teっちゃんは赤外線送信をエロい行為だと感じるらしいゴチャ・まぜっ!レポ

何だとモルモットのまんまが製造中止だと!?(突然何)

私はもう何年も、実に4代にも渡ってモルモットフードは「モルモットのまんま」というものを使っていたんです。
ちょっと遠いペットショップにしか置いてなかったんですが、それでもわざわざ買いに行くほど愛用してました。

それが最近見かけないなと思ったらまさかの製造中止ですよ…!
これも不況の煽りってやつなんですかね(笑)

ってかモルモットは子供の頃に覚えさせたエサ以外は中々受け付けてくれない動物なんだぞ。
色々なフードを今までも食べさせてた副食と混ぜてどれがいいかを模索中なんですけど、どれもあまり食べてくれないしで大変なんですよホント(笑)

途中でフードを変えたいときは新しいものを古いものに混ぜて少しずつ量を増やしていけばいいんですが、突然製造中止ですからね。
遠いとこにあるからまとめ買いしてたけど、遠いし切れるギリギリまで買いに行かなかったからホント突然ですよ(笑)

しかもクソ兄貴が車ぶっ壊したせいでペットショップも図書館も買い物も行けないしでマジ死ねって感じなんですけど(笑)←

そういえば私の将来の夢は動物関係の職業に就くことです。
特にペットショップの店員になりたくて、できれば水族館か動物園の飼育員になりたいんですよね。

私が物心ついたときからずっと夢見てきた夢です。
まぁ夢見た瞬間親に完膚なきまでに徹底的に破壊されましたけどね(笑)←

別になれればいいな、っていうだけです。
なれなければなれないで別にいいんです。

ちょっと前まで動物の専門学校に行きたいと思っていたんですが、最近それもやめました。
なれない可能性の方が高いのに専門学校なんか行っても意味がないからです。

資格とか取っても動物関係の仕事に就けなきゃ他で働こうと思ったときに一切役に立ちません。
もし就くことができたとしても、水族館や動物園は経営難が多いしライブがあるときに休みとか自由に取れないらしいんでね。

何より面倒くさいし。
だから普通の大学に行って普通のとこで適当に働いてペットショップのバイトが取れたりしたらラッキー、みたいなね。

昔から将来の夢を書くときには「動物関係の仕事に就けたらいいな」と書いていました。
保育園のときに「ポケモンマスターになりたい」と言っていた子が多かったんですが、内心「なれる訳ないじゃん。なれるとしてもゲームの中だけだろ」とか思っていたという非常に冷めた子供でしたしね(笑)←

絵を描くのは好きでも漫画家になりたい訳ではありません。
本を読むのが好きでも、文章を書くのが好きでも、小説家になりたい訳ではありません。

私には才能がないから。
それを本当に叶えても金にならないから。

大体本当になりたいものになれている人ってほとんどいないんじゃないんですか?
hydeさんだってヤスだって藤君だって一見夢を叶えて尚且つ成功してるように見えるけど、本当になりたかったものにはなれてないですよね?

夢は夢見るものであって叶えるためのものではありません。
そりゃ本当に才能がある人は叶うし叶えればいいと思いますけどね。

才能がある人は努力すれば努力した分だけ力になります。
でも凡人は才能人の1億万倍努力したって才能人に欠片も及ばないんですよ。

人間誰しも才能があるなんて言いますけど、それが自分のなりたいものの才能だとも有益なものだとも限りません。
私は何の才能もないのが才能で、たとえあるとしたら誰にでも嫌われるのが才能です。

皆さんもね、レポだけが価値じゃないとか言ってくれましたけど本当にそうなんですか?
少なくとも最初はレポ目当てで来たんですよね?

実際に会ったこともないし顔も見たこともないし実生活に全く関係なんてないからそんなことが言えるんじゃないんですか?
だって事実現実世界で私が好きなんて人は誰一人もいないんですから。

皆さんは普通に当たり前に両親がいて当たり前に幸せな生活を送っていて当たり前に沢山友達がいますよね?
別に私なんかその沢山の内の一つで実生活に何も関係がない私がいなくなったところで全くもって完膚なきまでに徹底的に何一つ問題はないですよね?

