teっちゃんはモロッコでアチョー!ってやったことがあるらしいゴチャ・まぜっ!レポ続き
kiyo君お誕生日おめでとう!
ジャンヌ一誕生日が早いkiyo君が3○歳の誕生日を迎えたということは四捨五入すれば40になってしまう年齢になったということであり、遂にジャンヌメンバーがアラフォーへと次々に足を踏み入れていくことになるということですね!←
そしてkiyo君が誕生日を迎えたということは後2日で…(何)
内気な笑顔のピアニストでありJanne Da Arcの癒し系で天才的なまでの作曲センスとお笑い芸人顔負けのギャクセンスを誇るkiyo君!
私がジャンヌで特に好きな曲はほとんどがkiyo君の曲であり、毎日kiyo風呂見ては爆笑させていただいております(笑)
そしてkiyo君といえばスイーツ!
ということで一人酢豚祭りや梅雨のパン祭りにちなんで梅雨の一人スイーツ祭りを晩御飯代わりに開催したんですが、プリン1個とケーキ2個で見事撃沈しました(笑)
元々小食で3日ぐらい何も食べなくても平気でおさかなのやつ1個でぽんぽんらーになる私には無理でしたよええ。
一人酢豚祭りを開催して10人前を1人で完食したkiyo君はすごいと改めて実感しました(笑)
そんな今日はジャンヌのDVDをkiyo君中心に見たりジャンヌのkiyo君曲やら先日買ったばかりのkiyo君のソロCDを聴いたりして過ごしてましたよ。
ソロCDなんか買ったばかりなのに早くもどっぷりハマッておりますから(笑)
ゲームミュージックで、ゲストボーカルとしてJanne Da Arcのyasu(笑←)が参加してる曲もあるんですが、全体を通してかなりいいです。
ジャンヌでも初聴きで一番ツボにきたのはほとんどkiyo君曲ですし、全部好きではありますが特に好きな曲をピックアップするのならほとんどがkiyo君の曲だったりするんです(笑)
でもソロのインスト曲もいいんですが、やっぱり中でも一番好きなのはヤスボーカルの曲なんですよね。
やっぱりkiyo君の書いた曲にヤスが詞をつける、っていうのが一番好きなんですよ(笑)
kiyo君は暗めの曲を作ることが多いので、いじめの曲とか児童虐待の曲とか裏切った恋人追い詰めてナイフで刺す曲とか身体改造の曲とかそんなんばっかになっちゃって誕生日っぽくないんですがね(笑)
最高級に落ち込んでるときにジャンヌにハマッたのでそんなんばっか好きなんです。
ってか初めて聴いて「何この曲めっちゃいい!」ってなって歌詞聞き込んで「更にいい!」ってなることが多いんで、歌詞云々よりkiyo君の作曲センスが好きなんだと思います。
だけどそこに乗せる歌詞が更に曲を引き立ててるっていうか引けを取らないから更に好きになるっていうかね。
相乗効果というか、kiyo君の書く曲とyasuの書く詞の組み合わせは正に黄金コンビと言ったところでしょうか(笑)
なのでやっぱりジャンヌとしての活動を一刻も早く再開してほしいものです。
ラルクもそうなんですけど、バンドの活動がないとボーカルばっか忙しくてボーカルばっか必死で、なのに他の人は好き勝手やってたり消息が分からなかったり仕事しなかったりするんでね(笑)
11月にABCのツアーが終わるので、年明けというかあわよくば今年でメジャーデビュー10周年だし年の瀬にでもラニバみたいな感じで復活するんじゃないかって信じてるよだってヤス君そういうパクリ大好きだし←
そして当日に知ったんですけど、今日はJu-kenさんの誕生日でもあるそうですね!
VAMPSのライブもあるしどうせまたバースデーサプライズとかやるんでしょ涙と微熱とジェラシーだわっ!←
そしてそして更に今日はジャンヌのマネージャーであるマ・ルーヤマさんもお誕生日なんだそうで!
いつもあの幼稚園児のようなジャンヌのマネージャーをやられるというのはとても大変だと思いますが、どうぞこれからもあの子達を宜しくお願いします(笑)
そんな感じで皆さんお誕生日おめでとうございます!
