teっちゃんはちくわぶがエロく聞こえるらしいやきバン3レポ続き
すごくどうでもいいことなんですが、地味にカテゴリーのとこに入ってる方のプロフィールをいじりました。
何か昔の自分の文かキモすぎて耐えられなくなったんです←
ライブ参戦履歴が増えたり好きなアーティストにジャンヌやシドさんが乱入したんで、その辺をいじるついでに全面改稿しときました。
色んな意味で参戦履歴が増えたり何か色々増えたり変わったりしてるんで私に興味がある暇人は是非どうぞ←
そんな感じでやきバン3レポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
眞鍋「よいしょー!(笑)」
teっちゃん「よいしょーっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「はぁ…」←ため息つきやがった 笑
西川「あのさぁ」
teっちゃん「はいー」
西川「CMの間にさ、みんなこう落書き大会になってたんですけど…酷いっすよ」
眞鍋「酷い人が一人いますね(笑)」
teっちゃん「え?」
西川・眞鍋「(爆笑)」
teっちゃん「ん?ん?何?何?何?」
西川「これあげよっか!」
teっちゃん「うん。いぃーやこれ…これ…」
眞鍋「これプレゼントしたい(笑)」
西川「これ、何かさ、我々のやってることをホームページでもね?質問なんかをよくね?あげていただいたりしてて」
teっちゃん「はい」
西川「毎回ね」
teっちゃん「はい」
西川「ちょこちょこ色々聞いてもらたったりしてですね」
teっちゃん「うん」
西川「それがホームページにもあがったりとかしてるんですけども」
teっちゃん「おぉ」
眞鍋「これ、のせましょ(笑)」
teっちゃん「いやいやいやいーやこれこれ…いえ…?こぉーれ、人気落ちるってー…」
西川「何(笑)これ見たら楽しいと思うでー?」
teっちゃん「はっ…はっ…はっ…!」
西川「次からさ、みんなからお題を募集して」
teっちゃん「あぁ…」
西川「それを、個別で描いたやつを」
teっちゃん「うぅ…」
西川「一回あげてみるって…」
眞鍋「いい、いい、いい!やりたい!」
teっちゃん「だって…すぅごい何か落ち込んできた俺ー…」
西川「何でよ!(笑)」
teっちゃん「うぅんやらへんこんな…」
眞鍋「でもでも、分かんないよこれtetsuさんの事務所からNGが出るかもしれないよ(笑)」
teっちゃん「いやこれ、NGやからホンマ。これぇ」
西川「何でよ(笑)や、そんなことないって!」
teっちゃん「いやこっ…(笑)」
西川「これはこれで俺、すっげー味があると思う。これTシャツにしたい俺(笑)」
teっちゃん「こぉ、ほぉーんま俺…」
眞鍋「うちもしたい(笑)」
teっちゃん「はぁー…」←またため息(笑)
眞鍋「やー、だから画伯がいるとは思わなかったこな、んなところに」
西川「そうね。ボーギャン」
teっちゃん「ちゃうもう、ほーんと、やめてもう…」
西川「セザンヌ」
眞鍋「セゼンヌ(笑)」
teっちゃん「イジメやから。なぁ」
西川「そんなことないって(笑)」
teっちゃん「もぉ…」
西川「ネガやなぁ(笑)ホンマに、最近ネガやよー?何か発想が」
teっちゃん「いぃーや、も…」
西川「ということでですね、折角なんでみんなも巻き込んでね?まぁ折角なんで」
teっちゃん「うん」
西川「聴いてくれてる皆さんともいい番組にしていこうということで…ちょっとメールが沢山届いていると」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「はい!紹介しましょう。こんばんは!」
teっちゃん「はい」
眞鍋「毎週楽しく聴いています」
teっちゃん「こんばんは」←絶対言うタイミング間違えてるだろ 笑
眞鍋「ところで皆さんは関西であったり、四国であったり、いわゆる地方出身者ですが、上京して一番ビックリしたことは何ですか?」
teっちゃん「一番!」
西川「四国から、ダイレクトに東京?」
眞鍋「ダイレクトに東京です」
西川「じゃあビックリしたでしょ」
眞鍋「ビックリしましたもう、朝」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「夜行バスで浜松町に着いてビックリしました」
西川「夜行バス(笑)」
teっちゃん「やぁこうバスできたんや!」
眞鍋「夜行バスで(笑)スーパー藤の前から乗って(笑)」
teっちゃん「ほう。ははっ」
眞鍋「浜松駅に着いて、そっから横浜に。家、最初横浜だったんで」
teっちゃん「あぁー…」
西川「へぇー…あ、そっか。大学行くのに、出てきたってことか」
眞鍋「そうそう。仕事東京でしてましたけど…上京して2、3週間ぐらいですかね。始めたのが」
