teっちゃんがケータイアドレスを横取りされるゴチャ・まぜっ!レポ
最近の雨や通り雨の多さは全部私のせいですホンマすいません←
最近毎日のように登校中や練習中や下校時に雨が降ります。
練習中に雨に降られるとデッキやら何やらを大急ぎで玄関前のひさしの下に取り込み、やむのを待つか講堂でやるのかに悩まされるんですよ(笑)
それでバトン部内雨女は誰だということになり、当然のことながら完璧私なんですが、チキンすぎるのと申し訳なさすぎるのとで言い出せません(笑)
関西ってまだ梅雨明けしてないんですか?
もしそうだとしたら確実に私のせいですよね(笑)
そんな感じで雨女華錬がお送りするゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「さぁ、ということでお便り紹介したいんですけども」
teっちゃん「はいっ!」
城島「今さっきケータイの話してて、tetsuさんのアドレス変わりましたか?言うたら全然違う番号が…」
teっちゃん「ぜ、全っ然違う…全然違う番号が登録されてて」
城島「ちょっと今放送中やけど、tetsuさんのデータが…」
teっちゃん「だから…赤外線しよ?今。今」
城島「だってこの番号ちゃいますの?よう見てください。僕tetsuさんって知り合い他にいないですよ?」
teっちゃん「ぜっ…全っ然違うし、昔使ってた、ケータイの番号でもない!」
春菜「完全に違う人じゃないですか(笑)」
teっちゃん「全く…うん。全然違う人やでこれ」
城島「これちょっと…仕事メールで送っときますよ」
teっちゃん「うん」
城島「元気してますか?」
teっちゃん「ふっ…」
城島「何て返ってくるか」
teっちゃん「あぁ!それ、うん。本番中に返ってくるか…ちょっと」
城島「返ってくるかな?えー!?これtetsuさんじゃないの?誰?だって、他に僕入れてないですよtetsuさんて」
teっちゃん「…ええぇー…?」
城島「ちょっと待って。元気にしてます?で、でしょうかって入れとこか」
teっちゃん「え?誰やろ?わたりてつやさんとか?」
城島「わたりさん知らないですよ僕」
teっちゃん「ふふふっ、ふっ!ふふっ…!」
春菜「それをteっちゃんで入れてるんですか?(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ…!tetsuさんで」
城島「送れるかな?これ送れなかったらtetsuさんの番号ってことじゃないですか?」
teっちゃん「あっ、きたきた!」
春菜「オイ!」
teっちゃん「おいうふふ!ふふっ、ウソウソウソ(笑)」
城島「きてないですよね?」
teっちゃん「ウソウソきてない(笑)」
城島「ちょっと待って?今送信できた!」
teっちゃん「ふっ…きてない」
城島「送信できたってことは、誰かの番号やこれ!何でtetsuさんで入れてんねやろ!誰やこれ(笑)」
teっちゃん「徹子とかじゃないのぉー?」
城島「徹子って(笑)知らないですよ!(笑)」
teっちゃん「ふふふっ!はっ、ははっ…!」
城島「じゃあ赤外線しましょうよ」
teっちゃん「じゃあ、じゃあ…ちょ…ちょ、俺、送るよ?送るよ?」
城島「ちょっと待って受信どうやんのこれ?分からへん」
teっちゃん「ちょ…(笑)ちょっとぉ、教えてあげてー?受信。受信。受信」
城島「あー!あったあった!赤外線受信」
teっちゃん「入りますよ?僕から。僕から。送るよぉ…」←最後は吐息混じりに 笑
春菜「ちょっとはるか…」
teっちゃん「何して、何して、何してん!?何してるん!?」
春菜「はるかが勝手にtetsuさんのケータイにかざして…何盗もうとしてんのっ?」
teっちゃん「何して何(笑)ちょっと…!(笑)な、な(笑)えっ、そんな…!そ…!そんなキャラやっけ?え?こぉははっ!え?」
