teっちゃんのムキンポ君ハンガー商品化?なやきバン3レポ続き

最近すごく自分に限界を感じる←

何の感想を書いて何の感想を書いてないのか分かりません。
最近のラルク事情が分かりません。

日記というかレポサイトみたいになってるし。
むしろ日付詐称しすぎてそれすらも限界になってきて何が何だか…(笑)

そろそろ毎日更新を諦めようかと真剣考えている今日この頃。
でも妙に高い私のプライドがそれを許さない今日この頃←

何か色々頑張ります。
うん(何)

そんな限界ギリギリ華錬がお送りするやきバン3レポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

眞鍋「さぁまたメールがきてますよ」
teっちゃん「はい。ありがとうございます!」
眞鍋「何と」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「teっちゃんハンガーを落札した杉本と申します(笑)」
teっちゃん「いやぁーー……もうね」
西川「今やね、だってスタッフの間でもう」
teっちゃん「お馴染みの」
西川「あれを、そう。あのteっちゃんハンガーの件ですけどっていう(笑)」
teっちゃん「ねぇ。もう全国的にね」
西川「そうそう」
teっちゃん「うん」
西川「これで売った方がいい(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんのハンガーになっちゃってますよね?」
teっちゃん「はいー…」
眞鍋「それを落としてくれた方から…」
teっちゃん「おぉぅっ!」
眞鍋「前もメールいただきましたけど、私が落としましたっていうの」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「どんな感じで使ってるかっていうのを送ってきてくれました(笑)」
teっちゃん「やったっ!」
眞鍋「マメな方」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「tetsuさん、西川君、眞鍋さん、こんばんは」
teっちゃん・西川「こんばんは!」
眞鍋「やきぐりオークションでteっちゃんハンガーを落札させていただきました」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「るみと申します」
teっちゃん「ありがとぉー…るみちゃーん…」
眞鍋「前回の放送でtetsuさんが」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「ハンガーの使い心地を、と熱く語られたようなので」
teっちゃん「そう、そう、そう、そう…!」
眞鍋「ご報告させていただきます」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「西川君、眞鍋さん」
teっちゃん「んー」
眞鍋「このteっちゃんハンガー、めちゃめちゃ役に立ちますよ!」
teっちゃん「ほっら!ほらっ!(笑)」
西川「(笑)」
teっちゃん「待ってたよ?そういうの」
眞鍋「お洋服の肩のラインが綺麗に干せるので、本当に便利です」
teっちゃん「でしょ?ほんーと…」
眞鍋「数があまりないので気に入った服だけに使っています。他には、スリッパも干せちゃうんです」
teっちゃん「すりぃっぱぁっ?(笑)スリ…(笑)スリッパ干したことないと思うなぁ」
眞鍋「スリッパ干してる写真も一緒に…」
teっちゃん「あはぁっ!」
西川「こういう風に使ってますって。ほら(笑)」
teっちゃん「えぇっ…!」
眞鍋「いい感じにこう…スポッて、ささってますけど」
teっちゃん「えっ…?これな、え゛、あ゛…これ何?もうteっちゃんハンガーって、黄色いの…出来上がってんのこれ?何これ?」
眞鍋「そして、西川君が虹色ハンガーで売ったら?みたいなことを書いてあったので、虹色ではありませんが、自分なりにペイントしてみました」
teっちゃん「うぅわぁー…!すごぉーい!!」
眞鍋「素敵な…」
西川「teっちゃんハン…(笑)」
teっちゃん「これ…!これ売れるーっ!!」
眞鍋「これじゃあ、ライブとかで売ったらいいいじゃないですか!物販で!」
teっちゃん「こぉれねぇ!これ…!え、すごい上手ー!」
西川「teっちゃんハンガー」
teっちゃん「えっ…!色…!」
西川「色も黄色でね。バナナマン」
teっちゃん「これすごぉい。いやバナナマンちゃうでこれ、名前あるんやでちゃんと」
西川「(笑)」
teっちゃん「ム、キ、ン、ポ、君いうてな?ムキンポく…まな、眞鍋さんこのね?この、これね、ムキンポ君ていうんですよ。言ってみて言ってみて?」
眞鍋「ムキンポ」←エコーつきで 笑
西川「あのさ…」
眞鍋「何でエコーかけたの?」
teっちゃん「ふはぁっ…!」
西川「あのさ、何のてらいもないよね。色々場数こなしてるから何のてらいもない」
teっちゃん「ふっ…!」
眞鍋「何のてらいもない。もうちょっと恥ずかしがった方がいいよね?」
西川「そうだよ。ちょっとさ、え、言えませんよ〜!みたいなのもありながら」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「はい。ムキンポ君。みたいな」
