teっちゃんは子供の頃ボーッと天井を眺めるのが好きだったらしいゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き
和歌山CIELちゃんのストラップが切れました。
いい加減次に取れるのは梅干じゃないかと思いつつ使用は絶対にやめない華錬ですどうもこんばんは。
和歌山CIELちゃんには沢山思い出が詰まってるんです!(何)
ライブ終了後にケータイ取り出してみたら何か軽くてですね。
CIELちゃんのストラップに他のストラップをつけ続けて約2年になりますし、遂に切れてしまったようです(笑)
キツく結んでた髪ゴムもいつの間にか取れちゃってましたし、どれだけ昨日のライブの最前ブロックが凄まじかったかを物語っていますね。
VAMPSの方がまだ軽かったよ絶対(笑)
ゴムは50本100円とかのやつだったんで別にいいですし、CIELちゃんもストラップを取り替えればまだ使えるのでまぁいいとします。
でも今度からのスタンディングは多分後ろで見るかもしれない(笑)
もうすぐ私の加齢日も訪れることですしね。
つまりUSJのときにはもう若くないんです。
しかも遂に堀江さんと同い年になっちゃうんですよ私。
堀江さんは年取らないのに私は取っちゃうんですねいやはや堀江さんが羨ましい限りです(笑)←
そんな感じで残り少ない16歳に怯えつつゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
ちなみに続きの続きってことは過去記事でしれっと続きを更新してるってことですので読んでない方はそちらからどうぞ←
お便りのコーナー
西川「何か届きましたね」
teっちゃん「何ですか?画像がね!」
春菜「マックの、20周年アニバーサリーの」
teっちゃん「うん」
城島「どうよ!?」
西川「まぁまぁじゃない?」
城島「この温度差(笑)」
teっちゃん「いやいやもうホントねぇ。ホンットー…これ男子だけ?こう、こういうのにときめくの」
城島「男子だけですかね?じゃあ女子は何にときめくんですか?」
teっちゃん「うん。うん」
西川「あたしだったら、やっぱりアクセサリーとか、バックとか、服とかですかね?」
teっちゃん「んー…」
城島「じゃあどれかいっこ熱く語れるものってその中にあるんですか?」
西川「別に熱くは語らないですね
春菜「この温度差が(笑)」
teっちゃん「あー…」
城島「もう(笑)じゃあお便り紹介しましょう(笑)ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
城島「男のくせにと言われるかもしれませんが」
teっちゃん「うん」
城島「僕は犬が苦手です。とにかく恐いんです。頭を撫でるなんて当然できません。手や顔をペロペロ舐められるなんてもう最悪。実は今の彼女は犬を飼ってるんですが」
teっちゃん「うん」
城島「そのせいで彼女の部屋に行くのも足が遠のいてます。彼女の部屋にいても犬が傍にいるだけで、恐くて彼女とイチャイチャしてても集中できません。犬嫌いって治るものなんでしょうか?」
teっちゃん「へぇーーーー……」
春菜「何かきっかけがあったんですかね?」
teっちゃん「ねぇ」
西川「噛まれたりとか?」
teっちゃん「うん」
城島「まぁそうでしょうね。どうですか?」
teっちゃん「へぇーーーー…いやぼーくは、全っく理解できませんね」
春菜「犬好き?」
teっちゃん「うん犬好き」
城島「今まで家で犬飼ったことあるんですか?」
teっちゃん「実家では、飼ってましたね」
城島「東京きてからは?」
teっちゃん「はー、飼ってないです」
城島「アイボだけ?」
teっちゃん「ん、はい」
城島「(笑)」
teっちゃん「アイ、アイボだけ。うん。後ね、僕昔…コンサー…トグッズで、あのー…プロデュースしてーあのー…アイブ、っていう…犬型の(笑)あのー(笑)おもちゃを、コンサートグッズとして売ったことありますけどね」
城島「犬型の、ウイィィィーンってやつですか?」
teっちゃん「うふふっ…アイブ、っていう名前」
城島「(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「最低じゃないですか」
teっちゃん「いやホントは!アイボ…と、ダブルネームっていうかコラボして…本物のアイボでやりたかったけど、中々ねぇ…Sonyが、うんって言ってくれなくて」
