ただでさえ細いteっちゃんが更に痩せたって何なんですかと思うゴチャ月レポ

今日は異様に寒かったですね…
そんな中我がバトン部は屋外テニスコートで5時間程半袖短パンで練習してました。

風強いし冷たいしバトン冷たいしで真剣に死ぬかと思いました。
なぜ屋内競技であるバトンをテニスコートでやらなければいけないのかといつにも増して真剣に考えた華錬ですどうもこんばんは。

それにしてもホントに寒いですね。
季節の変わり目に風邪をひいてからずっと学校休んで外にもほとんど出なかったんでいきなり冬がきた気分です。

ちょっと前の府大会のでは暑い暑い言ってたのに関西大会では寒い寒い言ってるってのも変な気分ですしね(笑)

ってか文化祭のときはこの寒さの中ノースリの衣装着てテニスコートで踊らなきゃいけないんですよ。
何でバトン部だけこんないじめられてるんですかこの学校←

さてさてそれではゴチャ月レポといきますか。
今までは学校休んでたんで一気に書けたんですけど、昨日から学校復帰したんで今まで通りの書き方はできないかもです…

とか言いつつどうせしっかり書いちゃうんでしょうけど←

ではではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク
今週は堀江さんが体調不良でお休みだそうです。

teっちゃん「よっし…!俺来週それの手でいこう…」←一応言っておきますが誤字じゃないです 笑
姉さん「え?」
teっちゃん「え?」
春菜「その手でいこう…?」
姉さん「堀江さんズル休みなの?」
teっちゃん「体調…た、体調不良…あー俺来週ぐらい体調不良で休むかも」
全員「(笑)」
春菜「未来予告?(笑)」
teっちゃん「予感。うん(笑)」
城島「いやだから堀江さんが今日お休みなんで、いつもの席に…堀江さんの席に…」
teっちゃん「あれ!?」
城島「箕輪さんが…」
teっちゃん「何で!?」
春菜「あ、そういえば似てるー…」
teっちゃん「え?(笑)」
春菜「可愛い可愛い」
はるか「可愛い?ええそうですね。アイドル的なところありますしね…」
teっちゃん「え?ほ、堀江さんに?17歳?」
城島「永遠の17歳」
はるか「はい。17歳でーす」
姉さん「うわーぁ…」
teっちゃん「(笑)」
春菜「早くよくなってほしいですね」
城島「そうですよねさぁ、ということで目の前に今日ぽっと始まる前に…ねぇ?近藤さんが何か…」
春菜「はい!」
teっちゃん「(笑)」
城島「差し入れみたいな…」
姉さん「これ美味しいよねー」
春菜「はい!広島のカープカツです!」
teっちゃん「…あぁー…!美味しそう…」
春菜「駄菓子の、うっすいカツですよね。この間学園祭で広島に行ってきまして…」
teっちゃん「そ、そ、そっから…(笑)そっから持ってきたん?」
春菜「そ…いやいやいや!(笑)」
teっちゃん「え?」
春菜「買いましたよちゃんと!」←前回仕事現場からケータリングを盗んできたので 笑
teっちゃん「え?え?そこの楽屋にまた…(笑)楽屋…(笑)」
春菜「ちゃんと!今日は!買ってきました!お土産にと思って!」
teっちゃん「へぇー…」
城島「あ、学園祭呼ばれたりするんですねー…うちの高校、文化祭は誰もこなかったですけどね。奈良は。誰かいらっしゃいました?学生のとき。tetsuさん」
teっちゃん「いや…うん…全然そういう有名な人じゃなくもう…ほんまに…誰ぇ?みたいな」
春菜「(笑)」
teっちゃん「誰?何ぃ?みたいな」
城島「男性か何か…男の人で?」
teっちゃん「とかね。何か…そうミュージシャンも…誰ぇ!?みたいな」
春菜「(笑)」
teっちゃん「何それぇ!?みたいな」
城島「一応メジャーデビューされてるアーティストの方が…」
