teっちゃんがお年玉をねだるゴチャ月レポ

毎日毎日寒いですね。
ゴチャレポを書くときはコタツから出てコンポの前まで行かなければいけないので非常に寒いです。

しかも長時間そのままだし窓際だから冷気がくる(笑)

コタツもコンポも移動させにくいから、ノートパソコンと自分が動くしかないんですよ。
でもノートパソコンって結構あったかいですよね。

KISS制作時のコメントで、ゆっきーが「hyde君は作詞をしながら、kenちゃんはギターを抱えたまま、テツ君はノートパソコンを膝の上に乗せたまま寝てることが多くて…」「だってあったかいんやもん」みたいなことを言ってたんですが、teっちゃんの気持ちがよく分かりました(笑)

んで極度の冷え性&寒がりなもんで手がすぐに冷えてしまって、キーボードが打てないんですよ。
そんなときは何か熱が出てくるノートパソコンの横に手を当ててあっためます。

冬は便利ですが、夏は暑そうですよねこれ(笑)

一応これで凌げてますけど、できればMDプレイヤーが欲しいです。
これならコタツに入ったまま書けるし、背もたれのあるところで書けるから腰も痛くならない。

でもそう簡単に買えるものでもないしゴチャのためにしか使わない(笑)

でも欲しい。
そういやコンポもパソコンも半分ぐらいはゴチャレポ書くために買ったんだっけ。

親に買ってもらったしそれだけのためじゃないとはいえ一体ゴチャレポのためにいくらかけてんだよ…!
しかも最初は自己満とネタのために始めたゴチャレポなのに何でこんな本気になってるんだまるでP'UNK〜EN〜CIEL←

