teっちゃんがボストン・テリアに萌えるゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

突然ですが西尾維新さん原作の「化物語」のアニメが始まりましたね。
映像化不可能と言われる西尾さん作品の中でも西尾さん自身が「映像化させないために作った」という化物語をアニメ化だなんてどうなることかと思いましたが、中々のクオリティに感動しております(笑)

所々にアニメネタが出てくる西尾さん作品ですが、ハガレンネタが出てきました。
戯言シリーズでも「賢者の石」発言があったんですけど、今回は「等価交換」とハガレン第1話でエドが言った人体の構成成分の話が…(笑)

他にも幽遊白書やHUNTERネタも何回か出てきましたし、そういう分かる人には分かるネタも西尾さん作品の魅力の一つですよね。
とまぁ、そんなことをラルオタブログで言ってみたところで何の意味もなくただ言いたかっただけの戯言なんですけど(笑)

「化物語」に続いて来年には「刀語」のアニメ化も決まっており、それも含め楽しみです。
西尾さんは人によって合う合わないがハッキリ別れる方ですが、私的にはかなりオススメなので興味のある方は原作なりアニメなり見てみてくださいね(笑)

さてさてそんな話は置いておいてラルオタブログらしくゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁ、ということで」
teっちゃん「はいっ…!」
城島「ここでお便りをお願いします!」
teっちゃん「お願いしまっす…!」←若干アーティスト声で 笑
春菜「(笑)」
teっちゃん「よろしくぅ…!」←アーティスト声 笑
西川「よろしく…!」
teっちゃん「よろしく…!」←またアーティスト声
春菜「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは!」
城島・西川「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんはぁ…!」←何か一人だけ低い声が 笑
春菜「(笑)うちの家の近所に」
teっちゃん「うん」←若干アーティスト声 笑
春菜「昆虫ショップがあるのを発見しました」
teっちゃん「あぁ」←まだ若干アーティスト声 笑
春菜「虫だけ売っているペットショップのようなお店です。ちょっと気になって、恐る恐る入ってみました」
teっちゃん「うん」←戻った 笑
春菜「いやー、テンション上がりましたねー!子供の頃図鑑でしか見たことがない、海外のカブトムシやクワガタがいっぱいいるんです」
teっちゃん「あぁー…!はいーはい、はい」
春菜「真剣に買おうかなと思いました。思わず童心に返った瞬間でした。リーダー、tetsuさんも子供の頃虫を飼ったことはありませんでしたか?」
城島「虫ね」
teっちゃん「いやぁ、ねー…おぉれらそんな…買わんかったよね?捕りにいかんかった?」
城島「捕りに行きましたよね。買いには…」
teっちゃん「うん」
城島「家で飼ってても、ショップで買うっていう行為は、虫に関してはそういう感覚はなかったね」
春菜「自分で山に行って、捕りに行った?」
teっちゃん「捕りに行った」
城島「あのね、朝4時ぐらいに交差点行っておっきいライトの下とか行くと、カブトが照明に当たって下に落ちてたりするんよ。うちの、奈良の田舎ね。山も行ったけど、もうそこら辺で普通に捕れたね」
西川「今は?」
城島「今はどうなんでしょうね…?」
teっちゃん「今、その、すぅんごいその、日本にいてない種類の…カブトとか売ってるやん?」
城島「あれ、昔はダメでしたよね?たしか」
teっちゃん「んん、ん、んん、でしょ?」
城島「ですよね?」
teっちゃん「ねぇ!俺、俺、俺らっ」
城島「ヘラクレスなんとか!とか…」
teっちゃん「んんー、何か、南米の方の、でっかいカブトとか…」
城島「あれ、ダメやったよね?昔、輸入が…」
teっちゃん「だから俺、ビックリしてこないだー…見て。っえっ!こんなん売っていいんやー!と思って」
城島「分かりますそれ(笑)」
teっちゃん「年々…」
西川「すごい高いんでしょ?そして」
teっちゃん「あぁあぁ〜〜……」
西川「(笑)」
teっちゃん「あぁあ〜〜……」
春菜「何万とかですよね?」
teっちゃん「そっか」
西川「でしょ?だってあたしから見たら、ゴキブリとカブトムシは何が違うの?」
teっちゃん「あぁー…んー…たしかに」
