teっちゃんが6月の憂鬱なゴチャ・まぜっ!レポ
VAMPSがまたMステに出演するそうですね!
12日の金曜日出演だそうで、すごく惜しいです(笑)
そういやもうすぐアルバム発売ですよね。
アルバム曲披露とかなのでしょうか。
そして10日発売のROCK AND READと12日発売のCDでーた表紙巻頭ですね。
こちらもまた楽しみです。
そんなVAMPS2度目のMステ出演やら雑誌やらを楽しみにしつつ、ゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
teっちゃん「はいー」
城島「さぁ、ということで始まりましたけども…今日何かいいことあったの?春菜ちゃん」
春菜「いいことですか?」
西川「何か髪がぺたーんとしてるもん」
teっちゃん「ふっ。ぺたっ。ふっ」
春菜「いやいや(笑)ふわっとしてるでしょ?パーマネント当てたんですから」
西川「パーマネント(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「大分前ですけど、当てたんですよ」
西川「女らしくなったんじゃない?」
春菜「あら?西川さんも認めるようになりましたね」
城島「そういう西川さんも髪、切りました?」
西川「切ってないんですけど」
teっちゃん「今日違」
西川「今日は巻いて…」
城島「あ、巻いてるんですか。雰囲気違うなーと思って」
teっちゃん「んー…」
西川「収録があったんです」
春菜「(笑)ラジオだけでも気合入れて来てくださいよ」
西川「そういうのはないです別に。見えないなら」
春菜「いやいや…」
teっちゃん「ふふっ、んふっ」
西川「あれ?どうしました?」
teっちゃん「ふふっ…え?」
城島「どうしました?tetsuさん」
teっちゃん「いや…今日湿気多くない?」
西川・春菜「(笑)」
城島「ん、ペタンとしてますね」
teっちゃん「そうそう。ペタン、ぺたーんとしてるなーと思って」
城島「帽子被って来ました?」
teっちゃん「うん、今日ずっと帽子被ってた」
城島「すごいペタッとしてますよね」
teっちゃん「そぉー。前髪がキマらなくて。帽子取ると」
西川「キマらなくて(笑)」
春菜「ずーっと前髪触ってますね」
teっちゃん「今日すっごい、すっごい前髪がイヤ…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「憂鬱や…」
春菜「憂鬱!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「髪がキマらないと」
teっちゃん「ねぇ!?」
西川「それは憂鬱でしょう」
teっちゃん「うーん…ですよ…」
西川「今、カツラがあるじゃない?女の子で流行ってる。あれ、いいですよね。帽子の代わりにパコッて全部被っちゃえば…」
teっちゃん「…あっ!全、帽…」
春菜「全カツラですか?」
西川「全カツラです」
teっちゃん「あっ!あぁ、そういうことね。俺昔帽子に…カツラがついてるやつ持ってた」
西川・春菜「えぇーっ!」
teっちゃん「帽…子…のさ…だから、帽子自体についてんの。その、キャップみたいな形で…それにこう、ロン毛になるわけ」
城島「あぁー…!」
西川「えぇー…!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「パッ!て被ると」
春菜「ロン毛?」
teっちゃん「うふふっ…!」
春菜「それ被ってたんですか?」
teっちゃん「そういう話かなと思っあはっ」
西川「そんなんじゃないです(笑)オシャレ!」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふ、そういうの流行ってるんやと思って。ん」
春菜「先取りしてた訳じゃないですよ」
teっちゃん「そうそう!俺、10年ぐらい前にそれ持ってたなと思って」
西川・春菜「(笑)」
城島「そんな前にあったんですか?」
teっちゃん「うん」
西川「女の子の間で今流行ってるの」
春菜「あ、今流行ってるんですか?」
teっちゃん「ふーん…」
