teっちゃんは夢の中でもベースを弾いているらしいやきバン3レポ続き

昨日いつものように風呂上りの日課となっている柔軟をしていました。
ふと手のひらを見るとクモが潰れていた華錬ですどうもこんばんは。

毎日お風呂上りに柔軟するとすごく体が柔らかくなるんですよ。
始める前は前後開脚で50センチぐらいの高さだった私が1ヶ月程で10センチぐらいになりましたからね(笑)

でまぁそんなことより、柔軟してたらいつの間にか足が長くて赤っぽいクモを潰してしまってたんですよ。
一昨日はやたらデカいクモ見かけたし、何かクモに呪われてるんですかね私(笑)

そしてそんな2日連続クモの話よりもやきバンレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

眞鍋「いやー…」
teっちゃん「いーや、ねぇ?ほんーとにー…」
眞鍋「何かくだらない話しかこう、してないじゃないですか?普段ね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちょっと何か皆さんの要求に答えていこうってことで」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「お便りを紹介したり」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「しようと思います」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「ホントにね、ちょっとCMに入ると下に下にいこうとするんで」
teっちゃん「俺…!俺達じゃないよ今日はー」
西川「3人が集まるとね」
teっちゃん「んんー…」
西川「ざっくり」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「みんな急に始まったから、ちょっとテンション切り替えられなかったでしょ(笑)」
西川「いやいやそんなことないよ!大丈夫!」
teっちゃん「だいじょぶ。だいじょぶ」
眞鍋「エロから」
西川「エロからって何(笑)」
teっちゃん「ふへっ?(笑)」
西川「どんだけの話してると思ってるの(笑)」
teっちゃん「ちぃーがう!今、エロ、ふってきたの眞鍋さんやで?」
眞鍋「あぁ、そうかもしんない(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「どっちかーつーと」
teっちゃん「そうそう」
西川「どっちかっていうとね?」
teっちゃん「うん、ね?」
眞鍋「ごめんなさい。ちょっとピンク方面にもってちゃったかもしんない。ちょっと戻しましょう」
teっちゃん「はい」
眞鍋「お便り、ラジオネームさちさんから」
teっちゃん「はいっ」
西川「トップレスの」
teっちゃん「はははは!!」
眞鍋「それCMの間の話(笑)」
teっちゃん「っは…!」
眞鍋「西川さん、teっちゃん、眞鍋さんこんばんは!」
西川「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんはーっ!」
眞鍋「いつも3人仲良しで面白くてホント楽しいです」
teっちゃん「ありがとう!」
眞鍋「私はこないだteっちゃんに」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「後ろから…抱きつかれる夢を見ました!」
teっちゃん「ふふ、夢か(笑)」
西川「夢かて何(笑)身に覚えがあるみたいな(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふふっ、いやいやどきぃって、えー…!どの子やろー…!みたいな」
西川「(笑)」
眞鍋「この場を借りてお礼を。ありがとうございます」
teっちゃん「いや…(笑)いやいや…」
眞鍋「またお願いしますね。ドキドキ」
teっちゃん「あ、いいんだ」
眞鍋「西川さん、teっちゃん、眞鍋さんは最近覚えている夢で印象に残っているのはどんな夢ですか?」
teっちゃん「ほおぉーー……夢ねぇ…」
眞鍋「見ます?」
teっちゃん「夢ねー…見てる、けど!もう、綺麗さっぱり忘れるよね」
西川「忘れるね」
teっちゃん「んー、忘れてる俺は」
西川「何か見てる最中で、あれ?これ前も見たな、みたいなことがあったりとかはしますけど」
teっちゃん「はぁーはぁはぁはぁはぁ」
眞鍋「何か仕事の夢って疲れませんか?起きたときに全然寝てる気がしないっていう…あたしこの間」
teっちゃん「うん」
眞鍋「超難しいクイズ解いてて」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「夢の中で(笑)」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「マジで分かんねーと思って、すげー考えて答えが出なくて、それで出ないまま起きて、めっちゃしんどかった。朝から」
西川「でも、似たのだと、未だに夏休みの前日みたいなのとか、テストの前日みたいな夢、未だに見ますね(笑)」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「相当トラウマになってんのかな?(笑)」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「見ぃひん?」
teっちゃん「いや俺ね、全っ然覚えてない!」
西川「あ、ホンマ」
teっちゃん「うん」
西川「でも何かピクン!ってなったりするやつない?」
teっちゃん「うん。何か、ジャ、ジャンプしようとしたり…は、走ってて、ぅんっ!って。あぁっ…!って」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「何で夢の中って走れないんでしょうね」
teっちゃん「っぅあぁー!そーうそうそう!」
西川「あぁ、重いな」
teっちゃん「むっちゃ重いね!う゛ぅ゛う゛ぅ゛ー…!」
