teっちゃんがすっとこどっこいなゴチャ月レポ続き
今日の朝起きたらバスに乗らなきゃいけない時間だったどうしようもない華錬ですどうもこんばんは。
もうそれに気付いた瞬間学校に行く気なくなったんですけど、親が昨日から仕事でいなかったので連絡できなくて布団の中でうだうだした挙句結局行きました。
折角頑張って行ったのにすごい勢いで雨降り出すはバス遅れまくるわ寒すぎるわで何の嫌がらせかと思ったんですけど。
しかも雨降ってるから講堂使わせてもらえるかと思ったのに雨が降ったのは私の住んでるところだけで、学校のあるところでは全く降ってなかったってうね…
寒くて動けないしバトン冷たいし歯ガチガチ鳴るしでもうどうしようもないです。
長袖2枚とセーター2枚の上からウインドブレーカー着ててもTシャツ一枚でいるのとあまり変わりのない寒さです。
ホンマありえないぐらい寒いです。
制服のときでも寒いんですよ。
ブレザーってあんな寒いもんだっけって真剣に考えるぐらい(笑)
何よりスカートとハイソックスの間が一番寒いです。
ちょっとしか開いてないのにありえない寒さ。
なので明日からVAMPSツアーグッズである黒のストッキング履いていこうと思います(待)
いやだって黒のストッキングだったらいいって言ってたし、みんなもっとすごい格好してるし大丈夫ですよ。
女子高だからみんな防寒第一で男子の前でやらなさそうなヤバい格好してて面白いですよ(待)
それにしても寒いです。
本当に寒いです。
学校楽しいしバトンも楽しいけど登下校時が寒すぎるんですって…
バトンは楽しいのに寒すぎてやりたくないんですって…
大会までは頑張るから、大会終わったら冬眠してもいいですか(待)
そうそう。
今日は昼の放送の時間にかかった曲が全部レンジだったんですよ!
おしゃれ番長とreasonと太陽とひまわり、周りなんか気にせずに…夏。がかかりました。
何か今日頑張って学校きてよかったって思っちゃいましたよ(笑)
それでは昨日のゴチャ月レポの続きといきますか。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「堀江さんが体調不良でお休みなんですけどねー…さっきちょっと堀江さんのマネージャーの方がお詫びにって頂き物を…」
姉さん「イエーイ!いい人だねぇ〜!」
teっちゃん「うんうん!」
姉さん「しっかりしてるねぇ〜!」
teっちゃん「うーん!」
城島「ちょっとどんなものなのかをねぇ…近藤さんちょっと…
teっちゃん「(笑)」
城島「表現してくださいよ」
春菜「ひょ、表現…?(ガサガサガサッ!)」
teっちゃん「(笑)」
城島「いやいやいや!」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「もっとさ、丁寧に開けなよ」
春菜「(笑)」
はるか「折角もらったのに…」
teっちゃん「いやー…!ひっどい…」
はるか「マネージャーさんが見てる」
春菜「あ!口を押さえてらっしゃる!」
全員「(笑)」
春菜「ショックで走ってっちゃった!(笑)…え?これ何だ?」
姉さん「袋の中にまたビニールびっちりだ」
春菜「すごーい…(キュキュキュッ!)」
teっちゃん「おい!」
姉さん「(爆笑)」
はるか「丁寧に開けて!」
春菜「(ゴトゴトゴトッ!)」
城島「あ〜あ〜あ〜!(笑)あ!箱を開けると…?」
春菜「あー!これは有名な…これは有名な海老せんべいですよこれ…!」
teっちゃん「うわすごーい!」
春菜「これ海老丸々…!」
姉さん「うわぁ〜!ホーントだー!」
teっちゃん「すぅごい…!」
姉さん「ホントだー!ホンットだ!海老丸々なんだけど!ほら見て!」
teっちゃん「へぇー…え、有名なん?有名なんこれ?」
春菜「有名ですこれ。ちっちゃい海老から大きい海老まで!」
姉さん「ホントだ!ちっちゃい海老ちっちゃい海老!」
teっちゃん「すっごい…」
姉さん「あー!ねぇ!この海老せん…ゴツゴツしてる」
城島「ゴツゴツしてるんですね」
春菜「(笑)」
姉さん「触って!ねぇこれ触って!」
春菜「ホントだー!」
teっちゃん「ホンマや!」
城島「あ、これ海老さやかって書いてありますね。あて字で」
teっちゃん「ふぅ〜ん…」
姉さん「ゴツゴツしてるよ!?ねぇ!絶対何かが挟み込まれてやってるやらやらっれーい!」
teっちゃん「(笑)」
春菜「テンション(笑)」
城島「これでも海老せん食べさしたら箕輪さんコメント素晴らしいですよねいつもー…!」←無茶ぶりです 笑
姉さん「そうだねー…!」
teっちゃん「うん」
はるか「そうですねー。じゃあちょっといただいてよろしいですか?」
城島「そのゴツゴツしてる…」
姉さん「ゴツゴツしてるやつだよ!」
はるか「わぁーすごーい…!海老の香りがしてますー。(パリッ…ポリポリ…)んん〜!(パリパリ)海老を頬張ってるみたい!」
teっちゃん「…(笑)」
春菜「(笑)結構まんまでしたね」
全員「(笑)」
春菜「まぁでもねーそんな気を使っていただいてホントに…」
teっちゃん「ホンマに…」
姉さん「ありがとうございます」
teっちゃん「ありがとうございまーす!