だけど私にはその当たり前が全てありません。
一方的に友達だと思っている顔も見たこともないような人しか私にはいないんです。

たとえ今は私のことを好きだと思っているようなことがあったとしてもいつか絶対に私を嫌いになります。
それが私の才能なんです。

自分より下の人を見て優越感に浸ってに優しくしてあげて優しい自分に酔ってるだけっていうかこんな話がしたいんじゃなくて(笑)

あのホンマすいません。
私天邪鬼だし人に優しくされたことないんで今回すごく優しくされてどうすればいか困ってるだけなんです←

ホントに私は生きてることにすごく罪悪感を感じてるんですよ。
自分が一番人間のレベルの中で最低だと思ってるんで何事においても全力で否定したくなる人なんです←

華錬ちゃんすごく天邪鬼。
別名ツンデレ←

本当は淋しいくせにね。
一人がいいとか言いつつ誰も信じないとか言いつつ本当はっていうね。

「絶対この人も私が嫌いで私を信じさせて傷つけて私から離れていくために近付いんだ」か思わないと人と接することができません。
とか言いつつ結局信じてて結局裏切られて私だけが傷ついて終わりっていうことの繰り返しっていうねあははは!←

だから少女の祈りだしヴァンパイアなんだよっていうさ←

もうどうしてもこれだけは変えられませんね。
ほら幼少期に受けた心的外傷は一生変えられないっていうじゃないですか←

ちなみに西尾さん風に「心的外傷」と書いて「トラウマ」と読んでください←

本当に私には生きている価値も意味もないのでラルクと一緒に消えようと思っています。
徹底的に完膚なきまでに生きている価値がなくなったときに助けてくれたのはラルクで、ラルクのためだけに仕方なく生きているだけです。

私に死んでほしいと思う人はいくらでもいるけど、私に死んでほしくないと思う人なんて絶対にいないんでね。
だからラルクがいなければ生きている意味も価値もなくて、心おきなく消えられるし消えるしかないんです。

だけどまだまだラルクが消える気配はないから私どうしようっていうね!←

ラルクだけじゃなくてジャンヌまで生きる意味と価値として好きになっちゃったし。
生きるのは面倒くさいけど死ぬのはもっと面倒くさいから生きてるってだけだし、何だかんだいって結構長生きしそうですよねこの人(笑)

えーっと何の話してたんだっけ私。
そうだもうすぐヤスに会えるって話ですよね!(違います)

遂に明日は新曲のフラゲ日ですよ!
そしてそして明後日はとうとう初☆生ヤスですよ!←

めっちゃテンション上がりますよホントに。
明日大阪のラジオに生出演するらしいんですが、生出演ってことはもう明日から既に大阪に来てるってことですよね?

む、むしろ今日からだったり!?
枚方とか実家とか帰ったのかな私が以前行ったとこですよってかもう同じ大阪にいるってだけてテンション上がりすぎてはぁはぁしますよ!←

ってかヤスに夢中すぎる自分マジキモい。
ってかこっちの方が私らしいし私のブログらしいですよね冒頭の戯言は所詮戯言なので見なかったことにしてください←

とまぁそんなどうでもいい話は置いておいてゴチャレポですね。
新生レポというか、最早レポといえるのかどうか分かりませんけど(笑)

ってか最近疑問に思ってたんですけど、もうニュアンスでも適当でもなかったですよね。
最初は本当にニュアンスだし適当だったんですけど、最近は自分で言うのもあれですが完全レポでしたから(笑)

