teっちゃんはチビッコのときにカレーを混ぜて食べていたらしいゴチャ・まぜっ!レポ
今日クラスのラルクファンの友達となぜかhydeさんの目についての話をしていてなぜかヤスへと話が移りました。
そのとき「Black Cherryの兄さん」と言われて思わず爆笑してしまった華錬ですどうもこんばんは。
「華錬綺麗な二重やし目デカくて羨ましいわ」「いやhydeさんの方が綺麗な二重やし目デカいしまつ毛長いやん」「たしかにhydeの目のデカさとかは有り得へんと思う。Black Cherryの兄さんも目綺麗やんな」「ブハッ!」的な感じで←
後で「yasuさんやっけ?」と言ってくれましたけど「Black Cherryの兄さん」ね。
ケータイの予測変換に登録できないぐらい長いからそうなるんだよだからHYDEさんにも覚えてもらえないし一般人にも覚えてもらえないんだよやちゅりん←
「アベックブラックセンチュリーだっけ?」とか「ABCDのヤスオ君だっけ?」とかわざとなんでしょうけど愛しのHYDEさんに言われちゃってますもんね。
しかも「Acid Black Cherry」の「yasu」だし、作詞作曲のところには「林保徳」っていう本名ですから。
ややこしいねんどれか一つにしろや!←
しかもぶっちゃけ「兄さん」って年齢じゃないから。
自他共に認めるおっさんですから(笑)
たしかに見た目は兄さんですけどね。
でもどっちかっつーと兄さんといえばka-yu兄貴だろ←
ですがですがヤスの目が綺麗なのは認めます。
何気にデカくて何気にパッチリ二重で何気にまつ毛長くて何よりあの青い目と目が合っちゃったりしたら不覚にもときめいちゃうんですよすっごい不本意なんですけど!←
しかもよく見たらすっごい顔立ち整ってて綺麗だからそれがまた私の苛立ちを煽りますね←
そしてラルクファンの友達のケータイに「優しい嘘」のアー写が入っていて更に吹きました。
カッコよかったからもらったんだそうです。
うんまぁたしかにあのアー写はカッコいいよね素直に認めるよ!←
そして国語の時間だと思うんですが、鳴かぬなら…の俳句の話で徳川家康のことを「やすさん」と言っていたので笑いを堪えるのに必死でした。
しかもその先生は我がバトン部の顧問ですから(笑)
愛称で呼ぶのは構いませんが、何であえてすぎるそこをピックアップしたんですかっていうね。
yasuさん(笑)←
とまぁそんなヤスの話は置いておいてゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
城島「さぁ!」
teっちゃん「はいっ!」
城島「ということで始まりましたけど、西川さんから差し入れが!」
teっちゃん「あざぁーす!あざーす!」
春菜「ありがとうございます。わぁー、高級そうなバウムクーヘン…!」
teっちゃん「ですねぇ…!」
西川「高級そうって、普通に売ってますよ(笑)」
春菜「2つの味が…チョコとバニラですか?」
teっちゃん「んー…」
春菜「どうしたんですか?こんな差し入れまで…」
西川「いや、あたしちょいちょい差し入れしてますよ?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ちょいちょいねぇ」
西川「ちょいちょいしてます」
teっちゃん「差し入れね」
西川「してないのは…あなたぐらいじゃない?みんな結構してるんですよ?ラジオは」
春菜「でも、西川さんいつも持ってきても誰も手つけないじゃないですか」
西川「そうね」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふっ…!や!」
城島「でも」
teっちゃん「ん」
城島「バウムクーヘンって子供の頃ホントに、何か高級なイメージありましたよね?」
teっちゃん「んんー…!」
城島「物凄い好きで…」
teっちゃん「俺もチビッコんとき大好きやった」
西川「チビッコんとき(笑)」
城島「そうっすよね?」
teっちゃん「んんー!」
春菜「色々食べ方ありますもんね。こう1枚1枚、めくりながら…」
teっちゃん「ふっふっふっ…!」
春菜「食べるのか、まとめてガブッといくのか」
城島「あの、ペラーッて食べる人っていんの?」
teっちゃん「ふっ、はははっ…!」
春菜「え、いません!?」
teっちゃん「ははっ…!ふっ…!」
西川「それやったら怒らるでしょ。お母さんに。怒られますよね…?」
teっちゃん「多分。うん…あんま見たことないかなぁー?」
春菜「そうですか?芸人集まったらみんな1枚ずつペラーッと…」
城島「ホンマに?」
teっちゃん「ホンマ…?」
春菜「はい」
城島「誰やってた?」
春菜「あの、麒麟の田村さんとか…」
西川「あぁ、やっぱ貧乏なんだ」
teっちゃん「あははっ…!」
春菜「やっぱって!」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「できるだけ長い時間かけて食べようっていう…(笑)ミルフィーユは?」
春菜「ミルフィーユは、まとめて上からザクッと食べますけど…難しくないですか?あれ」
teっちゃん「1枚1ま、ははっ…!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