西川「うんって言わないでしょ(笑)」
teっちゃん「それならいいよ!って…何かドンキホーテみたいなとこーろに売ってる何か…犬型のー…その、アイボが、出た当時に…何かその、バッタモン的な…そのボタンで動くだけみたいな。そういうやつを、ね?あのー何か…使って。アイブ、って名前。ははっ!」
全員「(苦笑)」
城島「そうだったんですか(笑)」
teっちゃん「ええ」
西川「じゃあその方も、アイブを飼って、持ってけばいいんじゃない?」
teっちゃん「そう!だからアイブでアイブする」
西川「(笑)」
teっちゃん「ね」
西川「ねぇ」
teっちゃん「俺何か変なこと言ってる!?」
西川「言ってないです」
teっちゃん「普通のこれ…人の苗字だよ?…ふふふ…」
春菜「人の苗字(笑)」
城島「まぁ、いますよね」
teっちゃん「そうそう」
城島「なるほど。犬嫌い。え、犬どう?」
春菜「あたし大好きです。今飼ってます。トイ・プードルを」
teっちゃん「えっ?バターメン?」←多分下ネタ言ったんでしょうけど、私には分からないし何て言ったかもよく聞き取れないので聞こえたまま書きました;
城島「(苦笑)」
春菜「バタ…tetsuさん今日はそういう日ですか?(笑)」
teっちゃん「っははっ…!そ…(笑)いや男だよ俺ー」
西川「男だよ俺って(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ははっ!はっ…!」
西川「知ってますよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
城島「名前何ていうの?」
春菜「ミッキーです」
teっちゃん「……ふふふっ…ミッキ…(笑)」
城島「いつつけたの?」
春菜「15年前…」
teっちゃん「あ、15歳!あぁー…」
春菜「だからもう人間でいうと90とか…」
城島「へぇー…どうしたらいい?犬嫌いって」
西川「でも嫌いなのは無理だよねー…」
春菜「んー…だから、催眠療法するとかしかもうないんじゃないですか?(笑)」
teっちゃん「あぁ…!それいいよね!それ。催眠療法っていうか、さい、催眠術、かけるんでしょ?俺、ほら、さっき、さ、さっき、さっきだっけ?注射が苦手ーな話ーしたでしょ?だからそれ、催眠術かけてもらいたいもん」
春菜「あ、もう注射大好きな体に」
teっちゃん「大好きで、平気ー…で…それだったらいいなーと思って」
春菜「それ楽ですもんね」
teっちゃん「うん」
西川「うん。でもかかるかな?」
teっちゃん「かか、かかる」
春菜「いや、中々難しいですよね。あたしも番組とか取材とかで、催眠術かけてもらったことあるんですけど」
teっちゃん「うん」
春菜「男性の方だったんですけど、すごい顔を近づけるんですよ。で、目を瞑って集中してくださーい…みたいな感じで言われるんですけど、すごく集中したいんですけど」
teっちゃん「んー」
春菜「その人の口がくさくて」
teっちゃん「んあっはいはい」
春菜「すぐ現実に戻されるんですよ」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふっ…はい」
春菜「そういうところも気遣ってほしいですね。結局かかんなかったです」
teっちゃん「あぁーーーー…………」
城島「西川さん、これどうしたらいいですか?犬嫌い」
西川「いやだって、例えば、爬虫類好きだとしたら、やっぱあたしどうしても無理ですもん。一緒に寝るとか」
teっちゃん「あぁー…」
西川「したらしょうがないですもんね」
teっちゃん「あぁー…」
城島「それでも彼女とイチャイチャしてるって書いてますよね?集中できないって。でもそれぐらいでいんじゃないですか?」
teっちゃん「ん?」
城島「集中できないぐらいでイチャイチャした方が。あんまり集中しちゃうと、熱くなっちゃうでしょ?男の子は。冷静な状況で…」
teっちゃん「それ、どゆこと?タイムの問題?」
城島「タイム」
teっちゃん「あぁー…」
城島「タイムとハードルの問題で」
春菜「(笑)」
teっちゃん「うんなるほど。ふっふっふっふ…!」
城島「ちょっと一歩弾引いたぐらいでイチャイチャして、余裕を持った感じで」
西川「年齢にもよるんじゃないですか?これがだって、元気ない人とかだったら…(笑)」
城島「なるほどね。バスタオルが落ちるぐらいのね」