西川「モデルの子達がやってるの。ロングにしたりとか。やんなよ」
春菜「私ですか?(笑)どんな髪型がいいですかね?」
城島「あの、プロモーションビデオのさ、髪?カツラ?」
春菜「ともだちのうた。あのー…ウィッグをつけて、ちょっとパフィーさんみたいな感じでやったんですよ」
西川「パフィーさん?(笑)」
teっちゃん「はっはっはっはっはっは…!はっはっはっは…!」
春菜「全然」
teっちゃん「ぜーんぜん…」
春菜「パフィーさんに認めてもらってますからね」
teっちゃん「え?」
春菜「吉本のパフィーって言っていいよっていう風に」
西川「認めてるっていうか…二人組みはそう呼ぶんじゃない?一応」
春菜「(笑)いやいやいや、ちゃんと本人に了承得て言ってますから、全然堂々としてますよ私達は」
西川「で、それはどうだったの?見ました?」
teっちゃん「みんな見ましたね。PVも見ましたね」
春菜「あ、PVも?」
teっちゃん「えぇ。多分曲、多分もうすぐかかりますよこれ。ねっ?今。あれっ?」
城島「かかんない」
teっちゃん「見失い」
春菜「ないんかい!」
teっちゃん「ないないないない」
春菜「あのねこれ毎回ね?」
teっちゃん「はっ!はっ!」
春菜「毎回この歌のくだりになって」
teっちゃん「っは…!」
春菜「普通ラジオ局ってね?」
teっちゃん「ふっ…そう」
春菜「パッてすぐ曲出るじゃないですか」
teっちゃん「パッ!ってすぐね。うん」
春菜「うちらのとき全く出たことがないんです」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!ふっ…」
城島「いや何かあのプロモーションビデオの、DVDはあったんやけど…DVDの映像はね?ラジオやから関係ないでしょ」
teっちゃん「うん」
春菜「いやいや!CDさサッと流すこともできるでしょ」
teっちゃん「いーや、生放送やから」
城島「うん」
teっちゃん「んー…」
春菜「いやいや生じゃないですよ」←バラしちゃった 笑
teっちゃん「あはははっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「さぁ6月入ったということで。6月にまつわる話ということで、近藤さん今日は何かあります?」
teっちゃん「はははっ…!」
春菜「何ですかその」
teっちゃん「無茶ぶり(笑)無茶ぶ…(笑)」
春菜「むっちゃ無茶ぶり」
teっちゃん「無茶ぶり。ね?」
近藤「でも6月といったらジューンブライドじゃないですか?こないだ友達の結婚式に行って来たんですよ」
teっちゃん「うん」
春菜「初めて」
teっちゃん「へぇー」
春菜「あの、幼稚園からの友達で」
teっちゃん「へぇー」
西川「早いね」
春菜「26で。でも今周り滅茶苦茶してますよ?みんな」
teっちゃん「うんうん」
春菜「第一次結婚ブームですかね?」
西川「あ、そうか」
teっちゃん「ふーん」
城島「どうでした?結婚式」
春菜「もう感動しちゃって。何かあのー…VTRでお母さんの手紙読むとかやってて、あたし新婦より泣いちゃって」
teっちゃん「はは…」
城島・西川「(笑)」
春菜「全然空気読めない感じになってましたね」
城島「やっぱ挨拶とかしたの?」
春菜「余興やりました。地元の友達みんなで、余興10分間任されて」
teっちゃん「へぇー」
春菜「何か、新郎の方を目隠しするんですよ。で、友達2人と新婦さんA、B、C、ってやってクイズを出して、その答えで新婦さんを当ててください。で、最後にこの人が新婦だと思う人にキスしてくださいっていう…」
城島「うわっ!」
teっちゃん「んーんっ!」
春菜「ゲームをやって、見事当たりましたから」
teっちゃん「ははっ…」
春菜「良かったけど、間違ってたらいきなり結婚式で他人とキスすることになりますからね」
城島「怖いねー!」
春菜「(笑)でもね、初めてのデートは?とか、そういうちょっとね」
teっちゃん「んー…」
春菜「盛り上がりましたよ。あたしが司会やって」
城島「やっぱでも芸人さんやからってちょっとハードルってか目線がさ」