そんな感じでteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「よいしょぃー!あれ?」
teっちゃん「はいぃー…!あれっ?こっ、こん、今週も?(笑)」
城島「フルメンバーじゃないですね。西川先生」
teっちゃん「ねぇ。病院が、病院が忙しいんやろね」
城島「ホントにね」
teっちゃん「んー…ね」
城島「でも、すごいなと思うのが」
teっちゃん「うん」
城島「西川先生美容のとこでしょ?絶対得よな。自分でできるやん。業界価格で他の先生にやってもらったりできると思うねん。あの人若いよね?38ぐらい?僕と同い年ぐらいやと思うんやけど」
teっちゃん「うん」
城島「で、僕の友達の歯医者の先生おるんやけど」
teっちゃん「うん」
城島「物凄い儲けてるから、嫁が毎回会う度いいバック持ってんっすよ(笑)」
teっちゃん「ははっ」
城島「僕も通ってんねんけど、むっちゃ上手いねん。どれだけすごいか言おうか?親知らず早めに抜いといた方がいいよって、上の親知らずは引力で下に下がってくるけど、下の親知らずは引力で下がってくると骨に癒着すると」
teっちゃん「ほほ〜…」
城島「城ちゃんの場合は癒着してるから、これをほっとくとどんどん痛んだときにすごい手術になってしまうから、早めに抜きましょうって。事務所に相談して、もし腫れても休めないからかまへん?って言って、4本一気に抜いてもらってん」
teっちゃん「へ?へ?一気にって、い、い、一回で?一日で?え!?え!?マジで!?」
城島「普通いないでしょ?そんな人」
teっちゃん「普通一本ずつじゃない?」
春菜「ねぇ!」
teっちゃん「うん」
城島「片方2本いって、次の週また腫れ引いてからって、でもそれやったら1ヶ月ぐらい…鉄腕ダッシュやら自分の番組やらで2本撮りとかあるじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
城島「あるじゃないですかってtetsuさんに言っても分かんないですよね(笑)」
teっちゃん「まぁ、まぁ、まぁ、うん(笑)」
城島「バラエティーそういうときあるんですよ。で、ずーっとどっちか腫れてるとあかんし、腫れるんやったらボーン!って腫れて、腫れましたー!言うた方がネタとしてええやん?ほんで一発で手術して、癒着してたからこれ相当腫れるんやろな思てたんよ。そしたら全然腫れてへんねん。やから先生この後ご飯行こうよー言うて焼き鳥食べて飲んだんですけど、全然腫れなかったのそれぐらい上手いの。で、癒着してる親知らずが半分ぐらい入ってたのね。骨に。これを抜く場合は普通骨を削る感じで取るのね。ほな絶対出血するから腫れるのね。で、なぜ腫れなかったかというと、骨に刺さった癒着してる歯は」
teっちゃん「うん」
城島「抜かずに出てる部分だけを切ったんよ」
teっちゃん「んん〜…!」
城島「で、それでもちょっとザラザラってなってるやん?そこは一応削って、骨もちょっと傷いったんやけど血が出ないように細かく削って無数の穴を塞いだんやって」
teっちゃん「へええぇっ…!?」
城島「やから出血しないで腫れずに済んだっていう…やからそれぐらい上手いから、嫁の鞄が増えていくねん。やって西川先生が着けてる腕時計とか見た?あ、まだ見てへんよね?」
teっちゃん「ふっ…」
城島「今度会ったら見てみ。むっちゃ高そうやで」
春菜「カードとか上限ないからね」
城島「学生んとき、普通に何でも買える魔法のカードやと思ってたって。親から渡されて」
はるか「うぅわぁー…!腹立つー…!」
teっちゃん「ははっ…!」
春菜「はるかの身の上話とかしてごらん?鼻で笑われるから」
teっちゃん「あっは…!」
城島「多分西川先生が横におったら、何でその半袖のチェックのシャツ、ボタン上まで留めてんの?…って言いそうな気しません?」
teっちゃん「ふふっ…はははっ…!」
春菜「言います絶対。え?何で青と赤のさー…ちょっと、何なのこの地味な色。何で?彼氏ホントにいんの?とか絶対聞く」
teっちゃん「ふふっ…!はっ…!」
城島「言いそう!(笑)」
はるか「うわー…イライラする…」
teっちゃん「あははは!はっ…!」
城島「いつも近藤さんの横に西川さんが座ってるじゃないですか?そのときやっぱり指輪とかすげーなーって思いません?」
春菜「思いますよ!」
城島「あれいくらぐらいやろね?僕ら分からんけど…男やから」←僕ら、って言ってもteっちゃんは違うかと 笑
春菜「いやー…でもいくらぐらいですかね…?300とか…」
teっちゃん「んーまぁ、300から500とか…」
城島「え、そのぐらいするんですか?」
teっちゃん「んんー…するでしょうね」
城島「胸のネックレス、あれも何かブランドですよね?」
teっちゃん「あ、れ、は、ねー…何やったけー…えっとねー…こないだーつけてたのはぁ…えーっとね、ダミアーニって言ってたなー…」
城島「ダミアーニ?」
teっちゃん「ダミアーニ」
城島「全然知らん!初めて聞いた(笑)」
teっちゃん「ダミアーニ。これ、今、多分ね、多分また画像がやってくると思う。ふふっ!」
全員「(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ははっ、はっ…!」
城島「画像はスタッフに限りますよね。ダミアーニ?」
teっちゃん「ダミアーニ」
城島「はぁー…!testuさん今日」
teっちゃん「ん?」
城島「またオッシャレな靴履いてるー…!これ、どこのですか?」
teっちゃん「これ、ダミアーニ」
城島「これダミアーニ!?」
teっちゃん「ふふっ、いぃえいえ(笑)ふふっ…!いや靴は作ってないけどね。ダミアーニ(笑)」
城島「これオシャレですね。イタリアっぽい」
teっちゃん「これ…でも、日本の。日本のブランドです、ね」
春菜「だからブランドトークが、tetsuさんと西川さんしか分からなかったんですよね」
城島「分からへんのよ。ブランド何か知ってる?」
はるか「…クリスチャンリオール」
teっちゃん「おおぉっ!すごいやん…!」
春菜「ちょっとだけ今プライド見せましたよね?」
teっちゃん「あはっ!あは、は…!は…!は…!は…!」
城島「クリスチャンリオール(パンパン)グッチ(パンパン)」←山手線ゲームならぬブランド名ゲームのようです 笑
teっちゃん「シャネル(笑)」
春菜「(パンパン)ヴィトン」
はるか「(パンパン)プラダ」
城島「(パンパン)…えぇーとー…(笑)」
春菜「早っ!」
城島「出ぇへんなー!(笑)あ、H.エルメス!」
teっちゃん「えぇっ(笑)」
春菜「おっせー(笑)H.エルメス」
teっちゃん「トラサルディー(笑)」
城島「おぉっ!」
春菜「プーマ」
全員「(笑)」
teっちゃん「ふ、ははっ!」
城島「そこ?(笑)あ、プーマなんやね。プーマかピューマかよう分からんかった(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
はるか「ピューマは偽者ですよ」
teっちゃん「ふふ、はっ、はっ…!」
城島「いやー…まぁ西川先生が来たときが楽しみですね」
teっちゃん「ねぇ」

