teっちゃんがオカマっぽいゴチャ月レポ続きの続きの続き
明日はついに文化祭です。
しかし振り付け全然覚えられてない華錬ですどうもこんばんは。
いや何ていうか全体の流れは分かるけど所々変更したとことかで体がついてけてないっていうかね。
しかも踊る曲が増えました。
座頭市なんですけど、1年2人、2年2人、3年2人ってう構成だったんです。
だけど途中から残りの1年3人と3年1人が途中から入って踊ることになって…
それがまだ覚えきれてないんです…
他の曲もまだ覚えきれてないし…
でも文化祭が終わって大会が終わっちゃえば3年の先輩は引退なんでね。
いい思い出になるようできる限り頑張りますよ!
それではゴチャ月レポといきますか!
ようやくこれで最後です(笑)
teっちゃん中心ニュアンンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
城島「今日は堀江さんがお休みのため」
teっちゃん「はい」
城島「いつものコーナーが…」
teっちゃん「あぁ〜…よかったー…!」
城島「ないんでけすど…」
teっちゃん「ええ。ホッとしたね」
春菜「これでご褒美だけあればいいんですけどね」
teっちゃん「うん。ホントにね」
城島「(笑)でも差し入れ今日はいっぱいありますからね。お便りをまた引き続き読んでいきたいと思います」
3通目
はるか「今年で25歳になりました」
teっちゃん「はい」
はるか「10代の頃と明らかに変化したなと思うのはお肌です」
teっちゃん「ふ〜ん…」
はるか「10代の頃はスベスベピチピチしてたのに、最近はちょっと夜更かしすると明らかに肌がカサカサになったりします。皆さんは自分の肌の衰えを感じたことがありますか?」
城島「なるほどねぇー…お肌。これは皆さんどうでしょう?」
姉さん「うん。最近感じてるね。前までは全然平気だったんだけど…季節の変わり目ってやっぱキツいね!」
teっちゃん「それ…(笑)俺、夜更かししすぎやと思う」
春菜「(笑)季節どうこうじゃなくて?」
teっちゃん「そうそう」
姉さん「いや違うんだって」
teっちゃん「朝まで…っていうか昼までやん!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「姉さんの場合」
姉さん「いやそれ飲んでてね」
teっちゃん「うん…(笑)」
姉さん「最近、最近ね?朝から…」
teっちゃん「うん」
姉さん「夜まで化粧しっ放しとかあるじゃないですか。結構夕方ぐらいまでは平気だったのに、化粧してもう2,3時間経つともうダメなのね!カサカサしてんのもう」
teっちゃん「あー…」
城島「いやだから…今もう寒いから、乾燥してるって意味じゃなくて?」
姉さん「そう乾燥してんの!すぐ!すぐ!カッサカサのシッワシワ!」
teっちゃん「カッサカサの…それ、どこの話?」
姉さん「……えぇ〜?」
teっちゃん「(笑)……あれ?」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「あれ?」
春菜「(笑)ちょっとやりすぎちゃいましたか?」
城島「え、じゃあ…なるほど。だからこの時期でも、何年か前やったら…
姉さん「全然平気だったのに」
城島「へぇー…」
姉さん「もうさ、おさえとかいらないの。カサカサするから」
teっちゃん「(笑)入りま〜すって、ないんや」
姉さん「ない!」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「平気だから」
teっちゃん「あぁ、おさえなくても」
姉さん「うん」
城島「え、姉さんいくつでしたっけ?」
姉さん「29」
teっちゃん「…えぇっ!?…29かぁー…」
城島「ハリセンボンのお二人どうですか?今日はねー、箕輪さんちょっと顔色悪くないですか?
