teっちゃんの指の動きがヤバいやきバン3レポ続き
12日のKenちゃんのライブにジャンヌのkiyo君が行ってたってマジですかぁーーーーっ!!??←
ブログで行ったと書いてました!
奏野さんに誘ってもらって行ったそうなんですが、ブログ見た瞬間思いっきりビックリしまくりましたよホント(笑)
kiyo君もキーボードだし、ジャンヌで奏野さんにプロデュースしてもらったことがあるので、それでだそうです。
Kenちゃんのライブスタイルも曲もカッコよくてめっっちゃ勉強になったって言ってくれてましたよ!
奏野さんの影響を受けて作った曲や奏野さんにアドバイスしてもらった曲も多いそうで、今回のライブでもいい刺激を受けたんだとか。
私がジャンヌの中でも特に好きな曲はkiyo君の曲の場合が多いので、その曲も奏野さんの影響受けてるんだなぁと思うと何か感慨深くなりました(笑)
書いてないから分からないんですが、終演後に楽屋行ったりとかはしたんですかね?
個人的にすごくあの二人が喋ってるとことか見たいんですけど!←
だってkiyo君の身長ってhydeさんより下なんですよ!?
んでKenちゃんの身長あれだから身長差が!←
150センチ未満の私が握手会のときにあれだけ見上げたんですから、kiyo君の方が私より高いとはいえめっちゃ見上げることになりますよ絶対!
絶対可愛いですってそれ超見たいんですけど!←
でもやっぱこういうのっていっつも東京なんですよね…
プロとしてデビューしてやってくなら東京に行かなきゃいけないのは仕方ないし近くに来たから行くってのは分かりますけどやっぱり悔しい(笑)
ってかどうでもいいんですけどローソンのどら焼き系ホットケーキが美味しかったから同種のリラックマのも買いたいけどこの歳で買うのが恥ずかしいって言ってるkiyo君とかshuji君のブログのお散歩動画でカラスにビビる多夢ちゃんとかがやたら可愛くて癒されました←
そういえば最近カラスと聞くとゴチャのなーなー鳴くteっちゃんしか連想できません。
どうでもいいんですけど昨日部活中にカラスがセミ食べてて爆笑しました←
でまぁ、そんな脱線してきたどうでもいい話よりもやきバンレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
teっちゃん「はいぃー!ねー?」
眞鍋「さぁ今ね、インターネットでは、このホームページで…うちらのスタジオの机の上の様子が」
teっちゃん「うん(タタタタタタタタタタタタタタタタ…)」←teっちゃんお得意、机の上ですごいスピードで指を動かしてます 笑
眞鍋「見られるんですけどね?見てる方いるかなー?うわーその手つきヤバいですけどtetsuさんtetsuさんtetsuさんそ、それはダメだってそれはダメだってもう!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「夜、よく見る」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「(タタタタタタタタタタタタタ…)」
西川「お酒がちょっと入ると、これ、よく見る」
眞鍋「何何何何?」
teっちゃん「(タタタン!タタタン!タタタタ…)」
眞鍋「うあああぁー!!ちょっと待ってこれこれヤバいこれヤバい!」
teっちゃん「あはっ!」
西川「あのさ…(笑)この遊び、やめてもらえない?(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はっ!はっ!はっ!」
西川「ラジオがメインですから(笑)これあくまでも!」
眞鍋「あくまでもね(笑)これ音声でしか聴いてない人はちょっとね」
teっちゃん「っは…!っは…!っは…!」
眞鍋「ちょっと何か違うのに聞こえるかも(笑)て、tetsuさん!つってね」
teっちゃん「ははっ…!っは…!」
眞鍋「ということでね、メールいただいてるんですよ」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「何とですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「すごいですよこれ。先日」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「西川さんのオークション、マジックスカイを落札させていただいた者です」
西川「ありがとうございます!」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「滋賀県草津市にお住まいの方からきてますよ」
