teっちゃんが即興いばらの涙事件について話すゴチャ・まぜっ!レポ続き
何つーかもうあれやなー何かそうやなうん(突然何)
ホンマうちバカやなっていうかな。
何かうん、最近悩んでるつもりないけど悩んでるらしくて全然寝られへんねん←
家でも学校でも電車の中でも眠いはずなのに寝らへんっていうさ。
一応解決してるんやけど2ヶ月先まで言われへんからまたそれで悩むらしいねん(人事)
もう決めたんやけど2ヶ月経たな言われへんくて余計悩むから余計寝られへんっていう悪循環。
そして追い討ちをかけるかのようなことされてもう華錬ちゃんが安心して眠れる日は訪れないと見た←
でも追い討ちのお陰で私が決めたことは間違ってないってことと私はやっぱりただのバカだということに確信が持てたからいいといえばいいんですかねうん←
でまぁ、そんな意味の分からない戯言は無視して、皆さんはゴチャレポだけ読んでくださいね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「さぁ、それではここでお便りを紹介します」
teっちゃん「はいっ!」
城島「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
春菜・はるか「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんはっ!」
城島「はるかちゃん、お帰りなさい」
はるか「ありがとうございます」
城島「僕も高校2年のときに1ヶ月ぐらい入院したことがありました・そのときクラス委員をやっていて、文化祭前ということもあり色々とクラスをまとめる仕事をしていたので、入院している期間は歯がゆく、もどかしく思いました。みんなちゃんとやれるんだろうか?って。けど、休んでる間、何事もなく文化祭も大盛り上がりで終わりました。正直、ちょっとショックでした。自分の存在って何やったんやろ?と実感させられた17の秋でした。はるかちゃんも退院してそんな気持ちになったりしませんでしたか?」
teっちゃん「ふーーん…」
はるか「そうですねー…あたしも入院してましたけども…まぁその間何事もなかったですもんねー…」
teっちゃん「ふっ…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ん?」
春菜「でもね、はるかちゃんいなくて寂しいよ、とか、早く見たいなっていうお手紙であったりとか…言葉であったりとかはなかったですか?」
はるか「まぁあのー…早く戻ってきてね、みたいなことはメールで言われたりはしましたけども…」
城島「どんな気分?テレビ点けて、例えば相方が一人で頑張ってる姿見て、自分の中で思うことはあったの?」
はるか「そうですね、ちょっと、何かこう、嫉妬しますよね」
teっちゃん「ふっ…」
はるか「あたしのいないところですごい楽しそう、みたいな…」
teっちゃん「あぁー…」
はるか「のが、ちょっと…何か、全然上手くやってんじゃんみたいなのは、ちょっと悔しいですね」
teっちゃん「んー…」
はるか「もっとテレビ画面で、はるか助けてー!みたいなのを」
teっちゃん「ははっ…!」
はるか「言えばいいのにな、とか思いましたね」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「ネタでね。名前ぐらい出せよ、と」
はるか「名前もちょこちょこ出してはくれてたんですけど、もうちょっと何か、スベれ!と思った自分もいますよね。応援する気持ちも勿論あるんですけど、ちょっとっと一瞬、スベれ!とも思うんですよね」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「じゃあ逆にさぁ、孤軍奮闘してたときはどうだったの?」
春菜「そうでうすね、一人でできましたね」
teっちゃん「ふふっ…」
はるか「できたんかい」
春菜「や、ツッコミちっちゃいわ!」
teっちゃん「ははっ!」
城島「どんな気分やった?」