春菜「(笑)グイグイいくなぁ!こんなキャラじゃなかったのに!」
teっちゃん「え?何か…退院して…退院して何か違うキャラになって(笑)え?いやちょっと待って」
城島「箕輪さんがtetsuさんのデータ盗るから僕にけぇへんやんか!」
teっちゃん「ちょ、まだ送信してないし」
城島「あ、してへんの?早くしてくださいよ」
teっちゃん「え?ちょ、え?二人に?ふた…同時に?」
城島「じゃあ同時できるかどうかやってみましょう」
teっちゃん「俺、ここね。ここ」
城島「二人同時になんかできひんやろ…僕にきてへんやん!」
teっちゃん「何か…どっ…どっちにきてる?どっちいってる?」
はるか「あ!きました!」
春菜「(爆笑)ドロボー!!」
はるか「受信した!やったー!登録しよ」
城島「ちょっと、僕に送ってんのに何で盗んのよ!」
teっちゃん「え、じゃあ…今…きてる?きてる?」
城島「あ、きたきた」
teっちゃん「いったいった?」
城島「あー、tetsuさん、プッシュトークのやり方分からへんねんな」
teっちゃん「…えっ?tetsuの?あの、ちゃんと、写真ー…写真、も送ったから」
はるか・春菜「あ!あった!」
teっちゃん「こ、俺の電話すると、あの、俺の、写真出るよ」
春菜「えっ!?エッフェル塔ですか?」
teっちゃん「エッフェル塔ー…行ったとき。パリの写真入りで」
城島「さぁ、あのー…スタッフから遊んでないでお便りにいけと(笑)」
teっちゃん「あはははぁ!!」
西川「どうもー」
城島「あ!お疲れ様です!西川さん!」
teっちゃん「あぁれっ?(笑)あぁ…」
西川「何で半袖のシャツ上まで留めてるの?」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ!!ふっ、ふっ…!き、聴いてた?聴いてた?(笑)へへっ、きえ?聴いてなくて、一発目それ?」
西川「うん」
teっちゃん「すぅごぉーい!(笑)」
西川「どうですか?この感じって」
teっちゃん「やっとねぇ。全員揃って」
春菜「やっと揃いましたね」
teっちゃん「ねぇ」
春菜「今丁度ねぇ、はるかがtetsuさんのアドレスをいただいたところで」
はるか「はい。横取りしました」
城島「横取り(笑)そんなキャラちゃうやん!(笑)」
teっちゃん「本番中に。初めて連絡先交換したっていうかねぇ?もー…番組一緒にねぇ?1ねーん以上やってますけど。ねぇ」
西川「でも連絡先知ったからって何か別にしないでしょ?」
はるか「いやいやもう…毎晩電話しますよ。今何してんの?ちょっと来てー?って」
teっちゃん「何か(笑)キャラ、キャラ変わってる」
城島「何か今週キャラちゃうなぁ(笑)何やこの変貌ぶり(笑)」
春菜「やっぱ西川さんに対抗してんじゃないですか?先週西川さんはガッ!とくるから、はるかはやっぱ動物でいうと草食系なので負けないように強くいきなさいって言ったんですよ」
西川「地味なシャツね」
はるか「いやいや…これ吉祥寺ですよ」
teっちゃん「はははっ!ははっ!」
西川「弱いな〜返しが」
teっちゃん「ははっ!吉、祥、寺ですか…!(笑)」
城島「あ、結婚式どうでした?川嶋なおみさんの」
teっちゃん「お!」
西川「まぁまぁでしたよ?」
teっちゃん「まぁまぁ(笑)」
西川「長かった。4時間半以上ですもん。それにドン小西さんがうるさくて。隣なんですよ(笑)でも素敵でした。沢山人が集まってて。結婚式あんまり行かないんですか?」
城島「僕結婚式出たことないんですよ。大体土日とかじゃないですか?だからロケが入ってるんですよ。一回だけ行ったのは立食みたいなやつで、まつゆきやすこさんが結婚するってなったときに行ったんですよ。で、その旦那さんっていうのが、僕一回週刊誌とスポーツ誌に一回出ちゃってるんですよ。飛行機の中で帽被って、まつゆきやすこの隣で眠っているこの男、リーダー城島!って出たの」
