teっちゃんの新婚惚気話なゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き
ムキンポ君誕生日おめでとう!
関係ないけど明日学校を休もうかどうかで真剣に悩んでいる華錬ですどうもこんばんは!
明日はUSJでVAMPSの公開収録があるんですが、1時から入って遊べるから普通に学校休もうと思ってたんですよ。
そしたら明日は懇談があるから2時間目までしかないって言われてね(笑)
学校行ってからでもいいけど制服のまま行くのもあれだし着替え持ってくのもあれだし(笑)
ここ最近は珍しく連日学校に行っている華錬ですが、楽しいとか学校行きたいとかを何年ぶりかに感じております。
ラルクを知らない人に聞かせるでも不特定多数に向けた一人言でもなく、ラルクファンの人を相手にラルクの話をするのがこんなにも楽しいんだなっていうね。
同じクラスにいるラルクファンの子と毎日ラルクの話で盛り上がりまくっててそれがもう楽しいのなんのって(笑)
ラルク以外にも普通に学校のことの話したりとかで、こういう当たり前の生活とか普通の友達ができたのは初めてなんじゃないかってぐらいです。
部活も新しい技ができるようになったりとか2年のみんなでポンポン用の曲の振り付け考えたりとかで楽しいですしね。
最近ちゃんと寝れるしご飯食べれるしで鬱も脱出気味です。
でもやっぱ学校とラルクだったら迷わずラルクを取るそれが私←
2時間だけなら行こうというか2時間だけだったらサボッても大丈夫って感じだし←
まぁどうするかは朝起きたときにでも決めるということでゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「引き続きお便りを紹介していきます。東大阪市ペンネームぽんぽこ……ゴチャ・まぜっ!の皆さん。こんばんは」
teっちゃん「こんーばんーはっ」
西川「(笑)何で笑ってるんですか?」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「え?ペンネームぽんぽこ(笑)懐かしいなと思って」
春菜「(笑)」
城島「この前ニュースを見てたら、猿が住宅地に現れたとやってました」
teっちゃん「うん」
城島「このニュースって定期的に見ませんか?何か毎年2、3回ニュースで見てる気がします。こんなニュースを見ると」
teっちゃん「うん」
城島「日本って平和だな、とつくづく思います」
春菜「ありますね」
teっちゃん「うん」
城島「たしかに毎年やってるような気しますね。猿出たー!いうて」
春菜「やってますね。その猿と、後イノシシがパチンコ屋に突っ込んだっていう…」
teっちゃん「あははっ!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
春菜「ニュースは毎年見るなって(笑)」
teっちゃん「へぇー…」
城島「どっかアーケードの上の方に猿がおって、映してたりするよね」
春菜「網持ってね(笑)」
teっちゃん「はぁー…」
城島「後、何でしたっけ?アザラシが出たとかなかったでしたっけ?」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「あぁ!川!タマちゃんとか」
城島「そう、タマちゃんタマちゃん。後なんだっけ…」
西川「熊もある。退治したとか」
teっちゃん「んー…」
城島「後、ヤガモ事件もありましたね」
teっちゃん「んー…」
城島「だけどあのー…動物でもまぁそうなんでしょうけど、自分の住む街に」
teっちゃん「うん」
城島「振り返ったら、あんなん現れた!みたいなんあったんちゃいます?」
teっちゃん「あんなん?あんなんど」
城島「えっ!何これ!?みたいなん。名物おばさんじゃないですけど、例えば何か変なんが出てきたとか。うちの地元に、名物の方がいらっしゃって。スーパーカーに乗ってるんですよ」
teっちゃん「うん」
城島「角刈りで、ハラマキ、ステテコ、みたいな。威勢のいいおっさんなんですわ。オォーイ!とか言って。母ちゃん、あのおっちゃんいつもステテコで走ってんなぁ。あれおっちゃんちゃうで。えっ!?って(笑)」
teっちゃん「へへっ!」
春菜「(笑)」
城島「おばはんやであれ」
teっちゃん「ははっ、はっ!」
城島「でも、昔から角刈りで、そこら辺おっさんみたいな感じでスーパーカーパッパッパーオォーイ!言うて(笑)」
teっちゃん「はっはっはっは…!」
春菜「(笑)」
城島「聞いたらおばはんやねんて」
teっちゃん「っは…!っは…!っは…!」
城島「物凄い衝撃的やったね。身近にそんな人おるんやと思って。名物おばさんやったね」
teっちゃん「はっはっは…!へぇーー……」
城島「そんなんなかった?」
teっちゃん「ふふっ、ない(笑)」
春菜「うちの地元では、そこまで強烈じゃないですけど、40歳ぐらいのおじさんですかね?横断歩道とかの白いとこしか歩かない人がいて」
城島「小学生や(笑)」
teっちゃん「はっ…」
春菜「自分でルールを作ってるみたいで、登下校のときに毎回いるんですよ。で、白いとこ歩いてて、ちょっとでも黒いとこ踏んじゃうと自分で『ドボン!』って言うんです」
teっちゃん「あはっ…!」
城島・西川「(笑)」
春菜「みんなで『ドボンおじさん』って呼んでる人はいましたね」
城島「ちょっと変わった方いますよね。お医者さんでもそういう方いらっしゃいます?」
