最近のteっちゃんは早起きして仕事してるらしいやきバン3レポ

これまた未来からしれっと更新華錬なですよっと←

コメ返は捏造過去記事の更新が終わってからしようと思ってますのでしばしお待ちを。
だってその記事より前の記事にコメ返あったらおかしいじゃん(笑)

そんな感じで最近毎日更新にも限界が近付いてきた華錬がお送りするやきバン3レポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

teっちゃん「やきぐりバンバン コンマ3はぁー俺達L'Arc〜en〜Cielのtetsuと…!」←俺達辺りから低い声で 笑
西川「T.M.Revorutionの(笑)西川貴教と」
眞鍋「眞鍋かをりがやってまーす!」
西川「どうしたの?」
teっちゃん「いやいやいやいや…!はい」
西川「何か疲れてない?」
teっちゃん「っはっはっは…!」
西川「何なん?(笑)」
teっちゃん「っは…!」
西川「今日元気ないよね」
眞鍋「何でだろ?今日元気ない」
teっちゃん「仕事いっぱいしとんねん…!うははっ…!」
眞鍋「そっか。顔赤いし」
teっちゃん「え?顔赤い?」
西川「ちょっと。っていうか何かね、もうスタジオに入ってきたときのトーンからして、低かったよね?」
眞鍋「うん。そうかも」
西川「何で?」
teっちゃん「ちが…早起きやねーん…ここ最近…」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ここ…」
西川「じゃ、この時間とかもう眠いわけ?(笑)」
teっちゃん「眠い…もうすんごい…」
西川「(笑)」
眞鍋「え?早起きとかすることあるんですか?アーティストの人でも」
teっちゃん「あーるんですよ…僕…」
西川「するする」
teっちゃん「うん…俺3日連続、8時半起きやもん」
眞鍋「ウソー!」
teっちゃん「え?ミュ、ミュージシャン的には早いやん」
西川「早い早い」
teっちゃん「早いね」
西川「っていうか」
teっちゃん「うん」
西川「僕は逆にその時間に寝てました」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「でもそれが正しいイメージ」
teっちゃん「ま、一般的なね。ミュージシャンね。も俺、8時、半に起きて、あし、たもー…8時ぐらいに起きなあかんのかな?」
眞鍋「えー…!そんなに忙しいの?」
teっちゃん「うぅ〜うぅ〜うぅう〜…」←実は形容不能な声出してるので一番近いと思われる言葉で書いてます 笑
西川「何をしてんの?」
teっちゃん「何が忙しいんやろね?ホンマに」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「いやほんーま」
西川「いやいや俺ら二人」
teっちゃん「ほんー…」
西川「ここの二人には(笑)」
teっちゃん「ほほっ」
西川「逆に」
teっちゃん「ほっ…!」
西川「何でそれを…(笑)」
teっちゃん「ほほっ…!」
西川「聞かれても…んー…」
teっちゃん「ほんーまにー…」
西川「だって…そうか」
teっちゃん「はい。何?」
西川「でも…」
teっちゃん「いや色々やってんねん色々。今」
西川「あ、そうなん?」
teっちゃん「プライベートなことで」
西川「あぁー…!色々あんのね」
teっちゃん「まぁ色々とね。コンコンコンコンコン!ガンガンガンガンガン!」
西川「あぁー…!」
teっちゃん「やってて。もうー…家の中、ガンガン!ガンガン!もう…ドドドドドドぉー!みたいな…」
西川「好きやからやろだって」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「やり始めたらもう、それはもう」
teっちゃん「ははっ…ふっ…!」
西川「この人は」
teっちゃん「っは…!」
西川「やるぞ!って決めたら」
teっちゃん「っは…!」
西川「明日完成してほしい人やから(笑)」
teっちゃん「っははっ…まぁーね」
西川「でしょ?」
teっちゃん「うーん…」
西川「だから、多分そういう気持ちにはなるんですよ」
teっちゃん「そう」
眞鍋「でも、8時半からだったら何時間労働だっていうぐらいやってますね」
teっちゃん「ほんっとに…もう」
西川「でもあれじゃないですか?朝ほら、午前中の番組とか多いじゃないですか」
teっちゃん「あぁ」
眞鍋「そうですね。慣れっこですけど、木曜日なんかはねぇ。だから…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「朝5時過ぎに起きますから」
teっちゃん「はぁーえぇー…!」
西川「そういえばさぁ。あのー…ドン」
teっちゃん「んー…」
西川「言わなかったっしょ」
眞鍋「えぇーーーーっ!?見てたの!?」
西川「見てたよ!」
teっちゃん「えっらい!」
西川「絶対見たんねんと思って」
teっちゃん「ふっふふ…!」
眞鍋「ウッソ!?」
西川「ホント」
teっちゃん「いや…うん」
眞鍋「この約束を知らないでしょ?みんな多分」
西川「ウソー?」