城島「今日だから差し入れがちょっと…」
teっちゃん「差し入れがねぇ…」
城島「すごい量になってますよ」
teっちゃん「すごいよねぇ」
姉さん「すごいよー」
teっちゃん「うーわすごい…!」
姉さん「あ!」
城島「どうしたんですか?姉さん」
姉さん「あのさ!あの私…海老フライの海老の尻尾大好きなのね!それみたい!」←そういやジャンヌファンの友達もみんなが残した海老の尻尾集めてよく食べてますよ 笑
城島「なるほど!香ばしい!」
teっちゃん「んあぁ〜…」
姉さん「(ポリポリ)海老の尻尾(笑)」
teっちゃん「んんー…尻尾!」
姉さん「すっごい好きなとこ!凝縮な感じ?海老が」
城島「酒飲みっすよねやっぱ…そこ好きってね(笑)」
姉さん「(笑)」
teっちゃん「ん」
城島「さぁそれでは…ボリボリいってますけど(笑)お便りいきますか」
一通目
ボリボリ音させながら喋ったためみんなに止められるはるかさん(笑)
ちゃんと飲み込んでから読み直します。
うちの親父は今46歳なのですが、大の演歌好きです。親父も若い頃はサザンや吉田拓郎が好きだったようですが、今は演歌をi Podに入れて聴いています。歳をとると演歌好きになるのでしょうか?僕は演歌が好きになるとは思えません。リーダーやteっちゃんは演歌のよさが分かるようになってきましたか?というもの。
城島さんは演歌が流行っていた時代だったから、子供の頃から好きだったそうです。
姉さんはお父さんが演歌ばっかり聴いていたから特に抵抗はないんだそう。
城島「だからそういう感じですよね。tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「…え?」
城島「演歌…」
teっちゃん「いやー…僕はですねー…小さいときから演歌が嫌いで」←小さい〜のとこは力こもってました 笑
城島「あ、そうなんですか!?逆に!」
姉さん「えっ!?そうなの!?」
teっちゃん「もう演歌が流れてくると耳塞いでうわあぁー!って」
全員「えぇー…!」
城島「何かあったんですかね?」
teっちゃん「…いやぁ〜…?さ、流石に最近はね、あんまりそういうこと公に言えないんで…」
城島「あぁー…って言ってるじゃないですか公の場で!」
全員「(笑)」
春菜「共演する機会をね?」
teっちゃん「(笑)ねぇ。あるんでね。あんま言えないんですけど…」
城島「まぁ好きなジャンル嫌いなジャンルってのはねぇ?」
teっちゃん「えぇ…」
城島「誰しも…何でもあるじゃないですか」
teっちゃん「えぇ…」
城島「割と苦手な方なんですね?」
teっちゃん「苦手ですねー…だから今でも…歌、録ってるときとかでちょっと…拳きいた歌いまわしになると、あ、その、今の拳とってって」
全員「えぇー…!」
春菜「あ、拳がもうダメなんですか?」
teっちゃん「もうダメ!あ、今、今んとこ演歌みたいやからそこやめてって」
春菜「えぇー…!?」
城島「普通のビブラートは平気なんですよね?」
teっちゃん「ビブラー…トもねぇ…深すぎると…なぁ演歌みたいやからって…それであの、hydeじゃないけど他のボーカリストとそれで喧嘩になったことある」
全員「えぇー…!」
城島「だってボーカル…何かその…自分の声が楽器な訳ですから」
teっちゃん「うん」
城島「歌い方とか…自分の中でのポリシーとかある訳じゃないですかやっぱり」
teっちゃん「うん…うん」
城島「アーティストの方の中には」
teっちゃん「ええ」
城島「じゃあやっぱり、いや俺はこのやり方でやってきたからっていう風に…なったりする人もいますもんね」
teっちゃん「そう…」
城島「で、そうなったんですか?」