teっちゃん「ほう」
西川「ええぇ〜?(笑)マジっすか?今度のイベントやるとこもその草津市なんですよ」
teっちゃん「うん」
眞鍋「おぉ!早速使ってみました。飾っているだけでも素敵ですが、やっぱり使ってみなくちゃということで、マジックなスカイを体感してみました。お気に入りのカラーはブルーとオレンジの単色です。どうやらコントローラーで34パターンのライティングが可能らしいのですが」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「そんなに多彩だったの?」
teっちゃん「私にはまだ3分の1ぐらいしかできません。アロマいいです。かなり。ミストに乗って部屋中にいい香りが漂います。西川さんが言うようにマンネリさんのご夫婦には、冗談抜きで効果があるのではないだろうかと、本気で思いました。これは、いけると思います!」
西川「うん(笑)何だ、それ(笑)」
眞鍋「よかったー。ありがとうございます」
teっちゃん「んー…」
西川「やっぱね、こうやって使っていただいた感想は嬉しいですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ねぇ!」
teっちゃん「ね!」
西川「皆さんあの、できたらね…こうでした、とか逆にこんなのないんですか?みたいなのないんですかね?」
teっちゃん「ふふふっ…はっ…」
西川「あ、でもそうするとあれか」
teっちゃん「はっ、そっ…(笑)そっ…(笑)」
西川「tetsuさん楽器は出さないんですか?みたいになっちゃいけない(笑)」
teっちゃん「あぁー…!それはね」
西川「うん。以前使っていたトレシーレット(?)のキャビネットはどこにありますか?」
teっちゃん「いえいえ(笑)それはね」
眞鍋「指定してくるんだ(笑)」
西川「そうそう(笑)あのツアーで使ってた、みたいな(笑)」
teっちゃん「あぁー…」
西川「最近使ってませんよね?みたいな(笑)」
teっちゃん「ん、たしかに。使ってませんけど」
眞鍋「ね、まぁこれもね、どんどんオークション」
teっちゃん「うん」
眞鍋「に、物」
teっちゃん「ね!」
眞鍋「出していきたいんですけども」
teっちゃん「ね!」
眞鍋「先週は出さなかったじゃないですか何も」
teっちゃん「ね。じゃあ…久しぶりにね」
西川「いきましょう!」
teっちゃん「ね」
眞鍋「あのね、どうしてもね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「このスタジオに置きっぱなしの物で一つね、早急に…」
西川「そう。好事さんがどうしても早く」
teっちゃん「ははっ…」
西川「これ、何とかなんないかって言ってた物が…」
teっちゃん「きたきたきた!」
眞鍋「きたでっかいのがー。何これ戦車?」
teっちゃん「ははっ!戦車…(笑)ま、タイヤついてるけどね」
眞鍋「すごいのきたよー?」
teっちゃん「ドイツ製よドイツ製!」
西川「昔ホンダ社の後ろに乗ってたやつみたいな…」
teっちゃん「これねー…こぉれ…」
眞鍋「これ掃除機ですか?tetsuさんの」
teっちゃん「はい!これ僕のね。僕のー…」
眞鍋「今映してますよ。カメラで。これ家用じゃない…」
teっちゃん「ドイツの有名なね。ケルヒャ!」
西川・眞鍋「ケルヒャ!」
teっちゃん「ケルヒャーっていうね、もうー…業務用ー…のね。もうこれあのー…水も吸えます」
眞鍋「おぉー…!」
西川「だからこう、何ですか?土っていうか…」
teっちゃん「ん。そう」
西川「そういうのまでザーッといっちゃう…」
teっちゃん「もう、外でも使える。これ、あの、うちの、ガレージ用に使ってた…あの掃除機です」
西川・眞鍋「へぇー…!」
teっちゃん「ガレージでね」
西川「これ、ちなみに」
teっちゃん「はぁい!」
西川「使わなくなった?新しいの買ったから?」
teっちゃん「えぇっとねー……結構場所取るなーみたいな…」
眞鍋「それ最初っから分かるでしょ(笑)」
teっちゃん「ふっふっふ…ははっ、はっ、はっ…!場所取るし。あのー…ま、ガレージって…別にそんな濡れへんしね。濡れへんっつーかいや濡れるよー、あ、雨の日ー車入ってきたら濡れるけど。そぉんな、濡れたときに掃除機、吸わんでもみたいな。乾いてから、吸えばええやんみたいな」
西川「なるほどね。これちなみに」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱ海外製って」
teっちゃん「はい」
西川「最近ね、ほら日本製っていうと、静かな音だとか」
teっちゃん「うん」
