ジャックの打ち上げでハイディが西川さんと喋りまくったらしいやきバン3レポ続きの続き

もうやきバンは3記事に分けるスタンスにした方がいいのかもしれない←

最近こんなんばっかですよね。
まぁteっちゃん喋りすぎだし本編の途中で区切りいいとこがあるんだから仕方ない←

そんな感じでやきバンレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

眞鍋「じゃあ続いて」
teっちゃん「ほいっ!」
眞鍋「もう1通メールきてますよ」
teっちゃん「ほいっ」
眞鍋「まゆーいさん。尼崎市にお住まいの方からです」
teっちゃん「はいっ」
眞鍋「やきバンレギュラーの3人さんこんばんは」
teっちゃん「おーやきバン」
西川「やきバンって略すんだ」
teっちゃん「やきバン」
眞鍋「毎週聴く度、皆さんの、特にteっちゃんの新たな一面を発見してます」
西川「やろー?」
teっちゃん「いやいや…(笑)」
眞鍋「よくたー坊は、ライブのMCは、かなりの下ネタの話をされますが」
teっちゃん「えぇっ?(笑)そうなん?(笑)」
西川「はい。別に。何か問題でも?」
teっちゃん「はははっ…!どっ…(笑)」
眞鍋「されますが、ラジオではteっちゃんの方が下ネタ全開なのは、なぜでしょうか?」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「なるほどね。多分、もしかしたら」
teっちゃん「うん」
西川「ラジオとかで、初めてそういうの聞く人っていうのはすごいビックリするかもね」
teっちゃん「んんー…まぁ多分俺のこと知らんかっ、たー…人やと思うねん」
眞鍋「そうかも…」
teっちゃん「うん、やっぱ…な、何ちゃん?何ちゃん?この…」
眞鍋「まゆーいさん」
teっちゃん「まゆーいさん。多分、西川君のファン…やと思うねん。だから…多分、パブリックイメージ?ラルクのtetsuっていう…そぉーれ、じゃない?」
西川「でもそうね」
teっちゃん「うん」
西川「たしかに、こんなにL'Arc〜en〜Cielのtetsuさんが気さくな感じだとは思いませんでした、みたいな人は多いかもね」
teっちゃん「多いね。大体あのー、4人になるとこんな喋らへん」
西川「そやねよ!もうこれが面倒くさいのよー…!めっちゃこんなんやんか?」
teっちゃん「そう」
西川「んで、このテンションで、例えば一緒に番組とか出たりすると」
teっちゃん「うん」
西川「ここから、もうホントに、えっ?いる?ぐらいのテンションに変わるんよ」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「ずっと微笑んでる人みたな。何なん?」
teっちゃん「う、ふふっ!そうそうそう。うぅーわ、西川君困ってんなーとか思いながら(笑)」
西川「すっごいやり辛いよ。ほぉーんとやり辛いの」
teっちゃん「だぁって俺ーは喋っ…!ていやちゃうちゃう、俺が仮に、ベラベラ喋って…俺ばっかり抜かれて映ってー…オンエアー終わるとするやん?あぁーもう…tetsuばっかやん…おもんないわー…ってなって!すごい、もっとhydeさん…hydeさんの、トーク聴きたかった!ってなんねん!」
西川「被害妄想やん(笑)」
teっちゃん「いや、まぁじ!」
眞鍋「いや、hydeさんも、そんなにベラベラ喋る方じゃないー…」
teっちゃん「いや!一人ー…んときとかは…よう、喋るよ。ま、喋らなしゃーないっつーか…」
西川「これがさー、ここのバンド全員面倒くさいねんけど…普通のとき、普通にライブ行ったりとかして」
teっちゃん「うん」
西川「楽屋とか行ったり、去年とかもイベント出たりとかしたときとか楽屋とかみんないて、打ち上げとかも行ったりとかして」
teっちゃん「うん」
西川「普通にめっちゃめちゃ、めっちゃめちゃ喋んねん!」
teっちゃん「ふははっ!!」
西川「何やそれ!っていうぐらい」
teっちゃん「ねぇ、ねぇ」
西川「そうやんだって、あのときも」
teっちゃん「うん」
西川「あんとき打ち上げさぁ」
teっちゃん「うん」
西川「一応、何か、我々セッションズで」
teっちゃん「うん」
西川「こう飲んでたとこに」
teっちゃん「うん」
西川「ワイン持ちーので」
teっちゃん「うん」
西川「ハイディフラフラきーの」
teっちゃん「うん」
西川「で、散々喋りまくって帰ってったみたいな感じやったりとかしてて(笑)もう、これをやりーや!俺おるときだけでええから!」
teっちゃん「ふっふ…!はっ…!」
眞鍋「(笑)」
西川「ホンマに。面倒くさーい…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「不思議ー…え、どっちもこう、無理してる訳じゃないんですよね?そこの自分と、一人の自分と…」
