teっちゃんがなーなー鳴くゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

ようやく追いついたあぁー!←

という訳で、今日は1日4回更新というブログ始まって以来の更新数となりましたね。
それもこれも全部和歌山行ったりKenちゃんのライブ行ったりシドさんも公録行ったり誕生日にはしゃいでたりするのが悪いとか言うなそんなの自分が一番よく分かってる←

っていうか私悪くないよ嫁とイチャついて仕事しない癖にラジオ出演だけ増やしてるテツが悪いんだよ!←

でも日付的には追いつきましたが、放送には追いついてないんでね。
もうすぐ夏休みだしその辺使って毎日レポですねテツさんは私に死ねと仰っているんですねとてもよく分かります←

ちなみに今日は5時頃ようやく眠りに就いたと思ったら7時頃に目が覚めてもう一度寝ようとしても寝られなかったので仕方なく起きてずっとレポ書いてました。
完璧絶賛不眠症ですね(笑)←

でもいいよお陰で追いつけたから。
明日もテストとかそんなこと言っちゃダメだよテツのせいで勉強する時間なんて全くなかったんだから何を今更←

いいよいいよ今は成績悪くてもいいよだって2学期3学期にはテツに復習してやるんだから!←

そんな感じでゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

春菜「うちの近所に、なーなー、と鳴くカラスがいます」
teっちゃん「ほう」
春菜「カー、じゃなくて明らかになー、と鳴いています。ところで東京ってやけにカラスが多くないですか?」
teっちゃん「ふふふふ、ふはは…!なぁー」
春菜「なー」
teっちゃん「なぁー」
城島「なー」
teっちゃん「かわ(笑)可愛いやん」
春菜「なー」
teっちゃん「なぁー…なぁー…」
春菜「赤ちゃんみたいですね」
teっちゃん「なぁー…え?」
春菜「tetsuさんの、なーの言い方」
teっちゃん「なぁーえ?俺?」
春菜「はい。なー」
teっちゃん「これ多分呼んでるんやと思う。なぁなぁって」
春菜「(笑)」
teっちゃん「なぁなぁー…何ぃー?みたいな」
春菜「(笑)怖っ!会話してたんですか!」
teっちゃん「あはは…!はっ、ふふ(笑)なぁー…」
春菜「東京ってでも」
teっちゃん「うん」
春菜「カラス減りましたよね?」
teっちゃん「えっ!そう?」
春菜「減らしたんじゃなかったですっけ?」
teっちゃん「何か、一時期ねぇ、都知事がねぇ。何か色んな料理法を考えて」
春菜「料理?(笑)いや食べてないですよ?(笑)」
teっちゃん「いやいやいや!食べようとしてたよ?」
春菜・はるか「えぇっ!?」
teっちゃん「いやほぉーんま」
春菜「都市伝説じゃないんですか?」
teっちゃん「ちぃーがう違う違う違う(笑)何か、色んな調理法を…ねぇ。カラスを。カラスを減らすには、食うしかないみたいな」
全員「えぇー…!」
teっちゃん「ほぉーんまやってこれぇー。あれっ!?誰も知らん!?」
城島「知らないです」
teっちゃん「えへぇっ?(笑)」
春菜「誰も知らないですよ」
teっちゃん「まぁじぃで?あれっ?」
春菜「どっからその情報入ってきたんすか!(笑)」
teっちゃん「いや、これはテレビとかで…たしかねー…やってたよ」
春菜「えぇっ!?」
teっちゃん「うん」
城島「カラスって結構光りもんとか取っていかへん?」
teっちゃん「お寿司屋さんね?…ふっはっはっは…!」
春菜「完全に中入っちゃってるじゃないですか」
teっちゃん「はっ、ははっ…!はっ、はっ…!」
春菜「あのスーパーとかで買い物して、自転車の籠にちょっと置いただけで、中の商品取られたことありますよ」
城島「マジで?」
teっちゃん「えぇえっ!」
春菜「パックのお刺身とかを一番上に、潰れないように置いとくじゃないですか?で、小さい頃に母親とスーパーに行って、母親の隣の自転車に乗ろうとしたらカラスがブワーってきて、刺身をパッて取って、ビニール破いて、ちょんちょんってつついて、バッて行っちゃったんですよ」
teっちゃん「へえぇー…!」
城島「サビのしょう油もつけずにそのまんま?」
春菜「いやそこじゃないですよ」
teっちゃん「ふっ…」
