teっちゃんがちょむかんかんなゴチャ・まぜっ!レポ続き
大阪市営地下鉄車両内VAMPSポスターってマジですか!?
いつぞやの東京でやったあれみたいに車両内VAMPSで埋めるみたいな!?
明日から11日までとのことですが、その路線って丁度明日社会見学で乗る路線なんですけど…!
今度ABCがライブやる場所に向かいながらクラスのラルクファンでハイオタの友達とはしゃいできます!←
そして今日はラルクが航海に出てから丁度1年ですね。
何かまだ1年、もう1年、どっちとも取れる気持ちでございます(笑)
この1年色々ありましたからね。
ラルクが3年ライブなしとか言うから私ついうっかり血迷っちゃってジャンヌにどっぷりハマり込んじゃったもん←
精神も安定してくれないからまぁそいうこととかあぁいうこととか色々あった訳ですが←
後2年ですか?
キッチリ3年かもしれないし2011年の1月かもしれないし12月かもしれないし、いつ復活かによって大分意味合いは変わってくると思うんですけど(笑)
果たしてラルクが復活するまで何回鬱になるんでしょうか←
そんな感じでラルクの復活を心待ちにしつつ鬱になりつつゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
春菜「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島・西川「こんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
春菜「アラフォーのオヤジリスナーです。何とか若い人についていこうと、結構必死に頑張っています。でも、どうしても馴染めないというか、受け入れられない若者の言葉があります。それは『超』という言葉です。超可愛いとか超美味しいとか頻繁に言っているのですが、どうも受け付けることができません。このゴチャ・まぜっ!は、私と年齢が近いせいかほとんど『超』という言葉が出てこないので、心地よく聴けます」
西川「あら」
城島「(苦笑)」
teっちゃん「おぉーね?」
春菜「皆さんは『超』という表現はあまりしないですよね?」
城島「それ分かる。僕も東京初めて出て来てびっくりしたんがその、超何とかー!って年下の子達が使ってるのを聞いて、何やろそれ?腸がどうしたん?て」
春菜「(笑)内臓の?」
teっちゃん「ない…」
城島「ホンマに思ったんですよ」
teっちゃん「え?」
城島「超何とかー!え?何で腸ってつけんの?物凄いって意味。あぁー!なるほどなー!それ流行ってんの?って時代ですよ」
teっちゃん「えっ!」
西川・春菜「おっさんだなー…!」
城島「でも、今から20年前ですわ。で、23年前にはその『超』っていう言葉なかったんですよ」
teっちゃん「なん、な、20年前あったんで?」
春菜「え、そんな使ってます?『超』って」
teっちゃん「ほんま?」
城島「使っとったんよ」
teっちゃん「え?違う意味で使ってんちゃん?」
城島「ほんで僕23年前に東京初めて出て来たとき、その超なんとか!って言ってる人おらんかってんけど、それからまた3年後に東京行ったらみーんな超なんとか超なんとかー!言うてて、どういう意味なん?って…」
teっちゃん「へえぇー……えっ!?…マジで?」
城島「20年前には超なんとかってあったんよ」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「西川さんだから、東京の方じゃないですか?いつ頃からこの超何やかんやって…」
西川「超…でもここ最近のイメージ?」
teっちゃん「んー…俺、俺もそう思ってた」
春菜「20年も…」
teっちゃん「んー…」
城島「1998年の頃はもう」
teっちゃん「えぇ…?」
城島「SMAPが超なんとか!って。超ウケるんだけど茂く〜ん何そのズボ〜ンとか言って」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「学ランの、超ウケるんだけど〜何でこんな短いの〜?これ奈良で流行っとんや!」
teっちゃん「はっ」
城島「超ウケるんだけど〜!」
春菜「滅茶苦茶バカにされてんじゃないですか(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ…!」
城島「それで、何?超、超って」
teっちゃん「あはっ」
西川・春菜「へぇー!」
城島「その3年前、ジャニーズ入って上京したときは、世間一般的に子供達が超なんとかって使ってへんかった。どっからきたんやろね?あれ」
春菜「どっからなんですかね?女子高生とかから?」
城島「…女子高生?」