teっちゃん「うん」
城島「高く見られへん?何かおもろいこと言うやろみたいな」
春菜「言われました。やっぱちょっとお酒も入ってるんで」
teっちゃん「んー」
春菜「あの、たくぞう大丈夫かー!とか」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「めっちゃ野次みたいなの言われましてけどね」
城島「ネタでね」
teっちゃん「あれは…」
西川「かどのたくぞうじゃねーよ!ってやったの?また」
春菜「またって何すか!」
teっちゃん「はははっ…」
西川「お決まりのやつ」
春菜「やりましたやりました」
城島「でもさ、変な話さ、昔っからの親友でしょ?」
teっちゃん「うん。うん」
城島「どれぐらい包むていうかさ…」
teっちゃん「ははっ…」
春菜「ご祝儀の話ですか?(笑)」
城島「悩まんかった?」
春菜「でもやっぱ、相場ですね」
城島「あぁー…それが結婚ラッシュになるとご祝儀貧乏っていうか…西川さんもあったでしょ?」
西川「もう…最初は感動するわ結婚式だって」
teっちゃん「うん」
西川「でも10回目にもなってくるとまたですかこのくだり」
teっちゃん「ははは…」
西川「6月とか多いから、毎週毎週結婚式で。もういいですよと」
春菜「そうですよね。しかもドレスも毎回一緒だと…」
西川「そうなの。またあの人同じ服で来たって言われるから」
城島「あぁ、そっか!」
teっちゃん「あぁー…」
西川「最初はみんな着物とか着てくるんだけど、それも着付けだったりでお金かかるから。段々みんな簡素な感じに」
城島「(笑)tetsuさん、そういうの出たことあります?」
teっちゃん「いやー…一回もない」
春菜「えっ?ないんですか?」
西川「自分のだけ?」
teっちゃん「自分のだけ」
春菜「えぇー…!」
西川「えぇー、いいなー」
城島「自分のとき、何かやりました?ワーッ!っと。やってないですよね?」
teっちゃん「いや…もう、あのー…地味、地味に。身内、だけで」
城島「でも何か、僕もそんな方がええなー…結婚するとしたら」
春菜「でも正直、城島さん、tetsuさん、西川さんとかって結婚式挙げるときに、tetsuさんは身内だけで良かったかもしんないですけど」
teっちゃん「うん」
春菜「盛大にやるってなったら、この人呼ぶとか」
teっちゃん「うん」
春菜「それが大変ですよね多分」
城島「そうだから友達が、式するので何悩んでるかって言ったらそのテーブルあるでしょ?横の席に誰を着かせるかっていう」
西川「そう。あたし今度かわしまなおみさんの結婚式あるんですよ。近くがドン小西さんって聞いてあたし何喋ったらいいんだろう」
城島「うわー!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「あはっ…」
西川「まぁありますよ。今までちょっとぐらいのお喋りは。だけどほぼ喋ったことないですよ」
teっちゃん「なるほど」
城島「僕知り合いの誕生日でホームパーティーするって行ったら、色んな芸能人がいてドン小西さんが迎えてくれて、いきなりファッションチェック」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「いきなりですか!?」
城島「いきなりですよ(笑)」
teっちゃん「っは…!」
城島「いいねー。キマッてるじゃない。ブーツいいよねー。あぁ、ありがとうございます、みたいな」
teっちゃん「っは…」
城島「ホンットに、リアルにカメラ回ってないのにファッションチェックされて」
teっちゃん「ははっ」
春菜「(笑)」
城島「いいねー。やっぱねー。足元からだよー」
teっちゃん「へえぇー…」
春菜「(笑)」
城島「あぁー…結婚式ねー…ジューンブライド。まぁリスナーの方でもね、そういう方いらっしゃると思いますけどね。素敵な6月になりますようにということで」
正に梅雨の憂鬱ですね←
湿気とずっと被っていた帽子のせいで髪型がキマらず、憂鬱になるteっちゃん。
素直に可愛いと思います(笑)
ってかteっちゃんって結婚式行ったことないんですか?
