teっちゃんが宇宙に行って帰ってくるやきバン3レポ
ヤスのブーツってhydeさんとゆっきーとオソロじゃね!?(突然何)
VAMPSとKenちゃんものっているのでチェックしていただきたいんですが、ヤスが表紙のARENA37℃でヤスが履いてる底が赤いブーツ!
絶対hydeさんとゆっきーとオソロですってーーっ!!(落ち着け)
KISSのときのPATi-PATiでゆっきーが履いてたりUSJ公録のときにHYDEさんが履いてたあれですよ!
ってか今パッと思い付いた例を挙げましたけどこれ以外でも結構よく履いてます(笑)
何何また愛しのhydeさんのパクリなのやちゅりん!?
ゆっきーとhydeさんとDAIGOさんとヤスでオソロなあのロックグローブみたいな感じで自分もオソロになりたかったの!?←
あれでしょゆっきーとよくオソロにしようと思ってるんじゃないのにオソロになるっていう話聞いて涙と微熱とジェラジーなんでしょ!?
だからhydeさんとゆっきーとヤスでオソロにして邪魔してやりたいんだろ可愛いなやちゅりんめ!←
もうホント最近ヤスが好きすぎてヤバいですよ私。
ヤス表紙の雑誌とかも買ってきて見てビックリしましたもん。
あれ、ヤスってこんなにカッコよかった?って(笑)
もうホントね、ヤスはめっちゃカッコいいです。
最近すごくヤスにときめきを感じます(笑)
DVDとかでもアホやってるとことか変な動きしてるとことか前までは散々バカだとか言って笑ってたんですけど最近は違います。
あれ、ヤスってこんなに可愛かったっけ?(笑)
いやもうホンマに何でそんなに可愛い動きをするんだお前はと日々驚いております。
ヤ、ヤスってこんなに可愛かったっけ?(笑)
前まで散々キモ可愛いだのバカだの何だの言ってたのにホントどうしちゃったんでしょうね私。
もうホンマあかんわ私ヤスに変してる(笑)
ところで明日はジャックだそうで、皆さん盛り上がってますね。
そんなことには全く関係がない私は普通に明日別のところに出かける予定を入れ明日がジャックだということも極々最近知りました←
ちょくちょく情報は仕入れてましたが日付まではノータッチです。
ってか私ジャックにヤスが出ると予想してるんですがどうでしょう←
だってさ、ヤスが影響を受けたアーティストで神だと崇めているDEAD ENDさんが出るんでしょ?
んでヤスの大好きな大好きな愛しのHYDEさんも出るんでしょ?
ほんで可愛い可愛い後輩のDAIGOさん率いるBREAKEAZさんも出るんでしょ?
んでもってそのBREAKEAZさんのギターのAKIHIDEさんはABCのサポメンでしょ?
そして44MAGNUMさんのベースとして昨年末の西川さんとteっちゃんのセッションでベースを担当したABCサポメンでお馴染みのSHUSEさんも出るんでしょ?
これでヤスが出なかったらおかしいでしょう(笑)
もし出演者として出ることはなくても客として来るでしょう。
いつの間にか最前列に行ってて某PVのヤスに咲くバンギャヤスの如くHYDEさんに咲き乱れてても何らおかしくはないでしょう←
そして終わったらVAMPSの楽屋とか行っちゃうんだろ?(笑)
もういっそヤスと同じくDEAD ENDさんが好きなka-yu君と一緒に来ればいいのに!
むしろジャンヌメンバー全員で来て復活宣言とかしちゃえばいいのに!←
ってかさ、ツアー最終日以降のヤスのスケジュールが全くないんですけどこれはジャンヌ復活フラグじゃないですか!?
CDでーたの連載が終わってツアー最終日の日に単行本発売でニコニコ生放送のレギュラーも今度で終わりだしアルバム出してツアー終わったら丁度区切りいいしここでジャンヌ復活でしょう!
むしろそうだと信じたい!(笑)
もういい加減ジャンナーはツラいんですよ。
ABCメンバーとはしゃいでたりHYDEさんにはしゃいでたりするヤスは可愛いけどツラくもあるんですよ。
あの5人じゃなきゃ、あの4人と一緒にいるヤスじゃないと意味がないんですよ。
ジャンヌをやめる気はないらしいしずっと昔からファンの人なんか本当にもう限界だしファン上がっちゃった人なんかも多いんだからいい加減にしてくれないと本当にキツいからもうマジで真剣に復活してください(笑)
「お待たせJanne Da Arc参上!」っていう一言が聴きたくて仕方ないし「待たせすぎだよバカー!」って言ってやりたくて仕方ないんです。
ってか真剣にラルクもジャンヌもみんな一緒にいるとこが見たいし新曲が聴きたいしライブに聴きたくて仕方ないんですけど(笑)
ほんでさー毎度のことながら私は何の話をしてんのっていうさー(笑)
何かついうっかり語ってしまいましたね。
そんなどうでもいい話よりよりやきバンレポですよ。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
西川「ドン!」
眞鍋「ドン!」
西川「ドーン!いや何でもない(笑)」
teっちゃん「ド…!あ、しまった…!今入られへんかった…」
西川「いやー、もう夏ですよ!」
teっちゃん「あぁー…!そいうことかぁー!いやいやいや(笑)俺もうホンマ…違う違う違うもう俺今、ホンマ違うことで頭が、何でやろ何でやろ何でやろ…!てすんごい今考えてたんよ」
西川「どういうこと?」
teっちゃん「いやっ…!これはほぉんとラジオやから関係ない!…はははは!」
眞鍋「うわー!すげーマイペース出たー!」
teっちゃん「ふっ…いぃーや俺ほぉーんと今…全然俺、違う宇宙、行ってたもん今。俺一人」
西川「ちょっと待って(笑)やきぐりバンバン コンマ3は!って言ってたやんか」
teっちゃん「うん」
西川「始まったやろ?」
teっちゃん「そう」
西川「あのときは?」
teっちゃん「その前は、すご、ここにいた」
西川「ここにいた?」
teっちゃん「うん」
西川「その後(笑)」
teっちゃん「その後ぉ(笑)宇宙に行ってる(笑)」
眞鍋「宇宙に行ってー…何か一人で納得したんでしょうね」
teっちゃん「で、やっと…やっと俺…そう。そう、納得して戻ってきた。はぁー、そういうことね。って。はぁーいはいはいって」
西川「いやでもね、時折言われへん?何かさ、人の話聞いてんの?みたいなん」
teっちゃん「聞いてんの?あぁ、言われる言われる。うんうん。聞いてないもん」
西川「(笑)」
teっちゃん「聞いてないっつか、理解できへんときある。も、この人何言ってるんやろー…?」
西川「それはある」
teっちゃん「あ、それはある。うん」
西川「それじゃなくてさ、例えば僕言われるんですよね。今何言ってた?」
teっちゃん「うん。それはさぁ、あれやん。女の子と。デートしてて。それで…違う…可愛い女の子通って、あ、あ、あの子えぇなー…みたいなそういうときに!ちょ、ちょっと…今の私の話聴いてたぁ?みたいな。そういう、そういうシュチュエーションやろ?」
西川「ちゃう、ちゃう、何でそうやって限定すんの」
teっちゃん「ははは…!」
西川「じゃなくて、ご飯食べたりとかしてて。うちでご飯食べたりとかしてて」
teっちゃん「うん。うん。うん。うん」
西川「以前、っていっても随分前の話ですけどね」
teっちゃん「ほう。ほっほぉー…」
西川「ご飯食べたりとかしてて、今何言ってたか言って?みたいな。いや、あれやろ?こないだ何か誰かがやったって、それを見に行くんやろ?全然違う。って」
teっちゃん「ふふふ…ふふっ…うん」
西川「今、目が取れたみたいな話したんやけど、あんたあぁーそうかーって」
teっちゃん「ふふふ…!ははっ!!はっ、はっ、はっ…!」
西川「あんた何も話聴いてへんやんか!ってなことを言われたり。でもよくあるでしょ?」
teっちゃん「それ、家、家、家でご飯食べてるとき?家でご飯食べるときって、テレビ、つけてる?」
西川「あんまつけないです」
teっちゃん「あ、ホンマ」
眞鍋「あたしつける」
teっちゃん「俺も、俺もつける。だから俺、テレビの方が聴きたいときは…はいはいはいはーい…みたいな。逆にちょ、ちょぉ黙ってて…って思うけど!うふふふ…!」
眞鍋「一応話を合わせて…」