teっちゃん「ばぁす…(笑)バスタオルが落ちる…(笑)えぇ?(笑)今日は何レーティングやから?」
城島「レーティングやから(笑)全然違う(笑)」
teっちゃん「はっ…!ははっ?」
城島「(笑)さぁもう一枚」
春菜「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
teっちゃん「こんばんは」
城島・西川「こんばんは!」
春菜「うちの親父は今年で52歳です」
teっちゃん「はいっ」
春菜「親父が育った時代がそうだったのかもしれませんが、親父が焼肉という食べ物を始めて食べたのは、21歳の大学生の頃だったようです。今のように焼肉屋さんが数もそんなに多くなく、親父の時代には焼肉は超高級な食べ物だったとよく言っています。皆さんの年代だと焼肉は子供の頃からよく食べてましたよね?」
城島「いやー…ないね」
西川「焼肉屋さんがなかった。ステーキ屋さんとかはあったけど、肉っていたら…」
teっちゃん「ほぉー…」
城島「関東もそうなんですか?関西はまぁね、鶴橋とかあっちの方やっぱ専門のとこあるけど…」
teっちゃん「何かね、焼肉バイキングが一瞬流行らんかった?」
春菜「ありましたね!」
teっちゃん「何か…やったらバイキングのお店がいっぱいできて…」
城島「ありましたね」
teっちゃん「うん」
城島「そういう時代」
teっちゃん「うん。あったよねー」
城島「僕東京出てきて、えっとねー…1986年の話にちょっと戻るんやけど…」
teっちゃん「うんうんやっぱ家電やね」
全員「(笑)」
teっちゃん「んふふふっ…!ふっ…!」
城島「うちの社長に焼肉連れてってもらってびっくりしたんが、タンて書いてて…何これジャニさん?タンて舌だよ」
teっちゃん「ほぉー…」
城島「えっ!?ベロ食べるの!?って言って、きたら薄切りの…」
teっちゃん「うん」
城島「これが牛のベロ?そうそうそう。焼いちゃいなよ。って言って…で、びっくりしたんが牛のベロってこんな1枚1枚薄いの!?っていう…」
teっちゃん「ふっははっ、はっ、はっ、はいはいはいはいはい(笑)はい」
城島「15ぐらいのとき」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「焼肉いうたらバラ肉しか知らんから。子供は。部位で」
teっちゃん「うん」
城島「カルビとかロースとか知らんかったもん子供の頃」
西川「焼肉屋さんがこんなになかったもの」
teっちゃん「うん」
西川「高校生ぐらいかな?あたし最初食べたの」
城島「それカードで?」
西川「カードですね」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…やっぱそうやね」
春菜「tetsuさんは初めて食べたの何歳ぐらいですか?」
teっちゃん「えぇーー……いやその、バイキングブーム?で…あぁー……あれちゅ、俺中学生ぐらいかなぁー…?…その前に焼肉食べたかなぁー…?あんまり記憶にないけど」
城島「そう。記憶ないのよ」
春菜「あたしもう小学生ぐらいのときには焼肉屋さんありましたね。だって今はもうファミレスみたいな感じでありますからね」
teっちゃん「あぁー…」
城島「そうやね。ビフテキなんかやったらすっごいご馳走やったもん」
teっちゃん「ビフテキね」
城島「僕らの頃。そんなん食べられへんから、チキンカツ定食とかがそれはもう僕にとってはご馳走やったんやけど。何かありませんでした?子供の頃のご馳走って」
teっちゃん「っー…子供のときねー。子供とき何好きやったんかなぁー…俺ちっちゃいときあんまり食に興味なくて。あんまり…好きな…これが好き!っていう食べもんはなかった」
城島「何にハマってました?子供の頃」
teっちゃん「こぉーどもの頃ぉー?」
城島「趣味とか集めたもんとか」
teっちゃん「……えー何してたやろ何かボーッとするのが好きやった」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ぼおぉーーっと、家の天井見て…その、もよーーーー…目で追って。とか」
西川「すごい子供(笑)」
teっちゃん「なぁーんかこう…何やろ?こう…何や?こう区切ってあるー、パネルー、の枚数数えたりー、とか。天井の…ふふっ!」
城島「へぇー…すごい子やったんですね(笑)」