姉さん「いつもじゃない?」
全員「(笑)」
teっちゃん「(笑)な、な、な(笑)そうじゃなそんな…(笑)座る位置が違うから(笑)」
城島「ラインティングが違うから…あ!そっか!」
teっちゃん「そう!今日ねー…」
はるか「暗い席に座ってるんですよ」
teっちゃん「そう。くらーい…あ、だから暗くなったのか。何か…ここくらぁ〜いよねー?」
全員「(笑)」
春菜「何かどよ〜んとして…」
teっちゃん「うん。どっよ〜んと…」
城島「いっこだけ電球、ライト切れてるんかと思って…ついてないんですよね箕輪さんの位置?」
はるか「いやいっつもいますし」
teっちゃん「…(笑)」
はるか「いっつもいるから同じじゃないですか」
春菜「…(笑)」
teっちゃん「え?あえ?」
はるか「あたしいっつもいますから!」
城島「あ、横にね?」
はるか「今日だけおかしい…」
城島「今日だけ僕の正面に座ってるじゃないですか。何か顔色悪いんかねと思ったけど…ライトのせいなんですね」
teっちゃん「ライトのせいも…や、僕…僕逆にいつも僕の正面…なんでねぇ…僕の横なんで、逆に…逆にこの角度で見るの初めてなんで何か…」
春菜「新鮮」
城島「横顔をね」
teっちゃん「だ(笑)誰(笑)誰?みたいな(笑)」
全員「(笑)」
はるか「そんなに違います!?」
teっちゃん「逆に俺も違うくない?何か」
はるか「あ、でもそうですね」
teっちゃん「でしょ?」
はるか「はい」
teっちゃん「何かこの角度よりも何かは…」
はるか「以外と…tetsuさん彫り深いなーとか…」
teっちゃん「いや…うんそうですね。以外に…いやもう…ねぇ?」
春菜「(笑)」
はるか「ねぇ」
teっちゃん「今までずっと正面同士やったからねぇ」
はるか「ちょっと意識しちゃいますね」
teっちゃん「正面…ってさほら!初めてのデートのときに正面で向かい合うか、横に並ぶかとかで悩まへん?」
城島「あぁー…!そういうのどうでした?」
teっちゃん「…え?(笑)」
城島「どうでした?」
teっちゃん「何で…(笑)何で返ってくんの?」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「折角投げたのに!(笑)」
城島「あぁ!それね!いやでも僕も分かりますよ。初デートのときは…」
teっちゃん「うん」
城島「学生の頃?」
teっちゃん「うん…(笑)」
城島「好きやなー好きやなーと思う子が…」
teっちゃん「あ、学生の頃までいくかー…」
城島「いや僕ホンマに…」
teっちゃん「最近のことで返してきてほしかったけど…」
城島「あ、そっちですか?」
teっちゃん「リスナーもそれを期待してるよ今!」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「(笑)」
城島「今日何かtetsuさんいつもと違いますよね?」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「だからそれが、メール送って電話してきたみたいな空気なんじゃない?」
春菜「(笑)」
姉さん「その気分その気分」
teっちゃん「はぁ〜…」
城島「…何の話でしたっけすいません」
はるか「お肌が…」
城島「あ、そうや!ハリセンボンのお二人はお肌はどうなんですか?」
姉さん「春菜ちゃん肌綺麗だもんね!」
teっちゃん「うん」
春菜「…や、ってよく言われるんですよ!」
teっちゃん「うん。ホンット肌は綺麗」
春菜「いや、あのね肌『は』ってね?あれ?」
teっちゃん「(笑)あれ?…あれ?」
姉さん「あ、ちょっと…大人ニキビができてるよ?」
春菜「そんなんですよ。最近鼻にめちゃめちゃできるんですよ」
姉さん「曲ーがーりかーどっ♪」
春菜「(笑)でも私まだ25ですからね。丁度ホントに曲がり角なんですよ」
teっちゃん「そうか…じゃあ…このね?あれじゃん…あーちゃんさんとね?」
城島「あー…そうかー…!」
teっちゃん「同じ…25歳」
城島「え、何かケアとかしてるんですか?」
春菜「いや…ほとんど何もしてないんですよね。今までホントに若さだけでいけると思ってたんですけど…でも最近何かね、やらなきゃと思って…」
城島「やっぱ癖やねー…今…ゴメン。ちょっと話の腰折るけど、若さでいけると思ってたんですけど…って言った瞬間に堀江さんの位置をチラッと見ましたね?」
teっちゃん「(爆笑)」
春菜「いやいやいや…!」
城島「いつもやったらそこで堀江さんがニヤッと一人で笑ってて」
teっちゃん「はいはいはい!はいはいはい!」
城島「僕も」
teっちゃん「うん」
堀江さん見てどういうリアクションしてるかなって横目で見るんですよ」
teっちゃん「うんうん(笑)」
城島「だからその癖で」
teっちゃん「(笑)」