teっちゃん「ふっふ…うん(笑)」
西川「なるなる。何かさ、でも女の人って、よく言うじゃない?あの、ケータイとかうちで電話かかってきました」
teっちゃん「うんうんうん。はい」
西川「まずさ、着信押す前にボリューム下げるっしょ?」
眞鍋「うん。下げる下げる」
teっちゃん「お…?取る、取る前に?」
西川「取る前にっていうか取ってからでもいいけど」
teっちゃん「うんうん」
西川「もしもし?あぁー、お疲れお疲れ、の間にボリューム下げたりするっしょ?」
teっちゃん「あー!テレビの方ね!あー、はいはいはいはいはい」
西川「テレビの方。何でこっちるを下げるん?(笑)」
teっちゃん「ふふふ!ふふっ…!いや(笑)いやいや!相手のさ、相手の…相手の声でさ!話筒抜けになるのもあれやからこう…話ながら操作するんやと思って。テレビの方ね。はいはいはい」
眞鍋「下げますよそりゃ」
西川「え?女性でも?女性って2つの物事を一緒に聞けたり、例えばながらとかができたりするから平気だっていう話もあって。男は複数のものを一緒にできることがないから…」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「だから僕ホント男脳で。男脳女脳ってあるらしくて、典型的な男脳なので」
teっちゃん「え、マジで?意外!何か、同時にねぇ…もういくつも色んな仕事ーやってるやん実際」
西川「いやでも!よっぽどteっちゃんの方がそういうタイプやねって思ってん。だからそれが全然普通やねんなと思って」
teっちゃん「あ、俺逆に。例えば…移動中…マネージャーの運転で車乗ってて。電話かかってくるとするやん?で、カーステのボリューム、下げられると嫌やねん。電話の会話の声をマネー、その運転手に聞かれるやん」
眞鍋「あ、そういうこと?」
teっちゃん「そう。だからボリュームはキープして。って。下げないで!って。俺の話聞かないで。って」
西川「(笑)それ、たしかにちょっと恥ずかしい、ってやつやろ?」
teっちゃん「いやっ!違う違う違う。全然もう普通の仕事の話でもなんでもそうやけど…何か…人に聞、かれたくないっていうか…」
西川「まぁでもたしかにそういうのはあるよね。女の人ってそういう意味では体も丈夫やったりとか、よく赤ちゃんも女の子の方先に産んだ方がいいって言うやん。女の子の方が丈夫やから」
teっちゃん「あ、そうなんや」
西川「そうそう。男の方が病気かかりやすかったりするから、最初に産むんやったら女の子の方が育てやすかったり。その後男の子産むと、何時間おきにミルク欲しがるとかも何となく分かるからって」
teっちゃん「はあぁーーーー…あぁー、はい、はい、はい…へえぇー…」
眞鍋「だって元々お腹の中で最初みんな女の子になるんですもんね」
teっちゃん「え…!そうなん?」
眞鍋「最初みんな女の子になって、そこから男の子になる人は男の子になっていく」
teっちゃん「へえぇー…」
眞鍋「でも何かあれなんだって。女の人の体から取った細胞で精子を作ることに」
teっちゃん「えぇっ!?マジで?」
眞鍋「できるみたいな感じで、だから女同士で最終的には子孫を残せるらしいんですよ」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「でもね、日本のどっか小さい島にいるネズミみたいなのは、男の染色体がなくなった状態でちゃんとオスメスがいるネズミとかもいるねんて」
teっちゃん「ふうぅーん…」
眞鍋「神秘ですね。最初宇宙行ったところから何かすごいレベル高い話に…」
teっちゃん「いや宇宙の話やんこれも。人類のね。人類…」
西川「まだ未知の謎が多いからね。さて!」
teっちゃん「はぁー…ね」
眞鍋「1曲目いきますか。tetsuさんで、Can't stop belieaving」
teっちゃん「ねぇー!ほんっとにもうねぇー?いやいやー…」
眞鍋「ねぇー。いやーもうすっかり夏…皆さん何か満喫してますか?夏」
teっちゃん「夏?な、つ…なん、夏らしいことやってないねぇ。蚊に、蚊にさされるぐらい」
眞鍋「(笑)それもね、季節感ありますけどね(笑)」
teっちゃん「んー…ふひっ!蚊…(笑)ほんっっまようさされるっつーかー…」
眞鍋「何型ですか?」
teっちゃん「うち、うち、う、家、俺?A型」
眞鍋「A型なんだ…」
teっちゃん「うちの周り、すっごい蚊が多くて」
西川「お屋敷ばっかりやからやで!」
teっちゃん「いやいやいやいやー…いやいやいや、いやいやいや…いっ、やいやいやいやもうほら田舎の方、郊外の方やからさ俺」
西川「よぉーーーーーーーーーー言うたわ!!!!」
teっちゃん「はははっ…!はっ、ふっ…!ははっ…!いや…(笑)ほぉーんま、かゆくてー」
西川「恐ろしい!恐ろしいところに住んでるからホンマに。大都会やで!」
teっちゃん「ふふっ…いやほぉーんま…ほんまー…イチゴちゃんに言われたないけどー。ほんーま…いぃや西っ…川、君はホントすごい!」
西川「何がよ(笑)」
teっちゃん「ホントすごい!ほぉんまびっくりする!ほぉんと俺っ、今週びっくりすることあったもぉん。びっくりする電話がきてー…えぇえぇえ〜!?みたいな」
西川「いいの!(笑)」
teっちゃん「もぉー、ラジ、ラジオでは言われへんけどー」
眞鍋「二人だけの秘密なの?」
teっちゃん「秘密ではない…いやっ!…ある意味ー……すごい…また、そこまでお揃い?みたいな」
西川「あー、でもそれはそうですね。お揃い」
teっちゃん「うん。お揃い。ある、物を」
眞鍋「お揃いで買っちゃった」
西川「何で買ったとか言うの(笑)」
teっちゃん「はははは…!」
西川「違うでしょ?水着ね。あのさ、でもさっき言ってましたけど、平気で犬連れてドックランとか行ったりしちゃうんですか?」
眞鍋「そうですよ。代々木公園とか出没しますよ」
teっちゃん「や、あそこ…いやもうそこまで言う…!え、それはピーじゃない?」
眞鍋「全然大丈夫」
teっちゃん「えぇー?」
眞鍋「でもね、業界人多いですよあそこ」
teっちゃん「多い多い。俺も、俺もよく行k…あ、言っちゃった…ははは!」
西川「何なんそれ(笑)」
teっちゃん「俺もねぇ。あのー、行ってあそこのドックランの横の売店あるやん?あそこで。飛行機ぃー…買って。あの…何かほら、発砲スチロールみたいな素材でできた…飛行機買って。よく、やってるよ?」
眞鍋「ウソー!じゃあ会うかもしんないですね!」
teっちゃん「ねぇ!」
眞鍋「あたしあそこの売店でよくカレーヌードル食べてるんで」
teっちゃん「カレーヌードル?(笑)マジで?」
西川「ソフトクリームあるんでしょ?」
teっちゃん「ソフトクリームあるね。うん」
西川「いやー、夏らしいことやりたいですけど、この番組どっか外でやったりしないんですか?」
眞鍋「行きたい!海の家海の家!」
teっちゃん「うん。海の家とかね。後、西川君の家とかね。…ふふふっ…!」
西川「いや、来んでええよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、西川君…!(笑)西川君の家が一番ちゃうかな。ほほぉーんま(笑)」
西川「違、teっちゃんの家に決まってるやん!」
teっちゃん「ふふふ…!いや…」
西川「teっちゃんの家楽しみでしょ?触ったあかんものいっぱいあんで!」
teっちゃん「いやっ…いやいや…いや、いやそんなことないよ。もう全っ然。そんなね」
眞鍋「うわー何かすごいかさばるお土産持って行きましょうね」
teっちゃん「うわぁーー!うわむっっちゃ迷惑」
西川「買おう。何かさ、おっきいぬいぐるみとか」
teっちゃん「いらんわぁー…いやほぉーんまちょっとね」
眞鍋「さぁメールきてますよ!毎週欠かさず番組を聴いています」
teっちゃん「あさっず!」
眞鍋「皆さんは異性のどんな仕草にドキッとしますか?ちなみに私は血管の浮き出た男の人の腕にドキッとしてしまいます。西川さんの腕と手が大好きなんです。あ。言っちゃった」
