テツさんが電話にこだわるゴチャ月レポ続きの続き
今日はsakuraさんのお誕生日ですね!
おめでとうございます!
いつも真っ黒でカッコいいsakuraさんが大好きです!
LisePVのsakuraさんとかめっちゃ好きです。
sakuraさんが燃やされちゃって、一見sakuraさんが悪者で燃やされちゃったように見えるけど実は神父様が悪者だったっていうエピソードがすごく好きです(待)
これからもずっとカッコいいsakuraさんでいてください!
それではゴチャ月レポ続きの続きです。
どんだけひっぱるねんって感じですいませんホント←
多分明日で終わります。
文化祭前日だし部活長引いたらまた切るかもしれませんすいません←
むしろ堀江さんが休みだからってよく喋るテツが悪(蹴)
いえすいません私が悪いです←
それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
二通目
メールを送るとすぐに電話をかけてくる人がいませんか?あれってすごく面倒くさいんです。私はメールのテンションで送ってるのに、電話をかけてこられるとすごくウンザリします。正直ほとんど出ません。特に男性にこのタイプが多いです。皆さんはどうでますか?というもの。
城島「いやー…」
teっちゃん「いーやホント…グサッときた俺ー…」
全員「(笑)」
teっちゃん「もうグサッときた」
はるか「tetsuさんもしかして…」
teっちゃん「僕…僕それです」
城島「でもtetsuさん自体がメール…返信しないじゃないですか」
teっちゃん「はい」
城島「打つのんが苦手っていうか…」
teっちゃん「ええ」
城島「あんま関心ないっていうかメール自体に…」
teっちゃん「はい」
城島「だから電話するんじゃないですか?面倒くさいから」
teっちゃん「うん面倒くさい!もう…だって文章打つ手間…考えたら…電話で話した方が…うん…ろう、労力考えたらね」
城島「でも、このお便りくれた方は…かなりうざったい(笑)
teっちゃん「そっちがウザいんやん。俺逆に返事…せなあかんようなメールを送っ…てこられる方がウザい」
全員「(苦笑)」
城島「…あぁー…」
teっちゃん「あーこれ返事せなあかんの?俺これ文章打つぅ〜…えー?その労力増えたやん…ってなる」
城島「あの…一応メールがきて、返事送ってまたきて、いやもうここで止めればええんやけどじゃあどうもって…また何かありましたらって送ってもっかいきたときはいつまで続くんこれ!みたいなん…そういうんありますよね」
全員「あぁー…」
姉さん「うちのマネージャーそうなんだよね」
春菜「あ、電話?」
姉さん「うん。マネージャーがすごい長文で明日のスケジュールはこうだ…了解しましたって送ったら電話かかってくるの」
春菜「へ?」
teっちゃん「ほう」
姉さん「プラスなんですけどって」
城島「あ、まだあると」
姉さん「うん。え、じゃあさ…」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「じゃあさ…(笑)さっきのメールに、全部書いといたらさとか…」
城島「そうですよね」
姉さん「で、たまにさ、質問するじゃん?何とか何とかよろしくお願いしますって書いて送って、あ、じゃあこれは何とか何とかなんですねって送ったら電話かかってくる」
城島「あぁー…」
姉さん「これはこれのあれはいいのかなっていったらすぐかかってくるんだよ」
teっちゃん「や、それは多分すぐ返事がきたってことは…あ、今繋がるなって思うんじゃない?なら電話してもオッケーやなみたいな」
姉さん「何かさこう…寝起きとか、出たくないんだよね。喋りたくないんだよね。寝る前とか。メールで打ったんだからさー…」
春菜「(笑)」
姉さん「メールでよくない?っていう」
teっちゃん「そんな…」
城島「(笑)どう返します?」
teっちゃん「や!俺ならー…今メールできる、返事す…打てる環境にあるなら、電話でられるんやなって思うから電話しちゃう」
城島「あー…」
姉さん「テンションが違うんですよ」
teっちゃん「えー…?」
城島「テンションが違う?僕ちょっとそれ分からないんですけど…メールと電話のテンションが違うってどういうことですか?」