眞鍋「三十路近くなるとこうなってくる」
西川「流石だわ〜!小慣れてる!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「でもこれ…!」
西川「いいね!」
teっちゃん「これマジで…ねぇ」
西川「ちょっと一回業者に話したら?」
teっちゃん「ホンマやねぇ」
西川「だから、これからライブで、いつもね、バナナをね、使ってベースをこうやって弾いて、そのバナナを客席に投げるみたいなのをやる訳ですよ。これからハンガーです」
teっちゃん「はははっ!はっ…!」
西川「時にね(笑)」
teっちゃん「ホンマやねぇ…」
西川「使ったり。色々できるよ」
teっちゃん「あぁこれいい。すごい。すごいわー…」
西川「そのteっちゃんハンガーを使った奏法とかも編み出して…(笑)」
teっちゃん「ホンマやねぇこれー…ホンマ…ホンマありがとう。もうホンマー…」
眞鍋「良かったですねこれ」
teっちゃん「ねぇ。るみち、るみちゃんね。るみちゃんありがとう!」
西川「となると、他のことが気になりますよ!」
眞鍋「みんな出しましたけど、オークションにね。その品物がどうなってるか、落札結果が届いてます」
teっちゃん「はいっ!おっ!きましたね!」
眞鍋「さぁ皆さんそれぞれ何を?」
西川「僕はですね、オブジェっつーんすかね?イルミネーションのついたこう水入れてこうね」
teっちゃん「あぁーっ…!はいはいはい」
西川「マジックスカイ(笑)大体タイトルからしてもう何かね」
teっちゃん「はい。何か…」
西川「まぁアメリカの。で、眞鍋さんが」
眞鍋「あたしあれですよ!北京オリンピックの開会グッズ!」
teっちゃん「おぉー!!はいはい」
西川「あれメチャメチャきてるっしょ!」
眞鍋「どうだろー…!」
teっちゃん「んー…あれはね」
西川「teっちゃんは?」
teっちゃん「僕はね」
西川「あ、出た…(笑)」
teっちゃん「うちのホームエレベーターについてた電話機」
西川「(笑)」
teっちゃん「ええ。うん」
眞鍋「何の変哲もないただの電話機」
teっちゃん「何の変哲もない。ホント」
西川「(笑)さて、誰からいきますか?」
teっちゃん「まぁあの、あんまり盛り上がらないであろう僕ーの…電話からいきますか。ね」
眞鍋「(笑)あの電話がいくらなのかちょっと気になる」
西川「そうだよね。普通に使えるもんだし」
teっちゃん「えぇー……ジャンッ!(バサッ!)おめでとうございますうぅーー…!落札されましたー。えー…開始、価格はねー、10円スタートだったんですけどね。じゅぅー…ちょっとこれ微妙だなぁー…(笑)」
西川「いくら?」
teっちゃん「3410円ははっ!」
眞鍋・西川「すごいよ!」
teっちゃん「っは…!えー…」
西川「あれが3000やで?(笑)」
teっちゃん「いやぁ…アクセス総数934!」
西川「すごいやん!」
teっちゃん「これは多分、どんな普通の電話か見たかったんやろうねふふふふっ…!」
眞鍋「そっかそっか。で、思ったより普通だなつって…(笑)」
西川「へぇー…!すごいすごい。でもね」
teっちゃん「うん。ありがとうございます」
西川「となると…あ、でもいや、それ待って!俺からいっていい?」
teっちゃん「ん」
西川「俺多分こっち、絶対沢山きてるような気する!」
teっちゃん「うん」
西川「これはどうでしょうか?(バサッ!)おぉ!ちゃんと」
teっちゃん「お」
西川「おめでとうございますと。えー…とー…アクセス総数は74でございます」
teっちゃん「うん」
西川「えー…とー…最終入札件数が19件。で…5500円!」
teっちゃん・眞鍋「おぉっ!」
眞鍋「スタートだって」
teっちゃん「いいじゃないかー…」
西川「500円やからね」
眞鍋「すごいな!競ったなー…!」
teっちゃん「いいじゃないっすかー…」
西川「すごい!いやー、もう、申し訳ない(笑)あれを5000円で買っていただけるなんて…いやでも嬉しいですね。是非ちょっとあの、家で水入れてみて」
teっちゃん「うん」
西川「いかに微妙かを楽しんでください(笑)」
teっちゃん「あははははっ!」
西川「さて問題!」
眞鍋「あたしの北京オリンピックの、開会式記念グッズ」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「(カサカサ)おめでとうございます!勿論落札されてますよ?」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「いくらだったかなー…?」
teっちゃん「こぉーれは、マニアいると思うからねー…コレクターが!」
眞鍋「でも世界に12万個ぐらいあるからー…いくらになったと思います?」
西川「えぇー!?いやだって」
teっちゃん「いやー…」
西川「あれもうコレクターからしたら普通に…えー…?1000円からでしょ?」
teっちゃん「たぁだやけどほらー…お金、出しても手に入んないからね」
西川「そうよ!ったら、1万、2万、普通にいくんじゃない?」
teっちゃん「んもうちょっと、俺、いくんちゃうかなー…ごろ、5、6万!」