teっちゃん「いっちゃったって、ど、どういう、え、今の、その、想像して、想像してってこと?ねぇ」
西川「何でそっち…!(笑)」
眞鍋「違う違う違う!(笑)」
teっちゃん「え?」
眞鍋「ゆっちゃったってこと!」
teっちゃん「あぁーっ!!そ、そういうことか…!びっ、くり、した…(笑)ふふっ、ははっ…!」
眞鍋「ちょっとー!みんなおかしいよこの番組!」
西川「みんなじゃないよ!俺混ぜちゃダメだって(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!はっ、はっ、ははっ…!」
眞鍋「二人共おかしいよー!」
teっちゃん「二人共か。俺と眞鍋さん?(笑)ははっ、はっ…!」
眞鍋「あたしか(笑)まぁ今週そろそろオークションをやろうかということで」
teっちゃん「お!久しぶりやね。うん」
西川「とはいえ、先週」
teっちゃん「あぁー!僕のね」
西川「teっちゃんが掃除機を」
teっちゃん「あのー…あれどうなったんやろ?結果」
眞鍋「今まだオークション中です」
teっちゃん「あ、まだ?まだね。はいはいはい…」
西川「そらそやあんな物デカのに(笑)」
teっちゃん「ふふ…ね。デッカいね」
眞鍋「またね、追々報告しますけど…今週はあたし達が。あたし出していいですか?今そこにあるんですよ。外れた」
teっちゃん「え?ブラ?」
眞鍋・西川「…(苦笑)」
teっちゃん「ふふふふ…!」←最早ただのエロ親父 笑
眞鍋「ブラではないです。残念ながら」
西川「そんか迂闊に外れるブラやったらせんわ!」
teっちゃん「はず…(笑)は、はず…(笑)外れた…外れたって言われてもなぁにが他に外れるんかなーみたいな」
西川「耳にしてるイヤホンが(笑)」
teっちゃん「あ、イヤホンか」
眞鍋「今日私が出すのはですね、モミダッシュ・プロ」
teっちゃん「えへ、モ、え?そういう名前なん?」
眞鍋「モミダッシュです」
teっちゃん「へえぇー…まった勝手に…勝手につけてー!と思ったのに…(笑)そうかホンマそんな名前なんや。へえぇー…」
眞鍋「これあれですよ。頭を揉むものですからね?」
teっちゃん「ちが(笑)違うとこに(笑)つこてたんちゃうか?(笑)ははっ…!」
眞鍋「ちょっと…!(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、こわぁい(笑)」
西川「もうアカン(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!も、それちょっとね。まぁ、ははっ!ははっ!ラジオなんでね。ちょっとその、音、音だけでもね。スイッチ入れて、うん」
眞鍋「これもちょっと一応ホームページで見れるようカメラで写しますけど…えー…音いきますよ」
(音が表現不可能なのでご想像にお任せします)←
西川「あかーん!この時間帯はあかーん!」
teっちゃん「こっ…(笑)この音っ…(笑)この…(笑)ふっ…!ははっ…!」
眞鍋「ハイにもできるよ?」
(ゆっくりだった音がダダダダダダ…っていう音に変わりました 笑)
西川「あかん!あぁー!それは絶対あかんって!」
teっちゃん「ふふっ…!はっ…!」
眞鍋「違うって!(笑)これ頭頭!(笑)」
teっちゃん「違うほ…!ほぉーんま…!眞鍋さん!わざと持ってきたやろそういうの!なぁ!」
西川「先ちょのVの劣化の仕方がね、ここだけもうね!」
teっちゃん「ちが…ってか…っていうかこれ、いらんもんじゃなくてわざわざ、買ってきたやろ!」
眞鍋「違うんですよ!あたしこれ頭皮が健康じゃないと顔の皮膚も落ちてくるって聞いて買ったんですけど、一回使ってみて、気持ちいんだけどやっぱり手でガシガシやりたいかなって。だからほとんど未使用です」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「眞鍋さんのお風呂場にあったってことですよね?じゃあこいつ眞鍋さんの全裸シーンを見てたってことですよね?」
teっちゃん「こいつ。こいつね。こいつ…」
眞鍋「(笑)見てたかどうかは分かんないですけどね。一緒にお風呂に入って…まぁこれを出してみようかと。西川さんは?」
西川「これまぁ、まとめてなんですけど(カサカサ)」
teっちゃん「ん!何…何でしょう。あぁー、はぁはぁ」
西川「犬の服っす」
眞鍋「あら可愛いー!ヤバい!迷彩柄のベスト、ボアつきとか…」
teっちゃん「へえぇー…ちっちゃぁー…!ちっちゃぁー…!」
眞鍋「ちっちゃーい!こんなのあるんだー!ダッフルコートもあるー!」
西川「あのねー、色々買ったはいいものの…」
teっちゃん「ちっ、ちゃ…!ちっちゃすぅーごいなこれー。ブラ、ブランドもんや全部ー」
西川「でね、何でぇな(笑)たしかにドッグブランドみたいなとこのやつですけど。でも。これほらちょっとあれじゃない?ラルクの…ほら、teっちゃんの衣装に気持ち似てる(笑)」
teっちゃん「うん。あぁー…!着れる着れる。あ、俺、今度着れるわー。これぇ」
西川「着られへんわ!(笑)」
teっちゃん「ふふふっ…!これ」
眞鍋「でもやっぱちっちゃいですねこれ」
西川「いや、ちっちゃかった、の!最初の頃は着れてたんですよ。でもやっぱ成長って早いもんでしょ?だから今やちょっとピチッとなるかな?っていう感じになったので…しかもうちの子ちょっと胴が長いんですよね。だから折角これなんかライダースとスカートのセットに見えるようなドックウェアになってるんですけど、お腹の辺りで終わってしまうのが何か恥ずかしい感じなので。これ多分犬種的にはチワワとかお持ちの方には丁度いいんじゃないかと。是非良かったらこれ着てやってください。これ全部、7点セットで」
眞鍋「7点。じゃあこれどうします?何円スタートから」
teっちゃん「ねぇ。いくらから」
西川「7点なんで700円でいいですよ(笑)」
眞鍋「おぉ!これはかなりお買い得ですよ!」
teっちゃん「でも未使用のやつもあってね。袋に入ったままのね。んー…高!たっか!えぇーっ!?すごい俺のふ…お俺が…!普段買う服より高いやん!」
西川「何でやねん(笑)ガリアーナやでー!!あんたー!!自分が着てるの言うたろかー!?ジョン・ガリアーナやでー!あんた!」
teっちゃん「ははは…!ははっ、はっ、はっ、ははっ…!ははは…!えぇー?知らんかったこれそうなん?」
西川「せやで!?あんた!」
teっちゃん「いや俺値札見ーひんからー。あははっ!」
西川「ほれ見ー!カードで皆買うてはるから!」
眞鍋「セレブ!ただこれ、1着1万越えの服とかあたし初めて見ました。犬で。すげー!なるほどこれは安いですよー!チワワ飼ってる方!700円スタートで!」
teっちゃん「ね。じゃあ、眞鍋さんの方はね。うん。モ…モミ…ダッシュ」
眞鍋「どうしようかな?買ったのは1万ちょっとだったんだけど、もうこれね。1回しか使ってないけど、1000円ぐらいにしとこうかな?」
teっちゃん「1000円。うん。ぜぇーんぜん!」
眞鍋「じゃあちょっと皆さん使ってみてほしいなと思います。このオークションをしまして、収益金上がりましたら、環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンさんに全額寄付させていただきまーす」
teっちゃん「はい!」
エンディングトーク
teっちゃん「はいぃー!ね。早いねー。今週もねー。んー…」
西川「早いですねー…いやー、あれいいですね。モミダッシュ。自分でシャンプーするときに一生懸命揉むんですよ頭を。その手間が省けるのがいいなーと思って」
眞鍋「今ヘッドスパ流行ってるじゃないですか?でもあれって結構高いから、これだったら家でお手軽にできるじゃないですか」
teっちゃん「うんうん。そっか。たしかに…1回分よりね」
眞鍋「はい。全然安いですよ」
西川「人にやられるとすごい気持ちいいんですよね」
teっちゃん「んんー…!気持ちいい。ねぇ…」
眞鍋「マッサージとか好きですか?」
西川「大好きです。行く?」
teっちゃん「僕大好きです」