西川「吸引力みたいなことをよく言われたりしますけど」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「どれぐらいのもんなのかちょっと一回…」
teっちゃん「ふふっ…!」
西川「電源入れてもらっていいっすか?」
teっちゃん「やるのっ?(笑)うっるさいでこれー…多分」
西川「これやっぱさ、半端ない吸引力だと思う訳」
teっちゃん「(ウィィィィィィィーーーーン…)」
眞鍋「あ、でも思ったより…」
teっちゃん「ま、でもね(ゴトゴトッ)これ、すごいのこれ…(音停止)あれっ?(音再開)」
眞鍋「何かさ、昔の掃除機の音がする。昔お母さんがかけてた…」
teっちゃん「(ポンッ)あ、これ(ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ)」
眞鍋「何それー?ちょっとエロい、やめてー」
teっちゃん「(ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ)」
眞鍋「ちょっとー。エロスやめて。今の何?」
teっちゃん「や、こういうね、何か、へ…変な機能がついててねぇ…(音停止)何かね、フィルター…がちょっと、詰まるやんか?それを、スパスパスパスァーン!ってこうちょっと」
眞鍋「スパスパンダメですよ(笑)」
teっちゃん「な、何で何で何、何か(笑)変なこと言いましたっけぇ?みたいな。何かフィルターをね?フィルターをこの、ピストン運動で、フィルターに詰まったこのー…ゴミを」
眞鍋「(爆笑)」←さっきから西川さんが後ろでちゅっちゅちゅっちゅ音を出してるんです 笑
teっちゃん「え?っ、やめなさいその手つき!へへっ、へっ…!」
西川「(笑)」
眞鍋「みんなもう擬音祭りだね今日は」
teっちゃん「擬音まつ…!(笑)おもろいなそれへへへ…!それおもろいなぁ…」
西川「時期も時期だし(笑)7月でしょ?祇園祭やで(笑)」
眞鍋「祇園祭の時期だからね(笑)」
teっちゃん「あぁー…みゃ、まぁ、ま、そういうね?そういう、機能がある訳ですよ」
西川「これまたデカいよこれしかし…!」
teっちゃん「デカい」
眞鍋「これ一般の人さ、欲しいって思っても…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「きたらビックリすると思う(笑)」
teっちゃん「ん、んー、そや…そや!」
西川「でもね、例えば、ちょっとした会社っていうかね?事務所…」
teっちゃん「うん」
西川「中小企業だかでね」
teっちゃん「うん。そやね」
西川「自分のオフィスとか、ある方で」
teっちゃん「そうそう、実家が何か商売やってるとかね」
西川「そうそうほら」
teっちゃん「うん」
西川「OSフロアってさ」
teっちゃん「うん」
西川「なってて、上にパンチみたいなとか」
teっちゃん「うん」
西川「乗っかってたりすると」
teっちゃん「うん」
西川「掃除したりとかするのに」
teっちゃん「そうそう」
西川「家庭用のやつ使うには、ちょっと弱い感じするもんね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちなみにこれ、いくらで?」
teっちゃん「こぉ、れ、は、6、7万ー…しましたねーたしか」
西川「いいお値段です」
teっちゃん「うん」
西川「ケルヒャ」
teっちゃん「ケルヒャ。うん…そうかな?(笑)」
西川「問題はやっぱ、スタートの金額ですよね」
teっちゃん「うん。まぁでもこれね、買ってー…3年目ぐらいですね」
眞鍋「でも家電って結構、3年ってねぇ…サイクル早いじゃないですか」
西川「でも海外の製品って」
teっちゃん「そ、海外の製品やから…そう!ケルヒャはそんなポンポンポンポンモデルチェンジせぇへんから」
西川「多分現行品として全然売られてると思うし」
teっちゃん「うん」
眞鍋「最新のケルヒャ?」
teっちゃん「うん」
西川「と考えると、一体いくらスタート…?」
teっちゃん「いやもう全ー然、もう10円でいいよ」
眞鍋「いやいやいや…!」
teっちゃん「何?10円でいいよ。ドイツ製」
眞鍋「だったらホントに何か、町工場とかでホントに欲しい人が…」
teっちゃん「いると思う」
眞鍋「ねぇ。やっぱいますからね」
teっちゃん「うん。10円で」
西川「ホント?」
teっちゃん「うん、いいよ」
西川「いいかもね。ただ、どうせだったら事務所の広さとか教えてほしいよね」
teっちゃん「うん。そやね」
西川「例えばこんなことをやってる会社なんですけどみたいなことであった場合に…」