姉さん「例えば…ちょっと仲良しの子に…仲良しっていうか普通の知り合いぐらいの人に…電話で話そうと思わないでしょ?」
春菜「ちょっと気使うじゃないですか…」
teっちゃん「うーん…」
城島「あ、わざわざ自分からはかけないと…」
姉さん「そうそう。何話していいか分かんないでしょ?」
teっちゃん「そぉれじゃあ(笑)メールも送んないけど俺(笑)」
姉さん「いや何かこう…連絡事項みたいな…
teっちゃん「あぁー…」
姉さん「あるじゃない?そしたらメールの方が楽じゃん?絵文字とかつくしさ、感情が分かんないじゃん。電話感情が分かるからダメじゃん。何か」
城島「どうですか箕輪さん。二人のこの意見は」
はるか「や、そうですね。私も電話はちょっと困りますね…」
城島「あ、ひとみ姉さん派や」
teっちゃん「えぇー…」
はるか「メールにはメールで返してほしいですよね」
姉さん「もうねぇ…電話かかってくると、ハンズフリー?ハンドフリー?…にして、何かやりながら喋る。あ、そうなのー?っつって。どうでもいいって思って」
teっちゃん「あぁー…」
姉さん「気持ちが冷めちゃうの何か」
城島「そういう風に思われてる…(笑)」
teっちゃん「(笑)」
城島「どうします?tetsuさん(笑)」
teっちゃん「そーれーはー…ショックやねー…」
城島「その相手にもよりますよね」
teっちゃん「うん」
城島「メールくれた相手にもね」
teっちゃん「ねぇ」
城島「でもやっぱ電話するでしょ?tetsuさんはこれからも…」
teっちゃん「もう…しますよ電話。電話。うん…僕は大事な話ほど電話で。実際会うよりも電話でっていうタイプなんで」
春菜「会うよりも!?」
城島「そうなんですか!?」
teっちゃん「うん」
春菜「えー…!」
teっちゃん「ぼ、僕は逆にそういうタイプ」
全員「えぇー…!」
teっちゃん「大事な話とかお願い事は、電話に限る」
姉さん「えー…!直じゃない?(笑)」
teっちゃん「(笑)」
城島「今日わざわざ来てもらったのは…」
teっちゃん「うん」
城島「こいうことがあってお願いしたいんですけどとか…」
teっちゃん「うん」
城島「そういうことじゃなく…」
teっちゃん「電話」
城島「電話の方?」
teっちゃん「うん」
春菜「会った方が誠実な感じがしますけど…」
teっちゃん「いやあ!そんなことないよ?何か、何か、何か、何かで見たけどそういう…セールスとかでも、実際会って薦めるよりも電話とかでセールスした方が、売れるみたいな…」
全員「へぇー…!」
teっちゃん「僕は、重要なことほど電話で」
春菜「へぇ!」
teっちゃん「で、逆に…や、ちょっと話があるからっつって…時間割いて会って、その用件聞くと、え!?そんなこと!?電話でええやん!みたいな」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「わっざわっざ俺時間作ったのにいやそんなこと全然いいよ。電話でよかったのに…って思う」
城島「向こうからしたら物凄い気つかっていやこれは言わなあかんな…いや実はな…みたいやけど何?そんなんええやん別に…みたいな」
teっちゃん「電話の方が冷静に…何か…考えられるし…相手の顔を見ずに…目も見ずに、冷静に判断できるから…」
城島「あぁ…声だけでね?」
姉さん「メールでも判断できそうだけど」
teっちゃん「(笑)メール!?」
姉さん「残るじゃん文字が」
はるか「何回も読めますしね」
春菜「あ、じゃあ例えば女性に告白するときでも、電話の方が多かったですか?」
teっちゃん「こ・く・は・く…電話で…?」
姉さん「される方だからそんなのねぇ?」
全員「あぁ…」
春菜「そんな野暮な…」
城島「野暮なて(笑)」
春菜「野暮な質問?」
姉さん「多分…言ってたとしてもモテてるふりすると思う」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「そ…(笑)」
春菜「やっぱりキャラ守って?」
姉さん「ふりをすると思うんです」
テツは電話じゃなくてドライブ中瞳の住人をBGMに虹が出たときに告白したぞ!←
しかし何でそんな電話にこだわるんですかテツさん。
そのくせいつぞやメンバーとは一年に一回電話するかしないかって言ってたじゃないかこのやろー!(何
おめでとうございます!