teっちゃん「いやそれでもうねぇ…お…俺が作った曲やったんやけど、もうその最終的にはもう…ビブラートとれずに…」
城島「はい…機械でも直さずに?(笑)」」
teっちゃん「うんそのまま…CDになってしまって…」
全員「へぇー…!」
teっちゃん「心残り!みたいな」
城島「はぁー…!え?何でそんな演歌が…苦手になったんですよね?きっかけって…」
teっちゃん「あぁー…何かねー…何か、ダメなんですよねもう…生理的に」
城島「もうちっちゃいときから?」
teっちゃん「うんちっちゃいときから」
春菜「(笑)」
姉さん「結構ズケズケ言ってるよ?」
teっちゃん「え?え?」
姉さん「結構ズケズケ言ってるよ?」
teっちゃん「いやいやあんまり…公…んあー大きい声では…」
全員「(笑)」
城島「いや大きい声て…聞こえてるけど…」
春菜「ラジオ!」
城島「何かトラウマじゃないですか?」
姉さん「多分ねー」
城島「お父さんが…ご両親が」
姉さん「毎日のように聞いてたとかね?」
teっちゃん「ううん。あんまきい…ほと、ほとんど聞かないように育ったっていうか…それが自分の曲に出るのが嫌で…」
全員「あぁー…」
teっちゃん「うん。曲を作るときに…演歌っぽいフレーズとか…何か…メロディーラインとか」
城島「まぁねぇ、日本独特ですもんねあの演歌の…」
teっちゃん「うん…」
城島「感じはね」
teっちゃん「うん。今でもなるべく聴かないようにしてる。ラジオとかかかってたら変えるし…もう…その場からいなくなるように…」
春菜「でもこう…年末とかで共演とかもやっぱ多く…」
teっちゃん「や、だから公に言われへんよ」
全員「(笑)」
姉さん「あぁーそういうことか」
城島「たしかにね。大御所だらけですもんね」
teっちゃん「えぇー…」
城島「そこら辺はね(笑)」
teっちゃん「そうっすねー…」
城島「僕らも何かあったらもう…紅と白に分かれる合戦とかあるじゃないですか?」
teっちゃん「ええ」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ええ」
城島「年末に。あそこでもうトリを努めるような大御所の方の横にこうすり寄って…あ!おはようございます!おはようございます!」
teっちゃん「はい」
春菜「(笑)」
城島「おぉー!TOKIOかー!今度あの番組出してよー。あぁ!はい!みたいな感じで」
春菜「(笑)」
城島「ゴマすってますけどね(笑)」
全員「(笑)」
春菜「コバンザメみたい(笑)」
城島「いやいやいや…あんま公の場では言えないですけど…」
春菜「いやこれラジオ!」
姉さん「言ってる言ってる」
城島「あぁそうなんですね…え?ムード歌謡はどうなんですか?」
teっちゃん「ああ!もう同じ!」
城島「…あ、やっぱり?」
teっちゃん「うん」
春菜「でも…居酒屋行ったら普通にBGMで流れ…」
teっちゃん「いや居酒屋行かないっしょ?」
春菜「あ…もう行かない居酒屋自体?」
姉さん「オシャレだから。ブァーなんだよブァー!」←巻き舌気味にバーと言っています 笑
春菜「ブァー!」
teっちゃん「居酒屋は俺…いか、行かない」
姉さん「ダイニンブァーとかなんだよダイニンブァー!」
春菜「ブァー!」
城島「あれでも前!(二人の声を遮るように)ゴチャ・まぜっ!やって、みんなでこのメンバーじゃなかったですけどそのときに前のMBSの…」
teっちゃん「はい」
城島「あの本社のとこで…」
teっちゃん「はい」
城島「何かご飯を食べて姉さんがずっと蟹ほぐして僕らにくれたじゃないですか?」
姉さん「あああー!うん!」
teっちゃん「うん」