春菜「たしかになんですかそこ!?」
teっちゃん「いや俺も思う」
西川「だって黒…」
春菜「ツノであったりとか…が、カッコいいとかじゃないんですか?」
teっちゃん「いや、カッコいいけどぉ(笑)」
春菜「だって、ゴキブリ飼いたいとは思わないですもんね」
teっちゃん「思わないねー」
西川「でも、虫といったら虫じゃない?6本足があって、昆虫で…あれ、だってカブトムシを気持ち悪いって最初に誰かが言ったとしたら…」
teっちゃん「うん」
西川「だって相当気持ち悪い形してるわよ?」
teっちゃん「うん。たしかに!」
西川「あれが箪笥の後ろから急に出てきたら…」
teっちゃん「んー…」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ!ふふふ、ふっ、ふふっ…!」
春菜「シュチュエーションはビックリしますよね」
teっちゃん「うん」
春菜「箪笥の後ろから急に出てきたら」
teっちゃん「うん」
西川「夜、コソコソコソッ!ってやってたら…」
teっちゃん「あぁー…!」
城島「だって幼虫なんかもう、よう考えたら」
teっちゃん「うんうん」
城島「こないだダッシュ村で幼虫育ててて、カブトムシにしようとか言うてたんやけど、大人になってからよう見ると結構デカいんですよ。気持ち悪いなと思ってもうて(笑)」
teっちゃん「んー、よく考えたらねー」
城島「子供の頃全然平気やったのに、うわこれ結構グロテスクやな今から見ると、って思って…で、クワガタはちっちゃいんですよ。んでカブトの幼虫ふっといの何のって!ビックリ」
西川「え、カブトムシとクワガタってどっちが上なんですか?」
teっちゃん「あ、ぁーーーー…………!」
城島「価値的にはオオクワガタとか結構高くて、見つかったらすごいことで、それを見つけるために探しに行って、見つけたら売りに行こう!思てたけど…子供の頃」
春菜「子供でもそうなんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「いやそれぐらい」
teっちゃん「うん」
城島「価値があるっていうのがあって…」
teっちゃん「うん」
城島「でもそんなん見つかる訳ないんよ。だから高いんよ」
teっちゃん「そうそう」
西川「それがクワガタ?」
城島「オオクワガタ」
teっちゃん「オオクワガタ。んー…」
西川「それが王様なんだ」
teっちゃん「王様。それ俺、本物見たことない」
城島「僕もないです」
teっちゃん「うん」
城島「一回もないです」
teっちゃん「ねぇ」
西川「そんな珍しいものだったんだ」
teっちゃん「値段的に今いくらぐらい?とう、当時さぁ、俺らチビッコの頃、30万…」
城島「とか言ってましたね」
teっちゃん「ねぇ」
春菜「そんなに!?」
teっちゃん「うん。今もっと高いんかな?」
西川「…30万!?」
teっちゃん「うん」
西川「バックで?」
teっちゃん「ふっ、バッ(笑)」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、バック(笑)」
春菜「バックで計算しないでくださいよ」
西川「シャネルのバックね」
城島「全然、買えますよね」
春菜「え、自分が持ってるクワガタと、友達が持ってるクワガタと戦わせたりとかしなかったですか?」
teっちゃん「あぁー、した」
城島「うん、した」
teっちゃん「したっ」
城島「だけどオオクワもし自分が持ってたら、やりたいけど…」
teっちゃん「うん。それ、逃げられたらね」
西川「あ、そっか」
teっちゃん「うん」
春菜「あ、ブワーって飛んでかれたりとか(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「女の子にしたら、グッチの鞄振り回してるみたいな…」
teっちゃん「うん。そ、だから飛んでく、みたいな」
春菜「こうポーンって振り回して(笑)」
teっちゃん「ははっ、はははっ!はっ、はっ、はっ…!」
城島「しかも買えるじゃないですか?鞄って」
teっちゃん「うん。そうそうそう」
城島「ないんですよ。オオクワって」
teっちゃん「そう!いない!」
城島「たまにだから、ペットショップとかフラッと入るときあるかな。ペット何か飼ってました?昔」
teっちゃん「犬。犬を。実家で」
春菜「種類は?」
teっちゃん「ポメラニアン」
春菜「あぁー…!室内犬」
西川「ミュージシャンなのに(笑)」