hydeさんとかkenちゃん(2回)も行ってないのリーダーのくせに!?←
追記でコメント返信です。
12日の金曜日出演だそうで、すごく惜しいです(笑)
そういやもうすぐアルバム発売ですよね。
アルバム曲披露とかなのでしょうか。
そして10日発売のROCK AND READと12日発売のCDでーた表紙巻頭ですね。
こちらもまた楽しみです。
そんなVAMPS2度目のMステ出演やら雑誌やらを楽しみにしつつ、ゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
teっちゃん「はいー」
城島「さぁ、ということで始まりましたけども…今日何かいいことあったの?春菜ちゃん」
春菜「いいことですか?」
西川「何か髪がぺたーんとしてるもん」
teっちゃん「ふっ。ぺたっ。ふっ」
春菜「いやいや(笑)ふわっとしてるでしょ?パーマネント当てたんですから」
西川「パーマネント(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「大分前ですけど、当てたんですよ」
西川「女らしくなったんじゃない?」
春菜「あら?西川さんも認めるようになりましたね」
城島「そういう西川さんも髪、切りました?」
西川「切ってないんですけど」
teっちゃん「今日違」
西川「今日は巻いて…」
城島「あ、巻いてるんですか。雰囲気違うなーと思って」
teっちゃん「んー…」
西川「収録があったんです」
春菜「(笑)ラジオだけでも気合入れて来てくださいよ」
西川「そういうのはないです別に。見えないなら」
春菜「いやいや…」
teっちゃん「ふふっ、んふっ」
西川「あれ?どうしました?」
teっちゃん「ふふっ…え?」
城島「どうしました?tetsuさん」
teっちゃん「いや…今日湿気多くない?」
西川・春菜「(笑)」
城島「ん、ペタンとしてますね」
teっちゃん「そうそう。ペタン、ぺたーんとしてるなーと思って」
城島「帽子被って来ました?」
teっちゃん「うん、今日ずっと帽子被ってた」
城島「すごいペタッとしてますよね」
teっちゃん「そぉー。前髪がキマらなくて。帽子取ると」
西川「キマらなくて(笑)」
春菜「ずーっと前髪触ってますね」
teっちゃん「今日すっごい、すっごい前髪がイヤ…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「憂鬱や…」
春菜「憂鬱!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「髪がキマらないと」
teっちゃん「ねぇ!?」
西川「それは憂鬱でしょう」
teっちゃん「うーん…ですよ…」
西川「今、カツラがあるじゃない?女の子で流行ってる。あれ、いいですよね。帽子の代わりにパコッて全部被っちゃえば…」
teっちゃん「…あっ!全、帽…」
春菜「全カツラですか?」
西川「全カツラです」
teっちゃん「あっ!あぁ、そういうことね。俺昔帽子に…カツラがついてるやつ持ってた」
西川・春菜「えぇーっ!」
teっちゃん「帽…子…のさ…だから、帽子自体についてんの。その、キャップみたいな形で…それにこう、ロン毛になるわけ」
城島「あぁー…!」
西川「えぇー…!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「パッ!て被ると」
春菜「ロン毛?」
teっちゃん「うふふっ…!」
春菜「それ被ってたんですか?」
teっちゃん「そういう話かなと思っあはっ」
西川「そんなんじゃないです(笑)オシャレ!」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふ、そういうの流行ってるんやと思って。ん」
春菜「先取りしてた訳じゃないですよ」
teっちゃん「そうそう!俺、10年ぐらい前にそれ持ってたなと思って」
西川・春菜「(笑)」
城島「そんな前にあったんですか?」
teっちゃん「うん」
西川「女の子の間で今流行ってるの」
春菜「あ、今流行ってるんですか?」
teっちゃん「ふーん…」
西川「モデルの子達がやってるの。ロングにしたりとか。やんなよ」