teっちゃん「いやぁー…!あれインディーズやったんちゃうかなー…?」
春菜「あぁー…」
姉さん「17歳のとき学園祭行ったことがある」
春菜「おお!」
姉さん「あれ何?営業っていうの?」
はるか「営業ですよね?」
春菜「え、トークショー的なことですか?」
姉さん「ううん。歌うたった」
teっちゃん「ええー…!?」
姉さん「あの新山千春ちゃんと二人で」
teっちゃん「すうぅーご…持ち歌?じゃないやろ?」
姉さん「全然!」
城島「だって歌出してないでしょ?」
teっちゃん「カラオケやん…!」
姉さん「カラオケ。二人が好きな歌(笑)」
春菜「(爆笑)カラオケ!?」
teっちゃん「カラオケ(笑)」
城島「二人とも歌出してないですよね?」
姉さん「出してない。デビューしたばっかり。なぁんで行ったんだろう?」
teっちゃん「あー多分…そんな感じやと思う俺。誰ぇ!?みたいな」
姉さん「(笑)」
teっちゃん「あれ誰やろう!?」
城島「あぁー…」
姉さん「でも、そのホリプロタレントスカウトキャラバンで受かったってのはちゃんとついてたから」
全員「あぁー…」
teっちゃん「あぁー…はいはいはい…」
春菜「え、ちなみに何歌ったんですか?」
姉さん「ジュディマリ!」
春菜「へえぇっ!?」
teっちゃん「へぇー…それ、やっぱミニスカートか何かで?」
姉さん「や…?何か変な格好したと思う」
春菜「変な格好?(笑)」
姉さん「や、普通に自前で行ったと思う」
全員「へぇー…!」
春菜「見たかったなー…」
城島「それレアですねー…!」
姉さん「レアですね。ふと思い出しました」
はるか「いいですね。持ち歌じゃなくていいんだったらうちらも歌うたおうかな…」
姉さん「持ち歌あるじゃん!」
teっちゃん「(笑)持ち歌あるやん。ある!あるのに…(笑)あるのに…!」
春菜「持ち歌こそ誰も知らないですからね。誰も知らない、泣けない歌ですから」
城島「詞の内容どんなんでしたっけ?」
はるか「あのー…友達になろうよっていう…」
城島「ちょっと…ワンフレーズどんなんか…」
全員「(笑)」
春菜「もういいでしょう!」
城島「いやいや。聴いてみたいです」
teっちゃん「うんうん。聴いてみたいよねー。うん」
春菜「いやいやいい加減ね!CD一回ぐらいかけてくださいよ!ここでも!」
城島「サビどんな感じなんですか?」
はるか「手を叩こう♪一緒に歌おう♪」
春菜「エコーかかってる…(笑)」
姉さん「何か絶対ヤダよね。絶対聴きたくないし絶対歌いたくない」
春菜・はるか「いい歌ですよ!」
姉さん「(笑)」
城島「へぇー…そうなんやー…あ、それで広島行ったときにお土産でこの…」
春菜「そうなんです!」
城島「カツを…」
teっちゃん「んん〜…いただきます僕ー(ガサガサ)お腹…すいてるんで…(ガサガサ)あぁー…(ガサガサ)」
姉さん「懐かしいー…」
teっちゃん「ソース…最初からかかってるんやね」
春菜「そうなんですよ。多分この広島のお好みソースじゃないですか?」
teっちゃん「(カサカサ)ふんふんふん!ふん!(カサカサ)あ…(カサカサ)ふん」
姉さん「懐かしい味がするよ」
teっちゃん「うん。懐かしい味」←絶対口に入れたまま喋ってるだろって声です 笑
城島「いやいっぱい並んでますけど…でも…tetsuさんも…」
姉さん「tetsuさんがまたいっぱい持ってきてくれたー」
城島「すんごい量のお菓子持ってきてくれてるんですけど…」
teっちゃん「うん」
姉さん「ねぇ見て」
teっちゃん「台湾からやってきましたよ」
城島「台湾!?」
teっちゃん「これはね、これはどっかねぇ…水戸かどっか。どこやっけ?」
姉さん「美味しいおせんべい」
teっちゃん「京都って書いてるやん!京都やん!」