春菜「シュークリームとかも1枚上取って、クリーム分けて、食べますね」
teっちゃん「…へえぇー…」
春菜「ミルフィーユもシュークリームも。え?みんなそうじゃないですか?」
西川「シュークリームは…」
teっちゃん「しゅうくりーむ…シュークリームよく分からへん」
春菜「え、シュークリームを、あんま食べない?」
teっちゃん「いや、食べるけど…どう分解すんの?」
春菜「こうパカッてね?」
teっちゃん「パカッ…ってはい、はい」
春菜「上と下とあるじゃないですか?その上を、まず皮を取る訳ですよ」
teっちゃん「ほうほう」
城島「あの、被せてる感じのやつのことを言ってんの?注入してるやつじゃなくて」
春菜「そうですそうです」
西川「注入しちゃってるやつだったらどうするの?」
teっちゃん「そうそうそうそうそ」
春菜「注入してるやつだったら、まぁ丸かじりしますけど、横からブワーって出てこないですか?」
teっちゃん「うっ、ふふっ…」
西川「そんなに…慌てて食べてるの?」
teっちゃん「うっふふっ…!」
春菜「(笑)慌てないと取られちゃうでしょ」
西川「え?(笑)」
城島「じゃあパカッと開けるタイプのやつは、開けるやんか?」
春菜「上を外しますよね?で、中のクリームを、分けてきてあげるんですよ。で、こう贅沢にクリームを味わいながら…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「シュー生地にはいかずに、クリームだけ楽しむって感じ?」
春菜「でもあのこう、まず舌にシュー生地をこう、つけますよね?で」
teっちゃん「うん」
春菜「こう焦らす訳ですよ」
teっちゃん「したっ」
春菜「こう舌を」
teっちゃん「え!したって…!ベロじゃなくて下?」
春菜「や、ベロですよ!(笑)」
teっちゃん「ふっはっはっはっは…!」
西川「出た(笑)」
春菜「何の話ですか!」
teっちゃん「ふふっ!ふふっ!」
西川「でぇーたぁー(笑)」
teっちゃん「へへいや焦らすとか言うからぁ」
春菜「(笑)」
西川「シュークリーム与えてんだ舌に(笑)」
teっちゃん「ははっ…!ははっ…!ふっ…!」
西川「困ってるんだね。よほど(笑)」
teっちゃん「あはははっ…!」
春菜「もう何の話なんですか!(笑)」
城島「いえいえ食べ方の話ですよ。食べ方といえばあの、僕昔カレーライスは全部、うちの親が混ぜて食べる人で」
teっちゃん「ん…あぁぁ〜…!」
城島「で、僕それ見て育ったからずーっと家でも混ぜてて、みんなと食べてるときにみんな普通に食べてるから、え、こういう食べ方なんやホントはって思って」
teっちゃん「あぁー…」
城島「tetsuさんとこの定番料理って何ですか?」
teっちゃん「いやーうち…いやーうち…定番、ないなぁー…」
城島「何か大好物とか」
teっちゃん「ないなぁー…いやでも俺も…今、城島君の話聞いて…俺もチビッコんとき、そうやってかき混ぜて食べて、た…のを、思い出した。すっかり忘れてたけど」
城島「やってました?やっぱ」
teっちゃん「ホント…チビッコんときやけど」
城島「何か食べやすいっすよね?」
teっちゃん「でも…みんながそうやって食べる、とは思ってなかったけど」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふっ…何かちっちゃいときってそうやっ…た方が楽に食べられる…から」
西川「そっか。分けて食べられないし」
teっちゃん「そう!何か、ペース配分が…」
西川「あぁー、なるほど。そしたらまたよそえばいいんじゃないですか?」
teっちゃん「あぁー…あぁーそっかー…」
春菜「今気付いた(笑)」
teっちゃん「いや俺ー、何かね…出され…た、もの…を、丁度、食べるっていうか。残し、もしないし、おかわりもしないっていうか。そういう食べ、方…に、何か、こだわってたみたい」
春菜「ルールだったんですね」
teっちゃん「うん何かや、俺が。俺的に」
城島「自分自身が?」
teっちゃん「うん」
西川「偉い偉い」
teっちゃん「何か…」
西川「でも残さないのは偉いですよね」
teっちゃん「うん」
西川「残さないでしょ?」
春菜「残さないですけど、おかわりは絶対する、っていうルール」
teっちゃん「ルール(笑)」
西川「ルールなの?」
teっちゃん「ルー…(笑)」
春菜「自分の中でのルールですよね」
城島「給食んとき、バーって食べて並ぶタイプやった?」
春菜「あのやっぱ男の子女の子で恥ずかしいとかあるじゃないですか?でも私がまず女代表で並んで」
teっちゃん「ほう、ほう」
春菜「女の子の行きやすい道を作ってたんですよ」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
春菜「だから牛乳ジャンケンとかも、率先して参戦してましたし」
城島「何?牛乳ジャンケンって」
春菜「あの、休みの子が出ると牛乳余るじゃないですか?」
teっちゃん「うんうんうんうんうん」
春菜「それをジャンケンで勝ち取るんですけど…」
城島「あぁ!やったなー…!瓶やった?」
春菜「瓶です瓶」
teっちゃん「あぁーお」