teっちゃん「ふぅーん…」
眞鍋「入学式の、ちょっと前か後か忘れちゃったんですけどそれぐらいに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「渋谷の吉野家でスカウトされたのが始まりなんで(笑)」
teっちゃん「へえぇーー…!」
西川「(笑)どこので?」
teっちゃん「よぉしのや…!」
眞鍋「マルキューの向かい側にあるところ」
teっちゃん「へえぇー……」
眞鍋「初吉野家」
teっちゃん「初!」
眞鍋「初吉野家です。これがあのテレビで有名な吉野家か。みたいな(笑)」
teっちゃん「へえぇーー…!」
西川「渋谷ビックリしたでしょでも」
眞鍋「ビックリしました」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたしだって絶対に、誘拐されると思ってたんで。渋谷歩いてたら(笑)」
teっちゃん「ほぉ…」
眞鍋「ちょっと危険なものとか持ち歩いてましたもん」
西川「え?どういうこと?あぁー、なるほど。スプレーみたいな」
teっちゃん「あぁー…!護身用に?はぁーい…」
眞鍋「そうそう。きたらやろうと思って」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「もう…電車とかも各停以外は全部別料金だと思ってたから、全部各停で行ってたし…」
西川「あぁー、快速とか、そういうのは別にお金がかかると思ってたんだ」
teっちゃん「あぁー…!そ…うぅーん、なるほどねー」
眞鍋「そうそう。特急と思ってた。だから代官山とかも、超オシャレスポットじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「で、友達に、代官山もう行った?東京いるんだったら行った方がいいよ、みたいな」
teっちゃん「うん」
眞鍋「言われたんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたしずっと山だと思ってたんですよ」
teっちゃん「うん。うん」
西川「あぁ、そっか、そうだよね、登んねーよみたいな(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふふっ…」
眞鍋「登んねーよ。誰がわざわざ田舎から来て登山すんだよみたいな」
teっちゃん「はぁっ!ははっ…!」
西川「そうだよね?何がオシャレスポットだと(笑)」
teっちゃん「ははっ…はっ…!」
西川「ふざけんなよと(笑)オメーら都会のもんだから山登って癒されっかもしんねーけど田舎のもんは…」
眞鍋「どっちかっていうと山から来てんだよみたいな(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、はっ…ははっ…!」
眞鍋「で、それをオシャレスポットだって知って、ウッソ、代官山ってこんなすごいとこなんだって雑誌で知って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「絶対ここ行かなきゃと思って行ったんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「田舎者だから間違えて、朝9時半に行っちゃったんですよ」
西川「何にも開いてないよ(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
眞鍋「どっこも開いてない(笑)だから懐かしいなーと思って。そういう思い出」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「やっぱね、東京は食べ物とかかな?」
teっちゃん「食べ物」
西川「違いっていうか、そのビックリしたとこで」
teっちゃん「あぁー!ビックリしたビックリしたほんーまビックリしたあの中華の味の濃いのは」
西川「あぁ、中華?」
teっちゃん「うん」
西川「中華で?」
teっちゃん「中華で」
西川「…中華で…?」
teっちゃん「うぅーん、そこ、そこだけかな?(笑)」
西川「中華で?(笑)」
teっちゃん「うぅーん…そこだけかなぁー?」
西川「うどんとか…あのー、ほら」
teっちゃん「う、ど、ん、も、色はビックリした」
西川「色はビックリした」
teっちゃん「うん。何だこれぇーっ…!」
西川「うん。すき焼きみたいやったもんね。色が」
teっちゃん「あぁ、あぁ、あぁ」
西川「ビックリした。でもだって、ほら、いわゆる味付けは関西圏じゃないですか?」
眞鍋「そうですね。ほとんど」
teっちゃん「うん」