西川「いないですよ。でもやっぱり手術の上手い先生とかで、形成の細かい手術する人は定規を持ちながら書いたりとか?普通カルテとかも絶対曲がらないように」
teっちゃん「へぇー…」
城島・春菜「えぇー…!」
西川「だからちょっとしたメモとかも、ちゃんとハサミで真っ直ぐ切って。普段の生活が細かいですね。でもそういう人じゃないと綺麗に縫ったりとかはできないんで」
城島「あ、なるほど!」
teっちゃん「んんー…」
城島「リモコンの位置とか大変そうね。tetsuさんちリモコンピシッ!としてそう…」
西川「してそう!」
teっちゃん「リモコン?いやっ…やっ、そうでもないよ。定位置はあるけど、全然そんな、多少ズレてても別にそんな」
城島「あ、そこまで?」
teっちゃん「そこまで…そっこっまっで俺細かくないよ」
春菜「(笑)」
城島「バンドの世界もちょっと変わった方いそうですよね」
teっちゃん「お、あぁー…」
西川「変わった人しかいない感じじゃないですか?」
城島「何かそういうイメージやね」
teっちゃん「あ、ある意味ね」
全員「うん」
teっちゃん「ある意味ー…」
城島「こいつおもろいなー!…って思った人います?ま、名前出さなくてもいいんですけど」
teっちゃん「おもろいな…?」
城島「変わってんなー!とか…」
teっちゃん「変わってんなー…?」
春菜「ここでダイブするー?みたいな」
城島「ダイブ(笑)」
teっちゃん「えっ?ここで大?」
春菜「ここでダイ」
teっちゃん「野グソってこと?」
春菜「違いますよ(笑)」
teっちゃん「それはね、あのー…」
春菜「いるんかい!」
teっちゃん「kenちゃんがよくねー…」
春菜「いやいや(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
城島「それヤバい発言ちゃいます?(笑)」
西川「(笑)」
teっちゃん「いやぁー…!結構昔よくー、ラジオとかでも言ってたからいい」
城島「あ、ホンマですか?(笑)」
teっちゃん「んー」
春菜「えぇっ?」
teっちゃん「結構……」
春菜「え、ホントに!?」
teっちゃん「うんホントに」
春菜「えぇっ…!」
城島「そ、それちょっと言っていい?」
teっちゃん「へっ?」
城島「ゆるいん、です、かね?」
teっちゃん「かなー…?うん」
城島「ね。ちょっとね。男の子は胃腸弱いって言うからね」
春菜「まぁそうですね。日本人はそうですもんね」
城島「日本人(笑)大きく出たな(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「日本人は胃腸が弱いんです(笑)」
城島「たしかにね(笑)いやだから街ん中で猿現れた!言うてるけど、今ふと思い出したんですけど、うちの地元に30年ぐらい前の小学生のときですけど、初めてファーストフード店ができたんですよ」
teっちゃん「うん。うん」
城島「奈良県大和郡山市ってとこなんですけど、金魚の名産地」
teっちゃん「うん」
西川「金魚の名産地(笑)」
城島「なんですけど」
teっちゃん「うん」
城島「駅から徒歩3分ぐらいのとこに。で、もう行列。ハンバーガーショップなんか見たことない!言うて」
teっちゃん「うん」
城島「もう長蛇の列。並んだんですけど、あまり美味しくなかったんでしょうね。郡山の人間の口に合わなかったみたいで(笑)ハンバーガーじゃなくてそのお店自体の味が合わなかったみたいで、1ヶ月ぐらいで潰れましたね」
春菜「えぇー!早っ!」
城島「後、コンビニができたんよ。僕が中1ぐらいのとき。やっぱ行列できた。駅から20分ぐらい離れた場所なのに」
春菜「そんなに?(笑)」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
城島「だからうちの街に行列ができたんが、そのファーストフードと、コンビニと、後西友ができて、サバ1匹10円で売ったとき」
春菜「やっす(笑)」
teっちゃん「はっ、ふっ…」
城島「そっら飛ぶように、サバがポンポン飛びながら!みんなわあぁー!って。その3回だけ。行列できたん」
teっちゃん「ふっ」
春菜「どんだけできないんですか(笑)」
teっちゃん「はっ、はははっ…」
城島「え?行列できへんかった?自分の住んでる街で。できませんでした?何か」
teっちゃん「行列?」
城島「ええ」
teっちゃん「……ぎょぉー、れつね」
城島「芸能人来る!とかさ」
teっちゃん「あぁー、そういうのあった」
城島「ありました?」
teっちゃん「うん」
城島「誰来ました?」
teっちゃん「…えーっとねぇ…えー…っとー…ま、天皇陛下?」
城島「えっ!?それすごいじゃないですか!」
teっちゃん「の、皇太子時代とか」
全員「へぇー!」
城島「すごいですねー…!」
teっちゃん「うん」
春菜「でもあたし素人時代はよく見てましたね。街中で見つけるのが早いんですよ私」
teっちゃん「あぁー…はいはいはい」
城島「東京の人ってあんまり騒がへんもんね」
春菜「そうなんですよ。だからデパートとか行けば誰かしら会う感じでしたね」
城島「え!誰がおった?」
春菜「そのときはもりたかちさとさんとかYOUさんとか、沢山見ましたね。やっぱオーラが違うんですよ。そのとき多分もりたかさん妊娠されてたんですけど、ほっそくて!お腹だけこう出てる。これ妊婦かい!みたいな」
西川「へぇー…自分も妊婦だもんね?」
春菜「やかましいわ!」
teっちゃん「はっは…!」
西川「(笑)」
春菜「いつでも臨月じゃ!」
西川「いつでも臨月じゃ(笑)」