眞鍋「大好き。あたしも」
西川「何かオススメのとこあります?」
眞鍋「あたし結構知らないとこフラッと入っちゃう」
teっちゃん「えぇー!すぅーごいねぇ…!もうおっとこまえ!」
眞鍋「ホントに?(笑)」
西川「俺ちょっとほっとかれへんもん彼女やったら。そんな女イラッとする!あれでしょ?電話とかしても繋がらなかったりすること結構多い人でしょ?そういうフラッとしてマッサージしてる間とか。何やってたの?マッサージだけど?みたいな。言えよー!みたいな」
眞鍋「何で言わなきゃいけないの!そっちが有り得ないじゃないですか!(笑)」
teっちゃん「あははは…!え?でもれ、ケータイ繋がらないときが多いってこと?」
眞鍋「ありますよね?」
西川「あかんよ!アホちゃう!?」
teっちゃん「あぁ、たぶ、多分西川、いや、西川君的にはもう、常につ、連絡取れないとあかんから。女に」
眞鍋「うわー…!ホントですか?」
teっちゃん「そう連絡取れんへんかったら、何してたん今ー?…みたいな」
眞鍋「あたしそんなこと言ったら酔い潰れて繋がらないときいっぱいありますよ」
teっちゃん「はははっ…!すぅーごい」
西川「最悪!どっち?」
teっちゃん「俺は。ま、そこまで…そこまでじゃない俺は。ま、繋がらなくても。そんなに気にせーへんし、全然、聞かない。聞きたくない。怖い!」
西川「違うと思うよ?(笑)それは違う(笑)誤解だしそんな心配しなくても(笑)でも、逆に言うと関係性ができてるからか。俺何かね、ダメなんすよ。そんなに頻繁に取らなくてもいいんだけど、今日何するかとか何となく把握できてると今この時間繋がらないのはあれなんだなとか逆算できると嬉しい。気付かなかったとかは仕事してたりでしょうがないときもあるじゃないですか?それは後でちゃんと説明してもらえれば」
眞鍋「ほうほう。えー、何か有り得ないんだけどぐらいのこと言われたんだけど絶対ね、西川さんがおかしいと思う(笑)」
teっちゃん「ん、たしかに。たしかに。西川君も。全然繋がらんときあるもん。けど、折り返しもないときあるもん。で、折り返しないなーと思ったらマネージャー経由で何ですかー?みたいなんのきたりするから」
眞鍋「違う違う、それはだから違うやん。今取らへん、だって取材しててずーっと詰まってんのにさ(笑)それは無理やろ考えようや(笑)」
teっちゃん「ははは…!ははっ…!ははっ、ははっ、はっ、ふふふ…!いやいやいや!(笑)」
西川「せやけど急ぎやから、絶対teっちゃん何か急ぎやから絶対聞かなあかんと思って聞いてきてー!って」
teっちゃん「ふふっ…!いやいやっ!ちがちがそんな急ぎじゃないのに、そんな、マネージャー通すことのほど、ほ、ことでもないのになーみたいな」
西川「こっちにしてみたら、かけてきてくれてるんやから何かあんねやと思って気遣って早く聞いてあげてってことな訳よ。なのにお前誤解やわ。俺の愛情伝わってへんわ。一方通行やわ」
teっちゃん「っは…!っは…!ふふっ…ふふっ…!いや…(笑)いやいやいや…!でも、でもねぇ?ビックリするでしょ?お互いのマネージャー同士でそういうのがあると、何か、う、うちのマネージャーから、何か、西川さんに、電話しましたー!みたいな。ははっ…!」
西川・眞鍋「(笑)」
眞鍋「ちょっと何か浮世離れした人達ばかりなので是非皆さん普通の意見も聞かしてほしいなと思うので、メールお待ちしております(笑)」
teっちゃん「そうですね。はい。そうですね」
西川「たしかにスポーツ新聞を使ってお互いの連絡を取り合ったこともありますけど」
teっちゃん「そうそうそう。はい。そういう…そういう仲ではありますけどね。はい」
西川「連絡の取り様がなかったときがあったときに、連絡先教えてってスポーツ新聞のインタビューで答えてそれが記事になって(笑)」
teっちゃん「それ読んで、あぁー、そっか連絡しよーみたいな。そういうこともありますけど、ま、リスナーの皆さんの一般的な意見も聴きたいので、是非。はい。送ってください!」
shuji君が買えばいいのに!←
何せジャンヌのドラマーshuji君はチワワ飼ってますからね!
今までにもハチとかスイカとかの服とか色々買ってるし犬用の服着てる多夢ちゃんはすごく可愛いので買えばいいと思います!←
そして眞鍋さんもteっちゃんも代々木公園のドックランによく行くとのことですが…
shuji君もよく行くそうですよ(笑)
本当に芸能人がよく行くんですねー…
春菜さんも東京は普通に芸能人見かけるって言ってましたし、ちょっと羨ましいぞ東京(笑)
ってかもういっそ眞鍋さんとshuji君が遭遇しちゃったらいいのに。
多夢ちゃんはチワワ以外の犬に結構ビビるらしいから眞鍋さんとこの豆柴(といいつつ普通サイズらしいですけど)に遭遇してshuji君の後ろに隠れちゃえばいいんだよ可愛いから!←
すごくどうでもいい思いつきなんですけど、ライダースとスカート風の服ってもしかしてNANAですか…?
teっちゃんともですが西川さんもa.b.sとしてNANAのトリビュート盤に参加してましたよね?
んでNANAの衣装といえばライダースにスカートですよ。
だからなのかなーとか思っちゃったんですけどまぁ私の考えすぎですよね(笑)
ってかどうでもいいこと言っていいですか?
男はこの世に必要ないと思います!←
だってさ、もう女の人だけで子孫残せるようになっちゃってるんでしょ?
じゃあ男いらんくね!?←
そもそも女がいなきゃ何もできないし生まれてくることもできなかったくせに男って偉そうだと思いませんか?
やるだけやって後は産むのも子育ても女に任せるとか都合よすぎじゃないですか!?←
そして男女平等など表面上だけで今尚根強く残るこの男性優位社会!
それに現行の結婚制度は女性に対する圧制ですってのは仁美姉さん出演昼ドラの影響ですが!←
もう絶対に結婚なんかしたくありません。
だって結婚なんて男が面倒くさいことを女に押し付けたいがための制度じゃないですか!←
華錬さんはそんなの絶対に許しません。
ラルクとジャンヌを残して男なんて絶滅すればいいんだ!←
っていうかそもそも私が男嫌いになった理由の大半はラルクとジャンヌでありラルクとジャンヌが好きすぎてそれ以外の男は全てクズに見えてしまうといかラルクとジャンヌは最早性別という概念を超越してるんです←
むしろ私は人間が嫌いなんですけど、それもラルクとジャンヌは人間というものを超越してるからなんですね。
ラルクファンとジャンヌファンにはいい人しかいないけどそれ以外はロクな人いないしラルクとジャンヌとラルオタとジャンナーを残して人間は絶滅してしまえばいいんだと日々思っております←
あれ、何の話してたんですっけ?
そうそう彩名ちゃんとteっちゃんは早く子供作ってほしいなって話ですね←
ってかやきバンってtetっちゃん喋りすぎだからどうやって簡略化すればいいか分からないんですけど。
これでも一応端折ったはずなのに時間かかったし長いしさー(笑)
短い文章が書けるようになりたいです。
国語の問題でも「30文字以内にまとめて書きなさい」とかいっつもどうしても文字数オーバーしちゃうから回答は書きません(笑)
もうね、アホだからそういうことが考えられないんですよ。
これから先のレポはもっと簡略化を目指して書けるようにしたいです(笑)
ってか遊んでたり休んでたり忙殺されてたりでかなりレポ溜まってるしこれからどうしよう私みたいな(笑)
むしろそもそもテツが喋りすぎなのが悪い。
今回もまた天然暴走に下ネタ暴走に西川さんとの痴話喧嘩にテンション高すぎなんですいやでも楽しそうなのはいいんですが(所詮テツンデレ)←
テツさんは休みでも私は休みじゃないということを分かってください。
そもそもテツさんは休みじゃないですラルクとかラルクとかラルクとか働いてくださいよそんなんだからヤスに浮気しちゃうんですよ分かってるんですかテツさん←
追記でコメント返信です。
VAMPSとKenちゃんものっているのでチェックしていただきたいんですが、ヤスが表紙のARENA37℃でヤスが履いてる底が赤いブーツ!