teっちゃん「うん。後!後!あの、後ー…うちー…両親共働きで。んでー…あ、もうすぐ母親帰ってくるなー、とかいうのを、時計見ながら…あ、今ー…会社出て、今、このぐらいでとかシュミレーションしてた」
全員「へぇー…!」
teっちゃん「今、このぐらいで、ここの角曲がって、あ!もうあそこぐらいやから、もうすぐ着くなー。みたいな」
西川「可愛いねー…!」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「でも分かる。うちも共働きやったから、同じこと。僕は天井の節穴とか見て」
teっちゃん「うん」
城島「これは何に見えるなーとか」
teっちゃん「うん」
城島「夜やってましたね」
teっちゃん「あぁー…一緒やねぇ…」
城島「一緒っすね」
teっちゃん「ねぇ…」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふはっ!」
西川「だから?(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
城島「だから?って言わんといてよ(笑)さぁここで1曲いきましょう」
西川「はい。L'Arc〜en〜CielでNEXUS 4」
エンディングトーク
城島「さぁ、ということで」
teっちゃん「はいっ!」
城島「今夜も熱く語りましたね」
teっちゃん「うん!」
城島「語り合いましたけども」
teっちゃん「はい!」
城島「まぁー…」
teっちゃん「うん!」
城島「tetsuさんに久々ですけども」
teっちゃん「ねぇ!」
城島「総括を」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「出た!」
teっちゃん「出ぇたっ。無茶ぶりっ。いぃやー!でもホントね。今日はレーティングの週ってことでね。もうゲスト、も、沢山ね」
城島「来てないじゃないですか!(笑)」
teっちゃん「来てない!?」
春菜「誰一人として」
teっちゃん「ヤバいなこれ数字…」
城島「いやいやいや(笑)」
teっちゃん「へへっ?へっ…」
西川「今更?(笑)」
teっちゃん「俺らだけでがんば、頑張っていかんと。ねぇ」
城島「ホントにね。でもtetsuさんが数字気にしてるって何か嫌やな(笑)」
西川「ホント」
teっちゃん「いやいやいやもう…ほん…猿とか、出しとこか?」
全員「猿?(笑)」
teっちゃん「うん。猿とか結構数字もっ、てるからほら毎年ね」
春菜「ハプニング的なものがね」
teっちゃん「うん」
春菜「ええ」
teっちゃん「ね」
城島「(笑)」
teっちゃん「へへぇっ?」
西川「これ総括?」
teっちゃん「ふふっ、へ?うん総括。っていうかもう一回これから、やるー?みたいな」
西川「あ、もっかい?やり直し?(笑)」
teっちゃん「うん。もっかいっ、撮り直し?」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっはっは…!」
春菜「自信もっていきましょうよ(笑)」
城島「いやホントにまぁあのー…」
teっちゃん「はい」
城島「今日はですね」
西川「総括だ(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「ええ」
teっちゃん「ふふふ…」
城島「近藤春菜さん」
teっちゃん「ふふふ…」
城島「ね?」
春菜「はい」
teっちゃん「ははっ…!無茶ぶり…(笑)無茶ぶり…(笑)」
城島「今日は、ビシッと決めてくれるんじゃないかと思いますけど。色んな誕生日の方いると思うんですよ。今日はその方に、お別れの1曲お願いします」
春菜「1曲!?」
teっちゃん「いっきょく…!はっ…!」
春菜「……ご、ちゃ、ご、ちゃ、まーぜー、ご、ちゃ、まーぜー…」
城島「ご、ちゃ、ご、ちゃ、まーぜー、ご、ちゃ、まー…(笑)ぜ…(笑)」
西川「もういい加減にしてもらえます?」
春菜「(笑)」
城島「すいません(笑)」
teっちゃん「あっはは…!」
城島「悪ふざけが過ぎました。ということで、今夜はこの辺で!(笑)」
華錬的今週の総括は「teっちゃん喋りすぎ」です←
オープニングは全然喋らなかったんですけどね。
家電話以降普段は喋らないようなとこから相槌まで喋りやがって文字起こしする方の身にもなってみろ←
ってかアイブ(笑)
絶対ラルクとかのツアーグッズには必ず下ネタなりネタなりのグッズがあるんですよね。