城島「さぁもう1枚(笑)」
teっちゃん「えー、西宮市ペンネームオーちゃん。さんから。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは!」
全員「こんばんは!」
teっちゃん「物凄く不思議に思っていることがあります。西川先生は、今でも、ちゃんとお医者さんとしても仕事をしている訳で、す、よ、ね?ということは、病院で仕事をしている時間は、絶対にテレビやラジオの仕事を入れることができませんよね?病院のお仕事があ、る、の、で、と、うことで、芸能人としての仕事を断ることはあるのですか?」
西川「あぁ、ありますあります」
teっちゃん「ふーん…」
西川「先に医者の方を、シフト決めるんで、そこの間とかに入れてます」
城島「週どれぐらい行ってるんですか?」
西川「半分ぐらい」
城島「じゃあテレビの仕事をする前は、毎日行ってたんですか?」
西川「毎日行ってました」
teっちゃん「ふーん…」
西川「でもやっぱり、場所が変わるっていう仕事はいいですね」
teっちゃん「あぁー…」
西川「会社でも多分毎日同じとこ行くのって、一番でも大変だなって思いますね」
teっちゃん「うん」
春菜「でもお医者さんとタレント業をやってて、一番大変なことって何なんですか?」
西川「何か病院に行った後に、テレビの収録とか入ると、テンションが中々上がんない。医者だと大きい声ださないし、マジメモードに入ってるから中々切り替わらない。でも、楽しく分かりやすく説明する方がいいんだなってのが、こっちの仕事をやるようになってから分かるようになって、それがプラスになってますね。ちょっとご陽気な話もみんなをリラックスさせるためにはいいのかなって。恋愛の話とかも相談とかされたりとか」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「ってなると楽しいですよね。もっと仲良くなれて」
城島「でもそうやって色んな現場があって、変化があってって今仰いましたけど、結婚したら必ず旦那がいて、料理しなきゃいけないっていう家庭が次待つ訳じゃないですか?」
西川「嫌じゃないですか?毎日帰るの」
城島「言えないでしょ!(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
城島「嫌です言うたら、週間誌出るわ(笑)」
西川「そうかそうか(笑)そういう意味じゃなくて、奥さんがどうとかじゃなくて」
teっちゃん「ほう!」←実はここまでずっと喋らないか喋っても小声で曖昧な感じだったんですが、奥さんって言った瞬間急に食いついてきました 笑
西川「例えばほら」
teっちゃん「うん」
西川「独身だったら」
teっちゃん「うん」
西川「自由にできるけど」
春菜「飲みに行ったりとか」
teっちゃん「そん…」
西川「まぁ、相手に気も遣わなきゃいけないしとか…」
teっちゃん「…んー…や、でもうちはもう……全然、自由ですよ。ら、楽チンな…」
西川・春菜「へぇー…!」
teっちゃん「んー…」
西川「言われないのは寂しくないですか?」
teっちゃん「…………んっ?何を?」
西川「そういうのって」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっと縛った方がいいって言うじゃないですか」
teっちゃん「はぁはぁはぁはぁ」
西川「何時までとか」
teっちゃん「うん」
西川「その辺どうなんですか?」
teっちゃん「……いや、もう、全、然、僕…飲み歩い、てないっていうか…遊んで…ない、んで…」
西川「じゃあちゃんと早く帰ってるんですか?」
teっちゃん「もうし、うん、仕事ー…終わったらすぐ帰る感じですね」
城島「最近そういえば飲んでないですよね?」
teっちゃん「全然ね」
城島「前、よく仁美姉さんとみんなで飲んだりしてましたけど」
teっちゃん「うん。だから逆に、最近、行ってないから、行ってくればー?みたいな」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「うん」
城島「あ!それ言われるぐらいですか!」
teっちゃん「そう。友達と…」
春菜「素晴らしいですね」
teっちゃん「何か、飲みに行ってくれば?みたいな」
西川「理解ありますね。外食じゃなくて家で食べるんですか?」
teっちゃん「ほとんど!ほとんどっていうか、えーっとー……月の3分の2は家」
全員「へぇー!」
teっちゃん「3分の1、外で」
城島「むっちゃええなぁー…リアルに」
春菜「(笑)」
城島「いつか西川先生もね。そんなときがくるんでしょうね」
春菜「くるといいですね」
西川「何ですか?それ」
春菜「(笑)」
城島「(笑)ということでお便りのコーナーでした」
エンディングトーク
城島「さぁ、ということで6月1発目の放送だったんですが」
teっちゃん「近藤さん何か食った?」
春菜「あのね…(笑)」
teっちゃん「え?」
春菜「何なんすかこのゲーム」
teっちゃん「な、なん食った?」
春菜「(笑)おかきを食べました」
teっちゃん「んん…」
西川「あー、ホントだ。減ってる!すごい」
城島「ホンマに食べてたん?さっき」
春菜「はい。食べてました」
teっちゃん「んー…」
西川「え、ラジオ始まってから開けたよ?それでなくなってきてんのよ?」
城島「結構食べたね。いつの間に食べたん?」
春菜「あの、雨傘聴いてるときに」
城島・西川「(爆笑)」
