teっちゃんはトイレに行かないらしいゴチャ・まぜっ!レポ続き

GACKTさんの誕生日ライブにHYDEさんがヤスを連れて行ったってマジですか?
何ていう新手の嫌がらせですかそれ←

ガチホモ疑惑が浮上するほどのトップクラスハイオタとHYDEさんとかヤバすぎる構図じゃないですか。
HYDEさん逃げて!←

ってか何でわざわざヤスを連れて行ったんだHYDEさん(笑)

しかもヤスというよりダブルやすのりだったってマジですか?
sakuraさんとヤスってどんな組み合わせだよ(笑)

しかもそれでGACKTさんの誕生日ライブ行っちゃったんですか。
もうそれ絶対ただの嫌がらせじゃん(笑)

でも昔の会報で見たんですけど、多分JOKERツアーぐらいのジャンヌのライブにGacktさんから花がきてたんですよ。
だから何らかの繋がりはあるのかな的な(笑)

しかしその隣にHYDEさんからの花が飾ってあったのは確信犯ですよねきっとそれを見たヤスが涙と微熱とジェラシーで本番ではダイヤモンドヴァージンに想いがこもるんですようん←

とまぁ、そんな戯言はさておきゴチャレポの続きですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「昨日新幹線に乗ったときのことです。車両には女性用トイレがなく、男女兼用トイレが2箇所ありました。鍵が開いていたので普通にドアを開けると、何と男の人が入ってました。仕方なくもう一つの方に入ろうとしたら、またもや男の人が。自宅ならともかく、公共の場でこんなことをされると困ります。二人共スーツを着たサラリーマンでしたが、男の人って鍵をかけない人が多いんでしょうか?それとも、私の運が悪かったんでしょうか。皆さんはこんな漫画のような場面に遭遇したことはありますか?」
春菜「不運ですね(笑)」
城島「これは…どうっすか?」
teっちゃん「ん?」
城島「鍵…」
teっちゃん「かけますよね?」
城島「かけますよね」
teっちゃん「うん」
城島「家でもかけるなー…じゃないと忘れる方いるんじゃないですか?」
teっちゃん「んー…」
春菜「新幹線ってちょっと鍵が違いますからね」
teっちゃん「んー…」
春菜「ガチャンって一回音がするから、かかった気になっちゃうんですよね」
西川「洋式はいいけど、和式は…」
teっちゃん「ふっふっふっふ…!」
西川「逆向きっていうのはキツいねー」
teっちゃん「ふっふっふっふ…!」
城島「そういう場面に遭遇したことあります?」
teっちゃん「ふっふっ…!」
西川「逆に自分がっていうことはあります。鍵が甘くて、かけてはいたんですよ」
teっちゃん「あぁー…!」
西川「ブンッってやったら開いちゃって、後ろ向いたら男と目が合ったっていうことはありますね」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
城島「tetsuさんはあります?」
teっちゃん「ん?」
春菜「開けちゃった、開けられた…」
teっちゃん「ないねぇ…」←また出たアーティスト声 笑
西川「やっぱり」
春菜「アーティストtetsu」
teっちゃん「ないねぇ…トイレなんて、行かないからねぇ…」←またアーティスト声で 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
西川「そこから?(笑)」
teっちゃん「っは…!」
城島「でも世界のトイレってすごいですよね。日本のトイレってすごい綺麗じゃないですか?」
teっちゃん「あぁー」
春菜「綺麗だし、ドアがちゃんと閉まるじゃないですか?」
teっちゃん「んー」
城島「で、海外のご飯屋さんとか、下、空いてるでしょ?」
春菜「下、空いてますし、ドアの隙間めっちゃ見えますよね?2、3センチ空いてんじゃないかぐらいドアの隙間空いてて、ちょっとこうしたら全然見えるから、ドアの意味あんのかなーみたいな…だから日本って、やっぱすごい」
teっちゃん「んー」
春菜「何か灰のマークがあるところがあるって聞いたんですけど」
teっちゃん「ありますよ」
春菜「それはやっぱ海外の方ですか?」
teっちゃん「いや、日本でも…」
春菜「あ、日本でもあるんだ」
teっちゃん「うん」
城島「前のMBSねぇ?」
teっちゃん「はいはい、うん」
城島「テントウムシついてた」
teっちゃん「そう」
春菜「テントウムシがついてたんですか?(笑)」
teっちゃん「っていう話をしててそれ、見に行ったからねぇ」
城島「女子がね」
teっちゃん「仁美姉さんねぇ」
春菜「(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「そうそうそう。本番中に見に行ったもん」
teっちゃん「はははっ!はっ、ははっ…!」
春菜「(笑)」
西川「え、ここはないんだ?」
teっちゃん「ここはないー…っすねー」
春菜「やっぱ当てたくなるもんなんですか?テントウムシに」