絶対hydeさんとゆっきーとオソロですってーーっ!!(落ち着け)
KISSのときのPATi-PATiでゆっきーが履いてたりUSJ公録のときにHYDEさんが履いてたあれですよ!
ってか今パッと思い付いた例を挙げましたけどこれ以外でも結構よく履いてます(笑)
何何また愛しのhydeさんのパクリなのやちゅりん!?
ゆっきーとhydeさんとDAIGOさんとヤスでオソロなあのロックグローブみたいな感じで自分もオソロになりたかったの!?←
あれでしょゆっきーとよくオソロにしようと思ってるんじゃないのにオソロになるっていう話聞いて涙と微熱とジェラジーなんでしょ!?
だからhydeさんとゆっきーとヤスでオソロにして邪魔してやりたいんだろ可愛いなやちゅりんめ!←
もうホント最近ヤスが好きすぎてヤバいですよ私。
ヤス表紙の雑誌とかも買ってきて見てビックリしましたもん。
あれ、ヤスってこんなにカッコよかった?って(笑)
もうホントね、ヤスはめっちゃカッコいいです。
最近すごくヤスにときめきを感じます(笑)
DVDとかでもアホやってるとことか変な動きしてるとことか前までは散々バカだとか言って笑ってたんですけど最近は違います。
あれ、ヤスってこんなに可愛かったっけ?(笑)
いやもうホンマに何でそんなに可愛い動きをするんだお前はと日々驚いております。
ヤ、ヤスってこんなに可愛かったっけ?(笑)
前まで散々キモ可愛いだのバカだの何だの言ってたのにホントどうしちゃったんでしょうね私。
もうホンマあかんわ私ヤスに変してる(笑)
ところで明日はジャックだそうで、皆さん盛り上がってますね。
そんなことには全く関係がない私は普通に明日別のところに出かける予定を入れ明日がジャックだということも極々最近知りました←
ちょくちょく情報は仕入れてましたが日付まではノータッチです。
ってか私ジャックにヤスが出ると予想してるんですがどうでしょう←
だってさ、ヤスが影響を受けたアーティストで神だと崇めているDEAD ENDさんが出るんでしょ?
んでヤスの大好きな大好きな愛しのHYDEさんも出るんでしょ?
ほんで可愛い可愛い後輩のDAIGOさん率いるBREAKEAZさんも出るんでしょ?
んでもってそのBREAKEAZさんのギターのAKIHIDEさんはABCのサポメンでしょ?
そして44MAGNUMさんのベースとして昨年末の西川さんとteっちゃんのセッションでベースを担当したABCサポメンでお馴染みのSHUSEさんも出るんでしょ?
これでヤスが出なかったらおかしいでしょう(笑)
もし出演者として出ることはなくても客として来るでしょう。
いつの間にか最前列に行ってて某PVのヤスに咲くバンギャヤスの如くHYDEさんに咲き乱れてても何らおかしくはないでしょう←
そして終わったらVAMPSの楽屋とか行っちゃうんだろ?(笑)
もういっそヤスと同じくDEAD ENDさんが好きなka-yu君と一緒に来ればいいのに!
むしろジャンヌメンバー全員で来て復活宣言とかしちゃえばいいのに!←
ってかさ、ツアー最終日以降のヤスのスケジュールが全くないんですけどこれはジャンヌ復活フラグじゃないですか!?
CDでーたの連載が終わってツアー最終日の日に単行本発売でニコニコ生放送のレギュラーも今度で終わりだしアルバム出してツアー終わったら丁度区切りいいしここでジャンヌ復活でしょう!
むしろそうだと信じたい!(笑)
もういい加減ジャンナーはツラいんですよ。
ABCメンバーとはしゃいでたりHYDEさんにはしゃいでたりするヤスは可愛いけどツラくもあるんですよ。
あの5人じゃなきゃ、あの4人と一緒にいるヤスじゃないと意味がないんですよ。
ジャンヌをやめる気はないらしいしずっと昔からファンの人なんか本当にもう限界だしファン上がっちゃった人なんかも多いんだからいい加減にしてくれないと本当にキツいからもうマジで真剣に復活してください(笑)
「お待たせJanne Da Arc参上!」っていう一言が聴きたくて仕方ないし「待たせすぎだよバカー!」って言ってやりたくて仕方ないんです。
ってか真剣にラルクもジャンヌもみんな一緒にいるとこが見たいし新曲が聴きたいしライブに聴きたくて仕方ないんですけど(笑)
ほんでさー毎度のことながら私は何の話をしてんのっていうさー(笑)
何かついうっかり語ってしまいましたね。
そんなどうでもいい話よりよりやきバンレポですよ。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
西川「ドン!」
眞鍋「ドン!」
西川「ドーン!いや何でもない(笑)」
teっちゃん「ド…!あ、しまった…!今入られへんかった…」
西川「いやー、もう夏ですよ!」
teっちゃん「あぁー…!そいうことかぁー!いやいやいや(笑)俺もうホンマ…違う違う違うもう俺今、ホンマ違うことで頭が、何でやろ何でやろ何でやろ…!てすんごい今考えてたんよ」
西川「どういうこと?」
teっちゃん「いやっ…!これはほぉんとラジオやから関係ない!…はははは!」
眞鍋「うわー!すげーマイペース出たー!」
teっちゃん「ふっ…いぃーや俺ほぉーんと今…全然俺、違う宇宙、行ってたもん今。俺一人」
西川「ちょっと待って(笑)やきぐりバンバン コンマ3は!って言ってたやんか」
teっちゃん「うん」
西川「始まったやろ?」
teっちゃん「そう」
西川「あのときは?」
teっちゃん「その前は、すご、ここにいた」
西川「ここにいた?」
teっちゃん「うん」
西川「その後(笑)」
teっちゃん「その後ぉ(笑)宇宙に行ってる(笑)」
眞鍋「宇宙に行ってー…何か一人で納得したんでしょうね」
teっちゃん「で、やっと…やっと俺…そう。そう、納得して戻ってきた。はぁー、そういうことね。って。はぁーいはいはいって」
西川「いやでもね、時折言われへん?何かさ、人の話聞いてんの?みたいなん」
teっちゃん「聞いてんの?あぁ、言われる言われる。うんうん。聞いてないもん」
西川「(笑)」
teっちゃん「聞いてないっつか、理解できへんときある。も、この人何言ってるんやろー…?」
西川「それはある」
teっちゃん「あ、それはある。うん」
西川「それじゃなくてさ、例えば僕言われるんですよね。今何言ってた?」
teっちゃん「うん。それはさぁ、あれやん。女の子と。デートしてて。それで…違う…可愛い女の子通って、あ、あ、あの子えぇなー…みたいなそういうときに!ちょ、ちょっと…今の私の話聴いてたぁ?みたいな。そういう、そういうシュチュエーションやろ?」
西川「ちゃう、ちゃう、何でそうやって限定すんの」
teっちゃん「ははは…!」
西川「じゃなくて、ご飯食べたりとかしてて。うちでご飯食べたりとかしてて」
teっちゃん「うん。うん。うん。うん」
西川「以前、っていっても随分前の話ですけどね」
teっちゃん「ほう。ほっほぉー…」
西川「ご飯食べたりとかしてて、今何言ってたか言って?みたいな。いや、あれやろ?こないだ何か誰かがやったって、それを見に行くんやろ?全然違う。って」
teっちゃん「ふふふ…ふふっ…うん」
西川「今、目が取れたみたいな話したんやけど、あんたあぁーそうかーって」
teっちゃん「ふふふ…!ははっ!!はっ、はっ、はっ…!」
西川「あんた何も話聴いてへんやんか!ってなことを言われたり。でもよくあるでしょ?」
teっちゃん「それ、家、家、家でご飯食べてるとき?家でご飯食べるときって、テレビ、つけてる?」
西川「あんまつけないです」
teっちゃん「あ、ホンマ」
眞鍋「あたしつける」
teっちゃん「俺も、俺もつける。だから俺、テレビの方が聴きたいときは…はいはいはいはーい…みたいな。逆にちょ、ちょぉ黙ってて…って思うけど!うふふふ…!」
眞鍋「一応話を合わせて…」
teっちゃん「ふっふ…うん(笑)」
西川「なるなる。何かさ、でも女の人って、よく言うじゃない?あの、ケータイとかうちで電話かかってきました」
teっちゃん「うんうんうん。はい」