春菜「でもですね、やっぱり今までずーっと5年間二人でやってきたのを、いきなり一人でやるっていうのは不安でしたねやっぱり。一人だけのロケなんかは、ホントに全部自分でボケて処理して、って全部一人でやっていかないといけないので…ホントにやっぱ心強かったんだなというのが分かりましたし、ピン芸人の人がどれだけすごいっていうのが分かりましたね」
城島「そうやろなー…いやでもコンビのすごさもあると思うんですよ。僕らはまぁグループでやってて、んで一人でこうやってラジオとかもね。tetsuさんもそうじゃないですか?」
teっちゃん「はい」
城島「バンド組んでて一人でソロデビュー、ソロデビューっていうか、ソロでも音楽活動やってて、ユニット組んだりとか」←ユニットってVAMPSのとこと?笑
teっちゃん「うん」
城島「その大変さもあるんじゃないですか?やっぱり」
teっちゃん「んー…」
城島「正直いうと。だけどやっぱり二人の強みもあるんちゃう?」
春菜「そうですね。ホントに二人しかいないですからね。で、一人でやってるのも、やっぱ二人での活動があるから一人でできる訳であって、完全に一人ってなっちゃうとこんな伸び伸びできなかったですよね」
城島「まぁラジオやと前んときと違って結構リアルな展開になってて。堀江さんと仁美姉さんがいるときは、勿論ラジオやから本音で話し合う面白さがあるじゃない?だけど4人になってからもっとナチュラルっていうかリラックスした感じになりましたよね」
teっちゃん「うん」
城島「いい意味で」
teっちゃん「うん」
城島「だから入院してる間の話が聞けて物凄い新鮮ではある。だってリアルにそのスベれ!って思うってさぁ…」
春菜・はるか「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
城島「ネタかな?って思うけど、僕聞いててリアルやなって思ったんよ」
春菜「今かなりリアルでしたよね」
teっちゃん「ふっ」
春菜「あたしも今聞いてビックリしましたもん」
城島「でもその嫉妬するっていうのも分かるかもしれへん。自分では元気やのに外出られへんっていう…何してたん?ずっと病室で」
はるか「そうですねー…漫画読んだりとか、DVD見たりとか、でも段々やることなくなってくるんでもう後半は剣玉ばっかりやってました」
teっちゃん「あははっ!!けん…(笑)剣玉…(笑)」
城島「(笑)何かネタ書くとかないの?」
はるか「ネタも一応頑張ろうとは思ったんですよ最初に。でも何かね、1ヶ月ぐらい経つと無理だなと」
城島「ちょっと待って、ネタってどっち書いてんの?」
春菜「ネタはですね、いつも二人で作ってたんですよ。で、私も入院してすることないし、何か1個ぐらい持ってくると思ってたんですよ」
城島「まぁ普通はね」
teっちゃん「うん」
城島「もしtetsuさんが入院したらやっぱりその、ねぇ?」
teっちゃん「んんっ?」
城島「元気やのに出られへんってなったとき、何します?」
teっちゃん「俺?」
城島「ええ。逆の立場やったら」
teっちゃん「ネットサーフィン」
全員「(爆笑)」
城島「曲書かないんですか?(笑)病室では」
teっちゃん「ふっ、曲…(笑)びょぉしつでー…中々ねー…」
城島「まぁ病室で楽器持ち込むっていうのも何かね、迷惑ですもんね」
teっちゃん「んんーー……あれでしょ?寝る時間も決まってるんっしょ?」
はるか「そうですね。大体」
teっちゃん「ねぇ」
はるか「朝起こされる時間があるんで」
teっちゃん「うん、うん」
はるか「そこを逆算して睡眠時間をとると」
teっちゃん「んんー…」
はるか「大体決まってきますね」
teっちゃん「ねぇ…」
城島「何時に起こされんの?」
はるか「朝、8時にご飯がきます、夜は、1時ぐらいには寝ますね」
城島「あ、結構遅いんやね」
teっちゃん「いち、1時に…」
はるか「消灯は9時って決まってるんですけど」
teっちゃん「んー」
はるか「個室だったんで、ちょっとゆるめに…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「入院費、結構かかったんちゃう?」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「リアルな話(笑)」
城島「だって2ヶ月も入院して個室やろ?むっちゃかかるで?」
teっちゃん「まぁねぇ」
