teっちゃんが奥さんは完璧だと惚気るやきバン3レポ

昨日とても大きなクモを見ました。
直径10センチぐりはありそうなやつ(笑)

夜中にベランダで何か動いてるなと思って、懐中電灯で照らして見てみたんですね。
暗くてよく見えないけど、カニっぽい足が見えたからカニかと思ってたらクモですよ(笑)

もうジョウロウグモとかみたいに足だけが長くてデカいんじゃなくて、全体にデカいんです。
南米産とかのクモ飼ってる人が逃がしたんじゃないかってぐらいデカいんです(笑)

しかもあいつ2、3年前に家の中で見かけた(笑)

もしそのときと同じ奴だったら何か怖くないですか。
ファンタジーとかに出てくる魔女が飼ってる奴みたく何千年も生きるとか(笑)

まさかそんな訳ないですけどね。
でもそんなこと考えてしまうぐらいデカいし2、3年前に同じの見かけたってのが…(笑)

とまぁ、そんなクモの話よりゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

teっちゃん「やきぐり、バンバーン!コンマ3はぁー…!俺達L'Arc〜en〜Ciel tetsuと!」
西川「T.M.Revorution、西川貴教と」
眞鍋「眞鍋かをりが、やってまーす!」
teっちゃん「はいぃーーーーーー…!今週も始まりましたー、ね」
西川「(笑)」
眞鍋「何笑ってるんですか?」
西川「あのね?」
teっちゃん「うん」
西川「何気に番組前に」
teっちゃん「はいはいはい」
西川「眞鍋さんが」
teっちゃん「うん!」
西川「ケータイをね?」
teっちゃん「はい」
西川「こう触られたりとかしてて」
teっちゃん「うん」
西川「横目でチラッと見た訳ですよ」
teっちゃん「うん」
西川「…ものすっごい汚いんですよ」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「きたなーい…」
眞鍋「汚くないですよ(笑)」
teっちゃん「んー…きた、いやっ!汚い思うで?いやっ!」
西川「ほんで」
teっちゃん「うん」
西川「じゃあ、このケータイどれぐらい使ってんの?って」
teっちゃん「うん」
西川「だからほら、結構物持ちがいいみたいな話をしたから」
teっちゃん「うん」
西川「ならまぁ、1年半とかさ」
teっちゃん「うん」
西川「2年ぐらい使ってると」
teっちゃん「うん」
西川「まぁ、これぐらいになってもさ、まぁしゃーないかなと思うよ」
teっちゃん「うん、うん」
西川「…半年やで?」
teっちゃん「えっ!?えっ!?えっ!?半年でそれぇ!?」
眞鍋「半年でこれ(笑)みんな、なんないですか?」
teっちゃん「いやちょと待って俺も、持ってきたけど…俺1年半」
眞鍋「うわ超綺麗…!」
teっちゃん「1年半でこれ」
西川「俺も…1年半以上経ってる。2年弱ぐらい」
眞鍋「えっ!?これ1年半経ってるんですか!?サラピンじゃないですかもう。見た目」
teっちゃん「ははっ、サラピン(笑)」
西川「そんなことないよ。傷はついてますよ」
teっちゃん「サラピン(笑)」
眞鍋「サラピンですよ」
西川「サラピンて!」
teっちゃん「ふふっ…!ははっ!」
西川「でもほら、カメラの画素数が書いてあったと思うんですよ。ここがハゲたりはしてますけど」
teっちゃん「あたしハゲて残ってるとこの方が少ないですから」
西川「見てこれ!こっち側」
teっちゃん「すぅーごい…!」
西川「ここ多分、全部銀やったんやで」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「すぅごい、ヴィンテージ」
眞鍋「ねぇ!(笑)」
teっちゃん「んね」
西川「この、きらめく好事さんステッカーも…」
teっちゃん「その…ステッカーね。僕も、僕も、この…ね。好事さんステッカー」
西川「あぁー、貼ってる貼ってる」
teっちゃん「ね」
西川「でもさ、これ…当時貼ったであろうポニョのスッテカーみたいなのも含めてね?」
teっちゃん「たはっ…!」
眞鍋「(笑)」
西川「こぉれ…(笑)大丈夫?んでついてるこれ見た?クマ」
teっちゃん「クマねー…」
西川「やっばいこれ、見てこれー」
眞鍋「クマの可愛いストラップが(笑)」
teっちゃん「んー…毛生えてるし」
眞鍋「(笑)」
西川「左側に、鞄の中に突っ込んでる間につけまつ毛が…」
眞鍋「ついちゃったの。でもミラクル的にクマのモミアゲみたいになってるから、そのままにしてる(笑)」
西川「縦にね。ささきいさおみたいな」
teっちゃん「ふ、ははっ!」
眞鍋「ダメかな?みんなだって落としたりしませんか?ケータイをアスファルトに」
teっちゃん「落としますよ?」
西川「落とすよ」
teっちゃん「おぉ、と、す、よ?」
