teっちゃんは握れるぐらいの足首が好みらしいやきバン3レポ続きの続き
未だにニヤニヤが止まらないんですけど私←
だってあんな至近距離でシドさんとか!
学校とか電車の中で思い出してはニヤニヤする超不審人物華錬ですどうもこんばんは。
ゆうやさんが可愛すぎたせいで最近妙にドコモが気になります。
auは今いいデザインのがないんですが、ドコモはいいのがあるので乗り換えようかとすら思ってます←
hydeさんもteっちゃんもドコモだしジャンヌメンバーもyou君以外は全員ドコモですしね。
でもyou君はauらしいしやっぱり色々とauがいいのでauのままだと思います←
そんな電池パックが危ない私のケータイですが、最近何の予告もなく電源が落ちることが多くなりました。
最早常に充電しながらじゃないと使えない感じです。
いい加減変えろ私(笑)
しかしながら水色でサブ画面とかついてなくて400サイズで二つ折りで今使ってるSDカードが使える機種だなんてそうそうある訳ないのでもう電池パック変えるだけの方向で考えてます。
今のケータイ何だかんだでかなり気に入ってますしね。
写メ撮れてメールができるだけでいい私にとって最近のケータイは妙な機能が多すぎて嫌です←
とまぁ、そんなどうでもいい話よりやきバンレポですね。
続きの続きとなっていますが、またしれっと過去記事を更新した上に諸事情で3記事になりました←
まだオープニングと本編を読んでない方は、そちらから読んでください。
そしてteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方は続きの続きをどうぞ。
エンディングトーク
teっちゃん「うん!」
西川「いや」
teっちゃん「うん」
西川「あっという間でございました」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「あっという間ですねー…!またね、メールも沢山いただいてますので」
teっちゃん「はい」
眞鍋「もうエンディングですが紹介しましょう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「こんばんは。3人に質問です」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「自分って、○○フェチやな〜、って思うときはどんなときですか?もしくは何フェチですか?」
teっちゃん「うん。何フェチ…」
眞鍋「あります?」
西川「はい」
teっちゃん「お。何何?何っ?」
西川「僕は、完全に」
teっちゃん「い」
西川「肌フェチですね」
teっちゃん「は、肌?」
眞鍋「えー…!どういうことですか?モチモチとか?白いとか?」
西川「あのー…そう、それもまぁ、白いのもあるんですけど…比較的白が多いんですけど、黒でも全然いいんですけど…あのー…質感っすね。何かね、要は」
teっちゃん「うん」
西川「こうパッと見白くて、綺麗そうかなとか思ったりとかしてても」
teっちゃん「はい」
西川「何か…カサッとしてる感じの、乾燥してる感じの、あぁいう人よりは」
teっちゃん「うん」
西川「どっちかっていうと、それがイコール、ケアに繋がってる感じがするでしょ?身奇麗にしてたりとか」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「それがフェチなんですか?」
西川「要は、自分がね?やっぱ白かったり、普段自分が触ってて、要はこれがミニマムこれな訳ですよ」
teっちゃん「んんー。うん、うん、うん、うん!」
西川「男からするとこれよりも、やっぱ女性だから自分にないものを」
teっちゃん「はい、はい、はいはいはい!」
西川「自分よりいいものを」
teっちゃん「あぁー…!で、白いよね!西川君」
西川「そう」
teっちゃん「すぅー、ごい…」
西川「で、ミニマムこれを、毎日風呂入ったり」
teっちゃん「はいー、はいはい」
西川「触ってるから、これ以上いいことが…」
teっちゃん「あぁー…、なぁーるほどね…」
眞鍋「えぇー…!でも、そんだけ西川さん白かったら、女子ハードル高い」