teっちゃん「そう」
春菜「(笑)リズムに合わせて」
城島「全然気つかんかった。じゃあの、もうそろそろ終わるんで全部食べ切っちゃってください(笑)」
春菜「はい(笑)」
この新婚野朗が惚気てんじゃねーよ彩名ちゃんとラブラブなのかこの前もテツプレとAYANAVIでそれぞれ同じピンクのお鍋紹介してたもんね〜?←
仕事終わったらすぐ帰る感じねぇ。
仕事つっても2週間に1回か2回のゴチャとやきバン3の収録だけでしょ?←
HYDEさんはあんなに全力で働いてるってのにこの新婚ときたら…
いいよいいよこの3年は育児休暇だもんね今の内に彩名ちゃんとラブラブして手料理堪能しといてくださいよその代わりラルクのメンテナンスとっとと終わらせて再開したときには家にも帰れないくらいキビキビ働いてツアーとかもやってもらうから覚悟しとけよ←
いやーそれにしてもあの惚気話書いてるときはすっごい全身がムズ痒かったです。
何ていうかもうご馳走様でした←
それからkenちゃんのあれね。
たしかに昔はよく言っていたそうで(笑)
こんなんkenちゃんじゃないと許されないですからね。
kenちゃんだからこそ許されるし面白い(笑)
ちなみに私の街に現れたことがあるものといえば、南米原産の肉食魚、アリゲーターガーでしょうか。
中学校近くの池に誰かが放したらしく、多分ローカルニュースですけど一応テレビでもニュースになって放送されました。
肉食だから餌代がかかるし、かなり大きくなるので飼い切れなくなったんでしょうね。
当時釣りにハマっていた兄貴が見たそうです(笑)
釣竿を持って通りかかったときに変な影が見えたからルアーを投げ入れてみたらしいんですよ。
そしたらちょっと追いかけたんですけど、そのまま潜ちゃったんで分からなくなったそうです。
そのアリゲーターガーは後日捕獲され、今はどこかの水族館で飼育されているみたいですが…
最近はこういう無責任な飼い主が増えていて困りますよね。
ちゃんと最後まで飼い切れるかどうかを考えて飼ってほしいものです。
ちなみに私の住んでいる場所は大阪とは思えないほどの田舎です。
中学校近くの川ではありとあらゆる種類の生き物が生息しており、今となっては絶滅危惧種となってしまったイシガメなんかもときたま見かけますよ。
そして私の飼っているカメはほとんどその川から勝手に兄貴が捕まえてきて勝手に世話するのをやめたので私が世話をしていたりします。
一時期イシガメも飼ってました(笑)
私の地元で有名な池では日本記録の鯉も上がっており、何も自慢できるものがない私の街の唯一の自慢でございます。
中学校近くの川でそれに匹敵するほどの大きさを兄貴の友達が釣ったこともあり、最早大阪ではないですよね(笑)
そして城島さんの地元である大和郡山市は金魚好きとしては1度行ってみたいものです。
大阪以外の近畿地方は誇れるものが多くて素敵なところも多くていいですよね私は大阪以外の近畿地方が大好きです←
そういえば1年のとき同じクラスだった子に奈良から通ってる子がいて、特技は金魚すくいとか金魚すくい大会行くから学校休むなんて子がいて少し羨ましかったですね。。
そして奈良から通ってるといえば中学時代のビーバー似の美術教師雪宏(笑)
んでバンドの世界もちょっと変わった方が多いですよねとのことですが、たしかにそうですよね。
ラルクは勿論皆さん好きなバンドでも何でも想像していただければ分かると思うんですが、アーティストにはいい意味で変人しかいないと思います(笑)
例えば上半身ほとんど刺青とピアスで元ヤンのペットにはでちゅまちゅ言葉のベーシストとかエレベーターのドアに挟まる見た目は王子中身は玉子の日本が誇るギタリストとかお笑い芸人顔負けのギャクセンスを誇るキーボーディストとかチワワとウサギ飼ってて毎朝8時8分にブログを更新するゾロ目大好きドラマーとかそしてボーカルは言わずもがな←
まぁ音楽家は変人が多いと昔から言いますからね。
音楽方面にしろ美術方面にしろ、アーティストは常人とは違った感性を持っていないと独創的で芸術的なものは生まれないですから仕方ないことだとは思います(笑)
ほら何か某虹バンドとか救世主少女バンドのボーカルとかはすごい感性の歌詞書くけどその分私服の感性もすごいから←
そしてteっちゃんは天皇陛下に会ったことあるすですが、私もですよ。
小学校低学年ぐらいの頃に某震災遺児団体の元に来てくださいました。
私は4ミリ四方の紙で折鶴を折るのが昔から得意だったんでそのときも暇つぶしに作ってたんですが、それを褒めてもらった記憶があります。
他にもそこそこ有名な人とか結構来てくれてますね。
だから私が始めて会った有名人って一体誰なんだろうみたいな(笑)
ハガレンフェスのときも色んなアーティストさんやら声優さんやら勿論ラルクも見ましたし、ゴチャの公開生放送のときもteっちゃんは勿論姉さんや他の曜日の方とかも見ましたからね。
私の学校の卒業生でバトンの世界大会で普通に賞取ってるようなバトン界では世界的に有名な人とかも普通に会ってるしタメ口まできいてるし(笑)
何か私って結構色んな有名人に会ってるんですね(笑)
しかしどんな人が来てくれてもラルクとジャンヌ以外には興味を示さないラルオタ華錬とジャンヌファンの友達。
「ラルクかジャンヌ来いよ」「でもこんな偽善くさいとこに来てくれる訳ねーよな」とかすっごい失礼なこと言ってました(笑)
流石反抗期カオス班(笑)
追記でコメント返信です。
関係ないけど明日学校を休もうかどうかで真剣に悩んでいる華錬ですどうもこんばんは!