城島「今、自分でゆったのがフリみたいな感じで…近藤さんが」
春菜「いやいやいや…!(笑)」
城島「いつもの彼女の席チラッと見たから…」
teっちゃん「堀江さんの位置をね?」
城島「このパターンできあがってんねんなーと思って…」
春菜「(爆笑)」
城島「癖でしょう?」
春菜「心のどこかで…堀江さんを求めてるのかもしれませんね…」
城島「(爆笑)」
姉さん「早くけなしてみろよー!」
全員「(笑)」
城島「お肌の曲がり角ということで、お肌はケアしないといけませんね」
姉さん「男性はお肌は気にならないんですか?あっぶら気になるっしょ!あぶらー!」
teっちゃん「あ…」
城島「あぶら?」
姉さん「あぶらだろあぶらー!」
teっちゃん「あ…あ…」
春菜「Tゾーン」
城島「いや男は…」
teっちゃん「ちょ…ちょっと待ってちょっと待って?え?どっちなん?歳とるとカサカサになるんちゃうの?…アブラギッシュ?」
姉さん「違うあぶらあぶらあぶらだよあぶら」
teっちゃん「頭皮?鼻?」
姉さん「この鼻の…鼻んとこ!」
城島「でも基本男ってねぇ…女性よりかはあぶら多いですもんねー?」
teっちゃん「あぁー…そっか」
城島「顔とかね」
teっちゃん「うん」
城島「Tゾーンとかおでこに汗かいたりとか」
teっちゃん「そっかそっか」
姉さん「あぶらだよ汗ヤバいよあぶらだよ」
春菜「(笑)とっつかまえたみたいに…」
城島「どうですか?」
teっちゃん「あぶら…あー…」
城島「や、あぶら普通に出ますよね?」
teっちゃん「普通にねぇ?」
姉さん「すごい出ない歳とると。男の人って」
城島「でもねー…20代の頃と比べるたらやっぱねぇ…」
姉さん「頭皮の臭いとかすごい臭くなるでしょ?」
城島「そんなんかげませんよ!自分では」
姉さん「擦ってにおえばいいじゃん…(爆笑)」
teっちゃん「いやいや…」
城島「いやいやいや…」
teっちゃん「ちょっとな…俺らアイドルやからねぇ?」
城島「(笑)」
春菜「アイドル!?」
teっちゃん「え?」
姉さん「tetsuさん自分で言わない方がいいよ?」
teっちゃん「…え?」
城島「や、でも自分の臭いって分からないですもんね」
teっちゃん「や、俺結構分かるよ。俺!臭いにすごいうるさい!」
城島「あ、そうなんですか」
teっちゃん「すんごい敏感。臭い」
姉さん「(笑)何でさ(笑)ちょっとオカマっぽいの?」
teっちゃん「何?何?オカマっぽい今の?(笑)」
城島「(笑)」
teっちゃん「全然…(笑)」
姉さん「すごい敏感って…(笑)」
teっちゃん「ぜ…(笑)え?ぽかった?」
姉さん「すっごい敏感って…(笑)」
teっちゃん「ホンットに…(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ホンットに…(笑)ホンットに臭いにはうるさくて…ホンット…」
城島「どうですか今箕輪さん今横ですけど…」
姉さん「いい匂いする?」
teっちゃん「いや全然…全然平気」
はるか「いや何か…」
teっちゃん「え?どっち?俺?俺の話?俺の匂いね?」
城島「どうですか?」
はるか「何か無臭…」
teっちゃん「無臭でしょ?」
はるか「ですね。いい匂いもしなければ…」
teっちゃん「うん。今日は何もつけてない」
全員「…(笑)」
teっちゃん「何?」
姉さん「ちょ、待って!?」
teっちゃん「何?」
姉さん「変だよ!」
teっちゃん「何が変?(笑)」
城島「ねぇ!tetsuさん」
teっちゃん「何が?(笑)」
姉さん「えー何だろ?」
teっちゃん「違う…な、え?」
姉さん「何か…」
teっちゃん「俺今日ちょっとやりすぎ?(笑)」
姉さん「違うけどー…ちょぉっとだけ気持ち悪いの(笑)」
全員「(爆笑)」
姉さん「すごい気持ち悪いんじゃなくて!」
teっちゃん「や…」
姉さん「ちょっっとだけ気持ち悪いの!」
城島「何だろ…」
teっちゃん「ゲイっぽい?」
姉さん「違う!違うの!」
春菜「テンションがちょっと今日は高い」
城島「そうそう」
teっちゃん「…えー…?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「何でやろ?や、と、特に何もないよ?」
城島「あ、そうですか」
teっちゃん「うん」
城島「あれ?もしかして箕輪さんが隣やからかな?」
teっちゃん「あ、それもあるかも」
姉さん「吸い取られてんじゃない?」
teっちゃん「す…すわ…(笑)吸い取られて…(笑)でも、座り位置とかほら?」
城島「変わるとね」
teっちゃん「変わるとね?」
春菜「新鮮ですよね」
teっちゃん「うん」
城島「来週変えてみます?」
teっちゃん「ら…来週…うん」
春菜「席替え」
teっちゃん「そやね」
城島「じゃあちょっとどうなるかが楽しみですね」
と、ここでかかったのはハリクリ!