teっちゃん「高い高い高い!」
西川「いや、色よりもね、質感っつーか」
teっちゃん「しつ…」
西川「これ、これぐらいな」
teっちゃん「ちょぉ、何?触らそうとしてん?」
西川「これぐらいな感じが」
teっちゃん「ちょっ(笑)」
眞鍋「うわっ!スベスベ!」
teっちゃん「なぁ、ど、どこ触ってんの?なぁ?」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふははは!」
西川「分かるやろ」
teっちゃん「はっ、ははっ!」
西川「今ここでズボン下ろしてたらおかしいやろ!」
teっちゃん「はっ、ははは!」
西川「腕です腕!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!」
西川「これがミニマムなので、これから…」
teっちゃん「あ、例えばさ…そ、そ…お、俺も触んの?」
西川「当たりやん!」
teっちゃん「それでさ、当た、当たりやん(笑)」
西川「当たり前やん(笑)」
teっちゃん「あった…(笑)ってゆ…う、うわ」
西川「これぐらいね。これ基本」
teっちゃん「あぁうん」
西川「これ基本で」
teっちゃん「それのさ、延長線で…西川君ほらっ、あんま、毛深くないやん?」
西川「うん」
teっちゃん「ツル、トゥルットゥルやん?」
西川「うんうん」
teっちゃん「で、自分より、毛深い、と、ちょっと…何か…ない?」
西川「あぁ!でもそれはあるかもね」
teっちゃん「ね?うん。俺それあるわ。俺も、毛そんな…ねぇ」
西川「薄い!」
teっちゃん「毛薄いから。たまに…自分より、毛深い女の子とかいると…んー?んー?ちょっと…」
眞鍋「でも、女子だからそんなワッサワサにはしてない…」
西川「いや、それがね、時折」
teっちゃん「んー…」
西川「やっぱこう気にしないタイプの人とか」
teっちゃん「うん」
西川「もしくは、ちょっとほら、例えば何つーかな?向こうの人とかに憧れてたりする人って」
teっちゃん「うん。あぁ、あぁ」
西川「あえてそこしません、っていう人がいる訳よ」
teっちゃん「はーい、はいはい」
西川「私すげーあの、ダンス習いに、LAとかにすごく」
teっちゃん「あははっ…!」
西川「まぁ年2回ぐらい行ってて」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「みたいな人とかは、ワーッ!ってなったりとかしてて」
teっちゃん「はっ…ふふっ…」
西川「えぇー、そっかー、みたいな」
teっちゃん「ふふっ…んー…」
眞鍋「へぇー…男子もそういうとこ見るんですねやっぱり」
西川「うん。流石にやっぱそれでね、もし、今後のことを考えた付き合いになった場合は」
teっちゃん「うん」
西川「もう、今すぐ!永久脱毛行こ?」
teっちゃん「あははは!」
眞鍋「まず初っ端にそれ言われるんだ(笑)」
西川「(笑)取りあえず、うん。永久脱毛行こう?みたいな気持ちにはなるかもね」
teっちゃん「あぁー…」
西川「逆に?あれは?」
眞鍋「tetsuさんは?」
teっちゃん「俺?俺はね…俺は、足首フェチかな」
眞鍋「足首?」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「すごいとこきたー…うわー!今何かテーブルの下覗き込んでるよ!?覗き込んでるよ!?怖いよ怖いよ!?」
teっちゃん「ちょっとんー…ちょっと今、距離あるから握れへんねぇ…」
西川「何握ろうと…(笑)」
眞鍋「ちょっと!(笑)」
teっちゃん「こう…にぎ、握れる…感じ?」
眞鍋「ちょっと、え!?握れる足首なんてないよ!」
西川「あ!なるほど!こうか!」
teっちゃん「うん。握れる。こう、こう、手で。一周できる感じ」
眞鍋「えっ、そんな足首ないよ…!」
teっちゃん「いやいやあー!いるよね?」
西川「うん。あるとは思います」
眞鍋「ウッソー(笑)それ、え?漫画とかじゃなくて?はい全然足りなーい(笑)」
teっちゃん「いや…!大丈夫っしょ」
西川「いやそれは、相手が男性なら…」
teっちゃん「そ、男性の手なら…うん」
眞鍋「そっかそっか」