んでもって皆さんの誕生日を祝いつつ、そしてケーキを食べつつもゴチャレポです(笑)
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
春菜「私はよく、昔ヤンキーやった?と聞かれることがあります。そりゃあハタチを過ぎても髪の毛は未だに明るめの茶髪で、コンタクトを入れてないときは目つきも悪いですけどね。でもヤンキーをやってたこともないし、ヤンキーの友達もいません。見かけで判断されているんですよね?皆さんも見かけで判断されて、私ってそうじゃないのにー、と思ったことありませんか?」
城島「あぁー…こないだ鉄腕ダッシュのロケで、今海をテーマにやってるんですけど…業者の方がいて、僕クレーンを操縦できる免許持ってるんですよ。クレーンを使って」
teっちゃん「うん」
城島「操縦してたんですけど、そんときの業者の一人が、僕より上かな?下かな?ってぐらいの方がいらっしゃって。サングラスして、いわきこういちさんみたいな」
teっちゃん「んー」
城島「雰囲気で。昔悪そうやったやろなー!朝からこんなサングラスしてー!みたいな」
teっちゃん「んー」
城島「すっごいカッコいいなと思いながら作業してて。どうもありがとうございましたーって言ったら、あ!どもー!って、すごい高い声なんですよ!」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「あれっ!?と思って。イメージ違うなー!と思って」
teっちゃん「ふふっ」
城島「で、また違う日にロケやって、またクレーン作業やって、あれ?こないだのカッコ良かったおじさんどこ行ったんやろー?って思ったら、よろしくー!って目の前におって。その日はサングラスしてなくて普通のメガネしてたんですけど、目が物凄いねぇ、タレ目で人のいい顔してて…それやとこの声も分かるわー思って。サングラス一つでイメージ本当に変わるんやな思て」
春菜「目の印象、かなり変わりますもんね」
城島「だからよく昔の少女漫画で、ド近眼のメガネかけた子が、メガネ落ちて、大丈夫かよって、お前メガネ取ると…みたいな(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「ないけどね(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「は…!は…!」
城島「そんなことないけどね(笑)」
西川「現実で、サングラスじゃなけりゃ見えてますからね」
teっちゃん「はっ…!」
城島「そういうの、目ってホントにありますよね。サングラス1個だけで雰囲気変わる。だからタモリさんもサングラスしてるイメージあるから、外すと何かすごい違和感あるんですよね」
teっちゃん「んー…」
城島「何かそういうの、ありました?」
春菜「あのー、見かけというか…初対面の男の人で、ノリがいいおじさんとかだと…私の前で相撲を取るこう…格好をするんですよ」
西川「まぁ見かけで判断されてますねたしかに(笑)」
春菜「完全に見かけでねぇ。一回やろうぜ、みたいな」
teっちゃん「あはぁっ…!」
春菜「そんなノリでくるから、それは迷惑ですよね。体格いいからってね?(笑)」
teっちゃん「あぁあー…」
春菜「昔、腕をならしたのか知りませんけども…そういうのやめていただきたいですよね」
teっちゃん「はーいはいはい」
城島「あぁー…tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「いやっ…!僕今その話聞いて思い出したのは、昔モロッコに行ったときに、もぉー…ま、東洋人が珍しい、くて…もう俺を見る度に、みんな何か、アチョー!とか何か…」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「カンフーの…格好してきて。俺はジャッキー・チェンちゃうぞー!とか思いながら…で、あんーまりにもぉ、歩いてるとしょっちゅうくるから、もう、し、もう最後の方アチョー!ってやり返したら、みんな何かビビッて逃げる、みたいな」
全員「(笑)」
西川「ビビッてんだ(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「いざやられるとビビッちゃうみたいな(笑)」
teっちゃん「そう。そういうことありましたねー」
西川「tetsuさん、イメージが違った。最初と」
teっちゃん「あ…」
西川「全然。初めてお会いしたときと」
teっちゃん「あ、カンフー、できそうにない?」
西川「そうじゃなくて(笑)」
teっちゃん「あぁ、そうじゃない?」
西川「そうじゃなくて」
teっちゃん「ははっ!」
西川「ミュージシャンっていう情報と」
teっちゃん「はーい」
西川「見た目?」
teっちゃん「はーい。見た目。うん」
西川「と、何か、クールな感じ、だと思ってたかな?」
teっちゃん「いやー、そうっすねー…」←最後吐息混じりに 笑
春菜「ちょっとクールな感じにしてますけどね」
西川「うん。急にね」
teっちゃん「そうですねー…ちょっ、と照明明るいなぁー…」←低めの声で 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「みたいな…」←また低い声で 笑
春菜「今はどうなんですか?」
西川「全然、普通にお笑いな感じじゃないですか?(笑)」
teっちゃん「いやいやいや…」←まだ低い声です 笑
春菜「おっちょこちょいな…」