teっちゃん「ん?」
城島「使ってた?(笑)」
春菜「あたし全然、今でもたまに使いますよ。超美味ーい!とか」
城島「あっ、今何か食べた?」
春菜「いや今は食べてないです(笑)例えです」
teっちゃん「ははっ」
城島「超美味いってどういう意味?」
春菜「滅茶苦茶美味しい」
城島「あ、やっぱ食べたんや」
春菜「いや食べてない」
teっちゃん「へっ!」
春菜「何なんですか?これ」
teっちゃん「ふっ、へっ…!」
城島「いやいや、うまいって、上手ってことじゃなくて、食べ物の方いってる?」
春菜「食べ物の方ですね」
城島「もっかい言って?」
春菜「…超美味い!」
城島「今ラーメン食べた?」
春菜「食べてないです」
teっちゃん「ふふっ…食べ…(笑)」
城島「今何食べた感じやった?自分の中では。あ!言わんとって!当てるわ」
teっちゃん「何?(笑)」
西川「ゲーム?それ」
teっちゃん「これ何?(笑)これ(笑)これ何?(笑)これ何?(笑)これ…(笑)」
城島「何を食べたか」
teっちゃん「そういうゲーム?そういうゲーム?うふっ、そういうゲームって、答えあんの?(笑)」
城島「いや、彼女の頭ん中に…」
teっちゃん「ちょ…(笑)うん…もう一回!もう一回言って!もう一回言って!」
城島「その前に食べや?」
teっちゃん「そう」
城島「目閉じて…」
teっちゃん「ん、そう!感情込めて。うん」
春菜「じゃあかなり感情込めて言っていいですか?」
teっちゃん「うん」
春菜「今、食べました」
teっちゃん「はい」
春菜「うわ、超美味い…!」
teっちゃん「…………あぁぁーー…うわ何やろーなー…?」
城島「これはねぇ…」
teっちゃん「えー?今の何やろ?」
城島「かなり…ふわっとしてるね?」
西川「汁物も入ってない?汁っ気ない?」
春菜「いや…!あれは汁っ気って言わないなー…」
城島「僕はもう、すぐ分かった。今、スプーンで食べたやろ?」
春菜「…いや完全にフォークです」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「フォーク?フォークぅ?」
城島「脱落!(笑)僕今オムライスかな思った」
春菜「うわー!違う!」
西川「あたし水餃子だと思った」
春菜「うわー!違う!」
teっちゃん「っは…!」
西川「tetsuさん」
teっちゃん「俺?(笑)いや俺何か和食系やとは思ったんやけど…いやフォークまず、フォークがで、違うなーと思って」
春菜「(笑)」
teっちゃん「…もっかい言って?もっかい」
春菜「いきますよ?うわ、超美味い…!」
teっちゃん「…いえぇ〜…?」
城島「何してんの僕ら(笑)」
西川「ハンバーグだハンバーグ!」
春菜「正解!」
teっちゃん「ははっ!!」
城島「おぉ!すごい!」
teっちゃん「はっ!!す…(笑)」
春菜「(爆笑)」
西川「当てた(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「今のはハンバーグだった!」
teっちゃん「へぇー…す…」
春菜「え?何なんすかこれ?」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ほぉ…」
城島「そういう感じで『超』って使うんやね。」
teっちゃん「えー、んー…」
春「でも、その『超』みたいな感じで」
teっちゃん「うん」
春菜「『超』って生き残ってるじゃないですか?こうやって。でも途中で『鬼』とか…」
teっちゃん「あぁ…!あったなぁー…!あったな。うん」
春菜「そうやって変化してってるんですよね」
城島「でも周りでいる?鬼なんとか!って…」
春菜「無理矢理使ってる女子高生はいましたね。鬼ムカつくんだけど!とか鬼ヤバくない?とか」
城島「え、春菜ちゃんが現役女子高生の頃って」
teっちゃん「ん」
城島「…(笑)」
西川「何笑ってんですか(笑)」
teっちゃん「へへっ?」
春菜「私が女子高生の時代ありましたよ」
teっちゃん「ふっ、何?ま…」
城島「みんな使ってた?鬼なんとかって」
春菜「あのー…一部の流行りに乗っかりたい人は使ってましたね」
城島「もうあったんや。鬼なんとかって。西川さんの学生次時代ってどういう言葉流行りました?」
西川「あたしは、神奈川の方だから『じゃん』がやっぱり」
teっちゃん「焼肉の『じゃん』ね」
西川「うん」
春菜「違うでしょ」
teっちゃん「へへっ…!違うね。うん」
西川「だって『ムカつく』とかそういう言葉もその頃?」
城島・春菜「あぁー…!」
teっちゃん「超…超ムカつく?え?」
西川「『超』はまだ出てなくて…」
teっちゃん「あ、ムカつく。え?そうなん?…ムカつく」