眞鍋「こんな風になるでしょ?そしたら」
teっちゃん「いや…!そこま…!」
西川「こぉれー…!だって、どうすればこうなんの?」
眞鍋「いやだから…日常生活の傷ってやつですよね(笑)」
西川「いやいやだから…(笑)ここを削るって…」
teっちゃん「んんー…」
西川「端、ケータイ持ってガリガリガリッ!ていかへんかったら(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
眞鍋「(笑)」
西川「いかへんかったら、ここハゲへんよ(笑)」
眞鍋「いやいや(笑)だからちょっとずつ落としてる間に」
teっちゃん「おっ…(笑)」
眞鍋「一回の傷が二回になり三回になりでこうなる訳ですよ」
teっちゃん「落ーとーしーすーぎー!」←呆れ気味に 笑
眞鍋「落としすぎかな?」
teっちゃん「うーん…」
西川「落としすぎだと思うー…でも、女の子って」
teっちゃん「うん」
西川「あの、あんまり」
teっちゃん「うん」
西川「その、綺麗にケータイ使ってる人、見なくないですか?」
teっちゃん「あんーまり…おろぉら、おらんよね」←なぜか巻き舌で 笑
西川「実は」
teっちゃん「うん」
西川「何かね」
teっちゃん「ね。あ!俺ね、昔不動産屋さんに聞いたことあるけど…あのー…引っ越して出ていって、そのー…男性か女性かどっちが部屋を、綺麗に使ってるかっつったら…圧倒的に、男性の方ーの、部屋ーの方が綺麗らしいよ」
西川・眞鍋「へぇー…!」
teっちゃん「女の子の方が、もうー…大、概、汚して、クリーニングとか大変!みたいな」
西川・眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「聞いたことある。知り合いの、不動産屋に」
西川「何か分かる気がする。何か」
teっちゃん「んー…いーがいにだから、おっ、とこの方がね。綺麗好きですよ」
眞鍋「あぁー、そうなのかな?でも二人共は…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「何か、普通よりも綺麗好きそう!神経質そう」
西川「あぁー!この人はそう」
teっちゃん「え…?」
西川「この人はそう。僕もう全然もう骨つき肉とか食べちゃう」
teっちゃん「っふ…!」
西川「ワイルドな。僕はもう全然ホントに…でもこの人は、そう」
teっちゃん「ん、まぁね」
眞鍋「あー、そんな感じする。tetsuさん分かる」
teっちゃん「うん僕はもう…」
西川「もう、シュッてやって。指で」
眞鍋「わー、もう戦後の姑みたいな感じ?」
西川「そう(笑)」
teっちゃん「あぁー…あのね…言わないけど…実際そんなんやったら、嫌らしいー…小さい、せこい男やなー思われるから。言わへんけど。確実に思ってるよ?」
西川「心の中で?(笑)」
teっちゃん「うん。何これぇー…?みたいな…」
眞鍋「うっそ〜ん」
teっちゃん「ふふっ…!」
眞鍋「それは今んところ不満はないんですか?結婚生活において」
teっちゃん「えへっ!?そっち?(笑)」
西川「(爆笑)」
眞鍋「その辺は」
teっちゃん「そっち!?」
眞鍋「掃除的なこととか、諸々ね?」
teっちゃん「いや、何言ってんの。うちの奥さん完璧よ」
眞鍋「おぉー、素敵ー!」
teっちゃん「料理すごいよ?むぅちゃくちゃー、上手」
西川「いやでもたしかに、やっぱほら、心とか物とかを掴む前に胃袋掴むってのすげー大事みたいですよ?」
teっちゃん「あぁー…や、でも、たしかにね。だってホントに…外に、食べにー、行きたくないもん」
眞鍋「えぇー!でもそうなったら素敵ですねー…!」
teっちゃん「ふつー…家、家帰った方が全然美味しいもんあるしー…」
西川「ほら!そこだよ!眞鍋かをり!そこなんだよ!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「(笑)」
西川「だいごろうとかを飲んでる場合じゃないんだよ!」
teっちゃん「ふふふ…はははっ!」
眞鍋「違う違う!(笑)でも取りあえず、どんな食材でも」
teっちゃん「あぁ」
眞鍋「バターと」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ガーリックで炒めりゃ上手いでしょ?(笑)」
西川「…終わってんなー!」
teっちゃん「違うもっとねー、違う違う!っと、健康のこと考えんと」
眞鍋「まぁね」
teっちゃん「ホンートに。そ、栄養のバランスとかもすんーごい…考えて、くれ、てるー…しねぇ…」
眞鍋「素敵!素敵素敵!そういう人が結婚するんですね」
西川「いいなぁー…やっぱそういう人であるべきですよね。いやでもだって」
teっちゃん「うん」