teっちゃん「いやいやそんなことないですよ…」←また低い声で 笑
西川「下ネタ言わな(笑)」
teっちゃん「っへっ?(笑)」←戻った 笑
春菜「低いトーンで(笑)」
西川「だってまず喋るイメージが…ミュージシャンっていうカテゴリの中で。まつやまちはるさんぐらいでしょ。ミュージシャンでよくお喋りする…(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ははっ、ははっ…!」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「いやも、俺、俺ら、二人共ミュージシャンやんな?」
城島「(笑)」
西川「そうだよね?」
teっちゃん「ねぇ」
城島「僕もそうや(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「そうなんですよね。お二人共ミュージシャンだけど…」
teっちゃん「うん」
西川「よく喋りますよね」
teっちゃん「うん」
城島「いや、だけどtetsuさん、ラルクの…やっぱり皆さんって、特にtetsuさんは、特別ちゃいますかね?ミュージシャンの中でも。割とフリーな…」
teっちゃん「フリーな」
城島「でも昔は、髪長い頃は何かやっぱ僕らTKIOから見ても、すごい怖いバンドってイメージが…ありましたね」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「んー…」
城島「ラジオやって、こんな風に気さくに喋る人なんやって思ったけど、歌番組で一緒になると、うわー…!何かやっぱちょっとこうバリア…」
teっちゃん「あはっ!」
城島「貼ってんなーみたいな。オーラじゃない、オーラもあるねんけど、バリアがブアー!って4人でこう…っていうイメージがあるねん。最初はすごかったかもしんない」
teっちゃん「…ん、あー、そうですねー…」←低音ボイス復活 笑
全員「(爆笑)」
teっちゃん「うん」
城島「西川さんはどう?第一印象と喋ってる感じと」
西川「でも結構合っちゃってるしね」
teっちゃん「んんー…」
春菜「こう、猫顔じゃないですか?目が釣りあがった。だから最初からちょっとキツそうだなーみたいな印象があるんで、キツくこられてもあぁやっぱりキツいんだーみたいな…」
西川「なるほどね。あたしも何言ってもいいんだーみたいな」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「は、は、は…!」
城島「でも、恋愛するとどうなんですか?好きな男性の前では。二人っきりやと」
西川「いやでも、結構言いたいことは言いますね。多少、好きなんだったら優しくしますけど、言うことは言うかな。多分tetsuさんだとぶつかると思う」
teっちゃん「あはっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「あぁー…そうですねぇ」
西川「んー…そうですね(笑)」
teっちゃん「んー、ぼ」
城島「例えばどういうとこでぶつかると思います?tetsuさんと」
西川「なんとなくですけど、何か、お互い理論武装してきて」
teっちゃん「んー…」
西川「言い合いになりそうな気がする」
teっちゃん「あっ…!俺、口げんかでは絶対負けへん」
西川「いやあたしも」
teっちゃん「あははっ!」
城島「じゃあ、過去、どんな口喧嘩したことあります?」
西川「いや、ホントくだらないことですよ?例えば…この後もう一軒飲みに行くか行かないかぐらいの…」
teっちゃん「ふはっ…!」
西川「ちょっと疲れてるから行かないっていう人と」
teっちゃん「あぁー…」
西川「明日遅いから行きたくないっていう人と両者いた場合に、不機嫌ですよあたしは。で、何で不機嫌なの?ってなって」
teっちゃん「んー」
西川「それについて、もう延々」
城島「西川さんはどっちなんですか?」
西川「あたしは行きたい派」
teっちゃん「んー、俺は帰りたい」
春菜「(笑)」
teっちゃん「んー、も、しんどいやんもー…!」
西川「だってあたし明日休みなのよ」
teっちゃん「いやいやいやいや!もうしんどいって」
西川「ちょっとだけちょっとだけ!」
teっちゃん「はぁー…早く、早く(笑)寝て。早起き、して!早起きして?…ふふふ…」
西川「早起きして」
teっちゃん「また今度!」
西川「今度…でもさ、折角」
teっちゃん「ちょいやいやいやいやいやいやいやいやんんしんどいって」
西川「ちょっとだけ付き合ってよ」
teっちゃん「し…しんどい…お肌に…お肌に…」
西川「(笑)お肌にだったら2時間ぐらい顔出し」
春菜「これ男女逆じゃないですか?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「い…」
春菜「お肌に…(笑)」
城島「でも僕西川さんはテレビのイメージとは間逆やなーと思って。テレビではドSキャラやけど、実際はしっかりした大人の女性で。テレビのイメージがそのままではないなと。だって僕、地方で温泉街のロケとか行くと、地元のおばちゃんとか観光来てるお母さんとかが、まぁ、まぁ、カテゴリとしては合ってるんやけど、あー!中居君中居君!って」
teっちゃん「ははっ!」
西川「カテゴリーとしては合ってる(笑)」
teっちゃん「はっ…!はっ…!」
城島「どうもー(笑)SMAPちゃいますねん、TOKIOですねんって(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
