teっちゃんは注射が苦手らしいゴチャ・まぜっ!レポ
和歌山CIELちゃーん!!(突然何)
CIELちゃんの羽が…!
私の初ライブの思いでが詰まったまー火のご当地限定和歌山CIELちゃんストラップの羽が…!
和歌山で落としたらしいです(笑)
以前から片方はなくなっていたんですが、ついにもう片方まで取れてしまいました。
しかも和歌山から帰ってきてまだ外へ出ていないときにになくしたことに気付いたので…
完璧和歌山で落としましたよねこれは(笑)
初ライブ以来であり、約2ぶりに訪れた和歌山で和歌山限定品の一部をなくす。
悲しいですけどある意味すごいし、ある意味いい思い出ですよね(笑)
買って速攻色々取れた方もかなり多いらしいですし、ちょっと前まで1年以上無事だったんでかなりいい方だと思いますし…
前向きに捉えたいと思います(笑)
ちなみに富士急CIELちゃんは無事ですよ。
ジェットコースターに乗ってるやつなんで取れにくいんだと思います(笑)
そしてもうすぐKenちゃんのライブですね!
初日は大阪2days!
学校から超近いんですけど休もうか早退しようか普通に終わってから行こうかで悩んでます!←
ちなみに親には黙って行くつもりですよ。
学校に行くふりしてライブに行ってやろうか的な←
それか休むふりしてその後学校行ったふりしてライブ行ってやろうか的な←
だっていっつもライブとか行って癒されたのに帰ってきたらリアル少女の祈り勃発でドン底の更に下まで突き落とされるんですもん。
ライブ行っていいっつったくせに意味分かんねーんだよお母さんの代わりに私が死ねばよかったのにってのは私が一番よく分かってるんだからもう黙ってくれ←
折角Kenちゃんモードになってきてたのに朝学校行く前も帰ってきてからもリアル少女の祈り勃発で聴く曲と気分がKenちゃんからABCに変わりましたしね。
だから親に黙って行ってやる←
遅くなった理由は部活ってことにしとけば大丈夫だと思います。
そういう自分の世間体がよくなるようなことなら何も言わないんでね(笑)←
休んで参戦服で制服持って行って終わったら制服に着替えて帰ってくるとか。
それか参戦服持って学校行って終わったら着替えてライブ終わったらまた着替えて帰ってくるとか。
そんな感じでどうやって親を欺くかで頭はいっぱいです←
そして両日参加するんですが友達のいない華錬ちゃんは当然一人ですね。
誰か構ってやってください←
当日に写メ日記の方で参戦服アップするんでそんな格好の奴見かけたら声かけてやってください。
ただし決してブログみたいな人だとは思わないでくださいね←
ブログだと面白いように見えても、お喋り好きに見えても、実はただのチキンなので実際の喋りはド下手くそです。
そんなときは「ヤスってキモいよね」とか「LiesのPVのhydeさんって綺麗だよね」とでも言ってくだされば食いついてきますので是非試してみてください←
まぁそんなん言うても誰も会いたいとかいう人おらん思いますけど。
いっつもそうやし←
一応言ってみただけだもんいいよいっつも一人だから慣れてるもん悲しくなんてないんだからっ!←
そしてABCのライブは武道館公演追加ですね!