西川「ほら、多少可愛かったりで目移りしても、でもあれ食えなくなるなと思うと、そこいいかって思うかもしんないよ?」
眞鍋「なるほどね。だからそういう人から結婚してくんですよ」
西川「ちなみに売りは?眞鍋かをりの売り」
眞鍋「売り?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「売りはねー…ネットで何かを調べるのが早い(笑)」
teっちゃん「ふははっ…!」
眞鍋「検索ワードの入れ方が…」
teっちゃん「あぁー…!そこセンス必要やんね。うん」
西川「なるほどね!引っかかりやすいように」
teっちゃん「うん」
西川「カンマつけて」
teっちゃん「はい、はい、はい」
眞鍋「そうそうそう。スペースとか空けて」
teっちゃん「たし、かに」
眞鍋「一番いい感じのワードを入れる!」
teっちゃん「あぁ、たしかに」
西川「で、一発で出てくるぐらいにする」
眞鍋「そう(笑)」
teっちゃん「たしかに、うん」
西川「そこあんま売りになんねーなぁー…!ヤフーの達人」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「っは…!っは…!ふふっ…!」
眞鍋「ダメか(笑)まぁちょっともう1個作りますそしたら」
西川「まぁねぇ…そんな様子もですね、実は今夜から何とスタジオにカメラが!」
teっちゃん「お!」
眞鍋「おぉっ!やったぁ!」
teっちゃん「はぁ〜い…!はぁ〜い、カメラ(笑)カメラ、どこ?カメラ、どこ?あれっ?」
眞鍋「あれ今手振ってるけど映ってる?」
teっちゃん「カメラ、何でなんかねぇ、し…下のほぉーにねぇ」
西川「(笑)カメラの位置をご紹介します。テーブルの下に、ございます」
teっちゃん「っは…!ふっ…!ははっ…!」
眞鍋「じゃあ今こんな感じで」
teっちゃん「あかんでそんな股広げたら」
眞鍋「股広げてない今(笑)」
teっちゃん「ふぁっ!」
眞鍋「股広げてないけど、いずれ広げると思います」
teっちゃん「ふっ…ちょぉー…ふっ!」
西川「いずれ広げる(笑)一応ね、どうやらインターネットの世界は色んな大人の事情があると」
teっちゃん「うん」
西川「特に動画は」
teっちゃん「うん」
西川「で、著作権とか肖像権の関係で、音声や顔をそのままアップするというか…」
teっちゃん「うん」
西川「そういうことは中々ツラいと。色んな意味で」
teっちゃん「うん」
西川「そういうことで、一応今夜の放送は、放送中の下半身を中心に(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
眞鍋「下半身を中心に?」
teっちゃん「みたいですねー」
眞鍋「いいんですかそれは(笑)」
西川「一応」
teっちゃん「いやー、でも、眞鍋さんの下半身はねぇ?」
眞鍋「アリですかね?」
teっちゃん「み、見たいぃ!って人がね」
眞鍋「あららら」
西川「最近デニムだってことをいいことにパカパカ開いてますからね」
眞鍋「(笑)あぁ、なるほどね。それはもう、勿論」
西川「え?そういうサービス、今後…」
眞鍋「今後、デニムなし(笑)」
西川「えぇー?まぁじで?どんだけサバけた女なんだ!(笑)数字を取るのなら何でも…(笑)」
眞鍋「色々やっていきましょうよやっぱり」
西川「これすげーよ!だって番組ホームページは、眞鍋かをりのちょっとチラッとしたものが映るってことでしょ?(笑)」
眞鍋「チラッとしたものが(笑)」
teっちゃん「んー」
眞鍋「ね?」
teっちゃん「あのー」
眞鍋「皆さんもやっていきましょうよ」
teっちゃん「え…いや俺も見たい。それここで。そ、どういう風に映ってるのかねぇ」
西川「まぁね。我々もチラッとする訳ですか?」
眞鍋「チラッとしましょう」
teっちゃん「いいよ」
西川「じゃあ僕、いやでも僕今日」
teっちゃん「もう…」
西川「それ対策でチラッと足元…」
teっちゃん「あ、たしかに!見えてるよね」
西川「はい。足先までお送りしているんですけど…あ!あれいく?あれいっちゃう?」
眞鍋「あたしのモミアゲのついてるクマも…」
teっちゃん「ふっ、それ…(笑)」
西川「取らなくていいじゃん」
teっちゃん「それ?」
西川「何で取んだよもう!」
teっちゃん「それぇ?」
眞鍋「映ってる?」
teっちゃん「ん、そんなん…」
眞鍋「まぁそういう遊びをどんどん今後入れていきましょう」
teっちゃん「うん!ね」
西川「分かりました。じゃあ、ということでございますので、今夜もお付き合いいただきたいと思います。宜しくお願いします」
teっちゃん「はい」
眞鍋「はい。いきましょう!今週の1曲目、tetsuさんでCan't stop believing。どうぞ」