もうリリースも近いですからねー…!
エンディングトーク
春菜さんの失敗ジングルにみんな笑ってます。
姉さん「ねーえー見てこれー?13日に出た新聞」
teっちゃん「ふん」
姉さん「あたしー」
teっちゃん「え?…えっ?」
春菜「え!?何これー!」
城島「え!?スポーツ紙!?」
姉さん「エグドラ非婚同盟」
teっちゃん「何これぇ!?」
春菜「何このアジアンビューティー的な写真!白いドレスに!」
城島「ねぇ!」
teっちゃん「姉さんって分からへんかった!」
姉さん「ウソォ?」
春菜「自己主張の強いお嬢様、佐藤仁美!」
姉さん「(爆笑)」
城島「ここ何すか?エグドラって」
姉さん「昼ドラですね」
teっちゃん「エグい、エグいってこと?」
姉さん「(笑)エグドラ!」
teっちゃん「エグいドラマ?」
姉さん「エグドラ。新しい言葉だよ」
春菜「えぇ!?牡丹と薔薇のドロドロを超えた!主要キャストは独身(笑)」
全員「(笑)」
姉さん「面白い記事でしょ?」
姉さん「普段こういうのはあんま見せないんですけど、エグドラっていうのに惹かれてみんなに見てもらおうと思って」
春菜「すごーい…!」
teっちゃん「す…」
城島「来年からですよね?1月から?あー!これは楽しみですね」
teっちゃん「すぅーごい…写真もおっきいしねぇ」
春菜「すごーい!楽しみー!」
teっちゃん「へぇー…」
城島「何かホントに雰囲気違いますね」
teっちゃん「ねぇ」
春菜「何かホントに自己主張強い顔してますね。目力がすごい!」
城島「ポンて今そこ置いてますけど、僕ちょっと離れたらひとみ姉さんに見えないですもん」
teっちゃん「そう」
城島「分かんない」
姉さん「ウソ?」
teっちゃん「俺も言われへんかったら分からへん」
姉さん「そうかい?」
teっちゃん「(笑)そうかい?」
城島「すごい綺麗な女性みたいにねぇ…」
teっちゃん「すんごい綺麗やん」
城島「みたいにねって(笑)」
teっちゃん「俺なーんも知らずにこれ見たらあぁ、この子可愛いやんって」
姉さん「…なぁーんか実物がおかしいみてーじゃん。なーんかさ」
春菜「(笑)」
城島「いやいや…ねぇ?」
teっちゃん「ねぇ?(笑)」
城島「素敵ですよ実物も」
春菜「何も知らなかったら素敵です」
teっちゃん「ねぇこれ…これ…ねぇ?」
城島「あ!僕、新聞ちゃいますけどこの記事僕見てたけど気付かなかった!」
姉さん「ウソ!どぉゆうこと?(笑)」
城島「あの、この日の新聞移動車乗ってて、僕見てましたもん」
teっちゃん「俺もこれ気付かへんと思う」
城島「…あらっ!?これひとみ姉さんやったんですねー!」
姉さん「何これ?全然何か嬉しくないんだけど…」
春菜「出さなきゃよかったみたいな(笑)」
姉さん「今後悔してる(笑)」
と、まぁこんな感じですかね。
堀江さんがいないからってはしゃがないでください(笑)
姉さんにちょっと気持ち悪いとか言われてますし(笑)
さてさて来週堀江さんはくるのでしょうか。
でもゴチャって2週録りだから多分こな(蹴)
しかし振り付け全然覚えられてない華錬ですどうもこんばんは。
いや何ていうか全体の流れは分かるけど所々変更したとことかで体がついてけてないっていうかね。
しかも踊る曲が増えました。
座頭市なんですけど、1年2人、2年2人、3年2人ってう構成だったんです。
だけど途中から残りの1年3人と3年1人が途中から入って踊ることになって…
それがまだ覚えきれてないんです…
他の曲もまだ覚えきれてないし…
でも文化祭が終わって大会が終わっちゃえば3年の先輩は引退なんでね。
いい思い出になるようできる限り頑張りますよ!