teっちゃん「うん。いやっ、いやー、べ、別に会社じゃなくても普通にー…家でー…家でこの(笑)おっきい掃除機を(笑)6畳の部屋で使ってますー、でもいいよ?ははは…!」
西川「半分座れるで?普通に」
teっちゃん「っは…!それはそれでいいけどね」
眞鍋「でも、もしかしたらホントに欲しい人がたまたまアクセスしちゃって」
teっちゃん「うん」
眞鍋「それだったら安い!ってなって買って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あれこれしかもtetsuさんのだったんすか!?っていうのもあるかもしれないですね」
teっちゃん「んー…」
西川「中に吸い込んだピックや…」
teっちゃん「それは…(笑)それ(笑)それは何か、ちゃんとゴミは、出していこう?ははっ…!」
西川「そっちでいく?(笑)」
teっちゃん「ゴミつきじゃないよ。中、中身ーは…多分、これまだ入っ、てると思うけどゴミー」
西川「ホント?」
teっちゃん「うん。それは出し、出していこう。うん出してないからね俺は!俺は出してないけどー…うん」
眞鍋「じゃあ開始価格は?」
teっちゃん「10円で!はい!」
西川「これは安いよ!これお買い得ですよ!」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「ねぇ!じゃあちょっと10円スタートでやってみましょうかね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「しかもですね、このオークションでの収益金はですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンさんに、全額」
teっちゃん「うん」
眞鍋「寄付することとなっております」
teっちゃん「はぁい」
西川「いくらになっかなー…?いや興味深い!」
teっちゃん「ほう」
西川「ねぇ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「後どんな人が、っていうのは気になる」
西川「実際きてビックリすると思うで」
teっちゃん「あー、届いたらね。うん」
西川「いわゆる家庭用掃除機の、優に…」
teっちゃん「これはー…何倍やろね(笑)」
西川「2.5倍ぐらいですよね(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんファンだからどうしても欲しいんですって落札したワンルームの女の子の家とかに届いてほしいな…」
西川「うん。でもさ、この人が」
teっちゃん「うん」
西川「え?何でケルヒャにしたの?吸引力ぐらい?って思うけど、黄色っていうとこですよ」
teっちゃん「きい…」
西川「バナナカラー」
teっちゃん「あぁ、そうそうそうそう。バナァーナ」
西川「バナァーナ。DJきゃをりー!」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「DJきゃをーりー!バナァーナー!イェー!」
teっちゃん「はぁっ…!はっ…!」
西川「是非とも沢山の皆さんにね、参加していいただきたいなと思いますけど、宜しくお願いします」
女子高生が業務用掃除機落札とか面白くないですか?←
何気に昔から水も吸える掃除機って欲しかったんですよね。
だから買おうかなーとか真顔で思ってます←
それにしても今回はホント擬音祭りでしたね。
マジでレポ書く方の身にもなってくれ(笑)
何か嫌になってきて若干放棄してますもん。
掃除機のスイッチ切るまではずっと後ろで掃除機の音が鳴っているとだけ補足しておきます←
ついでに言うと「ケルヒャー」ですが「ケルヒャ」にしか聴こえないためそう書いておりますことをご了承ください(笑)
指カタカタはゴチャでもよくやってましたよね。
ベーシストtetsuの指はこんなに動く、的な感じで(笑)
奏でられたいわぁ←
ちなみにこれはジャンヌのライブDVDの副音声でyou君の早弾きを見たヤスが言った台詞です。
エロを取ったらHYDEさんしか残らないヤスの台詞なのでわざとなのは明白ですよね←
それと同時に「虫みたい」とかも言ってましたがね。
うん、まぁ、たしかに動きだけならteっちゃんも虫に見えなくはな…←
でもteっちゃんってホント指綺麗ですよね。
現在やきバンオフィにて机の上動画が公開されており、約30分間延々とteっちゃんの綺麗な指が見られますので大人の事情で消されない内に是非皆さんも見てください(笑)
追記でコメントと拍手コメント返信です。
ブログで行ったと書いてました!