絶対やると思ったよジャンヌでもABCでも絶対最終日は武道館だし後から発表するもんね大阪じゃなくて東京なんだよね所詮大阪なんて←
何気に行きたかったりします。
でもジャックでもラルクでもVAMPSでも絶対東京にだけは行かないくせにABCでは行くってどないやねんって感じですし(笑)
そういえばこの前1年、2年と同じクラスの昼休みにいつもHYDEさんとオソロなアナスイのミラーでメイクしてるK○T-T○Nファンの子が東京のK○T-T○Nのライブに行ったらしいです。
土曜の午前のみの授業の後に持ってきた着替えに着替えて高速バス新幹線を使って日帰りで(笑)
そんな感じでも行くことはできるみたいですけどね。
でもラルクとかですらやらないのにヤスのためにやるってどうなの(笑)
それにやっぱり交通費はバカにならないです。
ただでさえUSJチケの高さに苦しんでるっていうのに(笑)
でも行きたいです。
まぁしれっと参戦予定が増えてたりしたらそのときは笑ってやってください←
ちなみにジャンヌの会報は既に発送されているらしいです。
やっぱ毎回さも当たり前のように遅れるのはラルクだけなんですよね私今までラルクしか見てなかったから知らなかった←
まぁそんなこんなでKenちゃんモードにしたいのにABCやら何やらのせいでなれない上に更にゴチャレポです。
わ、私Kenちゃんの方が好きだもん仕事サボッて嫁とイチャついてるテツなんて別にす、好きとかそんなんじゃないんだからねっ!←
そんな感じでteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
城島「ということでもうホントにねー…最近思うんですけど、この梅雨の時期あるじゃないですか?」
teっちゃん「はいっ」
城島「異常気象異常気象言うて今年も梅雨入りが早いっていうことで…じゃあいつから異常気象なんかな?思て。それが正常みたいになっちゃってるよな気がしないでもないですけど…」
西川「夏のゲリラ豪雨みたいなの、あれも結構ここ数年ですよね」
teっちゃん「んー…」
城島「ですもんね。時期によってクリニックの患者さんが増えたりとかってあるんですか?まぁ内科とかは風邪ひいたりとかあるでしょうけど…」
西川「そうですね。でも美容的なのは、やっぱり12月?クリスマス前とか」
城島「あぁー、そっか!(笑)」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
春菜「焦って、みんな!」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
西川「1月はやっぱ、少ないですね」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
春菜「え、でもそんな1日で間に合うもんですか?」
西川「ちょっとこうほら、皺にヒアルロン酸注射したりとか」
teっちゃん「はーーああぁーー…」
城島「ヒアルロン酸ってよう言いますけど、あれ、何がどういいんですか?」
西川「肌に含まれてる成分なんですよ。それと同じ成分なんで、例えばほうれい線を目立たなくしたりとか、おでこの皺とかを埋めて。鼻だったら鼻を上手く通したりとか。そうするとまぁシリコンを入れたみたいにはならないですけど、鼻筋がこう、あぁやった方がいわね」
春菜「やかましいわ」
teっちゃん「たはは…!あっはっはっは…!」
城島「そうなんですか。それは大体どのぐらい…吸収するんですよね?」
西川「吸収しますね。だから3ヶ月から半年ぐらい」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
城島「そういやうちの化粧水、ヒアルロン酸入り!みたいなん書いてるよ」
teっちゃん「あぁー…はいはい」
春菜「だってここ最近急に流行り出しましたよね?ヒアルロン酸入りとか」
teっちゃん「うん」
城島「僕あの、誕生日プレゼントで老化とかシミ・そばかすに効くようなオーガニック系のやつを。ハーブとかの」
teっちゃん「うん」
城島「で、ボトル1本がどれくらいかな?ちっちゃいペットボトルぐらいもないのに、それで2万するみたいで。知り合いの方が年やからーっつってネタで(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
城島「まぁネタ半分でくださって、大事に使ってて買いに行こうと思ったんやけど2万で。1万いくら?こんなもん買えへんわー思て。一応はね、テレビに映る仕事やから(笑)男やけどちょっとぐらいは気遣わなあかんかなと思って」
西川「でも男の人は普段やってないから、ちょっとやっただけですごい、メキメキ綺麗になりますよ。女の人はほら、やってるから少々変えてもあんまり変わらないんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「化粧水とか使ってないじゃないですか男の人」