城島「今、若い子瓶じゃないでしょ?多分。紙パックっていうか…」
春菜「え、今そうなんですか?え、皆さんは脱脂粉乳ですか?」
城島「ぷっ」
teっちゃん「ふっ」
西川「はっ」
teっちゃん「え?」
西川「違いますよ。瓶ですよ。でもあたし牛乳嫌いだからコーヒー牛乳にしてました」
春菜「え、自分でコーヒー持ってって?」
西川「いえいえコーヒー牛乳を注文してました。うち幼稚園からずっとお弁当なんですよ」
teっちゃん「ほおぉー…」
西川「牛乳か、ヨーグルトか、コーヒー牛乳が選べたんで。え、牛乳飲み?」
teっちゃん「ぎゅうにゅ、牛乳に…何か入れる…」
春菜「ミルメーク?」
teっちゃん「ミルメーク。そう。そう。あれーが好きやった」
西川「味変わるの?」
teっちゃん「うん。それ、混ぜ、水、あの、牛乳に入れて混ぜて、コーヒー牛乳になる」
城島「あぁー…あの、パンが、どうしても何かつけるもんないと味気なくて…」
teっちゃん「うん」
城島「中々食べ辛かったん覚えてますね。揚げパンとか出ると嬉しいんですけど」
teっちゃん「揚げパンっ…!出たかなぁー…?」
城島「え、出ませんでした?」
teっちゃん「あんま、記憶になーい、かも…」
城島「だから、パンでもコッペパンみたいなやつとか、丸っこいパン2つとかで」
teっちゃん「うん」
城島「それにマーガリンとかチョコレートのやつとか」
teっちゃん「んー…」
城島「たまについてくると、無茶苦茶テンション上がるっていうか…で、その袋か何かに豆知識で、ラクダのコブに水が詰まっているというのは嘘だ、とか(笑)」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「そんな豆知識書いてなかった?(笑)あ、知らない?うちの小学校だけか」
西川「地区にもよるのか…」
teっちゃん「んー…」
城島「東京はどうなの?23区じゃないにしても」
teっちゃん「んー…」
春菜「バカにしてんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ん?違う。バカにしてるよ?」
春菜「バカにしてんじゃないですか」
城島・西川「(笑)」
春菜「でもそんな特別なものはなかったですけど、クリスマスのときは、ショートケーキと、チキンと、クロワッサンでした」
teっちゃん「へえぇー…!」
春菜「で、教頭先生がサンタの格好して、給食委員がトナカイの格好して、ケーキを配りにくるんですよ」
西川「わぁー、いいねー!」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「今何かすごいよね。あたしも一回番組で食べた。給食が、何かメキシコ料理だったりとか…」
春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「ふぅー…」
西川「何かジャンバラヤ風みたいなのとか、すごいの。ホントにビュッフェみたいな感じ」
城島「へえぇー!」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
西川「健康にこだわった無農薬の野菜だったりとか…ホント違う」
春菜「そんなの給食費でやりくりできるんですかね?」
城島「でも給食費払ってけーへん子供とかいたよね。忘れましたー!つって」
西川「今多いしね」
teっちゃん「今…」
城島「今もう振込み?」
teっちゃん「いやでも、今も、何か問題に、ね?」
西川「なってるよね?」
teっちゃん「なってますよね?」
城島「誰々の給食費がなくなりましたー!言うたら先生が」
teっちゃん「えっ?」
城島「じゃあみんな目閉じて、机の上に伏せて、取ったと思う子手挙げて。うん。シーン、誰や!?誰や!?誰や!?みたいな…うん分かった顔上げて。な、後でな、みたいな(笑)なかった?」
teっちゃん「えぇ〜っ?」
春菜「そんな露骨な犯人探し!(笑)」
城島「何回かあったよ?(笑)」
西川「やったやった。お金だけじゃなくて」
teっちゃん「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ〜!」
西川「何かあったときに、みんな目閉じて…あんとき挙げてるのかしら?分かった分かったって一応言うでしょ?(笑)でも一応あたし薄目で見てるんだけど…」
春菜「ズルッ!」
teっちゃん「ははっ」
西川「私の中では見えてなかったのね。そうすると今度先生も覚えてうつ伏せになりなさいって、流石に横から見てもあんまり見えない」
城島「あぁ横からこう、見てた覚えある(笑)懐かしい〜!(笑)そういうの経験ない?」
春菜「いやでも、帰りの会とかで先生にチクるのはありましたね。今日の出来事で何か言い残したことありますか?って日直が言ったらはーい!とか言って」
西川「例えば?」
春菜「近藤さんが」
teっちゃん「ふっ」
春菜「隣で授業中うるさかったです!」
teっちゃん「ははっ」
春菜「ってことチクられて、日直から近藤さん本当ですか?って言われて」
teっちゃん「ふふっ…!」
春菜「はい。って、謝ってください。ごめんなさい」
teっちゃん「はぁはぁはっ…!」
春菜「はい。じゃ、皆さんさようなら。みたいな」