teっちゃん「うん」
眞鍋「いやぁー…!足首ー…?」
teっちゃん「足首。足首フェチ」
眞鍋「見るとやっぱりその、ちょっと、上がるというか…」
teっちゃん「ん…」
眞鍋「はあぁー…!ってなるんですか?」
teっちゃん「いや何…!んー…何か…何だろ?顔の次に足ー、を見る」
西川・眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「うん。西川君は胸やん?」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「顔の次、胸ー見るけど」
眞鍋「おっぱい星人?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「おぱーい星人」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「あのね?(笑)いい加減にしてくれない?」
teっちゃん「えぇえ、何で、そうやんでも。でも…でもそうやろ?」
西川「ちゃ、俺…(笑)」
teっちゃん「え?」
西川「俺そんなこと一言も言ったことないで?」
teっちゃん「でも!そうやん実際。どうなん?どうなん?」
西川「そこではない!」
teっちゃん「えぇーっ!?」
西川「そこでは自分、ないと思う」
teっちゃん「え、顔の次、どこ見る?」
西川「顔の次…」
眞鍋「肌以外で」
西川「肌以外で!?」
teっちゃん「胸でしょぉー」
西川「胸かぁー…」
teっちゃん「ほっら!ほら!結局そうやねんて!そうやねんって!はい」
西川「違うと思う…でも足たしかに見て」
teっちゃん「うん」
西川「最近改めてやっぱね、女性で最近ほら」
teっちゃん「うん」
西川「細くすることに、すごい集中しててダイエットとかしてる人多いっしょ?」
teっちゃん「うん、うん、うん、うん」
西川「そうすると」
teっちゃん「うん」
西川「こう、足揃えたときに、立ったときにね?」
teっちゃん「うん」
西川「腿のところに隙間空いちゃう人いるでしょ?」
teっちゃん「うんうんうん」
西川「俺、あれ、あんまり好きじゃないんですよ」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「えー…?できるよー…?」
西川「いや、ってうか、そんなに細すぎると」
teっちゃん「たしかにたしかに!細すぎるのもね?」
西川「でしょ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ケッソケソもちょっとね」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「あれあんまり…」
teっちゃん「うん」
西川「だから魅力がね?勿体ない気がする」
teっちゃん「たしかに。うん」
西川「あれがそこそこありつつも、下に向かって細くなってる感じがベストでしょ?」
teっちゃん「んー…まぁね?そう。ほ、細けりゃいいって訳じゃないですけど。そういう…」
眞鍋「そっかー…難しいですね」
teっちゃん「ま、そういう、眞鍋さんは…な、何フェチ?」
眞鍋「私男性とかっていうよりね…これいっつも何か、は?って言われるんだけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ボタンフェチなんです」
西川「うぅん、全っ然分かんない」
teっちゃん「ボ…(笑)はははっ!ぜん…(笑)ぜん…(笑)」
西川「何?男についてる」
teっちゃん「ははっ…!ははっ、はっ…!」
西川「裸になってどこについてる」
眞鍋「違う〜!」
teっちゃん「ははっ、どこ…どこのボタン?」
西川「乳首のボタン?」
teっちゃん「あっ!そこ、押したら…こう、何か…ピーンってなる…ボタン?」
眞鍋「ピーン!違います違います(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
眞鍋「あの、ボタンがあって、もう取れそうな、糸が超伸びてるボタンを」
teっちゃん「取れそ…」
眞鍋「わざとこう、ゆるーくつけるんですよ。それを、触りながら寝たりして」