眞鍋「足が思うように進まない」
teっちゃん「ねえぇー…たし、かに」
西川「後何か歯医者さんとか行って、寝かされてるときについ寝てしまって、はぅふぁー!?ってこう(笑)ビクン!って(笑)」
眞鍋「あるあるあるある!分かるー!(笑)」
teっちゃん「ふふっ…はっ…」
西川「多分、深く落ちる手前のところで起きやすいんでしょうね」
teっちゃん「っは…!ふふっ…!」
西川「あれで、先生がやってるときにあうぅっ!って噛み気味になったりとか」
眞鍋「あるあるあるある(笑)」
teっちゃん「えぇ?歯医者で?」
西川「歯医者で(笑)」
眞鍋「あたしエステで寝ちゃって、個人的にマンションで、普通の家で、一人で」
teっちゃん「はいはいはい。うん」
眞鍋「個人でやってる人のところだから、たまに宅急便とかがピンポーンってきちゃったりするんですよ。で、あたし爆睡してるときに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「鳴ったみたいで」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたし勘違いして」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「はいぃーっ!?って飛び起きて」
teっちゃん「ははははっ!!」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!はっ…!ふっ…!」
眞鍋「あのー、眞鍋さん違いますよー?って(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ、ふっ…!」
眞鍋「めーっちゃ恥ずかしかった」
西川「恥ずかしいね(笑)」
teっちゃん「それ…!(笑)それ…!(笑)それ(笑)それは恥ずかしい…!(笑)そぉーれ恥ずかしい。そういうのなら俺もあるよ。ほぉーんと、もう、全、然、高校生ぐらいのときに。バイトしてて。バイト、ずーっと、いらっしゃいませいらっしゃいませ言ってるやんか?で、バイト、帰りに、電車で、寝ちゃって、で、で、電車のドアが開いたらハッ!って起きて、いらっしゃいませぇー!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「言ったことはある」
西川「それ(笑)あるやん!(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「全然人のこと笑われへんやん!」
眞鍋「恥ずかしー!(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!それは恥ずかしいね」
西川「それ恥ずかしいよ(笑)」
teっちゃん「ははっ…!寝ぼけてね」
西川「(笑)俺、多分、だからまだ実家におる頃とかに」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱまだライブとか慣れてなくて」
teっちゃん「うん」
西川「緊張みたいなのもあって」
teっちゃん「うん」
西川「コタツで寝てしまってて」
teっちゃん「うん」
西川「なら何か(笑)おかん曰く、めっちゃあんた歌ってたでーって」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
眞鍋「夢の中でも?」
teっちゃん「ふふ夢の中で…!(笑)」
西川「そうそう(笑)あぁーあぁーあぁー!って(笑)」
teっちゃん「はははっ!へえぇー…」
眞鍋「でもやっぱそういうとこすごいですね。プロですね」
teっちゃん「俺、俺も何か…寝だすと、指が何か、小刻みに動き、出す、らしい」
眞鍋「すごぉーい!!」
teっちゃん「だ、ベース弾いてるらしい」
西川「そりゃそうやと思う。あるある」
眞鍋「職業病ですねー…!」
teっちゃん「ねぇ…」
西川「絶対そうですよ」
teっちゃん「んんー」
眞鍋「看護士の友達とかに聞くと」
teっちゃん「うん」
眞鍋「申し送りをお願いします、とか、意識レベル3、とか言っちゃったりとかするときあるんですって」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「それ怖いわー…でも人間でね。ストレス感じてますけど」
teっちゃん「うん」
西川「ストレスなくなったら生きられないって言いますからね」
teっちゃん「そうなんや」
西川「そうなんよ?」
teっちゃん「スト、なくなったら?」
西川「完全にストレス与えへん状況なったら全然長生きせぇへんらしいで」
teっちゃん「はぁー…!多少のストレスは必要なんや」
西川「そうなんやって」

私ニコニコ生放送見た後に寝たらなぜかGACKTさんに抱きつく夢見ましたよ。
何かすっごい背高くてすっごい暖かくてすっごいいい匂いがしました(笑)

なぜかそこにはヤスとHYDEさんもいて、その後何か喋ったりもしてましたね。
何かヤスがすっごい笑顔で金髪だったのは覚えてる(笑)

意味は分からないけど原因は分かる、そんな夢でした(笑)

電車の中で寝ちゃって、ドアが開いた音でハッと目が覚めるのはよくあることですよね。
そのときにteっちゃんは「いらしゃいませぇー!」(笑)

ちなみにジャンヌファンの友達は寝相と寝言がすごいですよ。
ジャンヌファンの友達の横で寝ようものなら確実に朝には布団じゃないところで寝ています(笑)

寝言だと「華錬懐中電灯取ってー」「うん。はい……寝言かい!」ってことがありました(笑)

兄貴も結構すごくて、昔寝ながら喋りながら歩いてたことがあります。
最早夢遊病の領域(笑)

そしてteっちゃんは寝ながらでもベースを弾いているような動きをするそうでね。
流石プロだなぁ思わされるっていうか可愛いなおい(笑)

追記でコメント返信です。

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