そもそも何で私テツオタでもないのにゴチャレポ書いてるんだ。
だからって別に嫌いとかそういうの訳じゃないんだからねっ(テツンデレ発動)←

でも楽しみに待ってくださる方がいるんですからね。
寒くても腰が痛くても頑張りますよええ←

それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「と、いうことで今週はtetsuさんがきてくれてます!」
teっちゃん「よぉいしょー!」
全員「(拍手)」
城島「あらっ?…おかしいですね後二人ハリセンボンのお二人が…ちょっと…」
姉さん「いないねぇ」
城島「ええ…ちょっとあの仕事の都合で、今こちらのスタジオ向かってるということなので…どれぐらいで到着するのか分からないんですけどねぇ…番組内に到着してくれればありがたいなという感じなんですけど…」
teっちゃん「生放送やからね!うーん…」
堀江「(笑)」←ホントはスタジオ収録の2週録りですから 笑
城島「うーん…もうホントに…」
teっちゃん「ね…」
城島「でも、考えてみたら…」
teっちゃん「はいっ」
城島「あの…2009年になってフルメンバー揃って…ないですね…」
姉さん「そうだよ!tetsuさん!」
teっちゃん「え?」
姉さん「来なかったじゃん!」
teっちゃん「え?」
姉さん「あけましてーってやったのに」
teっちゃん「いや…お正月はほらー…芸能人はハワイやからね」←ウソつけ去年も一昨年もちゃんといたし今年は事務所の忘年会と収録が被ったからだろ 笑
堀江「えー!?(笑)」
姉さん「(爆笑)」
城島「ハワイって何ですか(笑)」
teっちゃん「え?ハワイ温泉。あははっ!」
姉さん「ハワイ温泉って何」
teっちゃん「へへへっ…へっ?(笑)」
城島「じゃあ改めてあけましておめでとうございますtetsuさん」
teっちゃん「おめでとうございます!」
堀江・姉さん「おめでとうございまーす!」
teっちゃん「ほんとに…ありがとうございますねぇお年玉まで用意してもらって…」
城島「いやいやいやいや…(笑)」
teっちゃん「はい」
城島「まぁ成人の日ですけどねぇ…」
姉さん「ウソ!?今日?」
teっちゃん「今日!」
姉さん「今日!?今日だ!」
城島「もう…だって昔は15日だったじゃないですか」
姉さん「ぞうだよ!あ、今違うんだ!」
teっちゃん「今ハッピーマン…ん?マ、何ていうんやっけ?」
城島「(笑)ハッピーマンデーですか?」
teっちゃん「あ、マン、デー!か。もう一個何か入るんかと思った」←新年早々きましたよマンってきた時点で絶対言うと思った 笑
城島「振り替えの休日ですけど…いやだからそういう意味ではだから…15日…え?仁美姉さん何一人で笑ってるんですか?顔そむけて…」
姉さん「いや違う違う違う(笑)」
teっちゃん「(含み笑い)」←何かいっつもteっちゃんがボソッと言った下ネタに城島さんの声が重なって、言ったことには姉さんだけが気付くって感じですよね 笑
姉さん「ハッピーマンデーでしょ?」
teっちゃん「ハッピーマンデー」
城島「いや僕らの若い頃…自分が二十歳の頃は15やったんですよ。姉さんのときは?」
姉さん「あたし15日でした」
城島「そうっすよね?」
teっちゃん「うん、ですよね」
城島「堀江さん…は…」
堀江「あ、あたしはあの…ハッピーマンデーの方に…」
城島「あ、そうでした(笑)」←堀江さんは永遠の17歳という設定ですから 笑
teっちゃん「へっ…へっ…ふふふっふっ…ふっ…」
姉さん「今年入ってからもやっぱり健在な感じで?」
teっちゃん「ふふっ…」
堀江「はい!勿論。馴染んでますから…」
teっちゃん「でもまだきてないでしょ?」
堀江「へ?」
teっちゃん「17歳なら…」
堀江「(笑)そうなんですよ!まだ(笑)」
teっちゃん「まだ…(笑)ははっ」
堀江「まだ…二十歳になってないんで…」
城島「いや今日〜はまった差し入れが、ぎょうさんお菓子が…!」
姉さん「ね!いっぱーい!」
teっちゃん「ん…ええ…」
姉さん「ほら!tetsuさんから、あげ…ん?」
teっちゃん「え、ハッピー?」
姉さん「あげ?ん?」
teっちゃん「ハッピ、あぁ…あげ?…揚げ饅頭ね」
姉さん「揚げ饅頭ね」
teっちゃん「揚げ饅頭…これ…こぉれね?これ僕も、好きです」
姉さん「これ超美味しい」
城島「で、何?あの…乾きもん?」
姉さん「あははっ!乾きものって(笑)」
teっちゃん「あれっ…?」
城島「乾きものじゃないな(笑)お菓子セット?」
teっちゃん「あれっ!?」
姉さん「お菓子セットね。いっぱいあるよね」
teっちゃん「えっ…これ何?」
姉さん「これはtetsuさんとこの…」
teっちゃん「いや、これ違うでしょ」