teっちゃん「全然分からん…」
眞鍋「噛んだり」
teっちゃん「えっ?えっ、どこの?どこのパジャマ…」
眞鍋「パジャマの」
teっちゃん「の?の?うん」
眞鍋「そうそうパジャマのボタンを」
teっちゃん「ボタンを」
西川「じゃあ何か、例えば、眞鍋さんがじゃあ旅館でも行きましょうよみたいな。で、夜、だから」
teっちゃん「うん」
西川「あのー、集まって、みたいなときとかって、パジャマトークしようよ的な場合に…」
teっちゃん「うん」
西川「一人だけブラーン!ってなってたら?」
teっちゃん「ははっ、ブラーン」
眞鍋「一人だけ一個ボタンがブラーンって(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふっふっふっふ…!」
眞鍋「で、物凄い触ってるからちょっとその部分黒ずんでる(笑)」
teっちゃん「ふふ…!ふふ…!ふふっ…!」
西川「変わった人〜!」
眞鍋「みんなにその気持ちよさを教えてあげたい!」
teっちゃん「いや俺、でもね?…や、一人んときはそこ、いじると思うんやけど…二人んときは違うと思うねん。はははっ!」
眞鍋「えぇ〜!?」
teっちゃん「ねーっ?みんな、分かるよねぇ…」←分かるよねぇ…はセクシーな低い声で 笑
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
西川「何がしたい(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「分かんない分かんない(笑)えー、分かる人も分からない人もメール送ってほしいと思うんですけど(笑)」
西川「すげーなー…何でなんかなー?ある?そんなん」
teっちゃん「へへっ…分からん(笑)俺分からん。それ…またこれ…」
西川「プラプラしてんの顔に当てんの?こう(笑)」
眞鍋「顔に当てて…」
teっちゃん「顔っ…!それっ…(笑)それっ…(笑)それ…分かるよねみんな…(笑)」←最後はまた低めの声ですが、今度は笑いを堪えながらです 笑
眞鍋「(笑)」
西川「全っ然分からへん(笑)」
teっちゃん「もうー、リ…もうラジオの前のリスナーはもう…今、想像したよ」
西川「ホント?」
teっちゃん「分かるよねぇ…」←また低めの声で 笑
西川「分からへんわ(笑)」
ヤスはおぱーい星人です←
だって自分で言ってるし胸フェチも公言してますもん。
そしてもうちょっと直接的な表現を使います(笑)
まぁteっちゃんが足首フェチだってのは最早有名な話ですけどね。
握れる足首とかねぇよ!(やってみた人)←
でもteっちゃんは指が長いですから、きっと握れる方も多いんでしょう。
それより嫁の足首はどうなのタイプなの?←
西川さんは腿に隙間ができるのがあまり好きじゃないと言っていましたが、以前腿に隙間ができないとヤバいという話を部活で聞いたことがあります。
隙間ができないと足が擦れるからどうとか痩せた方がいいとかそういうね。
でもまぁ細すぎもダメだってのは分かります。
hydeさんだって太ももはムチッとしてる方が皆さん好きですよね?(例え自重)
ツアー中とかすっごい痩せてくから心配になるじゃないですか。
脱いでも痩せてるとか筋肉ついてるとかそんなことばっか気になっちゃってあんまキャーってならないじゃないですか←
ヤスもソロになってからゲッソリこけましたしね。
ただでさえ細いのにそれ以上細くなってどうするよっていうさぁ!(何)
ゆっきーも相当細すぎですが、それでもいい感じに筋肉がついてるんでね。
アンガールズさんやはるかさんと同じぐらいの体脂肪率なのに違って見えるのは、丁度いい感じに筋肉がついてるからだと思います(笑)
kenちゃんはまぁ痩せやすく太りやすい体質ですから。
本当にラルクだと太ってソロだと痩せるんだなぁということをこの前のライブで実感しました(笑)
そしてteっちゃんね。
あの棒みたいな足何よ人のことどうこういう前にお前が細すぎだっての誰がやきバン3宛に差し入れでも送ってやれ!(自分からは送れないチキン)←
追記で拍手コメントとコメント返信です。
だってあんな至近距離でシドさんとか!
