ラルクとジャンヌとペンギンを中心に、好きなことを好きなだけ語ってます。

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本日ラルクの会報が届きました!
しかしディスト新聞はまだ届かない華錬ですどうもこんばんは。

もう皆さんの下へは届き始めてるんですよね?
おかしいなちゃんと注文したはず…

メイドヤスとナースヤス…じゃなくて花嫁HYDEさんとサリーHYDEさんがすごく楽しみなのに←

ラルクの会報はね、取りあえずひたすらKenちゃんの連載が私のツボにハマりました。
だって今回はホンマいつにも増して秀逸すぎる(笑)

感想も書きたいんですけどね。
某ベースシトがラジオ出演増やしてくれたせいで全然書く余裕がないんですよ今だって色々書くこと溜まってるのにあーあ暇ならとっととラルクのメンテナンス終わらせるか子供作るかしてくれ育児休暇はもういいよ←

言いつつしっかりレポさせていただきますけど。
ということで、やきバン3レポです。

teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
べ、別にテツが好きだからしてるとかそんなんじゃないんだからねっ!←

オープニングトーク

西川「やくぐりバン(笑)」
teっちゃん「あはは!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ!ふっ…」
眞鍋「いやここ使えますよ(笑)」
西川「ウソー?(笑)」
teっちゃん「な、何?やく、やく、やく、え?」
眞鍋「もう一度?(笑)」
teっちゃん「やく…え?」
西川「やきぐりバンバン コンマ3は、俺達T.M.Revolution西川貴教と!」
teっちゃん「L'Arc~en~Cielのtetsuと!」
眞鍋「眞鍋かをりがやってま~す!」
teっちゃん「はいぃーっ!」
西川「はいー!はぁー…」
teっちゃん「今週も始まりましたー…ねぇ?」
眞鍋「あの微妙にあの紹介のー…」
teっちゃん「ね?」
眞鍋「順番を変えてみたんですけどね?」
西川「初めて言いましたね。やきぐりバンバンっていうのを、こうのっけに言うってのって」
teっちゃん「へへっ!」
西川「結構プレッシャーだなっていうのを、先週…」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「でしょでしょ?」
西川「うん」
teっちゃん「今日はね、あのー…芸歴順で」
西川「…違う(笑)」
teっちゃん「芸歴順でね、やってみました」
眞鍋「やってみました。ええ」
西川「これ世の中の人全然理解できてないと思うけどな」
teっちゃん「えへっ…!」
西川「まぁたしかに、これちょっと僕、自分で説明すんの!?」
teっちゃん「へっ、へっ、へっ…!」
西川「わたくしあの」
teっちゃん「へへっ!」
西川「ハタチのときに、あの一応デビューが…」
teっちゃん「そう」
西川「バンドで」
teっちゃん「あぁ、忘れてた!ハイネ!」
西川「うっさい!」
眞鍋「灰猫さん!」
teっちゃん「灰猫!灰猫~…」
西川「そうっすね」
teっちゃん「ははっ」
眞鍋「灰猫さん時代がありー…」
西川「いやー、そうですね…まぁ…えーっと、直系の先輩でBACK-TACKっていうバンドがありまして(笑)」
眞鍋「(笑)」
西川「まぁいいんですそれは!」
teっちゃん「うん」
西川「はい!ということで、ねぇ。今週も始まりましたけれど…」
眞鍋「無事2回目を迎えられましたね!」
西川「ねぇ!」
teっちゃん「ねぇー…」
西川「先週?(笑)」
teっちゃん「せんしゅ…」
西川「あんな感じのゆるゆるだったのに…」
teっちゃん「いや、面白かったよでも」
眞鍋「楽しかった!」
teっちゃん「うん」
西川「ねぇ?面白かったですよ。僕的には」
teっちゃん「すぅーごい反応もすごかったみたいで…」
西川「あ、ホントに?」
眞鍋「おぉ!」
teっちゃん「すーごい何かー…面白かったですー!って…色んなとこからね」
眞鍋「ねぇ」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「うん。うちのおかん」
teっちゃん「ふははっ!」
西川「うちのおかんの、かずこ。で、まぁ妹ひろみ」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「ともこ、を中心に、大きなリアクションが…(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…」
眞鍋「好評のようで(笑)」
teっちゃん「ええ」
眞鍋「良かったです」
teっちゃん「ええ」
西川「(笑)」
teっちゃん「ええ。何かヘタすると1時間番組に、なるみたいやね」