城島「え、どちらから?」
teっちゃん「これ復活!?」
姉さん「ウソ!?」
城島「えっ…!」
堀江「うわあぁ!」
teっちゃん「ちょっ…ちょ…」
城島「うちのスタッフが…この番組のスタッフが…」
teっちゃん「何かちょっとっていう…ちょっ…」
姉さん「絶対tetsuさんの事務所かと思ったー」
城島「いやー…!景気の悪かった2008年!」
teっちゃん「ねぇ」
城島「色んなね、人員削除とか」
teっちゃん「ありました」
城島「経費削除とかありましたけども…」
teっちゃん「ねぇ」
城島「お菓子すらも…ケータリングがちょっとこう…」
姉さん「自分でって言われてるのに…各自でって言われてたのに…」
teっちゃん「今ちょっと復活してる…」
姉さん「うわーちょっと嬉しい…!」
teっちゃん「ねぇ」
姉さん「どうする?今日だけだったら」
堀江「今日だけですか?(笑)」
姉さん「でもそんな予感するんだ」
teっちゃん「ふふっちょっと、ちょっとするね(笑)」
姉さん「(爆笑)」
堀江「ええー!?今日だけですか!?(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
城島「だってチョコレートにね、ポップコーンに何種類ぐらいあるんですかこれ1,2,3,4…4,5種類ありますよ」
姉さん「あらららららら…」
城島「あ、仁美姉さんも何か持ってきたんですか?」
姉さん「あたしはこれ自分が普通に食べたかったやつ。チョコレート…血糖値上げたくて(笑)」
teっちゃん「うん…」
城島「今日あの…うちの、TOKIOの契約さしてもらってるレコード会社のスタッフから…」
teっちゃん「はい」
城島「お菓子をいただきましたありがとうございます…!」
堀江・姉さん「おぉー…!」
城島「あまりにも僕が何も持ってけぇへんからって(笑)不憫に思ったんでしょうね(笑)」
姉さん「わぁー嬉しい!」
teっちゃん「ありがとうございます」
城島「うちのレコード会社先輩に…平成ジャ○プがいるんですよ」
堀江「へっ!?」
姉さん「え?」
城島「僕ら移籍したんですよ。前のレコード会社から去年。契約のアーティストとしては先輩に平成ジャ○プ…ジャンプ兄さんが…」
teっちゃん「兄さん(笑)」
城島「(笑)いるんやけど…もう…ちっちゃいですよー…!」
姉さん「平成だもんね!」
城島「だけど平成がもう21でしょ?もう平成の時代も21なんやね…え、っていうことは何年生まれ?堀江さん」
堀江「えっ…!っていうことは…(笑)」
teっちゃん「ピピピピピピピピ…あっ…ふふっ」←何 笑
堀江「ってことは…(笑)平成…(笑)5年…?5年生まれですね(笑)」←地雷踏みましたよ私が今16で平成4年生まれだから、それじゃ堀江さんは今15の中3になってしまいます 笑
城島「平成5年ね(笑)え、平成5年でええの?」
姉さん「6年じゃない?」
堀江「5年…4年…あれ6年?」
城島「…4年ぐらいちゃうん?」
堀江「4年ぐらい…です(笑)」←堀江さんまさかの私と同い年発言 笑
城島・姉さん「(苦笑)」
姉さん「こういうの面白いよね(笑)」
城島「時折ツッコむとね(笑)…おっ!おぉっ!」
teっちゃん「あれっ!?」
春菜「すいませーん!」
春菜「あけましておめでとうございまーす!」
城島「あ、tetsuさんね」
春菜「あけましておめでとうございまーす!」
teっちゃん「いや、もう…とっくにあけてますよ…今日成人式っすよ…」
春菜「(笑)いや、tetsuさんね!」
teっちゃん「ふえっ?(笑)」
春菜「いらっしゃらないから…」
teっちゃん「あぁー…僕的なね。お年玉」
春菜「…え、お年玉?(笑)」
teっちゃん「え?(笑)え?(笑)」
春菜「tetsuさんの方が稼いでるじゃないですか(笑)」
teっちゃん「いや(笑)ちょーだい」←ちょーだいの言い方可愛いよ思わずあげたくなる 笑
春菜「明らか…ビルを買いたいっていう人が何言ってるんですか(笑)」
姉さん「席座らないと…声…」
teっちゃん「全然入ってない。全然入ってないよ。全然。ぜーんぜん入ってないよ?」
春菜「今マイク正常でしょ!?」
姉さん「(笑)」
春菜・はるか「すいません」
城島「まぁ、鞄置いてくださいよ」
teっちゃん「そう」
姉さん「思ったより来るの早かったね」
teっちゃん「うん…」
城島「もっと遅れると思ってましたよ」
teっちゃん「そう。その辺に鞄置いて…その辺から踊りながらこっちに…」
全員「(笑)」
春菜「今年もですか!?」
teっちゃん「へへっそう(笑)」
城島「近藤さんホントに…何かピンク好きっすよね?」
姉さん「ねぇ今日すごいよー何か」