学校とか電車の中で思い出してはニヤニヤする超不審人物華錬ですどうもこんばんは。
ゆうやさんが可愛すぎたせいで最近妙にドコモが気になります。
auは今いいデザインのがないんですが、ドコモはいいのがあるので乗り換えようかとすら思ってます←
hydeさんもteっちゃんもドコモだしジャンヌメンバーもyou君以外は全員ドコモですしね。
でもyou君はauらしいしやっぱり色々とauがいいのでauのままだと思います←
そんな電池パックが危ない私のケータイですが、最近何の予告もなく電源が落ちることが多くなりました。
最早常に充電しながらじゃないと使えない感じです。
いい加減変えろ私(笑)
しかしながら水色でサブ画面とかついてなくて400サイズで二つ折りで今使ってるSDカードが使える機種だなんてそうそうある訳ないのでもう電池パック変えるだけの方向で考えてます。
今のケータイ何だかんだでかなり気に入ってますしね。
写メ撮れてメールができるだけでいい私にとって最近のケータイは妙な機能が多すぎて嫌です←
とまぁ、そんなどうでもいい話よりやきバンレポですね。
続きの続きとなっていますが、またしれっと過去記事を更新した上に諸事情で3記事になりました←
まだオープニングと本編を読んでない方は、そちらから読んでください。
そしてteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方は続きの続きをどうぞ。
エンディングトーク
teっちゃん「うん!」
西川「いや」
teっちゃん「うん」
西川「あっという間でございました」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「あっという間ですねー…!またね、メールも沢山いただいてますので」
teっちゃん「はい」
眞鍋「もうエンディングですが紹介しましょう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「こんばんは。3人に質問です」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「自分って、○○フェチやな〜、って思うときはどんなときですか?もしくは何フェチですか?」
teっちゃん「うん。何フェチ…」
眞鍋「あります?」
西川「はい」
teっちゃん「お。何何?何っ?」
西川「僕は、完全に」
teっちゃん「い」
西川「肌フェチですね」
teっちゃん「は、肌?」
眞鍋「えー…!どういうことですか?モチモチとか?白いとか?」
西川「あのー…そう、それもまぁ、白いのもあるんですけど…比較的白が多いんですけど、黒でも全然いいんですけど…あのー…質感っすね。何かね、要は」
teっちゃん「うん」
西川「こうパッと見白くて、綺麗そうかなとか思ったりとかしてても」
teっちゃん「はい」
西川「何か…カサッとしてる感じの、乾燥してる感じの、あぁいう人よりは」
teっちゃん「うん」
西川「どっちかっていうと、それがイコール、ケアに繋がってる感じがするでしょ?身奇麗にしてたりとか」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「それがフェチなんですか?」
西川「要は、自分がね?やっぱ白かったり、普段自分が触ってて、要はこれがミニマムこれな訳ですよ」
teっちゃん「んんー。うん、うん、うん、うん!」
西川「男からするとこれよりも、やっぱ女性だから自分にないものを」
teっちゃん「はい、はい、はいはいはい!」
西川「自分よりいいものを」
teっちゃん「あぁー…!で、白いよね!西川君」
西川「そう」
teっちゃん「すぅー、ごい…」
西川「で、ミニマムこれを、毎日風呂入ったり」
teっちゃん「はいー、はいはい」
西川「触ってるから、これ以上いいことが…」
teっちゃん「あぁー…、なぁーるほどね…」
眞鍋「えぇー…!でも、そんだけ西川さん白かったら、女子ハードル高い」
teっちゃん「高い高い高い!」
西川「いや、色よりもね、質感っつーか」
teっちゃん「しつ…」
西川「これ、これぐらいな」