西川「味はビックリしたでしょ?やっぱり」
眞鍋「ビックリした。だから、ねぇ。それこそうどんの汁じゃないけど…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「そうなんですよねー…」
teっちゃん「んー…」
西川「でもね、やっぱ長いと、元々あんだけうどん食べてたのに、イマイチうどんが美味しいか、まぁ昔に比べれば、大分東京でも何か関西」
teっちゃん「関西風ね。あるよあるよー!俺好きんとこあるよー?」
西川「あ、ホントに?」
teっちゃん「うん」
西川「でも、やっぱ比較的お蕎麦食べる率高くなってない?」
teっちゃん「たしかに!うん。も…」
西川「僕こっちきてから圧倒的にお蕎麦食べる率高くなりましたね。近所にちょっとお気に入りのお蕎麦屋さんとかできちゃいましたもんね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「え、お蕎麦って地元で食べてました?」
teっちゃん「あぁーう…!関西いる頃はー…そー…」
西川「圧倒的にうどんやろ?」
teっちゃん「うどんやね。うどん」
眞鍋「ねぇ。何か人生の中で、地元にいるときってお蕎麦、数回しか食べたことなくないですか?」
teっちゃん「かもね。うん」
西川「ない。ってかもう、あんまお蕎麦美味しい印象がないわ」
teっちゃん「うん!!たしかにたしかにたしかにうん!!」
眞鍋「ってか蕎麦屋がない。東京蕎麦屋さん多いですよね」
teっちゃん「うん。多いし、美味しい」
西川「あぁ、美味しい。そうやんな」
teっちゃん「んー…」
西川「で、こっち来ていっこビックリしたのは、関西風うどんって言ってるから行ってみようと思って行ったけど」
teっちゃん「うん」
西川「僕ね、肉うどんが好きだったんですよ」
teっちゃん「うん、うん」
西川「こっち肉うどんなくないすか?」
teっちゃん「あぁー…そういわれると…あんまないかもねぇ…」
西川「肉うどん見たことないんですよあんまし。向こうないでしょ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「え、あれは?大阪とかってよく、たぬきうどんの、たぬきが違うんでしょ?」
teっちゃん「ん、うん」
眞鍋「東京でたぬきっていうと…」
teっちゃん「っていう、と…」
西川「こっちは?…………関東はあげ玉」←スタッフさんに聞いたようです
眞鍋「大阪だと、蕎麦にあげが入ってるのがたぬきでしょ?」
teっちゃん「あぁー…!せやせやせやせやせやそや。うん。そうやね」
西川「せやせやせや」
teっちゃん「うん」
西川「へぇー…他にもだから実はもっと沢山あるんだろうね」
teっちゃん「あっ!おでんの具とかは?」
西川「おでんの具もあると思うし…」
teっちゃん「ん、んー…」
眞鍋「だってはんぺんなんて食べたことなかった」
teっちゃん「んー…!なかったなかった。うん」
西川「なかった!」
眞鍋「何これ?っていう…」
teっちゃん「そうそう!何これぇー!って。うん」
眞鍋「ちくわぶは?」
西川「あ!ビックリした!何あれ?」
teっちゃん「あぁー…!俺、ちくわぶって、すんごい、何か、エロい響きがすると思うねん」
西川・眞鍋「(苦笑)」
眞鍋「ちく、じゃないですかそれ、ちく(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「も、それ全っ然分かんないですよ」
眞鍋「分かんない」
teっちゃん「ふふっ…!ふふっ…!ふっ…!え、分かるよ(笑)いや(笑)いや、ラシオの前のリスナーは…分かるよねぇ…」←最後アーティスト声で 笑
西川「(笑)」
眞鍋「出た(笑)最近それ推してる(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ふっ…!ふっ…!はっ…!分ぁかるよねぇ…」←またアーティスト声で 笑
眞鍋「(笑)」
西川「分かってへんわ!(笑)」
teっちゃん「分かってるよね…!」←若干更に低い感じでアーティスト声 笑
眞鍋「(爆笑)」
西川「聴いてる奴関西やいうねん!(笑)」
teっちゃん「分かってるよねぇこの業界…!」←また低めでアーティスト声 笑
西川「分かってへんわ!(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
眞鍋「どこの社長?どこの社長?(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ…!」
西川「え?夜の接待?(笑)もうねーよそういうの!(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「いやでも、たしかにそうやね。あ!あれビックリした!お祭りがあって」