teっちゃん「すごい…」←テツさんにだけは言われたくない気が…笑
春菜「すごくないですか?可愛くないですか?」
teっちゃん「すぅごい…えぇ?その、胸に…何かあるその…何か刺繍みたいなワッペンみたいな…」
春菜「ちょっと心臓…になってまして…」
teっちゃん「心臓なん?」
はるか「ちょっと…春菜脱いで?」
teっちゃん「うぅわっ!」
城島「中もピンク!?」
春菜「裏地がねー…すごいんですよ」
姉さん「リバーシブル?」
teっちゃん「すぅーごい…」
春菜「何かモッズパーカーって言いまして、肺とか心臓とか、胃袋とかが、イラストされてる…」
城島「すごいっすね…」
teっちゃん「すぅーごぉいなぁ…」
姉さん「でも脱いだら脱いだでまたチカチカする」
teっちゃん「うんそぉ!眩しい!」←だからあなたにだけは言われたくないですって…笑
城島「何か…唐草模様のパーカー?」
春菜「唐草とは言わないですよこれ(笑)」
城島「え、これ去年か何かも着てなかった?」
堀江「ですよね!あんなに…みんなに…(笑)」
姉さん「今多分、あんなに不評だったのにって言いそうになったよあの人」
堀江「(笑)いやだって…色々皆さんから…ご意見あったじゃないですか…」
teっちゃん「ご…」
春菜「いやいや…いいよねみたいな話でしたよね?だってわざわざだって、その後堀江さん、このパーカーが売ってるお店に見に行ったんですよ?」
teっちゃん「ソッ!」
姉さん「ウソだ!」
堀江「そうなんですよ。お店に行ったらー…」
teっちゃん「うん」
堀江「いっぱい、何ですか?鞄とか、お財布まで同じ柄であって…」
城島「えっ!?」
姉さん「え、行ったの!?なぁんで!?」
堀江「(笑)行きました…」
姉さん「しかもよく…!あれだよね。行こうと…!あれだよね」
春菜「何ですか!」
姉さん「(爆笑)」
春菜「ブランドは言えませんけど!」
城島「色んなブランドありますけどね…」
はるか「じゃ、服の趣味合うんじゃないですか?」
teっちゃん「あぁー…そっか…」
春菜「いや堀江さんあたしに憧れてるんですよ」
堀江「憧れてな…(笑)いやたまたま行ったら、はあぁっ!と思って、同じ柄だー!と思って…はい。たまたまです」
はるか「一緒にショッピングとか…」
姉さん「行けばいいじゃん」
teっちゃん「行けばいい…」
春菜「じゃあ今度一緒に行きましょうか」
堀江「……あ、はい…」
城島「(笑)だからお互いに、例えば1万円でコーディネートしてあげるとかどうですか?」
春菜「あぁー!いいですねー!」
teっちゃん「うんいいねぇ。すごい、ラジオ向きな企画やねぇ」
城島「ねぇ」
春菜「(笑)全然向きじゃないし」
全員「(笑)」
城島「全っ然分からない見えへん(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「web見なきゃ分からないですよ(笑)」
城島「あ、ということでやっと今年2009年入って…」
teっちゃん「あー…ほんまや!」
城島「フルメンバー揃っいましたよ…」
teっちゃん「揃いましたねー」
姉さん「ねぇ、箕輪さん寝癖?それ(笑)」
teっちゃん「はは…」
城島「僕ね、お二人がお仕事で遅れてるって聞いてたんですけど、どう見てもどっかで寝てたような…二人共…」
堀江「(笑)」
春菜「これ違っ…!これちゃんとセットして、パリッパリですから!」
はるか「ワックスです!」
姉さん「え、箕輪さんは変だよ。頭盛ってるっていうか…」
teっちゃん「へへっ」
姉さん「盛ってる…んだろうけど、その先がハネてるんもん」
はるか「も…ハネさせて盛ってるんですよ!」
姉さん「ホント右側だけハネてるよ!」
はるか「今日は舞台だからメイクさんが今日は大きめにしますねって言って、こうなってるんですよ!」
姉さん「絶対ウソだ!絶対ウソだって見てこれ!見た!?ちょっと…後姿見せてあげてくださいよ二人の…ほら見て!見て!見て!」
堀江「(笑)」
teっちゃん「うわうわうわ!」
春菜「うわー…二つに分かれてるじゃん」
teっちゃん「うんすごい…えぇっ!?」
姉さん「寝癖これじゃん絶対」
堀江「寝癖ですねー…」
城島「これ後でちょっとデジカメで写真撮ってアップでねぇ…これが寝癖なのかどうかっていうのをねぇ…ホームページにアップしときましょうよ」
teっちゃん「うん」
城島「いやまぁね…今日成人の日ですよ!」
春菜「…あぁー!思い出しますね」
teっちゃん「ははっ…は…」
城島「近藤さんといえば成人式の写真」
teっちゃん「あの写真をね。写真を思い出しますね」
春菜「あれをTシャツにしていただいて…あ!そういえばあれから一度もあのTシャツ見てないんですけど、皆さんどのようにされてるんですか?」