西川「『むった』とかっていうの…」
teっちゃん「むったぁ?え…」
西川「うん。ムカつくのこと『むった』って」
春菜「今むったんだけどー!みたいな?」
西川「うん。そうそう」
teっちゃん「俺『ちょむかんかん』」
春菜「…ちょむかんかん!?何ですかそれ!?」
teっちゃん「ちょ、超ムカつく!ちょむかんかん」
城島「え、そんな言葉あるんですか?」
teっちゃん「多分俺の友達……ん、俺の周りだけでした使ってなかった、かも」
春菜「ちょむかんかん…!」
teっちゃん「ちょむかんかん」
春菜「もう『かんかん』っていうのはやっぱ怒りの『かんかん』なんですかね?」
teっちゃん「うん。そう」
西川「何かあんま怒ってない感じ」
春菜「ねぇ。可愛い」
teっちゃん「ホント?えぇ?も、ちょむかんかんやわー!みたいな」
西川「(笑)笑っちゃう感じする」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「城島さんが学生時代に流行った言葉は何なんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「学生時代流行ったというより、友達のあだ名とかあるやんか?近藤さんやったら『こんどっち』とか、何とかっちってつけるの流行った。城島っちとか大西っちとか」
teっちゃん「うん」
城島「んで、かささぎっていう友達がいたんやけど『かささぎっち』ってみんな言い辛そうで、無理矢理『ち』つけんでもええやんみたいな(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
春菜「でも…『たまごっち』もそれが…」
teっちゃん「たまごっち(笑)」
城島「たまごっちね(笑)流行ったな」
teっちゃん「流行ったねぇー」
城島「僕らの世代『ろぼだっち』知らんやろ?(笑)」
春菜「知らないです(笑)」
teっちゃん「それ何?ダッ○ワイフの名前?」
城島「違いまうすよ!(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
春菜「それではこれからも『超』をつけずに、この方に聴きやすいように…」
西川「でも無理にさぁ、若い人についていこうとしなくていいんじゃないの?」
teっちゃん「そうそうそう。合わすことない。何でも女子高生に合わすっていうか意見聞く、風潮が昔あったでしょ?」
西川「怒りモードに入っちゃった(笑)」
城島「それtetsuさんに語ってもらおう!」
teっちゃん「俺あの、いや、俺はそれどうかなー?みたいな。何であいつら中心?みたいな。あいつらの意見を聞く?みたいな」
城島「世界の中心でね」
teっちゃん「うん」
城島「何でやねん!と」
teっちゃん「して、当時から思ってた俺」
城島「当時っていつですか?(笑)」
teっちゃん「え?な、何かほら!何ーでも女子高生中心みたいな、女子高生の中で流行ったものが、その後世間一般に流行る、みたいな…」
城島「ケータイ小説しかり」
teっちゃん「うん」
西川「全部文化が女子高生からなんですよね」
teっちゃん「そうそう」
西川「おかしいですよね」
teっちゃん「それが何か、何で?みたいな」
西川「怒ってますよ(笑)」
teっちゃん「そう!大人達が聞きすぎてんちゃうんかー…?みたいな」
城島「あぁー…」
teっちゃん「女子高生のご意見を!」
城島「ええ」
teっちゃん「うん」
西川「だから合わせることないんですよ」
teっちゃん「そうそうそう」
城島「女子『大』生はやったらどうですか?」
teっちゃん「それは、多分好事さんが一番好きなジャンルかなぁ?」
城島「(笑)」
西川「好きなんだ(笑)」
teっちゃん「好事さんに(笑)」
城島「ちょっとリアルな話」
teっちゃん「ふふっ!女子高生大好きやん」
西川「じゃあしょうがないですね。言うこと聞くしか」
teっちゃん「ふっふ…」
城島「さぁ、じゃあここで1曲聴いてもらいましょうか」
西川「はい。L'Arc〜en〜Cielで、SHINE」
ちょむかんかん(笑)
可愛いですよねちょむかんかん。
今度から私も使います←
そしてteっちゃんと同じく流行を女子高生に合わせるのはおかしいと思います。
だからラルクとか好きだし女子高生と仲良くなれない現役女子高生ですが何か←
「超」は私も結構使ったりしますけどね。
ヤスが超キモ可愛すぎてヤバいみたいな感じで←
マジメに言うとhydeさん超可愛い!とかね。
マジメに言ってこれって辺りから私の異常性とラルオタっぷりがよく分かると思います(笑)
いつぞやの東京でやったあれみたいに車両内VAMPSで埋めるみたいな!?