明日はUSJでVAMPSの公開収録があるんですが、1時から入って遊べるから普通に学校休もうと思ってたんですよ。
そしたら明日は懇談があるから2時間目までしかないって言われてね(笑)
学校行ってからでもいいけど制服のまま行くのもあれだし着替え持ってくのもあれだし(笑)
ここ最近は珍しく連日学校に行っている華錬ですが、楽しいとか学校行きたいとかを何年ぶりかに感じております。
ラルクを知らない人に聞かせるでも不特定多数に向けた一人言でもなく、ラルクファンの人を相手にラルクの話をするのがこんなにも楽しいんだなっていうね。
同じクラスにいるラルクファンの子と毎日ラルクの話で盛り上がりまくっててそれがもう楽しいのなんのって(笑)
ラルク以外にも普通に学校のことの話したりとかで、こういう当たり前の生活とか普通の友達ができたのは初めてなんじゃないかってぐらいです。
部活も新しい技ができるようになったりとか2年のみんなでポンポン用の曲の振り付け考えたりとかで楽しいですしね。
最近ちゃんと寝れるしご飯食べれるしで鬱も脱出気味です。
でもやっぱ学校とラルクだったら迷わずラルクを取るそれが私←
2時間だけなら行こうというか2時間だけだったらサボッても大丈夫って感じだし←
まぁどうするかは朝起きたときにでも決めるということでゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
城島「引き続きお便りを紹介していきます。東大阪市ペンネームぽんぽこ……ゴチャ・まぜっ!の皆さん。こんばんは」
teっちゃん「こんーばんーはっ」
西川「(笑)何で笑ってるんですか?」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「え?ペンネームぽんぽこ(笑)懐かしいなと思って」
春菜「(笑)」
城島「この前ニュースを見てたら、猿が住宅地に現れたとやってました」
teっちゃん「うん」
城島「このニュースって定期的に見ませんか?何か毎年2、3回ニュースで見てる気がします。こんなニュースを見ると」
teっちゃん「うん」
城島「日本って平和だな、とつくづく思います」
春菜「ありますね」
teっちゃん「うん」
城島「たしかに毎年やってるような気しますね。猿出たー!いうて」
春菜「やってますね。その猿と、後イノシシがパチンコ屋に突っ込んだっていう…」
teっちゃん「あははっ!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
春菜「ニュースは毎年見るなって(笑)」
teっちゃん「へぇー…」
城島「どっかアーケードの上の方に猿がおって、映してたりするよね」
春菜「網持ってね(笑)」
teっちゃん「はぁー…」
城島「後、何でしたっけ?アザラシが出たとかなかったでしたっけ?」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「あぁ!川!タマちゃんとか」
城島「そう、タマちゃんタマちゃん。後なんだっけ…」
西川「熊もある。退治したとか」
teっちゃん「んー…」
城島「後、ヤガモ事件もありましたね」
teっちゃん「んー…」
城島「だけどあのー…動物でもまぁそうなんでしょうけど、自分の住む街に」
teっちゃん「うん」
城島「振り返ったら、あんなん現れた!みたいなんあったんちゃいます?」
teっちゃん「あんなん?あんなんど」
城島「えっ!何これ!?みたいなん。名物おばさんじゃないですけど、例えば何か変なんが出てきたとか。うちの地元に、名物の方がいらっしゃって。スーパーカーに乗ってるんですよ」
teっちゃん「うん」
城島「角刈りで、ハラマキ、ステテコ、みたいな。威勢のいいおっさんなんですわ。オォーイ!とか言って。母ちゃん、あのおっちゃんいつもステテコで走ってんなぁ。あれおっちゃんちゃうで。えっ!?って(笑)」
teっちゃん「へへっ!」
春菜「(笑)」
城島「おばはんやであれ」
teっちゃん「ははっ、はっ!」
城島「でも、昔から角刈りで、そこら辺おっさんみたいな感じでスーパーカーパッパッパーオォーイ!言うて(笑)」
teっちゃん「はっはっはっは…!」
春菜「(笑)」
城島「聞いたらおばはんやねんて」
teっちゃん「っは…!っは…!っは…!」
城島「物凄い衝撃的やったね。身近にそんな人おるんやと思って。名物おばさんやったね」
teっちゃん「はっはっは…!へぇーー……」
城島「そんなんなかった?」
teっちゃん「ふふっ、ない(笑)」
春菜「うちの地元では、そこまで強烈じゃないですけど、40歳ぐらいのおじさんですかね?横断歩道とかの白いとこしか歩かない人がいて」
城島「小学生や(笑)」
teっちゃん「はっ…」
春菜「自分でルールを作ってるみたいで、登下校のときに毎回いるんですよ。で、白いとこ歩いてて、ちょっとでも黒いとこ踏んじゃうと自分で『ドボン!』って言うんです」
teっちゃん「あはっ…!」
城島・西川「(笑)」
春菜「みんなで『ドボンおじさん』って呼んでる人はいましたね」
城島「ちょっと変わった方いますよね。お医者さんでもそういう方いらっしゃいます?」
西川「いないですよ。でもやっぱり手術の上手い先生とかで、形成の細かい手術する人は定規を持ちながら書いたりとか?普通カルテとかも絶対曲がらないように」
teっちゃん「へぇー…」
城島・春菜「えぇー…!」