城島「よく言われるかな。リーダー括り」
teっちゃん「あぁー…んー…」
西川「でもテレビでふざけてっていうか、バラエティーで喧嘩してる相手とかは、ホントに仲悪いんですか?とかは聞かれる」
teっちゃん「んー…」
春菜「あぁー!ある!」
城島「ハリセンボンの天敵は誰?」
春菜「天敵?(笑)でも、うちのおばあちゃんが勝手にライバル視してるのは、柳原かなこちゃんなんですよ」
西川「え、だって全然、ピンだしさ」
春菜「そうなんですよ。だから向こうピンだし、全然違うじゃないですか?やってることも。だけどおばあちゃんの中では、同時期に出てきたし、すごいライバル視してて。だからテレビとかで柳原かなこちゃん出てると、チャンネルを変えて」
teっちゃん「ふふっ…」
春菜「おばあちゃんが、ささやかな抵抗!って言うんですよ」
城島「(笑)」
teっちゃん「可愛…(笑)」
春菜「ちょっと視聴率を、下げようみたいな…(笑)」
城島「可愛いなぁ(笑)」
teっちゃん「可愛いなぁー…(笑)」
春菜「だから、おばあちゃん」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「全然違うよ?って言うんですけど…」
teっちゃん「うん」
春菜「そういうのはありますね」
城島「じゃあハリセンボンが、ちょっとこいつやるな…!って、ライバル視してる人っています?」
春菜「えぇー…!?…でも基本的にはそんな、ライバル視ってないですけどね。女芸人は結構結束が堅いっていうか…」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「なるほど。ということで、ここで1曲いきましょう」
西川「L'Arc〜en〜Cieiで、SHINE」
そのギャップにラルオタは惚れるんだ!(何)
ラルク演奏中とかはすっごいオーラですっごいカッコいいのに、喋ると可愛いっていうそのギャップがいいんですよね!
hydeさんは人間じゃないのかと思うくらい美しいのに実は可愛くてteっちゃんは一見クールそうなのに実はスイーツとか大好きでkenちゃんは大人の色気出まくりなのに実は声可愛いしいい意味で子供みたいでゆっきーとかアンドロイドのくせに実はチョコとコーラとおさかなのやつが好きだし(笑)
ジャンヌだって黙ってればカッコいいのに実は全員バカばっかやってますしね。
特にka-yu君とか見た目完全にヤンキーなのにペットには「でちゅまちゅ言葉」ですから!
ヤスも普通の人にはカッコいいだのなんだの言われてますが、実は下ネタ大好きHYDEさん大好きドアホのド変態ですから←
ABCもテレビで流される部分の演奏シーンはカッコいいのに、実はテレビで映らない部分で滅茶苦茶やってますからね。
オタクとか女装とかやりたい放題だし全力でふざけまくってますよええ(笑)
ラルクもジャンヌも世間一般ではクールで無口なイメージが持たれてたりしますが、意外と可愛いしよく喋りますよね。
ってか自分の好きなアーティスト以外が喋ってるとことか普段はどうなのかなんてほとんど見ることありませんから、イメージだけになってしまうのは仕方ないですよね(笑)
ラルクだってイメージ通りほとんど喋らない人達だととは思いますよ。
自分から積極的に喋ったりはしないですよね?
話ふられないと喋らないみたいな。
teっちゃんもラルクの中では喋らない方だと思うんですが(笑)
hydeさんが一番気さくで気配り上手で誰からも好かれるんですよね。
だからヤスみたいな悪い虫もついたりするんですけど←
私も結構イメージと中身が違うとか言われますよ。
まぁ喋りかけられないと喋らないし本ばっか読んでるせいだということは分かってるんですけど←
実はよく喋るんです。
そしてラルクが好きだというと必ず激しく驚かれる(笑)
しかも絶対「意外にV系好きなんやね」と言われます。
なので勿論「ラルクはヴィジュアル系じゃない!」と勢いよく否定します(笑)
そこでムキになってまたべらべら勢いよく喋るもんだから更に驚かれるっていうね。
私はラルクの話になると急に目をキラキラさせて勢いよく喋り出すらしいです(自覚なし)←
それにしてもteっちゃんはおばあちゃんネタになると話に入ってきますよね。
おばあちゃんっ子だって自分でも言ってましたし(笑)
すごく微笑ましそうに相槌を打ったり可愛いと言っておりました。
むしろそのteっちゃんの言い方が可愛かったよっていう勢いで!←
そしてモロッコでアチョー!はシェスタの撮影のときの話でしょうか。
何かあのときのteっちゃんって魔女みたいだったから実は魔女退散!的な感じで言われてたんだったらどうしよう←
だから言い返したらビビられるみたいな←
ってかあのときのhydeさんは今よりも日本人離れというか最早人間離れぐらいの勢いでしたよね。
もういっそ東洋人っぽいのはkenちゃんとsakuraさんぐらいでは…(笑)
何だかとても懐かしい話ですね(笑)
ジャンヌ一誕生日が早いkiyo君が3○歳の誕生日を迎えたということは四捨五入すれば40になってしまう年齢になったということであり、遂にジャンヌメンバーがアラフォーへと次々に足を踏み入れていくことになるということですね!←
そしてkiyo君が誕生日を迎えたということは後2日で…(何)
内気な笑顔のピアニストでありJanne Da Arcの癒し系で天才的なまでの作曲センスとお笑い芸人顔負けのギャクセンスを誇るkiyo君!