はるか「まぁそうですね。食事代が結構高いんですよ」
teっちゃん「あぁー……」
はるか「1日3食もあるんで」
teっちゃん「あぁそっかー…」
はるか「結構かかるみたいです」
城島「もう払ったん?」
はるか「払いました」
城島「結構かかった?」
はるか「結構…な額いってましたね」
城島「そうよな(笑)2桁ぐらい?いくの?」
teっちゃん「え?」
はるか「いきますねー…」
teっちゃん「ちょ、ちょっと紙に…サササーッと…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「え、それ自分で払ったん?」
春菜「で、冷蔵庫のレンタル代とかも要りますからね」
teっちゃん「あぁー…テレビもあれ?何か…プリペイドカードみたいな」
春菜「そうですね。一応テレビカード」
teっちゃん「はあぁー……」
城島「どれぐらい?」
はるか「大体まぁ…冷蔵庫のレンタルとか入れたら…このぐらいはいくんじゃないですかね?」
城島・teっちゃん「え?」
teっちゃん「え、え?1ヶ月?」
はるか「1ヶ月です。まぁ2ヶ月だったらその倍」
teっちゃん「えっ?そんなもん?」
城島「もっとかかると思ってた」
teっちゃん「うん」
はるか「でも保険も下りるし」
teっちゃん「あぁー…そっか…」
はるか「後、個室っていうのは、あたしの病気的なことで絶対必要なんで、個室代っていう訳じゃないんですよね」
城島「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「あぁー…そっか」
城島「意外と安い…!」
teっちゃん「んおぉーれビックリした」
城島「書かんくても言ってええ金額ちゃうんこれやったら(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふっ、ふっ…!」
春菜「ウィークリーマンション借りたぐらいですかね?」
城島「だから言っていいんちゃうんそれぐらいやったら(笑)」
teっちゃん「んんー…」
城島「今ラジオで喋っててどんな感じ?」
はるか「何か、今は家にいるみたいな感じ」
teっちゃん「ははははっ!!はっ!!はっ!!」
春菜「仕事モードにしてー?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!家…(笑)いぃえ…(笑)」
城島「tetsuさんは」
teっちゃん「はぁい!」
城島「久々にライブとかするとそういうブランクじゃないけど、おわっ!みたいなのあるんですか?」
teっちゃん「あるある。あの…撮影でも…何か…顔が鈍る」
城島「あぁー…!分かる!」
teっちゃん「にさん…2、3ヶ月撮影ー、とか、しないと…あー何か顔鈍ってきたなー!みたいな(パチチン!)」←顔をはたいていると思われる音が 笑
城島「それ分かります」
teっちゃん「ね?あるでしょ?」
城島「あるある!」
teっちゃん「で、ライブなんてもう、もぉー、それこそ…曲をもう一回聴くとこから始めて」
城島「僕らもそう(笑)」
春菜「えぇー!何回弾いててもやっぱりこう…」
teっちゃん「うん」
春菜「感覚がなくなっちゃう…」
teっちゃん「も、もう、や、あのね、忘れてて。忘れてて、一回聴いて、ちょっと弾くと、もう指が覚えてるから…すぐ…すぐ、すぐ、覚え、あの思い出すけどー…最初はもうあー、どんな曲やっけー?みたいな感じで…」
春菜・はるか「へぇー!」
teっちゃん「聴いて。聴いて思い出す、みたいな。作業を、まずやんないと。久しぶりのライブは」
城島「だって自分の書いた曲でも忘れてません?」
teっちゃん「忘れてる」
城島「詞とか(笑)」
teっちゃん「うんあ、これ誰、誰書いたんやっけ?俺やっけ?みたいな」
春菜「そこまでですか!?」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ、うん」
城島「(笑)でもホンマにそうよ?」
春菜「へぇー!」
城島「僕らもライブやるときみんなで仮のセットリスト出して、テープ、テープっていうかCDがMDか分からへんけど」
teっちゃん「うん」