春菜「私ですか?(笑)どんな髪型がいいですかね?」
城島「あの、プロモーションビデオのさ、髪?カツラ?」
春菜「ともだちのうた。あのー…ウィッグをつけて、ちょっとパフィーさんみたいな感じでやったんですよ」
西川「パフィーさん?(笑)」
teっちゃん「はっはっはっはっはっは…!はっはっはっは…!」
春菜「全然」
teっちゃん「ぜーんぜん…」
春菜「パフィーさんに認めてもらってますからね」
teっちゃん「え?」
春菜「吉本のパフィーって言っていいよっていう風に」
西川「認めてるっていうか…二人組みはそう呼ぶんじゃない?一応」
春菜「(笑)いやいやいや、ちゃんと本人に了承得て言ってますから、全然堂々としてますよ私達は」
西川「で、それはどうだったの?見ました?」
teっちゃん「みんな見ましたね。PVも見ましたね」
春菜「あ、PVも?」
teっちゃん「えぇ。多分曲、多分もうすぐかかりますよこれ。ねっ?今。あれっ?」
城島「かかんない」
teっちゃん「見失い」
春菜「ないんかい!」
teっちゃん「ないないないない」
春菜「あのねこれ毎回ね?」
teっちゃん「はっ!はっ!」
春菜「毎回この歌のくだりになって」
teっちゃん「っは…!」
春菜「普通ラジオ局ってね?」
teっちゃん「ふっ…そう」
春菜「パッてすぐ曲出るじゃないですか」
teっちゃん「パッ!ってすぐね。うん」
春菜「うちらのとき全く出たことがないんです」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!ふっ…」
城島「いや何かあのプロモーションビデオの、DVDはあったんやけど…DVDの映像はね?ラジオやから関係ないでしょ」
teっちゃん「うん」
春菜「いやいや!CDさサッと流すこともできるでしょ」
teっちゃん「いーや、生放送やから」
城島「うん」
teっちゃん「んー…」
春菜「いやいや生じゃないですよ」←バラしちゃった 笑
teっちゃん「あはははっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「さぁ6月入ったということで。6月にまつわる話ということで、近藤さん今日は何かあります?」
teっちゃん「はははっ…!」
春菜「何ですかその」
teっちゃん「無茶ぶり(笑)無茶ぶ…(笑)」
春菜「むっちゃ無茶ぶり」
teっちゃん「無茶ぶり。ね?」
近藤「でも6月といったらジューンブライドじゃないですか?こないだ友達の結婚式に行って来たんですよ」
teっちゃん「うん」
春菜「初めて」
teっちゃん「へぇー」
春菜「あの、幼稚園からの友達で」
teっちゃん「へぇー」
西川「早いね」
春菜「26で。でも今周り滅茶苦茶してますよ?みんな」
teっちゃん「うんうん」
春菜「第一次結婚ブームですかね?」
西川「あ、そうか」
teっちゃん「ふーん」
城島「どうでした?結婚式」
春菜「もう感動しちゃって。何かあのー…VTRでお母さんの手紙読むとかやってて、あたし新婦より泣いちゃって」
teっちゃん「はは…」
城島・西川「(笑)」
春菜「全然空気読めない感じになってましたね」
城島「やっぱ挨拶とかしたの?」
春菜「余興やりました。地元の友達みんなで、余興10分間任されて」
teっちゃん「へぇー」
春菜「何か、新郎の方を目隠しするんですよ。で、友達2人と新婦さんA、B、C、ってやってクイズを出して、その答えで新婦さんを当ててください。で、最後にこの人が新婦だと思う人にキスしてくださいっていう…」
城島「うわっ!」
teっちゃん「んーんっ!」
春菜「ゲームをやって、見事当たりましたから」
teっちゃん「ははっ…」
春菜「良かったけど、間違ってたらいきなり結婚式で他人とキスすることになりますからね」
城島「怖いねー!」
春菜「(笑)でもね、初めてのデートは?とか、そういうちょっとね」
teっちゃん「んー…」
春菜「盛り上がりましたよ。あたしが司会やって」
城島「やっぱでも芸人さんやからってちょっとハードルってか目線がさ」
teっちゃん「うん」
城島「高く見られへん?何かおもろいこと言うやろみたいな」
春菜「言われました。やっぱちょっとお酒も入ってるんで」