西川「だからちょっとしたメモとかも、ちゃんとハサミで真っ直ぐ切って。普段の生活が細かいですね。でもそういう人じゃないと綺麗に縫ったりとかはできないんで」
城島「あ、なるほど!」
teっちゃん「んんー…」
城島「リモコンの位置とか大変そうね。tetsuさんちリモコンピシッ!としてそう…」
西川「してそう!」
teっちゃん「リモコン?いやっ…やっ、そうでもないよ。定位置はあるけど、全然そんな、多少ズレてても別にそんな」
城島「あ、そこまで?」
teっちゃん「そこまで…そっこっまっで俺細かくないよ」
春菜「(笑)」
城島「バンドの世界もちょっと変わった方いそうですよね」
teっちゃん「お、あぁー…」
西川「変わった人しかいない感じじゃないですか?」
城島「何かそういうイメージやね」
teっちゃん「あ、ある意味ね」
全員「うん」
teっちゃん「ある意味ー…」
城島「こいつおもろいなー!…って思った人います?ま、名前出さなくてもいいんですけど」
teっちゃん「おもろいな…?」
城島「変わってんなー!とか…」
teっちゃん「変わってんなー…?」
春菜「ここでダイブするー?みたいな」
城島「ダイブ(笑)」
teっちゃん「えっ?ここで大?」
春菜「ここでダイ」
teっちゃん「野グソってこと?」
春菜「違いますよ(笑)」
teっちゃん「それはね、あのー…」
春菜「いるんかい!」
teっちゃん「kenちゃんがよくねー…」
春菜「いやいや(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
城島「それヤバい発言ちゃいます?(笑)」
西川「(笑)」
teっちゃん「いやぁー…!結構昔よくー、ラジオとかでも言ってたからいい」
城島「あ、ホンマですか?(笑)」
teっちゃん「んー」
春菜「えぇっ?」
teっちゃん「結構……」
春菜「え、ホントに!?」
teっちゃん「うんホントに」
春菜「えぇっ…!」
城島「そ、それちょっと言っていい?」
teっちゃん「へっ?」
城島「ゆるいん、です、かね?」
teっちゃん「かなー…?うん」
城島「ね。ちょっとね。男の子は胃腸弱いって言うからね」
春菜「まぁそうですね。日本人はそうですもんね」
城島「日本人(笑)大きく出たな(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「日本人は胃腸が弱いんです(笑)」
城島「たしかにね(笑)いやだから街ん中で猿現れた!言うてるけど、今ふと思い出したんですけど、うちの地元に30年ぐらい前の小学生のときですけど、初めてファーストフード店ができたんですよ」
teっちゃん「うん。うん」
城島「奈良県大和郡山市ってとこなんですけど、金魚の名産地」
teっちゃん「うん」
西川「金魚の名産地(笑)」
城島「なんですけど」
teっちゃん「うん」
城島「駅から徒歩3分ぐらいのとこに。で、もう行列。ハンバーガーショップなんか見たことない!言うて」
teっちゃん「うん」
城島「もう長蛇の列。並んだんですけど、あまり美味しくなかったんでしょうね。郡山の人間の口に合わなかったみたいで(笑)ハンバーガーじゃなくてそのお店自体の味が合わなかったみたいで、1ヶ月ぐらいで潰れましたね」
春菜「えぇー!早っ!」
城島「後、コンビニができたんよ。僕が中1ぐらいのとき。やっぱ行列できた。駅から20分ぐらい離れた場所なのに」
春菜「そんなに?(笑)」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
城島「だからうちの街に行列ができたんが、そのファーストフードと、コンビニと、後西友ができて、サバ1匹10円で売ったとき」
春菜「やっす(笑)」
teっちゃん「はっ、ふっ…」
城島「そっら飛ぶように、サバがポンポン飛びながら!みんなわあぁー!って。その3回だけ。行列できたん」
teっちゃん「ふっ」
春菜「どんだけできないんですか(笑)」
teっちゃん「はっ、はははっ…」
城島「え?行列できへんかった?自分の住んでる街で。できませんでした?何か」
teっちゃん「行列?」
城島「ええ」
teっちゃん「……ぎょぉー、れつね」
城島「芸能人来る!とかさ」
teっちゃん「あぁー、そういうのあった」
城島「ありました?」
teっちゃん「うん」
城島「誰来ました?」
teっちゃん「…えーっとねぇ…えー…っとー…ま、天皇陛下?」
城島「えっ!?それすごいじゃないですか!」
teっちゃん「の、皇太子時代とか」
全員「へぇー!」
城島「すごいですねー…!」
teっちゃん「うん」
春菜「でもあたし素人時代はよく見てましたね。街中で見つけるのが早いんですよ私」
teっちゃん「あぁー…はいはいはい」
城島「東京の人ってあんまり騒がへんもんね」
春菜「そうなんですよ。だからデパートとか行けば誰かしら会う感じでしたね」
城島「え!誰がおった?」
春菜「そのときはもりたかちさとさんとかYOUさんとか、沢山見ましたね。やっぱオーラが違うんですよ。そのとき多分もりたかさん妊娠されてたんですけど、ほっそくて!お腹だけこう出てる。これ妊婦かい!みたいな」
西川「へぇー…自分も妊婦だもんね?」
春菜「やかましいわ!」
teっちゃん「はっは…!」
西川「(笑)」
春菜「いつでも臨月じゃ!」
西川「いつでも臨月じゃ(笑)」
城島「さぁもう1枚(笑)」
teっちゃん「えー、西宮市ペンネームオーちゃん。さんから。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは!」