私がジャンヌで特に好きな曲はほとんどがkiyo君の曲であり、毎日kiyo風呂見ては爆笑させていただいております(笑)
そしてkiyo君といえばスイーツ!
ということで一人酢豚祭りや梅雨のパン祭りにちなんで梅雨の一人スイーツ祭りを晩御飯代わりに開催したんですが、プリン1個とケーキ2個で見事撃沈しました(笑)
元々小食で3日ぐらい何も食べなくても平気でおさかなのやつ1個でぽんぽんらーになる私には無理でしたよええ。
一人酢豚祭りを開催して10人前を1人で完食したkiyo君はすごいと改めて実感しました(笑)
そんな今日はジャンヌのDVDをkiyo君中心に見たりジャンヌのkiyo君曲やら先日買ったばかりのkiyo君のソロCDを聴いたりして過ごしてましたよ。
ソロCDなんか買ったばかりなのに早くもどっぷりハマッておりますから(笑)
ゲームミュージックで、ゲストボーカルとしてJanne Da Arcのyasu(笑←)が参加してる曲もあるんですが、全体を通してかなりいいです。
ジャンヌでも初聴きで一番ツボにきたのはほとんどkiyo君曲ですし、全部好きではありますが特に好きな曲をピックアップするのならほとんどがkiyo君の曲だったりするんです(笑)
でもソロのインスト曲もいいんですが、やっぱり中でも一番好きなのはヤスボーカルの曲なんですよね。
やっぱりkiyo君の書いた曲にヤスが詞をつける、っていうのが一番好きなんですよ(笑)
kiyo君は暗めの曲を作ることが多いので、いじめの曲とか児童虐待の曲とか裏切った恋人追い詰めてナイフで刺す曲とか身体改造の曲とかそんなんばっかになっちゃって誕生日っぽくないんですがね(笑)
最高級に落ち込んでるときにジャンヌにハマッたのでそんなんばっか好きなんです。
ってか初めて聴いて「何この曲めっちゃいい!」ってなって歌詞聞き込んで「更にいい!」ってなることが多いんで、歌詞云々よりkiyo君の作曲センスが好きなんだと思います。
だけどそこに乗せる歌詞が更に曲を引き立ててるっていうか引けを取らないから更に好きになるっていうかね。
相乗効果というか、kiyo君の書く曲とyasuの書く詞の組み合わせは正に黄金コンビと言ったところでしょうか(笑)
なのでやっぱりジャンヌとしての活動を一刻も早く再開してほしいものです。
ラルクもそうなんですけど、バンドの活動がないとボーカルばっか忙しくてボーカルばっか必死で、なのに他の人は好き勝手やってたり消息が分からなかったり仕事しなかったりするんでね(笑)
11月にABCのツアーが終わるので、年明けというかあわよくば今年でメジャーデビュー10周年だし年の瀬にでもラニバみたいな感じで復活するんじゃないかって信じてるよだってヤス君そういうパクリ大好きだし←
そして当日に知ったんですけど、今日はJu-kenさんの誕生日でもあるそうですね!
VAMPSのライブもあるしどうせまたバースデーサプライズとかやるんでしょ涙と微熱とジェラシーだわっ!←
そしてそして更に今日はジャンヌのマネージャーであるマ・ルーヤマさんもお誕生日なんだそうで!
いつもあの幼稚園児のようなジャンヌのマネージャーをやられるというのはとても大変だと思いますが、どうぞこれからもあの子達を宜しくお願いします(笑)
そんな感じで皆さんお誕生日おめでとうございます!
