teっちゃんがお腹すきすぎてカブトムシぐらいの脳みそになるやきバン3レポ続き

京都ーーーー!!!!(突然何)

ABCのライブチケ、京都だけ外れたんですけど!
そうか京都は最終日だから激戦だったのか(何)

手数料差し引いた金額が送り返されてきましたよ畜生。
ヤスのくせに何やねん←

でもまぁこれだけ当たれば十分ですよね。
まー火のときは関西圏4つの内1つだけ当選なのに、今回は4つの内つ3つ当選ですから(笑)

何かファンクラブ会員は優先して取らせてくれるみたいですね。
ラルクと比べたりしちゃダメだよだってラルクはこれだけの人気があるんだから仕方ないじゃないドSだからとか決してそんなことじゃなくて←

でもファンクラブを優先にしてるせいか携帯サイトの先行はほぼ全滅らしいですよ。
ヤスのくせにソロのくせに人気あってムカつく←

本業ラルオタだから別にいいもん!
これだけ取れれば十分とか思いつつヤス如きに蹴落とされたのがムカつくから何とかしてチケット取りたいです←

でも一般でとか取れる訳ねぇし(笑)

毎回恒例というか何というか、アルバム購入者用の先行もあるみたいですけどね。
絶対複数買う人いるしファンクラブ用で大半取ってるからこっちがどれだけ用意されてるかって話じゃないですか(笑)

やるだけやりますけど。
何かヤスに蹴落とされたのもヤスに必死になってる自分も嫌だ!←

そしてさり気なく大阪は厚生年金じゃなかったという罠(笑)

何で間違えてたんでしょうね私。
流石バカ(笑)

んでまぁしれっと参戦予定が増えていることに気付かれた方はおられるのでしょうかという感じですが、ABC以外にも何かしれっと混じちゃってますね。
そうなんです私シドさんのライブ行っちゃいうんでーす!←

某ラル友様による強制連行です。
いや別に強制じゃないですけど(笑)

私も行きたかったからいいんです。
強制連行ってうのはジャンヌファンの友達を筆頭にしたオタク友人どもによるオタクイベ一般人強制連行みたいなことを言うんです(笑)

しかしながらシドさんのライブがどんなのかあまり知らないんですけど。
ラルクとラルクソロ以外のライブに行くのも初めてだし(笑)

きっと咲いたりとかヘドバンとかしとけば何とかなると信じてる←

そんな感じでKenちゃんライブも、もうすぐなのでうきうきしつつ、やきバン3レポです。
「続き」ってことは毎日更新のためにしれっと過去記事としてオープニングトーク部分のレポをアップしてたりします←

でも皆さん結構気付かれたようで、拍手ありがとうございますね。
いつも沢山拍手もらっちゃってますし、とても嬉しいです(笑)

それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

teっちゃん「おぉうっ!!」
眞鍋「そう!」
teっちゃん「あぁー!あぁっ!」
西川「早速」
teっちゃん「やっとね」
西川「先週はね」
teっちゃん「はぁい!」
西川「あのー…オークションの商品が出せなかったので」
teっちゃん「うん」
西川「早速いきたいんですけども」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっとね、って思って持ってきてたでしょ?」
teっちゃん「うん。も、持ってきましたよ今週も」
西川「ショッキングなこと言われませんでした?」
teっちゃん「うん」
西川「たしかあの、先週ね?来週はスペシャルウィークなので」
teっちゃん「ん」
西川「プレゼントありますよっていうお知らせ」
teっちゃん「しました、そうそうそう!ま、こんーな、全然予算、予算ない番組で…水しか、水しか…ただの水しか出ぇへん、のに…」
眞鍋「(笑)何あげるんだろう?みたいなね」
teっちゃん「そう」
西川「ただ(笑)今日来たらびっくりやったね。皆さんのお持ちになったものがそのままプレゼントになりますって言われて(笑)」
teっちゃん「えぇー…!」
西川「えぇ〜?(笑)」
teっちゃん「えぇー…?」
眞鍋「寄付するつもりで持ってきてたんですけどね。でも皆さんに喜んでいただけるなら」
西川「喜んでいただけるならね(笑)」
teっちゃん「そ…んまぁ…(笑)」
西川「同じ趣旨ですけど」
teっちゃん「ん、まぁ、ま、同じですけど。ま、僕らからすると」
眞鍋「不況って恐いね」
西川「(笑)」
teっちゃん「そっこまで予算ないかー!みたいなね」
西川「いやー…手作り感満載の、このやきぐりバンバンでございますけども」
teっちゃん「はい」
西川「早速いきますか!」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「皆さんにプレゼントするものを」
teっちゃん「お」
眞鍋「紹介しましょう!」
西川「そうそうそう。これが?あれでしょ?」
teっちゃん「それがね」
西川「何か、yahooの…」
teっちゃん「や(笑)そうそうそう。やふぅ(笑)yahoo、yahooファンクラブのね?ホームページの方にね?えへっ、何おかしいかな?」←さっきからteっちゃんが喋ってる後ろで眞鍋さんが笑ってるんです 笑
眞鍋「何かtetsuさんいっこ仕事を与えられたらもう(笑)」
teっちゃん「ふれ、あはははっ!」
眞鍋「それをこなさなきゃいけないって頭いっぱいで(笑)」
teっちゃん「何言ってんの俺ーむっちゃーアドリブ強いよー?」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「何言ってんのー。何言ってんのぉー。え?」
眞鍋「じゃあ紹介してくださいよ(笑)」
teっちゃん「いや紹介、しようと思ったやん俺の間で。俺の間で!」
眞鍋「うん」
teっちゃん「えへへ…プレゼントね。そのー…俺達がなー出品するっていうか今日持ち寄った。そのものがね。あのー…yahooファンクラブのホームページの方で。見れるんでね画像も。これあのーみんな…」
西川「カブトムシぐらいの脳みそ(笑)」←さっきからずっとteっちゃんが喋ってる後ろで笑ってました 笑
teっちゃん「見てー…ちえへへっ…!」
西川「(笑)」
teっちゃん「お腹すいとんねん!」←やっぱそうなんだ 笑
西川「そっかそっか(笑)」
teっちゃん「あははっ」
西川「そっかそっか(笑)この時間な」
teっちゃん「ふふっ。そうそうそう」
西川「この時間お腹すくんだよね?」
teっちゃん「そう」
眞鍋「伝わりましたでしょうか?(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「ということで」
teっちゃん「はい」
西川「ございますので」
teっちゃん「ね!是非、皆さんチェックしてみてください!ということで」
西川「さぁ早速いこう!」
teっちゃん「はい」
眞鍋「紹介していきましょうか」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「あちらに商品並んでますけども」
teっちゃん「ほう。じゃあ、誰からいきます?これ。これぇ」