お便りのコーナー

はるか「僕の周りの女友達は、携帯アドレスに付き合っている彼氏や好きな人の名前やイニシャルをアドレスの文字の中に入れている子が沢山います。それをするのが女の子の間ではステータスというか、周りの女の子に対するアピールらしいのですが、僕からしてみるともしその彼氏と別れたらアドレスはどうするの?と思ってしまいます。案の定アドレス変えましたの連絡がくることもよくあります。皆さん今まで携帯のアドレスを変えたことってありますか?」
春菜「これいる…!」
teっちゃん「いるね!」
春菜「いる!」
teっちゃん「いる…!」
春菜「面倒くさいんですよこっちが。私の高校のときの同級生が正にそういう子で彼氏ができると、彼氏の名前と誕生日と自分の名前を挟むアドレスを作るんですよ。で、コロコロ変わるんですよ彼氏が」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「だか3ヶ月に1回ぐらいのペースでアドレス変わりましたってきて、あたしもう登録してないですもん」
teっちゃん「あはっ…!いるね。んー…いるいる」
春菜「いますよね。tetsuさんの周りにもいますか?」
teっちゃん「いるね!ほんっと…いるね…」
春菜「男ではそんないないですよね?」
teっちゃん「男ではいない」
春菜「やっぱね」
城島「tetsuさん変えたことあります?」
teっちゃん「いやっ、メールアドレスよりも俺、番号を変えてるかも。ケータイの」
春菜「え?何でですか?」
teっちゃん「いやぁ、あのぉ…こないだも…言ったと思うんですけどね」
春菜「あ!そうですよね!」
teっちゃん「そのー…いい、いい…数字?いい数字ってあるんですよ。風水的にこう…ね?下4桁を、全部足してぁ、ときに…足したときの数で」←誤字じゃないんですteっちゃんが“て”と“た”どっちを言おうか迷って結局一緒に言ったんです 笑
城島「ちなみにじゃあ、番号言わなくていいから、自分のケータイの番号の下4桁の数字を」
teっちゃん「し…うん。ぜん、全部いっこずつ足して…足すと、何になりますか?」
はるか「えーっと…22」
teっちゃん「あぁー…にぃじゅうにはちょっとー…薄いなぁー…」
全員「(笑)」
春菜「それは今まで付き合ってきての判断じゃないですか?(笑)」
teっちゃん「ふふっ…はっ、はっ、はっ、はっ、はっ、はっ…!いやいやいや、やっぱーね、現れるんですよ。だって、そ、別に選んだ訳じゃないでしょ?その番号」
はるか「そうですね」
teっちゃん「たまたま、与えられた、番号…でもやっぱそういうね。たまたまきちゃうんですよそういうの。番号」
春菜「呼んじゃうんですね」
teっちゃん「そう呼んじゃうの」
はるか「薄い雰囲気を…」
teっちゃん「んー…」
はるか「変えた方がいいんですかねじゃあ…でも、中々自分で」
teっちゃん「うん」
はるか「この組み合わせがいいって選べるもんじゃないじゃないですか?」
teっちゃん「え、選べるよケータイ」
はるか「あ、そうなんですか?」
teっちゃん「うん。好きな番号」
はるか「へぇー…」
城島「3つぐらい提示されますよね」
teっちゃん「うん」
はるか「じゃあ店員さんに、全部合わせたら23になるやつくださいって…」
teっちゃん「まぁ、そ、それを自分で…自分で、まぁ、か、数えてていうか…足して24とか、23になる…ま、他にも16とかね。16とか32、になるー…組み合わせで…たしかね、自分で…えら、選んで、取れるよ…?今。ね?」
城島「あ、そうなんですか?へぇー…!」
teっちゃん「うん。ゾロ目ー…以外なら多分…取れると思う」
城島「じゃあtetsuさんが自分の番号変えたとき…」
teっちゃん「はい」
城島「いい数字を選んだ訳ですか?」
teっちゃん「そう!」
城島「どうですか?何か変化は」
teっちゃん「いぃーや、もう、変えた途端もぉー…!いや、そんな変化はないですけどね」
全員「(笑)」
teっちゃん「ないんですけど!いや、ないん…」
城島「雑誌によくある何とかパワー!っていう」
teっちゃん「はははっ!!」