それではゴチャ月レポといきますか!
ようやくこれで最後です(笑)
teっちゃん中心ニュアンンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
城島「今日は堀江さんがお休みのため」
teっちゃん「はい」
城島「いつものコーナーが…」
teっちゃん「あぁ〜…よかったー…!」
城島「ないんでけすど…」
teっちゃん「ええ。ホッとしたね」
春菜「これでご褒美だけあればいいんですけどね」
teっちゃん「うん。ホントにね」
城島「(笑)でも差し入れ今日はいっぱいありますからね。お便りをまた引き続き読んでいきたいと思います」
3通目
はるか「今年で25歳になりました」
teっちゃん「はい」
はるか「10代の頃と明らかに変化したなと思うのはお肌です」
teっちゃん「ふ〜ん…」
はるか「10代の頃はスベスベピチピチしてたのに、最近はちょっと夜更かしすると明らかに肌がカサカサになったりします。皆さんは自分の肌の衰えを感じたことがありますか?」
城島「なるほどねぇー…お肌。これは皆さんどうでしょう?」
姉さん「うん。最近感じてるね。前までは全然平気だったんだけど…季節の変わり目ってやっぱキツいね!」
teっちゃん「それ…(笑)俺、夜更かししすぎやと思う」
春菜「(笑)季節どうこうじゃなくて?」
teっちゃん「そうそう」
姉さん「いや違うんだって」
teっちゃん「朝まで…っていうか昼までやん!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「姉さんの場合」
姉さん「いやそれ飲んでてね」
teっちゃん「うん…(笑)」
姉さん「最近、最近ね?朝から…」
teっちゃん「うん」
姉さん「夜まで化粧しっ放しとかあるじゃないですか。結構夕方ぐらいまでは平気だったのに、化粧してもう2,3時間経つともうダメなのね!カサカサしてんのもう」
teっちゃん「あー…」
城島「いやだから…今もう寒いから、乾燥してるって意味じゃなくて?」
姉さん「そう乾燥してんの!すぐ!すぐ!カッサカサのシッワシワ!」
teっちゃん「カッサカサの…それ、どこの話?」
姉さん「……えぇ〜?」
teっちゃん「(笑)……あれ?」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「あれ?」
春菜「(笑)ちょっとやりすぎちゃいましたか?」
城島「え、じゃあ…なるほど。だからこの時期でも、何年か前やったら…
姉さん「全然平気だったのに」
城島「へぇー…」
姉さん「もうさ、おさえとかいらないの。カサカサするから」
teっちゃん「(笑)入りま〜すって、ないんや」
姉さん「ない!」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「平気だから」
teっちゃん「あぁ、おさえなくても」
姉さん「うん」
城島「え、姉さんいくつでしたっけ?」
姉さん「29」
teっちゃん「…えぇっ!?…29かぁー…」
城島「ハリセンボンのお二人どうですか?今日はねー、箕輪さんちょっと顔色悪くないですか?