城島「家で聴いて、あぁー…どう弾いてたっけなー?と思って、資料用のライブ映像とか僕は個人的に持ってんねんけど、じーっと見てあ、ここを弾いてんねや!みたいな」
春菜「えぇー…!自分で弾いてても?」
城島「忘れてる忘れてる。だからデビュー曲パッと弾け言われても、何となく覚えてるんやけど、一瞬どうやったかなーとか」
春菜「へぇー…!じゃ、例えばライブで、アンコールで、お客さんから」
teっちゃん「はい」
春菜「リクエスト的な、たまーにあるじゃないですか。お客さんが同じ曲を合わせて歌ってる、みたいな。アンコール、って言わないで」
teっちゃん「んー、うん、うん、あぁー、そういうことあって。うん」
春菜「アンコールでこの曲弾いてほしいんだろうな、みたいな察しがついたときに」
teっちゃん「うん」
春菜「思い出せない場合もある訳ですか?」
teっちゃん「思い、出せ、ない…っていうかね、一回ね、そういう感じで……かるーく…こう予定にない曲のイントロを…あのー…ギターのkenちゃんが弾き出して、えぇえっ…!?って。その曲ちゃうやろー!みたいな。えぇえー…!?って…で、冗談で弾きだしたのに、結局何か、ねみんな…そのー演奏入ってって、最後までやっ、て!ハラハラドキドキ。その、リハーサルもいっっかいもやったことなかったから」
城島「(笑)」
春菜・はるか「えぇー…!」
teっちゃん「だからもう…照明さんとか、も、ついてこれへんみたいな」
城島「そらそうですよね」
teっちゃん「その曲ー…全然…予定にない…」
城島「その曲じゃあ何でkenさん弾いたんですか?」
teっちゃん「いや、何か、シャレで」
城島「ノリで?」
teっちゃん「ノリ、シャレで、おぉーい!その曲ちゃうやろ!みたいな」
城島「ファンの子達が、あー!それやってくれんねやー!って盛り上がっちゃったみたいなパターン?」
teっちゃん「うん。うん。だから!もうみんな…途中で終わるぐらいの感じで。ちゃんちゃん♪みたいな感じで、MCにいくのかなと思っと、ったから、ゆっるぅ〜い演奏?結構ハードな曲ーやねんけど、すんごぉ〜い…ゆるうぅ〜い演奏で…もう…」
城島「ギターの人ってそういう何か、予定にない、冗談でイントロ弾くんでしょうね」
teっちゃん「ふふ…」
城島「僕もそれライブでやったことがあって(笑)みんなハッ!て見て」
teっちゃん「ふふ、うん(笑)」
城島「デビュー前の曲やったんやけど、MC中にちっちゃくチューニング合ってるかな?って弾いてたら、それに反応した昔のファンがいたんですよ。で、わあぁー!あの曲ー!」
teっちゃん「ふっ」
城島「え?つって。いや違うよ?やらへんよ?ってマイクで言って」
teっちゃん「ふっ」
城島「何かノリで(パン!パン!パン!)」←手拍子してます
teっちゃん「あぁあ〜(笑)」
城島「メンバーもオイオイオイ!そんなん覚えてへんぞ!?ってなって」
teっちゃん「うん(笑)」
城島「しかも長瀬がまだ入ってない頃のTOKIOの曲やったから」
teっちゃん「ふっ」
城島「長瀬も何の曲ですか?」
全員「(笑)」
teっちゃん「ふはははは!」
城島「歌える訳ないんよ」
teっちゃん「ふっ…!」
城島「勿論、いやいや違う!これ関係ない曲なんで、つってやめましたけどね」
teっちゃん「あぁー…」
城島「僕もそれやったことあります(笑)」
teっちゃん「そぉーれ…」
春菜「勝手にー…」
城島「もうホント勝手よ?ギタリストって。僕自身そうやから(笑)じゃあ曲紹介を」
はるか「はい。L'Arc〜en〜Cielで、SHINE」
鈍ったり忘れたりするならなぜ3年もライブ休止にしたんだ!←
3年後なんてもうみんな(ピー)歳とか(ピー)歳じゃん!
絶対物忘れとかヤバくなってくる歳なのに何でそんなことしたんだアホ!←
嫁とイチャついてる場合じゃないぞコラ!
1年に2、3回跳び跳びに出るだけだったら絶対全ライブ歌詞飛び飛びで忘れまくりだろこの(自主規制)歳!←
何か久しぶりにツンツンになりましたね私。。
ツンっていうかドSだろとかは言った人にはグーで殴るより痛いと言われた華錬ちゃん必殺デコピンが飛んできますので気をつけてくださいね←
kenちゃんが冗談でギター弾いてたら全部演奏することになっちゃった話、懐かしいですね。
…あれで2年前?