んでもって皆さんの誕生日を祝いつつ、そしてケーキを食べつつもゴチャレポです(笑)
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
春菜「私はよく、昔ヤンキーやった?と聞かれることがあります。そりゃあハタチを過ぎても髪の毛は未だに明るめの茶髪で、コンタクトを入れてないときは目つきも悪いですけどね。でもヤンキーをやってたこともないし、ヤンキーの友達もいません。見かけで判断されているんですよね?皆さんも見かけで判断されて、私ってそうじゃないのにー、と思ったことありませんか?」
城島「あぁー…こないだ鉄腕ダッシュのロケで、今海をテーマにやってるんですけど…業者の方がいて、僕クレーンを操縦できる免許持ってるんですよ。クレーンを使って」
teっちゃん「うん」
城島「操縦してたんですけど、そんときの業者の一人が、僕より上かな?下かな?ってぐらいの方がいらっしゃって。サングラスして、いわきこういちさんみたいな」
teっちゃん「んー」
城島「雰囲気で。昔悪そうやったやろなー!朝からこんなサングラスしてー!みたいな」
teっちゃん「んー」
城島「すっごいカッコいいなと思いながら作業してて。どうもありがとうございましたーって言ったら、あ!どもー!って、すごい高い声なんですよ!」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「あれっ!?と思って。イメージ違うなー!と思って」
teっちゃん「ふふっ」
城島「で、また違う日にロケやって、またクレーン作業やって、あれ?こないだのカッコ良かったおじさんどこ行ったんやろー?って思ったら、よろしくー!って目の前におって。その日はサングラスしてなくて普通のメガネしてたんですけど、目が物凄いねぇ、タレ目で人のいい顔してて…それやとこの声も分かるわー思って。サングラス一つでイメージ本当に変わるんやな思て」
春菜「目の印象、かなり変わりますもんね」
城島「だからよく昔の少女漫画で、ド近眼のメガネかけた子が、メガネ落ちて、大丈夫かよって、お前メガネ取ると…みたいな(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「ないけどね(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「は…!は…!」
城島「そんなことないけどね(笑)」
西川「現実で、サングラスじゃなけりゃ見えてますからね」
teっちゃん「はっ…!」
城島「そういうの、目ってホントにありますよね。サングラス1個だけで雰囲気変わる。だからタモリさんもサングラスしてるイメージあるから、外すと何かすごい違和感あるんですよね」
teっちゃん「んー…」
城島「何かそういうの、ありました?」
春菜「あのー、見かけというか…初対面の男の人で、ノリがいいおじさんとかだと…私の前で相撲を取るこう…格好をするんですよ」
西川「まぁ見かけで判断されてますねたしかに(笑)」
春菜「完全に見かけでねぇ。一回やろうぜ、みたいな」
teっちゃん「あはぁっ…!」
春菜「そんなノリでくるから、それは迷惑ですよね。体格いいからってね?(笑)」
teっちゃん「あぁあー…」
春菜「昔、腕をならしたのか知りませんけども…そういうのやめていただきたいですよね」
teっちゃん「はーいはいはい」
城島「あぁー…tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「いやっ…!僕今その話聞いて思い出したのは、昔モロッコに行ったときに、もぉー…ま、東洋人が珍しい、くて…もう俺を見る度に、みんな何か、アチョー!とか何か…」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「カンフーの…格好してきて。俺はジャッキー・チェンちゃうぞー!とか思いながら…で、あんーまりにもぉ、歩いてるとしょっちゅうくるから、もう、し、もう最後の方アチョー!ってやり返したら、みんな何かビビッて逃げる、みたいな」
全員「(笑)」
西川「ビビッてんだ(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「いざやられるとビビッちゃうみたいな(笑)」
teっちゃん「そう。そういうことありましたねー」
西川「tetsuさん、イメージが違った。最初と」
teっちゃん「あ…」
西川「全然。初めてお会いしたときと」
teっちゃん「あ、カンフー、できそうにない?」
西川「そうじゃなくて(笑)」
teっちゃん「あぁ、そうじゃない?」
西川「そうじゃなくて」
teっちゃん「ははっ!」
西川「ミュージシャンっていう情報と」
teっちゃん「はーい」
西川「見た目?」
teっちゃん「はーい。見た目。うん」
西川「と、何か、クールな感じ、だと思ってたかな?」
teっちゃん「いやー、そうっすねー…」←最後吐息混じりに 笑
春菜「ちょっとクールな感じにしてますけどね」
西川「うん。急にね」
teっちゃん「そうですねー…ちょっ、と照明明るいなぁー…」←低めの声で 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「みたいな…」←また低い声で 笑
春菜「今はどうなんですか?」