城島「うん、僕ら化粧しないですもんね?ま、仕事は別ですけど」
teっちゃん「んっ…あ、普段はね。普段は、しない…」
春菜「その2万のやつ使ったらやっぱ全然違いました?」
城島「肌荒れがなくなった。僕すごい乾燥肌で、たしかにそんなん使ったことなかったから。クリームでええわ!いうタイプやったから」
teっちゃん「ふっ!」
西川「だって、ホントにこのぐらいで、美容液とかで、あたしが今使ってるの5万ですよ」
城島「はあ!?」
teっちゃん「おぉーえぇー?」
城島「西川さん、500円玉ぐらいの容器で、5万!?」
西川「5万。最高なのは15万ってのがあります」
teっちゃん「ええぇー……」
城島「それ何でそんな高いの?何が入ってるんですか?」
西川「分かんない」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「はっ…!はっ…」
西川「あんまよく分かんないけど、コラーゲンとか入ってるはずなんですけど…」
teっちゃん「ふうぅーん…」
春菜「効き目は…?」
西川「あるじゃない」
teっちゃん「ははっ!」
西川「結果が出てるじゃない。如実に」
teっちゃん「ふっ…ふっ…!」
城島「tetsuさんそういうの気遣ってます?肌の手入れとか」
西川「綺麗ですよね?」
春菜「滅茶苦茶綺麗ですよね」
teっちゃん「いやっ、いやいやいやいやいや…ホンマ…なん、何でも」
城島「あんま気にしない?」
teっちゃん「何でも…うん…適当に」
城島「まぁ男はね!」
teっちゃん「乾燥したら…つけるか、ぐらい」
西川「化粧水ぐらいはつけます?」
teっちゃん「うん」
西川「美容液は?」
teっちゃん「…美容液ーもー……乾燥して…してるときは。ぐらい」
城島「あのー、これホンマかな?お風呂上がり、すぐ化粧水つけな意味がないって聞いたんですけど、これホンマですか?」
西川「うん。3分以内とかです」
teっちゃん「へぇ…」
西川「何か浸透率のグラフがあって、このぐらいなんですよ。もう急激に、3分越えちゃうと」
春菜「ガクッと下がるんですね」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「さっきから西川さん、こうれぐらいとか、こうなってとか全っ然、ラジオじゃ伝わらんことばっかり言ってる(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「3人が必死になってね、どのぐらいですとか言ってる」
teっちゃん「はっ」
西川「お願いしますよ。これを表現して。ここら辺が3分」
春菜「滑り台みたいな感じでね、急激に下がってる何でフォローしなきゃいけないんですか!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「いいじゃないそれで。3分」
teっちゃん「さぁんぷんかぁー…」
西川「もう服着替える前につけないと…皮脂膜が張っちゃうと水が入ってかないじゃないですか?それより前に水分入れないと、入ってかないんですよね。高い化粧品使っても、ほとんど入ってってないってことなんですよね」
teっちゃん「えっ!でも3分、以内だと…汗、汗かいてるでしょ?その湯上り…その汗、ひいてからじゃないと…」
春菜「汗入れちゃってるみたいな」
teっちゃん「みたいな!」
西川「ダメです」
teっちゃん「ダメですかー…」
西川「ダメです。あたし、着る前にやってます」
teっちゃん「んー…」
春菜「先生、ヒアルロン酸を自分で打ったりとかしてるんですか?」
西川「あたし打ってないですね。痛いじゃん」
teっちゃん「はははっ…!はっ、はっ…!ふっ…」
城島「での僕の友達でね、近所のクリニックの先生がいて、44ぐらいかな?で、奥様もそれぐらいで。何回はお会いしたことはあって、バーでたまたまその先生と一緒になって。そしたら隣にすごい綺麗な女性連れてたんですよ。あ、妻の…って紹介して、奥さんですか!?って。びっくりするぐらい若いんよ。で、ふと思い出したんですけど、胎盤プレゼンターでしたっけ?」
西川「プレゼンター。あれ元々は、更年期障害とか肝機能障害の人に打ってた、保険のきくものなんで」
teっちゃん「ふぅーん」
城島「だからよく、二日酔いとかしんどいときとか、ニンニク注射いうてね、友達とか打ってるわ。tetsuさん打ったことないですか?」
teっちゃん「打ったことない。えっ?それ、腕に打つん?」
城島「前に、MBSの俺達やってますのときに、平石クリニックの先生がゲストできたことがあったんですよ。あ、そのときtetsuさんおたんかったかな…?」
teっちゃん「お、れ、は…うんとー…」
城島「そのとき初めて知ったんですよ。平石クリニックさんでやってるって」
春菜「腕に打つかどうかの質問は(笑)」
teっちゃん「そううふふそう(笑)そ、ふふっ!」
城島「あ、腕に打つかって?」
teっちゃん「ふっ、うん」