城島「あそこ居酒屋でBGM演歌流れてそうなとこじゃなかったですか?」
姉さん「ねぇ。そうだよねー」
teっちゃん「あー…流れてたかも…」
城島「ですよねー」
teっちゃん「だからホントあれんときは俺う゛う゛ぅ゛〜…」
城島「(笑)って思ってたんですか?」
全員「(笑)」
teっちゃん「あ゛あ゛ぁ゛ー…」
城島「あ、そやったんですか!?えぇー…!」
はるか「もうちょっとアレルギーみたいな感じなんですよね」
teっちゃん「それが染み付いて、自分の作品に出るのが嫌っていうか…」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「影響受けるのが」
春菜「へぇー…!」
城島「え、じゃあ今まで音楽っていうのは…ずっと何か誰かの聴いてたっていうのは…あるんですか?洋楽か分かんないですけど…」
teっちゃん「ん〜…やっぱ洋楽…中心…ですよね」
城島「日本のそのエッセンスでこう…出てしまうのが何か苦手やってことでしょうね」
teっちゃん「うん…でも歌謡曲とか…昔の歌謡曲とかは全然」
城島「どこまでやったらいけます?」
teっちゃん「どこまで?…どこ?」
城島「…演歌とか、あるじゃないですか?例えば高校3年とか出ましたけど…むかーしの。ああいうのはどうなんです?」
teっちゃん「あぁー…ちょっと苦手」
全員「へぇー…」
姉さん「じゃあ山口百恵さんとかは?」
teっちゃん「…んぁー…曲によっては全然好き」
姉さん「へぇー…」
teっちゃん「何かね、すっとこどっこいなメロディーがダメなの」
全員「すっとこどっこい!?(笑)」
城島「これ面白いでー!tetsuさんが演歌が苦手だったってー!」
teっちゃん「あのーこと…言葉に…言葉に表すと演歌とかでも泣きのメロディーの綺麗なメロディーとかなら…まぁ好きなんやけど…」
城島「例えばどんな…曲ありましたっけ?泣きのメロディー…」
teっちゃん「何かねー…」
春菜「ジェロ…ジェロさんの…」
teっちゃん「あれ…あぁあんまりそういうのんの…具体的にはね?」
春菜「あぁ…」
城島「昔で言うと…何だろ泣きのメロディーって…」
姉さん「何のメロディーって何?」
teっちゃん「泣き…?」
姉さん「俺こんなのもらーいやらー♪とかは好きなの?」
teっちゃん「いやそれはすっとこどっこい」
全員「(笑)」
城島「雨の慕情とかは…」
teっちゃん「えー?どの曲?」
城島「あーめあーめふーれふーれもーっとふーれよー♪」
teっちゃん「あぁそれは…セーフかな」
城島「ちょっと泣きのメロディー入ってる感じですよね?」
teっちゃん「うんうん」
城島「だから…」
teっちゃん「それ演歌?」
城島「まぁまぁ…八代亜紀さんですからねぇ…」
姉さん「あれは?ジャジャジャジャジャジャジャー♪」
teっちゃん「あ!」
姉さん・teっちゃん「女は海〜♪」
teっちゃん「これセーフ!」
姉さん「おぉ!」
城島「ジュディーオングさん」
はるか「川の流れのように」
teっちゃん「んあぁー…セーフかな?」
全員「おぉー…」
城島「あれいい曲ですもんね」
teっちゃん「もうその話やめへん?」
全員「(笑)」
teっちゃん「何か俺怖くなってきた(笑)」
春菜「年末にちょっと痛い目に合いそうな(笑)」
城島「痛い目って言わないでください(笑)」
たしかteっちゃんてジュディーオングさんの「魅せられて」が好きなんですよね?
何かのラジオで好きな曲だって言ってかけてたような…
学生のときにジュディーオングさんの真似して教室のカーテン体に巻きつけて遊んでたそうですよ(笑)
んでteっちゃんが「hyde」って言ったことにやたら反応しちゃったんですけど…!