teっちゃん「うん」
西川「お祭り行って」
teっちゃん「ほぉ!」
西川「屋台行ったら」
teっちゃん「うん!」
西川「何かね?いわば林檎飴とか売ってるところに」
teっちゃん「うん」
西川「何か氷が置いてあって、何かその上にオレンジ色のもんが、その溝みたいなものにちょいちょい入ってんの。何かあの、あんず飴っていうんですか?」
眞鍋「あぁー…!あんず飴。これ関東では有名なの?」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「あんねん。何かあんずのね、瓶詰めみたいな、オレンジ色の」
teっちゃん「うん」
西川「あんずを、水飴でくるんであって、割り箸がさしてあって」
teっちゃん「うん」
西川「それを氷の上で…ほら、水飴かたくなるっしょ?」
teっちゃん「うん、うん、うん」
西川「そうやって置いてあんの」
teっちゃん「ああああぁぁぁぁーーーー……!」
西川「それをモナカの皮の上にのせてくれて食べるっていう…関西見たことないから」
teっちゃん「はあぁーー……ほう、ほう…」
眞鍋「屋台って出ますよね。そういう地域の…」
西川「うん。後あれ。こっちでたこ焼き買ってビックリした。何かキャベツ入ったりしてて」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「だから、お好みとたこ焼きがゴッチャになってて…」
眞鍋「あれ?お好み焼きってキャベツ入ってないんだっけ?」
西川「お好みは入ってるよ。たこ焼きは入ったあかん」
teっちゃん「お好みは入ってる。うん」
眞鍋「たこ焼きは入っちゃダメなんだ」
teっちゃん「はいっ…んんー…」
西川「ダメよ!あかんよ!あかんに決まってるやん!何言うてんの!」
眞鍋「そっか。あ、そうなの?」
西川「そうよ?」
teっちゃん「うん。入ってないね」
西川「後は、人によって、ところによっては…でもたこ焼きって家庭の味もあるしね」
teっちゃん「んんー…」
西川「うちはだから、ちくわとこんにゃくを入れるタイプでした」
teっちゃん「えっ…?た、た、たこ焼きに?」
西川「たこ焼きに」
teっちゃん「へぇー…」
西川「細かく切ったちくわと、細かく切ったこんにゃく。ネギ、しょうが、あげ玉。たこ」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
西川「ってやってたよ」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「やらへんかった?」
teっちゃん「っー…うち何入ってんのかなぁー…?」
西川「何入ってた?うちであんま、最近せーへん?」
teっちゃん「…最近?最後にー…たこ焼きパーティーしたのはー…3年ぐらい前かなぁー?」
眞鍋「たこパ」
teっちゃん「うん」
西川「でもたこパはね、楽しい」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「キムチとかマヨネーズとか入れちゃう」
teっちゃん「んー…」
西川「あの、折角焦げ付かないタイプのホットプレートなのに…鉄のタイプの竹串?」
teっちゃん「ある」
西川「いわゆる本物の鉄板でひっくり返すやつ買ってきて、焦げ付かないところの層のやつとか全部こそぎ取っちゃう奴とかいたりして、お前何やってんだよ!みたいな…あったりとか、何で食いつかへん!」
teっちゃん「ふふふっ…!」
西川「今全っ然食いつかへん…!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!ちゃう(笑)ちゃう(笑)ちゃうねん今、いっしょうけ…一生懸命思い出し…思い出しながらぁ…」
西川「完っ全電池切れてるやん」
teっちゃん「ちゃいっち…(笑)違うねん思い…いおぇーっ…?って…俺結構忘れてること多いねん、な?」
西川「そうなん?」
teっちゃん「んんー…どうやっけかなー?みたいな」
西川「ホンマ?」
たこ焼きにキャベツなんて邪道だー!!
と、言いつつ私には三重県人の血しか入っていない上に甲殻類アレルギーなのでたこ焼きは食べられないというエセ大阪人です(笑)
そしてたこパといえば、先日ジャンヌのkiyo君やyou君達による通称「憩い部」でたこやき総会を行ったそうですね。
久しぶりにyou君の生存が確認できたので良かったです(笑)
んでたしかに関西人は年越し蕎麦ぐらいでしか蕎麦は食べないと思います。
そして蕎麦といえばhydeさんですが…(笑)
最低でも3食の内1食は蕎麦なんですよね?