teっちゃん「いや、おらん」
眞鍋「オンエアーで言ったっけ?」
teっちゃん「お」
眞鍋「言ってない?」
teっちゃん「あれっ!?あれ、オンエアーで言って、なかった?」
眞鍋「そうそう」
teっちゃん「あそっか…」
西川「いやだから、折角なんで」
teっちゃん「そうそう」
西川「あの、木曜日に、折角あるから」
teっちゃん「うん」
西川「折角番組で繋がったのもあるから」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっとこうね?バン!じゃないドン!」
teっちゃん「ふふっ」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ドン」
西川「バンはこっちね(笑)」
teっちゃん「ふふっ、うん(笑)」
西川「で、言ってつって、言うかなーと思ってすっごい楽しみにしてたのに、サラーッ!!っと流しやがって」
teっちゃん「えぇっ?」
眞鍋「マジっすか?たしかにね、言った帰り際に、おもいっきりドンやきぐり、みたいなのを、言う…」
西川「どんぐり!」
teっちゃん「あっは…!」
眞鍋「どんぐりどんぐり(笑)」
teっちゃん「はっはっは…!っは…!」
眞鍋「そう。約束したのに…!」
teっちゃん「へぇ…」
眞鍋「絶対見てると思わなかった」
teっちゃん「いや…」
西川「僕は見る男ですよ」
teっちゃん「いやっ…この人だからね…眞鍋さんのストーカーやわ」
眞鍋「ストーキング中?(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「ちゅーかね、おかしいよそれは(笑)」
teっちゃん「いやっ、多分あれーやろ?あのー…何か、名前ー入れて…何か…自動的に全部録画してくれる…風になってるんちゃうん?西川君」
西川「違う」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「なぁ」
西川「残念ながら」
teっちゃん「眞鍋さんー…の、番組、ぜーんぶ…あれやろ?今」
西川「いやそんなんやったらあれね、ホントは、買いたいとこなんですよ。ハードディスクレコーダーをね」
teっちゃん「うん」
西川「買おうと思ってるんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「全ては、引っ越したところまでぜんっぶ我慢するって今耐えに耐えてるんですよ!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!はっ…!はっ…!はっ…!」
西川「もうね、家電製品とか、壊れてきてるものとか」
teっちゃん「それはそうやね!今買うぐらいなら引っ越してから買った方がいいし…」
西川「そう。気になっているものが、もう、今住んでるところには」
teっちゃん「うんうん」
西川「至るところにあるの!」
teっちゃん「うん」
西川「でも、それを」
teっちゃん「はいはい」
西川「一切見ないようにして」
teっちゃん「はい」
西川「今ひたすら我慢を続けてる!」
眞鍋「すごーい!」
teっちゃん「ま、でも…2、3年は引っ越せへん思うで。…ふははっ!」
西川「(笑)」
眞鍋「そういうもんですよ」
teっちゃん「そうそう。中々引っ越せへんっ(笑)ふはっ…!」
西川「違う。僕はね、あのホントに、絶対引っ越してやると。もうだからね、ホントに…」
teっちゃん「そんなんもう…大分前から言ってるやん」
西川「言ってる!」
teっちゃん「ははっ」
西川「言ってるけど、違うもう何ていう〜…!」←駄々っ子みたいになっちゃってて可愛いです 笑
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「引っ越してから揃えるより、今新しいのにしといて持ってった方が楽じゃない?」
西川「違う!僕はね。今住んでるとこのものは一切持っていかない状態でいきたい」
teっちゃん「あぁー…!分かる分かる!その気持ち分かる!」
西川「そう」
teっちゃん「そう!だって僕、新しい部屋には、全部新しいもんー、で揃えたいやん!」
西川「そう!ヤドカリと同じで、こう脱いだら、全部」
teっちゃん「うん」
西川「もうね、体一つで新しい生活が始まるっていう気持ちに。せめて服ぐらいかな?」
teっちゃん「うん」
西川「服は持ってくけど」
teっちゃん「ふふっ…服も半端ないからねぇ。量が」
西川「人のこと言われへんやん!(笑)」
teっちゃん「ふふふっ…!ふふっ、へへっ!」
西川「何で人のこと…!だって眞鍋さんもすごそうでしょ!」
眞鍋「いえいえそんなことないですよ!でも、一気にやるの大変じゃないですか?全部を新居でやるのって」
西川「いや、そうなんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「でも、その気持ちぐらい、今、何ていうかな?自分を追い込んでるんですよ」
teっちゃん「うん」
西川「ぐーっと追い込んで。中途半端に自分を騙さずに、ぐっと追い込んで、もう常にカタログとかインターネットで」