明日から11日までとのことですが、その路線って丁度明日社会見学で乗る路線なんですけど…!
今度ABCがライブやる場所に向かいながらクラスのラルクファンでハイオタの友達とはしゃいできます!←
そして今日はラルクが航海に出てから丁度1年ですね。
何かまだ1年、もう1年、どっちとも取れる気持ちでございます(笑)
この1年色々ありましたからね。
ラルクが3年ライブなしとか言うから私ついうっかり血迷っちゃってジャンヌにどっぷりハマり込んじゃったもん←
精神も安定してくれないからまぁそいうこととかあぁいうこととか色々あった訳ですが←
後2年ですか?
キッチリ3年かもしれないし2011年の1月かもしれないし12月かもしれないし、いつ復活かによって大分意味合いは変わってくると思うんですけど(笑)
果たしてラルクが復活するまで何回鬱になるんでしょうか←
そんな感じでラルクの復活を心待ちにしつつ鬱になりつつゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
春菜「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島・西川「こんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
春菜「アラフォーのオヤジリスナーです。何とか若い人についていこうと、結構必死に頑張っています。でも、どうしても馴染めないというか、受け入れられない若者の言葉があります。それは『超』という言葉です。超可愛いとか超美味しいとか頻繁に言っているのですが、どうも受け付けることができません。このゴチャ・まぜっ!は、私と年齢が近いせいかほとんど『超』という言葉が出てこないので、心地よく聴けます」
西川「あら」
城島「(苦笑)」
teっちゃん「おぉーね?」
春菜「皆さんは『超』という表現はあまりしないですよね?」
城島「それ分かる。僕も東京初めて出て来てびっくりしたんがその、超何とかー!って年下の子達が使ってるのを聞いて、何やろそれ?腸がどうしたん?て」
春菜「(笑)内臓の?」
teっちゃん「ない…」
城島「ホンマに思ったんですよ」
teっちゃん「え?」
城島「超何とかー!え?何で腸ってつけんの?物凄いって意味。あぁー!なるほどなー!それ流行ってんの?って時代ですよ」
teっちゃん「えっ!」
西川・春菜「おっさんだなー…!」
城島「でも、今から20年前ですわ。で、23年前にはその『超』っていう言葉なかったんですよ」
teっちゃん「なん、な、20年前あったんで?」
春菜「え、そんな使ってます?『超』って」
teっちゃん「ほんま?」
城島「使っとったんよ」
teっちゃん「え?違う意味で使ってんちゃん?」
城島「ほんで僕23年前に東京初めて出て来たとき、その超なんとか!って言ってる人おらんかってんけど、それからまた3年後に東京行ったらみーんな超なんとか超なんとかー!言うてて、どういう意味なん?って…」
teっちゃん「へえぇー……えっ!?…マジで?」
城島「20年前には超なんとかってあったんよ」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「西川さんだから、東京の方じゃないですか?いつ頃からこの超何やかんやって…」
西川「超…でもここ最近のイメージ?」
teっちゃん「んー…俺、俺もそう思ってた」
春菜「20年も…」
teっちゃん「んー…」
城島「1998年の頃はもう」
teっちゃん「えぇ…?」
城島「SMAPが超なんとか!って。超ウケるんだけど茂く〜ん何そのズボ〜ンとか言って」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「学ランの、超ウケるんだけど〜何でこんな短いの〜?これ奈良で流行っとんや!」
teっちゃん「はっ」
城島「超ウケるんだけど〜!」
春菜「滅茶苦茶バカにされてんじゃないですか(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ…!」
城島「それで、何?超、超って」
teっちゃん「あはっ」
西川・春菜「へぇー!」
城島「その3年前、ジャニーズ入って上京したときは、世間一般的に子供達が超なんとかって使ってへんかった。どっからきたんやろね?あれ」
春菜「どっからなんですかね?女子高生とかから?」
城島「…女子高生?」
teっちゃん「ん?」
城島「使ってた?(笑)」
春菜「あたし全然、今でもたまに使いますよ。超美味ーい!とか」
城島「あっ、今何か食べた?」