奏野さんに誘ってもらって行ったそうなんですが、ブログ見た瞬間思いっきりビックリしまくりましたよホント(笑)
kiyo君もキーボードだし、ジャンヌで奏野さんにプロデュースしてもらったことがあるので、それでだそうです。
Kenちゃんのライブスタイルも曲もカッコよくてめっっちゃ勉強になったって言ってくれてましたよ!
奏野さんの影響を受けて作った曲や奏野さんにアドバイスしてもらった曲も多いそうで、今回のライブでもいい刺激を受けたんだとか。
私がジャンヌの中でも特に好きな曲はkiyo君の曲の場合が多いので、その曲も奏野さんの影響受けてるんだなぁと思うと何か感慨深くなりました(笑)
書いてないから分からないんですが、終演後に楽屋行ったりとかはしたんですかね?
個人的にすごくあの二人が喋ってるとことか見たいんですけど!←
だってkiyo君の身長ってhydeさんより下なんですよ!?
んでKenちゃんの身長あれだから身長差が!←
150センチ未満の私が握手会のときにあれだけ見上げたんですから、kiyo君の方が私より高いとはいえめっちゃ見上げることになりますよ絶対!
絶対可愛いですってそれ超見たいんですけど!←
でもやっぱこういうのっていっつも東京なんですよね…
プロとしてデビューしてやってくなら東京に行かなきゃいけないのは仕方ないし近くに来たから行くってのは分かりますけどやっぱり悔しい(笑)
ってかどうでもいいんですけどローソンのどら焼き系ホットケーキが美味しかったから同種のリラックマのも買いたいけどこの歳で買うのが恥ずかしいって言ってるkiyo君とかshuji君のブログのお散歩動画でカラスにビビる多夢ちゃんとかがやたら可愛くて癒されました←
そういえば最近カラスと聞くとゴチャのなーなー鳴くteっちゃんしか連想できません。
どうでもいいんですけど昨日部活中にカラスがセミ食べてて爆笑しました←
でまぁ、そんな脱線してきたどうでもいい話よりもやきバンレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
teっちゃん「はいぃー!ねー?」
眞鍋「さぁ今ね、インターネットでは、このホームページで…うちらのスタジオの机の上の様子が」
teっちゃん「うん(タタタタタタタタタタタタタタタタ…)」←teっちゃんお得意、机の上ですごいスピードで指を動かしてます 笑
眞鍋「見られるんですけどね?見てる方いるかなー?うわーその手つきヤバいですけどtetsuさんtetsuさんtetsuさんそ、それはダメだってそれはダメだってもう!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「夜、よく見る」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「(タタタタタタタタタタタタタ…)」
西川「お酒がちょっと入ると、これ、よく見る」
眞鍋「何何何何?」
teっちゃん「(タタタン!タタタン!タタタタ…)」
眞鍋「うあああぁー!!ちょっと待ってこれこれヤバいこれヤバい!」
teっちゃん「あはっ!」
西川「あのさ…(笑)この遊び、やめてもらえない?(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はっ!はっ!はっ!」
西川「ラジオがメインですから(笑)これあくまでも!」
眞鍋「あくまでもね(笑)これ音声でしか聴いてない人はちょっとね」
teっちゃん「っは…!っは…!っは…!」
眞鍋「ちょっと何か違うのに聞こえるかも(笑)て、tetsuさん!つってね」
teっちゃん「ははっ…!っは…!」
眞鍋「ということでね、メールいただいてるんですよ」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「何とですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「すごいですよこれ。先日」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「西川さんのオークション、マジックスカイを落札させていただいた者です」
西川「ありがとうございます!」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「滋賀県草津市にお住まいの方からきてますよ」
teっちゃん「ほう」
西川「ええぇ〜?(笑)マジっすか?今度のイベントやるとこもその草津市なんですよ」
teっちゃん「うん」