西川「まずさ、着信押す前にボリューム下げるっしょ?」
眞鍋「うん。下げる下げる」
teっちゃん「お…?取る、取る前に?」
西川「取る前にっていうか取ってからでもいいけど」
teっちゃん「うんうん」
西川「もしもし?あぁー、お疲れお疲れ、の間にボリューム下げたりするっしょ?」
teっちゃん「あー!テレビの方ね!あー、はいはいはいはいはい」
西川「テレビの方。何でこっちるを下げるん?(笑)」
teっちゃん「ふふふ!ふふっ…!いや(笑)いやいや!相手のさ、相手の…相手の声でさ!話筒抜けになるのもあれやからこう…話ながら操作するんやと思って。テレビの方ね。はいはいはい」
眞鍋「下げますよそりゃ」
西川「え?女性でも?女性って2つの物事を一緒に聞けたり、例えばながらとかができたりするから平気だっていう話もあって。男は複数のものを一緒にできることがないから…」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「だから僕ホント男脳で。男脳女脳ってあるらしくて、典型的な男脳なので」
teっちゃん「え、マジで?意外!何か、同時にねぇ…もういくつも色んな仕事ーやってるやん実際」
西川「いやでも!よっぽどteっちゃんの方がそういうタイプやねって思ってん。だからそれが全然普通やねんなと思って」
teっちゃん「あ、俺逆に。例えば…移動中…マネージャーの運転で車乗ってて。電話かかってくるとするやん?で、カーステのボリューム、下げられると嫌やねん。電話の会話の声をマネー、その運転手に聞かれるやん」
眞鍋「あ、そういうこと?」
teっちゃん「そう。だからボリュームはキープして。って。下げないで!って。俺の話聞かないで。って」
西川「(笑)それ、たしかにちょっと恥ずかしい、ってやつやろ?」
teっちゃん「いやっ!違う違う違う。全然もう普通の仕事の話でもなんでもそうやけど…何か…人に聞、かれたくないっていうか…」
西川「まぁでもたしかにそういうのはあるよね。女の人ってそういう意味では体も丈夫やったりとか、よく赤ちゃんも女の子の方先に産んだ方がいいって言うやん。女の子の方が丈夫やから」
teっちゃん「あ、そうなんや」
西川「そうそう。男の方が病気かかりやすかったりするから、最初に産むんやったら女の子の方が育てやすかったり。その後男の子産むと、何時間おきにミルク欲しがるとかも何となく分かるからって」
teっちゃん「はあぁーーーー…あぁー、はい、はい、はい…へえぇー…」
眞鍋「だって元々お腹の中で最初みんな女の子になるんですもんね」
teっちゃん「え…!そうなん?」
眞鍋「最初みんな女の子になって、そこから男の子になる人は男の子になっていく」
teっちゃん「へえぇー…」
眞鍋「でも何かあれなんだって。女の人の体から取った細胞で精子を作ることに」
teっちゃん「えぇっ!?マジで?」
眞鍋「できるみたいな感じで、だから女同士で最終的には子孫を残せるらしいんですよ」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「でもね、日本のどっか小さい島にいるネズミみたいなのは、男の染色体がなくなった状態でちゃんとオスメスがいるネズミとかもいるねんて」
teっちゃん「ふうぅーん…」
眞鍋「神秘ですね。最初宇宙行ったところから何かすごいレベル高い話に…」
teっちゃん「いや宇宙の話やんこれも。人類のね。人類…」
西川「まだ未知の謎が多いからね。さて!」
teっちゃん「はぁー…ね」
眞鍋「1曲目いきますか。tetsuさんで、Can't stop belieaving」
teっちゃん「ねぇー!ほんっとにもうねぇー?いやいやー…」
眞鍋「ねぇー。いやーもうすっかり夏…皆さん何か満喫してますか?夏」
teっちゃん「夏?な、つ…なん、夏らしいことやってないねぇ。蚊に、蚊にさされるぐらい」
眞鍋「(笑)それもね、季節感ありますけどね(笑)」
teっちゃん「んー…ふひっ!蚊…(笑)ほんっっまようさされるっつーかー…」
眞鍋「何型ですか?」
teっちゃん「うち、うち、う、家、俺?A型」
眞鍋「A型なんだ…」
teっちゃん「うちの周り、すっごい蚊が多くて」
西川「お屋敷ばっかりやからやで!」
teっちゃん「いやいやいやいやー…いやいやいや、いやいやいや…いっ、やいやいやいやもうほら田舎の方、郊外の方やからさ俺」
西川「よぉーーーーーーーーーー言うたわ!!!!」
teっちゃん「はははっ…!はっ、ふっ…!ははっ…!いや…(笑)ほぉーんま、かゆくてー」
西川「恐ろしい!恐ろしいところに住んでるからホンマに。大都会やで!」
teっちゃん「ふふっ…いやほぉーんま…ほんまー…イチゴちゃんに言われたないけどー。ほんーま…いぃや西っ…川、君はホントすごい!」
西川「何がよ(笑)」
teっちゃん「ホントすごい!ほぉんまびっくりする!ほぉんと俺っ、今週びっくりすることあったもぉん。びっくりする電話がきてー…えぇえぇえ〜!?みたいな」
西川「いいの!(笑)」
teっちゃん「もぉー、ラジ、ラジオでは言われへんけどー」
眞鍋「二人だけの秘密なの?」
teっちゃん「秘密ではない…いやっ!…ある意味ー……すごい…また、そこまでお揃い?みたいな」
西川「あー、でもそれはそうですね。お揃い」
teっちゃん「うん。お揃い。ある、物を」
眞鍋「お揃いで買っちゃった」
西川「何で買ったとか言うの(笑)」
teっちゃん「はははは…!」
西川「違うでしょ?水着ね。あのさ、でもさっき言ってましたけど、平気で犬連れてドックランとか行ったりしちゃうんですか?」
眞鍋「そうですよ。代々木公園とか出没しますよ」
teっちゃん「や、あそこ…いやもうそこまで言う…!え、それはピーじゃない?」
眞鍋「全然大丈夫」
teっちゃん「えぇー?」
眞鍋「でもね、業界人多いですよあそこ」
teっちゃん「多い多い。俺も、俺もよく行k…あ、言っちゃった…ははは!」
西川「何なんそれ(笑)」
teっちゃん「俺もねぇ。あのー、行ってあそこのドックランの横の売店あるやん?あそこで。飛行機ぃー…買って。あの…何かほら、発砲スチロールみたいな素材でできた…飛行機買って。よく、やってるよ?」
眞鍋「ウソー!じゃあ会うかもしんないですね!」
teっちゃん「ねぇ!」
眞鍋「あたしあそこの売店でよくカレーヌードル食べてるんで」
teっちゃん「カレーヌードル?(笑)マジで?」
西川「ソフトクリームあるんでしょ?」
teっちゃん「ソフトクリームあるね。うん」
西川「いやー、夏らしいことやりたいですけど、この番組どっか外でやったりしないんですか?」
眞鍋「行きたい!海の家海の家!」
teっちゃん「うん。海の家とかね。後、西川君の家とかね。…ふふふっ…!」
西川「いや、来んでええよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、西川君…!(笑)西川君の家が一番ちゃうかな。ほほぉーんま(笑)」
西川「違、teっちゃんの家に決まってるやん!」
teっちゃん「ふふふ…!いや…」
西川「teっちゃんの家楽しみでしょ?触ったあかんものいっぱいあんで!」
teっちゃん「いやっ…いやいや…いや、いやそんなことないよ。もう全っ然。そんなね」
眞鍋「うわー何かすごいかさばるお土産持って行きましょうね」
teっちゃん「うわぁーー!うわむっっちゃ迷惑」
西川「買おう。何かさ、おっきいぬいぐるみとか」
teっちゃん「いらんわぁー…いやほぉーんまちょっとね」
眞鍋「さぁメールきてますよ!毎週欠かさず番組を聴いています」
teっちゃん「あさっず!」
眞鍋「皆さんは異性のどんな仕草にドキッとしますか?ちなみに私は血管の浮き出た男の人の腕にドキッとしてしまいます。西川さんの腕と手が大好きなんです。あ。言っちゃった」
teっちゃん「いっちゃったって、ど、どういう、え、今の、その、想像して、想像してってこと?ねぇ」
西川「何でそっち…!(笑)」