城島「だから、僕もらった次の日か何かの夜友達と、青山のバーに行こうってなって、そのTシャツを着てジャケット着て行ったらみーんな店員さんとか友達とか一言も触れないんですよ。なぜそのTシャツなのか」
春菜「(笑)触れちゃいけない」
城島「触れてほしいからって僕、カウンターでジャケット脱いであーそうなんやーってこうワインを飲んでて…もうジーッとバーテンダーさんとかの視線浴びてんねんけど、ツッコんでえんんかみたいな顔されてー…んであぁー、あかんなもっかいジャケット着ようって思った瞬間にパッと肘当たって…赤ワインがこぼれて…」
春菜「えぇっ!?」
teっちゃん「はははっ!」
城島「それからシミなって…もう外に着ていけない状態…」
全員「(笑)」
teっちゃん「ちょっと…」
姉さん「仁美もあれ…どっかいっちゃった」
teっちゃん「えぇ〜?」
春菜「えぇっ!?作ってくれた張本人が!?(笑)」
姉さん「うん。どこに仕舞ったかなって」
春菜「いーや…!えぇっ!?」
城島「tetsuさんどうしました?」
teっちゃん「俺、飾ってあるよ」
姉さん「ウソだ」
teっちゃん「ホントホント」
姉さん「どうやって?」
teっちゃん「あの、服を、ハンガーにかけて、飾ってある。俺、あの…洗濯すると何かほら…落ち、ハゲたり、色がハゲたり…色落ちすると嫌やなぁと思うと、そのまんま…」
城島「メジャーリーガーのユニフォームみたいに壁に飾ってあるんですね」
teっちゃん「うん。そう」
春菜「うわ!じゃあ今度サインしに行きますよ!」
teっちゃん「え?へへっ!」
春菜「ねぇ」
teっちゃん「へ…へっ?」
姉さん「仁美じゃあサインしてるとこ見に行こうかな」
春菜「あ!ねぇ!みんなで行きましょうよじゃあ!」
teっちゃん「へへっ…」
城島「堀江さんどうしたんですか?」
堀江「あたしは、母が一回着て出かけようとしました」
全員「えっ?(笑)
堀江「あ!ダメー!それダメー!と思って…止めました(笑)」
城島「あ、お母さん普通のTシャツやと思って(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「は…は…ははっ…はっ…」
春菜「お母さん柄見なかったんですか!?」
堀江「見たんですけど、多分まぁ何か新しいから、着ていけると思ったみたいで…止めました一応」
城島「すごいなお母さん…あ…もうこれ絶対聞くだけ無駄、と思ってるんですよ。姉さん。堀江さんには」
姉さん「あぁー…あれね?」
城島「全員揃ったから聞こうと思うんですけど…」
teっちゃん「あぁあれね!あれね!あれね!俺も気になった!」
春菜「まぁ年も明けましたしね…」
城島「ねぇ…改めてちょっともっかい聞きますけど…買いました?箪笥?」
堀江「…買ってません(笑)」
全員「(ため息)」
teっちゃん「もうど…」
姉さん「聞くだけ無駄じゃん」
teっちゃん「え?」
堀江「すいません…お正月…大掃除とかやるじゃないですか年末。何もせずに…すごしてしまいました…ついつい…ずっと家にいて…箪笥を買うタイミングを逃してしまいました…」
姉さん「いいーっぱいあるだろぉー!」
全員「(笑)」
城島「もう絶対ねぇ…堀江さんにとって、やっぱり結婚と箪笥買うのはもうタイミングよ」
堀江「タイミングですかねぇ?」
teっちゃん「結婚(笑)」
春菜「結婚も?(笑)」
城島「結婚も(笑)もうタイミング命!ここ!って決めへんともういつまで経っても結婚せぇへんし箪笥も買われへん」
姉さん「結婚の前に彼氏いないから」
全員「(笑)」
堀江「いないですけどあたし姉さんに彼氏いないって言ったことないですよね!?」
姉さん「うん。雰囲気で絶対いないなって感じ?」
春菜「(笑)」
城島「もうあんまツッコむのやめましょうか(笑)と、いうことでやっとフルメンバー揃いましたゴチャ・まぜっ!月曜日、今日もやっていきましょう!」
堀江「はい。それでは今週の一曲目です。L'Arc〜en〜CielでSHINE」

と、まぁこんな感じですかね。
そしてはるかさんが寝癖かワックスかはゴチャのサイトを見て判断してしてください。

…うん私もこれは寝癖だと思う(笑)

ってか堀江さん。
永遠の17歳ってことは永遠に成人しないってことですよね?(笑)

そしてteっちゃんのお年玉ちょーだい発言といえば、RESET LIVEを思い出します。
hydeさんに向かってお年玉をねだる若かりし頃のteっちゃんですよ(笑)

こういうとき急に子供っぽく可愛くなるから困るんですよねー…
あんな可愛く言われたりしたら思わずあげたくなります(笑)

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