teっちゃん「…そう。ラルクんときの立ち位置っつーか…ね」
西川「でも譲られた人が、よし分かった俺がやるわ!っていう人じゃ、全然ないねん」
teっちゃん「んー…」
西川「まぁ…みたいな(笑)」
teっちゃん「そう…」
西川「何か、うす味のおでんみたいな人達ばっかりやねん(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
西川「何かホンマに。走り回れるぐらいの大根みたいな人らが(笑)4つもおる訳。パリッとせぇへんねん。ガツーン!みたいなんないねん」
teっちゃん「不思議なね」
眞鍋「不思議ー!」
teっちゃん「いやだから、ホン、トは俺昔っからこういうキャラやねんけど。4人、でやっぱ…露出するときは、やっぱり…こういうキャラ出さ、出されへんから…だから何か、意外ですー。tetsuさんってそんな人な、だったんですねーみたいな…ことよく言われる」
眞鍋「へぇー…!」
teっちゃん「ね」
眞鍋「え、じゃあ今ここに、この番組をやってて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ゲストですって言って急にhydeさんが入ってきて4人になったどうします?」
teっちゃん「立てるよもう!ずーっともうhydeさんにふり、ふりまくり」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「ふってふって、(小声)しゃべ、しゃべ、喋って…」
眞鍋「へぇー…!不思議なもんですね。グループっていうのも」
西川「うちのバンドの人達は」
teっちゃん「うん」
西川「基本」
teっちゃん「うん」
西川「もう、立てるとか立てないとかじゃなくて、諦めています」
teっちゃん「うん」
西川「何かこう、例えば音楽番組に出ました」
teっちゃん「うん」
西川「新曲ですね」
teっちゃん「うん」
西川「っていうとこで、話そうっていう気が、もう、ゼロ」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「だから、例えば、やって?みたいな」
teっちゃん「うん」
西川「もうだから、役割分担」
teっちゃん「うん、そやね。何、逆に、可哀想なってくるもん。他のメンバー喋ってるとこ見ると」
西川「あぁー(笑)」
teっちゃん「ん、無理矢理ふられているわー…!みたいな」
西川「(笑)いや、これが不思議なもんで最初の頃そやったのが」
teっちゃん「うん」
西川「何かさ、こう、じわじわ歳重ねてくると」
teっちゃん「ほう」
西川「何かね、腕ついてくんねん(笑)」
teっちゃん「あ、ほぉんま(笑)」
西川「4人じゃなくて2人だったりとかでキャンペーンとか回ったりすると」
teっちゃん「うん」
西川「そこそこ喋ったりとかすんねん。で、自分でオトしたりとかできるようなってくんねん」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「いやー、何かもうホンマ、人間って成長するわー思て」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「そういうねぇ、面白さもありますよ。でも、そっか。だって考えてみると、一人で全部、どっちかっていうと回す方だったりする訳でしょ?沢山のゲストの方とか…」
眞鍋「ときも、ありますけど…」
teっちゃん「んー」
西川「気遣うでしょーねー…!」
眞鍋「あの、何ていうんですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「結構一人で行かなきゃいけない仕事とかもあるじゃないですか?ロケで一人だったりとか」
teっちゃん「うん」
眞鍋「超寂しくないですか?」
西川「いやまぁ、寂しいですね」
teっちゃん「んー…」
西川「だからバンドにすごい憧れた」
眞鍋「T.M.Revolutionでーす!って言われてても一人だったですもんね」
西川「一人やった。ツラかった。で、何人組?みたいな」
teっちゃん「ふふふっ…」
西川「いつまで経っても言われてました」
眞鍋「(笑)まぁでも、それなりに色々大変なところもあるんでしょうね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「グループで」
teっちゃん「うん!」
西川「そうね。それはあるでしょ。いいとこ悪いとこっていうか、難しいところ沢山あると思いますがね」
teっちゃん「じゃ、宛先ーをね。じゃあ言っときますか!」
西川「はい。お願いしまーす」
teっちゃん「うん」
眞鍋「はい。えーっと、メールアドレスが、kuri3@mbs1179.com。宜しくお願いしまーす」

