ラルクってロック?なゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

シドさんのライブの次の日にバトン部が出る某イベントがあるってマジですか(突然何)

毎年出てるらしいんですが、学校がある地区のイベントに我がバトン部が出るんですよ。
それが今年は8月2日だそうで、被らなかったのはいいもののライブの次の日ってのはキツいですよね(笑)

ついでに言うとその後合宿もあるそうで、まだ決まってないんですけど日にちによってはVAMPSライブと被る可能性がね。
うんまぁ、何か色々頑張ります(笑)

そんな感じでゴチャレポの続きの続きです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

西川「皆さんは、好きな数字ってありませんか?ロッカーや温泉の靴入れの番号は好きな番号を選んだりしませんか?僕は深い意味はありませんが、数字の8が好きです。何か8という数字の形も好きなんですよね」
城島「昔やったら銭湯やと、1番とか3番とか…靴箱のね。そこ取るのが好きやったけどね。背番号とか」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「tetsuさん、何かあります?好きな数字」
teっちゃん「数字!いやっ…!特に…」
春菜「(笑)終わちゃった!」
teっちゃん「特にぃー…ないですね…」←また低い声で 笑
西川「あ、出た(笑)」
春菜「アーティスト(笑)」
teっちゃん「はい…」←アーティスト声 笑
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「数字ねぇ…」
teっちゃん「数字」
西川「ないなあたしも…」
teっちゃん「んー…」
春菜「でもこう縁起担いだりとかないですか?」
teっちゃん「こだわる人は…………例えばうちー、ラルクの。Hurry Xmasってー…シングル…クリスマスソングで。それは、CD番号が…1224とか」
全員「へぇー!」
春菜「ロマンチックな…!こう、6月9日に、出してやるぜ!…みたいなのとかないですか?(笑)」
西川「何それ?」
春菜「ロックの日に…」
teっちゃん「うん」
西川「ビックリした(笑)」
teっちゃん「あ、また下ネタかと思ったぁー」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「はははっ!はっ、ははっ!」
春菜「思考回路どうなってんですか!」
teっちゃん「まぁた下ネタ?ふふっ!はっ、ふっ!」
西川「すんごい、ド下だと思った今」
teっちゃん「ふっ、ねぇ!もぉー…」
春菜「ロックですよロック!」
teっちゃん「ロックかー…ぜんーぜ…」
西川「酷いわと思って」
春菜「いや、耳が酷いよ」
teっちゃん「ふふふっ!」
西川「何言ってんのこの人?って」
teっちゃん「ふっ!ふふっ!」
城島「一瞬そういう空気になりましたね(笑)」
teっちゃん「はっ、ふっ…!」
城島「思いっきり、ニッコニコして(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「L'Arc〜en〜Cielが6月9日にって今、みんな何つったらいいか分かんなかったわよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
春菜「普通ロックと思うでしょうよ」
teっちゃん「うん俺…」
西川「え、言われるまで気付かなかった」
teっちゃん「あ?ラルクってロック?」
春菜「……あれっ?…………あ、ちょっと禁断のボタンを押した感じですね」
全員「(笑)」
teっちゃん「まぁロックですけど」
全員「(笑)」
春菜「良かったー(笑)」
城島「近藤さんは何かないの?そういう数字」
春菜「あーでも、やっぱ4とか9とか」
teっちゃん「うん」
春菜「何となく避けちゃいますね」
城島「あぁー…」
teっちゃん「俺でも、実家出てぇ…は、初めて一人暮らしした日は、4月9日やったよ」
春菜「あら?あたしが避けてる数字だらけじゃないですか」
teっちゃん「ははっ、はっ…!ねぇ」
西川「でも良かったんだもん」
teっちゃん「うん」
西川「関係ないよね?数字」
teっちゃん「関係ない」
春菜「もうこれ終わっちゃってるじゃないですか(笑)」
城島「子供の頃の、誰がやり始めたか知らんけど、うちの町に住んでる子供みんなやってたけど…たまに霊柩車走ってるの見かけると、親指を」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「隠すっていうのをね、子供達の癖っていうか、ありましたね」
teっちゃん「うん。やったやった」
城島「あっ!あかん!隠さな!みたいな」
teっちゃん「うん」
春菜「親の死に目にあえないんでしたっけ?」
teっちゃん「うん。何かそういうね」
城島「まぁ迷信やろうけど…」
西川「あの、車のナンバーにこだわる人はいますよね」
春菜「後、携帯電話の番号とかを」
teっちゃん「うんうん」
春菜「高いお金出して」
teっちゃん「はいはい」
春菜「買う人もいますよね」
城島「え、近藤さん、携帯番号何番です?」
春菜「えっとね、090の…」
teっちゃん「ふっ、ははっ…!」
春菜「言う訳ないでしょ!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!」
西川「名前がナンバーにできる人ってよくないですか?」