城島「全然聴いてへんかった(笑)」
春菜「tetsuさんずーっと腕をさすりながら待ってたんですけど」
teっちゃん「そう」
春菜「子犬のように」
teっちゃん「シュミレーションしてーや、どのぐらい痛いんかなぁー?みたいな」
春菜「(笑)」
西川「点滴です点滴です」
teっちゃん「点滴?あ、て、て、注射もあるんでしょ?」
西川「注射もある」
teっちゃん「注射腕?」
城島「腕」
teっちゃん「腕。っつーーーーーーーー…」
春菜「苦手ですか?」
teっちゃん「うん俺注射苦手ぇーー…」←最後ため息混じりに 笑
西川「男の人はホント苦手みたいですね」
teっちゃん「うーん…俺もう…注射とか…血抜く、ときはも、必ず横にならないと。貧血で倒れちゃうの」
春菜「えぇー?(笑)」
城島「マジっすか?」
teっちゃん「マジマジ」
西川「でもあたし達も、男の子の学生で、医学部なのに倒れてました。自分の血見たら」
teっちゃん「あぁー…」
城島「まぁ健康第一ですね」
teっちゃん「え?ちょと待って?ニンニク注射がプレゼンター?」
西川「は、違います」
teっちゃん「それは別?」
城島「それはね、西川先生っていう…」
teっちゃん「あ、あ…」
西川「プレゼンターは、胎盤のエキス」
teっちゃん「はぁはぁはぁはぁ」
城島「何のエキス?」
西川「胎盤のエキスです」
teっちゃん「そ、いわゆるニンニク注射と呼ばれてるものは?」
西川「ものは、ビタミン剤とか」
teっちゃん「ビタミン剤」
西川「クリニックにはでも色々配合があって」
teっちゃん「へぇーー…」
西川「ビタミンC入れてるとこもあったり」
teっちゃん「うん」
西川「美白とかが目的で、ヒアルロン酸とかこう、カクテルみたいに…」
城島「(笑)」
teっちゃん「はぁー…」
春菜「オシャレに言いましたね!」
城島「面白いですね!ちょっと体調悪い方とかね。気になる方は。だって5月6月って1番紫外線がヤバいんじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
城島「実は真夏よりも」
teっちゃん「うん」
西川「だから今から…肌綺麗だね。何もしないのに」
春菜「あたし綺麗なんですよ。肌」
teっちゃん「んんー」
城島「ちょっと触っていい?」
春菜「触りますか?」
teっちゃん「えっ、どこを?」
春菜「痛たたたたたたたた!!」
teっちゃん「ふはっ!」
西川「(笑)」
春菜「バカじゃないの!?」
teっちゃん「っははっ!はっ!はっ!ははっ!」
城島「すいません(笑)気持ちよかったから思わず(笑)」
春菜「加減してくださいよ!」
teっちゃん「はっ…!ははっ…!」
春菜「いててててて!バカじゃないの!?」
teっちゃん「ふふっ…!ははっ…!」
西川「赤ちゃんみたいだね」
城島「すごいね!肌!」
teっちゃん「え?えっ、そ…そうなん?そうなん?そんなん言われたら俺もちょっと」
春菜「いやいやいや…いててててててて!!バカじゃないの!?」
teっちゃん「っはっはっはっは…!へっ…一応ね」
西川「一応」
teっちゃん「いや、ほーんと綺麗肌はー」
春菜「肌はて!肌も!」
teっちゃん「ふっふ…!」
私ヤスのほうれい線好きなんだけど(突然何)
あの笑ったときにできるのがいいと思います。
何か今すっごい素直になった上にマニアックですけど別にヤスが好きとかそういうことではないので勘違いしないでくださいねっ!←
それにしてもteっちゃんの肌は本当に綺麗ですよね。
むしろラルクメンバーの肌年齢は実年齢の半分ぐらいじゃないんだろうか(笑)
特にhydeさんの肌の美しさといったらもうね。
絶対16歳の私なんかよりも綺麗ですって向こうふょんひゅっさいなのに(笑)
そして私的に化粧品にお金をかける感覚が理解できません。
2万とか5万とか15万とかそんなラルクのプレミア席とか取れるような値段があんな少しだけの化粧品にかかるなんて有り得ないんですけど(笑)
んでまぁteっちゃん達も昔はバリバリメイクしてましたよね。
特にteっちゃん…(笑)
ラルクもジャンヌも若いからこそできたらしいですよあれは。
若気の至りというか面倒くさくなってくるからってのもあるらしいですけど、ジーミソ(DAIGOさん風)を越えると髪も染めれなくなるし色々年とったなぁと感じるそうで(笑)
むしろ私が既にそれを感じてるんですが(笑)
そして注射が苦手だというteっちゃん。
シアキスDVDのインフル予防接種のteっちゃん、嫌そうでしたもんね(笑)
んで特にゆっきーが可愛かったですよねあれは(笑)
そういえば女の子は月1恒例行事があって見慣れてるから血には強いというのを、中学校の保健の授業で教えてもらったことがあります。
だから西川さんの言うように、男の人は血を見ると倒れる方が多いそうですよ(笑)
ってか子犬のように腕さすりながら注射をシュミレーションして痛がってるteっちゃん可愛い(笑)
追記でコメント返信です。
CIELちゃんの羽が…!