城島「あったあった!(笑)」
春菜「ありましたよね?」
西川「最悪じゃないそれ」
春菜「最悪。だから言い合いですよ。悪口の言い合い。こいつ言ってやろうみたいな」
西川「言ったら何かプラスになることがあるの?それは」
春菜「いや、だからもう二度と言われないようにしよう、みたいなのがあったんですけど、結局子供だから特に何もしてなくても、あいつ嫌いだから言ってやろうみたいな」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「(笑)色々考えてたんやね。子供ながら。懐かしいな…(笑)」
私未だにカレーは全部混ぜて食べますが何か←
ついでに言うと家で作るカレーは好きですがそれ以外は嫌いです。
お店で食べるのよりはレトルトの方が美味しいと思いますね。
shuji君が大好きなCoCo壱番屋のカレーは食べたことがないのでいつか食べようと思ってます。
そして小学校のときの給食のカレーの不味さはマジヤバいです←
給食メニューランキングの1位は全国的にもカレーだそうですが、やはり私の学校も毎年1位をキープし続けてカレーが出た日には残飯が出ないぐらいの人気でしてね。
しかし私はカレーが出た日には給食自体を食べないというほど嫌いでした←
カレーも不味いですけど、ハヤシライスはもっと不味かったですしね。
どうでもいいんですけど最近「ハヤシライス」という言葉に反応してしまうようになったのは私がジャンナーになった証拠なんでしょうかだってほらボーカルの本名が←
カレーとハヤシライスは私的にこんなもん食えるかってレベルでしたが、他も不味かったですよ。
なんせ千人ぐらいいる学校でしたから質より量って感じでしたもんそれはまぁあの学校の人としてのレベルに対しても言えることなんですけど←
だからお前はゆっきーかってぐらい食べませんでした。
元々かなりの偏食で食べることにもあまり執着がないし3日ぐらい何も食べなくても平気な奴なので大丈夫でしたし。
チキンだし先生に何か言われるのが嫌だったから取りあえず入れてもらって後でこっそり全部返すみたいな←
今はお弁当ですけどまぁそれも大概ですね。
みんな愛情たっぷりお母さんの手作り弁当なのに私だけ憎悪たっぷり父親の冷凍食品解凍弁当ですから今は勿論遠足とかでもお弁当を食べるときは切なくて仕方なかったです←
でもパンは好きでしたよ。
小さくちぎったパンを学校の帰り道にある川に投げ入れると飼いならされた寺とかの鯉みたいな勢いでオイカワとか鯉が群がってくるのでそれが楽しかったんです←
んで城島さんがいうマーガリンの袋の豆知識は、私のときにもありました。
城島さんが奈良県出身のteっちゃんの一つ年下で、私が大阪育ちの16歳ってことは恐らく近畿地方特有なのではないのでしょうか(笑)
ちなみに揚げパンはうちの学校になかったです。
揚げパンが美味しいだの好きなメニューは揚げパンだのとよく聞きますが、そんなもんうちの学校にねーよと常に思っておりましたから(笑)
ミルメークとかもなかったですね。
teっちゃんが好きなのはバナナ味があるからかと思ったんですが、コーヒーしか出なかったような雰囲気でしたのでちょっと残念だったのは秘密です(言ってる)
そういえば私、食パンは好きでしたよ。
ジャムとかマーガリンで「L'Arc〜en〜Ciel」とか「FULLMETAL ALCHEMIST」とか書いて遊ぶのが楽しかったので←
小学生の頃はただのハガレンオタだったのでハガレンネタが多く、中2で本当はラルクが好きなんだと気付いてからはよくラルクとかメンバー名とかSMILE君とか書いて遊んでました。
私は自分が好きなものに絶対の自信を持っているので常にオタ全開行動だしそれでも恥ずかしくないんです←
そして犯人探しはよくやらされましたね。
なんせ私の所属したクラスは常に学校一の問題クラスでありそもそも学校自体が問題でしたから←
帰りの会のチクリ大会も小学校のときの何年かのときにありました。
女子が数人がかりで思春期特有の男子の行動を咎めたりうるさかったことをチクッたり時にはリアル少年の瞳だったり←
いやはやロクな思い出はないですけど懐かしいですね義務教育時代。
たまにもう一度戻りたいとか思ってしまいます。
何で国の命令で仕方なく行かされてるだけなのに毎日あんなとこに行っていたんだろう今と違って行かなくても問題ないんだからもっとサボッときゃ良かったって意味で←
もしくは神戸の小中学校に通う生徒としてやり直したいです。
だって神戸の小中学校はラルオタだらけらしいんですよ私の学校無駄に人だけは多いくせに誰一人としてラルクを知ってすらいなかったのにですよ!←
まぁ本当にたった一度だけやり直せるのだとしたら震災のときに戻ってお母さんの代わりに私が死にますけどね←
別にそこまでしなくともお母さんが死なないようにするとか大阪に来ずに神戸にそのままいるだけでも今みたいにはなってないはずなんですよ。
そんなこと考えたって意味がないことは私が一番分かってるし所詮はもしもの話で全く意味のない戯言です←
それにしてもteっちゃんは時々思い出したかのように「チビッコ」って言いますよね。
か、可愛いとか、そんなこと、お、思ってないんだからねっ!(所詮はただのテツンデレ)←