teっちゃん「ちょぉ、何?触らそうとしてん?」
西川「これぐらいな感じが」
teっちゃん「ちょっ(笑)」
眞鍋「うわっ!スベスベ!」
teっちゃん「なぁ、ど、どこ触ってんの?なぁ?」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふははは!」
西川「分かるやろ」
teっちゃん「はっ、ははっ!」
西川「今ここでズボン下ろしてたらおかしいやろ!」
teっちゃん「はっ、ははは!」
西川「腕です腕!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!」
西川「これがミニマムなので、これから…」
teっちゃん「あ、例えばさ…そ、そ…お、俺も触んの?」
西川「当たりやん!」
teっちゃん「それでさ、当た、当たりやん(笑)」
西川「当たり前やん(笑)」
teっちゃん「あった…(笑)ってゆ…う、うわ」
西川「これぐらいね。これ基本」
teっちゃん「あぁうん」
西川「これ基本で」
teっちゃん「それのさ、延長線で…西川君ほらっ、あんま、毛深くないやん?」
西川「うん」
teっちゃん「ツル、トゥルットゥルやん?」
西川「うんうん」
teっちゃん「で、自分より、毛深い、と、ちょっと…何か…ない?」
西川「あぁ!でもそれはあるかもね」
teっちゃん「ね?うん。俺それあるわ。俺も、毛そんな…ねぇ」
西川「薄い!」
teっちゃん「毛薄いから。たまに…自分より、毛深い女の子とかいると…んー?んー?ちょっと…」
眞鍋「でも、女子だからそんなワッサワサにはしてない…」
西川「いや、それがね、時折」
teっちゃん「んー…」
西川「やっぱこう気にしないタイプの人とか」
teっちゃん「うん」
西川「もしくは、ちょっとほら、例えば何つーかな?向こうの人とかに憧れてたりする人って」
teっちゃん「うん。あぁ、あぁ」
西川「あえてそこしません、っていう人がいる訳よ」
teっちゃん「はーい、はいはい」
西川「私すげーあの、ダンス習いに、LAとかにすごく」
teっちゃん「あははっ…!」
西川「まぁ年2回ぐらい行ってて」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「みたいな人とかは、ワーッ!ってなったりとかしてて」
teっちゃん「はっ…ふふっ…」
西川「えぇー、そっかー、みたいな」
teっちゃん「ふふっ…んー…」
眞鍋「へぇー…男子もそういうとこ見るんですねやっぱり」
西川「うん。流石にやっぱそれでね、もし、今後のことを考えた付き合いになった場合は」
teっちゃん「うん」
西川「もう、今すぐ!永久脱毛行こ?」
teっちゃん「あははは!」
眞鍋「まず初っ端にそれ言われるんだ(笑)」
西川「(笑)取りあえず、うん。永久脱毛行こう?みたいな気持ちにはなるかもね」
teっちゃん「あぁー…」
西川「逆に?あれは?」
眞鍋「tetsuさんは?」
teっちゃん「俺?俺はね…俺は、足首フェチかな」
眞鍋「足首?」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「すごいとこきたー…うわー!今何かテーブルの下覗き込んでるよ!?覗き込んでるよ!?怖いよ怖いよ!?」
teっちゃん「ちょっとんー…ちょっと今、距離あるから握れへんねぇ…」
西川「何握ろうと…(笑)」
眞鍋「ちょっと!(笑)」
teっちゃん「こう…にぎ、握れる…感じ?」
眞鍋「ちょっと、え!?握れる足首なんてないよ!」
西川「あ!なるほど!こうか!」
teっちゃん「うん。握れる。こう、こう、手で。一周できる感じ」
眞鍋「えっ、そんな足首ないよ…!」
teっちゃん「いやいやあー!いるよね?」
西川「うん。あるとは思います」
眞鍋「ウッソー(笑)それ、え?漫画とかじゃなくて?はい全然足りなーい(笑)」
teっちゃん「いや…!大丈夫っしょ」
西川「いやそれは、相手が男性なら…」
teっちゃん「そ、男性の手なら…うん」
眞鍋「そっかそっか」
teっちゃん「うん」
眞鍋「いやぁー…!足首ー…?」
teっちゃん「足首。足首フェチ」
眞鍋「見るとやっぱりその、ちょっと、上がるというか…」