いつも真っ黒でカッコいいsakuraさんが大好きです!
LisePVのsakuraさんとかめっちゃ好きです。
sakuraさんが燃やされちゃって、一見sakuraさんが悪者で燃やされちゃったように見えるけど実は神父様が悪者だったっていうエピソードがすごく好きです(待)
これからもずっとカッコいいsakuraさんでいてください!
それではゴチャ月レポ続きの続きです。
どんだけひっぱるねんって感じですいませんホント←
多分明日で終わります。
文化祭前日だし部活長引いたらまた切るかもしれませんすいません←
むしろ堀江さんが休みだからってよく喋るテツが悪(蹴)
いえすいません私が悪いです←
それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
二通目
メールを送るとすぐに電話をかけてくる人がいませんか?あれってすごく面倒くさいんです。私はメールのテンションで送ってるのに、電話をかけてこられるとすごくウンザリします。正直ほとんど出ません。特に男性にこのタイプが多いです。皆さんはどうでますか?というもの。
城島「いやー…」
teっちゃん「いーやホント…グサッときた俺ー…」
全員「(笑)」
teっちゃん「もうグサッときた」
はるか「tetsuさんもしかして…」
teっちゃん「僕…僕それです」
城島「でもtetsuさん自体がメール…返信しないじゃないですか」
teっちゃん「はい」
城島「打つのんが苦手っていうか…」
teっちゃん「ええ」
城島「あんま関心ないっていうかメール自体に…」
teっちゃん「はい」
城島「だから電話するんじゃないですか?面倒くさいから」
teっちゃん「うん面倒くさい!もう…だって文章打つ手間…考えたら…電話で話した方が…うん…ろう、労力考えたらね」
城島「でも、このお便りくれた方は…かなりうざったい(笑)
teっちゃん「そっちがウザいんやん。俺逆に返事…せなあかんようなメールを送っ…てこられる方がウザい」
全員「(苦笑)」
城島「…あぁー…」
teっちゃん「あーこれ返事せなあかんの?俺これ文章打つぅ〜…えー?その労力増えたやん…ってなる」
城島「あの…一応メールがきて、返事送ってまたきて、いやもうここで止めればええんやけどじゃあどうもって…また何かありましたらって送ってもっかいきたときはいつまで続くんこれ!みたいなん…そういうんありますよね」
全員「あぁー…」
姉さん「うちのマネージャーそうなんだよね」
春菜「あ、電話?」
姉さん「うん。マネージャーがすごい長文で明日のスケジュールはこうだ…了解しましたって送ったら電話かかってくるの」
春菜「へ?」
teっちゃん「ほう」
姉さん「プラスなんですけどって」
城島「あ、まだあると」
姉さん「うん。え、じゃあさ…」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「じゃあさ…(笑)さっきのメールに、全部書いといたらさとか…」
城島「そうですよね」
姉さん「で、たまにさ、質問するじゃん?何とか何とかよろしくお願いしますって書いて送って、あ、じゃあこれは何とか何とかなんですねって送ったら電話かかってくる」
城島「あぁー…」
姉さん「これはこれのあれはいいのかなっていったらすぐかかってくるんだよ」
teっちゃん「や、それは多分すぐ返事がきたってことは…あ、今繋がるなって思うんじゃない?なら電話してもオッケーやなみたいな」
姉さん「何かさこう…寝起きとか、出たくないんだよね。喋りたくないんだよね。寝る前とか。メールで打ったんだからさー…」
春菜「(笑)」
姉さん「メールでよくない?っていう」
teっちゃん「そんな…」
城島「(笑)どう返します?」
teっちゃん「や!俺ならー…今メールできる、返事す…打てる環境にあるなら、電話でられるんやなって思うから電話しちゃう」
城島「あー…」
姉さん「テンションが違うんですよ」
teっちゃん「えー…?」
城島「テンションが違う?僕ちょっとそれ分からないんですけど…メールと電話のテンションが違うってどういうことですか?」
姉さん「例えば…ちょっと仲良しの子に…仲良しっていうか普通の知り合いぐらいの人に…電話で話そうと思わないでしょ?」
春菜「ちょっと気使うじゃないですか…」
teっちゃん「うーん…」
