teっちゃが(ドッカーン!)なやきバン3レポ続きの続き

意外にも早く携帯の電池パックが届きました。
久しぶりに携帯の携帯充電器も何も使わずに携帯を使える生活に改めて携帯のすごさを実感した華錬ですどうもこんばんは。

ということで、また当分の間はこの携帯と付き合うことになりそうです。
未だに「HYDE」とか「FAITH」とか書いてあるステッカー貼ってあるけど気にしないよそうさVAMPSなんて!←

そしてどうでもいいことなんですが、auショップで電池パックを交換してほしいと言ったときに機種確認とかのために携帯を店員に渡したんですね。
何の躊躇もなく開かれて待ち受け見られました(笑)

ちなみに最近の待ち受けはずっとヤスだったりします。
しかもよりによって少女の祈りですよ万年鬱ですいません←

見た目の時点でCIELちゃんやらポクポンやら得体の知れない生き物いっぱいついてるし思いっきりHYDEとか書いてあるしね。
店員さんも慣れているのか普通にしてましたけど(笑)

携帯ってその人の趣味が一番出るところですよね(笑)

デコとかストラップとかだけでもかなり趣味が出ますよね。
そしてデータフォルダとかは更に趣味が出るかと(笑)

それとミュージックプレイヤーもですかね。
私の場合ほとんどラルクとジャンヌだったり、一見そうは見えない人でも実はアニソンとキャラソンが詰まってたりとかでかなり趣味が出ると思います(笑)

隠れオタHはそういうものからバレかけたことがあるらしく、それ以来見た目や待ち受けなどは普通の女子高生っぽくして危ないものはロックフォルダに入れたりと常に細心の注意を払って腐女子であることを隠しているそうです(笑)

とまぁ、そんな話よりもやきバン3レポ続きの続きです。
あまりのオープニングトークの短さと本編とエンディングトークの長さに嫌気がさし、丁度よく切れるところがあったので切らせていただきました←