西川「teっちゃん?」
teっちゃん「え?」
西川「誰からいく?」
teっちゃん「じゃあみんなの、みんなの、あのーあぁ俺持っ持っ…んっ(咳払い)」
眞鍋「みんなの持ってこようよ」
teっちゃん「じゃあ、じゃあ、俺からいこっかなー?tetsuからいきます!えーっと…(ガサゴソガサゴソ)こぉーれ、どの…紙袋やろな?(ガサゴソ)」
西川「これ僕ですね」
teっちゃん「こぉ、っれー…あ、これ西川君や。ははっ!」
西川「はいこれ僕のです」
teっちゃん「これあ、お、れ、のはSony袋やね(カサカサカサ)」
眞鍋「じゃ、tetsuさんお願いします」
teっちゃん「はい。えぇーっと…(ガサゴソ)今日僕が持ち寄ったのは。えぇ?」
西川「何これ?」
teっちゃん「こっちでいこう」
西川「どっちー?」
teっちゃん「こっち。はい(カラカラ)いーいやぁー、これね?」
眞鍋「何それバッチ?」
teっちゃん「バッチバッチ!これねー、あのロンドンダンジョンでね。あの…ロンドンにね。じゅうー、年ぐらい前かな?行ったときに、ロンドンダンジョンっていう…東京でいうとろうにん、ろん人形館みたいな、東京だと。そういう感じのところに行って、そこーのバッチ、買ってきた。あの、お土産として買ってきたんですけど。あげる人が誰もおらんから」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「10年間、ずーっと家に…」
眞鍋「10年!?」
teっちゃん「うん。あって…もう…」
西川「へぇー!10年前、今もやってんのかな?」
teっちゃん「あぁー…!まだ多分ある、と思うよロンドンダンジョン」
西川「調べてみて」
teっちゃん「何か、ロンドンダー↑ンジョン」
西川「逆にやってなかったら更に…」
teっちゃん「あぁ、もう超レアやん!」
西川「レアやんな」
teっちゃん「ねぇ。うん」
眞鍋「でも何かすごいあれですね。アトラクション的なところのお土産なのに、オシャレチックなんですね」
西川「そこがロンドンですよ」
teっちゃん「ん」
西川「何かあの、あれですよね?えーっと…この間ジョニー・デップがやった…」
teっちゃん「うん」
西川「ミュージカル映画。えーっと…何やったっけ…」
teっちゃん「ん。んー…」
西川「えーっとスイーニー・トッド!」
teっちゃん「うんうんうん!」
西川「スイーニー・トッドみたいな」
teっちゃん「的な」
西川「何かちょっとホラーで」
teっちゃん「うん」
西川「雰囲気がちょっとあったりして」
teっちゃん「そ、そういう、何ていう、グロい…もんしかないの。蝋人形」
西川「あ、そうなん?蝋でできてて?」
teっちゃん「そう。で何か、記念さ…しゃ…あ、あぁ?記念写真。撮影する、ところも、何か、ギロチンみたいなところに、首置いて…写真撮るみたいな」
眞鍋・西川「へぇー…!」
西川「それはロンドン市内?」
teっちゃん「…市内」
西川「あ、ホント」
teっちゃん「うん」
西川「へぇー…あれば行きたいなー…」
teっちゃん「俺っ(笑)2回ぐらい行ってるよ?」
西川「ホンマ?」
teっちゃん「ロンドン行って」
西川「あ!まだあるそうですよ」
teっちゃん「ありますね。はい」
西川「ってことは10年経ってるからもしかしたらリニューアルしてるかもしれんやんな?」
teっちゃん「してる、かもしらん!新しい蝋人形増えてるかもしれんな」
眞鍋「うわー夢に出る…!」
teっちゃん「はい。その、そのバッチー…5個」
西川「セットで?」
teっちゃん「セットで」
西川「お送りします」
teっちゃん「はい」
眞鍋「プレゼントしちゃう訳ですね抽選で」
teっちゃん「はいっ!」
眞鍋「じゃ、続いて私いっていいですか?あのね、出そうと思って持ってきたんですけどオークションに(ガサゴソ)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「場所がないからあげますよ(ガサゴソ)」
teっちゃん「す…それすごい何か、いいやんそれなぁ」
西川「あげんの?」
眞鍋「あげますよ(ガサゴソ)えーっと、これ(ドン!)ワインセラーなんですけど」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「1本用なんですよ」
teっちゃん「こぉっれー…これ知ってるよ。あのー、オシャレデザイン家電好きの僕としては。これ知ってます」