私の初ライブの思いでが詰まったまー火のご当地限定和歌山CIELちゃんストラップの羽が…!
和歌山で落としたらしいです(笑)
以前から片方はなくなっていたんですが、ついにもう片方まで取れてしまいました。
しかも和歌山から帰ってきてまだ外へ出ていないときにになくしたことに気付いたので…
完璧和歌山で落としましたよねこれは(笑)
初ライブ以来であり、約2ぶりに訪れた和歌山で和歌山限定品の一部をなくす。
悲しいですけどある意味すごいし、ある意味いい思い出ですよね(笑)
買って速攻色々取れた方もかなり多いらしいですし、ちょっと前まで1年以上無事だったんでかなりいい方だと思いますし…
前向きに捉えたいと思います(笑)
ちなみに富士急CIELちゃんは無事ですよ。
ジェットコースターに乗ってるやつなんで取れにくいんだと思います(笑)
そしてもうすぐKenちゃんのライブですね!
初日は大阪2days!
学校から超近いんですけど休もうか早退しようか普通に終わってから行こうかで悩んでます!←
ちなみに親には黙って行くつもりですよ。
学校に行くふりしてライブに行ってやろうか的な←
それか休むふりしてその後学校行ったふりしてライブ行ってやろうか的な←
だっていっつもライブとか行って癒されたのに帰ってきたらリアル少女の祈り勃発でドン底の更に下まで突き落とされるんですもん。
ライブ行っていいっつったくせに意味分かんねーんだよお母さんの代わりに私が死ねばよかったのにってのは私が一番よく分かってるんだからもう黙ってくれ←
折角Kenちゃんモードになってきてたのに朝学校行く前も帰ってきてからもリアル少女の祈り勃発で聴く曲と気分がKenちゃんからABCに変わりましたしね。
だから親に黙って行ってやる←
遅くなった理由は部活ってことにしとけば大丈夫だと思います。
そういう自分の世間体がよくなるようなことなら何も言わないんでね(笑)←
休んで参戦服で制服持って行って終わったら制服に着替えて帰ってくるとか。
それか参戦服持って学校行って終わったら着替えてライブ終わったらまた着替えて帰ってくるとか。
そんな感じでどうやって親を欺くかで頭はいっぱいです←
そして両日参加するんですが友達のいない華錬ちゃんは当然一人ですね。
誰か構ってやってください←
当日に写メ日記の方で参戦服アップするんでそんな格好の奴見かけたら声かけてやってください。
ただし決してブログみたいな人だとは思わないでくださいね←
ブログだと面白いように見えても、お喋り好きに見えても、実はただのチキンなので実際の喋りはド下手くそです。
そんなときは「ヤスってキモいよね」とか「LiesのPVのhydeさんって綺麗だよね」とでも言ってくだされば食いついてきますので是非試してみてください←
まぁそんなん言うても誰も会いたいとかいう人おらん思いますけど。
いっつもそうやし←
一応言ってみただけだもんいいよいっつも一人だから慣れてるもん悲しくなんてないんだからっ!←
そしてABCのライブは武道館公演追加ですね!