眞鍋「えぇー?いくかなー?(笑)見てみましょう!(バサッ!)」
teっちゃん「…へっ?」
眞鍋「あれっ!?」
西川「どゆこと?」
teっちゃん「えっ?何っ?」
眞鍋「あれれれれー?」
teっちゃん「え?」
眞鍋「入札件数25件」
teっちゃん「うん」
眞鍋「現在の価格。最終の価格ですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「1万円!」
西川「ほらー!やっぱりー!」
teっちゃん「おぉー…」
眞鍋「えー!でもあたしもうちょっといくかと思った」
teっちゃん「あぁー…」
西川「や、でもそうね。もうちょっといくような気はしてたよね」
teっちゃん「す…そやね」
眞鍋「でもすごいよね」
西川「この価格になるのね。でも、お得だよね」
teっちゃん「んー…」
西川「だって、普通の人が出したやつじゃなくて」
teっちゃん「うん」
西川「眞鍋さんが」
teっちゃん「そう!」
西川「使ってた上に…」
teっちゃん「そう、そう、そう」
眞鍋「いやいや…中のナイフとかちょっと壊れてるのもあるから」
西川「いやでも全然…いいなぁ俺欲しかったなー…欲しかったですよホントに(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「いいもん出すんだよなーいつも…」
teっちゃん「たし、かに!たしかに、いいもん出すよね。毎回」
西川「やでも、無事にまた今回3人共」
teっちゃん「うん」
西川「落札されました」
teっちゃん「うん」
西川「良かったです」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「これまぁ、オークションは終了したんですけども、ご覧の商品、やきぐりバンバンのサイトにね、写真のってますから皆さんどんなやつだったのか」
teっちゃん「うん」
眞鍋「見てほしいですね」
teっちゃん「そうですね」
眞鍋「まぁ今回の収益金も、環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンに、全額寄付しまーす」
teっちゃん「ほう!ありがとうございます」
眞鍋「役に立ちましたねー…」
teっちゃん「うん」
西川「実際でもね、どういう風な形で何かこう、使われて、何になってるかっていう報告も聞いてみたいもんですけどね」
teっちゃん「たし、かに!」
眞鍋「是非送ってほしいですね」
teっちゃん「ホンマやね」
西川「ねぇ。だってさ」
teっちゃん「なぁ」
西川「送るだけじゃなくてさ、何になったの?っていうのを」
teっちゃん「うん」
西川「聞きたいとこっすよね?」
teっちゃん「うん」
西川「実際どういう風な形でっていうのをね」
teっちゃん「うん」
西川「知りたいので、少なからずですけどみんなが買ってくれたお金がそっちに移ってる訳ですから、みんなにも報告する義務がありますよね」
眞鍋「義務が(笑)ねぇ」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ねぇ。西川さんあのオブジェとかどんな形で置いてるのか見たいな(笑)」
西川「ちが、そっち?」
teっちゃん「ははぁっ、そっち?」
西川「そっちはいいよ!」
teっちゃん「いやそっちもね?そっちも。いやそっちも。うん…」
西川「分かりました。じゃあ宜しくお願いしまーす」
眞鍋「皆さんどうですか?商品とかなくなってきてませんか?」
西川「大丈夫。だって俺もう、代えたいものが…引っ越しを目前にしてるからもう、いくらでもあります」
teっちゃん「んー…俺も、地味ぃーなのしかなくなってきてー…」
西川「ウソぉ!?」
teっちゃん「ホンットに地味」
西川「ホンマに?」
teっちゃん「んー…だから、眞鍋さんがいっつもすごいええもん持ってくるからぁ…えぇー…?って」
眞鍋「いやー、そろそろなくなってきたよー…!」
teっちゃん「俺ホンマにぃ…ホンマに、いらんもん持ってきてるやろー!みたいな…」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「まぁその辺はね、ある程度こう、みんなが欲しいかな?と思うものを」
teっちゃん「うん」
眞鍋「持ってきましょう。これからも」
西川「分かりました。宜しくお願いします」

teっちゃんハンガー超欲しい!←

ホントに商品化しましょうよ!
いっつも会報の最後のページで新しいムキンポ君グッズ売ってるじゃん!?

そこで是非!←

イナズマとかジャックとかの物販でもいいしさ!
特にイナズマは西川さんと一緒なんだからやきバンコラボ的な感じで出したらいいじゃん(笑)

ま、行けない&行かないからできれば会報とかで売ってね←

そして今回は3記事に分けさせていただくことにしました。
だってオープニングと本編とエンディングの時間が一緒なんだもん(笑)

なので3つに分けたら丁度いいかなと思いましてね。
ま、苦し紛れじゃないといえばウソになるんですがね←

追記でコメント返信です。

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