teっちゃん「んー…何か…あるとね」←トイレ行かないんじゃなかったの?笑
西川「それで何か、減ったんでしょ?飛び散りが」
teっちゃん「うん」
春菜「色が変わるやつとかあるんですか?」
teっちゃん「あ、あるん、ある」
春菜「へぇー!」
teっちゃん「温度でね」
春菜「あ、温度で…!」
城島「後、お店によっては、テントウムシじゃなくて氷がバーッって入れてて…」
teっちゃん「うん」
城島「ありますよね?」
teっちゃん「ありますねぇ」
西川「それで?」
城島「溶かしたくなるぜ!みたいな(笑)」
西川「あぁー、なるほどねー!いいねそのゲーム感覚」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「はははぁっ!」
城島「何か、前やってるとき誰やったかな?遺一緒にやってる子がトイレから出てきたら、パンストか何かにスカートが挟まってて…」
西川「あぁ、それはある一回は絶対ある」
城島「あ、堀田さん!で、仁美姉さんに、あんたあんた!って言われて、あぁ!みたいな」
teっちゃん「っは…!」
城島「でも男は分からないじゃないですか。男は知らないんですよ。そのメカニズム。それ、ちょっと説明できる?どういうことか」
teっちゃん「どっ…(笑)って…(笑)」
春菜「だから、下ろすじゃないですか。パンストをね。それを上げたときにやっぱ後ろには気はいってない訳ですよ。前ばっか気がいってるから、後ろが入ってないっていうのがね。分かんなくて、確認しないからそのまま出てっちゃうんですよ。」
西川「あんま分かんないでしょ?」
teっちゃん「うん」
春菜「いや、分かりますよ(笑)」
teっちゃん「スカート、持ってないでしょ?」
春菜「や、持ってなくても分かるでしょ」
西川「パンスト履かないでしょ?」
春菜「いやパンスト履くわコントんとき」
城島「(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ、はっ…!」
西川「あたしテレビ局のトイレから出たときも、ありますもん。何回か。急いでたりとかすると」
teっちゃん「へぇー…」
春菜「トイレットペーパーとか引きずってる人とかいますよ」
teっちゃん「へへっ?(笑)」
城島・西川「それは嘘でしょ!」
春菜「いやいやホントに。どう巻き込んだか分からないんですけど、トイレットペーパーが出てたんしょうね。それをパンストとスカートと一緒に巻き込んじゃって、ずーっとピラピラピラピラっていったんもめんみたいに…」
teっちゃん「はっ…!かたかたかたっ、てー…音するやん」
西川「絶対嘘。誰?」
teっちゃん「だぁれ(笑)」
春菜「いや、言えないですよ!それ可哀想じゃないですか!スタッフですよ女性の」
西川「嘘だ!気付くでしょいくら何でもカラカラカラカラやってたら(笑)」
春菜「いるんですよホントに!」
teっちゃん「でもそれ、トイレの中で気付ーくでしょ?」
西川「ねぇ!」
teっちゃん「うん」
春菜「周りが言ってあげて気付いたんです」
西川「そのままずっと引っ張ってるんでしょ?トイレから出て、手洗って、ドア開けて、そこずっとカラカラカラカラやってんでしょ?(笑)気付くでしょ?絶対嘘でしょ?その話(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
春菜「嘘ですよ!!」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「えぇーっ!!??」
春菜「いいよ嘘で!」
teっちゃん「嘘なぁん?」
城島「大変やなー女の子は(笑)ということでお便り紹介しました。じゃ、ここで1曲」
西川「L'Arc〜en〜Cielで、NEXUS 4」

女性なら一度は経験あると思います(笑)

特に制服のスカートはなりやすいですよね。
下に体育用のハーフパンツ履いてるし女子校だから別にいいんですけど、あるにはあります(笑)

私はどれもトイレから出てすぐ自分で気付いたから大丈夫なんですけど、先輩は外でその状態のまま歩き回ってて家に帰ってから気付いたことがあるそうですよ(笑)

それにしても仁美姉さんの男子トイレ潜入調査懐かしいですねぇ。
私がブログ始めるよりずっと前で、現在ゴチャの収録を行っているMBS以前のMBSだったときの話ですよ(笑)

収録中にその話になって、ホントに姉さんが行ってました。
写真館にもその様子はしっかりアップされており、姉さんの好奇心と行動力と尊敬したくなるほどの男らしさには感心しましたね(笑)

どうでもいいんですけど「灰のマーク」が「ハイドマーク」に聞こえて仕方ありませんでした。
しかも灰のマークで合ってるのかどうかすらも怪しい(笑)

改めて私は手遅れなラルオタであり、体の機能まで完全にラルクに染まってしまったんだということを実感した次第でございます(笑)

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