teっちゃん「ポメラニアン…」←ミュージシャン声発動 笑
西川「(笑)」
teっちゃん「んー」
春菜「名前は?」
teっちゃん「レン」
春菜「レン?」
teっちゃん「レンちゃん」
西川「可愛い」
teっちゃん「んー…レンちゃん…俺も、ペットショップ、あると必ず入ります」
城島「入りますよね?」
teっちゃん「入って、俺はね、犬しか見ないから。大体ね、可愛いボストン・テリアを探す」
城島「え、ボストン・テリアて…ヨークシャー・テリアは聞いたことあるんですけど、ボストン・テリアってどんなんですか?」
teっちゃん「あの…フレンチに似た感じ。フレンチブル…」
春菜「はぁはぁはぁ…!」
teっちゃん「ちょいちっ…」
西川「あ、ちょっとおブスな感じな…」
teっちゃん「うん、ブッサイクな…」
城島「あ、そうなんですか」
teっちゃん「うん。で、白と黒の、ブチで…」
西川「あぁー、分かった分かった!」
teっちゃん「うん。で…その……かわ、男前な…ボストン、を、探すーのが趣味みたいな」
西川「へぇー…」
城島「ボストン・テリアってちっちゃめの、愛玩犬ですか?」
teっちゃん「うん。大人になってももう、このー何センチぐらい?これ」
春菜「20、30センチぐらい?」
teっちゃん「うん。ぐらいかなぁ?うん」
城島「いくらぐらいするんですか?20万ぐらい?」
teっちゃん「えぇー?いくらぐらいかなもうちょっと、うん」
城島「犬は高いですよね」
teっちゃん「うん」
城島「で、まだ見つかってないんですか?」
teっちゃん「中々…男前な子がいない」
城島「じゃあ男前おったら飼います?」
teっちゃん「あぁ、すんごいいい男前いたら飼おうかなーと…」
全員「へぇー!」
城島「tetsuさんから見た男前なボストン・テリアってどんな感じなんですか?男前の定義って」
teっちゃん「……あのね、ボストン・テリアって基本的にほんっとブサイクやから」
城島「分からんな顔が…(笑)」
西川「あたしブサイクで分かったもん。ブサイクといえば的な」
teっちゃん「うぅん、ふ…ほぉーんと…」
春菜「あ、今…」
teっちゃん「きたきた!」
城島「あぁー!」
春菜「可愛いー!」
城島「これね。ちょっと今スタッフの方が…」
teっちゃん「あぁー、今…こぉれ、ダメね」
春菜「ダメ?ブサイク?」
teっちゃん「うん、これダメ。こ…これダメ」
西川「十二分にブサイクだけどダメですか」
teっちゃん「これダメ」
城島「これあの、ボストン・テリアっていうから、ヨークシャー・テリアとかのテリア系かなと思ったら全然…」
teっちゃん「うん。み、パッと見フレンチブルみたいな」
城島「ねぇ。全然違うんですね」
teっちゃん「これ可愛くないなぁー…」
西川「これ、何がよくないんですか?」
teっちゃん「んんーとねぇー…なぁーんだろーなぁー…白い…白…?白と黒のバランス?」
西川「そっか」
teっちゃん「うん。面積の割合」
城島「でも大体こんな感じじゃないんですか?」
teっちゃん「大体こんな感じ」
城島「ブサ可愛い感じなんですね」
teっちゃん「こぉの子とか可愛くない?……あ!これ違うんだ。あ、全然違うんだ」
西川「すんごい興奮してますね」
春菜「ボストン・テリア見た途端に笑顔が…(笑)」
西川「この中ではどれでした?」
teっちゃん「えっとねー…こっちにねー……ん、この子可愛いかなぁー…?」
西川「目がちょっとおっきいのかな?」
teっちゃん「うん、おっきいおっきい。うん、この子目が、目がパッチリしてる」
西川「その下のはブサイクでしょ?」
teっちゃん「んーこれはー…いやっ!」
城島「この子がじゃあ、ドレス着ていらっしゃいませーって言ってたらどうします?」
teっちゃん「ははははっ…!萌えぇーー!!」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「あー、この子可愛いなぁ」
城島「どの子ですか?」
teっちゃん「この子」
城島「あぁー、丸系ですね」
teっちゃん「ふふっ、うん(笑)」
西川「何かカタログで女の子選んでるみたい(笑)」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
春菜「この子可愛い」
teっちゃん「可愛い」
西川「ブサイク系を選んでるだけなのに(笑)この子いいよね」
teっちゃん「っふ…!」
城島「この子素人っぽいからいいですよね」
teっちゃん「あっははっ…!」
城島「(笑)」