春菜「いや今は食べてないです(笑)例えです」
teっちゃん「ははっ」
城島「超美味いってどういう意味?」
春菜「滅茶苦茶美味しい」
城島「あ、やっぱ食べたんや」
春菜「いや食べてない」
teっちゃん「へっ!」
春菜「何なんですか?これ」
teっちゃん「ふっ、へっ…!」
城島「いやいや、うまいって、上手ってことじゃなくて、食べ物の方いってる?」
春菜「食べ物の方ですね」
城島「もっかい言って?」
春菜「…超美味い!」
城島「今ラーメン食べた?」
春菜「食べてないです」
teっちゃん「ふふっ…食べ…(笑)」
城島「今何食べた感じやった?自分の中では。あ!言わんとって!当てるわ」
teっちゃん「何?(笑)」
西川「ゲーム?それ」
teっちゃん「これ何?(笑)これ(笑)これ何?(笑)これ何?(笑)これ…(笑)」
城島「何を食べたか」
teっちゃん「そういうゲーム?そういうゲーム?うふっ、そういうゲームって、答えあんの?(笑)」
城島「いや、彼女の頭ん中に…」
teっちゃん「ちょ…(笑)うん…もう一回!もう一回言って!もう一回言って!」
城島「その前に食べや?」
teっちゃん「そう」
城島「目閉じて…」
teっちゃん「ん、そう!感情込めて。うん」
春菜「じゃあかなり感情込めて言っていいですか?」
teっちゃん「うん」
春菜「今、食べました」
teっちゃん「はい」
春菜「うわ、超美味い…!」
teっちゃん「…………あぁぁーー…うわ何やろーなー…?」
城島「これはねぇ…」
teっちゃん「えー?今の何やろ?」
城島「かなり…ふわっとしてるね?」
西川「汁物も入ってない?汁っ気ない?」
春菜「いや…!あれは汁っ気って言わないなー…」
城島「僕はもう、すぐ分かった。今、スプーンで食べたやろ?」
春菜「…いや完全にフォークです」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「フォーク?フォークぅ?」
城島「脱落!(笑)僕今オムライスかな思った」
春菜「うわー!違う!」
西川「あたし水餃子だと思った」
春菜「うわー!違う!」
teっちゃん「っは…!」
西川「tetsuさん」
teっちゃん「俺?(笑)いや俺何か和食系やとは思ったんやけど…いやフォークまず、フォークがで、違うなーと思って」
春菜「(笑)」
teっちゃん「…もっかい言って?もっかい」
春菜「いきますよ?うわ、超美味い…!」
teっちゃん「…いえぇ〜…?」
城島「何してんの僕ら(笑)」
西川「ハンバーグだハンバーグ!」
春菜「正解!」
teっちゃん「ははっ!!」
城島「おぉ!すごい!」
teっちゃん「はっ!!す…(笑)」
春菜「(爆笑)」
西川「当てた(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「今のはハンバーグだった!」
teっちゃん「へぇー…す…」
春菜「え?何なんすかこれ?」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ほぉ…」
城島「そういう感じで『超』って使うんやね。」
teっちゃん「えー、んー…」
春「でも、その『超』みたいな感じで」
teっちゃん「うん」
春菜「『超』って生き残ってるじゃないですか?こうやって。でも途中で『鬼』とか…」
teっちゃん「あぁ…!あったなぁー…!あったな。うん」
春菜「そうやって変化してってるんですよね」
城島「でも周りでいる?鬼なんとか!って…」
春菜「無理矢理使ってる女子高生はいましたね。鬼ムカつくんだけど!とか鬼ヤバくない?とか」
城島「え、春菜ちゃんが現役女子高生の頃って」
teっちゃん「ん」
城島「…(笑)」
西川「何笑ってんですか(笑)」
teっちゃん「へへっ?」
春菜「私が女子高生の時代ありましたよ」
teっちゃん「ふっ、何?ま…」
城島「みんな使ってた?鬼なんとかって」
春菜「あのー…一部の流行りに乗っかりたい人は使ってましたね」
城島「もうあったんや。鬼なんとかって。西川さんの学生次時代ってどういう言葉流行りました?」
西川「あたしは、神奈川の方だから『じゃん』がやっぱり」
teっちゃん「焼肉の『じゃん』ね」
西川「うん」
春菜「違うでしょ」
teっちゃん「へへっ…!違うね。うん」
西川「だって『ムカつく』とかそういう言葉もその頃?」
城島・春菜「あぁー…!」
teっちゃん「超…超ムカつく?え?」
西川「『超』はまだ出てなくて…」
teっちゃん「あ、ムカつく。え?そうなん?…ムカつく」
西川「『むった』とかっていうの…」
teっちゃん「むったぁ?え…」