そんなに大阪が嫌いで身も心も東京人になったっていうの!?←
そんなhydeなんてもう知らないわアメリカでも何でも行けばいいのよその間ヤスとかシドさんの公録とかライブ行って浮気しとくからっ!←
何か昔の自分の文かキモすぎて耐えられなくなったんです←
ライブ参戦履歴が増えたり好きなアーティストにジャンヌやシドさんが乱入したんで、その辺をいじるついでに全面改稿しときました。
色んな意味で参戦履歴が増えたり何か色々増えたり変わったりしてるんで私に興味がある暇人は是非どうぞ←
そんな感じでやきバン3レポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
眞鍋「よいしょー!(笑)」
teっちゃん「よいしょーっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「はぁ…」←ため息つきやがった 笑
西川「あのさぁ」
teっちゃん「はいー」
西川「CMの間にさ、みんなこう落書き大会になってたんですけど…酷いっすよ」
眞鍋「酷い人が一人いますね(笑)」
teっちゃん「え?」
西川・眞鍋「(爆笑)」
teっちゃん「ん?ん?何?何?何?」
西川「これあげよっか!」
teっちゃん「うん。いぃーやこれ…これ…」
眞鍋「これプレゼントしたい(笑)」
西川「これ、何かさ、我々のやってることをホームページでもね?質問なんかをよくね?あげていただいたりしてて」
teっちゃん「はい」
西川「毎回ね」
teっちゃん「はい」
西川「ちょこちょこ色々聞いてもらたったりしてですね」
teっちゃん「うん」
西川「それがホームページにもあがったりとかしてるんですけども」
teっちゃん「おぉ」
眞鍋「これ、のせましょ(笑)」
teっちゃん「いやいやいやいーやこれこれ…いえ…?こぉーれ、人気落ちるってー…」
西川「何(笑)これ見たら楽しいと思うでー?」
teっちゃん「はっ…はっ…はっ…!」
西川「次からさ、みんなからお題を募集して」
teっちゃん「あぁ…」
西川「それを、個別で描いたやつを」
teっちゃん「うぅ…」
西川「一回あげてみるって…」
眞鍋「いい、いい、いい!やりたい!」
teっちゃん「だって…すぅごい何か落ち込んできた俺ー…」
西川「何でよ!(笑)」
teっちゃん「うぅんやらへんこんな…」
眞鍋「でもでも、分かんないよこれtetsuさんの事務所からNGが出るかもしれないよ(笑)」
teっちゃん「いやこれ、NGやからホンマ。これぇ」
西川「何でよ(笑)や、そんなことないって!」
teっちゃん「いやこっ…(笑)」
西川「これはこれで俺、すっげー味があると思う。これTシャツにしたい俺(笑)」
teっちゃん「こぉ、ほぉーんま俺…」
眞鍋「うちもしたい(笑)」
teっちゃん「はぁー…」←またため息(笑)
眞鍋「やー、だから画伯がいるとは思わなかったこな、んなところに」
西川「そうね。ボーギャン」
teっちゃん「ちゃうもう、ほーんと、やめてもう…」
西川「セザンヌ」
眞鍋「セゼンヌ(笑)」
teっちゃん「イジメやから。なぁ」
西川「そんなことないって(笑)」
teっちゃん「もぉ…」
西川「ネガやなぁ(笑)ホンマに、最近ネガやよー?何か発想が」
teっちゃん「いぃーや、も…」
西川「ということでですね、折角なんでみんなも巻き込んでね?まぁ折角なんで」
teっちゃん「うん」
西川「聴いてくれてる皆さんともいい番組にしていこうということで…ちょっとメールが沢山届いていると」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「はい!紹介しましょう。こんばんは!」
teっちゃん「はい」
眞鍋「毎週楽しく聴いています」
teっちゃん「こんばんは」←絶対言うタイミング間違えてるだろ 笑
眞鍋「ところで皆さんは関西であったり、四国であったり、いわゆる地方出身者ですが、上京して一番ビックリしたことは何ですか?」
teっちゃん「一番!」
西川「四国から、ダイレクトに東京?」
眞鍋「ダイレクトに東京です」
西川「じゃあビックリしたでしょ」
眞鍋「ビックリしましたもう、朝」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「夜行バスで浜松町に着いてビックリしました」
西川「夜行バス(笑)」
teっちゃん「やぁこうバスできたんや!」
眞鍋「夜行バスで(笑)スーパー藤の前から乗って(笑)」
teっちゃん「ほう。ははっ」
眞鍋「浜松駅に着いて、そっから横浜に。家、最初横浜だったんで」
teっちゃん「あぁー…」
西川「へぇー…あ、そっか。大学行くのに、出てきたってことか」
眞鍋「そうそう。仕事東京でしてましたけど…上京して2、3週間ぐらいですかね。始めたのが」