絶対やると思ったよジャンヌでもABCでも絶対最終日は武道館だし後から発表するもんね大阪じゃなくて東京なんだよね所詮大阪なんて←
何気に行きたかったりします。
でもジャックでもラルクでもVAMPSでも絶対東京にだけは行かないくせにABCでは行くってどないやねんって感じですし(笑)
そういえばこの前1年、2年と同じクラスの昼休みにいつもHYDEさんとオソロなアナスイのミラーでメイクしてるK○T-T○Nファンの子が東京のK○T-T○Nのライブに行ったらしいです。
土曜の午前のみの授業の後に持ってきた着替えに着替えて高速バス新幹線を使って日帰りで(笑)
そんな感じでも行くことはできるみたいですけどね。
でもラルクとかですらやらないのにヤスのためにやるってどうなの(笑)
それにやっぱり交通費はバカにならないです。
ただでさえUSJチケの高さに苦しんでるっていうのに(笑)
でも行きたいです。
まぁしれっと参戦予定が増えてたりしたらそのときは笑ってやってください←
ちなみにジャンヌの会報は既に発送されているらしいです。
やっぱ毎回さも当たり前のように遅れるのはラルクだけなんですよね私今までラルクしか見てなかったから知らなかった←
まぁそんなこんなでKenちゃんモードにしたいのにABCやら何やらのせいでなれない上に更にゴチャレポです。
わ、私Kenちゃんの方が好きだもん仕事サボッて嫁とイチャついてるテツなんて別にす、好きとかそんなんじゃないんだからねっ!←
そんな感じでteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
城島「ということでもうホントにねー…最近思うんですけど、この梅雨の時期あるじゃないですか?」
teっちゃん「はいっ」
城島「異常気象異常気象言うて今年も梅雨入りが早いっていうことで…じゃあいつから異常気象なんかな?思て。それが正常みたいになっちゃってるよな気がしないでもないですけど…」
西川「夏のゲリラ豪雨みたいなの、あれも結構ここ数年ですよね」
teっちゃん「んー…」
城島「ですもんね。時期によってクリニックの患者さんが増えたりとかってあるんですか?まぁ内科とかは風邪ひいたりとかあるでしょうけど…」
西川「そうですね。でも美容的なのは、やっぱり12月?クリスマス前とか」
城島「あぁー、そっか!(笑)」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
春菜「焦って、みんな!」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
西川「1月はやっぱ、少ないですね」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
春菜「え、でもそんな1日で間に合うもんですか?」
西川「ちょっとこうほら、皺にヒアルロン酸注射したりとか」
teっちゃん「はーーああぁーー…」
城島「ヒアルロン酸ってよう言いますけど、あれ、何がどういいんですか?」
西川「肌に含まれてる成分なんですよ。それと同じ成分なんで、例えばほうれい線を目立たなくしたりとか、おでこの皺とかを埋めて。鼻だったら鼻を上手く通したりとか。そうするとまぁシリコンを入れたみたいにはならないですけど、鼻筋がこう、あぁやった方がいわね」
春菜「やかましいわ」
teっちゃん「たはは…!あっはっはっは…!」
城島「そうなんですか。それは大体どのぐらい…吸収するんですよね?」
西川「吸収しますね。だから3ヶ月から半年ぐらい」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
城島「そういやうちの化粧水、ヒアルロン酸入り!みたいなん書いてるよ」
teっちゃん「あぁー…はいはい」
春菜「だってここ最近急に流行り出しましたよね?ヒアルロン酸入りとか」
teっちゃん「うん」
城島「僕あの、誕生日プレゼントで老化とかシミ・そばかすに効くようなオーガニック系のやつを。ハーブとかの」
teっちゃん「うん」
城島「で、ボトル1本がどれくらいかな?ちっちゃいペットボトルぐらいもないのに、それで2万するみたいで。知り合いの方が年やからーっつってネタで(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
城島「まぁネタ半分でくださって、大事に使ってて買いに行こうと思ったんやけど2万で。1万いくら?こんなもん買えへんわー思て。一応はね、テレビに映る仕事やから(笑)男やけどちょっとぐらいは気遣わなあかんかなと思って」
西川「でも男の人は普段やってないから、ちょっとやっただけですごい、メキメキ綺麗になりますよ。女の人はほら、やってるから少々変えてもあんまり変わらないんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「化粧水とか使ってないじゃないですか男の人」