西川「全然、普通にお笑いな感じじゃないですか?(笑)」
teっちゃん「いやいやいや…」←まだ低い声です 笑
春菜「おっちょこちょいな…」
teっちゃん「いやいやそんなことないですよ…」←また低い声で 笑
西川「下ネタ言わな(笑)」
teっちゃん「っへっ?(笑)」←戻った 笑
春菜「低いトーンで(笑)」
西川「だってまず喋るイメージが…ミュージシャンっていうカテゴリの中で。まつやまちはるさんぐらいでしょ。ミュージシャンでよくお喋りする…(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ははっ、ははっ…!」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「いやも、俺、俺ら、二人共ミュージシャンやんな?」
城島「(笑)」
西川「そうだよね?」
teっちゃん「ねぇ」
城島「僕もそうや(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「そうなんですよね。お二人共ミュージシャンだけど…」
teっちゃん「うん」
西川「よく喋りますよね」
teっちゃん「うん」
城島「いや、だけどtetsuさん、ラルクの…やっぱり皆さんって、特にtetsuさんは、特別ちゃいますかね?ミュージシャンの中でも。割とフリーな…」
teっちゃん「フリーな」
城島「でも昔は、髪長い頃は何かやっぱ僕らTKIOから見ても、すごい怖いバンドってイメージが…ありましたね」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「んー…」
城島「ラジオやって、こんな風に気さくに喋る人なんやって思ったけど、歌番組で一緒になると、うわー…!何かやっぱちょっとこうバリア…」
teっちゃん「あはっ!」
城島「貼ってんなーみたいな。オーラじゃない、オーラもあるねんけど、バリアがブアー!って4人でこう…っていうイメージがあるねん。最初はすごかったかもしんない」
teっちゃん「…ん、あー、そうですねー…」←低音ボイス復活 笑
全員「(爆笑)」
teっちゃん「うん」
城島「西川さんはどう?第一印象と喋ってる感じと」
西川「でも結構合っちゃってるしね」
teっちゃん「んんー…」
春菜「こう、猫顔じゃないですか?目が釣りあがった。だから最初からちょっとキツそうだなーみたいな印象があるんで、キツくこられてもあぁやっぱりキツいんだーみたいな…」
西川「なるほどね。あたしも何言ってもいいんだーみたいな」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「は、は、は…!」
城島「でも、恋愛するとどうなんですか?好きな男性の前では。二人っきりやと」
西川「いやでも、結構言いたいことは言いますね。多少、好きなんだったら優しくしますけど、言うことは言うかな。多分tetsuさんだとぶつかると思う」
teっちゃん「あはっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「あぁー…そうですねぇ」
西川「んー…そうですね(笑)」
teっちゃん「んー、ぼ」
城島「例えばどういうとこでぶつかると思います?tetsuさんと」
西川「なんとなくですけど、何か、お互い理論武装してきて」
teっちゃん「んー…」
西川「言い合いになりそうな気がする」
teっちゃん「あっ…!俺、口げんかでは絶対負けへん」
西川「いやあたしも」
teっちゃん「あははっ!」
城島「じゃあ、過去、どんな口喧嘩したことあります?」
西川「いや、ホントくだらないことですよ?例えば…この後もう一軒飲みに行くか行かないかぐらいの…」
teっちゃん「ふはっ…!」
西川「ちょっと疲れてるから行かないっていう人と」
teっちゃん「あぁー…」
西川「明日遅いから行きたくないっていう人と両者いた場合に、不機嫌ですよあたしは。で、何で不機嫌なの?ってなって」
teっちゃん「んー」
西川「それについて、もう延々」
城島「西川さんはどっちなんですか?」
西川「あたしは行きたい派」
teっちゃん「んー、俺は帰りたい」
春菜「(笑)」
teっちゃん「んー、も、しんどいやんもー…!」
西川「だってあたし明日休みなのよ」
teっちゃん「いやいやいやいや!もうしんどいって」
西川「ちょっとだけちょっとだけ!」
teっちゃん「はぁー…早く、早く(笑)寝て。早起き、して!早起きして?…ふふふ…」
西川「早起きして」
teっちゃん「また今度!」
西川「今度…でもさ、折角」
teっちゃん「ちょいやいやいやいやいやいやいやいやんんしんどいって」
西川「ちょっとだけ付き合ってよ」
teっちゃん「し…しんどい…お肌に…お肌に…」
西川「(笑)お肌にだったら2時間ぐらい顔出し」
春菜「これ男女逆じゃないですか?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「い…」
春菜「お肌に…(笑)」
城島「でも僕西川さんはテレビのイメージとは間逆やなーと思って。テレビではドSキャラやけど、実際はしっかりした大人の女性で。テレビのイメージがそのままではないなと。だって僕、地方で温泉街のロケとか行くと、地元のおばちゃんとか観光来てるお母さんとかが、まぁ、まぁ、カテゴリとしては合ってるんやけど、あー!中居君中居君!って」