teっちゃん「あぁー…!ホンマやね」
春菜「数字に当てはまる人」
teっちゃん「うん」
西川「例えば何だろう?」
teっちゃん「えーっとね?何やろね」
西川「何だろう(笑)」
teっちゃん「あっ!おさむとかね?」
春菜「あぁ…!」
西川「そういうのできる人いいなー」
teっちゃん「んー…」
城島「春、菜、はないか?8、6、7、はろな(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「史子、茂、し、げ、もうげの時点で…」
teっちゃん「げ!げ!げって何やろなー…げに近いの」
城島「5?5とかはー…しごろ(笑)」
teっちゃん「あははっ!!」
全員「(笑)」
春菜「tetsu…」
teっちゃん「てん…てん…てん、ツー」
全員「テンツー」
teっちゃん「テンツー」
西川「でも、分かんないでしょ誰も」
teっちゃん「ねぇー…テンツー。テンツー」
城島「テンツー(笑)102ね」
teっちゃん「俺おっしい、俺ね、誕生日が10月3日やからー…2日やったらね?テンツー…」
城島「あ、ホントだ」
teっちゃん「はんー…」
春菜「じゃあもう誰も誰もできないという結論で(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「あ、それより好きな数字やったよね」
春菜「好きな数字の話ですよ。でもまぁ8も分かりますけどね。何か末広がりみたいな…やっぱ私は何かちょっと縁起を考えちゃいますね」
teっちゃん「でも、良し悪しあるんですよ、あの数字の。ケータイ、とか、車の番号…そのー…ま、ケータイとかの下4桁ーを、いっこずつ全部足して。全部足した数。で…まぁ、いい悪いはあって」
西川「へぇー…!どういう風に?」
teっちゃん「いい数字悪い数字が」
春菜「いい数字は?」
teっちゃん「いい数字?例えば……ひ、えぇーと…24とか…じゅう、16とか」
西川「全部足して?」
teっちゃん「ん、全部足して」
城島「24と26だけ?(笑)」
teっちゃん「16、24、32かな?」
城島「その基準は何なんですか?」
teっちゃん「いや…何か…うん何か、決まってるの」
全員「(笑)」
teっちゃん「それー、はもう、画数とかそういうほら…姓名判断とかでもー…」
城島「と一緒で」
teっちゃん「うんいっし…」
城島「ケータイの番号を、下4桁足したらこの数字になった人は、あんまりよくない?」
teっちゃん「ううん、いい」
城島「あ、いいんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ケータイのナンバー画数みたいな感じですか?」
teっちゃん「んー」
西川「それどこにのってるんだろう?」
teっちゃん「…そぉーれはっ…でも、色んな考え…があると思うんで…うん、画数、でも先生によってちょっ、と違ったりするでしょ?」
城島「たしかに」
春菜「へぇー!でもこれ聴いて、その数字当てはまったら嬉しいですよね」
西川「でも早速当てはまらなかった」
春菜「あたしも」
城島「(笑)」
teっちゃん「俺、大、体分かりますよ。いいか悪いかぐらいは。え」
春菜「え、その数字を見てですか?」
teっちゃん「うん。西、西川さん何になりました?」
西川「あたし…」
teっちゃん「全部足して」
西川「19」
teっちゃん「あぁー…!あんまりよくない」
西川「えぇー…!」
春菜「私21です」
teっちゃん「は、まぁ大丈夫。いい…まぁ、いい、かな。うん」
春菜「まぁまぁ?」
teっちゃん「うん」
西川「え、ちょっと、どう良くないのか(笑)全然、何か、ふわっとしてない?(笑)」
teっちゃん「何かねぇ」
春菜「tetsuさんの匙加減が…」
西川「自分で今考えてるんでしょ?(笑)」
teっちゃん「いや、俺、大体、大体、頭に入ってるから」
城島「この2桁何です?」
teっちゃん「んっとね、それはねー…何、ど、どうだったかなー…?そこ、覚えてないなー…」
城島「何じゃそりゃ(笑)」
春菜「え、tetsuさんの」
teっちゃん「うん」
春菜「ケータイ番号は」
西川「24か16か32なんでしょ?」
teっちゃん「そうそう」
全員「えぇー!(笑)」
teっちゃん「ははは!!」
西川「ズルいよそれはー…!(笑)」
teっちゃん「まぁね」
西川「それはズルいよねー?」
teっちゃん「うんいやっ、いやっ、俺、俺、でもあれ…タイムリーな、ネタやけど…最近マネージャーのケータイを、それで…変えてもらったの。番号」
春菜「あ、マネージャーさんからも運がよくなるように…」
teっちゃん「そうそうそうそう。やっぱ仕事、マネージャー、のケータイから、入ってくるでしょ?マネージャーのケータイ番号そ、変えてもらった」
春菜「えぇー…!」
西川「この3つ限定?」
teっちゃん「ん、限定で」
西川「24か16か32?」
teっちゃん「うん」
春菜「へぇー…!」
teっちゃん「んー…」
春菜「そっから変わりました?仕事」
teっちゃん「いやも、すんーごい仕事が、もうじゃんじゃんっていうか変えてまだ2、3日しか経ってない」
全員「(笑)」
春菜「何かあったら言ってください。これ増えたよとか」
teっちゃん「ねぇ!」
西川「この仕事がきたとか、この番号にしたお陰でっていう…」
teっちゃん「うん。じゃあマネ」
春菜「マネージャーさんにいいことがあったよ、とか」
teっちゃん「うん、毎週じゃあ報告しようかな」
城島「(笑)」
teっちゃん「はははっ…!はっ…!」