teっちゃん「ん…」
眞鍋「はあぁー…!ってなるんですか?」
teっちゃん「いや何…!んー…何か…何だろ?顔の次に足ー、を見る」
西川・眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「うん。西川君は胸やん?」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「顔の次、胸ー見るけど」
眞鍋「おっぱい星人?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「おぱーい星人」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「あのね?(笑)いい加減にしてくれない?」
teっちゃん「えぇえ、何で、そうやんでも。でも…でもそうやろ?」
西川「ちゃ、俺…(笑)」
teっちゃん「え?」
西川「俺そんなこと一言も言ったことないで?」
teっちゃん「でも!そうやん実際。どうなん?どうなん?」
西川「そこではない!」
teっちゃん「えぇーっ!?」
西川「そこでは自分、ないと思う」
teっちゃん「え、顔の次、どこ見る?」
西川「顔の次…」
眞鍋「肌以外で」
西川「肌以外で!?」
teっちゃん「胸でしょぉー」
西川「胸かぁー…」
teっちゃん「ほっら!ほら!結局そうやねんて!そうやねんって!はい」
西川「違うと思う…でも足たしかに見て」
teっちゃん「うん」
西川「最近改めてやっぱね、女性で最近ほら」
teっちゃん「うん」
西川「細くすることに、すごい集中しててダイエットとかしてる人多いっしょ?」
teっちゃん「うん、うん、うん、うん」
西川「そうすると」
teっちゃん「うん」
西川「こう、足揃えたときに、立ったときにね?」
teっちゃん「うん」
西川「腿のところに隙間空いちゃう人いるでしょ?」
teっちゃん「うんうんうん」
西川「俺、あれ、あんまり好きじゃないんですよ」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「えー…?できるよー…?」
西川「いや、ってうか、そんなに細すぎると」
teっちゃん「たしかにたしかに!細すぎるのもね?」
西川「でしょ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ケッソケソもちょっとね」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「あれあんまり…」
teっちゃん「うん」
西川「だから魅力がね?勿体ない気がする」
teっちゃん「たしかに。うん」
西川「あれがそこそこありつつも、下に向かって細くなってる感じがベストでしょ?」
teっちゃん「んー…まぁね?そう。ほ、細けりゃいいって訳じゃないですけど。そういう…」
眞鍋「そっかー…難しいですね」
teっちゃん「ま、そういう、眞鍋さんは…な、何フェチ?」
眞鍋「私男性とかっていうよりね…これいっつも何か、は?って言われるんだけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ボタンフェチなんです」
西川「うぅん、全っ然分かんない」
teっちゃん「ボ…(笑)はははっ!ぜん…(笑)ぜん…(笑)」
西川「何?男についてる」
teっちゃん「ははっ…!ははっ、はっ…!」
西川「裸になってどこについてる」
眞鍋「違う〜!」
teっちゃん「ははっ、どこ…どこのボタン?」
西川「乳首のボタン?」
teっちゃん「あっ!そこ、押したら…こう、何か…ピーンってなる…ボタン?」
眞鍋「ピーン!違います違います(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
眞鍋「あの、ボタンがあって、もう取れそうな、糸が超伸びてるボタンを」
teっちゃん「取れそ…」
眞鍋「わざとこう、ゆるーくつけるんですよ。それを、触りながら寝たりして」
teっちゃん「全然分からん…」
眞鍋「噛んだり」