眞鍋「違う違う違う!(笑)」
teっちゃん「え?」
眞鍋「ゆっちゃったってこと!」
teっちゃん「あぁーっ!!そ、そういうことか…!びっ、くり、した…(笑)ふふっ、ははっ…!」
眞鍋「ちょっとー!みんなおかしいよこの番組!」
西川「みんなじゃないよ!俺混ぜちゃダメだって(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!はっ、はっ、ははっ…!」
眞鍋「二人共おかしいよー!」
teっちゃん「二人共か。俺と眞鍋さん?(笑)ははっ、はっ…!」
眞鍋「あたしか(笑)まぁ今週そろそろオークションをやろうかということで」
teっちゃん「お!久しぶりやね。うん」
西川「とはいえ、先週」
teっちゃん「あぁー!僕のね」
西川「teっちゃんが掃除機を」
teっちゃん「あのー…あれどうなったんやろ?結果」
眞鍋「今まだオークション中です」
teっちゃん「あ、まだ?まだね。はいはいはい…」
西川「そらそやあんな物デカのに(笑)」
teっちゃん「ふふ…ね。デッカいね」
眞鍋「またね、追々報告しますけど…今週はあたし達が。あたし出していいですか?今そこにあるんですよ。外れた」
teっちゃん「え?ブラ?」
眞鍋・西川「…(苦笑)」
teっちゃん「ふふふふ…!」←最早ただのエロ親父 笑
眞鍋「ブラではないです。残念ながら」
西川「そんか迂闊に外れるブラやったらせんわ!」
teっちゃん「はず…(笑)は、はず…(笑)外れた…外れたって言われてもなぁにが他に外れるんかなーみたいな」
西川「耳にしてるイヤホンが(笑)」
teっちゃん「あ、イヤホンか」
眞鍋「今日私が出すのはですね、モミダッシュ・プロ」
teっちゃん「えへ、モ、え?そういう名前なん?」
眞鍋「モミダッシュです」
teっちゃん「へえぇー…まった勝手に…勝手につけてー!と思ったのに…(笑)そうかホンマそんな名前なんや。へえぇー…」
眞鍋「これあれですよ。頭を揉むものですからね?」
teっちゃん「ちが(笑)違うとこに(笑)つこてたんちゃうか?(笑)ははっ…!」
眞鍋「ちょっと…!(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、こわぁい(笑)」
西川「もうアカン(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!も、それちょっとね。まぁ、ははっ!ははっ!ラジオなんでね。ちょっとその、音、音だけでもね。スイッチ入れて、うん」
眞鍋「これもちょっと一応ホームページで見れるようカメラで写しますけど…えー…音いきますよ」
(音が表現不可能なのでご想像にお任せします)←
西川「あかーん!この時間帯はあかーん!」
teっちゃん「こっ…(笑)この音っ…(笑)この…(笑)ふっ…!ははっ…!」
眞鍋「ハイにもできるよ?」
(ゆっくりだった音がダダダダダダ…っていう音に変わりました 笑)
西川「あかん!あぁー!それは絶対あかんって!」
teっちゃん「ふふっ…!はっ…!」
眞鍋「違うって!(笑)これ頭頭!(笑)」
teっちゃん「違うほ…!ほぉーんま…!眞鍋さん!わざと持ってきたやろそういうの!なぁ!」
西川「先ちょのVの劣化の仕方がね、ここだけもうね!」
teっちゃん「ちが…ってか…っていうかこれ、いらんもんじゃなくてわざわざ、買ってきたやろ!」
眞鍋「違うんですよ!あたしこれ頭皮が健康じゃないと顔の皮膚も落ちてくるって聞いて買ったんですけど、一回使ってみて、気持ちいんだけどやっぱり手でガシガシやりたいかなって。だからほとんど未使用です」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「眞鍋さんのお風呂場にあったってことですよね?じゃあこいつ眞鍋さんの全裸シーンを見てたってことですよね?」
teっちゃん「こいつ。こいつね。こいつ…」
眞鍋「(笑)見てたかどうかは分かんないですけどね。一緒にお風呂に入って…まぁこれを出してみようかと。西川さんは?」
西川「これまぁ、まとめてなんですけど(カサカサ)」
teっちゃん「ん!何…何でしょう。あぁー、はぁはぁ」
西川「犬の服っす」
眞鍋「あら可愛いー!ヤバい!迷彩柄のベスト、ボアつきとか…」
teっちゃん「へえぇー…ちっちゃぁー…!ちっちゃぁー…!」
眞鍋「ちっちゃーい!こんなのあるんだー!ダッフルコートもあるー!」
西川「あのねー、色々買ったはいいものの…」
teっちゃん「ちっ、ちゃ…!ちっちゃすぅーごいなこれー。ブラ、ブランドもんや全部ー」
西川「でね、何でぇな(笑)たしかにドッグブランドみたいなとこのやつですけど。でも。これほらちょっとあれじゃない?ラルクの…ほら、teっちゃんの衣装に気持ち似てる(笑)」
teっちゃん「うん。あぁー…!着れる着れる。あ、俺、今度着れるわー。これぇ」
西川「着られへんわ!(笑)」
teっちゃん「ふふふっ…!これ」
眞鍋「でもやっぱちっちゃいですねこれ」
西川「いや、ちっちゃかった、の!最初の頃は着れてたんですよ。でもやっぱ成長って早いもんでしょ?だから今やちょっとピチッとなるかな?っていう感じになったので…しかもうちの子ちょっと胴が長いんですよね。だから折角これなんかライダースとスカートのセットに見えるようなドックウェアになってるんですけど、お腹の辺りで終わってしまうのが何か恥ずかしい感じなので。これ多分犬種的にはチワワとかお持ちの方には丁度いいんじゃないかと。是非良かったらこれ着てやってください。これ全部、7点セットで」
眞鍋「7点。じゃあこれどうします?何円スタートから」
teっちゃん「ねぇ。いくらから」
西川「7点なんで700円でいいですよ(笑)」
眞鍋「おぉ!これはかなりお買い得ですよ!」
teっちゃん「でも未使用のやつもあってね。袋に入ったままのね。んー…高!たっか!えぇーっ!?すごい俺のふ…お俺が…!普段買う服より高いやん!」
西川「何でやねん(笑)ガリアーナやでー!!あんたー!!自分が着てるの言うたろかー!?ジョン・ガリアーナやでー!あんた!」
teっちゃん「ははは…!ははっ、はっ、はっ、ははっ…!ははは…!えぇー?知らんかったこれそうなん?」
西川「せやで!?あんた!」
teっちゃん「いや俺値札見ーひんからー。あははっ!」
西川「ほれ見ー!カードで皆買うてはるから!」
眞鍋「セレブ!ただこれ、1着1万越えの服とかあたし初めて見ました。犬で。すげー!なるほどこれは安いですよー!チワワ飼ってる方!700円スタートで!」
teっちゃん「ね。じゃあ、眞鍋さんの方はね。うん。モ…モミ…ダッシュ」
眞鍋「どうしようかな?買ったのは1万ちょっとだったんだけど、もうこれね。1回しか使ってないけど、1000円ぐらいにしとこうかな?」
teっちゃん「1000円。うん。ぜぇーんぜん!」
眞鍋「じゃあちょっと皆さん使ってみてほしいなと思います。このオークションをしまして、収益金上がりましたら、環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンさんに全額寄付させていただきまーす」
teっちゃん「はい!」
エンディングトーク
teっちゃん「はいぃー!ね。早いねー。今週もねー。んー…」
西川「早いですねー…いやー、あれいいですね。モミダッシュ。自分でシャンプーするときに一生懸命揉むんですよ頭を。その手間が省けるのがいいなーと思って」
眞鍋「今ヘッドスパ流行ってるじゃないですか?でもあれって結構高いから、これだったら家でお手軽にできるじゃないですか」
teっちゃん「うんうん。そっか。たしかに…1回分よりね」
眞鍋「はい。全然安いですよ」
西川「人にやられるとすごい気持ちいいんですよね」
teっちゃん「んんー…!気持ちいい。ねぇ…」
眞鍋「マッサージとか好きですか?」
西川「大好きです。行く?」
teっちゃん「僕大好きです」
眞鍋「大好き。あたしも」
西川「何かオススメのとこあります?」