眞鍋「知ってますか?」
teっちゃん「ええ」
眞鍋「ここに1本入れて」
teっちゃん「んー!」
眞鍋「コンセント挿して、まぁいい状態で保存できるという」
teっちゃん「これオシャレ!オシャレ」
西川「っていうか」
teっちゃん「うん」
西川「そうね。これ、えー、1本?って思うかもしんないけどあれですよね」
teっちゃん「うん」
西川「例えばほら、記念の」
teっちゃん「うん。記念の。あ…」
西川「そういうのもらいません?」
teっちゃん「誕生ー…年…ときの…」
西川「そうそう!」
teっちゃん「そうそう。なぁ」
西川「あれってコルクが傷んじゃったりとか、結構立てて置いといてもしょうがないし」
teっちゃん「うん」
西川「で、結局常温で置いとくしかなかったりしちゃうんですけど、これあるといいかもね!」
眞鍋「そうなんですよ」
西川「それも見えて」
teっちゃん「うん。まね」
西川「リビングとかに置いといてもいいし。これ欲しいな俺…」
眞鍋「ホントですか?これね、結構いただいたものなんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「その後自分で18本入りのやつを買っちゃったんで」
teっちゃん「ほーーーーぉぉおおー…!じゅう…」
眞鍋「1本のやつって…」
西川「飲むなー…!」
teっちゃん「じゅう、8本入りが家にあるってすごいねぇ」
眞鍋「いえいえいえ…」
teっちゃん「すぅ…!うちにもあるけど、うちはね…6本ぐらいかな?」
西川「んー。あの、よく…最近こう、システムになってて」
teっちゃん「あっ、あっ!そっかそっか」
西川「冷蔵庫ついてて…」
teっちゃん「ゴメン。西川君ちはもう、ビルドインやった!家にもう」
西川「違う。違うで?」
teっちゃん「違うの?えへっ!あぁゴメン!!地下室が全部そう!」
眞鍋「あぁー、ね!」
西川「違う!(笑)」
teっちゃん「うわー、ゴメンゴメンゴメン、ごめんなんさい!うわ、ゴメン!どうしても庶民の感覚で、ものを言ってしまうから」
西川「最悪や(笑)」
眞鍋「ゴメン、1本とか18本とか恥ずかしくなってきちゃった」
teっちゃん「ふふそうそうホント。恥ずかしくなってきた」
西川「最悪や(笑)最悪や(笑)ホンマに(笑)」
teっちゃん「ゴメ、え?家がなん、東京ドーム何個分?」
西川「違うよ!」
teっちゃん「えへっ?」
西川「そんなんやったらもう、それはそれでもうちょっと考えるよ!(笑)」
teっちゃん「へへっ、へへっ…!ははっ、ははっ…!」
眞鍋「門入ってから部屋まで30分かかるもんね」
西川「そうそう(笑)ということで、これいいねでもね!」
teっちゃん「ね!」
西川「あげちゃうの?」
眞鍋「あげます!ユーズドですけどちょっとね」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっとあれですね。ドンペリと続きましてまた…」
teっちゃん「ホンマや!」
眞鍋「お酒、そうですね」
teっちゃん「ホンマや何かオシャレ!ねぇ!」
西川「いいよね」
teっちゃん「うん」
西川「ということで、じゃ僕は…」
teっちゃん「西川君は」
西川「(ドン!ガタッゴトッ)これを」
teっちゃん「え?」
眞鍋「バック?」
teっちゃん「今日…おぁ!今日、今日何か可愛いバックできてるやんと思ったら」
西川「でしょ?」
teっちゃん「いつもと違うなーみたいな」
眞鍋「何か、OLさんがランチ行くときみたいな」
teっちゃん「おほほっ」
西川「でしょ?これね、バックなんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「犬用のバックです」
teっちゃん「あぁー…!」
眞鍋「そっか顔出すところが…」
teっちゃん「あ!あぁ!だからか!」
西川「そうそうそう。で、ここ中に、リードが引っかけられる」
teっちゃん「はいはいはい」
西川「で、これを持って、ワンちゃん入れて、こう抱えた状態で、歩ける」
teっちゃん「うん」
眞鍋「おぉー…え、超ちっちゃい犬じゃないですかこれ!」
teっちゃん「ちっちゃ、これ小型犬用のね」
西川「うん。多分だからチワワとか」
teっちゃん「うん」
西川「最近ほら、お飼いの方も多いと思うので」
teっちゃん「うん」