teっちゃん「えっ?えっ、どこの?どこのパジャマ…」
眞鍋「パジャマの」
teっちゃん「の?の?うん」
眞鍋「そうそうパジャマのボタンを」
teっちゃん「ボタンを」
西川「じゃあ何か、例えば、眞鍋さんがじゃあ旅館でも行きましょうよみたいな。で、夜、だから」
teっちゃん「うん」
西川「あのー、集まって、みたいなときとかって、パジャマトークしようよ的な場合に…」
teっちゃん「うん」
西川「一人だけブラーン!ってなってたら?」
teっちゃん「ははっ、ブラーン」
眞鍋「一人だけ一個ボタンがブラーンって(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふっふっふっふ…!」
眞鍋「で、物凄い触ってるからちょっとその部分黒ずんでる(笑)」
teっちゃん「ふふ…!ふふ…!ふふっ…!」
西川「変わった人〜!」
眞鍋「みんなにその気持ちよさを教えてあげたい!」
teっちゃん「いや俺、でもね?…や、一人んときはそこ、いじると思うんやけど…二人んときは違うと思うねん。はははっ!」
眞鍋「えぇ〜!?」
teっちゃん「ねーっ?みんな、分かるよねぇ…」←分かるよねぇ…はセクシーな低い声で 笑
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
西川「何がしたい(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「分かんない分かんない(笑)えー、分かる人も分からない人もメール送ってほしいと思うんですけど(笑)」
西川「すげーなー…何でなんかなー?ある?そんなん」
teっちゃん「へへっ…分からん(笑)俺分からん。それ…またこれ…」
西川「プラプラしてんの顔に当てんの?こう(笑)」
眞鍋「顔に当てて…」
teっちゃん「顔っ…!それっ…(笑)それっ…(笑)それ…分かるよねみんな…(笑)」←最後はまた低めの声ですが、今度は笑いを堪えながらです 笑
眞鍋「(笑)」
西川「全っ然分からへん(笑)」
teっちゃん「もうー、リ…もうラジオの前のリスナーはもう…今、想像したよ」
西川「ホント?」
teっちゃん「分かるよねぇ…」←また低めの声で 笑
西川「分からへんわ(笑)」
ヤスはおぱーい星人です←
だって自分で言ってるし胸フェチも公言してますもん。
そしてもうちょっと直接的な表現を使います(笑)
まぁteっちゃんが足首フェチだってのは最早有名な話ですけどね。
握れる足首とかねぇよ!(やってみた人)←
でもteっちゃんは指が長いですから、きっと握れる方も多いんでしょう。
それより嫁の足首はどうなのタイプなの?←
西川さんは腿に隙間ができるのがあまり好きじゃないと言っていましたが、以前腿に隙間ができないとヤバいという話を部活で聞いたことがあります。
隙間ができないと足が擦れるからどうとか痩せた方がいいとかそういうね。
でもまぁ細すぎもダメだってのは分かります。
hydeさんだって太ももはムチッとしてる方が皆さん好きですよね?(例え自重)
ツアー中とかすっごい痩せてくから心配になるじゃないですか。
脱いでも痩せてるとか筋肉ついてるとかそんなことばっか気になっちゃってあんまキャーってならないじゃないですか←
ヤスもソロになってからゲッソリこけましたしね。
ただでさえ細いのにそれ以上細くなってどうするよっていうさぁ!(何)
ゆっきーも相当細すぎですが、それでもいい感じに筋肉がついてるんでね。
アンガールズさんやはるかさんと同じぐらいの体脂肪率なのに違って見えるのは、丁度いい感じに筋肉がついてるからだと思います(笑)
kenちゃんはまぁ痩せやすく太りやすい体質ですから。
本当にラルクだと太ってソロだと痩せるんだなぁということをこの前のライブで実感しました(笑)
そしてteっちゃんね。
あの棒みたいな足何よ人のことどうこういう前にお前が細すぎだっての誰がやきバン3宛に差し入れでも送ってやれ!(自分からは送れないチキン)←
追記で拍手コメントとコメント返信です。
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