え、何かもう遥か昔のことに思えるのにまだ2年って3年ってどんだけですか?(笑)
ホンマうちバカやなっていうかな。
何かうん、最近悩んでるつもりないけど悩んでるらしくて全然寝られへんねん←
家でも学校でも電車の中でも眠いはずなのに寝らへんっていうさ。
一応解決してるんやけど2ヶ月先まで言われへんからまたそれで悩むらしいねん(人事)
もう決めたんやけど2ヶ月経たな言われへんくて余計悩むから余計寝られへんっていう悪循環。
そして追い討ちをかけるかのようなことされてもう華錬ちゃんが安心して眠れる日は訪れないと見た←
でも追い討ちのお陰で私が決めたことは間違ってないってことと私はやっぱりただのバカだということに確信が持てたからいいといえばいいんですかねうん←
でまぁ、そんな意味の分からない戯言は無視して、皆さんはゴチャレポだけ読んでくださいね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「さぁ、それではここでお便りを紹介します」
teっちゃん「はいっ!」
城島「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
春菜・はるか「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんはっ!」
城島「はるかちゃん、お帰りなさい」
はるか「ありがとうございます」
城島「僕も高校2年のときに1ヶ月ぐらい入院したことがありました・そのときクラス委員をやっていて、文化祭前ということもあり色々とクラスをまとめる仕事をしていたので、入院している期間は歯がゆく、もどかしく思いました。みんなちゃんとやれるんだろうか?って。けど、休んでる間、何事もなく文化祭も大盛り上がりで終わりました。正直、ちょっとショックでした。自分の存在って何やったんやろ?と実感させられた17の秋でした。はるかちゃんも退院してそんな気持ちになったりしませんでしたか?」
teっちゃん「ふーーん…」
はるか「そうですねー…あたしも入院してましたけども…まぁその間何事もなかったですもんねー…」
teっちゃん「ふっ…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ん?」
春菜「でもね、はるかちゃんいなくて寂しいよ、とか、早く見たいなっていうお手紙であったりとか…言葉であったりとかはなかったですか?」
はるか「まぁあのー…早く戻ってきてね、みたいなことはメールで言われたりはしましたけども…」
城島「どんな気分?テレビ点けて、例えば相方が一人で頑張ってる姿見て、自分の中で思うことはあったの?」
はるか「そうですね、ちょっと、何かこう、嫉妬しますよね」
teっちゃん「ふっ…」
はるか「あたしのいないところですごい楽しそう、みたいな…」
teっちゃん「あぁー…」
はるか「のが、ちょっと…何か、全然上手くやってんじゃんみたいなのは、ちょっと悔しいですね」
teっちゃん「んー…」
はるか「もっとテレビ画面で、はるか助けてー!みたいなのを」
teっちゃん「ははっ…!」
はるか「言えばいいのにな、とか思いましたね」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「ネタでね。名前ぐらい出せよ、と」
はるか「名前もちょこちょこ出してはくれてたんですけど、もうちょっと何か、スベれ!と思った自分もいますよね。応援する気持ちも勿論あるんですけど、ちょっとっと一瞬、スベれ!とも思うんですよね」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「じゃあ逆にさぁ、孤軍奮闘してたときはどうだったの?」
春菜「そうでうすね、一人でできましたね」
teっちゃん「ふふっ…」
はるか「できたんかい」
春菜「や、ツッコミちっちゃいわ!」
teっちゃん「ははっ!」
城島「どんな気分やった?」
春菜「でもですね、やっぱり今までずーっと5年間二人でやってきたのを、いきなり一人でやるっていうのは不安でしたねやっぱり。一人だけのロケなんかは、ホントに全部自分でボケて処理して、って全部一人でやっていかないといけないので…ホントにやっぱ心強かったんだなというのが分かりましたし、ピン芸人の人がどれだけすごいっていうのが分かりましたね」