追記でコメント返信です。
そのとき「Black Cherryの兄さん」と言われて思わず爆笑してしまった華錬ですどうもこんばんは。
「華錬綺麗な二重やし目デカくて羨ましいわ」「いやhydeさんの方が綺麗な二重やし目デカいしまつ毛長いやん」「たしかにhydeの目のデカさとかは有り得へんと思う。Black Cherryの兄さんも目綺麗やんな」「ブハッ!」的な感じで←
後で「yasuさんやっけ?」と言ってくれましたけど「Black Cherryの兄さん」ね。
ケータイの予測変換に登録できないぐらい長いからそうなるんだよだからHYDEさんにも覚えてもらえないし一般人にも覚えてもらえないんだよやちゅりん←
「アベックブラックセンチュリーだっけ?」とか「ABCDのヤスオ君だっけ?」とかわざとなんでしょうけど愛しのHYDEさんに言われちゃってますもんね。
しかも「Acid Black Cherry」の「yasu」だし、作詞作曲のところには「林保徳」っていう本名ですから。
ややこしいねんどれか一つにしろや!←
しかもぶっちゃけ「兄さん」って年齢じゃないから。
自他共に認めるおっさんですから(笑)
たしかに見た目は兄さんですけどね。
でもどっちかっつーと兄さんといえばka-yu兄貴だろ←
ですがですがヤスの目が綺麗なのは認めます。
何気にデカくて何気にパッチリ二重で何気にまつ毛長くて何よりあの青い目と目が合っちゃったりしたら不覚にもときめいちゃうんですよすっごい不本意なんですけど!←
しかもよく見たらすっごい顔立ち整ってて綺麗だからそれがまた私の苛立ちを煽りますね←
そしてラルクファンの友達のケータイに「優しい嘘」のアー写が入っていて更に吹きました。
カッコよかったからもらったんだそうです。
うんまぁたしかにあのアー写はカッコいいよね素直に認めるよ!←
そして国語の時間だと思うんですが、鳴かぬなら…の俳句の話で徳川家康のことを「やすさん」と言っていたので笑いを堪えるのに必死でした。
しかもその先生は我がバトン部の顧問ですから(笑)
愛称で呼ぶのは構いませんが、何であえてすぎるそこをピックアップしたんですかっていうね。
yasuさん(笑)←
とまぁそんなヤスの話は置いておいてゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
城島「さぁ!」
teっちゃん「はいっ!」
城島「ということで始まりましたけど、西川さんから差し入れが!」
teっちゃん「あざぁーす!あざーす!」
春菜「ありがとうございます。わぁー、高級そうなバウムクーヘン…!」
teっちゃん「ですねぇ…!」
西川「高級そうって、普通に売ってますよ(笑)」
春菜「2つの味が…チョコとバニラですか?」
teっちゃん「んー…」
春菜「どうしたんですか?こんな差し入れまで…」
西川「いや、あたしちょいちょい差し入れしてますよ?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ちょいちょいねぇ」
西川「ちょいちょいしてます」
teっちゃん「差し入れね」
西川「してないのは…あなたぐらいじゃない?みんな結構してるんですよ?ラジオは」
春菜「でも、西川さんいつも持ってきても誰も手つけないじゃないですか」
西川「そうね」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふっ…!や!」
城島「でも」
teっちゃん「ん」
城島「バウムクーヘンって子供の頃ホントに、何か高級なイメージありましたよね?」
teっちゃん「んんー…!」
城島「物凄い好きで…」
teっちゃん「俺もチビッコんとき大好きやった」
西川「チビッコんとき(笑)」
城島「そうっすよね?」
teっちゃん「んんー!」
春菜「色々食べ方ありますもんね。こう1枚1枚、めくりながら…」
teっちゃん「ふっふっふっ…!」
春菜「食べるのか、まとめてガブッといくのか」
城島「あの、ペラーッて食べる人っていんの?」
teっちゃん「ふっ、はははっ…!」
春菜「え、いません!?」
teっちゃん「ははっ…!ふっ…!」
西川「それやったら怒らるでしょ。お母さんに。怒られますよね…?」
teっちゃん「多分。うん…あんま見たことないかなぁー?」
春菜「そうですか?芸人集まったらみんな1枚ずつペラーッと…」
城島「ホンマに?」
teっちゃん「ホンマ…?」
春菜「はい」
城島「誰やってた?」
春菜「あの、麒麟の田村さんとか…」
西川「あぁ、やっぱ貧乏なんだ」
teっちゃん「あははっ…!」
春菜「やっぱって!」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「できるだけ長い時間かけて食べようっていう…(笑)ミルフィーユは?」
春菜「ミルフィーユは、まとめて上からザクッと食べますけど…難しくないですか?あれ」
teっちゃん「1枚1ま、ははっ…!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
春菜「シュークリームとかも1枚上取って、クリーム分けて、食べますね」
teっちゃん「…へえぇー…」