teっちゃん「ふぅーん…」
眞鍋「入学式の、ちょっと前か後か忘れちゃったんですけどそれぐらいに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「渋谷の吉野家でスカウトされたのが始まりなんで(笑)」
teっちゃん「へえぇーー…!」
西川「(笑)どこので?」
teっちゃん「よぉしのや…!」
眞鍋「マルキューの向かい側にあるところ」
teっちゃん「へえぇー……」
眞鍋「初吉野家」
teっちゃん「初!」
眞鍋「初吉野家です。これがあのテレビで有名な吉野家か。みたいな(笑)」
teっちゃん「へえぇーー…!」
西川「渋谷ビックリしたでしょでも」
眞鍋「ビックリしました」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたしだって絶対に、誘拐されると思ってたんで。渋谷歩いてたら(笑)」
teっちゃん「ほぉ…」
眞鍋「ちょっと危険なものとか持ち歩いてましたもん」
西川「え?どういうこと?あぁー、なるほど。スプレーみたいな」
teっちゃん「あぁー…!護身用に?はぁーい…」
眞鍋「そうそう。きたらやろうと思って」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「もう…電車とかも各停以外は全部別料金だと思ってたから、全部各停で行ってたし…」
西川「あぁー、快速とか、そういうのは別にお金がかかると思ってたんだ」
teっちゃん「あぁー…!そ…うぅーん、なるほどねー」
眞鍋「そうそう。特急と思ってた。だから代官山とかも、超オシャレスポットじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「で、友達に、代官山もう行った?東京いるんだったら行った方がいいよ、みたいな」
teっちゃん「うん」
眞鍋「言われたんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたしずっと山だと思ってたんですよ」
teっちゃん「うん。うん」
西川「あぁ、そっか、そうだよね、登んねーよみたいな(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふふっ…」
眞鍋「登んねーよ。誰がわざわざ田舎から来て登山すんだよみたいな」
teっちゃん「はぁっ!ははっ…!」
西川「そうだよね?何がオシャレスポットだと(笑)」
teっちゃん「ははっ…はっ…!」
西川「ふざけんなよと(笑)オメーら都会のもんだから山登って癒されっかもしんねーけど田舎のもんは…」
眞鍋「どっちかっていうと山から来てんだよみたいな(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、はっ…ははっ…!」
眞鍋「で、それをオシャレスポットだって知って、ウッソ、代官山ってこんなすごいとこなんだって雑誌で知って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「絶対ここ行かなきゃと思って行ったんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「田舎者だから間違えて、朝9時半に行っちゃったんですよ」
西川「何にも開いてないよ(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
眞鍋「どっこも開いてない(笑)だから懐かしいなーと思って。そういう思い出」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「やっぱね、東京は食べ物とかかな?」
teっちゃん「食べ物」
西川「違いっていうか、そのビックリしたとこで」
teっちゃん「あぁー!ビックリしたビックリしたほんーまビックリしたあの中華の味の濃いのは」
西川「あぁ、中華?」
teっちゃん「うん」
西川「中華で?」
teっちゃん「中華で」
西川「…中華で…?」
teっちゃん「うぅーん、そこ、そこだけかな?(笑)」
西川「中華で?(笑)」
teっちゃん「うぅーん…そこだけかなぁー?」
西川「うどんとか…あのー、ほら」
teっちゃん「う、ど、ん、も、色はビックリした」
西川「色はビックリした」
teっちゃん「うん。何だこれぇーっ…!」
西川「うん。すき焼きみたいやったもんね。色が」
teっちゃん「あぁ、あぁ、あぁ」
西川「ビックリした。でもだって、ほら、いわゆる味付けは関西圏じゃないですか?」
眞鍋「そうですね。ほとんど」
teっちゃん「うん」
西川「味はビックリしたでしょ?やっぱり」