だけど私はラルクのそんなセンスが大好きだ!←
追記でコメント返信です。
いい加減次に取れるのは梅干じゃないかと思いつつ使用は絶対にやめない華錬ですどうもこんばんは。
和歌山CIELちゃんには沢山思い出が詰まってるんです!(何)
ライブ終了後にケータイ取り出してみたら何か軽くてですね。
CIELちゃんのストラップに他のストラップをつけ続けて約2年になりますし、遂に切れてしまったようです(笑)
キツく結んでた髪ゴムもいつの間にか取れちゃってましたし、どれだけ昨日のライブの最前ブロックが凄まじかったかを物語っていますね。
VAMPSの方がまだ軽かったよ絶対(笑)
ゴムは50本100円とかのやつだったんで別にいいですし、CIELちゃんもストラップを取り替えればまだ使えるのでまぁいいとします。
でも今度からのスタンディングは多分後ろで見るかもしれない(笑)
もうすぐ私の加齢日も訪れることですしね。
つまりUSJのときにはもう若くないんです。
しかも遂に堀江さんと同い年になっちゃうんですよ私。
堀江さんは年取らないのに私は取っちゃうんですねいやはや堀江さんが羨ましい限りです(笑)←
そんな感じで残り少ない16歳に怯えつつゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
ちなみに続きの続きってことは過去記事でしれっと続きを更新してるってことですので読んでない方はそちらからどうぞ←
お便りのコーナー
西川「何か届きましたね」
teっちゃん「何ですか?画像がね!」
春菜「マックの、20周年アニバーサリーの」
teっちゃん「うん」
城島「どうよ!?」
西川「まぁまぁじゃない?」
城島「この温度差(笑)」
teっちゃん「いやいやもうホントねぇ。ホンットー…これ男子だけ?こう、こういうのにときめくの」
城島「男子だけですかね?じゃあ女子は何にときめくんですか?」
teっちゃん「うん。うん」
西川「あたしだったら、やっぱりアクセサリーとか、バックとか、服とかですかね?」
teっちゃん「んー…」
城島「じゃあどれかいっこ熱く語れるものってその中にあるんですか?」
西川「別に熱くは語らないですね
春菜「この温度差が(笑)」
teっちゃん「あー…」
城島「もう(笑)じゃあお便り紹介しましょう(笑)ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
城島「男のくせにと言われるかもしれませんが」
teっちゃん「うん」
城島「僕は犬が苦手です。とにかく恐いんです。頭を撫でるなんて当然できません。手や顔をペロペロ舐められるなんてもう最悪。実は今の彼女は犬を飼ってるんですが」
teっちゃん「うん」
城島「そのせいで彼女の部屋に行くのも足が遠のいてます。彼女の部屋にいても犬が傍にいるだけで、恐くて彼女とイチャイチャしてても集中できません。犬嫌いって治るものなんでしょうか?」
teっちゃん「へぇーーーー……」
春菜「何かきっかけがあったんですかね?」
teっちゃん「ねぇ」
西川「噛まれたりとか?」
teっちゃん「うん」
城島「まぁそうでしょうね。どうですか?」
teっちゃん「へぇーーーー…いやぼーくは、全っく理解できませんね」
春菜「犬好き?」
teっちゃん「うん犬好き」
城島「今まで家で犬飼ったことあるんですか?」
teっちゃん「実家では、飼ってましたね」
城島「東京きてからは?」
teっちゃん「はー、飼ってないです」
城島「アイボだけ?」
teっちゃん「ん、はい」
城島「(笑)」
teっちゃん「アイ、アイボだけ。うん。後ね、僕昔…コンサー…トグッズで、あのー…プロデュースしてーあのー…アイブ、っていう…犬型の(笑)あのー(笑)おもちゃを、コンサートグッズとして売ったことありますけどね」
城島「犬型の、ウイィィィーンってやつですか?」
teっちゃん「うふふっ…アイブ、っていう名前」
城島「(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「最低じゃないですか」
teっちゃん「いやホントは!アイボ…と、ダブルネームっていうかコラボして…本物のアイボでやりたかったけど、中々ねぇ…Sonyが、うんって言ってくれなくて」
西川「うんって言わないでしょ(笑)」