春菜「ミルフィーユもシュークリームも。え?みんなそうじゃないですか?」
西川「シュークリームは…」
teっちゃん「しゅうくりーむ…シュークリームよく分からへん」
春菜「え、シュークリームを、あんま食べない?」
teっちゃん「いや、食べるけど…どう分解すんの?」
春菜「こうパカッてね?」
teっちゃん「パカッ…ってはい、はい」
春菜「上と下とあるじゃないですか?その上を、まず皮を取る訳ですよ」
teっちゃん「ほうほう」
城島「あの、被せてる感じのやつのことを言ってんの?注入してるやつじゃなくて」
春菜「そうですそうです」
西川「注入しちゃってるやつだったらどうするの?」
teっちゃん「そうそうそうそうそ」
春菜「注入してるやつだったら、まぁ丸かじりしますけど、横からブワーって出てこないですか?」
teっちゃん「うっ、ふふっ…」
西川「そんなに…慌てて食べてるの?」
teっちゃん「うっふふっ…!」
春菜「(笑)慌てないと取られちゃうでしょ」
西川「え?(笑)」
城島「じゃあパカッと開けるタイプのやつは、開けるやんか?」
春菜「上を外しますよね?で、中のクリームを、分けてきてあげるんですよ。で、こう贅沢にクリームを味わいながら…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「シュー生地にはいかずに、クリームだけ楽しむって感じ?」
春菜「でもあのこう、まず舌にシュー生地をこう、つけますよね?で」
teっちゃん「うん」
春菜「こう焦らす訳ですよ」
teっちゃん「したっ」
春菜「こう舌を」
teっちゃん「え!したって…!ベロじゃなくて下?」
春菜「や、ベロですよ!(笑)」
teっちゃん「ふっはっはっはっは…!」
西川「出た(笑)」
春菜「何の話ですか!」
teっちゃん「ふふっ!ふふっ!」
西川「でぇーたぁー(笑)」
teっちゃん「へへいや焦らすとか言うからぁ」
春菜「(笑)」
西川「シュークリーム与えてんだ舌に(笑)」
teっちゃん「ははっ…!ははっ…!ふっ…!」
西川「困ってるんだね。よほど(笑)」
teっちゃん「あはははっ…!」
春菜「もう何の話なんですか!(笑)」
城島「いえいえ食べ方の話ですよ。食べ方といえばあの、僕昔カレーライスは全部、うちの親が混ぜて食べる人で」
teっちゃん「ん…あぁぁ〜…!」
城島「で、僕それ見て育ったからずーっと家でも混ぜてて、みんなと食べてるときにみんな普通に食べてるから、え、こういう食べ方なんやホントはって思って」
teっちゃん「あぁー…」
城島「tetsuさんとこの定番料理って何ですか?」
teっちゃん「いやーうち…いやーうち…定番、ないなぁー…」
城島「何か大好物とか」
teっちゃん「ないなぁー…いやでも俺も…今、城島君の話聞いて…俺もチビッコんとき、そうやってかき混ぜて食べて、た…のを、思い出した。すっかり忘れてたけど」
城島「やってました?やっぱ」
teっちゃん「ホント…チビッコんときやけど」
城島「何か食べやすいっすよね?」
teっちゃん「でも…みんながそうやって食べる、とは思ってなかったけど」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふっ…何かちっちゃいときってそうやっ…た方が楽に食べられる…から」
西川「そっか。分けて食べられないし」
teっちゃん「そう!何か、ペース配分が…」
西川「あぁー、なるほど。そしたらまたよそえばいいんじゃないですか?」
teっちゃん「あぁー…あぁーそっかー…」
春菜「今気付いた(笑)」
teっちゃん「いや俺ー、何かね…出され…た、もの…を、丁度、食べるっていうか。残し、もしないし、おかわりもしないっていうか。そういう食べ、方…に、何か、こだわってたみたい」
春菜「ルールだったんですね」
teっちゃん「うん何かや、俺が。俺的に」
城島「自分自身が?」
teっちゃん「うん」
西川「偉い偉い」
teっちゃん「何か…」
西川「でも残さないのは偉いですよね」
teっちゃん「うん」
西川「残さないでしょ?」
春菜「残さないですけど、おかわりは絶対する、っていうルール」
teっちゃん「ルール(笑)」
西川「ルールなの?」
teっちゃん「ルー…(笑)」
春菜「自分の中でのルールですよね」
城島「給食んとき、バーって食べて並ぶタイプやった?」
春菜「あのやっぱ男の子女の子で恥ずかしいとかあるじゃないですか?でも私がまず女代表で並んで」
teっちゃん「ほう、ほう」
春菜「女の子の行きやすい道を作ってたんですよ」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
春菜「だから牛乳ジャンケンとかも、率先して参戦してましたし」
城島「何?牛乳ジャンケンって」
春菜「あの、休みの子が出ると牛乳余るじゃないですか?」
teっちゃん「うんうんうんうんうん」
春菜「それをジャンケンで勝ち取るんですけど…」
城島「あぁ!やったなー…!瓶やった?」
春菜「瓶です瓶」
teっちゃん「あぁーお」
城島「今、若い子瓶じゃないでしょ?多分。紙パックっていうか…」
春菜「え、今そうなんですか?え、皆さんは脱脂粉乳ですか?」
城島「ぷっ」
teっちゃん「ふっ」