エンディングトーク

城島「さぁ、もうずーっと曲の間ワンちゃんトーク止まらんかったね(笑)」
春菜「ボストン・テリアの魅力についてtetsuさんが…」
城島「色々言われてたよね」
西川「似てるよね、という…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「似てる」
西川「tetsuさんが一番いいって言ってるよ?」
春菜「いやいや犬ん中ではって言ってるじゃないですか」
teっちゃん「犬ん中ではね。そうでも犬っ…犬っ…犬にっ…犬っ…とは…して。考える俺今日から」
春菜「いや人として考えてくださいよ!」
teっちゃん「あははっ!ふっ…!犬、と、して。見よう!うん」
春菜「いや、人。人なんで」
teっちゃん「ははっ…!」
城島「じゃあ近藤さんがボストン・テリアやったらかなり男前ってことですか?」
teっちゃん「うん。かなり」
西川「飼っちゃうかもよ」
春菜「何でまた女性なのに男前なんですか」
teっちゃん「男…(笑)」
西川「大丈夫大丈夫。だってあたし、近藤さんが一番可愛いって言われてるトイ・プードル飼ってる時点で何かちょっと切なくなりましたもん」
春菜「何でですか(笑)」
城島「何歳でしたっけ?」
春菜「15歳で、もうおじいちゃんですね。人間でいうと90歳ぐらい」
teっちゃん「うん」
西川「よく生きた」
城島「(笑)」
春菜「まだ生きてるから!」
teっちゃん「んー…」
城島「西川さん何か飼ってないんですか?」
西川「あたしパピヨン飼ってます。実家で」
teっちゃん「ぱぁぴぃよん…」
春菜「名前は?」
西川「ビビ。ビビアン・リーから、ビビ。うち、歴代全部、エリザベス・テーラーからリーズーだったり」
teっちゃん「ふうぅーん」
西川「その後はマオ。だいちマオ」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふふ」
西川「で、ビビ」
城島「へぇー…友達がパピヨン飼ってる子がいて、僕が行くとすっごい吠えて…」
teっちゃん「それはいっつもー…その子に変なことするから」
城島「いやいや(笑)」
西川「あ!また出た」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「その頃はまだ…」
teっちゃん「うふっ!あそっ(笑)ふふっ、ふふっ!」
城島「いやホンマに何かそんなイメージが…後、ポメラニアンにも懐かれない」
teっちゃん「ポメラニ、ポメラニー…!うちーの実家で飼ってたポネー、ポメラニアンは…すんごい吠えた」
城島「なんか吠えますよね」
teっちゃん「うん」
城島「そういうイメージが…」
春菜「小型犬って小心者ですからね」
teっちゃん「そう。んんー。キャンキャンキャンキャン。んーおぉれ、ひ、たまに帰ると俺に吠えるもん」
春菜「(笑)飼い主に?」
teっちゃん「まだ俺、うん。な…か、噛まれたこともあるし」
城島・春菜「えぇっ!」
teっちゃん「うん」
西川「ボストン・テリアは鳴かなそう」
teっちゃん「うん。ほとんど鳴かないと思う」
城島「近藤さんとこのワンちゃんは何ていうの?」
春菜「ミッキー、って名前です」
城島「それはどこからついたの?」
teっちゃん「あぁー…ミッキーよしのさんから…」
春菜「いえいえ違います(笑)あの、父がつけたんですよ」
城島「あ!そういえばさ、箕輪さん、退院したか何か言ってなかった?」
春菜「はい!もう職場復帰もしてます!6月14日から仕事を復帰さしていただきまして、もう元気いっぱい」
teっちゃん「うん」
春菜「退院した日にカツ丼を食べたっていう…」
teっちゃん「へえぇー!」
春菜「やっぱ病気に勝ったということで…」
城島「へぇー。いつゴチャ・まぜっ!の方これるのかな?」
春菜「あ、もう来週にはこれるんじゃないでしょうか」
城島「ホントに?どこ座ってもらうかやなー…ちょっと今空いてないんよね座る場所が」
teっちゃん「んー…この4人でいいんじゃないの?」
西川「1週ずつにしたら?」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「ねぇ」
teっちゃん「うん」
春菜「そうなっちゃうと、ホントに…で、はるかはこのリニューアルさえ」
teっちゃん「うん」
春菜「きたことないですから…で、1週ずつってなると、あれ?ゴチャ・まぜっ!うちら自然にこう、やめますって言わせる気じゃねーかみたいな…(笑)」
城島「いえいえそんなことない。じゃあミキサーで色々調整してよ」
teっちゃん「あははっ…!」
春菜「何でスタッフさんの方に…」
城島「(笑)はいCM、みたいな」
teっちゃん「うん。ね?」
城島「まぁでも来週戻ってきたら…」
西川「冷たく迎えてあげましょう」
春菜「でしょうね!」
城島「と、いうことで来週楽しみですね(笑)」