城島「(笑)すごいね。あの、スーパーで買い物とかして籠い入れるやん?で、一番上に刺身置くやん?あれマグロ上置いたときにちゃんとテープで止めとかんと、マグロの血が流れ出てね、グッチャグチャになるときあるよね」
春菜「何の話?」
teっちゃん「っはははは!」
城島「ならへん!?」
春菜「いやなりますけど!(笑)」
城島「だから、あのね、一回ビニール袋入れて」
teっちゃん「うん」
城島「ちっちゃい」
teっちゃん「うん」
城島「ねじって上に持ってって」
teっちゃん「うん、はいはいはいはい。むす、結び目をね?うん」
城島「ギュってやって、その上でテープを留めるようにしてる」
teっちゃん「うん」
城島「じゃないと下にやると、マグロのあれが全部下にいってホンマ腹立つねん。もう中がさ、ビニールの」
春菜「カラスは!?」
城島「カラス?(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
春菜「カラスの話は!?」
城島「ホンマやね(笑)そうカラスねぇ…減ったんや…」
春菜「急にテンション下がっちゃった(笑)」
はるか「何か埼玉の方から来てるって聞いたことありますけど…何か、出勤してるんですよね?東京に。寝床は埼玉にあって…」
teっちゃん「でん、電車乗って?」
春菜「(笑)何で飛ばないんですか」
はるか「(笑)西京線か何かに乗って」
春菜「何で乗っちゃうの」
はるか「朝一で来るんですよ。で、回収されてないゴミを食べて」
teっちゃん「はぁー…ははぁー…!」
はるか「で、お腹いっぱいになったらまた埼玉に帰るんです」
teっちゃん「へぇー…」
城島「それどこの情報やの?」
はるか「あたしも何かテレビで見たような…」
teっちゃん「テレビ、ね!でしょ?ほら!」
春菜「何となくのテレビ情報…」
teっちゃん「これ今、ネットで、多分、スタッフが今、探してくれてるから。多分ほらきたきたきたきた!」
春菜「早い!」
teっちゃん「ほら見てみぃ!?」←勝ち誇ってます 笑
全員「えぇっ!?」
teっちゃん「ほら!俺の言った通りやん。ほら、石原、さんが、ほら。カラスのミートパイを東京名物として売り出したーら、どうか?という発言?うん。そういう発言してはるみたいよ?」
春菜「ミートパイ…?」
teっちゃん「ほらほらほらぁっ!!」
春菜「あ、まだ実際に作ってる訳ではないんですね」
teっちゃん「後、他にも、カラースの、食材化を検討する、みたいな」
全員「へぇー…」
teっちゃん「ほぉらほら…!」
城島「でも石原都知事が言ったのはイギリスの小説家ディケンズの有名な作品の中にある、カラスの肉で作ったパイは美味!という一文からきてるんだけど、って書いてるね」
teっちゃん「んー…」
城島「カラス不味いって聞いたことあるんやけど美味しいんや。調理によっては」
teっちゃん「調理法によってはぁ…んんー…」
春菜「正直ちょっと臭味とかありそう…」
teっちゃん「ありそう…なね。イメージあるけど…でも、それで、美味しくね、何か、調理できるなら…それはいい食材がねー、いっぱいー、飛んでる訳でー…減りますよ。カラス」
城島「たしかに…!」
teっちゃん「で、高級食材に、その内なって…もう…」
春菜「捕りすぎて」
teっちゃん「そう!」
城島「フカヒレなんかそうやいうてたもんね。昔、食べる文化がない頃なんか子供達が普通にブーメラン代わりに飛ばして遊んでたいうもん」
teっちゃん「あはははっ!!」
春菜「そうなんですか?(笑)」
城島「ホントにホントに」
teっちゃん「たし…!うん」
城島「で、中国が食材であるからって言って取引して高級食材として高なったけど」
teっちゃん「うん。たしかにねぇ、あんなん、食べようって…ねぇ。普通に思わへんちゃうか?あんなん美味しいとは思へんからね。だから近い将来ね、高級食材としてね。カラスが」
春菜「スーパーに並ぶかもしれない」
teっちゃん「うん」
城島「アグネス・チャンさんが来日したとき、日比谷公園にいるハト見て、美味しそう…って」
teっちゃん「っははは…!!」
城島「言うたことあったんよ。食文化違うやん?」
teっちゃん「それ(笑)それ(笑)それ聞いたことある(笑)」
城島「ねぇ?(笑)」
teっちゃん「うん(笑)」
城島「有名ですよね?」
teっちゃん「うん(笑)」
春菜「ハト料理、別に今普通ですもんね」
teっちゃん「んー、ね」
城島「そっかそういう時代がくるのかもしれませんね」