城島「札束いっぱい持って女が寄り添ってる(笑)あぁいう感じの…(笑)」
teっちゃん「ふっ…いやだから僕…車のナンバーも同じ要領なんで」
城島「そうなんですか?」
teっちゃん「うん。車のナンバーとかもそうやって。選んでますね」
春菜「足して…」
teっちゃん「はい。も、そぉーの車に乗り換えた途端、もうね!…って別にそんな変化ないけど」
全員「ないんかい!」
teっちゃん「ふふっ…ま、気持ちの問題でほら!あのー…ほら、プラシーボ効果、ってね?こぉれがいいんだ!って思うことによって、あのー…例えば、この薬は、すぅんごく効くから!って言われて、渡されて飲むと、それがたとえ、ただのビタミン剤でも…そ、病気治っちゃうみたいな…プラ、プラシーボ効果っていう…」
城島「プラシーボ効果」
teっちゃん「うん。そう。だからこの数字はいいんだぁっ!って思っ、て、そのケータイ、使ったり、その車、ナンバー乗ってると、事故にあわない!いい話しか、電話かかってこない!」
春菜「おぉー!」
城島「自分がそう思ってればね。気の持ちようでね」
teっちゃん「うん」
城島「ずっとケータイにデータ入ってて、別にメールも何もする必要ないし連絡取る必要もないんやけど、この番号は使われてるんだろうか?と。あるじゃないですか」
teっちゃん「うん!思うときあるね。うん」
城島「で、たまーに送信すると送信できませんって」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「で、電話してみようと思ったら使われてませんって」
teっちゃん「ははは…」
春菜「登録してるけどこの人誰だろうっての多いですよね」
teっちゃん「ははっ…ある。あるよね」
春菜「ありますよね。この人、どこでどう会って、何で交換したんだろう…」
城島「何でこれ登録んときにハートマーク入れてるんやろう両方」
teっちゃん「そぉっ…!(笑)あるあるある!あるよねぇ名前の…ね」
城島「両端にハートマーク」
teっちゃん「全部にハートマークで」
城島「しかもどう見ても男性のフルネームなのよ。何やこれ!?と思って」
teっちゃん「それ二丁目行く…」
城島「いやちゃうちゃうちゃう!違いますよ!」
teっちゃん「えぇ?ふふっ、ふふっ…!」
城島「二丁目じゃなくて、後で思いついて分かったんやけど、赤外線?でやりましょうって言われて、僕やり方分からないんで、って言ったら、やりますよ!って何かやられたことがあって」
teっちゃん「へへっ、へへへ…!へっ、へっ、それ、それ…!(笑)」
城島「男性の方のデータに多分、自分でハートマーク入れてるんやろなって」
teっちゃん「そぉれ何かちょっと…エロい。赤外線送信ってエロいやん?基本的に」
春菜「エロい?」
teっちゃん「エロいよあの行為は!!」
春菜「どういうことですか?」
teっちゃん「え?わ、分かるでしょ?ねっ?赤外線…赤外線…通信の…」
はるか「あたし何か分かります」
teっちゃん「ねっ?分かるでしょ?自分ー…」
春菜「受け入れる、みたいな…」
teっちゃん「うん!自分のケータイが…だ、勝手に…赤外線送信されて、変なデータ入れられてるって何かもう…」
春菜「変なデータ(笑)」
teっちゃん「それは…」
城島「目の前ですよ?勝手にじゃないですけど」
teっちゃん「目の前で、やめてこれぇ!って何か…」
春菜「(爆笑)」
teっちゃん「俺の、ケータイ、何入れるねぇん!みたいな…エロい!その行為は!」
城島「一応説明があって、入れますよ?って」
teっちゃん「あっははっ…!ダメ、ダメそんなん、入れんといてぇ!みたいな」
城島「じゃあゆっくり入れるから」
teっちゃん「ゆっくり…!(笑)ゆっ…!(笑)」
春菜「言い方が段々おかしくなってるよ?」
はるか「こう近付けるのがちょっとね…」
春菜「はるかノるんかい!」
teっちゃん「ふふっ…!」
はるか「嫌らしい感じしますね」
teっちゃん「嫌らしいでしょ?何か…」
はるか「何かドキドキしますもんね」
春菜「皆さん…何か溜まってるんですか?」
城島「溜まってんのかなー?溜まってるわ」
全員「(笑)」
城島「何の話や(笑)」