姉さん「いつもじゃない?」
全員「(笑)」
teっちゃん「(笑)な、な、な(笑)そうじゃなそんな…(笑)座る位置が違うから(笑)」
城島「ラインティングが違うから…あ!そっか!」
teっちゃん「そう!今日ねー…」
はるか「暗い席に座ってるんですよ」
teっちゃん「そう。くらーい…あ、だから暗くなったのか。何か…ここくらぁ〜いよねー?」
全員「(笑)」
春菜「何かどよ〜んとして…」
teっちゃん「うん。どっよ〜んと…」
城島「いっこだけ電球、ライト切れてるんかと思って…ついてないんですよね箕輪さんの位置?」
はるか「いやいっつもいますし」
teっちゃん「…(笑)」
はるか「いっつもいるから同じじゃないですか」
春菜「…(笑)」
teっちゃん「え?あえ?」
はるか「あたしいっつもいますから!」
城島「あ、横にね?」
はるか「今日だけおかしい…」
城島「今日だけ僕の正面に座ってるじゃないですか。何か顔色悪いんかねと思ったけど…ライトのせいなんですね」
teっちゃん「ライトのせいも…や、僕…僕逆にいつも僕の正面…なんでねぇ…僕の横なんで、逆に…逆にこの角度で見るの初めてなんで何か…」
春菜「新鮮」
城島「横顔をね」
teっちゃん「だ(笑)誰(笑)誰?みたいな(笑)」
全員「(笑)」
はるか「そんなに違います!?」
teっちゃん「逆に俺も違うくない?何か」
はるか「あ、でもそうですね」
teっちゃん「でしょ?」
はるか「はい」
teっちゃん「何かこの角度よりも何かは…」
はるか「以外と…tetsuさん彫り深いなーとか…」
teっちゃん「いや…うんそうですね。以外に…いやもう…ねぇ?」
春菜「(笑)」
はるか「ねぇ」
teっちゃん「今までずっと正面同士やったからねぇ」
はるか「ちょっと意識しちゃいますね」
teっちゃん「正面…ってさほら!初めてのデートのときに正面で向かい合うか、横に並ぶかとかで悩まへん?」
城島「あぁー…!そういうのどうでした?」
teっちゃん「…え?(笑)」
城島「どうでした?」
teっちゃん「何で…(笑)何で返ってくんの?」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「折角投げたのに!(笑)」
城島「あぁ!それね!いやでも僕も分かりますよ。初デートのときは…」
teっちゃん「うん」
城島「学生の頃?」
teっちゃん「うん…(笑)」
城島「好きやなー好きやなーと思う子が…」
teっちゃん「あ、学生の頃までいくかー…」
城島「いや僕ホンマに…」
teっちゃん「最近のことで返してきてほしかったけど…」
城島「あ、そっちですか?」
teっちゃん「リスナーもそれを期待してるよ今!」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「(笑)」
城島「今日何かtetsuさんいつもと違いますよね?」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「だからそれが、メール送って電話してきたみたいな空気なんじゃない?」
春菜「(笑)」
姉さん「その気分その気分」
teっちゃん「はぁ〜…」
城島「…何の話でしたっけすいません」
はるか「お肌が…」
城島「あ、そうや!ハリセンボンのお二人はお肌はどうなんですか?」
姉さん「春菜ちゃん肌綺麗だもんね!」
teっちゃん「うん」
春菜「…や、ってよく言われるんですよ!」
teっちゃん「うん。ホンット肌は綺麗」
春菜「いや、あのね肌『は』ってね?あれ?」
teっちゃん「(笑)あれ?…あれ?」
姉さん「あ、ちょっと…大人ニキビができてるよ?」
春菜「そんなんですよ。最近鼻にめちゃめちゃできるんですよ」
姉さん「曲ーがーりかーどっ♪」
春菜「(笑)でも私まだ25ですからね。丁度ホントに曲がり角なんですよ」
teっちゃん「そうか…じゃあ…このね?あれじゃん…あーちゃんさんとね?」
城島「あー…そうかー…!」
teっちゃん「同じ…25歳」
城島「え、何かケアとかしてるんですか?」
春菜「いや…ほとんど何もしてないんですよね。今までホントに若さだけでいけると思ってたんですけど…でも最近何かね、やらなきゃと思って…」
城島「やっぱ癖やねー…今…ゴメン。ちょっと話の腰折るけど、若さでいけると思ってたんですけど…って言った瞬間に堀江さんの位置をチラッと見ましたね?」
teっちゃん「(爆笑)」
春菜「いやいやいや…!」
城島「いつもやったらそこで堀江さんがニヤッと一人で笑ってて」
teっちゃん「はいはいはい!はいはいはい!」
城島「僕も」
teっちゃん「うん」
堀江さん見てどういうリアクションしてるかなって横目で見るんですよ」
teっちゃん「うんうん(笑)」
城島「だからその癖で」
teっちゃん「(笑)」