teっちゃん「それならいいよ!って…何かドンキホーテみたいなとこーろに売ってる何か…犬型のー…その、アイボが、出た当時に…何かその、バッタモン的な…そのボタンで動くだけみたいな。そういうやつを、ね?あのー何か…使って。アイブ、って名前。ははっ!」
全員「(苦笑)」
城島「そうだったんですか(笑)」
teっちゃん「ええ」
西川「じゃあその方も、アイブを飼って、持ってけばいいんじゃない?」
teっちゃん「そう!だからアイブでアイブする」
西川「(笑)」
teっちゃん「ね」
西川「ねぇ」
teっちゃん「俺何か変なこと言ってる!?」
西川「言ってないです」
teっちゃん「普通のこれ…人の苗字だよ?…ふふふ…」
春菜「人の苗字(笑)」
城島「まぁ、いますよね」
teっちゃん「そうそう」
城島「なるほど。犬嫌い。え、犬どう?」
春菜「あたし大好きです。今飼ってます。トイ・プードルを」
teっちゃん「えっ?バターメン?」←多分下ネタ言ったんでしょうけど、私には分からないし何て言ったかもよく聞き取れないので聞こえたまま書きました;
城島「(苦笑)」
春菜「バタ…tetsuさん今日はそういう日ですか?(笑)」
teっちゃん「っははっ…!そ…(笑)いや男だよ俺ー」
西川「男だよ俺って(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ははっ!はっ…!」
西川「知ってますよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
城島「名前何ていうの?」
春菜「ミッキーです」
teっちゃん「……ふふふっ…ミッキ…(笑)」
城島「いつつけたの?」
春菜「15年前…」
teっちゃん「あ、15歳!あぁー…」
春菜「だからもう人間でいうと90とか…」
城島「へぇー…どうしたらいい?犬嫌いって」
西川「でも嫌いなのは無理だよねー…」
春菜「んー…だから、催眠療法するとかしかもうないんじゃないですか?(笑)」
teっちゃん「あぁ…!それいいよね!それ。催眠療法っていうか、さい、催眠術、かけるんでしょ?俺、ほら、さっき、さ、さっき、さっきだっけ?注射が苦手ーな話ーしたでしょ?だからそれ、催眠術かけてもらいたいもん」
春菜「あ、もう注射大好きな体に」
teっちゃん「大好きで、平気ー…で…それだったらいいなーと思って」
春菜「それ楽ですもんね」
teっちゃん「うん」
西川「うん。でもかかるかな?」
teっちゃん「かか、かかる」
春菜「いや、中々難しいですよね。あたしも番組とか取材とかで、催眠術かけてもらったことあるんですけど」
teっちゃん「うん」
春菜「男性の方だったんですけど、すごい顔を近づけるんですよ。で、目を瞑って集中してくださーい…みたいな感じで言われるんですけど、すごく集中したいんですけど」
teっちゃん「んー」
春菜「その人の口がくさくて」
teっちゃん「んあっはいはい」
春菜「すぐ現実に戻されるんですよ」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふっ…はい」
春菜「そういうところも気遣ってほしいですね。結局かかんなかったです」
teっちゃん「あぁーーーー…………」
城島「西川さん、これどうしたらいいですか?犬嫌い」
西川「いやだって、例えば、爬虫類好きだとしたら、やっぱあたしどうしても無理ですもん。一緒に寝るとか」
teっちゃん「あぁー…」
西川「したらしょうがないですもんね」
teっちゃん「あぁー…」
城島「それでも彼女とイチャイチャしてるって書いてますよね?集中できないって。でもそれぐらいでいんじゃないですか?」
teっちゃん「ん?」
城島「集中できないぐらいでイチャイチャした方が。あんまり集中しちゃうと、熱くなっちゃうでしょ?男の子は。冷静な状況で…」
teっちゃん「それ、どゆこと?タイムの問題?」
城島「タイム」
teっちゃん「あぁー…」
城島「タイムとハードルの問題で」
春菜「(笑)」
teっちゃん「うんなるほど。ふっふっふっふ…!」
城島「ちょっと一歩弾引いたぐらいでイチャイチャして、余裕を持った感じで」
西川「年齢にもよるんじゃないですか?これがだって、元気ない人とかだったら…(笑)」
城島「なるほどね。バスタオルが落ちるぐらいのね」
teっちゃん「ばぁす…(笑)バスタオルが落ちる…(笑)えぇ?(笑)今日は何レーティングやから?」
城島「レーティングやから(笑)全然違う(笑)」
teっちゃん「はっ…!ははっ?」