城島「そうやろなー…いやでもコンビのすごさもあると思うんですよ。僕らはまぁグループでやってて、んで一人でこうやってラジオとかもね。tetsuさんもそうじゃないですか?」
teっちゃん「はい」
城島「バンド組んでて一人でソロデビュー、ソロデビューっていうか、ソロでも音楽活動やってて、ユニット組んだりとか」←ユニットってVAMPSのとこと?笑
teっちゃん「うん」
城島「その大変さもあるんじゃないですか?やっぱり」
teっちゃん「んー…」
城島「正直いうと。だけどやっぱり二人の強みもあるんちゃう?」
春菜「そうですね。ホントに二人しかいないですからね。で、一人でやってるのも、やっぱ二人での活動があるから一人でできる訳であって、完全に一人ってなっちゃうとこんな伸び伸びできなかったですよね」
城島「まぁラジオやと前んときと違って結構リアルな展開になってて。堀江さんと仁美姉さんがいるときは、勿論ラジオやから本音で話し合う面白さがあるじゃない?だけど4人になってからもっとナチュラルっていうかリラックスした感じになりましたよね」
teっちゃん「うん」
城島「いい意味で」
teっちゃん「うん」
城島「だから入院してる間の話が聞けて物凄い新鮮ではある。だってリアルにそのスベれ!って思うってさぁ…」
春菜・はるか「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
城島「ネタかな?って思うけど、僕聞いててリアルやなって思ったんよ」
春菜「今かなりリアルでしたよね」
teっちゃん「ふっ」
春菜「あたしも今聞いてビックリしましたもん」
城島「でもその嫉妬するっていうのも分かるかもしれへん。自分では元気やのに外出られへんっていう…何してたん?ずっと病室で」
はるか「そうですねー…漫画読んだりとか、DVD見たりとか、でも段々やることなくなってくるんでもう後半は剣玉ばっかりやってました」
teっちゃん「あははっ!!けん…(笑)剣玉…(笑)」
城島「(笑)何かネタ書くとかないの?」
はるか「ネタも一応頑張ろうとは思ったんですよ最初に。でも何かね、1ヶ月ぐらい経つと無理だなと」
城島「ちょっと待って、ネタってどっち書いてんの?」
春菜「ネタはですね、いつも二人で作ってたんですよ。で、私も入院してすることないし、何か1個ぐらい持ってくると思ってたんですよ」
城島「まぁ普通はね」
teっちゃん「うん」
城島「もしtetsuさんが入院したらやっぱりその、ねぇ?」
teっちゃん「んんっ?」
城島「元気やのに出られへんってなったとき、何します?」
teっちゃん「俺?」
城島「ええ。逆の立場やったら」
teっちゃん「ネットサーフィン」
全員「(爆笑)」
城島「曲書かないんですか?(笑)病室では」
teっちゃん「ふっ、曲…(笑)びょぉしつでー…中々ねー…」
城島「まぁ病室で楽器持ち込むっていうのも何かね、迷惑ですもんね」
teっちゃん「んんーー……あれでしょ?寝る時間も決まってるんっしょ?」
はるか「そうですね。大体」
teっちゃん「ねぇ」
はるか「朝起こされる時間があるんで」
teっちゃん「うん、うん」
はるか「そこを逆算して睡眠時間をとると」
teっちゃん「んんー…」
はるか「大体決まってきますね」
teっちゃん「ねぇ…」
城島「何時に起こされんの?」
はるか「朝、8時にご飯がきます、夜は、1時ぐらいには寝ますね」
城島「あ、結構遅いんやね」
teっちゃん「いち、1時に…」
はるか「消灯は9時って決まってるんですけど」
teっちゃん「んー」
はるか「個室だったんで、ちょっとゆるめに…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「入院費、結構かかったんちゃう?」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「リアルな話(笑)」
城島「だって2ヶ月も入院して個室やろ?むっちゃかかるで?」
teっちゃん「まぁねぇ」
はるか「まぁそうですね。食事代が結構高いんですよ」
teっちゃん「あぁー……」
はるか「1日3食もあるんで」