私オオクワガタ飼ってたことありますよ←

秋田に伯父さんがいるんですけど、私が7、8歳の頃につかまえたからって送ってくれたんですよ。
しかもオスメスペア。

…果たしてあのとき売ってたらどうなってたんでしょうか(笑)

メスは少し価値が下がるんですが、どちらかだけでもかなり価値は高いですよ。
それがオスメスペアだともっと値段が跳ね上がるんで、一体あれにはどれだけの価値があったんだか(笑)

勿論当時はそんなこと知らなかったし、伯父さんはたまたま捕まえたから昆虫好きの兄貴のためにあげただけで、私達も普通に飼いたいから飼ってただけですよ。
結局折角のペアも卵を生むことなく寿命で死んでしまったんですが…(笑)

んでカブトムシは私の住んでるとこでもよく捕れますよ。
歩いてすぐのところにあるお墓に行くと、樹液の出る木があるのでそこによく集まってるんです。

夏の夜にはよく出かけてカブトムシとかタマムシとかカミキリムシとか色々捕まえて持って帰っては飼っていました。
その辺の土とか掘ったらたまにクワガタとかカブトの幼虫出てくるし、教室にカミキリムシ入ってきたこともあるし、田んぼだらけだしでとても大阪とは思えませんよね(笑)

最早城島さんの住んでたっていう奈良県レベルの自然の豊かさですよね。
一応これでも大阪です(笑)

今思い返してみればうちでは色んな生き物飼ってきましたね。
ありとあらゆる生き物で溢れてるし、兄貴が何でも捕まえて持って帰ってきては飼育していたので(笑)

100種以上は飼ってきたと思うんですが、ペットショップで買ったことがあるのはモルモットとハムスターと金魚だけです。
犬と猫以外なら何飼っても大丈夫なので、後は全部捕まえるなり人からもらうなりで何でも飼ってました(笑)

そのせいか基本的に私はどの生き物でも大好きです。
虫も平気で触れるしゴ○ブリであろうと殺しはしますが出てきても大して動じません(笑)

自分のこと俺とか言うし彼氏ほしいとか思わないし普通の女の子が好きなものは嫌いだしら女らしさの欠片もない奴なんですよ私は(笑)

トイ・プードルはあまり可愛いと思わないし小型犬もあまり好きじゃないですからね。
大型犬愛好者です←

特に「名犬ラッシー」を見て以来ラフ・コリー大好きなんですよ。
あの長くて綺麗な毛といいスラリとした体躯といいあの精悍な顔つきといい聡明で飼い主に忠実なところといいどこを取っても最高です!←

よく見るコリーのミニチュア版、シェルティーも可愛いとは思うんですが、コリーはあの大きさだからこそいいのであまり好きではないですね。
小さくすると魅力も半減ですよ何でわざわざ小さくしたんだ←

それに小型犬は脳みそも小さいせいか物覚え悪くてキャンキャン吠えるから何かね。
大型犬はおっとりしていて頭がいいので大好きです←

パピヨンとポメラニアンは私でも可愛いと思うんですが、城島さんの言うようにキャンキャン吠えてるイメージがあります。
何かこの2種は思い浮かべると吠えてる姿しか浮かばない…(笑)

そしてパピヨンといえば親方ちゃんですね。
今もいるのかは分からないんですが、ヤスの愛犬です(笑)

色んな可愛い女の子の名前で呼んだけど反応せず、ヤスがキレて「何やねんお前は!ボスか!?親方か!?」って言ったら反応したらしいので「親方」なんだそうです。
このヤスに似てバカなところは正に「ペットは飼い主に似る」ですね←

それにしてもteっちゃんはボストン・テリアが好きなんですか。
特に好きでも嫌いでもありませんが、個人的にteっちゃんと犬の組み合わせは好きなので飼えばいいと思います←

そんでブログでも始めてshuji君みたいに毎日画像とか動画とかアップしてラルオタを癒してやればいいんだよ!←

ツアーとかで家空けても今は嫁がいるから飼っても大丈夫でしょ?
あ、でも彩名ちゃんがブログで飼育日記的なもの書いたりしたら絶対可愛いからそれでもいいようん←

そして箕輪はるかさん退院おめでとうございます!
この前国語の授業で宮沢賢治の「永訣の朝に」の妹が肺結核で死んだという話からはるかさんの話になったので、そういえば退院まだなのかなとか思ってたら既に退院されてたようで良かったです(笑)

席がないだの何だの言ってますが、来週から戻ってこられるそうで良かったですよホント。
果たして毒舌西川さんの対応やいてもほとんど喋ることのないはるかさんが戻ってきたことでどのような変化が起こるのか、とても楽しみですね(笑)

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