眞鍋「ビックリした。だから、ねぇ。それこそうどんの汁じゃないけど…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「そうなんですよねー…」
teっちゃん「んー…」
西川「でもね、やっぱ長いと、元々あんだけうどん食べてたのに、イマイチうどんが美味しいか、まぁ昔に比べれば、大分東京でも何か関西」
teっちゃん「関西風ね。あるよあるよー!俺好きんとこあるよー?」
西川「あ、ホントに?」
teっちゃん「うん」
西川「でも、やっぱ比較的お蕎麦食べる率高くなってない?」
teっちゃん「たしかに!うん。も…」
西川「僕こっちきてから圧倒的にお蕎麦食べる率高くなりましたね。近所にちょっとお気に入りのお蕎麦屋さんとかできちゃいましたもんね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「え、お蕎麦って地元で食べてました?」
teっちゃん「あぁーう…!関西いる頃はー…そー…」
西川「圧倒的にうどんやろ?」
teっちゃん「うどんやね。うどん」
眞鍋「ねぇ。何か人生の中で、地元にいるときってお蕎麦、数回しか食べたことなくないですか?」
teっちゃん「かもね。うん」
西川「ない。ってかもう、あんまお蕎麦美味しい印象がないわ」
teっちゃん「うん!!たしかにたしかにたしかにうん!!」
眞鍋「ってか蕎麦屋がない。東京蕎麦屋さん多いですよね」
teっちゃん「うん。多いし、美味しい」
西川「あぁ、美味しい。そうやんな」
teっちゃん「んー…」
西川「で、こっち来ていっこビックリしたのは、関西風うどんって言ってるから行ってみようと思って行ったけど」
teっちゃん「うん」
西川「僕ね、肉うどんが好きだったんですよ」
teっちゃん「うん、うん」
西川「こっち肉うどんなくないすか?」
teっちゃん「あぁー…そういわれると…あんまないかもねぇ…」
西川「肉うどん見たことないんですよあんまし。向こうないでしょ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「え、あれは?大阪とかってよく、たぬきうどんの、たぬきが違うんでしょ?」
teっちゃん「ん、うん」
眞鍋「東京でたぬきっていうと…」
teっちゃん「っていう、と…」
西川「こっちは?…………関東はあげ玉」←スタッフさんに聞いたようです
眞鍋「大阪だと、蕎麦にあげが入ってるのがたぬきでしょ?」
teっちゃん「あぁー…!せやせやせやせやせやそや。うん。そうやね」
西川「せやせやせや」
teっちゃん「うん」
西川「へぇー…他にもだから実はもっと沢山あるんだろうね」
teっちゃん「あっ!おでんの具とかは?」
西川「おでんの具もあると思うし…」
teっちゃん「ん、んー…」
眞鍋「だってはんぺんなんて食べたことなかった」
teっちゃん「んー…!なかったなかった。うん」
西川「なかった!」
眞鍋「何これ?っていう…」
teっちゃん「そうそう!何これぇー!って。うん」
眞鍋「ちくわぶは?」
西川「あ!ビックリした!何あれ?」
teっちゃん「あぁー…!俺、ちくわぶって、すんごい、何か、エロい響きがすると思うねん」
西川・眞鍋「(苦笑)」
眞鍋「ちく、じゃないですかそれ、ちく(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「も、それ全っ然分かんないですよ」
眞鍋「分かんない」
teっちゃん「ふふっ…!ふふっ…!ふっ…!え、分かるよ(笑)いや(笑)いや、ラシオの前のリスナーは…分かるよねぇ…」←最後アーティスト声で 笑
西川「(笑)」
眞鍋「出た(笑)最近それ推してる(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ふっ…!ふっ…!はっ…!分ぁかるよねぇ…」←またアーティスト声で 笑
眞鍋「(笑)」
西川「分かってへんわ!(笑)」
teっちゃん「分かってるよね…!」←若干更に低い感じでアーティスト声 笑
眞鍋「(爆笑)」
西川「聴いてる奴関西やいうねん!(笑)」
teっちゃん「分かってるよねぇこの業界…!」←また低めでアーティスト声 笑
西川「分かってへんわ!(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
眞鍋「どこの社長?どこの社長?(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ…!」
西川「え?夜の接待?(笑)もうねーよそういうの!(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「いやでも、たしかにそうやね。あ!あれビックリした!お祭りがあって」
teっちゃん「うん」
西川「お祭り行って」
teっちゃん「ほぉ!」