眞鍋「おぉーっ!?」
西川「エグッ(笑)更にこの時期に」
teっちゃん「あはははっ!」
西川「改変をする(笑)」
teっちゃん「はっ…!」
西川「したばかりなのに…今、吉本の枠を」
teっちゃん「ふふふっ、ふっ」
西川「1時間ガッツリ抑えたこのMBSで…」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!」
西川「大きな改変をまた起こそうとしてる(笑)すげーなー…まぁねぇー…」
teっちゃん「うん」
西川「でもほら、めっきり春らしくなりまして」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「うん!ねぇ」
西川「ちなみに、花粉症の人?」
眞鍋「はい!」
西川「あぁ、花粉症なんですね。花粉症?」
teっちゃん「…いやっ、俺認めたくない」
西川「(笑)」
teっちゃん「はははっ」
眞鍋「いやー…認めていきましょうよここは」
teっちゃん「認めたくない(笑)」
西川「あれってさぁ」
teっちゃん「うん」
西川「俺の知り合いで」
teっちゃん「うん」
西川「治った、直すことができるっていう…」
teっちゃん「はいはい」
西川「何かね」
teっちゃん「うん」
西川「カスピ海ヨーグルトっすか?」
teっちゃん「ほうほう」
西川「あれを、えー…飲んだりとか。えっとー…何ですかね?えっと何かお茶があるらしくって」
teっちゃん「うん」
西川「そういうのを、あの、もうありとあらゆることをやったりとか。何かね、要はヨーグルトが一番よく効くらしいんですけど」
teっちゃん「ふぅーん…」
眞鍋「へぇー…!」
西川「要はあれって菌をもらって」
teっちゃん「うん」
西川「自分とこで、牛乳で、常温で、一晩寝かせると」
teっちゃん「うん」
西川「まぁ、それがヨーグルトになって。で、冷やして。また、あっためる前に、別の器に移して」
teっちゃん「ほう」
西川「それで、ヨーグルト自分で作って」
眞鍋「増やしてくみたいな?」
teっちゃん「え、えー…!何か怖いね、ちょっと」
西川「いや、でもね」
teっちゃん「うん」
西川「これ、僕も普通に食べてた時期があって」
teっちゃん「うん」
西川「普通に美味しい訳」
teっちゃん「へぇー…」
西川「自分ちでできるし」
teっちゃん「うん」
西川「で、それを、1年間とかずーっと食べ続けてたら、花粉症が治ったって言うんよ」
teっちゃん「へえぇー…」
眞鍋「えぇー…!そうなのー…!?」
西川「だから是非ね、試してみてもらいたいですね。もしホントに…」
眞鍋「やりたいです。え、でも…花粉症じゃないんですか?西川さん」
西川「僕全然なんです」
眞鍋「あ、そうなんですねー…!」
西川「だから、ツラさが全然分からずに…」
眞鍋「そっか…」
teっちゃん「いいなー…」
眞鍋「いいなー…」
西川「だからほら、よくさ、この例えのときにある…その、ビーカーの話をよく言われるじゃないですか?いっぱいになったら…」
teっちゃん「うんうんうん。はいはいはい」
眞鍋「あぁー…溢れ出て、花粉症になると」
teっちゃん「そうそうそう。も、だんっだん、もう…ちょっとで溢れるよ?」
西川「(笑)」
teっちゃん「灰猫、灰猫も」
眞鍋「灰猫もね?」
teっちゃん「灰猫も(笑)」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「もういっぱいいっぱいやで」
眞鍋「もうtetsuさん溢れてきてるよ?(笑)」
teっちゃん「うん…俺?」
眞鍋「もう溢れちゃってる?」
teっちゃん「俺こぼした!…ふふふ…」
眞鍋「あ、自分で?」
teっちゃん「そう(笑)」
西川「一回?」
teっちゃん「ふふ、そう」
西川「こう」
teっちゃん「そう」
西川「こうやって戻した?」
teっちゃん「そう」
眞鍋「空にした?」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「そう…今でも、あたしすごいあの、とくダネ!の小倉さんが、くれたんですよスプレー。で、これを顔とかに吹きかけとくと…」
teっちゃん「…顔に?」←また下に取るし 笑
眞鍋「あの」
teっちゃん「へー、うん」
眞鍋「顔とかに吹きかけると、その花粉?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「を、防げる?」
西川「えぇー…!」
眞鍋「って言って」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「ホントに、使ってるんですけど」
teっちゃん「ちょ…(笑)」
眞鍋「もうホンとに」
teっちゃん「ちょ(笑)」
眞鍋「鼻水とか出なくなるんですよ」