teっちゃん「あぁ…!」
城島「それで事務所にもどういうことだって言われて、何月何日、ちょっと待てよ大阪城ホール泊まりで僕ライブやってるやん。じゃ誰?ってなって」
teっちゃん「あぁ…えっ?その…ギター弾いてた大阪城ホールでギター弾いてたのが、違う人やった?」
西川「そういうことか!(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ふっ、ふっ!」
城島「いやいや、じゃなくて!」
teっちゃん「あ、そっちじゃなくて?(笑)」
城島「そっちじゃなくて(笑)僕は大阪城ホールでライブやってるんですよTOKIOの」
teっちゃん「影武者がやろ?」
城島「いや違いますよ(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!」
城島「じゃあ誰なんやろ?って言ったら、うちのコンサートのスタッフの偉いさんがいるんですけど、その人が昔やってたバンドのギタリストで。まつゆきさんも知っててあれは違うよってなって、じゃあ一回飲みたいですねって言って会ったんですよ。後の旦那のなる間違えられた人に。たしかにね、鼻から下が似てるんですよ。それで飲むようになって、その付き合いでまつゆきさんのパーティーに出さしてもらって」
teっちゃん「えっ、じゃ、元カレとして?」
城島「違いますよ!(笑)」
teっちゃん「え?へへっ…!」
城島「席とか大変そうですね。配置」
西川「どうやって考えたんですか?席は」
teっちゃん「ん?え、俺?」
西川「俺です(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「だって経験者がね…一人だけですもん」
teっちゃん「俺だけか…!いやぁー…あ、れ、は、ねぇー…お互いのー…事務所ー…の人とかと相談しつつ…えぇ」
春菜「やっぱこの人とこの人、同じテーブルだと…」
teっちゃん「うん」
春菜「マズいよとかあったんですか?」
teっちゃん「ねぇ!そういうのもね」
城島「なぜドン小西さんっていう…」
西川「そう!どのように考えて…合うなと思ったのかしら」
春菜「まぁキャラが一緒みたいな…毒舌キャラみたいな」
西川「キャラ一緒?(笑)ま、でもすごい仲良くなりましたよ。写真に全部一緒に写ってますもん(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
城島「お疲れ様でした。ということでお便りのコーナーでした!」
はるか「曲です。L'Arc〜en〜Cielで、NEXUS 4」
エンディングトーク
城島「さぁ!ということで、盛り上がってたねぇ曲の間」
teっちゃん「Tシャ…近藤さんの、Tシャツ」
春菜「電波に乗らない曲中に、西川さんにその服どうなの?ってまたチクチク言われてたんです
西川「また面白い服着てるなと思ってね。ミドリムシみたいな…」
春菜「ミドリムシじゃないでしょこれ!すごく可愛らしいね、ちょっとバンドっぽい…背中も可愛いんですよ。ボーダーの…」
teっちゃん「そぉれ横…横縞ー…マズいんじゃないの?」
西川「ねぇ!」
teっちゃん「ねぇ!縦縞にー…した方が…」
春菜「(笑)いやそれ、太ってる人はボーダー着るなみたいですけど、別に自由ですから」
teっちゃん「ふふっ…!じゆ、うん…」
西川「自由ですけど、伸びて見えますよ?」
春菜「ストライプもストライプで絶対文句言うでしょ?」
西川「まぁね」
春菜「ほら!」
teっちゃん「はぁは!!」
城島「じゃあさ、Tシャツ作ろうよ。近藤さんが着ていいな!って思うような」
春菜「文句言われないようにするには、tetsuさんか西川さんがデザインするってことですよね?