teっちゃん「んー」
春菜「あの、たくぞう大丈夫かー!とか」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「めっちゃ野次みたいなの言われましてけどね」
城島「ネタでね」
teっちゃん「あれは…」
西川「かどのたくぞうじゃねーよ!ってやったの?また」
春菜「またって何すか!」
teっちゃん「はははっ…」
西川「お決まりのやつ」
春菜「やりましたやりました」
城島「でもさ、変な話さ、昔っからの親友でしょ?」
teっちゃん「うん。うん」
城島「どれぐらい包むていうかさ…」
teっちゃん「ははっ…」
春菜「ご祝儀の話ですか?(笑)」
城島「悩まんかった?」
春菜「でもやっぱ、相場ですね」
城島「あぁー…それが結婚ラッシュになるとご祝儀貧乏っていうか…西川さんもあったでしょ?」
西川「もう…最初は感動するわ結婚式だって」
teっちゃん「うん」
西川「でも10回目にもなってくるとまたですかこのくだり」
teっちゃん「ははは…」
西川「6月とか多いから、毎週毎週結婚式で。もういいですよと」
春菜「そうですよね。しかもドレスも毎回一緒だと…」
西川「そうなの。またあの人同じ服で来たって言われるから」
城島「あぁ、そっか!」
teっちゃん「あぁー…」
西川「最初はみんな着物とか着てくるんだけど、それも着付けだったりでお金かかるから。段々みんな簡素な感じに」
城島「(笑)tetsuさん、そういうの出たことあります?」
teっちゃん「いやー…一回もない」
春菜「えっ?ないんですか?」
西川「自分のだけ?」
teっちゃん「自分のだけ」
春菜「えぇー…!」
西川「えぇー、いいなー」
城島「自分のとき、何かやりました?ワーッ!っと。やってないですよね?」
teっちゃん「いや…もう、あのー…地味、地味に。身内、だけで」
城島「でも何か、僕もそんな方がええなー…結婚するとしたら」
春菜「でも正直、城島さん、tetsuさん、西川さんとかって結婚式挙げるときに、tetsuさんは身内だけで良かったかもしんないですけど」
teっちゃん「うん」
春菜「盛大にやるってなったら、この人呼ぶとか」
teっちゃん「うん」
春菜「それが大変ですよね多分」
城島「そうだから友達が、式するので何悩んでるかって言ったらそのテーブルあるでしょ?横の席に誰を着かせるかっていう」
西川「そう。あたし今度かわしまなおみさんの結婚式あるんですよ。近くがドン小西さんって聞いてあたし何喋ったらいいんだろう」
城島「うわー!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「あはっ…」
西川「まぁありますよ。今までちょっとぐらいのお喋りは。だけどほぼ喋ったことないですよ」
teっちゃん「なるほど」
城島「僕知り合いの誕生日でホームパーティーするって行ったら、色んな芸能人がいてドン小西さんが迎えてくれて、いきなりファッションチェック」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「いきなりですか!?」
城島「いきなりですよ(笑)」
teっちゃん「っは…!」
城島「いいねー。キマッてるじゃない。ブーツいいよねー。あぁ、ありがとうございます、みたいな」
teっちゃん「っは…」
城島「ホンットに、リアルにカメラ回ってないのにファッションチェックされて」
teっちゃん「ははっ」
春菜「(笑)」
城島「いいねー。やっぱねー。足元からだよー」
teっちゃん「へえぇー…」
春菜「(笑)」
城島「あぁー…結婚式ねー…ジューンブライド。まぁリスナーの方でもね、そういう方いらっしゃると思いますけどね。素敵な6月になりますようにということで」
正に梅雨の憂鬱ですね←
湿気とずっと被っていた帽子のせいで髪型がキマらず、憂鬱になるteっちゃん。
素直に可愛いと思います(笑)
ってかteっちゃんって結婚式行ったことないんですか?
hydeさんとかkenちゃん(2回)も行ってないのリーダーのくせに!?←
追記でコメント返信です。
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