私相当ラルクに飢えてますね(笑)
続きはまた明日書きます。
何度もいいますが最近のテツさん喋りすぎです。
何回に分けて書けばいいんだろうって少し不安になってきたんですけど(笑)
もうそれに気付いた瞬間学校に行く気なくなったんですけど、親が昨日から仕事でいなかったので連絡できなくて布団の中でうだうだした挙句結局行きました。
折角頑張って行ったのにすごい勢いで雨降り出すはバス遅れまくるわ寒すぎるわで何の嫌がらせかと思ったんですけど。
しかも雨降ってるから講堂使わせてもらえるかと思ったのに雨が降ったのは私の住んでるところだけで、学校のあるところでは全く降ってなかったってうね…
寒くて動けないしバトン冷たいし歯ガチガチ鳴るしでもうどうしようもないです。
長袖2枚とセーター2枚の上からウインドブレーカー着ててもTシャツ一枚でいるのとあまり変わりのない寒さです。
ホンマありえないぐらい寒いです。
制服のときでも寒いんですよ。
ブレザーってあんな寒いもんだっけって真剣に考えるぐらい(笑)
何よりスカートとハイソックスの間が一番寒いです。
ちょっとしか開いてないのにありえない寒さ。
なので明日からVAMPSツアーグッズである黒のストッキング履いていこうと思います(待)
いやだって黒のストッキングだったらいいって言ってたし、みんなもっとすごい格好してるし大丈夫ですよ。
女子高だからみんな防寒第一で男子の前でやらなさそうなヤバい格好してて面白いですよ(待)
それにしても寒いです。
本当に寒いです。
学校楽しいしバトンも楽しいけど登下校時が寒すぎるんですって…
バトンは楽しいのに寒すぎてやりたくないんですって…
大会までは頑張るから、大会終わったら冬眠してもいいですか(待)
そうそう。
今日は昼の放送の時間にかかった曲が全部レンジだったんですよ!
おしゃれ番長とreasonと太陽とひまわり、周りなんか気にせずに…夏。がかかりました。
何か今日頑張って学校きてよかったって思っちゃいましたよ(笑)
それでは昨日のゴチャ月レポの続きといきますか。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「堀江さんが体調不良でお休みなんですけどねー…さっきちょっと堀江さんのマネージャーの方がお詫びにって頂き物を…」
姉さん「イエーイ!いい人だねぇ〜!」
teっちゃん「うんうん!」
姉さん「しっかりしてるねぇ〜!」
teっちゃん「うーん!」
城島「ちょっとどんなものなのかをねぇ…近藤さんちょっと…
teっちゃん「(笑)」
城島「表現してくださいよ」
春菜「ひょ、表現…?(ガサガサガサッ!)」
teっちゃん「(笑)」
城島「いやいやいや!」
teっちゃん「(笑)」
姉さん「もっとさ、丁寧に開けなよ」
春菜「(笑)」
はるか「折角もらったのに…」
teっちゃん「いやー…!ひっどい…」
はるか「マネージャーさんが見てる」
春菜「あ!口を押さえてらっしゃる!」
全員「(笑)」
春菜「ショックで走ってっちゃった!(笑)…え?これ何だ?」
姉さん「袋の中にまたビニールびっちりだ」
春菜「すごーい…(キュキュキュッ!)」
teっちゃん「おい!」
姉さん「(爆笑)」
はるか「丁寧に開けて!」
春菜「(ゴトゴトゴトッ!)」
城島「あ〜あ〜あ〜!(笑)あ!箱を開けると…?」
春菜「あー!これは有名な…これは有名な海老せんべいですよこれ…!」
teっちゃん「うわすごーい!」
春菜「これ海老丸々…!」
姉さん「うわぁ〜!ホーントだー!」
teっちゃん「すぅごい…!」
姉さん「ホントだー!ホンットだ!海老丸々なんだけど!ほら見て!」
teっちゃん「へぇー…え、有名なん?有名なんこれ?」
春菜「有名ですこれ。ちっちゃい海老から大きい海老まで!」
姉さん「ホントだ!ちっちゃい海老ちっちゃい海老!」
teっちゃん「すっごい…」
姉さん「あー!ねぇ!この海老せん…ゴツゴツしてる」
城島「ゴツゴツしてるんですね」
春菜「(笑)」
姉さん「触って!ねぇこれ触って!」
春菜「ホントだー!」
teっちゃん「ホンマや!」
城島「あ、これ海老さやかって書いてありますね。あて字で」
teっちゃん「ふぅ〜ん…」
姉さん「ゴツゴツしてるよ!?ねぇ!絶対何かが挟み込まれてやってるやらやらっれーい!」
teっちゃん「(笑)」
春菜「テンション(笑)」
城島「これでも海老せん食べさしたら箕輪さんコメント素晴らしいですよねいつもー…!」←無茶ぶりです 笑
姉さん「そうだねー…!」
teっちゃん「うん」
はるか「そうですねー。じゃあちょっといただいてよろしいですか?」
城島「そのゴツゴツしてる…」
姉さん「ゴツゴツしてるやつだよ!」
はるか「わぁーすごーい…!海老の香りがしてますー。(パリッ…ポリポリ…)んん〜!(パリパリ)海老を頬張ってるみたい!」
teっちゃん「…(笑)」
春菜「(笑)結構まんまでしたね」
全員「(笑)」
春菜「まぁでもねーそんな気を使っていただいてホントに…」
teっちゃん「ホンマに…」
姉さん「ありがとうございます」
teっちゃん「ありがとうございまーす!