teっちゃん「えっ?(笑)何で?何で?(笑)え?」
春菜「いやだってあたしがデザインしたら」
teっちゃん「うん」
春菜「また文句言われるじゃないですか。センスが違うから」
城島「これ新しくする?」
teっちゃん「ははっ…!」
城島「僕が今日着てる…」
teっちゃん「はは…!」
西川「意外とそっちも問題アリね(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
城島「これ、近藤さんの成人式のときの写真」
春菜「成人式のときの写真を、仁美姉さんがTシャツにプリントアウトしてくださって、ずっと着てるからボロボロになってるんですよ」
teっちゃん「ほんっと!」
西川「え、それ普段着て歩いてるんですか?」
城島「いや、今日はちょっと久々なんで…」
teっちゃん「でも結構着てるよね(笑)結構…(笑)」
城島「リアルに結構着てる(笑)だってこないだドラマやったときにさ、記者会見のとき僕これ着てたでしょ?」
春菜「そうなんですよ。ご挨拶しに行ったら、あたし全然気付かなくて」
teっちゃん「きづ…(笑)気付かない?」
城島「ナチュラルに…」
teっちゃん「あぁー…さり気なくね。うん」
城島「ジャケットの下に着てて…じゃあ今度、箕輪さんの写真を撮ってそのTシャツ作る?」
春菜「じゃあそれをこのTシャツと同じように作って皆さんに…」
西川「あたしはいらないです」
teっちゃん「いや、ちょっと…一応…ねぇ」
春菜「じゃ、はるかバージョン作りますか?」
城島「作ってよ。自腹で。仁美姉さん自腹で作ってきたやん」
teっちゃん「うん。それかまた姉さんに頼むとかね」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「仁美姉さんに。出来上がったときはね、ゲストで…来てもらって。うん。届けてもらって」
春菜「いいですね!」
城島「さぁ、ということで今日やっとフルメンバー揃いまして…この5人でやっていきましょう!」
はるかさんキャラ違う(笑)
一体入院してる間に何があったんでしょうね。
まさかのteっちゃんのアドレス横取り(笑)
ってか赤外線送信したら設定画像も一緒に送られちゃうんですか?
私は一番お気に入りのゆっきーの写真に設定してあるんですが、一回だけ一般人に赤外線でアドレスを送信したことがあるんですよね。
…やっべー…(笑)
最近毎日のように登校中や練習中や下校時に雨が降ります。
練習中に雨に降られるとデッキやら何やらを大急ぎで玄関前のひさしの下に取り込み、やむのを待つか講堂でやるのかに悩まされるんですよ(笑)
それでバトン部内雨女は誰だということになり、当然のことながら完璧私なんですが、チキンすぎるのと申し訳なさすぎるのとで言い出せません(笑)
関西ってまだ梅雨明けしてないんですか?
もしそうだとしたら確実に私のせいですよね(笑)
そんな感じで雨女華錬がお送りするゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「さぁ、ということでお便り紹介したいんですけども」
teっちゃん「はいっ!」
城島「今さっきケータイの話してて、tetsuさんのアドレス変わりましたか?言うたら全然違う番号が…」
teっちゃん「ぜ、全っ然違う…全然違う番号が登録されてて」
城島「ちょっと今放送中やけど、tetsuさんのデータが…」
teっちゃん「だから…赤外線しよ?今。今」
城島「だってこの番号ちゃいますの?よう見てください。僕tetsuさんって知り合い他にいないですよ?」
teっちゃん「ぜっ…全っ然違うし、昔使ってた、ケータイの番号でもない!」
春菜「完全に違う人じゃないですか(笑)」
teっちゃん「全く…うん。全然違う人やでこれ」
城島「これちょっと…仕事メールで送っときますよ」
teっちゃん「うん」
城島「元気してますか?」
teっちゃん「ふっ…」
城島「何て返ってくるか」
teっちゃん「あぁ!それ、うん。本番中に返ってくるか…ちょっと」