城島「今、自分でゆったのがフリみたいな感じで…近藤さんが」
春菜「いやいやいや…!(笑)」
城島「いつもの彼女の席チラッと見たから…」
teっちゃん「堀江さんの位置をね?」
城島「このパターンできあがってんねんなーと思って…」
春菜「(爆笑)」
城島「癖でしょう?」
春菜「心のどこかで…堀江さんを求めてるのかもしれませんね…」
城島「(爆笑)」
姉さん「早くけなしてみろよー!」
全員「(笑)」
城島「お肌の曲がり角ということで、お肌はケアしないといけませんね」
姉さん「男性はお肌は気にならないんですか?あっぶら気になるっしょ!あぶらー!」
teっちゃん「あ…」
城島「あぶら?」
姉さん「あぶらだろあぶらー!」
teっちゃん「あ…あ…」
春菜「Tゾーン」
城島「いや男は…」
teっちゃん「ちょ…ちょっと待ってちょっと待って?え?どっちなん?歳とるとカサカサになるんちゃうの?…アブラギッシュ?」
姉さん「違うあぶらあぶらあぶらだよあぶら」
teっちゃん「頭皮?鼻?」
姉さん「この鼻の…鼻んとこ!」
城島「でも基本男ってねぇ…女性よりかはあぶら多いですもんねー?」
teっちゃん「あぁー…そっか」
城島「顔とかね」
teっちゃん「うん」
城島「Tゾーンとかおでこに汗かいたりとか」
teっちゃん「そっかそっか」
姉さん「あぶらだよ汗ヤバいよあぶらだよ」
春菜「(笑)とっつかまえたみたいに…」
城島「どうですか?」
teっちゃん「あぶら…あー…」
城島「や、あぶら普通に出ますよね?」
teっちゃん「普通にねぇ?」
姉さん「すごい出ない歳とると。男の人って」
城島「でもねー…20代の頃と比べるたらやっぱねぇ…」
姉さん「頭皮の臭いとかすごい臭くなるでしょ?」
城島「そんなんかげませんよ!自分では」
姉さん「擦ってにおえばいいじゃん…(爆笑)」
teっちゃん「いやいや…」
城島「いやいやいや…」
teっちゃん「ちょっとな…俺らアイドルやからねぇ?」
城島「(笑)」
春菜「アイドル!?」
teっちゃん「え?」
姉さん「tetsuさん自分で言わない方がいいよ?」
teっちゃん「…え?」
城島「や、でも自分の臭いって分からないですもんね」
teっちゃん「や、俺結構分かるよ。俺!臭いにすごいうるさい!」
城島「あ、そうなんですか」
teっちゃん「すんごい敏感。臭い」
姉さん「(笑)何でさ(笑)ちょっとオカマっぽいの?」
teっちゃん「何?何?オカマっぽい今の?(笑)」
城島「(笑)」
teっちゃん「全然…(笑)」
姉さん「すごい敏感って…(笑)」
teっちゃん「ぜ…(笑)え?ぽかった?」
姉さん「すっごい敏感って…(笑)」
teっちゃん「ホンットに…(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ホンットに…(笑)ホンットに臭いにはうるさくて…ホンット…」
城島「どうですか今箕輪さん今横ですけど…」
姉さん「いい匂いする?」
teっちゃん「いや全然…全然平気」
はるか「いや何か…」
teっちゃん「え?どっち?俺?俺の話?俺の匂いね?」
城島「どうですか?」
はるか「何か無臭…」
teっちゃん「無臭でしょ?」
はるか「ですね。いい匂いもしなければ…」
teっちゃん「うん。今日は何もつけてない」
全員「…(笑)」
teっちゃん「何?」
姉さん「ちょ、待って!?」
teっちゃん「何?」
姉さん「変だよ!」
teっちゃん「何が変?(笑)」
城島「ねぇ!tetsuさん」
teっちゃん「何が?(笑)」
姉さん「えー何だろ?」
teっちゃん「違う…な、え?」
姉さん「何か…」
teっちゃん「俺今日ちょっとやりすぎ?(笑)」
姉さん「違うけどー…ちょぉっとだけ気持ち悪いの(笑)」
全員「(爆笑)」
姉さん「すごい気持ち悪いんじゃなくて!」
teっちゃん「や…」
姉さん「ちょっっとだけ気持ち悪いの!」
城島「何だろ…」
teっちゃん「ゲイっぽい?」
姉さん「違う!違うの!」
春菜「テンションがちょっと今日は高い」
城島「そうそう」
teっちゃん「…えー…?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「何でやろ?や、と、特に何もないよ?」
城島「あ、そうですか」
teっちゃん「うん」
城島「あれ?もしかして箕輪さんが隣やからかな?」
teっちゃん「あ、それもあるかも」
姉さん「吸い取られてんじゃない?」
teっちゃん「す…すわ…(笑)吸い取られて…(笑)でも、座り位置とかほら?」
城島「変わるとね」
teっちゃん「変わるとね?」
春菜「新鮮ですよね」
teっちゃん「うん」
城島「来週変えてみます?」
teっちゃん「ら…来週…うん」
春菜「席替え」
teっちゃん「そやね」
城島「じゃあちょっとどうなるかが楽しみですね」
と、ここでかかったのはハリクリ!