西川「そうだなー、いけて2キロまでの!うちね」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっとはみ出るんですよ今もう」
teっちゃん「ふーーん…」
西川「だから最初ね、よかったんですけど、半年ぐらい使えて終わっちゃったし…特にうちの子、ずーっと家の中で放して飼ってるから」
teっちゃん「うん」
西川「リード、リードじゃない」
teっちゃん「うん」
西川「首輪つけてないの」
teっちゃん「んー…」
西川「首輪つけるとすごい嫌がるから」
teっちゃん「んー…」
西川「それで、結局この、まぁ外に出すときに首輪つけるために、その…」
teっちゃん「あぁー…はい」
西川「飛び出さないように」
teっちゃん「うん」
西川「その引っかけるやつのために、首輪つけなきゃいけないからそれで嫌がったりとかして」
teっちゃん「うん」
眞鍋「でもこれ底とかもしっかりしてて、ワンちゃんいいですね」
西川「はい。ハワイで買いました」
teっちゃん「ふぅーん!」
西川「たまたま…ハワイ行ったときに、セレクトを色々見てたときに、可愛いのがあって」
眞鍋「可愛い可愛い!」
teっちゃん「うん」
西川「全然、未使用みたいな感じなんで是非使ってください。これをプレゼント。えーっとキャンバス地で、生成りとオレンジでできてて」
teっちゃん「うん」
西川「可愛らしいです。良かったらどうでしょうか?」
眞鍋「これをじゃあ、スペシャルウィークということで!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「皆さんにプレゼントしたいと思います」
西川「ということでございまして、応募方法です。今夜の番組終了後からyahooファンクラブに1日1文字ずつ、7日間キーワードが掲載されますということで」
teっちゃん「はい」
西川「そのキーワードを7つ全部、住所氏名年齢を書いて、番組アドレスまでお送りください。誰の商品を希望するかも忘れずにご記入ください。締め切りは6月20日18時までの到着とさせていただきます。えーっと、もう一度それぞれの商品の紹介をお願いします。」
眞鍋「はい。tetsuさんからのプレゼントは」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「ロンドンダンジョンのバッチ」
teっちゃん「はい」
眞鍋「5個セットです」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「そして私眞鍋からのプレゼントは、1本用のワインセラー」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「西川さんからのプレゼントは、小型犬用のワンちゃんキャリーバック」
teっちゃん「はい」
眞鍋「となってます。明記してくださいね」
teっちゃん「ありがとうございます」
西川「宜しくお願いします。今日のプレゼント商品も全部ね。yahooファンクラブに掲載されますので」
teっちゃん「はい」
西川「こちらもチェックしといてください。いつもね、オークションに出るタイミングで」
teっちゃん「うん」
西川「掲載されたりとかはすると思うんで。今回はプレゼントなんでね、沢山の方に応募していただけると嬉しいですよ」
眞鍋「スペシャルウィークもうちらの物でまかなうってすごいですねやっぱ」
西川「もう、どこまで手作りでいこうとしてるのか(笑)」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「ねぇこれ流れてる?ホントに(笑)」
西川「心配やねんな(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!はっは…!」
西川「せめてうちの実家のお袋とかには聴かしてあげたい(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
眞鍋「聴く人いるかな?(笑)ちゃんとオンエアーできてるかな?(笑)」
西川「ってか聴いてたら多分、メールもそうですけど」
teっちゃん「ねぇ」
西川「是非ね、番組ホームペーシにコメントとか寄せてください」
眞鍋「そじゃないとうちら不安になっちゃうんで」
西川「そうそう。ちゃんと流れてるよって」
teっちゃん「うん」
西川「声聞かせてください(笑)」
teっちゃん「うーん、ね」
西川「宜しくお願いします」