teっちゃん「はははっ…」
西川「価格ドットコムとか見ながら、ほほーうそうかーい!」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「こいつちょっと値段落ちてきたぜー!みたいな(笑)」
teっちゃん「っは…!はっ…!」
西川「今だったら65型も安くなんなー!みたいな(笑)」
teっちゃん「ははっ…でもたしかに。たしかにあれは、後で、買った方が得やからね」
西川「絶対そう」
teっちゃん「そう。テレビなんて、大画面でぇ、どんどん安くなるからー…」
眞鍋「そうですけど」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「ここ数ヶ月の話をしてる訳でしょ?」
teっちゃん「いや、もうー…」
西川「いや、もう結構長いです」
teっちゃん「うん」
西川「だって不動産のことをこの人に相談し始めてから」
teっちゃん「うん」
西川「随分長いですよ(笑)」
teっちゃん「随分長い」
眞鍋「構想何年なんだ」
teっちゃん「そう、うん」
眞鍋「そっかー…」
teっちゃん「そう」
眞鍋「でも一気にやるとすると、あたし引っ越してから」
teっちゃん「うん」
眞鍋「もう何ヶ月も経つんですけど、未だにまだ段ボールとかある(笑)」
teっちゃん「いやぁー…忙しいからね。それは」
眞鍋「全然。怠けてるだけなんですけど」
西川「いやでも何か、意外にそういうところはあれですよね。何か、男っぽくっていうか」
teっちゃん「うん」
西川「そういうところもあるんですね」
眞鍋「ズボラですね。結構アバウトだったりとか…」
teっちゃん「結構男前やなーって俺…一緒にねぇ、この番組やって…感、感じるねぇ」
西川「そう」
teっちゃん「うん」
西川「会う前までは、そういう感じじゃない、感じはしてたのに」
teっちゃん「うん」
西川「会うと」
teっちゃん「あぁ」
西川「そういうところがあるなって」
teっちゃん「うん。すごい」
眞鍋「全然アバウトです。まだ段ボールから漫画出して読んでますもん(笑)」
西川「(笑)」
teっちゃん「んんー…ちな、ちなみに何ヶ月ぐらいー…経つの?引っ越して」
眞鍋「引っ越してもう…2ヶ月以上経ちますね」
teっちゃん「あ、でも、でも、いけるでしょ?」
西川「まだ2ヶ月」
teっちゃん「まだ、まだ、まだ、2ヶ月やんまだ全然」
西川「1年内はまだ大丈夫(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ホント?(笑)」
teっちゃん「お俺なんて、次んとこ引っ越すまで…あ、開けてない段ボール何個か積み上がってたり、するもん」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ…ふっ…!」
眞鍋「セーフで良かった(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「ってかね、あぁいうときに思うよね。これホンマはいらんかったんやな」
teっちゃん「ふふっ、ははっ!ふっ、そうそうそう(笑)そう。この部屋で一回も使わへんかったなみたいな」
西川「そうそう。でも捨てずに多分次も持っていくのね」
teっちゃん「うん。そう」
眞鍋「そういうのをここに持ってくるっていうことだよね(笑)」
teっちゃん「あはっ!」
西川「あ!そうか!」
teっちゃん「そう!」
西川「なるほど!」
teっちゃん「そう!」
西川「そういうことでしたね!」
teっちゃん「ね」
西川「そう今日は」
teっちゃん「今日はあの」
西川「前回の結果が」
teっちゃん「結果のね。発表もありますね」
眞鍋「楽しみですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「じゃあ今日の1曲目いきましょうかね」
teっちゃん「はいっ!」
眞鍋「abingdon boys schoolで、JAP」

それ仕事って言わねぇよ←

仕事っていうからラルク新曲とかソロ始動とかラルク船のメンテナンスとかラルク新曲とかかと思ったのに!
ラルク新曲って2回言った気がするけど気のせいです!←

きっと以前行ってた西川さんの事務所のとなりに引っ越すための工事ですね。
いいよいいよもう嫁でも西川さんでも思う存分イチャついてHYDEさんもK.A.Zさんとイチャついとけばいいんだよラルクなんかよりそっちの方がいいんだろ涙と微熱とジェラシーとかそんなことないんだからぁー!←

teっちゃんは今まで家の更新をしたことがないんですよね。
いわば引っ越しと不動産のプロなので西川さんのいい相談相手だと思います(笑)

でもきっとこれからは更新することになるんでしょうね。
嫁連れ回す訳にもいかないから定住持っちゃうんだろうなそして近くに西川さんが引っ越して一緒に同じ場所へと出勤ですかはいはい妬けますね←

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