眞鍋「あたし結構知らないとこフラッと入っちゃう」
teっちゃん「えぇー!すぅーごいねぇ…!もうおっとこまえ!」
眞鍋「ホントに?(笑)」
西川「俺ちょっとほっとかれへんもん彼女やったら。そんな女イラッとする!あれでしょ?電話とかしても繋がらなかったりすること結構多い人でしょ?そういうフラッとしてマッサージしてる間とか。何やってたの?マッサージだけど?みたいな。言えよー!みたいな」
眞鍋「何で言わなきゃいけないの!そっちが有り得ないじゃないですか!(笑)」
teっちゃん「あははは…!え?でもれ、ケータイ繋がらないときが多いってこと?」
眞鍋「ありますよね?」
西川「あかんよ!アホちゃう!?」
teっちゃん「あぁ、たぶ、多分西川、いや、西川君的にはもう、常につ、連絡取れないとあかんから。女に」
眞鍋「うわー…!ホントですか?」
teっちゃん「そう連絡取れんへんかったら、何してたん今ー?…みたいな」
眞鍋「あたしそんなこと言ったら酔い潰れて繋がらないときいっぱいありますよ」
teっちゃん「はははっ…!すぅーごい」
西川「最悪!どっち?」
teっちゃん「俺は。ま、そこまで…そこまでじゃない俺は。ま、繋がらなくても。そんなに気にせーへんし、全然、聞かない。聞きたくない。怖い!」
西川「違うと思うよ?(笑)それは違う(笑)誤解だしそんな心配しなくても(笑)でも、逆に言うと関係性ができてるからか。俺何かね、ダメなんすよ。そんなに頻繁に取らなくてもいいんだけど、今日何するかとか何となく把握できてると今この時間繋がらないのはあれなんだなとか逆算できると嬉しい。気付かなかったとかは仕事してたりでしょうがないときもあるじゃないですか?それは後でちゃんと説明してもらえれば」
眞鍋「ほうほう。えー、何か有り得ないんだけどぐらいのこと言われたんだけど絶対ね、西川さんがおかしいと思う(笑)」
teっちゃん「ん、たしかに。たしかに。西川君も。全然繋がらんときあるもん。けど、折り返しもないときあるもん。で、折り返しないなーと思ったらマネージャー経由で何ですかー?みたいなんのきたりするから」
眞鍋「違う違う、それはだから違うやん。今取らへん、だって取材しててずーっと詰まってんのにさ(笑)それは無理やろ考えようや(笑)」
teっちゃん「ははは…!ははっ…!ははっ、ははっ、はっ、ふふふ…!いやいやいや!(笑)」
西川「せやけど急ぎやから、絶対teっちゃん何か急ぎやから絶対聞かなあかんと思って聞いてきてー!って」
teっちゃん「ふふっ…!いやいやっ!ちがちがそんな急ぎじゃないのに、そんな、マネージャー通すことのほど、ほ、ことでもないのになーみたいな」
西川「こっちにしてみたら、かけてきてくれてるんやから何かあんねやと思って気遣って早く聞いてあげてってことな訳よ。なのにお前誤解やわ。俺の愛情伝わってへんわ。一方通行やわ」
teっちゃん「っは…!っは…!ふふっ…ふふっ…!いや…(笑)いやいやいや…!でも、でもねぇ?ビックリするでしょ?お互いのマネージャー同士でそういうのがあると、何か、う、うちのマネージャーから、何か、西川さんに、電話しましたー!みたいな。ははっ…!」
西川・眞鍋「(笑)」
眞鍋「ちょっと何か浮世離れした人達ばかりなので是非皆さん普通の意見も聞かしてほしいなと思うので、メールお待ちしております(笑)」
teっちゃん「そうですね。はい。そうですね」
西川「たしかにスポーツ新聞を使ってお互いの連絡を取り合ったこともありますけど」
teっちゃん「そうそうそう。はい。そういう…そういう仲ではありますけどね。はい」
西川「連絡の取り様がなかったときがあったときに、連絡先教えてってスポーツ新聞のインタビューで答えてそれが記事になって(笑)」
teっちゃん「それ読んで、あぁー、そっか連絡しよーみたいな。そういうこともありますけど、ま、リスナーの皆さんの一般的な意見も聴きたいので、是非。はい。送ってください!」
shuji君が買えばいいのに!←
何せジャンヌのドラマーshuji君はチワワ飼ってますからね!
今までにもハチとかスイカとかの服とか色々買ってるし犬用の服着てる多夢ちゃんはすごく可愛いので買えばいいと思います!←
そして眞鍋さんもteっちゃんも代々木公園のドックランによく行くとのことですが…
shuji君もよく行くそうですよ(笑)
本当に芸能人がよく行くんですねー…
春菜さんも東京は普通に芸能人見かけるって言ってましたし、ちょっと羨ましいぞ東京(笑)
ってかもういっそ眞鍋さんとshuji君が遭遇しちゃったらいいのに。
多夢ちゃんはチワワ以外の犬に結構ビビるらしいから眞鍋さんとこの豆柴(といいつつ普通サイズらしいですけど)に遭遇してshuji君の後ろに隠れちゃえばいいんだよ可愛いから!←
すごくどうでもいい思いつきなんですけど、ライダースとスカート風の服ってもしかしてNANAですか…?
teっちゃんともですが西川さんもa.b.sとしてNANAのトリビュート盤に参加してましたよね?
んでNANAの衣装といえばライダースにスカートですよ。
だからなのかなーとか思っちゃったんですけどまぁ私の考えすぎですよね(笑)
ってかどうでもいいこと言っていいですか?
男はこの世に必要ないと思います!←
だってさ、もう女の人だけで子孫残せるようになっちゃってるんでしょ?
じゃあ男いらんくね!?←
そもそも女がいなきゃ何もできないし生まれてくることもできなかったくせに男って偉そうだと思いませんか?
やるだけやって後は産むのも子育ても女に任せるとか都合よすぎじゃないですか!?←
そして男女平等など表面上だけで今尚根強く残るこの男性優位社会!
それに現行の結婚制度は女性に対する圧制ですってのは仁美姉さん出演昼ドラの影響ですが!←
もう絶対に結婚なんかしたくありません。
だって結婚なんて男が面倒くさいことを女に押し付けたいがための制度じゃないですか!←
華錬さんはそんなの絶対に許しません。
ラルクとジャンヌを残して男なんて絶滅すればいいんだ!←
っていうかそもそも私が男嫌いになった理由の大半はラルクとジャンヌでありラルクとジャンヌが好きすぎてそれ以外の男は全てクズに見えてしまうといかラルクとジャンヌは最早性別という概念を超越してるんです←
むしろ私は人間が嫌いなんですけど、それもラルクとジャンヌは人間というものを超越してるからなんですね。
ラルクファンとジャンヌファンにはいい人しかいないけどそれ以外はロクな人いないしラルクとジャンヌとラルオタとジャンナーを残して人間は絶滅してしまえばいいんだと日々思っております←
あれ、何の話してたんですっけ?
そうそう彩名ちゃんとteっちゃんは早く子供作ってほしいなって話ですね←
ってかやきバンってtetっちゃん喋りすぎだからどうやって簡略化すればいいか分からないんですけど。
これでも一応端折ったはずなのに時間かかったし長いしさー(笑)
短い文章が書けるようになりたいです。
国語の問題でも「30文字以内にまとめて書きなさい」とかいっつもどうしても文字数オーバーしちゃうから回答は書きません(笑)
もうね、アホだからそういうことが考えられないんですよ。
これから先のレポはもっと簡略化を目指して書けるようにしたいです(笑)
ってか遊んでたり休んでたり忙殺されてたりでかなりレポ溜まってるしこれからどうしよう私みたいな(笑)
むしろそもそもテツが喋りすぎなのが悪い。
今回もまた天然暴走に下ネタ暴走に西川さんとの痴話喧嘩にテンション高すぎなんですいやでも楽しそうなのはいいんですが(所詮テツンデレ)←
テツさんは休みでも私は休みじゃないということを分かってください。
そもそもテツさんは休みじゃないですラルクとかラルクとかラルクとか働いてくださいよそんなんだからヤスに浮気しちゃうんですよ分かってるんですかテツさん←
追記でコメント返信です。
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