エンディングトーク

城島「さぁ、ということで、そろそろお別れの時間ですけども…」
teっちゃん「はい」
城島「面白い話聞けましたね今日はtetsuさんからね」
西川・春菜「ねぇ」
teっちゃん「いや…」
城島「結構そういう話知ってますよね?」
teっちゃん「まぁねぇ…」←また吐息混じりのーティスト声です 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「はぁい…」←アーティスト声 笑
春菜「誰のイメージなんすか」
teっちゃん「えぇ、何…?」←またアーティスト声 笑
城島「(笑)」
teっちゃん「ミュージシャン…」←更にアーティスト声 笑
西川「tetsuさんの中のミュージャンのイメージ(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
城島「tetsuさんが思う…(笑)」
teっちゃん「まぁね…うん…」
城島「結構知ってますよね…」←城島さんまでミュージシャン声 笑
teっちゃん「うんまぁ…ちょっとね…ちょっとした雑、学、はね…」←更にteっちゃんもミュージシャン声 笑
城島「ええ…」←まだまだ続くミュージシャン声 笑
西川「ちゃんと喋れてない(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「はっ…!ふっふっふっふ…!」
城島「や、だから風水とかもよく知ってますもん」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「まぁね」
城島「結構知ってますよね?マジで」
teっちゃん「うん。ちょこっと。結構、こまめに、そういう本、読んー、でたり、そういう先生ー…と、お会いしたり」
城島「カーテンの色とかも、何かあるんですよね?」
teっちゃん「カーテンの色?あぁー…そのー…部屋の方角によってはあると思うけど。でもそぉーれやり出したらもう…ねぇ?」
城島「ま、そこまでじゃなくて、tetsuさんは。何かもう全部こだわってるっていうよりか、一応ちょっと知ってるけど」
teっちゃん「んー…んー…」
城島「そこまでこだわらない?」
teっちゃん「そこまでこだわんない。だって、それ、守りだしたらもう…すんごいちぐはぐなインテリアとか…終いには変な、龍の置きもんとか、水晶置かなあかんなるやん。そんなん嫌やもん。へへっ、へっ、へ…!」
城島「玄関に、熊の木彫りの置物とか…(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ、そ…(笑)」
西川「そんな風水ないでしょ(笑)」
teっちゃん「いやっ、ふっ…!」
城島「言われたら置きます?」
teっちゃん「いやっ、よく…犬のー…犬っていうか、動物の置きもんとか置いてある…お宅とかあるでしょー?玄関とか。あれは何かよくないって聞く」
全員「えっ!?」
春菜「そうなんですか?」
teっちゃん「うん。全部そのー…何か、いい、運気も、その、動物が跳ね返す、とか…」
全員「へぇー!」
城島「絵は、どうですか?」
teっちゃん「絵は、明るい絵ならいい。明るい絵は…見た目にいいと思う」
全員「へぇー…(笑)」
春菜「風水にいいとかじゃなくて見た目にいいと思うって(笑)」
teっちゃん「ホントにホントに。ホントにホントに。風水的にもいい」
春菜「あ、風水的にも。へぇー…!」
城島「へぇー…何かちょっと勉強になりましたね(笑)」

私17だった(実際に足してみた人)←

何か惜しいですね。
でも私のケー番4だらけだし6だらけの番号からよく私が学校とか行ってて出られないときに限って電話かかってくるから不吉っていうかダメな番号なんでしょうか(笑)

4だらけの番号に6だらけの番号から電話かかってくるとかよくよく考えたら怖いですよね。
何気に下4桁中3つが4だし(笑)

ってか番号にこだわる人ならあなたのバンドにいるじゃないですか。
ほら「666」にやたらこだわって値段設定やら時間やら人数やら品番やら何かと666にする人が(笑)

ロックの日ならぬ13日の金曜日に出しちゃったりとかしてるね?
かくいうあなただってそれなりに「69」にこだわってるでしょうが(笑)

teっちゃんが例えに出したハリクリの品番は勿論、ラルクの場合でも品番とかにこだわっているものは多いですよね(笑)

ってか冗談とはいえ「ラルクってロック?」はヒヤリとしますよね。
ヴィジュアルって言ったら怒るしL'7で海外に行ったときの記者会見か何かでも「日本から来た4人組のハードロックバンドです」って言ってたのにロックじゃなかったら何なんですかってなるじゃないですか(笑)

そしてteっちゃんはホント風水に詳しいですよね。
何てったって会報で連載持ってるぐらいですから(笑)

でもインテリアにもこだわるので、完全にこだわる訳ではないと。
teっちゃんのこだわりは色々と難しいですね(笑)

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