teっちゃん「ははっ!」
西川「カテゴリーとしては合ってる(笑)」
teっちゃん「はっ…!はっ…!」
城島「どうもー(笑)SMAPちゃいますねん、TOKIOですねんって(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
城島「よく言われるかな。リーダー括り」
teっちゃん「あぁー…んー…」
西川「でもテレビでふざけてっていうか、バラエティーで喧嘩してる相手とかは、ホントに仲悪いんですか?とかは聞かれる」
teっちゃん「んー…」
春菜「あぁー!ある!」
城島「ハリセンボンの天敵は誰?」
春菜「天敵?(笑)でも、うちのおばあちゃんが勝手にライバル視してるのは、柳原かなこちゃんなんですよ」
西川「え、だって全然、ピンだしさ」
春菜「そうなんですよ。だから向こうピンだし、全然違うじゃないですか?やってることも。だけどおばあちゃんの中では、同時期に出てきたし、すごいライバル視してて。だからテレビとかで柳原かなこちゃん出てると、チャンネルを変えて」
teっちゃん「ふふっ…」
春菜「おばあちゃんが、ささやかな抵抗!って言うんですよ」
城島「(笑)」
teっちゃん「可愛…(笑)」
春菜「ちょっと視聴率を、下げようみたいな…(笑)」
城島「可愛いなぁ(笑)」
teっちゃん「可愛いなぁー…(笑)」
春菜「だから、おばあちゃん」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「全然違うよ?って言うんですけど…」
teっちゃん「うん」
春菜「そういうのはありますね」
城島「じゃあハリセンボンが、ちょっとこいつやるな…!って、ライバル視してる人っています?」
春菜「えぇー…!?…でも基本的にはそんな、ライバル視ってないですけどね。女芸人は結構結束が堅いっていうか…」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「なるほど。ということで、ここで1曲いきましょう」
西川「L'Arc〜en〜Cieiで、SHINE」
そのギャップにラルオタは惚れるんだ!(何)
ラルク演奏中とかはすっごいオーラですっごいカッコいいのに、喋ると可愛いっていうそのギャップがいいんですよね!
hydeさんは人間じゃないのかと思うくらい美しいのに実は可愛くてteっちゃんは一見クールそうなのに実はスイーツとか大好きでkenちゃんは大人の色気出まくりなのに実は声可愛いしいい意味で子供みたいでゆっきーとかアンドロイドのくせに実はチョコとコーラとおさかなのやつが好きだし(笑)
ジャンヌだって黙ってればカッコいいのに実は全員バカばっかやってますしね。
特にka-yu君とか見た目完全にヤンキーなのにペットには「でちゅまちゅ言葉」ですから!
ヤスも普通の人にはカッコいいだのなんだの言われてますが、実は下ネタ大好きHYDEさん大好きドアホのド変態ですから←
ABCもテレビで流される部分の演奏シーンはカッコいいのに、実はテレビで映らない部分で滅茶苦茶やってますからね。
オタクとか女装とかやりたい放題だし全力でふざけまくってますよええ(笑)
ラルクもジャンヌも世間一般ではクールで無口なイメージが持たれてたりしますが、意外と可愛いしよく喋りますよね。
ってか自分の好きなアーティスト以外が喋ってるとことか普段はどうなのかなんてほとんど見ることありませんから、イメージだけになってしまうのは仕方ないですよね(笑)
ラルクだってイメージ通りほとんど喋らない人達だととは思いますよ。
自分から積極的に喋ったりはしないですよね?
話ふられないと喋らないみたいな。
teっちゃんもラルクの中では喋らない方だと思うんですが(笑)
hydeさんが一番気さくで気配り上手で誰からも好かれるんですよね。
だからヤスみたいな悪い虫もついたりするんですけど←
私も結構イメージと中身が違うとか言われますよ。
まぁ喋りかけられないと喋らないし本ばっか読んでるせいだということは分かってるんですけど←
実はよく喋るんです。
そしてラルクが好きだというと必ず激しく驚かれる(笑)
しかも絶対「意外にV系好きなんやね」と言われます。
なので勿論「ラルクはヴィジュアル系じゃない!」と勢いよく否定します(笑)
そこでムキになってまたべらべら勢いよく喋るもんだから更に驚かれるっていうね。
私はラルクの話になると急に目をキラキラさせて勢いよく喋り出すらしいです(自覚なし)←
それにしてもteっちゃんはおばあちゃんネタになると話に入ってきますよね。
おばあちゃんっ子だって自分でも言ってましたし(笑)
すごく微笑ましそうに相槌を打ったり可愛いと言っておりました。
むしろそのteっちゃんの言い方が可愛かったよっていう勢いで!←
そしてモロッコでアチョー!はシェスタの撮影のときの話でしょうか。
何かあのときのteっちゃんって魔女みたいだったから実は魔女退散!的な感じで言われてたんだったらどうしよう←
だから言い返したらビビられるみたいな←
ってかあのときのhydeさんは今よりも日本人離れというか最早人間離れぐらいの勢いでしたよね。
もういっそ東洋人っぽいのはkenちゃんとsakuraさんぐらいでは…(笑)
何だかとても懐かしい話ですね(笑)
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