城島「返ってくるかな?えー!?これtetsuさんじゃないの?誰?だって、他に僕入れてないですよtetsuさんて」
teっちゃん「…ええぇー…?」
城島「ちょっと待って。元気にしてます?で、でしょうかって入れとこか」
teっちゃん「え?誰やろ?わたりてつやさんとか?」
城島「わたりさん知らないですよ僕」
teっちゃん「ふふふっ、ふっ!ふふっ…!」
春菜「それをteっちゃんで入れてるんですか?(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ…!tetsuさんで」
城島「送れるかな?これ送れなかったらtetsuさんの番号ってことじゃないですか?」
teっちゃん「あっ、きたきた!」
春菜「オイ!」
teっちゃん「おいうふふ!ふふっ、ウソウソウソ(笑)」
城島「きてないですよね?」
teっちゃん「ウソウソきてない(笑)」
城島「ちょっと待って?今送信できた!」
teっちゃん「ふっ…きてない」
城島「送信できたってことは、誰かの番号やこれ!何でtetsuさんで入れてんねやろ!誰やこれ(笑)」
teっちゃん「徹子とかじゃないのぉー?」
城島「徹子って(笑)知らないですよ!(笑)」
teっちゃん「ふふふっ!はっ、ははっ…!」
城島「じゃあ赤外線しましょうよ」
teっちゃん「じゃあ、じゃあ…ちょ…ちょ、俺、送るよ?送るよ?」
城島「ちょっと待って受信どうやんのこれ?分からへん」
teっちゃん「ちょ…(笑)ちょっとぉ、教えてあげてー?受信。受信。受信」
城島「あー!あったあった!赤外線受信」
teっちゃん「入りますよ?僕から。僕から。送るよぉ…」←最後は吐息混じりに 笑
春菜「ちょっとはるか…」
teっちゃん「何して、何して、何してん!?何してるん!?」
春菜「はるかが勝手にtetsuさんのケータイにかざして…何盗もうとしてんのっ?」
teっちゃん「何して何(笑)ちょっと…!(笑)な、な(笑)えっ、そんな…!そ…!そんなキャラやっけ?え?こぉははっ!え?」
春菜「(笑)グイグイいくなぁ!こんなキャラじゃなかったのに!」
teっちゃん「え?何か…退院して…退院して何か違うキャラになって(笑)え?いやちょっと待って」
城島「箕輪さんがtetsuさんのデータ盗るから僕にけぇへんやんか!」
teっちゃん「ちょ、まだ送信してないし」
城島「あ、してへんの?早くしてくださいよ」
teっちゃん「え?ちょ、え?二人に?ふた…同時に?」
城島「じゃあ同時できるかどうかやってみましょう」
teっちゃん「俺、ここね。ここ」
城島「二人同時になんかできひんやろ…僕にきてへんやん!」
teっちゃん「何か…どっ…どっちにきてる?どっちいってる?」
はるか「あ!きました!」
春菜「(爆笑)ドロボー!!」
はるか「受信した!やったー!登録しよ」
城島「ちょっと、僕に送ってんのに何で盗んのよ!」
teっちゃん「え、じゃあ…今…きてる?きてる?」
城島「あ、きたきた」
teっちゃん「いったいった?」
城島「あー、tetsuさん、プッシュトークのやり方分からへんねんな」
teっちゃん「…えっ?tetsuの?あの、ちゃんと、写真ー…写真、も送ったから」
はるか・春菜「あ!あった!」
teっちゃん「こ、俺の電話すると、あの、俺の、写真出るよ」
春菜「えっ!?エッフェル塔ですか?」
teっちゃん「エッフェル塔ー…行ったとき。パリの写真入りで」
城島「さぁ、あのー…スタッフから遊んでないでお便りにいけと(笑)」
teっちゃん「あはははぁ!!」
西川「どうもー」
城島「あ!お疲れ様です!西川さん!」
teっちゃん「あぁれっ?(笑)あぁ…」
西川「何で半袖のシャツ上まで留めてるの?」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ!!ふっ、ふっ…!き、聴いてた?聴いてた?(笑)へへっ、きえ?聴いてなくて、一発目それ?」
西川「うん」
teっちゃん「すぅごぉーい!(笑)」
西川「どうですか?この感じって」
teっちゃん「やっとねぇ。全員揃って」