城島「京都のおせんべいと…それが?」
teっちゃん「これ?」
姉さん「美味しいおせんべいって書いてあるよ」
teっちゃん「これ台湾からきた…パイナップルケーキ!」
城島「台湾?」
teっちゃん「うん台湾。台湾土産」
城島「台湾行ってたんですか!?」
teっちゃん「えっとねー。台湾の知り合いが…東京に遊びにきてー…んで持ってきてくれたん。で、大量にくれたからー…持ってきました」
城島「へぇー…あ、台湾のパイナップルケーキ…どんなんだろ」
春菜「中ナッツ…うわ!美味しそう!」
teっちゃん「なぁんて書いてるんか分からへんこれ」
城島「ス…えぇ?ジンソイエって書いてあるこれ。美味しそう」
春菜「ありがとうございます。飴でナッツがコーティングしてる感じですね。パリッパリの…」
teっちゃん「そやね。そんなんやね」
城島「もうだから最近やっぱり不景気の煽りでね」
teっちゃん「うん」
城島「やっぱ中々…(笑)」
teっちゃん「そやね」
城島「ケータリングのお菓子とかね…」
teっちゃん「うん」
城島「費用かかりますからね」
teっちゃん「うーん」
城島「この番組も自腹ってことで…」
teっちゃん「ねぇ!みんねでねぇ!」
姉さん「ねぇ何かさ、tetsuさん痩せたー?」
teっちゃん「ん?」
城島「そう何か今日のtetsuさん何か…」
teっちゃん「あぁ…」
姉さん「どうしたの?病気ー?」
teっちゃん「すんごい痩せたよ」
城島「何かすごいですよねホント…」
春菜「どうしたんですか?鍛えてる?」
teっちゃん「ん?すごい…腕時計とかしても…ガバガバやんとか」
全員「えぇー…」
teっちゃん「指輪つけてもあれ…?」
姉さん「ユルユル?」
teっちゃん「ユルユル」
城島「いやだって…先週そんな…気にならな…髪伸びた訳でもないですよね?」
teっちゃん「髪もちょっと伸びて…今日はちょっとヘアメイクさんに…今日ちょっと撮影あったからちょっと…」
城島「あぁー…!そっかちょっと髪型キマッてますもんね」
姉さん「に、しても痩せたよね!?」
teっちゃん「に、してもちょっと痩せたよね…何でやろ?」
姉さん「食べてないの?仕事?」
teっちゃん「ん〜と〜…何やろ?ストレスかな?」
全員「(笑)」
城島「何か…家庭上手くいってないんですか?」
全員「(笑)」
teっちゃん「家庭は…全然問題ないですよ」
城島「ストレス…」
春菜「最近何か新しいこと始めたんですか?」
城島「あれじゃないですか?毎回差し入れ持ってくるのにプレッシャー感じてんじゃないですか?今週tetsuさん何やろみたいな…」
teっちゃん「あぁー…そゆこと?」
城島「違うくて?(笑)」
teっちゃん「やっ…何やろね?」
城島「ねぇ。そう、何かねー…」
teっちゃん「え、そんなに違う?」
城島「tetsuさん何か違うなー思てて…」
teっちゃん「どうしよ…」
城島「体重量りました?」
teっちゃん「や、体重量ってないけど…」
姉さん「絶対3キロぐらいは減ってる。何かひとまわりちっちゃくなったもんねー…」
城島「うん2,3キロは減ってる。リアルに3キロぐらい落ちてる」
teっちゃん「うん…レ、レコーディングダイエットって今…レコーディング中で…」
春菜「あーあー…それ全然違いますけどね(笑)」
teっちゃん「え?え?(笑)」
姉さん「本気でレコーディングだよ」
teっちゃん「違うの?」
春菜「違います(笑)メモる方…」
teっちゃん「あ、違う…違うんや」
城島「あ、ホントにレコーディングされてるんですよね?」
teっちゃん「いやしてない」
城島「あ、してない?」
teっちゃん「(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「(笑)レコーディングもしてないけど…」