teっちゃん「あぁそっかー…」
はるか「結構かかるみたいです」
城島「もう払ったん?」
はるか「払いました」
城島「結構かかった?」
はるか「結構…な額いってましたね」
城島「そうよな(笑)2桁ぐらい?いくの?」
teっちゃん「え?」
はるか「いきますねー…」
teっちゃん「ちょ、ちょっと紙に…サササーッと…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「え、それ自分で払ったん?」
春菜「で、冷蔵庫のレンタル代とかも要りますからね」
teっちゃん「あぁー…テレビもあれ?何か…プリペイドカードみたいな」
春菜「そうですね。一応テレビカード」
teっちゃん「はあぁー……」
城島「どれぐらい?」
はるか「大体まぁ…冷蔵庫のレンタルとか入れたら…このぐらいはいくんじゃないですかね?」
城島・teっちゃん「え?」
teっちゃん「え、え?1ヶ月?」
はるか「1ヶ月です。まぁ2ヶ月だったらその倍」
teっちゃん「えっ?そんなもん?」
城島「もっとかかると思ってた」
teっちゃん「うん」
はるか「でも保険も下りるし」
teっちゃん「あぁー…そっか…」
はるか「後、個室っていうのは、あたしの病気的なことで絶対必要なんで、個室代っていう訳じゃないんですよね」
城島「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「あぁー…そっか」
城島「意外と安い…!」
teっちゃん「んおぉーれビックリした」
城島「書かんくても言ってええ金額ちゃうんこれやったら(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふっ、ふっ…!」
春菜「ウィークリーマンション借りたぐらいですかね?」
城島「だから言っていいんちゃうんそれぐらいやったら(笑)」
teっちゃん「んんー…」
城島「今ラジオで喋っててどんな感じ?」
はるか「何か、今は家にいるみたいな感じ」
teっちゃん「ははははっ!!はっ!!はっ!!」
春菜「仕事モードにしてー?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!家…(笑)いぃえ…(笑)」
城島「tetsuさんは」
teっちゃん「はぁい!」
城島「久々にライブとかするとそういうブランクじゃないけど、おわっ!みたいなのあるんですか?」
teっちゃん「あるある。あの…撮影でも…何か…顔が鈍る」
城島「あぁー…!分かる!」
teっちゃん「にさん…2、3ヶ月撮影ー、とか、しないと…あー何か顔鈍ってきたなー!みたいな(パチチン!)」←顔をはたいていると思われる音が 笑
城島「それ分かります」
teっちゃん「ね?あるでしょ?」
城島「あるある!」
teっちゃん「で、ライブなんてもう、もぉー、それこそ…曲をもう一回聴くとこから始めて」
城島「僕らもそう(笑)」
春菜「えぇー!何回弾いててもやっぱりこう…」
teっちゃん「うん」
春菜「感覚がなくなっちゃう…」
teっちゃん「も、もう、や、あのね、忘れてて。忘れてて、一回聴いて、ちょっと弾くと、もう指が覚えてるから…すぐ…すぐ、すぐ、覚え、あの思い出すけどー…最初はもうあー、どんな曲やっけー?みたいな感じで…」
春菜・はるか「へぇー!」
teっちゃん「聴いて。聴いて思い出す、みたいな。作業を、まずやんないと。久しぶりのライブは」
城島「だって自分の書いた曲でも忘れてません?」
teっちゃん「忘れてる」
城島「詞とか(笑)」
teっちゃん「うんあ、これ誰、誰書いたんやっけ?俺やっけ?みたいな」
春菜「そこまでですか!?」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ、うん」
城島「(笑)でもホンマにそうよ?」
春菜「へぇー!」
城島「僕らもライブやるときみんなで仮のセットリスト出して、テープ、テープっていうかCDがMDか分からへんけど」
teっちゃん「うん」
城島「家で聴いて、あぁー…どう弾いてたっけなー?と思って、資料用のライブ映像とか僕は個人的に持ってんねんけど、じーっと見てあ、ここを弾いてんねや!みたいな」
春菜「えぇー…!自分で弾いてても?」