西川「はっ」
teっちゃん「え?」
西川「違いますよ。瓶ですよ。でもあたし牛乳嫌いだからコーヒー牛乳にしてました」
春菜「え、自分でコーヒー持ってって?」
西川「いえいえコーヒー牛乳を注文してました。うち幼稚園からずっとお弁当なんですよ」
teっちゃん「ほおぉー…」
西川「牛乳か、ヨーグルトか、コーヒー牛乳が選べたんで。え、牛乳飲み?」
teっちゃん「ぎゅうにゅ、牛乳に…何か入れる…」
春菜「ミルメーク?」
teっちゃん「ミルメーク。そう。そう。あれーが好きやった」
西川「味変わるの?」
teっちゃん「うん。それ、混ぜ、水、あの、牛乳に入れて混ぜて、コーヒー牛乳になる」
城島「あぁー…あの、パンが、どうしても何かつけるもんないと味気なくて…」
teっちゃん「うん」
城島「中々食べ辛かったん覚えてますね。揚げパンとか出ると嬉しいんですけど」
teっちゃん「揚げパンっ…!出たかなぁー…?」
城島「え、出ませんでした?」
teっちゃん「あんま、記憶になーい、かも…」
城島「だから、パンでもコッペパンみたいなやつとか、丸っこいパン2つとかで」
teっちゃん「うん」
城島「それにマーガリンとかチョコレートのやつとか」
teっちゃん「んー…」
城島「たまについてくると、無茶苦茶テンション上がるっていうか…で、その袋か何かに豆知識で、ラクダのコブに水が詰まっているというのは嘘だ、とか(笑)」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「そんな豆知識書いてなかった?(笑)あ、知らない?うちの小学校だけか」
西川「地区にもよるのか…」
teっちゃん「んー…」
城島「東京はどうなの?23区じゃないにしても」
teっちゃん「んー…」
春菜「バカにしてんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ん?違う。バカにしてるよ?」
春菜「バカにしてんじゃないですか」
城島・西川「(笑)」
春菜「でもそんな特別なものはなかったですけど、クリスマスのときは、ショートケーキと、チキンと、クロワッサンでした」
teっちゃん「へえぇー…!」
春菜「で、教頭先生がサンタの格好して、給食委員がトナカイの格好して、ケーキを配りにくるんですよ」
西川「わぁー、いいねー!」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「今何かすごいよね。あたしも一回番組で食べた。給食が、何かメキシコ料理だったりとか…」
春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「ふぅー…」
西川「何かジャンバラヤ風みたいなのとか、すごいの。ホントにビュッフェみたいな感じ」
城島「へえぇー!」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
西川「健康にこだわった無農薬の野菜だったりとか…ホント違う」
春菜「そんなの給食費でやりくりできるんですかね?」
城島「でも給食費払ってけーへん子供とかいたよね。忘れましたー!つって」
西川「今多いしね」
teっちゃん「今…」
城島「今もう振込み?」
teっちゃん「いやでも、今も、何か問題に、ね?」
西川「なってるよね?」
teっちゃん「なってますよね?」
城島「誰々の給食費がなくなりましたー!言うたら先生が」
teっちゃん「えっ?」
城島「じゃあみんな目閉じて、机の上に伏せて、取ったと思う子手挙げて。うん。シーン、誰や!?誰や!?誰や!?みたいな…うん分かった顔上げて。な、後でな、みたいな(笑)なかった?」
teっちゃん「えぇ〜っ?」
春菜「そんな露骨な犯人探し!(笑)」
城島「何回かあったよ?(笑)」
西川「やったやった。お金だけじゃなくて」
teっちゃん「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ〜!」
西川「何かあったときに、みんな目閉じて…あんとき挙げてるのかしら?分かった分かったって一応言うでしょ?(笑)でも一応あたし薄目で見てるんだけど…」
春菜「ズルッ!」
teっちゃん「ははっ」
西川「私の中では見えてなかったのね。そうすると今度先生も覚えてうつ伏せになりなさいって、流石に横から見てもあんまり見えない」
城島「あぁ横からこう、見てた覚えある(笑)懐かしい〜!(笑)そういうの経験ない?」
春菜「いやでも、帰りの会とかで先生にチクるのはありましたね。今日の出来事で何か言い残したことありますか?って日直が言ったらはーい!とか言って」
西川「例えば?」
春菜「近藤さんが」
teっちゃん「ふっ」
春菜「隣で授業中うるさかったです!」
teっちゃん「ははっ」
春菜「ってことチクられて、日直から近藤さん本当ですか?って言われて」
teっちゃん「ふふっ…!」
春菜「はい。って、謝ってください。ごめんなさい」
teっちゃん「はぁはぁはっ…!」
春菜「はい。じゃ、皆さんさようなら。みたいな」
城島「あったあった!(笑)」
春菜「ありましたよね?」
西川「最悪じゃないそれ」
春菜「最悪。だから言い合いですよ。悪口の言い合い。こいつ言ってやろうみたいな」