エンディングトーク

城島「さぁということで、今日はちょっと西川先生がお休みということで…箕輪さんが復帰したという記念すべき日になぜか先生がいないという…(笑)」
春菜・はるか「(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「嫌われてんのかな?」
はるか「相性合わないのかなー…?」
teっちゃん「い、合わんと思うよ」
春菜・はるか「(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
城島「マジで放送始まる前から、リアルに色々言われてるもんね(笑)」
春菜「あたし色々言われてますからね。別に電波に乗ってないところでも、その服どうなの?とか」
teっちゃん「ははは…!」
春菜「乗ってるときにせめて言ってくださいっていうね」
城島「リアルにね。で、そのまま始まってんもんね。何かね、放送前の方が面白いときあるよね(笑)」
春菜「(笑)ズカスカ言いますからね。お互い」
城島「ちょっとまた西川先生が来たときが楽しみですけどね。じゃあのー…最後にリスナーの方に、メッセージ。一発目なんで」
はるか「そうですね。えー…ゴチャ・まぜっ!を聴いている皆さん……帰って来たよ!」
城島「…はい(笑)ということで今週はこの辺で(笑)」

か…可愛い!(デレデレ復活)←

なーなー鳴いてるteっちゃん、本当に赤ちゃんみたいで可愛かったです。
できることなら皆さんに聴かせたいぐらい(笑)

teっちゃんがしてた話、ニュースか何かで聞いたことありますよ。
何か小説の影響で安易な発言したとか叩かれてた気がするのは気のせいかな…(笑)

カラスのミートパイ発言は有名な話ですが、あれはイギリス流ジョークで本当は美味しくもなんともないんじゃなかったですっけ?
それを信じて作って食った人がいたらバカとかそんなんだった気もするけどよく覚えてません←

個人的なことですが、今回は城島さんのマグロ談義とかフカヒレブーメランとかハト美味しそうとかツボにハマるとこが多くて書きながら爆笑してました。
最後のは有名だし知ってましたが、それでも何か城島さんが言うと面白かった…(笑)

そいえばこの前ニュースで東京のカラスがまた増えてきたと聞きましたよ。
捕獲用罠の老朽化や餌代削減などのせいで一時期減っていたカラスが復活してきて、また問題になってるんだそうです。

…マジで食うのかな?(笑)

でも人間は贅沢を覚えたからカラスって聞いただけで食べたくないとか思いますが、食べようとさえ思えば何でも食べられますからね。
人間なんてもんは究極の雑食だ(このネタが分かる人は私と友達になれます)←

今でこそ食べ物が溢れた平和な日本で美味しいものを好きなだけ食べているのでわざわざそんなものを食べる必要はありませんが、その気にならないだけで雑草でも何でも食えるんですよ。
突如無人島に放り出されるみたいな極限状態に陥ったらその辺にあるもん何でも食べて生き延びるんですよ人間ってもんは(笑)

でもまぁホントに美味しい調理法が見つかればカラスが食卓に並ぶ日もくるかもしれませんね。
美味しいと分かればみんな一斉に絶滅寸前まで食べ尽くす、人間とはとても恐ろしい生き物です←

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