teっちゃんが家電について熱く語るゴチャ・まぜっ!レポ続き

またまた未来からしれっと更新な華錬ですどうもこんばんは←

だって学校行ってたしKenちゃんのライブあったもん。
テツに構ってる暇はないんじゃー言いつつレポったりちゃんとラジオ聴いてる私は決してテツオタではございません!←

一体この記事に気付く人はどれだけいるのでしょうかと思いつつゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方がどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁ、それではお便りを紹介していきましょう!」
teっちゃん「はいっ!」
西川「えー、美嚢市の」
teっちゃん「はいっ」
西川「ペンネームバイオラバーさんからです。ゴチャの皆さんこんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
城島・春菜「こんばんは」
西川「皆さんの家のテレビは、もうデジタル対応になっていますか?うちはまだブラウン管のテレビです。どのタイミングで買うかを家族で悩んでいます。電化製品に詳しいリーダー、買い換えるタイミングはいつがいいかを教えてください」
城島「あぁー…」
teっちゃん「んー…」
城島「その前に皆さんどうですか?デジタル対応になってます?」
西川「なってます」
春菜「うちもなってます」
teっちゃん「なってますねー」
城島「僕リビングだけデジタルで、寝る部屋はデジタル対応じゃないんよね(笑)」
teっちゃん「あぁっ!!うちもそうやわそういうと!思い出した!」
城島「寝る部屋どうでもよくないですか?」
teっちゃん「うん。寝る部屋なってないねぇ」
城島「ですよね?」
teっちゃん「うん」
城島「ドンキで、僕ビック派なんですよ」
teっちゃん「は?」
春菜「ビックカメラ」
teっちゃん「あぁー…そのビック…」
西川「ビックって…(笑)」
teっちゃん「ははっ…!はっはっふ…!」
城島「(笑)ビックカメラ派で、何年前かな?4年ぐらい前に買った32インチの液晶。それ9万いくらで売ってて、これは買いやわー!思て2台買って。リビングと」
teっちゃん「うん」
城島「自分の部屋に」
teっちゃん「うん」
城島「それまではちっちゃい15インチの液晶やったんですよ」
teっちゃん「ちっちちゃ…(笑)」
春菜「すごい極端に…」
teっちゃん「まぁ、まぁ、でも、最、液晶出たての頃は高かったよ」
城島「1インチ1万やったじゃないですか」
teっちゃん「う、ん、も、もう…もうちょい、したんちゃう?」
城島「まぁ」
teっちゃん「うん」
城島「そうですよね」
teっちゃん「うん」
城島「だから、32インチで10万切ったんやー!思て。ここやー!みたいな、買い時やー!思て」
teっちゃん「うん」
城島「したら地デジ地デジ言い出したじゃないですか(笑)」
春菜「(笑)」
城島「そしたら1台壊れたんよ。ブツーン!いうて液晶飛んで。買い時やー…!思て」
teっちゃん「早っ。あぁー…」
城島「3年て早いですよね」
teっちゃん「早い。ねぇ。3年で?」
城島「リビングのやつは大丈夫なんですよ」
teっちゃん「んー…」
城島「寝てる部屋の方がDVDとかかける率が多くて」
teっちゃん「んんーん…」
城島「なぜか飛んで。これ直すより買った方が安いやろっていう言い訳?携帯電話も」
teっちゃん「んー…」
城島「電池パック買えばええのに」
teっちゃん「んー」
城島「電池最近減り早くてさーって変える人多くない?」
teっちゃん「んー」
城島「じゃないけど、そういう感じでリビングのやつ地デジ、買ったんですよね」
春菜「今右端にアナログって出ますよね?」
teっちゃん「うん」
春菜「あれがちょっと、何か」
teっちゃん「うん」
春菜「お前遅いぞみたいに言われてる気がして、変えなきゃって思いますね」
城島「買い時がいつかって、欲しい思ったときが買い時なんですよ。家電は」
teっちゃん「ふふっ、ふふふふっ…!」
城島「絶対買い時。思いません?」
teっちゃん「うん。そぉー、ですね」
城島「tetsuさん」
teっちゃん「うん」
城島「家電好きじゃないですか?」
teっちゃん「はい」
城島「どう思います?」
teっちゃん「いや、そうですね。待ってたら、も、どんどん、ね?どんどんどんどん、新商品出てきて…もう…ねぇ?買えないからやっぱ…」
城島「自慢の家電何あります?」
teっちゃん「…じーまーんーの、家電?…っーー……じぃーまーんできるようなもんは、特に…普通に、誰でも買えますからねえへっ!」