春菜「でも食欲はありますもんねぇ?」
teっちゃん「そう。食欲はもう人一倍ね?」
春菜「毎週…」
teっちゃん「もう一枚もらっていいっすか?」
春菜「どうぞどうぞ!何枚でも!」
teっちゃん「カ…カツ(ガサガサ)」
姉さん「じゃあもうtetsuさんのために箕輪っちが…ね?ご飯作ってあげないと…今度ね?」
teっちゃん「え?」
はるか「あたしでよければ全然…」
teっちゃん「余計…」
春菜「カレー」
姉さん「カレー(笑)」
teっちゃん「余計げっそりやん…」←以前料理対決でカレーを作ったときにはるかさんがとんでもない激マズカレーを作ってきたので 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「余計げっそりやで…」
城島「いやだから今その方法をちょっと…先週よりこけてるんでね…髪の毛ね?短くして立たせたらね?まんまゆきねえ」←以前teっちゃんに似てると話題になった兵頭ゆきさんのことです 笑
全員「(笑)」
城島「いやそのぐらい痩せましたよね?」
teっちゃん「マジでー?」
城島「うん」
teっちゃん「いや俺自分でもあれっ?何でこんな腕時計…」
城島「や、たしかに腕時計…ユルユルっすよね?」
teっちゃん「ユルユルやろ?何かブレスレットみたいになって…」
姉さん「ねぇ」
城島「この腕時計見ると…ひとみ姉さん懐かしいでしょ?」
teっちゃん「ねぇ」
姉さん「うっせぇなぁ…」
teっちゃん「そう…」
城島「たまたま同じ…お揃いだったんですよね?ひとみ姉さんと」
teっちゃん「うん」
城島「酔っ払ってなくしちゃって…」
春菜「えぇ!?」
姉さん「もう…時計はしません」
春菜「(笑)」
はるか「これ結構お高いんじゃ…」
城島「これ結構高いですよ…」
春菜「えぇー…じゃあ今頃誰かがつけてるかもしれない…」
姉さん「今頃誰かがつけてます」
全員「(笑)」
姉さん「今頃誰かが売ってます」
全員「(笑)」
春菜「川柳みたいになってる…(笑)」
城島「地雷踏んだ感じですけど(笑)いやぁー…そうですかー…!」
teっちゃん「じゃあこれ本番中に全部食べるんで」
姉さん「うん!」
teっちゃん「本番中に、何キロ太るかっていうね?…(笑)」
城島「それ逆じゃないですかこの間の近藤さんの!」
teっちゃん「(笑)」
城島「えー…まぁちょっと本当にねぇ?寒いですからねぇ。健康には注意していただいていうこどで…」
teっちゃん「はい」
城島「じゃあ今日もやっていきましょう!」
はるか「それでは今週の一曲目です!」
teっちゃん「え、誰?」←いつも曲紹介は堀江さんがしてるので 笑
全員「(笑)」

テツのアホ!
何でそんな痩せとんねん!

ただでさえ細いのにそんな目に見えて分かるほど更に痩せたって何やねん!
最近ずっと楽しそうにしてたしさ、色々食べてるから大丈夫そうやなって思ってたのに一週間でこんなんなるって何なんや!

細すぎるからもっと食えっていっつも言うてたやろ!?
なのに何でそんな痩せてんねん!

書きながら泣いてたとかそんなことないわ!
泣いてなんかいないなないなないない!by ABC←

やってさ、teっちゃんがおってこそのラルクやん。

いっつも誰より頑張って辛いことも全部一人で抱え込んでるからさ…
心配やねん。

3年後に帰ってくるって約束したやろ?
やから絶対teっちゃんには元気でおってもらわなあかんの!

テツのくせに何やねんファンに心配させんな好きやアホ!(テツンデレ発動←)

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