エンディングトーク

西川「さて!今夜からスタジオにカメラが入っています!この映像はヤフーのやきぐりバンバンのファンサイトで見ることができます。今夜の映像は、放送中の我々の足元の映像を」
teっちゃん「うん!」
西川「お送りしております」
teっちゃん「はい」
西川「パソコンがある方は、是非そちらの映像の方もお楽しみください」
teっちゃん「はいぃーー…!」
眞鍋「もう終わりですか?」
teっちゃん「はぃやぃねぇ」
西川「早い…何にも中身ない話してたねぇ(笑)」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「まぁでも今日メールご紹介したりね」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「やっぱこういうのも楽しいですね。オークションに出したりするのもいいですけど…」
teっちゃん「あぁ…オークションねぇ…オークション忘れてたわもう…」
西川「何で忘れてるの(笑)」
teっちゃん「とっくにとぉ…遠い昔のねぇ…できごと…」
西川「ちょっとね、間がね」
眞鍋「何かこないだダウンタウンDXで、オススメの一品を紹介するコーナーがあって、食べ物でも何でもいいからオススメのもの出してくださいって言われて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたし一瞬tetsuさんハンガーを」
teっちゃん「ほう!!」
眞鍋「思いついて」
teっちゃん「言ってよ!」
眞鍋「一応、候補」
teっちゃん「ふふっ!」
眞鍋「あって」
teっちゃん「うん」
眞鍋「一応こんなんあるんですけど、って打ち合わせで言って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ハンガーの、みたいな」
teっちゃん「うん。却下?」
眞鍋「説明したら」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「地味って言われました(笑)」
teっちゃん「あははは!」
西川「(笑)」
teっちゃん「ちょっとねぇ…これ…」
西川「何、ホントにヘコんでるの」
teっちゃん「なぁーんで…もうちょっと…っとに今、ヘコ、んでる、よ俺ー…」
西川「ちょっとー…!もう7月始まったばっかりやねんから上げて上げて!」
teっちゃん「まぁね」
西川「下半期スタートやねんから」
teっちゃん「下っ?」
眞鍋「もっと、おぉー!ってなるやつが良かったみたい」
teっちゃん「なるやぁん!!」
眞鍋「あの画像見して、おぉー!とはならないでしょ(笑)」
teっちゃん「あれ、バナナになって!」
眞鍋「バナナ型になってね(笑)」
teっちゃん「バナナ型でー…」
眞鍋「それもちょっとね、これからできるように」
teっちゃん「はい。無理か…はい!」
西川「ということでございまして」
teっちゃん「今日はこんな感じで!」

やきバンが公式に認められましたよ!←

私が勝手に決めて勝手に使ってる略称なんですが、やきバンメンバーは「やきぐり」って呼んでるんですよね。
だから最近この呼び方やめた方がいいのかなーと密かに思ってたんです(笑)

でもいいんですねやきバンで!
華錬のターン到来です!←

んでまぁラルクはね、ぶっちゃけ全員喋らないですよね。
意外とよく喋るとか言われてるteっちゃんだって結局西川さんや城島さんに話しかけられるか下ネタにならない限りほとんど喋らないですもん(笑)

Mステとかでも急に「ラルクはどうなの?」とか話ふられたら一瞬「俺らに話ふられたで!?」「誰喋るん!?」「お前喋れや!」みたいな雰囲気になりますよね。
いつも答えるまでに一瞬間があるっていう(笑)

そしてゆっきーは端から自分が喋ることなど有り得ないとばかりにそっぽを向いている(笑)

そもそも基本的に喋るのはhydeさんか、よくてkenちゃんまでですよね。
ってかどのバンドでもボーカルにしか喋らせない的な感じとボーカルは喋らなきゃいけない的な感じがあるだけで、決してhydeさんもお喋りではないかと(笑)

テレビ出演は最初からhydeさんが喋るって決まってるし、ライブのMCでもhydeさん、kenちゃん、hydeさん、の3回って決まってて、ふいに話の流れでteっちゃんとかゆっきーが喋ることになったらみんな喜ぶじゃないですか。
だからホントに被害妄想ですって(笑)

hydeさんのトーク聴きたかったって思われるとかいうのは盲目ハイオタのせいじゃないですかね。
普通ラルクファンってメンバー全員好きだし全員に喋ってほしいって思うけど、ほらたまにいるじゃないですかそういう人が…(笑)

んでteっちゃんはそういう部分だけ受け止めちゃうからそう思っちゃうっていうね。
ホンマ面倒くさいバンドやな!(笑)

うす味のおでんバンドL'Arc〜en〜Ciel(笑)

そして西川さんから少しジャックの裏話も聴けましたね!
西川さんがハイディって言った(笑)

ハイディがワイン持ってフラフラ来て散々喋って帰っていったんですね。
流石忘年会、やはり皆さんカオスに酔っ払うようで(笑)

ってかセッションズってことは(ABCサポメンの)SHUSEさんもいたってことですよね?
何喋ったのかすごい気になる(笑)

でも何かやっぱり今teっちゃんの口からラルクとかhydeとか出ると妙に反応して妙に悲しくなりますよね。
しかも自分が言っていることじゃないことを表現するためとはいえhyde「さん」とか距離感じるじゃんそんな他人行儀な(笑)

そろそろラルクに餓えすぎて死にそうなんですけどテツさん。
嫁とイチャついてないでL'7国内盤とかむしろMステスペシャルに出るって約束したんだから新曲出してくださいよテツさん←

追記でコメント返信です。

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