やべぇ超全身がムズ痒い!←

眞鍋さんに嫁の話ふられたときとか嫌がるふりして照れながらも嬉しそうな感じだったぞこら!
しかもその後超マジ声で嫁の素晴らしさ力説ですようわあぁ聴いてるこっちが恥ずかしい!←

そうかそうか嫁は完璧か。
teっちゃんが気にしてる健康にも気遣ってくれて料理上手くて美味いのか。

全国ツアー中に食べたものの中で一番美味しかったのは東京の寿司とか言ってたくせに今はそれより嫁の手料理か。
どこまで惚気んだよムズ痒いっつーの昔のテツどこいったーー!!←

まぁでも幸せなようで良かったです。
もう好きなだけイチャついて好きなだけ惚気ればいいんですよ何だかんだ言いつつ私はそんな話を聴くのが実は大好きですから←

そして男子より女子の方が汚いという話は、本当なんですよね。
元男子校現役女子校教員曰く女子校よりも男子校の方が綺麗らしいですから(笑)

多分外とか男の前では気取ってる分女子しかいなかったりプライベートだったりだと気を抜いてだらしない部分が出ちゃうんじゃないですかね。
なんせ女子校の場合床がゴミ箱ですから(笑)

ケータイも結構女子の方が色々と酷かったりしますよね。
塗装ハゲてたり使用に支障がない程度に何かしら欠損してたり最初は綺麗だったデコとかがはがれて悲惨なことになってたりで(笑)

ちなみに私は2年以上使ってますが、塗装されてるタイプじゃないからハゲるようなこともないし、この間変えた電池パック以外特に問題もないです。
むしろ本体よりもCIELちゃんとかのストラップの方がボロボロですから(笑)

部屋も綺麗だと思いますよ。
なんせ潔癖症で綺麗好きで学校の掃除の時間は1時間ぐらいかけて徹底的に教室中を綺麗にする人ですから←

でも本とCDとDVDとぬいぐるみとポスターが大量にあるせいでパッと見雑然として見えますがね(笑)

それにしてもteっちゃんは見るからに綺麗好きそうですよね。
言わないけど何これって思ってる、のときはベタなドラマの姑のように人差し指でホコリをとるマネしていたそうです(笑)

皆さんもteっちゃんに何も言われないような綺麗な部屋を目指しましょうね(笑)

追記で拍手コメント返信です。

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