西川「うん。ムカつくのこと『むった』って」
春菜「今むったんだけどー!みたいな?」
西川「うん。そうそう」
teっちゃん「俺『ちょむかんかん』」
春菜「…ちょむかんかん!?何ですかそれ!?」
teっちゃん「ちょ、超ムカつく!ちょむかんかん」
城島「え、そんな言葉あるんですか?」
teっちゃん「多分俺の友達……ん、俺の周りだけでした使ってなかった、かも」
春菜「ちょむかんかん…!」
teっちゃん「ちょむかんかん」
春菜「もう『かんかん』っていうのはやっぱ怒りの『かんかん』なんですかね?」
teっちゃん「うん。そう」
西川「何かあんま怒ってない感じ」
春菜「ねぇ。可愛い」
teっちゃん「ホント?えぇ?も、ちょむかんかんやわー!みたいな」
西川「(笑)笑っちゃう感じする」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「城島さんが学生時代に流行った言葉は何なんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「学生時代流行ったというより、友達のあだ名とかあるやんか?近藤さんやったら『こんどっち』とか、何とかっちってつけるの流行った。城島っちとか大西っちとか」
teっちゃん「うん」
城島「んで、かささぎっていう友達がいたんやけど『かささぎっち』ってみんな言い辛そうで、無理矢理『ち』つけんでもええやんみたいな(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
春菜「でも…『たまごっち』もそれが…」
teっちゃん「たまごっち(笑)」
城島「たまごっちね(笑)流行ったな」
teっちゃん「流行ったねぇー」
城島「僕らの世代『ろぼだっち』知らんやろ?(笑)」
春菜「知らないです(笑)」
teっちゃん「それ何?ダッ○ワイフの名前?」
城島「違いまうすよ!(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
春菜「それではこれからも『超』をつけずに、この方に聴きやすいように…」
西川「でも無理にさぁ、若い人についていこうとしなくていいんじゃないの?」
teっちゃん「そうそうそう。合わすことない。何でも女子高生に合わすっていうか意見聞く、風潮が昔あったでしょ?」
西川「怒りモードに入っちゃった(笑)」
城島「それtetsuさんに語ってもらおう!」
teっちゃん「俺あの、いや、俺はそれどうかなー?みたいな。何であいつら中心?みたいな。あいつらの意見を聞く?みたいな」
城島「世界の中心でね」
teっちゃん「うん」
城島「何でやねん!と」
teっちゃん「して、当時から思ってた俺」
城島「当時っていつですか?(笑)」
teっちゃん「え?な、何かほら!何ーでも女子高生中心みたいな、女子高生の中で流行ったものが、その後世間一般に流行る、みたいな…」
城島「ケータイ小説しかり」
teっちゃん「うん」
西川「全部文化が女子高生からなんですよね」
teっちゃん「そうそう」
西川「おかしいですよね」
teっちゃん「それが何か、何で?みたいな」
西川「怒ってますよ(笑)」
teっちゃん「そう!大人達が聞きすぎてんちゃうんかー…?みたいな」
城島「あぁー…」
teっちゃん「女子高生のご意見を!」
城島「ええ」
teっちゃん「うん」
西川「だから合わせることないんですよ」
teっちゃん「そうそうそう」
城島「女子『大』生はやったらどうですか?」
teっちゃん「それは、多分好事さんが一番好きなジャンルかなぁ?」
城島「(笑)」
西川「好きなんだ(笑)」
teっちゃん「好事さんに(笑)」
城島「ちょっとリアルな話」
teっちゃん「ふふっ!女子高生大好きやん」
西川「じゃあしょうがないですね。言うこと聞くしか」
teっちゃん「ふっふ…」
城島「さぁ、じゃあここで1曲聴いてもらいましょうか」
西川「はい。L'Arc〜en〜Cielで、SHINE」
ちょむかんかん(笑)
可愛いですよねちょむかんかん。
今度から私も使います←
そしてteっちゃんと同じく流行を女子高生に合わせるのはおかしいと思います。
だからラルクとか好きだし女子高生と仲良くなれない現役女子高生ですが何か←
「超」は私も結構使ったりしますけどね。
ヤスが超キモ可愛すぎてヤバいみたいな感じで←
マジメに言うとhydeさん超可愛い!とかね。
マジメに言ってこれって辺りから私の異常性とラルオタっぷりがよく分かると思います(笑)
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