城島「うん、僕ら化粧しないですもんね?ま、仕事は別ですけど」
teっちゃん「んっ…あ、普段はね。普段は、しない…」
春菜「その2万のやつ使ったらやっぱ全然違いました?」
城島「肌荒れがなくなった。僕すごい乾燥肌で、たしかにそんなん使ったことなかったから。クリームでええわ!いうタイプやったから」
teっちゃん「ふっ!」
西川「だって、ホントにこのぐらいで、美容液とかで、あたしが今使ってるの5万ですよ」
城島「はあ!?」
teっちゃん「おぉーえぇー?」
城島「西川さん、500円玉ぐらいの容器で、5万!?」
西川「5万。最高なのは15万ってのがあります」
teっちゃん「ええぇー……」
城島「それ何でそんな高いの?何が入ってるんですか?」
西川「分かんない」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「はっ…!はっ…」
西川「あんまよく分かんないけど、コラーゲンとか入ってるはずなんですけど…」
teっちゃん「ふうぅーん…」
春菜「効き目は…?」
西川「あるじゃない」
teっちゃん「ははっ!」
西川「結果が出てるじゃない。如実に」
teっちゃん「ふっ…ふっ…!」
城島「tetsuさんそういうの気遣ってます?肌の手入れとか」
西川「綺麗ですよね?」
春菜「滅茶苦茶綺麗ですよね」
teっちゃん「いやっ、いやいやいやいやいや…ホンマ…なん、何でも」
城島「あんま気にしない?」
teっちゃん「何でも…うん…適当に」
城島「まぁ男はね!」
teっちゃん「乾燥したら…つけるか、ぐらい」
西川「化粧水ぐらいはつけます?」
teっちゃん「うん」
西川「美容液は?」
teっちゃん「…美容液ーもー……乾燥して…してるときは。ぐらい」
城島「あのー、これホンマかな?お風呂上がり、すぐ化粧水つけな意味がないって聞いたんですけど、これホンマですか?」
西川「うん。3分以内とかです」
teっちゃん「へぇ…」
西川「何か浸透率のグラフがあって、このぐらいなんですよ。もう急激に、3分越えちゃうと」
春菜「ガクッと下がるんですね」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「さっきから西川さん、こうれぐらいとか、こうなってとか全っ然、ラジオじゃ伝わらんことばっかり言ってる(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「3人が必死になってね、どのぐらいですとか言ってる」
teっちゃん「はっ」
西川「お願いしますよ。これを表現して。ここら辺が3分」
春菜「滑り台みたいな感じでね、急激に下がってる何でフォローしなきゃいけないんですか!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「いいじゃないそれで。3分」
teっちゃん「さぁんぷんかぁー…」
西川「もう服着替える前につけないと…皮脂膜が張っちゃうと水が入ってかないじゃないですか?それより前に水分入れないと、入ってかないんですよね。高い化粧品使っても、ほとんど入ってってないってことなんですよね」
teっちゃん「えっ!でも3分、以内だと…汗、汗かいてるでしょ?その湯上り…その汗、ひいてからじゃないと…」
春菜「汗入れちゃってるみたいな」
teっちゃん「みたいな!」
西川「ダメです」
teっちゃん「ダメですかー…」
西川「ダメです。あたし、着る前にやってます」
teっちゃん「んー…」
春菜「先生、ヒアルロン酸を自分で打ったりとかしてるんですか?」
西川「あたし打ってないですね。痛いじゃん」
teっちゃん「はははっ…!はっ、はっ…!ふっ…」
城島「での僕の友達でね、近所のクリニックの先生がいて、44ぐらいかな?で、奥様もそれぐらいで。何回はお会いしたことはあって、バーでたまたまその先生と一緒になって。そしたら隣にすごい綺麗な女性連れてたんですよ。あ、妻の…って紹介して、奥さんですか!?って。びっくりするぐらい若いんよ。で、ふと思い出したんですけど、胎盤プレゼンターでしたっけ?」
西川「プレゼンター。あれ元々は、更年期障害とか肝機能障害の人に打ってた、保険のきくものなんで」
teっちゃん「ふぅーん」
城島「だからよく、二日酔いとかしんどいときとか、ニンニク注射いうてね、友達とか打ってるわ。tetsuさん打ったことないですか?」
teっちゃん「打ったことない。えっ?それ、腕に打つん?」
城島「前に、MBSの俺達やってますのときに、平石クリニックの先生がゲストできたことがあったんですよ。あ、そのときtetsuさんおたんかったかな…?」
teっちゃん「お、れ、は…うんとー…」
城島「そのとき初めて知ったんですよ。平石クリニックさんでやってるって」
春菜「腕に打つかどうかの質問は(笑)」
teっちゃん「そううふふそう(笑)そ、ふふっ!」
城島「あ、腕に打つかって?」
teっちゃん「ふっ、うん」
城島「全然聴いてへんかった(笑)」