眞鍋「おぉ!早速使ってみました。飾っているだけでも素敵ですが、やっぱり使ってみなくちゃということで、マジックなスカイを体感してみました。お気に入りのカラーはブルーとオレンジの単色です。どうやらコントローラーで34パターンのライティングが可能らしいのですが」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「そんなに多彩だったの?」
teっちゃん「私にはまだ3分の1ぐらいしかできません。アロマいいです。かなり。ミストに乗って部屋中にいい香りが漂います。西川さんが言うようにマンネリさんのご夫婦には、冗談抜きで効果があるのではないだろうかと、本気で思いました。これは、いけると思います!」
西川「うん(笑)何だ、それ(笑)」
眞鍋「よかったー。ありがとうございます」
teっちゃん「んー…」
西川「やっぱね、こうやって使っていただいた感想は嬉しいですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ねぇ!」
teっちゃん「ね!」
西川「皆さんあの、できたらね…こうでした、とか逆にこんなのないんですか?みたいなのないんですかね?」
teっちゃん「ふふふっ…はっ…」
西川「あ、でもそうするとあれか」
teっちゃん「はっ、そっ…(笑)そっ…(笑)」
西川「tetsuさん楽器は出さないんですか?みたいになっちゃいけない(笑)」
teっちゃん「あぁー…!それはね」
西川「うん。以前使っていたトレシーレット(?)のキャビネットはどこにありますか?」
teっちゃん「いえいえ(笑)それはね」
眞鍋「指定してくるんだ(笑)」
西川「そうそう(笑)あのツアーで使ってた、みたいな(笑)」
teっちゃん「あぁー…」
西川「最近使ってませんよね?みたいな(笑)」
teっちゃん「ん、たしかに。使ってませんけど」
眞鍋「ね、まぁこれもね、どんどんオークション」
teっちゃん「うん」
眞鍋「に、物」
teっちゃん「ね!」
眞鍋「出していきたいんですけども」
teっちゃん「ね!」
眞鍋「先週は出さなかったじゃないですか何も」
teっちゃん「ね。じゃあ…久しぶりにね」
西川「いきましょう!」
teっちゃん「ね」
眞鍋「あのね、どうしてもね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「このスタジオに置きっぱなしの物で一つね、早急に…」
西川「そう。好事さんがどうしても早く」
teっちゃん「ははっ…」
西川「これ、何とかなんないかって言ってた物が…」
teっちゃん「きたきたきた!」
眞鍋「きたでっかいのがー。何これ戦車?」
teっちゃん「ははっ!戦車…(笑)ま、タイヤついてるけどね」
眞鍋「すごいのきたよー?」
teっちゃん「ドイツ製よドイツ製!」
西川「昔ホンダ社の後ろに乗ってたやつみたいな…」
teっちゃん「これねー…こぉれ…」
眞鍋「これ掃除機ですか?tetsuさんの」
teっちゃん「はい!これ僕のね。僕のー…」
眞鍋「今映してますよ。カメラで。これ家用じゃない…」
teっちゃん「ドイツの有名なね。ケルヒャ!」
西川・眞鍋「ケルヒャ!」
teっちゃん「ケルヒャーっていうね、もうー…業務用ー…のね。もうこれあのー…水も吸えます」
眞鍋「おぉー…!」
西川「だからこう、何ですか?土っていうか…」
teっちゃん「ん。そう」
西川「そういうのまでザーッといっちゃう…」
teっちゃん「もう、外でも使える。これ、あの、うちの、ガレージ用に使ってた…あの掃除機です」
西川・眞鍋「へぇー…!」
teっちゃん「ガレージでね」
西川「これ、ちなみに」
teっちゃん「はぁい!」
西川「使わなくなった?新しいの買ったから?」
teっちゃん「えぇっとねー……結構場所取るなーみたいな…」
眞鍋「それ最初っから分かるでしょ(笑)」
teっちゃん「ふっふっふ…ははっ、はっ、はっ…!場所取るし。あのー…ま、ガレージって…別にそんな濡れへんしね。濡れへんっつーかいや濡れるよー、あ、雨の日ー車入ってきたら濡れるけど。そぉんな、濡れたときに掃除機、吸わんでもみたいな。乾いてから、吸えばええやんみたいな」
西川「なるほどね。これちなみに」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱ海外製って」
teっちゃん「はい」
西川「最近ね、ほら日本製っていうと、静かな音だとか」
teっちゃん「うん」
西川「吸引力みたいなことをよく言われたりしますけど」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「どれぐらいのもんなのかちょっと一回…」