若干悪あがきも入ってますがね。
そんな感じのteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

眞鍋「またメールがきてるんで紹介します。teっちゃん、西川君、眞鍋さんこんばんは!」
teっちゃん・西川「こんばんは!」
眞鍋「毎週楽しい放送をありがとうございます」
teっちゃん「い」←何 笑
眞鍋「teっちゃんと眞鍋さんと西川さんの3人が、喫茶店トーク的な感じで喋っているこの番組が大好きです」
teっちゃん「うん」
眞鍋「で、聴いていて思うんですが、皆さんはどんな席順で座ってどんな雰囲気で喋っているのかもすごく気になります。折角番組のページがあるんですから、番組風景の映像とかのせてくれると嬉しいなー。みんなの私服も気になるし」
teっちゃん「うん。ほぉ」
西川「まぁでも今回はパーマンがのる訳でございますけど」
teっちゃん「ふふっ!えぇっ?」
眞鍋「そうね!そうね!そうね!パーマンのせるね!」
teっちゃん「いや、それ、それあかんわ…」
西川「何でよ(笑)」
teっちゃん「あかんわ、それあかんわ…」
西川「パーマンor顔出しやったらどっちや?(笑)」
teっちゃん「それはあかんわ…んんー…?顔、顔出し…?それ、どゆこ、(ドカーン!)ってこと?」←放送禁止用語を言った為効果音が入れられております 笑
西川「違う(笑)」
眞鍋「ちょっとー!(笑)」
teっちゃん「へへへへ…!」←してやったりな笑い方です 笑
眞鍋「ちょっとー(笑)」
teっちゃん「いやー…」
西川「早ーい…!こいいう話題になると、途端に…!」
teっちゃん「へへへっ…!ははっ…!」
眞鍋「ほぉーんと!もう、これオンエアーできる?」
teっちゃん「ふっ…!ふふっ、ふふふっ…!」
眞鍋「でも!何かこういうの気になってる人がいるんで」
teっちゃん「うん(笑)」
眞鍋「写真をね、やっぱのせてほしいって人は多いみたいなんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「何かね、色々大人の事情的なものもあるらしくて…」
西川「何だそれ(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「うちらは全然のせたいんですよ?いいんですけど、何かねぇ、あるんです」
teっちゃん「うん。な、うん」
眞鍋「できるだけ、雰囲気を伝えられる写真を」
teっちゃん「うん」
眞鍋「撮れればなって。どこまでだったらOKだと思います?」
teっちゃん「え?どこまで?うん」
西川「え、限界?(笑)」
teっちゃん「限界?」
眞鍋「何かね、顔のせちゃうと、二次使用とか何かそういうね?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「権利の問題」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちゃんとしないといけないから」
teっちゃん「うん」
眞鍋「どうしましょうか?顔隠す?どこまで…足元?」
teっちゃん「ん、いや、あ、足元?」
西川「首から下?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「もうこうやってこう…」
teっちゃん「そぉれっ(笑)」
西川「それ(笑)」
teっちゃん「それ…それさー…それ何か違うー…違うー、あれじゃない?うんそれー」
西川「眞鍋さんすごいな」
teっちゃん「うん」
西川「眞鍋さんすげー(笑)」
teっちゃん「すごい!それすごぉい」
眞鍋「あの、よくスポーツ新聞とかにのってるじゃん」
teっちゃん「ははぁはあは!」
西川「(笑)眞鍋さんすごいよ!」
眞鍋「ホント?目元とトップだけ隠して…」
teっちゃん「はははっ…!はっ…!はっ…!はっ…!」
西川「姉さんすごい!姉さんすごすぎる!」
teっちゃん「すごぉい」
西川「お前いい女だな!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ん、んあー、カッコい…カッケェーッ!」
眞鍋「ありがとう!(笑)」
teっちゃん「んー、おっとこまえ!」
西川「俺、男いなかったら俺攻める!(笑)」
teっちゃん「ほんーま」
眞鍋「(笑)」
西川「俺落とす!頑張って!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ほんー…ほん、いや、これ、これ、本気で言ってる…!この人本気で言ってる!」
眞鍋「ホントに?(笑)」
teっちゃん「こないだー…こないだから言ってるもん」
眞鍋「ホントに?(笑)」
teっちゃん「ほぉーんきで言ってる」
西川「俺全然いく」
teっちゃん「あはっ…!」
眞鍋「この状態で?(笑)」
西川「うん。だったら(笑)」
teっちゃん「っふふっ…!」
西川「(爆笑)」
眞鍋「変なテンションになってきましたね(笑)まぁね、多分(バキューン!)からおかしくなってきたと思うんですけども」←眞鍋さんまで放送禁止用語を言ったようです 笑
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「うちらじゃあ…」
teっちゃん「ふふ何ぃ?(笑)」
西川「何?あぁ、さっき言ってた!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「さっき描いた絵で」
teっちゃん「絵で。何、え?」
眞鍋「絵で、自分の顔とかもってって撮ったら大丈夫じゃないですか?」
teっちゃん「プッ…!」←吹いた 笑
西川「あぁー!そういうことか!」
teっちゃん「っ…!もぉー…やめてよぉ…!」←泣く寸前の子供みたいな声出してます 笑
西川「なるほどね。今回はそんな感じでお送りしましょう(笑)じゃあ画伯と、画伯による素晴らしい絵と、みんなも…」←後ろから多分teっちゃんが3回ほど鼻をすする音が聞こえるのは気のせいでしょうか 笑
眞鍋「披露できる訳ですね?」
西川「そうそうそう。今日不思議と」
teっちゃん「ん」
西川「全員モノトーンっすからね」
眞鍋「あぁ、そうだそうだ!ホントだー。揃えたみたい」
teっちゃん「ほぉんまや。ええ感じやん。あ、ええ感じやんこれ。アー写撮れるなぁ」
西川「アー写撮れる(笑)」
teっちゃん「ふふうん(笑)」
西川「すげー。じゃあそんな感じでいきますか?どんな感じの反応になるのか。まぁそれ見た後のリアクションの方も、是非ください。宜しくお願いしまーす」