もうリリースも近いですからねー…!
エンディングトーク
春菜さんの失敗ジングルにみんな笑ってます。
姉さん「ねーえー見てこれー?13日に出た新聞」
teっちゃん「ふん」
姉さん「あたしー」
teっちゃん「え?…えっ?」
春菜「え!?何これー!」
城島「え!?スポーツ紙!?」
姉さん「エグドラ非婚同盟」
teっちゃん「何これぇ!?」
春菜「何このアジアンビューティー的な写真!白いドレスに!」
城島「ねぇ!」
teっちゃん「姉さんって分からへんかった!」
姉さん「ウソォ?」
春菜「自己主張の強いお嬢様、佐藤仁美!」
姉さん「(爆笑)」
城島「ここ何すか?エグドラって」
姉さん「昼ドラですね」
teっちゃん「エグい、エグいってこと?」
姉さん「(笑)エグドラ!」
teっちゃん「エグいドラマ?」
姉さん「エグドラ。新しい言葉だよ」
春菜「えぇ!?牡丹と薔薇のドロドロを超えた!主要キャストは独身(笑)」
全員「(笑)」
姉さん「面白い記事でしょ?」
姉さん「普段こういうのはあんま見せないんですけど、エグドラっていうのに惹かれてみんなに見てもらおうと思って」
春菜「すごーい…!」
teっちゃん「す…」
城島「来年からですよね?1月から?あー!これは楽しみですね」
teっちゃん「すぅーごい…写真もおっきいしねぇ」
春菜「すごーい!楽しみー!」
teっちゃん「へぇー…」
城島「何かホントに雰囲気違いますね」
teっちゃん「ねぇ」
春菜「何かホントに自己主張強い顔してますね。目力がすごい!」
城島「ポンて今そこ置いてますけど、僕ちょっと離れたらひとみ姉さんに見えないですもん」
teっちゃん「そう」
城島「分かんない」
姉さん「ウソ?」
teっちゃん「俺も言われへんかったら分からへん」
姉さん「そうかい?」
teっちゃん「(笑)そうかい?」
城島「すごい綺麗な女性みたいにねぇ…」
teっちゃん「すんごい綺麗やん」
城島「みたいにねって(笑)」
teっちゃん「俺なーんも知らずにこれ見たらあぁ、この子可愛いやんって」
姉さん「…なぁーんか実物がおかしいみてーじゃん。なーんかさ」
春菜「(笑)」
城島「いやいや…ねぇ?」
teっちゃん「ねぇ?(笑)」
城島「素敵ですよ実物も」
春菜「何も知らなかったら素敵です」
teっちゃん「ねぇこれ…これ…ねぇ?」
城島「あ!僕、新聞ちゃいますけどこの記事僕見てたけど気付かなかった!」
姉さん「ウソ!どぉゆうこと?(笑)」
城島「あの、この日の新聞移動車乗ってて、僕見てましたもん」
teっちゃん「俺もこれ気付かへんと思う」
城島「…あらっ!?これひとみ姉さんやったんですねー!」
姉さん「何これ?全然何か嬉しくないんだけど…」
春菜「出さなきゃよかったみたいな(笑)」
姉さん「今後悔してる(笑)」
と、まぁこんな感じですかね。
堀江さんがいないからってはしゃがないでください(笑)
姉さんにちょっと気持ち悪いとか言われてますし(笑)
さてさて来週堀江さんはくるのでしょうか。
でもゴチャって2週録りだから多分こな(蹴)
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