西川「えぇー…!」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「何なんすか?あのスプレー」
teっちゃん「いや…お、俺それ、すごい…」
西川「ちょーかさ、それを出そうよ!」
眞鍋「ねぇ!」
teっちゃん「やらしいことしか考えませんでした今」←まさかの自己申告 笑
西川「何?(笑)」
teっちゃん「や、その…(笑)スプレーに変なもん入ってたら嫌やなぁと思って(笑)」
西川「何でやねん(笑)」
眞鍋「ちょっと!(笑)」
teっちゃん「その…(笑)スプレーで顔に…(笑)」
西川「何でよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
眞鍋「(笑)小倉さんがくれたやつ!」
teっちゃん「それ…手作りとかじゃなくて?」
眞鍋「いや、小倉さんが」
teっちゃん「ふふっ、はっ、はっ…!」
眞鍋「家で混ぜてたらそれはどうかと思うけどね、ちゃんとこう…」
西川「ま、できるもんなら出してると思うけど(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ…」
眞鍋「ラーメン屋さんやってましたからね。小倉さん」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「まぁ、何か、あの…独自のルートでこう…開発者から…」
西川「えぇー!知りてー!」
teっちゃん「んー…」
西川「それどう、どうなん…?」
眞鍋「今度持ってきますそしたら」
teっちゃん「いやっ…」
西川「あ…え、じゃあ今はもう使ってて、この時期はもう大丈夫な訳?」
眞鍋「この時期は、はい。もう…家、朝出るときにシュシュッとすると…」
西川「え、一回でいいの!?」
眞鍋「そう」
teっちゃん「へー…」
眞鍋「ま、そうですね。一回やっとくと…顔の周りで多分ガードされるのかな?(笑)」
西川「どんな強いねん!」
眞鍋「(笑)」
西川「あかんちゃうんそれ?そんな強かったらあかんちゃうの?」
眞鍋「分かんない(笑)私も分かんないんですけど…」
西川「一回のそのスプレーで効くぐらい…一日持つんでしょ?」
眞鍋「そう(笑)」
teっちゃん「なぁーにそれぇ?」
眞鍋「ホントは、何回かやったほうがいいんですけど…私ものぐさして一回しかやってないです」
西川「そんーな…!」
teっちゃん「そ…」
西川「8×4とかもそんな効かへんで」
teっちゃん「へへへっ!」
眞鍋・西川「(笑)」
teっちゃん「そう。そやねぇ…」
眞鍋「私分かんない。その原理は」
teっちゃん「すー…」
西川「そんなすごいの?小倉さんすげーなやっぱ!とくダネやなー!」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「とくダネですよ!」
西川「ホンマすげーなー…すげーなー…」
teっちゃん「まっ、すます(笑)怪しいなぁーははっ」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はっ…」
西川「そんな目で見ーひんの!はい(笑)ってことで…」
眞鍋「はい。今週の1曲目にいきましょう!」
teっちゃん「はいっ」
眞鍋「abingdon boys schoolで!」
西川「はい。すいません。バンドで申し訳ない」
眞鍋「これ、あのー…曲名は?」
西川「JAPです」
眞鍋「JAPです!」
西川「…(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「俺言った方が早くね?(笑)」

といことで、teっちゃんは何でも下ネタに取ってしまうというオープニングトークでした!←

ゴチャでもそうだけど慣れてくると下に走りますよねこの人は。
あれですか要するにABCのBlack Cherryハロウィンライブバージョンですよねヤスが顔にかけて!って言ったような意味ですよね←

もしくはまー火帯広バナナ水鉄砲ゆっきー事件←

ダメだ私teっちゃんのせいで大分変な知識ついてもーた。
まだセンブンティーンにもなってないダイモンドヴァージン女子高生に何言わせてんだ俺のバナナが食べたいかー!←

あかんわ今テンションおかしい。
何か知らんけど鬱ってもうたから少女の祈りエンドレスリピートで聴きながら時々書くの放棄して別のことしたりしながらレポ書いてたし(待)

ありますよね理由もなく落ち込むことって。
あ、私だけですかそうですか←

ってかさ、冗談で言ったのは分かるけどホンマに1時間にするとかやめてや?
マジで私学校行けなくなるし確実死ぬから(笑)

いやもうteっちゃんの冗談の何が怖いって冗談か本気か分からないとこですよね(笑)
2009.05.01 / Top↑
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