teっちゃん「ふふっ…!」
西川「電源入れてもらっていいっすか?」
teっちゃん「やるのっ?(笑)うっるさいでこれー…多分」
西川「これやっぱさ、半端ない吸引力だと思う訳」
teっちゃん「(ウィィィィィィィーーーーン…)」
眞鍋「あ、でも思ったより…」
teっちゃん「ま、でもね(ゴトゴトッ)これ、すごいのこれ…(音停止)あれっ?(音再開)」
眞鍋「何かさ、昔の掃除機の音がする。昔お母さんがかけてた…」
teっちゃん「(ポンッ)あ、これ(ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ)」
眞鍋「何それー?ちょっとエロい、やめてー」
teっちゃん「(ポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッポンッ)」
眞鍋「ちょっとー。エロスやめて。今の何?」
teっちゃん「や、こういうね、何か、へ…変な機能がついててねぇ…(音停止)何かね、フィルター…がちょっと、詰まるやんか?それを、スパスパスパスァーン!ってこうちょっと」
眞鍋「スパスパンダメですよ(笑)」
teっちゃん「な、何で何で何、何か(笑)変なこと言いましたっけぇ?みたいな。何かフィルターをね?フィルターをこの、ピストン運動で、フィルターに詰まったこのー…ゴミを」
眞鍋「(爆笑)」←さっきから西川さんが後ろでちゅっちゅちゅっちゅ音を出してるんです 笑
teっちゃん「え?っ、やめなさいその手つき!へへっ、へっ…!」
西川「(笑)」
眞鍋「みんなもう擬音祭りだね今日は」
teっちゃん「擬音まつ…!(笑)おもろいなそれへへへ…!それおもろいなぁ…」
西川「時期も時期だし(笑)7月でしょ?祇園祭やで(笑)」
眞鍋「祇園祭の時期だからね(笑)」
teっちゃん「あぁー…みゃ、まぁ、ま、そういうね?そういう、機能がある訳ですよ」
西川「これまたデカいよこれしかし…!」
teっちゃん「デカい」
眞鍋「これ一般の人さ、欲しいって思っても…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「きたらビックリすると思う(笑)」
teっちゃん「ん、んー、そや…そや!」
西川「でもね、例えば、ちょっとした会社っていうかね?事務所…」
teっちゃん「うん」
西川「中小企業だかでね」
teっちゃん「うん。そやね」
西川「自分のオフィスとか、ある方で」
teっちゃん「そうそう、実家が何か商売やってるとかね」
西川「そうそうほら」
teっちゃん「うん」
西川「OSフロアってさ」
teっちゃん「うん」
西川「なってて、上にパンチみたいなとか」
teっちゃん「うん」
西川「乗っかってたりすると」
teっちゃん「うん」
西川「掃除したりとかするのに」
teっちゃん「そうそう」
西川「家庭用のやつ使うには、ちょっと弱い感じするもんね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちなみにこれ、いくらで?」
teっちゃん「こぉ、れ、は、6、7万ー…しましたねーたしか」
西川「いいお値段です」
teっちゃん「うん」
西川「ケルヒャ」
teっちゃん「ケルヒャ。うん…そうかな?(笑)」
西川「問題はやっぱ、スタートの金額ですよね」
teっちゃん「うん。まぁでもこれね、買ってー…3年目ぐらいですね」
眞鍋「でも家電って結構、3年ってねぇ…サイクル早いじゃないですか」
西川「でも海外の製品って」
teっちゃん「そ、海外の製品やから…そう!ケルヒャはそんなポンポンポンポンモデルチェンジせぇへんから」
西川「多分現行品として全然売られてると思うし」
teっちゃん「うん」
眞鍋「最新のケルヒャ?」
teっちゃん「うん」
西川「と考えると、一体いくらスタート…?」
teっちゃん「いやもう全ー然、もう10円でいいよ」
眞鍋「いやいやいや…!」
teっちゃん「何?10円でいいよ。ドイツ製」
眞鍋「だったらホントに何か、町工場とかでホントに欲しい人が…」
teっちゃん「いると思う」
眞鍋「ねぇ。やっぱいますからね」
teっちゃん「うん。10円で」
西川「ホント?」
teっちゃん「うん、いいよ」
西川「いいかもね。ただ、どうせだったら事務所の広さとか教えてほしいよね」
teっちゃん「うん。そやね」
西川「例えばこんなことをやってる会社なんですけどみたいなことであった場合に…」
teっちゃん「うん。いやっ、いやー、べ、別に会社じゃなくても普通にー…家でー…家でこの(笑)おっきい掃除機を(笑)6畳の部屋で使ってますー、でもいいよ?ははは…!」