西川「言ったら何かプラスになることがあるの?それは」
春菜「いや、だからもう二度と言われないようにしよう、みたいなのがあったんですけど、結局子供だから特に何もしてなくても、あいつ嫌いだから言ってやろうみたいな」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「(笑)色々考えてたんやね。子供ながら。懐かしいな…(笑)」
私未だにカレーは全部混ぜて食べますが何か←
ついでに言うと家で作るカレーは好きですがそれ以外は嫌いです。
お店で食べるのよりはレトルトの方が美味しいと思いますね。
shuji君が大好きなCoCo壱番屋のカレーは食べたことがないのでいつか食べようと思ってます。
そして小学校のときの給食のカレーの不味さはマジヤバいです←
給食メニューランキングの1位は全国的にもカレーだそうですが、やはり私の学校も毎年1位をキープし続けてカレーが出た日には残飯が出ないぐらいの人気でしてね。
しかし私はカレーが出た日には給食自体を食べないというほど嫌いでした←
カレーも不味いですけど、ハヤシライスはもっと不味かったですしね。
どうでもいいんですけど最近「ハヤシライス」という言葉に反応してしまうようになったのは私がジャンナーになった証拠なんでしょうかだってほらボーカルの本名が←
カレーとハヤシライスは私的にこんなもん食えるかってレベルでしたが、他も不味かったですよ。
なんせ千人ぐらいいる学校でしたから質より量って感じでしたもんそれはまぁあの学校の人としてのレベルに対しても言えることなんですけど←
だからお前はゆっきーかってぐらい食べませんでした。
元々かなりの偏食で食べることにもあまり執着がないし3日ぐらい何も食べなくても平気な奴なので大丈夫でしたし。
チキンだし先生に何か言われるのが嫌だったから取りあえず入れてもらって後でこっそり全部返すみたいな←
今はお弁当ですけどまぁそれも大概ですね。
みんな愛情たっぷりお母さんの手作り弁当なのに私だけ憎悪たっぷり父親の冷凍食品解凍弁当ですから今は勿論遠足とかでもお弁当を食べるときは切なくて仕方なかったです←
でもパンは好きでしたよ。
小さくちぎったパンを学校の帰り道にある川に投げ入れると飼いならされた寺とかの鯉みたいな勢いでオイカワとか鯉が群がってくるのでそれが楽しかったんです←
んで城島さんがいうマーガリンの袋の豆知識は、私のときにもありました。
城島さんが奈良県出身のteっちゃんの一つ年下で、私が大阪育ちの16歳ってことは恐らく近畿地方特有なのではないのでしょうか(笑)
ちなみに揚げパンはうちの学校になかったです。
揚げパンが美味しいだの好きなメニューは揚げパンだのとよく聞きますが、そんなもんうちの学校にねーよと常に思っておりましたから(笑)
ミルメークとかもなかったですね。
teっちゃんが好きなのはバナナ味があるからかと思ったんですが、コーヒーしか出なかったような雰囲気でしたのでちょっと残念だったのは秘密です(言ってる)
そういえば私、食パンは好きでしたよ。
ジャムとかマーガリンで「L'Arc〜en〜Ciel」とか「FULLMETAL ALCHEMIST」とか書いて遊ぶのが楽しかったので←
小学生の頃はただのハガレンオタだったのでハガレンネタが多く、中2で本当はラルクが好きなんだと気付いてからはよくラルクとかメンバー名とかSMILE君とか書いて遊んでました。
私は自分が好きなものに絶対の自信を持っているので常にオタ全開行動だしそれでも恥ずかしくないんです←
そして犯人探しはよくやらされましたね。
なんせ私の所属したクラスは常に学校一の問題クラスでありそもそも学校自体が問題でしたから←
帰りの会のチクリ大会も小学校のときの何年かのときにありました。
女子が数人がかりで思春期特有の男子の行動を咎めたりうるさかったことをチクッたり時にはリアル少年の瞳だったり←
いやはやロクな思い出はないですけど懐かしいですね義務教育時代。
たまにもう一度戻りたいとか思ってしまいます。
何で国の命令で仕方なく行かされてるだけなのに毎日あんなとこに行っていたんだろう今と違って行かなくても問題ないんだからもっとサボッときゃ良かったって意味で←
もしくは神戸の小中学校に通う生徒としてやり直したいです。
だって神戸の小中学校はラルオタだらけらしいんですよ私の学校無駄に人だけは多いくせに誰一人としてラルクを知ってすらいなかったのにですよ!←
まぁ本当にたった一度だけやり直せるのだとしたら震災のときに戻ってお母さんの代わりに私が死にますけどね←
別にそこまでしなくともお母さんが死なないようにするとか大阪に来ずに神戸にそのままいるだけでも今みたいにはなってないはずなんですよ。
そんなこと考えたって意味がないことは私が一番分かってるし所詮はもしもの話で全く意味のない戯言です←
それにしてもteっちゃんは時々思い出したかのように「チビッコ」って言いますよね。
か、可愛いとか、そんなこと、お、思ってないんだからねっ!(所詮はただのテツンデレ)←
追記でコメント返信です。
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