城島「今日だから差し入れがちょっと…」
teっちゃん「差し入れがねぇ…」
城島「すごい量になってますよ」
teっちゃん「すごいよねぇ」
姉さん「すごいよー」
teっちゃん「うーわすごい…!」
姉さん「あ!」
城島「どうしたんですか?姉さん」
姉さん「あのさ!あの私…海老フライの海老の尻尾大好きなのね!それみたい!」←そういやジャンヌファンの友達もみんなが残した海老の尻尾集めてよく食べてますよ 笑
城島「なるほど!香ばしい!」
teっちゃん「んあぁ〜…」
姉さん「(ポリポリ)海老の尻尾(笑)」
teっちゃん「んんー…尻尾!」
姉さん「すっごい好きなとこ!凝縮な感じ?海老が」
城島「酒飲みっすよねやっぱ…そこ好きってね(笑)」
姉さん「(笑)」
teっちゃん「ん」
城島「さぁそれでは…ボリボリいってますけど(笑)お便りいきますか」
一通目
ボリボリ音させながら喋ったためみんなに止められるはるかさん(笑)
ちゃんと飲み込んでから読み直します。
うちの親父は今46歳なのですが、大の演歌好きです。親父も若い頃はサザンや吉田拓郎が好きだったようですが、今は演歌をi Podに入れて聴いています。歳をとると演歌好きになるのでしょうか?僕は演歌が好きになるとは思えません。リーダーやteっちゃんは演歌のよさが分かるようになってきましたか?というもの。
城島さんは演歌が流行っていた時代だったから、子供の頃から好きだったそうです。
姉さんはお父さんが演歌ばっかり聴いていたから特に抵抗はないんだそう。
城島「だからそういう感じですよね。tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「…え?」
城島「演歌…」
teっちゃん「いやー…僕はですねー…小さいときから演歌が嫌いで」←小さい〜のとこは力こもってました 笑
城島「あ、そうなんですか!?逆に!」
姉さん「えっ!?そうなの!?」
teっちゃん「もう演歌が流れてくると耳塞いでうわあぁー!って」
全員「えぇー…!」
城島「何かあったんですかね?」
teっちゃん「…いやぁ〜…?さ、流石に最近はね、あんまりそういうこと公に言えないんで…」
城島「あぁー…って言ってるじゃないですか公の場で!」
全員「(笑)」
春菜「共演する機会をね?」
teっちゃん「(笑)ねぇ。あるんでね。あんま言えないんですけど…」
城島「まぁ好きなジャンル嫌いなジャンルってのはねぇ?」
teっちゃん「えぇ…」
城島「誰しも…何でもあるじゃないですか」
teっちゃん「えぇ…」
城島「割と苦手な方なんですね?」
teっちゃん「苦手ですねー…だから今でも…歌、録ってるときとかでちょっと…拳きいた歌いまわしになると、あ、その、今の拳とってって」
全員「えぇー…!」
春菜「あ、拳がもうダメなんですか?」
teっちゃん「もうダメ!あ、今、今んとこ演歌みたいやからそこやめてって」
春菜「えぇー…!?」
城島「普通のビブラートは平気なんですよね?」
teっちゃん「ビブラー…トもねぇ…深すぎると…なぁ演歌みたいやからって…それであの、hydeじゃないけど他のボーカリストとそれで喧嘩になったことある」
全員「えぇー…!」
城島「だってボーカル…何かその…自分の声が楽器な訳ですから」
teっちゃん「うん」
城島「歌い方とか…自分の中でのポリシーとかある訳じゃないですかやっぱり」
teっちゃん「うん…うん」
城島「アーティストの方の中には」
teっちゃん「ええ」
城島「じゃあやっぱり、いや俺はこのやり方でやってきたからっていう風に…なったりする人もいますもんね」
teっちゃん「そう…」
城島「で、そうなったんですか?」
teっちゃん「いやそれでもうねぇ…お…俺が作った曲やったんやけど、もうその最終的にはもう…ビブラートとれずに…」