城島「あのね、勝手に掃除してくれる掃除機とかあるんよ」
teっちゃん「あぁー…そう。そ、それは…いやっ、それはあんねんけど。あのー…何ていうの?ホントに…出だした初期のタイプで。むかーしの。最近よくもう、その辺へ結構売ってるやつは、結構、壁に、一回、ぶつかってから方向変えるやつ。は、結構もう……うぅぅー、何ていうの?毛結構…手が届く…値段で売られてたりするけど、俺のやつは初期のやつで、ガンガン壁にぶつからない、で、直前で方向変えるの。センサーで」
城島「えっ!それいつ買うたんですか!?」
teっちゃん「…えーっとねーだからあれーは出たのはー…にせん…何年かなー?3年とか」
城島「そう。家電好きは何年前じゃなくて、2003年とかシール貼ってるでしょ?」
teっちゃん「うん」
城島」「そこで覚えてんのよ」
teっちゃん「うん」
春菜「はぁー…!」
城島「3年前とか言うかと思ったら2003年言うてたでしょ?(笑)」
teっちゃん「そう」
城島「ホンマに好きな人そう」
西川「え、ホントにちゃんと綺麗になってる?」
teっちゃん「そう。それで、あのー…バッテリー、なくなったら自分で、そのー…バ、充電するとこに戻って」
春菜「偉い!」
teっちゃん「で、うちね、アイボもいるんやけど…アイボより頭いいなーと思って。アイボは…もう、その辺で、バッテリーなくなってぺたーってなってるけど…」
城島「そうなんですか?」
teっちゃん「うん。そ…」
西川「ないなーと思ったら…」
teっちゃん「自分で」
西川「自分で戻って」
teっちゃん「そう」
西川「で、またお掃除してくれる?」
teっちゃん「そう。だから、最っ初のやつですんーごい高かった。40万ぐらい」
全員「えぇーっ!?」
teっちゃん「で、今、今売ってるやつはも、ホントに…全然、あー、いくらぐらいかな?でも2、3万で買えると思うけど、それはもう、ガンガンガンガン壁にぶつかって方向変えていくやつ」
城島「だから、そうじゃなくてもっと上っすよね?センサーで方向変えるって…」
teっちゃん「んー…」
西川「それいいなー。え、何か自慢の家電教えてください」
城島「…えっ!?」
西川「自分で聞いといてねぇ(笑)」
teっちゃん「うん。リーダー」
城島「自慢の家電?」
teっちゃん「自慢の」
城島「…えー…ない(笑)」
teっちゃん「うふっ!」
城島「いや、このレベルはすごいもんだって。買われへんやん」
春菜「や、正直アイボ持ってる人初めて見ました」
teっちゃん「あっ!俺ね、初期型。いっちばん最初の。いっちばん最初の、にせん…何、何、2000台かな?」
西川「え、何で欲しいと思ったの?」
teっちゃん「…や…!これは…これは手に入れなきゃ!」
西川「(笑)」
春菜「可愛い」
teっちゃん「だって、ロボットやん。ロボット…」
城島「猫型はいましたけどね」
teっちゃん「ロボット…猫型(笑)ふふっ、ははっ…」
城島「犬型ロボットは初めてですもんね(笑)」
teっちゃん「ロボットー…いやそ、工場とかの、何かそ、工業用のロボットとかなら…あったかもしれんけど、手に入るー…市販されたロボットってのは初じゃない?」
城島「初ですね。たしかに」
西川「何するんですか?あれ」
teっちゃん「ん?」
西川「あれは」
teっちゃん「あれは、お手とかね。何かあの、ピンクのボール追いかけたり」
春菜「おしっこしたり?」
teっちゃん「おしっ…(笑)こはしないけど」
春菜「あ、初期はしないんですね」
teっちゃん「えっ…!?」
城島「今すんの!?」
春菜「え、その次に出たやつ、足上げてシャーって音…」
teっちゃん「あぁーあーあーあぁー…!したっけ?そういうと。したかな?初期のやつ」
城島「それで当時いくらしたんですか?」
teっちゃん「いや、僕ーはあのねー。あのー…レコード会社ー…から。ま、Sonyなんで」
全員「あぁー!」
teっちゃん「あのー…」
春菜「ってことは、ちょっと待った!」
城島「ちょっと待って!」
teっちゃん「え?」
城島「TOKIOもその昔Sonyにいたよ!?何でもらってへんの?」
teっちゃん「えーっと、初期型持ってんのは、ラルクでも僕だけですね」
城島「ラルクええなぁ…!」
teっちゃん「初期型ホント」
城島「ラルクのリーダーですよね?」
teっちゃん「はい」
城島「僕TOKIOのリーダーなんですけどもらってない」
teっちゃん「ははっ…!」
西川・春菜「(笑)」
城島「何だこの差は(笑)」
teっちゃん「だから、俺ね…み、みっ、3匹ぐらい」
城島「いるんですか?」
teっちゃん「うん」
春菜「2000の内3匹はtetsuさん」