全員「こんばんは!」
teっちゃん「物凄く不思議に思っていることがあります。西川先生は、今でも、ちゃんとお医者さんとしても仕事をしている訳で、す、よ、ね?ということは、病院で仕事をしている時間は、絶対にテレビやラジオの仕事を入れることができませんよね?病院のお仕事があ、る、の、で、と、うことで、芸能人としての仕事を断ることはあるのですか?」
西川「あぁ、ありますあります」
teっちゃん「ふーん…」
西川「先に医者の方を、シフト決めるんで、そこの間とかに入れてます」
城島「週どれぐらい行ってるんですか?」
西川「半分ぐらい」
城島「じゃあテレビの仕事をする前は、毎日行ってたんですか?」
西川「毎日行ってました」
teっちゃん「ふーん…」
西川「でもやっぱり、場所が変わるっていう仕事はいいですね」
teっちゃん「あぁー…」
西川「会社でも多分毎日同じとこ行くのって、一番でも大変だなって思いますね」
teっちゃん「うん」
春菜「でもお医者さんとタレント業をやってて、一番大変なことって何なんですか?」
西川「何か病院に行った後に、テレビの収録とか入ると、テンションが中々上がんない。医者だと大きい声ださないし、マジメモードに入ってるから中々切り替わらない。でも、楽しく分かりやすく説明する方がいいんだなってのが、こっちの仕事をやるようになってから分かるようになって、それがプラスになってますね。ちょっとご陽気な話もみんなをリラックスさせるためにはいいのかなって。恋愛の話とかも相談とかされたりとか」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「ってなると楽しいですよね。もっと仲良くなれて」
城島「でもそうやって色んな現場があって、変化があってって今仰いましたけど、結婚したら必ず旦那がいて、料理しなきゃいけないっていう家庭が次待つ訳じゃないですか?」
西川「嫌じゃないですか?毎日帰るの」
城島「言えないでしょ!(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
城島「嫌です言うたら、週間誌出るわ(笑)」
西川「そうかそうか(笑)そういう意味じゃなくて、奥さんがどうとかじゃなくて」
teっちゃん「ほう!」←実はここまでずっと喋らないか喋っても小声で曖昧な感じだったんですが、奥さんって言った瞬間急に食いついてきました 笑
西川「例えばほら」
teっちゃん「うん」
西川「独身だったら」
teっちゃん「うん」
西川「自由にできるけど」
春菜「飲みに行ったりとか」
teっちゃん「そん…」
西川「まぁ、相手に気も遣わなきゃいけないしとか…」
teっちゃん「…んー…や、でもうちはもう……全然、自由ですよ。ら、楽チンな…」
西川・春菜「へぇー…!」
teっちゃん「んー…」
西川「言われないのは寂しくないですか?」
teっちゃん「…………んっ?何を?」
西川「そういうのって」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっと縛った方がいいって言うじゃないですか」
teっちゃん「はぁはぁはぁはぁ」
西川「何時までとか」
teっちゃん「うん」
西川「その辺どうなんですか?」
teっちゃん「……いや、もう、全、然、僕…飲み歩い、てないっていうか…遊んで…ない、んで…」
西川「じゃあちゃんと早く帰ってるんですか?」
teっちゃん「もうし、うん、仕事ー…終わったらすぐ帰る感じですね」
城島「最近そういえば飲んでないですよね?」
teっちゃん「全然ね」
城島「前、よく仁美姉さんとみんなで飲んだりしてましたけど」
teっちゃん「うん。だから逆に、最近、行ってないから、行ってくればー?みたいな」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「うん」
城島「あ!それ言われるぐらいですか!」
teっちゃん「そう。友達と…」
春菜「素晴らしいですね」
teっちゃん「何か、飲みに行ってくれば?みたいな」
西川「理解ありますね。外食じゃなくて家で食べるんですか?」
teっちゃん「ほとんど!ほとんどっていうか、えーっとー……月の3分の2は家」
全員「へぇー!」
teっちゃん「3分の1、外で」
城島「むっちゃええなぁー…リアルに」
春菜「(笑)」
城島「いつか西川先生もね。そんなときがくるんでしょうね」
春菜「くるといいですね」
西川「何ですか?それ」
春菜「(笑)」
城島「(笑)ということでお便りのコーナーでした」
エンディングトーク
城島「さぁ、ということで6月1発目の放送だったんですが」
teっちゃん「近藤さん何か食った?」
春菜「あのね…(笑)」
teっちゃん「え?」
春菜「何なんすかこのゲーム」
teっちゃん「な、なん食った?」
春菜「(笑)おかきを食べました」
teっちゃん「んん…」
西川「あー、ホントだ。減ってる!すごい」
城島「ホンマに食べてたん?さっき」
春菜「はい。食べてました」
teっちゃん「んー…」
西川「え、ラジオ始まってから開けたよ?それでなくなってきてんのよ?」
城島「結構食べたね。いつの間に食べたん?」
春菜「あの、雨傘聴いてるときに」
城島・西川「(爆笑)」
teっちゃん「そう」
春菜「(笑)リズムに合わせて」