春菜「やっと揃いましたね」
teっちゃん「ねぇ」
春菜「今丁度ねぇ、はるかがtetsuさんのアドレスをいただいたところで」
はるか「はい。横取りしました」
城島「横取り(笑)そんなキャラちゃうやん!(笑)」
teっちゃん「本番中に。初めて連絡先交換したっていうかねぇ?もー…番組一緒にねぇ?1ねーん以上やってますけど。ねぇ」
西川「でも連絡先知ったからって何か別にしないでしょ?」
はるか「いやいやもう…毎晩電話しますよ。今何してんの?ちょっと来てー?って」
teっちゃん「何か(笑)キャラ、キャラ変わってる」
城島「何か今週キャラちゃうなぁ(笑)何やこの変貌ぶり(笑)」
春菜「やっぱ西川さんに対抗してんじゃないですか?先週西川さんはガッ!とくるから、はるかはやっぱ動物でいうと草食系なので負けないように強くいきなさいって言ったんですよ」
西川「地味なシャツね」
はるか「いやいや…これ吉祥寺ですよ」
teっちゃん「はははっ!ははっ!」
西川「弱いな〜返しが」
teっちゃん「ははっ!吉、祥、寺ですか…!(笑)」
城島「あ、結婚式どうでした?川嶋なおみさんの」
teっちゃん「お!」
西川「まぁまぁでしたよ?」
teっちゃん「まぁまぁ(笑)」
西川「長かった。4時間半以上ですもん。それにドン小西さんがうるさくて。隣なんですよ(笑)でも素敵でした。沢山人が集まってて。結婚式あんまり行かないんですか?」
城島「僕結婚式出たことないんですよ。大体土日とかじゃないですか?だからロケが入ってるんですよ。一回だけ行ったのは立食みたいなやつで、まつゆきやすこさんが結婚するってなったときに行ったんですよ。で、その旦那さんっていうのが、僕一回週刊誌とスポーツ誌に一回出ちゃってるんですよ。飛行機の中で帽被って、まつゆきやすこの隣で眠っているこの男、リーダー城島!って出たの」
teっちゃん「あぁ…!」
城島「それで事務所にもどういうことだって言われて、何月何日、ちょっと待てよ大阪城ホール泊まりで僕ライブやってるやん。じゃ誰?ってなって」
teっちゃん「あぁ…えっ?その…ギター弾いてた大阪城ホールでギター弾いてたのが、違う人やった?」
西川「そういうことか!(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ふっ、ふっ!」
城島「いやいや、じゃなくて!」
teっちゃん「あ、そっちじゃなくて?(笑)」
城島「そっちじゃなくて(笑)僕は大阪城ホールでライブやってるんですよTOKIOの」
teっちゃん「影武者がやろ?」
城島「いや違いますよ(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!」
城島「じゃあ誰なんやろ?って言ったら、うちのコンサートのスタッフの偉いさんがいるんですけど、その人が昔やってたバンドのギタリストで。まつゆきさんも知っててあれは違うよってなって、じゃあ一回飲みたいですねって言って会ったんですよ。後の旦那のなる間違えられた人に。たしかにね、鼻から下が似てるんですよ。それで飲むようになって、その付き合いでまつゆきさんのパーティーに出さしてもらって」
teっちゃん「えっ、じゃ、元カレとして?」
城島「違いますよ!(笑)」
teっちゃん「え?へへっ…!」
城島「席とか大変そうですね。配置」
西川「どうやって考えたんですか?席は」
teっちゃん「ん?え、俺?」
西川「俺です(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「だって経験者がね…一人だけですもん」
teっちゃん「俺だけか…!いやぁー…あ、れ、は、ねぇー…お互いのー…事務所ー…の人とかと相談しつつ…えぇ」
春菜「やっぱこの人とこの人、同じテーブルだと…」
teっちゃん「うん」
春菜「マズいよとかあったんですか?」
teっちゃん「ねぇ!そういうのもね」
城島「なぜドン小西さんっていう…」
西川「そう!どのように考えて…合うなと思ったのかしら」
春菜「まぁキャラが一緒みたいな…毒舌キャラみたいな」