西川「屋台行ったら」
teっちゃん「うん!」
西川「何かね?いわば林檎飴とか売ってるところに」
teっちゃん「うん」
西川「何か氷が置いてあって、何かその上にオレンジ色のもんが、その溝みたいなものにちょいちょい入ってんの。何かあの、あんず飴っていうんですか?」
眞鍋「あぁー…!あんず飴。これ関東では有名なの?」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「あんねん。何かあんずのね、瓶詰めみたいな、オレンジ色の」
teっちゃん「うん」
西川「あんずを、水飴でくるんであって、割り箸がさしてあって」
teっちゃん「うん」
西川「それを氷の上で…ほら、水飴かたくなるっしょ?」
teっちゃん「うん、うん、うん」
西川「そうやって置いてあんの」
teっちゃん「ああああぁぁぁぁーーーー……!」
西川「それをモナカの皮の上にのせてくれて食べるっていう…関西見たことないから」
teっちゃん「はあぁーー……ほう、ほう…」
眞鍋「屋台って出ますよね。そういう地域の…」
西川「うん。後あれ。こっちでたこ焼き買ってビックリした。何かキャベツ入ったりしてて」
teっちゃん「へえぇー…!」
西川「だから、お好みとたこ焼きがゴッチャになってて…」
眞鍋「あれ?お好み焼きってキャベツ入ってないんだっけ?」
西川「お好みは入ってるよ。たこ焼きは入ったあかん」
teっちゃん「お好みは入ってる。うん」
眞鍋「たこ焼きは入っちゃダメなんだ」
teっちゃん「はいっ…んんー…」
西川「ダメよ!あかんよ!あかんに決まってるやん!何言うてんの!」
眞鍋「そっか。あ、そうなの?」
西川「そうよ?」
teっちゃん「うん。入ってないね」
西川「後は、人によって、ところによっては…でもたこ焼きって家庭の味もあるしね」
teっちゃん「んんー…」
西川「うちはだから、ちくわとこんにゃくを入れるタイプでした」
teっちゃん「えっ…?た、た、たこ焼きに?」
西川「たこ焼きに」
teっちゃん「へぇー…」
西川「細かく切ったちくわと、細かく切ったこんにゃく。ネギ、しょうが、あげ玉。たこ」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
西川「ってやってたよ」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「やらへんかった?」
teっちゃん「っー…うち何入ってんのかなぁー…?」
西川「何入ってた?うちであんま、最近せーへん?」
teっちゃん「…最近?最後にー…たこ焼きパーティーしたのはー…3年ぐらい前かなぁー?」
眞鍋「たこパ」
teっちゃん「うん」
西川「でもたこパはね、楽しい」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「キムチとかマヨネーズとか入れちゃう」
teっちゃん「んー…」
西川「あの、折角焦げ付かないタイプのホットプレートなのに…鉄のタイプの竹串?」
teっちゃん「ある」
西川「いわゆる本物の鉄板でひっくり返すやつ買ってきて、焦げ付かないところの層のやつとか全部こそぎ取っちゃう奴とかいたりして、お前何やってんだよ!みたいな…あったりとか、何で食いつかへん!」
teっちゃん「ふふふっ…!」
西川「今全っ然食いつかへん…!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!ちゃう(笑)ちゃう(笑)ちゃうねん今、いっしょうけ…一生懸命思い出し…思い出しながらぁ…」
西川「完っ全電池切れてるやん」
teっちゃん「ちゃいっち…(笑)違うねん思い…いおぇーっ…?って…俺結構忘れてること多いねん、な?」
西川「そうなん?」
teっちゃん「んんー…どうやっけかなー?みたいな」
西川「ホンマ?」
たこ焼きにキャベツなんて邪道だー!!
と、言いつつ私には三重県人の血しか入っていない上に甲殻類アレルギーなのでたこ焼きは食べられないというエセ大阪人です(笑)
そしてたこパといえば、先日ジャンヌのkiyo君やyou君達による通称「憩い部」でたこやき総会を行ったそうですね。
久しぶりにyou君の生存が確認できたので良かったです(笑)
んでたしかに関西人は年越し蕎麦ぐらいでしか蕎麦は食べないと思います。
そして蕎麦といえばhydeさんですが…(笑)
最低でも3食の内1食は蕎麦なんですよね?
そんなに大阪が嫌いで身も心も東京人になったっていうの!?←
そんなhydeなんてもう知らないわアメリカでも何でも行けばいいのよその間ヤスとかシドさんの公録とかライブ行って浮気しとくからっ!←
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