春菜「tetsuさんずーっと腕をさすりながら待ってたんですけど」
teっちゃん「そう」
春菜「子犬のように」
teっちゃん「シュミレーションしてーや、どのぐらい痛いんかなぁー?みたいな」
春菜「(笑)」
西川「点滴です点滴です」
teっちゃん「点滴?あ、て、て、注射もあるんでしょ?」
西川「注射もある」
teっちゃん「注射腕?」
城島「腕」
teっちゃん「腕。っつーーーーーーーー…」
春菜「苦手ですか?」
teっちゃん「うん俺注射苦手ぇーー…」←最後ため息混じりに 笑
西川「男の人はホント苦手みたいですね」
teっちゃん「うーん…俺もう…注射とか…血抜く、ときはも、必ず横にならないと。貧血で倒れちゃうの」
春菜「えぇー?(笑)」
城島「マジっすか?」
teっちゃん「マジマジ」
西川「でもあたし達も、男の子の学生で、医学部なのに倒れてました。自分の血見たら」
teっちゃん「あぁー…」
城島「まぁ健康第一ですね」
teっちゃん「え?ちょと待って?ニンニク注射がプレゼンター?」
西川「は、違います」
teっちゃん「それは別?」
城島「それはね、西川先生っていう…」
teっちゃん「あ、あ…」
西川「プレゼンターは、胎盤のエキス」
teっちゃん「はぁはぁはぁはぁ」
城島「何のエキス?」
西川「胎盤のエキスです」
teっちゃん「そ、いわゆるニンニク注射と呼ばれてるものは?」
西川「ものは、ビタミン剤とか」
teっちゃん「ビタミン剤」
西川「クリニックにはでも色々配合があって」
teっちゃん「へぇーー…」
西川「ビタミンC入れてるとこもあったり」
teっちゃん「うん」
西川「美白とかが目的で、ヒアルロン酸とかこう、カクテルみたいに…」
城島「(笑)」
teっちゃん「はぁー…」
春菜「オシャレに言いましたね!」
城島「面白いですね!ちょっと体調悪い方とかね。気になる方は。だって5月6月って1番紫外線がヤバいんじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
城島「実は真夏よりも」
teっちゃん「うん」
西川「だから今から…肌綺麗だね。何もしないのに」
春菜「あたし綺麗なんですよ。肌」
teっちゃん「んんー」
城島「ちょっと触っていい?」
春菜「触りますか?」
teっちゃん「えっ、どこを?」
春菜「痛たたたたたたたた!!」
teっちゃん「ふはっ!」
西川「(笑)」
春菜「バカじゃないの!?」
teっちゃん「っははっ!はっ!はっ!ははっ!」
城島「すいません(笑)気持ちよかったから思わず(笑)」
春菜「加減してくださいよ!」
teっちゃん「はっ…!ははっ…!」
春菜「いててててて!バカじゃないの!?」
teっちゃん「ふふっ…!ははっ…!」
西川「赤ちゃんみたいだね」
城島「すごいね!肌!」
teっちゃん「え?えっ、そ…そうなん?そうなん?そんなん言われたら俺もちょっと」
春菜「いやいやいや…いててててててて!!バカじゃないの!?」
teっちゃん「っはっはっはっは…!へっ…一応ね」
西川「一応」
teっちゃん「いや、ほーんと綺麗肌はー」
春菜「肌はて!肌も!」
teっちゃん「ふっふ…!」
私ヤスのほうれい線好きなんだけど(突然何)
あの笑ったときにできるのがいいと思います。
何か今すっごい素直になった上にマニアックですけど別にヤスが好きとかそういうことではないので勘違いしないでくださいねっ!←
それにしてもteっちゃんの肌は本当に綺麗ですよね。
むしろラルクメンバーの肌年齢は実年齢の半分ぐらいじゃないんだろうか(笑)
特にhydeさんの肌の美しさといったらもうね。
絶対16歳の私なんかよりも綺麗ですって向こうふょんひゅっさいなのに(笑)
そして私的に化粧品にお金をかける感覚が理解できません。
2万とか5万とか15万とかそんなラルクのプレミア席とか取れるような値段があんな少しだけの化粧品にかかるなんて有り得ないんですけど(笑)
んでまぁteっちゃん達も昔はバリバリメイクしてましたよね。
特にteっちゃん…(笑)
ラルクもジャンヌも若いからこそできたらしいですよあれは。
若気の至りというか面倒くさくなってくるからってのもあるらしいですけど、ジーミソ(DAIGOさん風)を越えると髪も染めれなくなるし色々年とったなぁと感じるそうで(笑)
むしろ私が既にそれを感じてるんですが(笑)
そして注射が苦手だというteっちゃん。
シアキスDVDのインフル予防接種のteっちゃん、嫌そうでしたもんね(笑)
んで特にゆっきーが可愛かったですよねあれは(笑)
そういえば女の子は月1恒例行事があって見慣れてるから血には強いというのを、中学校の保健の授業で教えてもらったことがあります。
だから西川さんの言うように、男の人は血を見ると倒れる方が多いそうですよ(笑)
ってか子犬のように腕さすりながら注射をシュミレーションして痛がってるteっちゃん可愛い(笑)
追記でコメント返信です。
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