西川「半分座れるで?普通に」
teっちゃん「っは…!それはそれでいいけどね」
眞鍋「でも、もしかしたらホントに欲しい人がたまたまアクセスしちゃって」
teっちゃん「うん」
眞鍋「それだったら安い!ってなって買って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あれこれしかもtetsuさんのだったんすか!?っていうのもあるかもしれないですね」
teっちゃん「んー…」
西川「中に吸い込んだピックや…」
teっちゃん「それは…(笑)それ(笑)それは何か、ちゃんとゴミは、出していこう?ははっ…!」
西川「そっちでいく?(笑)」
teっちゃん「ゴミつきじゃないよ。中、中身ーは…多分、これまだ入っ、てると思うけどゴミー」
西川「ホント?」
teっちゃん「うん。それは出し、出していこう。うん出してないからね俺は!俺は出してないけどー…うん」
眞鍋「じゃあ開始価格は?」
teっちゃん「10円で!はい!」
西川「これは安いよ!これお買い得ですよ!」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「ねぇ!じゃあちょっと10円スタートでやってみましょうかね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「しかもですね、このオークションでの収益金はですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンさんに、全額」
teっちゃん「うん」
眞鍋「寄付することとなっております」
teっちゃん「はぁい」
西川「いくらになっかなー…?いや興味深い!」
teっちゃん「ほう」
西川「ねぇ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「後どんな人が、っていうのは気になる」
西川「実際きてビックリすると思うで」
teっちゃん「あー、届いたらね。うん」
西川「いわゆる家庭用掃除機の、優に…」
teっちゃん「これはー…何倍やろね(笑)」
西川「2.5倍ぐらいですよね(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんファンだからどうしても欲しいんですって落札したワンルームの女の子の家とかに届いてほしいな…」
西川「うん。でもさ、この人が」
teっちゃん「うん」
西川「え?何でケルヒャにしたの?吸引力ぐらい?って思うけど、黄色っていうとこですよ」
teっちゃん「きい…」
西川「バナナカラー」
teっちゃん「あぁ、そうそうそうそう。バナァーナ」
西川「バナァーナ。DJきゃをりー!」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「DJきゃをーりー!バナァーナー!イェー!」
teっちゃん「はぁっ…!はっ…!」
西川「是非とも沢山の皆さんにね、参加していいただきたいなと思いますけど、宜しくお願いします」
女子高生が業務用掃除機落札とか面白くないですか?←
何気に昔から水も吸える掃除機って欲しかったんですよね。
だから買おうかなーとか真顔で思ってます←
それにしても今回はホント擬音祭りでしたね。
マジでレポ書く方の身にもなってくれ(笑)
何か嫌になってきて若干放棄してますもん。
掃除機のスイッチ切るまではずっと後ろで掃除機の音が鳴っているとだけ補足しておきます←
ついでに言うと「ケルヒャー」ですが「ケルヒャ」にしか聴こえないためそう書いておりますことをご了承ください(笑)
指カタカタはゴチャでもよくやってましたよね。
ベーシストtetsuの指はこんなに動く、的な感じで(笑)
奏でられたいわぁ←
ちなみにこれはジャンヌのライブDVDの副音声でyou君の早弾きを見たヤスが言った台詞です。
エロを取ったらHYDEさんしか残らないヤスの台詞なのでわざとなのは明白ですよね←
それと同時に「虫みたい」とかも言ってましたがね。
うん、まぁ、たしかに動きだけならteっちゃんも虫に見えなくはな…←
でもteっちゃんってホント指綺麗ですよね。
現在やきバンオフィにて机の上動画が公開されており、約30分間延々とteっちゃんの綺麗な指が見られますので大人の事情で消されない内に是非皆さんも見てください(笑)
追記でコメントと拍手コメント返信です。
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