城島「(笑)さぁもう一枚」
春菜「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
teっちゃん「こんばんは」
城島・西川「こんばんは!」
春菜「うちの親父は今年で52歳です」
teっちゃん「はいっ」
春菜「親父が育った時代がそうだったのかもしれませんが、親父が焼肉という食べ物を始めて食べたのは、21歳の大学生の頃だったようです。今のように焼肉屋さんが数もそんなに多くなく、親父の時代には焼肉は超高級な食べ物だったとよく言っています。皆さんの年代だと焼肉は子供の頃からよく食べてましたよね?」
城島「いやー…ないね」
西川「焼肉屋さんがなかった。ステーキ屋さんとかはあったけど、肉っていたら…」
teっちゃん「ほぉー…」
城島「関東もそうなんですか?関西はまぁね、鶴橋とかあっちの方やっぱ専門のとこあるけど…」
teっちゃん「何かね、焼肉バイキングが一瞬流行らんかった?」
春菜「ありましたね!」
teっちゃん「何か…やったらバイキングのお店がいっぱいできて…」
城島「ありましたね」
teっちゃん「うん」
城島「そういう時代」
teっちゃん「うん。あったよねー」
城島「僕東京出てきて、えっとねー…1986年の話にちょっと戻るんやけど…」
teっちゃん「うんうんやっぱ家電やね」
全員「(笑)」
teっちゃん「んふふふっ…!ふっ…!」
城島「うちの社長に焼肉連れてってもらってびっくりしたんが、タンて書いてて…何これジャニさん?タンて舌だよ」
teっちゃん「ほぉー…」
城島「えっ!?ベロ食べるの!?って言って、きたら薄切りの…」
teっちゃん「うん」
城島「これが牛のベロ?そうそうそう。焼いちゃいなよ。って言って…で、びっくりしたんが牛のベロってこんな1枚1枚薄いの!?っていう…」
teっちゃん「ふっははっ、はっ、はっ、はいはいはいはいはい(笑)はい」
城島「15ぐらいのとき」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「焼肉いうたらバラ肉しか知らんから。子供は。部位で」
teっちゃん「うん」
城島「カルビとかロースとか知らんかったもん子供の頃」
西川「焼肉屋さんがこんなになかったもの」
teっちゃん「うん」
西川「高校生ぐらいかな?あたし最初食べたの」
城島「それカードで?」
西川「カードですね」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…やっぱそうやね」
春菜「tetsuさんは初めて食べたの何歳ぐらいですか?」
teっちゃん「えぇーー……いやその、バイキングブーム?で…あぁー……あれちゅ、俺中学生ぐらいかなぁー…?…その前に焼肉食べたかなぁー…?あんまり記憶にないけど」
城島「そう。記憶ないのよ」
春菜「あたしもう小学生ぐらいのときには焼肉屋さんありましたね。だって今はもうファミレスみたいな感じでありますからね」
teっちゃん「あぁー…」
城島「そうやね。ビフテキなんかやったらすっごいご馳走やったもん」
teっちゃん「ビフテキね」
城島「僕らの頃。そんなん食べられへんから、チキンカツ定食とかがそれはもう僕にとってはご馳走やったんやけど。何かありませんでした?子供の頃のご馳走って」
teっちゃん「っー…子供のときねー。子供とき何好きやったんかなぁー…俺ちっちゃいときあんまり食に興味なくて。あんまり…好きな…これが好き!っていう食べもんはなかった」
城島「何にハマってました?子供の頃」
teっちゃん「こぉーどもの頃ぉー?」
城島「趣味とか集めたもんとか」
teっちゃん「……えー何してたやろ何かボーッとするのが好きやった」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ぼおぉーーっと、家の天井見て…その、もよーーーー…目で追って。とか」
西川「すごい子供(笑)」
teっちゃん「なぁーんかこう…何やろ?こう…何や?こう区切ってあるー、パネルー、の枚数数えたりー、とか。天井の…ふふっ!」
城島「へぇー…すごい子やったんですね(笑)」
teっちゃん「うん。後!後!あの、後ー…うちー…両親共働きで。んでー…あ、もうすぐ母親帰ってくるなー、とかいうのを、時計見ながら…あ、今ー…会社出て、今、このぐらいでとかシュミレーションしてた」
全員「へぇー…!」