城島「全然気つかんかった。じゃあの、もうそろそろ終わるんで全部食べ切っちゃってください(笑)」
春菜「はい(笑)」
この新婚野朗が惚気てんじゃねーよ彩名ちゃんとラブラブなのかこの前もテツプレとAYANAVIでそれぞれ同じピンクのお鍋紹介してたもんね〜?←
仕事終わったらすぐ帰る感じねぇ。
仕事つっても2週間に1回か2回のゴチャとやきバン3の収録だけでしょ?←
HYDEさんはあんなに全力で働いてるってのにこの新婚ときたら…
いいよいいよこの3年は育児休暇だもんね今の内に彩名ちゃんとラブラブして手料理堪能しといてくださいよその代わりラルクのメンテナンスとっとと終わらせて再開したときには家にも帰れないくらいキビキビ働いてツアーとかもやってもらうから覚悟しとけよ←
いやーそれにしてもあの惚気話書いてるときはすっごい全身がムズ痒かったです。
何ていうかもうご馳走様でした←
それからkenちゃんのあれね。
たしかに昔はよく言っていたそうで(笑)
こんなんkenちゃんじゃないと許されないですからね。
kenちゃんだからこそ許されるし面白い(笑)
ちなみに私の街に現れたことがあるものといえば、南米原産の肉食魚、アリゲーターガーでしょうか。
中学校近くの池に誰かが放したらしく、多分ローカルニュースですけど一応テレビでもニュースになって放送されました。
肉食だから餌代がかかるし、かなり大きくなるので飼い切れなくなったんでしょうね。
当時釣りにハマっていた兄貴が見たそうです(笑)
釣竿を持って通りかかったときに変な影が見えたからルアーを投げ入れてみたらしいんですよ。
そしたらちょっと追いかけたんですけど、そのまま潜ちゃったんで分からなくなったそうです。
そのアリゲーターガーは後日捕獲され、今はどこかの水族館で飼育されているみたいですが…
最近はこういう無責任な飼い主が増えていて困りますよね。
ちゃんと最後まで飼い切れるかどうかを考えて飼ってほしいものです。
ちなみに私の住んでいる場所は大阪とは思えないほどの田舎です。
中学校近くの川ではありとあらゆる種類の生き物が生息しており、今となっては絶滅危惧種となってしまったイシガメなんかもときたま見かけますよ。
そして私の飼っているカメはほとんどその川から勝手に兄貴が捕まえてきて勝手に世話するのをやめたので私が世話をしていたりします。
一時期イシガメも飼ってました(笑)
私の地元で有名な池では日本記録の鯉も上がっており、何も自慢できるものがない私の街の唯一の自慢でございます。
中学校近くの川でそれに匹敵するほどの大きさを兄貴の友達が釣ったこともあり、最早大阪ではないですよね(笑)
そして城島さんの地元である大和郡山市は金魚好きとしては1度行ってみたいものです。
大阪以外の近畿地方は誇れるものが多くて素敵なところも多くていいですよね私は大阪以外の近畿地方が大好きです←
そういえば1年のとき同じクラスだった子に奈良から通ってる子がいて、特技は金魚すくいとか金魚すくい大会行くから学校休むなんて子がいて少し羨ましかったですね。。
そして奈良から通ってるといえば中学時代のビーバー似の美術教師雪宏(笑)
んでバンドの世界もちょっと変わった方が多いですよねとのことですが、たしかにそうですよね。
ラルクは勿論皆さん好きなバンドでも何でも想像していただければ分かると思うんですが、アーティストにはいい意味で変人しかいないと思います(笑)
例えば上半身ほとんど刺青とピアスで元ヤンのペットにはでちゅまちゅ言葉のベーシストとかエレベーターのドアに挟まる見た目は王子中身は玉子の日本が誇るギタリストとかお笑い芸人顔負けのギャクセンスを誇るキーボーディストとかチワワとウサギ飼ってて毎朝8時8分にブログを更新するゾロ目大好きドラマーとかそしてボーカルは言わずもがな←
まぁ音楽家は変人が多いと昔から言いますからね。
音楽方面にしろ美術方面にしろ、アーティストは常人とは違った感性を持っていないと独創的で芸術的なものは生まれないですから仕方ないことだとは思います(笑)
ほら何か某虹バンドとか救世主少女バンドのボーカルとかはすごい感性の歌詞書くけどその分私服の感性もすごいから←
そしてteっちゃんは天皇陛下に会ったことあるすですが、私もですよ。
小学校低学年ぐらいの頃に某震災遺児団体の元に来てくださいました。
私は4ミリ四方の紙で折鶴を折るのが昔から得意だったんでそのときも暇つぶしに作ってたんですが、それを褒めてもらった記憶があります。
他にもそこそこ有名な人とか結構来てくれてますね。
だから私が始めて会った有名人って一体誰なんだろうみたいな(笑)
ハガレンフェスのときも色んなアーティストさんやら声優さんやら勿論ラルクも見ましたし、ゴチャの公開生放送のときもteっちゃんは勿論姉さんや他の曜日の方とかも見ましたからね。
私の学校の卒業生でバトンの世界大会で普通に賞取ってるようなバトン界では世界的に有名な人とかも普通に会ってるしタメ口まできいてるし(笑)
何か私って結構色んな有名人に会ってるんですね(笑)
しかしどんな人が来てくれてもラルクとジャンヌ以外には興味を示さないラルオタ華錬とジャンヌファンの友達。
「ラルクかジャンヌ来いよ」「でもこんな偽善くさいとこに来てくれる訳ねーよな」とかすっごい失礼なこと言ってました(笑)
流石反抗期カオス班(笑)
追記でコメント返信です。
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