城島「あ、わざわざ自分からはかけないと…」
姉さん「そうそう。何話していいか分かんないでしょ?」
teっちゃん「そぉれじゃあ(笑)メールも送んないけど俺(笑)」
姉さん「いや何かこう…連絡事項みたいな…
teっちゃん「あぁー…」
姉さん「あるじゃない?そしたらメールの方が楽じゃん?絵文字とかつくしさ、感情が分かんないじゃん。電話感情が分かるからダメじゃん。何か」
城島「どうですか箕輪さん。二人のこの意見は」
はるか「や、そうですね。私も電話はちょっと困りますね…」
城島「あ、ひとみ姉さん派や」
teっちゃん「えぇー…」
はるか「メールにはメールで返してほしいですよね」
姉さん「もうねぇ…電話かかってくると、ハンズフリー?ハンドフリー?…にして、何かやりながら喋る。あ、そうなのー?っつって。どうでもいいって思って」
teっちゃん「あぁー…」
姉さん「気持ちが冷めちゃうの何か」
城島「そういう風に思われてる…(笑)」
teっちゃん「(笑)」
城島「どうします?tetsuさん(笑)」
teっちゃん「そーれーはー…ショックやねー…」
城島「その相手にもよりますよね」
teっちゃん「うん」
城島「メールくれた相手にもね」
teっちゃん「ねぇ」
城島「でもやっぱ電話するでしょ?tetsuさんはこれからも…」
teっちゃん「もう…しますよ電話。電話。うん…僕は大事な話ほど電話で。実際会うよりも電話でっていうタイプなんで」
春菜「会うよりも!?」
城島「そうなんですか!?」
teっちゃん「うん」
春菜「えー…!」
teっちゃん「ぼ、僕は逆にそういうタイプ」
全員「えぇー…!」
teっちゃん「大事な話とかお願い事は、電話に限る」
姉さん「えー…!直じゃない?(笑)」
teっちゃん「(笑)」
城島「今日わざわざ来てもらったのは…」
teっちゃん「うん」
城島「こいうことがあってお願いしたいんですけどとか…」
teっちゃん「うん」
城島「そういうことじゃなく…」
teっちゃん「電話」
城島「電話の方?」
teっちゃん「うん」
春菜「会った方が誠実な感じがしますけど…」
teっちゃん「いやあ!そんなことないよ?何か、何か、何か、何かで見たけどそういう…セールスとかでも、実際会って薦めるよりも電話とかでセールスした方が、売れるみたいな…」
全員「へぇー…!」
teっちゃん「僕は、重要なことほど電話で」
春菜「へぇ!」
teっちゃん「で、逆に…や、ちょっと話があるからっつって…時間割いて会って、その用件聞くと、え!?そんなこと!?電話でええやん!みたいな」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「わっざわっざ俺時間作ったのにいやそんなこと全然いいよ。電話でよかったのに…って思う」
城島「向こうからしたら物凄い気つかっていやこれは言わなあかんな…いや実はな…みたいやけど何?そんなんええやん別に…みたいな」
teっちゃん「電話の方が冷静に…何か…考えられるし…相手の顔を見ずに…目も見ずに、冷静に判断できるから…」
城島「あぁ…声だけでね?」
姉さん「メールでも判断できそうだけど」
teっちゃん「(笑)メール!?」
姉さん「残るじゃん文字が」
はるか「何回も読めますしね」
春菜「あ、じゃあ例えば女性に告白するときでも、電話の方が多かったですか?」
teっちゃん「こ・く・は・く…電話で…?」
姉さん「される方だからそんなのねぇ?」
全員「あぁ…」
春菜「そんな野暮な…」
城島「野暮なて(笑)」
春菜「野暮な質問?」
姉さん「多分…言ってたとしてもモテてるふりすると思う」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「そ…(笑)」
春菜「やっぱりキャラ守って?」
姉さん「ふりをすると思うんです」
テツは電話じゃなくてドライブ中瞳の住人をBGMに虹が出たときに告白したぞ!←
しかし何でそんな電話にこだわるんですかテツさん。
そのくせいつぞやメンバーとは一年に一回電話するかしないかって言ってたじゃないかこのやろー!(何
<<teっちゃんがオカマっぽいゴチャ月レポ続きの続きの続き | HOME | teっちゃんがすっとこどっこいなゴチャ月レポ続き>>
![]()
![]()
![]()
| HOME |