teっちゃん「今、このぐらいで、ここの角曲がって、あ!もうあそこぐらいやから、もうすぐ着くなー。みたいな」
西川「可愛いねー…!」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「でも分かる。うちも共働きやったから、同じこと。僕は天井の節穴とか見て」
teっちゃん「うん」
城島「これは何に見えるなーとか」
teっちゃん「うん」
城島「夜やってましたね」
teっちゃん「あぁー…一緒やねぇ…」
城島「一緒っすね」
teっちゃん「ねぇ…」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふはっ!」
西川「だから?(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
城島「だから?って言わんといてよ(笑)さぁここで1曲いきましょう」
西川「はい。L'Arc〜en〜CielでNEXUS 4」
エンディングトーク
城島「さぁ、ということで」
teっちゃん「はいっ!」
城島「今夜も熱く語りましたね」
teっちゃん「うん!」
城島「語り合いましたけども」
teっちゃん「はい!」
城島「まぁー…」
teっちゃん「うん!」
城島「tetsuさんに久々ですけども」
teっちゃん「ねぇ!」
城島「総括を」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「出た!」
teっちゃん「出ぇたっ。無茶ぶりっ。いぃやー!でもホントね。今日はレーティングの週ってことでね。もうゲスト、も、沢山ね」
城島「来てないじゃないですか!(笑)」
teっちゃん「来てない!?」
春菜「誰一人として」
teっちゃん「ヤバいなこれ数字…」
城島「いやいやいや(笑)」
teっちゃん「へへっ?へっ…」
西川「今更?(笑)」
teっちゃん「俺らだけでがんば、頑張っていかんと。ねぇ」
城島「ホントにね。でもtetsuさんが数字気にしてるって何か嫌やな(笑)」
西川「ホント」
teっちゃん「いやいやいやもう…ほん…猿とか、出しとこか?」
全員「猿?(笑)」
teっちゃん「うん。猿とか結構数字もっ、てるからほら毎年ね」
春菜「ハプニング的なものがね」
teっちゃん「うん」
春菜「ええ」
teっちゃん「ね」
城島「(笑)」
teっちゃん「へへぇっ?」
西川「これ総括?」
teっちゃん「ふふっ、へ?うん総括。っていうかもう一回これから、やるー?みたいな」
西川「あ、もっかい?やり直し?(笑)」
teっちゃん「うん。もっかいっ、撮り直し?」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっはっは…!」
春菜「自信もっていきましょうよ(笑)」
城島「いやホントにまぁあのー…」
teっちゃん「はい」
城島「今日はですね」
西川「総括だ(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「ええ」
teっちゃん「ふふふ…」
城島「近藤春菜さん」
teっちゃん「ふふふ…」
城島「ね?」
春菜「はい」
teっちゃん「ははっ…!無茶ぶり…(笑)無茶ぶり…(笑)」
城島「今日は、ビシッと決めてくれるんじゃないかと思いますけど。色んな誕生日の方いると思うんですよ。今日はその方に、お別れの1曲お願いします」
春菜「1曲!?」
teっちゃん「いっきょく…!はっ…!」
春菜「……ご、ちゃ、ご、ちゃ、まーぜー、ご、ちゃ、まーぜー…」
城島「ご、ちゃ、ご、ちゃ、まーぜー、ご、ちゃ、まー…(笑)ぜ…(笑)」
西川「もういい加減にしてもらえます?」
春菜「(笑)」
城島「すいません(笑)」
teっちゃん「あっはは…!」
城島「悪ふざけが過ぎました。ということで、今夜はこの辺で!(笑)」
華錬的今週の総括は「teっちゃん喋りすぎ」です←
オープニングは全然喋らなかったんですけどね。
家電話以降普段は喋らないようなとこから相槌まで喋りやがって文字起こしする方の身にもなってみろ←
ってかアイブ(笑)
絶対ラルクとかのツアーグッズには必ず下ネタなりネタなりのグッズがあるんですよね。
だけど私はラルクのそんなセンスが大好きだ!←
追記でコメント返信です。
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