城島「はい…機械でも直さずに?(笑)」」
teっちゃん「うんそのまま…CDになってしまって…」
全員「へぇー…!」
teっちゃん「心残り!みたいな」
城島「はぁー…!え?何でそんな演歌が…苦手になったんですよね?きっかけって…」
teっちゃん「あぁー…何かねー…何か、ダメなんですよねもう…生理的に」
城島「もうちっちゃいときから?」
teっちゃん「うんちっちゃいときから」
春菜「(笑)」
姉さん「結構ズケズケ言ってるよ?」
teっちゃん「え?え?」
姉さん「結構ズケズケ言ってるよ?」
teっちゃん「いやいやあんまり…公…んあー大きい声では…」
全員「(笑)」
城島「いや大きい声て…聞こえてるけど…」
春菜「ラジオ!」
城島「何かトラウマじゃないですか?」
姉さん「多分ねー」
城島「お父さんが…ご両親が」
姉さん「毎日のように聞いてたとかね?」
teっちゃん「ううん。あんまきい…ほと、ほとんど聞かないように育ったっていうか…それが自分の曲に出るのが嫌で…」
全員「あぁー…」
teっちゃん「うん。曲を作るときに…演歌っぽいフレーズとか…何か…メロディーラインとか」
城島「まぁねぇ、日本独特ですもんねあの演歌の…」
teっちゃん「うん…」
城島「感じはね」
teっちゃん「うん。今でもなるべく聴かないようにしてる。ラジオとかかかってたら変えるし…もう…その場からいなくなるように…」
春菜「でもこう…年末とかで共演とかもやっぱ多く…」
teっちゃん「や、だから公に言われへんよ」
全員「(笑)」
姉さん「あぁーそういうことか」
城島「たしかにね。大御所だらけですもんね」
teっちゃん「えぇー…」
城島「そこら辺はね(笑)」
teっちゃん「そうっすねー…」
城島「僕らも何かあったらもう…紅と白に分かれる合戦とかあるじゃないですか?」
teっちゃん「ええ」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ええ」
城島「年末に。あそこでもうトリを努めるような大御所の方の横にこうすり寄って…あ!おはようございます!おはようございます!」
teっちゃん「はい」
春菜「(笑)」
城島「おぉー!TOKIOかー!今度あの番組出してよー。あぁ!はい!みたいな感じで」
春菜「(笑)」
城島「ゴマすってますけどね(笑)」
全員「(笑)」
春菜「コバンザメみたい(笑)」
城島「いやいやいや…あんま公の場では言えないですけど…」
春菜「いやこれラジオ!」
姉さん「言ってる言ってる」
城島「あぁそうなんですね…え?ムード歌謡はどうなんですか?」
teっちゃん「ああ!もう同じ!」
城島「…あ、やっぱり?」
teっちゃん「うん」
春菜「でも…居酒屋行ったら普通にBGMで流れ…」
teっちゃん「いや居酒屋行かないっしょ?」
春菜「あ…もう行かない居酒屋自体?」
姉さん「オシャレだから。ブァーなんだよブァー!」←巻き舌気味にバーと言っています 笑
春菜「ブァー!」
teっちゃん「居酒屋は俺…いか、行かない」
姉さん「ダイニンブァーとかなんだよダイニンブァー!」
春菜「ブァー!」
城島「あれでも前!(二人の声を遮るように)ゴチャ・まぜっ!やって、みんなでこのメンバーじゃなかったですけどそのときに前のMBSの…」
teっちゃん「はい」
城島「あの本社のとこで…」
teっちゃん「はい」
城島「何かご飯を食べて姉さんがずっと蟹ほぐして僕らにくれたじゃないですか?」
姉さん「あああー!うん!」
teっちゃん「うん」
城島「あそこ居酒屋でBGM演歌流れてそうなとこじゃなかったですか?」
姉さん「ねぇ。そうだよねー」
teっちゃん「あー…流れてたかも…」
城島「ですよねー」
teっちゃん「だからホントあれんときは俺う゛う゛ぅ゛〜…」
城島「(笑)って思ってたんですか?」
全員「(笑)」