teっちゃん「やっ、初期の2000は、い、1匹で…その後何、何、新しく出たでしょ?で…結構な、何匹か…」
城島「じゃあ家行ったら、アイボが3匹…名前つけてるんですか?」
teっちゃん「や、名前もついてなくて…あのー…箱に入ったまま、出してない、子もいる」
城島「マジっすか!ゲージから出してない?」
teっちゃん「うん」
西川「欲しくなかったんじゃないですか?それは」
teっちゃん「いやいやいやいやいやー…!初期…初期のやつは…欲しかった」
城島「tetsuさんあれよ?昔のマックのアニバーサリーモデル?」
teっちゃん「うん、20、周年モデルかなー?」
城島「80万ぐらいしたんかな?」
teっちゃん「うん」
城島「100万かな?」
teっちゃん「80万ぐらい。うん」
城島「それを持ってて、羨ましいなーtetsuさーん!って言ってて、もうあれ大分前ですよね?十…」
teっちゃん「もう…あぁあれ?」
城島「十何年前ですよね?」
teっちゃん「あれ…97年ぐらいじゃない?」
城島「ねぇ?ほら(笑)」
teっちゃん「うん」
西川・春菜「(笑)」
城島「家電好きやな(笑)」
teっちゃん「あぁー…きゅう、ふふっ、ふっ…」
西川「別にその、アニバーサリーモデルじゃななくても何」
teっちゃん「いやっ!デザインの方が!デザインが!」
城島「それがいいんよ!」
teっちゃん「デザインが、全然違うの!全っ然違う、もう、もう…!」
城島「全然違う!スティーブジョブズがまだ帰ってきてない頃やから!」
teっちゃん「え?誰?」
城島「スティーブジョブズが、今のシーオーが」
teっちゃん「あぁーはぁはぁはぁはぁ」
城島「まだ帰ってきてない頃にあのデザイン出したってすごかったじゃないですか?」
teっちゃん「あ…うん」
城島「んで、マックのアニバーサリーモデルのCMプランのコンテストがあって、優勝した人がアニバーサリーモデルをもらえるっていうのがあったんよ。賞金100万と。僕それ応募したもん」
春菜「えぇー!(笑)」
城島「ウィンドウズとの対比で、窓から始まると。で、その窓を開けるとそこにリンゴがあって、みたいな」
teっちゃん「うん」
城島「今度リンゴ目線で窓を開いて」
teっちゃん「うん」
城島「新しい世界が広がる、アニバーサリー!みたいな」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「のを考えて僕送ったんですよ」
teっちゃん「あーあーあーあーあーあーリーダー考えたやつね。うん俺そんなん見たことないなーと思って。ふふっ!」
城島「そう。送ったけど、余裕で落選(笑)」
teっちゃん「っは…!」
城島「それを、それぐらい欲しい80万のモデルを、普通にラジオやりながらあぁ俺持ってるよー言うたんですよ!」
西川「すごーい」
teっちゃん「いや今でも持ってるけどね」
城島「あれカッコいいっすね…!」
teっちゃん「うんホント…」
西川「でも似たようなのは出てるんでしょ?その」
城島「それはないの!」
teっちゃん「ない。出てない。出てない。あぁの形あのデザインは、もうあれだけ」
西川「ないの?だって別に打てれば一緒じゃなーい。安いの買えばねぇ?」
城島「…言い返してくださいよ」
teっちゃん「いーや、97年当時ねぇ。あぁのデザインはすごかったよね?もぉ…」
城島「パソコン界のポルシェここにあり!みたいな」
teっちゃん「んー…や、フェラーリかな」
城島「あぁ!かもしれないですね!」
春菜「どっちでもいいわ!」
teっちゃん「ふふっ、ふふっ、ふっ…!」

この家電製品フェチめ(笑)

いつもは全然喋らないんですよこの人。
だけど自分の得意分野か嫁の話になったら急にベラベラと…(笑)

今回はほとんどノーカットです。
家電について語りすぎです(笑)

アイボはたしか私のうちにもありましたよ。
初期かどうかは分かりませんが、従姉妹にもらったやつです。

従姉妹ももらったらしんですが、既にラブラドールとビーグルがいるのでロボットはいらないということだそうで(笑)

あれは一体どこに行ったんでしょうか
むしろ兄貴のせいで壊れたような記憶があるのは気のせいかな←

ラルクではteっちゃん以外もらってないそうですが、何か他のメンバーはあげるって言っても受け取らなさそうですよね(笑)

個人的にゆっきーがアイボ飼ってたら可愛いなと思うんですが。
だってアンドロイドとロボットの交流ですよしかもゆっきーがアイボに「お手」とかやったりボール投げてあげたりしてたら絶対可愛いと思いませんか思いますよね!?←

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