エンディングトーク

teっちゃん「はいぃー…」
眞鍋「もうエンディングですね」
teっちゃん「早いねぇー」
眞鍋「あの、何かお面になるような絵を、今から描きましょうよみんなで。で、それを顔に当てて写真撮りますから」
teっちゃん「ほぉ!」
西川「何描く?サザエ?(笑)」
teっちゃん「あぁー…ん、何?」
眞鍋「みんな知ってるのはサザエになるかな?」
teっちゃん「サザエぼん?」
西川「サザエ…サザエ、ぼんはいらない(笑)」
teっちゃん「ははは…!」
眞鍋「そういうキャラ昔、あったあった(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、ふふっ、ふっ…!前髪、どんなん?」
西川「…全っ然分からへん(笑)」
眞鍋「その辺はね(笑)あたしも分かんないんですよ(笑)」
西川「パッツンやったかな?どうやったやろ…?えぇー…?どやったかなー…?」
眞鍋「この絵はですね、みんなのお面にしてやきぐりバンバンのサイトにのせますので、是非ご覧になっていただきたいと思います」
西川「違うなぁ(笑)違う感じするなぁ(笑)」
teっちゃん「ホンマ絵心ないなぁー…」
眞鍋「あたしもう終わった」
teっちゃん「ホンマ絵心…へへっ…!」
眞鍋「…ダメだ!(笑)」
西川「ハードル高かったわ一発目ー…」
teっちゃん「なぁー…ど…どうしたらいいの俺?なぁ?なぁ?」
眞鍋「誰が一番上手いかな?いっせーの!(笑)みんなダメだこれ〜!(笑)」
teっちゃん「えぇ〜?いやぜんっ…」
西川「それ別物だもん!」
teっちゃん「あっはっ!」
西川「眞鍋さんめっちゃ、剃り込み入ってるけど(笑)」
teっちゃん「はっはっ!!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「っは…!」
西川「マジ剃り込み入ってる(笑)酷い!酷い!酷い!これ、すごい(笑)」
眞鍋「何か…(笑)こんなんだっけ…(笑)穴なんか開いてたような気がすんだよね髪の毛の」
西川「ゲッツリ田舎のヤンキーみたいなってるやんか」
眞鍋「ちょっと待ってあたし…(笑)待って!tetsuさんの方が酷いよ!」
西川「(爆笑)」
眞鍋「これはないよ!(笑)何これ(笑)」
西川「こ…(笑)これ誰…(笑)」
teっちゃん「こ…だから絵心な…(笑)絵心…(笑)」
眞鍋「面影ないよ〜!」
teっちゃん「絵心、ないもん(笑)俺は…(笑)俺に絵を描かせ、る、っつーのは間違ってんの!←若干逆ギレ気味です 笑」
眞鍋「何だろこれ、みこしとかについてるやつかなー?」
teっちゃん「あっ、ははっ…!」
西川「何かね(笑)」
teっちゃん「ちょ、ほんーま俺に絵描かせたらあかんって。なぁ」
西川「これおもろい!おもろい!」
teっちゃん「ちょ、おもんない俺ぜーんぜん」
眞鍋「でも西川さん一番絵心あるんだけど!」
西川「でも全然違う(笑)何か気持ち違うっしょ(笑)」
眞鍋「いやまぁこれをまたね」
teっちゃん「ええぇ?」
眞鍋「ホームページで公開しますので」
teっちゃん「マジでぇ…?キッツいわこれー…キッツいわー…」
眞鍋「これ楽しいから毎回やりたい!」
西川「毎回いく?(笑)」
teっちゃん「えぇ〜〜…?」
西川「でもこれでほら、たまってくると…(笑)」
teっちゃん「憂鬱やわ俺ぇーー……」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「毎っ回憂鬱やなぁ…」
眞鍋「それでは宜しくお願いします画伯!(笑)」
西川「宜しくお願いします」
teっちゃん「キツいなあぁー…じゃあーまぁね。今日はここまでー!」
西川・眞鍋「はい(笑)」
teっちゃん「やき(笑)ぐりバンバン コンマ3は俺達らるくあんしえるーのtetsuとぉー!」
西川「T.M.Revorution、西川貴教と」
眞鍋「眞鍋かをりが、お送りしましたー!ばーいばーい!」
西川「また来週!」
teっちゃん「ばぁいばいーっ!」

今確認してみたら前衛的すぎるパーマンと前衛的すぎるサザエさんと私服公開動画が消えてました←

やっぱ大人の事情とかなんでしょうかね?
それかマジで事務所からNGが出たか(笑)

皆さんが質問に答えたりとか色々更新頻度も高いので、やきバンオフィはこまめにチェックしといた方がいいですよ。
こんな風に消されたりする可能性もありますし(笑)

そしてteっちゃん、とうとう放送禁止用語言っちゃいましたね。
私もそれ聞いたときに思わずteっちゃん食いつくだろうなとは思いましたが、まさか本当に言うとは…(笑)

早い話ABCの「Black Cherry」の「中に出して!」ライブバージョン「顔にかけて!」のこととかまー火帯広でteっちゃんがバナナ水鉄砲でみんなの顔に水かけて遊んでたらゆっきーが言ったというあの言葉を言ったんでしょうねうん←

っつーか私この言葉の読み方はゆっきーが言ったという話を皆さんのブログとかで読ませていただいたときに知りましたからね。
その手の知識はラルクやジャンヌによりこんな風に増えていくんです←

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