城島「忘れてる忘れてる。だからデビュー曲パッと弾け言われても、何となく覚えてるんやけど、一瞬どうやったかなーとか」
春菜「へぇー…!じゃ、例えばライブで、アンコールで、お客さんから」
teっちゃん「はい」
春菜「リクエスト的な、たまーにあるじゃないですか。お客さんが同じ曲を合わせて歌ってる、みたいな。アンコール、って言わないで」
teっちゃん「んー、うん、うん、あぁー、そういうことあって。うん」
春菜「アンコールでこの曲弾いてほしいんだろうな、みたいな察しがついたときに」
teっちゃん「うん」
春菜「思い出せない場合もある訳ですか?」
teっちゃん「思い、出せ、ない…っていうかね、一回ね、そういう感じで……かるーく…こう予定にない曲のイントロを…あのー…ギターのkenちゃんが弾き出して、えぇえっ…!?って。その曲ちゃうやろー!みたいな。えぇえー…!?って…で、冗談で弾きだしたのに、結局何か、ねみんな…そのー演奏入ってって、最後までやっ、て!ハラハラドキドキ。その、リハーサルもいっっかいもやったことなかったから」
城島「(笑)」
春菜・はるか「えぇー…!」
teっちゃん「だからもう…照明さんとか、も、ついてこれへんみたいな」
城島「そらそうですよね」
teっちゃん「その曲ー…全然…予定にない…」
城島「その曲じゃあ何でkenさん弾いたんですか?」
teっちゃん「いや、何か、シャレで」
城島「ノリで?」
teっちゃん「ノリ、シャレで、おぉーい!その曲ちゃうやろ!みたいな」
城島「ファンの子達が、あー!それやってくれんねやー!って盛り上がっちゃったみたいなパターン?」
teっちゃん「うん。うん。だから!もうみんな…途中で終わるぐらいの感じで。ちゃんちゃん♪みたいな感じで、MCにいくのかなと思っと、ったから、ゆっるぅ〜い演奏?結構ハードな曲ーやねんけど、すんごぉ〜い…ゆるうぅ〜い演奏で…もう…」
城島「ギターの人ってそういう何か、予定にない、冗談でイントロ弾くんでしょうね」
teっちゃん「ふふ…」
城島「僕もそれライブでやったことがあって(笑)みんなハッ!て見て」
teっちゃん「ふふ、うん(笑)」
城島「デビュー前の曲やったんやけど、MC中にちっちゃくチューニング合ってるかな?って弾いてたら、それに反応した昔のファンがいたんですよ。で、わあぁー!あの曲ー!」
teっちゃん「ふっ」
城島「え?つって。いや違うよ?やらへんよ?ってマイクで言って」
teっちゃん「ふっ」
城島「何かノリで(パン!パン!パン!)」←手拍子してます
teっちゃん「あぁあ〜(笑)」
城島「メンバーもオイオイオイ!そんなん覚えてへんぞ!?ってなって」
teっちゃん「うん(笑)」
城島「しかも長瀬がまだ入ってない頃のTOKIOの曲やったから」
teっちゃん「ふっ」
城島「長瀬も何の曲ですか?」
全員「(笑)」
teっちゃん「ふはははは!」
城島「歌える訳ないんよ」
teっちゃん「ふっ…!」
城島「勿論、いやいや違う!これ関係ない曲なんで、つってやめましたけどね」
teっちゃん「あぁー…」
城島「僕もそれやったことあります(笑)」
teっちゃん「そぉーれ…」
春菜「勝手にー…」
城島「もうホント勝手よ?ギタリストって。僕自身そうやから(笑)じゃあ曲紹介を」
はるか「はい。L'Arc〜en〜Cielで、SHINE」
鈍ったり忘れたりするならなぜ3年もライブ休止にしたんだ!←
3年後なんてもうみんな(ピー)歳とか(ピー)歳じゃん!
絶対物忘れとかヤバくなってくる歳なのに何でそんなことしたんだアホ!←
嫁とイチャついてる場合じゃないぞコラ!
1年に2、3回跳び跳びに出るだけだったら絶対全ライブ歌詞飛び飛びで忘れまくりだろこの(自主規制)歳!←
何か久しぶりにツンツンになりましたね私。。
ツンっていうかドSだろとかは言った人にはグーで殴るより痛いと言われた華錬ちゃん必殺デコピンが飛んできますので気をつけてくださいね←
kenちゃんが冗談でギター弾いてたら全部演奏することになっちゃった話、懐かしいですね。
…あれで2年前?
え、何かもう遥か昔のことに思えるのにまだ2年って3年ってどんだけですか?(笑)
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