うん、何か大して変わらないんじゃないのかな?(笑)

これでも結構端折ったんですけどね。
他の方の発言なんて大幅に削ってるし言い方もマジですっごいニュアンスですもん。

そしてteっちゃんの発言が相槌や笑い声だけの場合に書くかどうかは私の気分次第←

面倒くさかったり疲れてたりしたら書きません。
気分が乗ったときや時間があるときは書きます。

全ては華錬の気分次第←

だって今まで完全にテツが主導権持ってたじゃないですか。
これからは全て私が主導権を持たせていただきます←

そもそもテツが主導権持ってるとか許されへんし。
ドSテツンデレ華錬による復讐です←

お便りのコーナーとかずっとベラベラ喋ってたんですけど、ホンマ喋んなって思いましたもん。
どうやら華錬さんは今までデレデレしてきた分が弾けてツンツンを通り越してドSになったようです(笑)←

某イベントまで一週間もないし練習時間延びて練習もキツくなってきたしホンマ眠いし時間ないし疲れてんねん。
この人寝るの大好きでほっといたら晩から晩まで寝るぐらいから眠いとイライラすんねんテツのバーカ←

んで何でしたっけ?
赤外線がエロい?

君の頭の中にはそれしかないのか?←

最近ヤスよりテツの方がタチ悪い気がしてなりません。
だってヤスぐらい堂々としてくれたら笑えるしもういっそ清清しいぐらいなのに、テツって何かすごいイラッとくるやん←

他人便乗型ですぐ人のせいにするしすぐ下にしたがるし下になると急にベラベラ喋るし。
だけどそんな君に惹かれている僕が悲しい(by Janne Da Arc)←

追記でコメント返信です。

more»

Powered by FC2 Blog

FC2Ad

FC2ブログ
Copyright © 虹の戯言 All Rights Reserved.