西川「キャラ一緒?(笑)ま、でもすごい仲良くなりましたよ。写真に全部一緒に写ってますもん(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
城島「お疲れ様でした。ということでお便りのコーナーでした!」
はるか「曲です。L'Arc〜en〜Cielで、NEXUS 4」
エンディングトーク
城島「さぁ!ということで、盛り上がってたねぇ曲の間」
teっちゃん「Tシャ…近藤さんの、Tシャツ」
春菜「電波に乗らない曲中に、西川さんにその服どうなの?ってまたチクチク言われてたんです
西川「また面白い服着てるなと思ってね。ミドリムシみたいな…」
春菜「ミドリムシじゃないでしょこれ!すごく可愛らしいね、ちょっとバンドっぽい…背中も可愛いんですよ。ボーダーの…」
teっちゃん「そぉれ横…横縞ー…マズいんじゃないの?」
西川「ねぇ!」
teっちゃん「ねぇ!縦縞にー…した方が…」
春菜「(笑)いやそれ、太ってる人はボーダー着るなみたいですけど、別に自由ですから」
teっちゃん「ふふっ…!じゆ、うん…」
西川「自由ですけど、伸びて見えますよ?」
春菜「ストライプもストライプで絶対文句言うでしょ?」
西川「まぁね」
春菜「ほら!」
teっちゃん「はぁは!!」
城島「じゃあさ、Tシャツ作ろうよ。近藤さんが着ていいな!って思うような」
春菜「文句言われないようにするには、tetsuさんか西川さんがデザインするってことですよね?
teっちゃん「えっ?(笑)何で?何で?(笑)え?」
春菜「いやだってあたしがデザインしたら」
teっちゃん「うん」
春菜「また文句言われるじゃないですか。センスが違うから」
城島「これ新しくする?」
teっちゃん「ははっ…!」
城島「僕が今日着てる…」
teっちゃん「はは…!」
西川「意外とそっちも問題アリね(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
城島「これ、近藤さんの成人式のときの写真」
春菜「成人式のときの写真を、仁美姉さんがTシャツにプリントアウトしてくださって、ずっと着てるからボロボロになってるんですよ」
teっちゃん「ほんっと!」
西川「え、それ普段着て歩いてるんですか?」
城島「いや、今日はちょっと久々なんで…」
teっちゃん「でも結構着てるよね(笑)結構…(笑)」
城島「リアルに結構着てる(笑)だってこないだドラマやったときにさ、記者会見のとき僕これ着てたでしょ?」
春菜「そうなんですよ。ご挨拶しに行ったら、あたし全然気付かなくて」
teっちゃん「きづ…(笑)気付かない?」
城島「ナチュラルに…」
teっちゃん「あぁー…さり気なくね。うん」
城島「ジャケットの下に着てて…じゃあ今度、箕輪さんの写真を撮ってそのTシャツ作る?」
春菜「じゃあそれをこのTシャツと同じように作って皆さんに…」
西川「あたしはいらないです」
teっちゃん「いや、ちょっと…一応…ねぇ」
春菜「じゃ、はるかバージョン作りますか?」
城島「作ってよ。自腹で。仁美姉さん自腹で作ってきたやん」
teっちゃん「うん。それかまた姉さんに頼むとかね」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「仁美姉さんに。出来上がったときはね、ゲストで…来てもらって。うん。届けてもらって」
春菜「いいですね!」
城島「さぁ、ということで今日やっとフルメンバー揃いまして…この5人でやっていきましょう!」
はるかさんキャラ違う(笑)
一体入院してる間に何があったんでしょうね。
まさかのteっちゃんのアドレス横取り(笑)
ってか赤外線送信したら設定画像も一緒に送られちゃうんですか?
私は一番お気に入りのゆっきーの写真に設定してあるんですが、一回だけ一般人に赤外線でアドレスを送信したことがあるんですよね。
…やっべー…(笑)
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