teっちゃん「あ゛あ゛ぁ゛ー…」
城島「あ、そやったんですか!?えぇー…!」
はるか「もうちょっとアレルギーみたいな感じなんですよね」
teっちゃん「それが染み付いて、自分の作品に出るのが嫌っていうか…」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「影響受けるのが」
春菜「へぇー…!」
城島「え、じゃあ今まで音楽っていうのは…ずっと何か誰かの聴いてたっていうのは…あるんですか?洋楽か分かんないですけど…」
teっちゃん「ん〜…やっぱ洋楽…中心…ですよね」
城島「日本のそのエッセンスでこう…出てしまうのが何か苦手やってことでしょうね」
teっちゃん「うん…でも歌謡曲とか…昔の歌謡曲とかは全然」
城島「どこまでやったらいけます?」
teっちゃん「どこまで?…どこ?」
城島「…演歌とか、あるじゃないですか?例えば高校3年とか出ましたけど…むかーしの。ああいうのはどうなんです?」
teっちゃん「あぁー…ちょっと苦手」
全員「へぇー…」
姉さん「じゃあ山口百恵さんとかは?」
teっちゃん「…んぁー…曲によっては全然好き」
姉さん「へぇー…」
teっちゃん「何かね、すっとこどっこいなメロディーがダメなの」
全員「すっとこどっこい!?(笑)」
城島「これ面白いでー!tetsuさんが演歌が苦手だったってー!」
teっちゃん「あのーこと…言葉に…言葉に表すと演歌とかでも泣きのメロディーの綺麗なメロディーとかなら…まぁ好きなんやけど…」
城島「例えばどんな…曲ありましたっけ?泣きのメロディー…」
teっちゃん「何かねー…」
春菜「ジェロ…ジェロさんの…」
teっちゃん「あれ…あぁあんまりそういうのんの…具体的にはね?」
春菜「あぁ…」
城島「昔で言うと…何だろ泣きのメロディーって…」
姉さん「何のメロディーって何?」
teっちゃん「泣き…?」
姉さん「俺こんなのもらーいやらー♪とかは好きなの?」
teっちゃん「いやそれはすっとこどっこい」
全員「(笑)」
城島「雨の慕情とかは…」
teっちゃん「えー?どの曲?」
城島「あーめあーめふーれふーれもーっとふーれよー♪」
teっちゃん「あぁそれは…セーフかな」
城島「ちょっと泣きのメロディー入ってる感じですよね?」
teっちゃん「うんうん」
城島「だから…」
teっちゃん「それ演歌?」
城島「まぁまぁ…八代亜紀さんですからねぇ…」
姉さん「あれは?ジャジャジャジャジャジャジャー♪」
teっちゃん「あ!」
姉さん・teっちゃん「女は海〜♪」
teっちゃん「これセーフ!」
姉さん「おぉ!」
城島「ジュディーオングさん」
はるか「川の流れのように」
teっちゃん「んあぁー…セーフかな?」
全員「おぉー…」
城島「あれいい曲ですもんね」
teっちゃん「もうその話やめへん?」
全員「(笑)」
teっちゃん「何か俺怖くなってきた(笑)」
春菜「年末にちょっと痛い目に合いそうな(笑)」
城島「痛い目って言わないでください(笑)」
たしかteっちゃんてジュディーオングさんの「魅せられて」が好きなんですよね?
何かのラジオで好きな曲だって言ってかけてたような…
学生のときにジュディーオングさんの真似して教室のカーテン体に巻きつけて遊んでたそうですよ(笑)
んでteっちゃんが「hyde」って言ったことにやたら反応しちゃったんですけど…!
私相当ラルクに飢えてますね(笑)
続きはまた明日書きます。
何度もいいますが最近のテツさん喋りすぎです。
何回に分けて書けばいいんだろうって少し不安になってきたんですけど(笑)
<<テツさんが電話にこだわるゴチャ月レポ続きの続き | HOME | ただでさえ細いteっちゃんが更に痩せたって何なんですかと思うゴチャ月レポ>>
![]()
![]()
![]()
| HOME |