エンディングトーク

teっちゃん「はいー。はいーはいぃー。ほっ!」
西川「ということでございましてね。もう一度」
teっちゃん「はいっ」
西川「今夜の番組終了後から、yahooファンクラブに1日1文字ずつ、7日間」
teっちゃん「はいっ」
西川「全部で7つの文字で」
teっちゃん「うん!」
西川「形成されるキーワードへと繋がっていく訳ですけれども」
teっちゃん「はい」
西川「7日間1文字ずつ、キーワードが掲載されますんでチェックしといてください。宜しくお願いしまーす」
teっちゃん「お願いしまーす!」
眞鍋「そしてまぁ、やきぐりバンバンのホームページの方もね。まぁ、今からでも見ていただければ」
teっちゃん「うん」
眞鍋「質問どんどんね、書き込んでもらうとあの」
teっちゃん「ね」
眞鍋「オンエアーでも答えますし!」
teっちゃん「はい」
眞鍋「ホームページ上でも答えますのでお願いします」
teっちゃん「はい」
西川「ということでですね」
teっちゃん「んー」
西川「まぁ折角なので、もう一度ね」
teっちゃん「はい」
西川「今回の皆さんにお届けするプレゼントを」
teっちゃん「はい」
西川「どんなものが並んでるのかって紹介だけ」
teっちゃん「はい!」
西川「えーっと、teっちゃんが?」
teっちゃん「僕、僕ー…え、はい。ロンドン!ダンジョン!にー、ね!行ったときの。えー、バッチですね」
西川「10年前よ?」
teっちゃん「じゅうー…じゅう?いやもう12年ぐらい前」
西川・眞鍋「うわー…!」
teっちゃん「じゅうにねん…はい」
眞鍋「よく持ってましたね」
teっちゃん「ええ…」
西川「ホントに。友達の少ない人なんですけど、決して悪い人じゃないんですけどね(笑)」
teっちゃん「ええ。ちょっとお土産に、と。思って買ってきたんですけどねー」
眞鍋「ロンドンダンジョン」
西川「はい。ということで僕の方は」
teっちゃん「お」
西川「犬用のキャリーバックです。是非これで」
teっちゃん「うん」
西川「セレブな買い物でもしてください(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「でもスーパーの中は連れて入られへんか」
teっちゃん「いやぁ…!大丈夫じゃない?」
西川「ホント?」
teっちゃん「え?ダメか。いやぁー…!でも…西川君ならいいんじゃないかなー…?」
西川「え?そうなん?(笑)」
teっちゃん「ほらいっつもほら…うん…」
眞鍋「何でもありだよ」
西川「あかんよ(笑)どういう人俺?(笑)」
teっちゃん「えぇ?西川君なら」
眞鍋「スーパーだろうと」
teっちゃん「そう」
西川「(笑)はいそして眞鍋さんが!」
眞鍋「私は1本用のワインセラーを」
teっちゃん「うん」
西川「これいいな!」
teっちゃん「うん」
西川「何か、いいもの出すね!」
teっちゃん「うん。オシャレ。ホンマ!(笑)ホンマ!(笑)ホンマいいもん出すよね」
眞鍋「ホントにー?やっぱりいいもん持ってこないとー!」
teっちゃん「いやでも、ただ気になるのはいっつも、もらいもんなんですけどっていう…(笑)」
眞鍋「そうなんですよ。結構もらっちゃう」
西川「いやでもね、それはそれでということで。3人の商品の写真はですね、yahooファンクラブのページにも掲載されてますので。ちちらもご覧ください」
teっちゃん「そっちでね。チェックしてみてくださーい」
眞鍋「今日はちょっと全員空腹で頑張りましたね」
西川「いやー、頑張ったね」
teっちゃん「んー…ねぇー…」
西川「ちょっと唇が痺れてきました(笑)」
teっちゃん「ホントホントホント!」
西川「なぁ(笑)」
teっちゃん「ね!」
西川「やろ?(笑)」
teっちゃん「ホンマ!!俺唇もー…痺れてるし、ゆ、指先も、痺れてる」
西川「違う、違う病気じゃない?(笑)大丈夫?(笑)」
teっちゃん「いやいや、俺だーってもう12時間ぐらいー…何も食べてないんですものー」
眞鍋「ですもの(笑)」
teっちゃん「水だけですものー」
西川「(笑)」
眞鍋「何でそんなちょっとセレブっぽく言ったんですか(笑)」
teっちゃん「っほははは…」
西川「でも1日ホント、不規則でしょ?食事」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「んー…そぉ…」
眞鍋「今日は全員空腹でお届けしました」
西川「っていうかもうね、あそこに行ったら何かが食べれるっていうぐらいの気持ちで来れる番組に早くなりたい(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「あぁー…!ここに来たらね」
西川「そうそう。早くやきぐりバンバンの収録行きたいよー!スタジオに行きたいよー!っていうね」
teっちゃん「ねぇ。うん」
眞鍋「いっぱい美味しいものがあるから行きたいよ!」
teっちゃん「んー…ね」
西川「その前の収録とかもさ」
teっちゃん「うん」
西川「これどうですか?あ、いいです。この後やきぐりバンバンあるんで」
teっちゃん「あはははっ!」
眞鍋「(笑)」
西川「そういう感じになれるように!なりたいね。宜しくお願いします!」
teっちゃん「うぅーっす!」
眞鍋「抵抗ですようちらの(笑)」
teっちゃん「ね」
西川「微かなね(笑)」
teっちゃん「ね」
眞鍋「微かな抵抗ですよ」
西川「宜しくお願いします」
teっちゃん「お願いします!」

本当の庶民の家には1本だろうが6本だろうが18本だろうがワインセラーどころかワインもないわ(笑)

ホント皆さんセレブでいらっしゃる…
なのにやきバンではひもじい生活を強いられるセレブ達(笑)

そしてオープニングでもそうかな?と思ってたんですが、やっぱりteっちゃんお腹すいてたんですね。
あまりの空腹にカブトムシぐらいの脳みそになっちゃった上に結構本気で「お腹すいてんねん!」って叫んでました(笑)

ゴチャでも不況の煽りかケータリングのお菓子がなくなってしまい、食パン1枚で深夜まで頑張ったり堀江さんのせいでガッテンのご褒美も中々食べれずで…
だからあんなに細いんですよただでさえ細いのにこれ以上痩せてどうするんですか!(笑)

そんなteっちゃん達のためにも是非皆さん応援や感想メールやコメントをやきバンに!
私はチキンなので無理です!←

いや私は聴けない地域の方にもやきバンの状況を知らせるという重要な役割を果たしたので後は是非テツオタさんが…
テツオタ公言なんてしないんだからねっ!(テツンデレ発動&さり気ない私信)←

追記でコメント返信です。

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