LE-CIELの取材が入っているらしいやきバン3レポ続き
最近ちょっとマジメに学校に行ってます。
最近レポを書きながら寝てしまいます。
最近気がついたら学校に行かなければいけない時間になっています。
最近ようやくまた授業中に寝れるようになってきました。
最近バトン部員とは思えない堅さだった体が少し柔らかくなってきました。
最近英語のテストで過去最低点をとりました。
最近書いた全く覚えのないエロ検索ワードでこのブログにくる人が多すぎます。
最近最強リンクさんの新着記事一覧に表示されません。
以上、華錬の特に意味もなくどうでもいい近況報告でした←
ってか更新遅れててすいません。
ちょっとしばらくはこんな感じになると思います。
明日は調理実習があるから行かないと成績ないし明後日は今度ABCがライブやるとこに校外学習で行くし明々後日はVAMPSの公開収録だし木金は行かないとヤバい授業あるし土日は和歌山行くしで全く暇がないですね。
土日はちょっくらペンギンとかにはしゃいでくるのでゴチャレポとかやきバン3レポとか遅れますホンマ生きててすいません←
ホントは今日バトン部の新入生歓迎会みたいなのがあったんですが用事(レポ書く)があるからって言って行きませんでした←
ってかこれ行ってたら私2週間ぐらい一切休みなしってことになってましたからね。
しかし面倒くさいとか休みたいって気持ちが入ってなかったといえば嘘になる←
どうでもいいですが「やきバン3」の「3」は「ゴチャ月」の「月」みたいなものだと思ってます。
「ゴチャ」だけだと「ゴチャ・まぜっ!」全体を指すし「やきバン」だと「やきぐりバンバン」全体を指す感じで。
勝手に略称を決めた華錬の勝手なこだわり←
まぁそんな戯言ほざいてないでとっととレポ書けって感じですよね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
眞鍋「さぁ、まぁね」
teっちゃん「まぁね。うん」
眞鍋「私達が色々、普段オークションやってるじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ね?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「寄付のために」
teっちゃん「うん」
眞鍋「実際に落とした方からメールきてます」
西川「おぉ!」
teっちゃん「えっ!すごい!」
眞鍋「まずね、紹介しますのが、tetsuさんのハンガーをね、競り落とした…」
teっちゃん「あ゛ぁ゛ハっ!ちょっと待ってハ、その前にハンガーどやった?二人」
眞鍋「あ、あれ使いました!」」
teっちゃん「こないだ、プレゼント、して」
西川「あのね」
teっちゃん「うん」
西川「あの…」
teっちゃん「えっ?何?使ってないの?」
西川「僕ねー…」
teっちゃん「何?え?何?(笑)ちょ…」
西川「あの、どこにいったか分からない(笑)」
眞鍋「えぇーー!!」
teっちゃん「おぉい!(笑)最悪…(笑)最悪や。最悪…(笑)」
西川「うち着いてから洗濯して」
teっちゃん「さ…(笑)最…(笑)最悪…(笑)」
西川「そうや!あれあったわ!と思って探したら」
teっちゃん「ははっ、最…(笑)」
西川「あれっ?ないがな!どこにあんの!と思って」
teっちゃん「最っ低やこの人ー!」
眞鍋「(笑)」
西川「やから、雰囲気で何となく家にあったクリーニングでもらったやつをこう折り曲げて」
teっちゃん「いや、いや…」
西川「それ風にして(笑)」
teっちゃん「いやっ!いや、たしかにね?あのー、ほら。西川君ー…に使ってもらえるようなもんじゃないやん!」
西川「何でや(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「この人もうホンマ、超!超!セレブやから」
眞鍋「超セレブだから」
西川「そんな…(笑)」
teっちゃん「こんなもん俺が使えるかー!ポーン!やからー」
眞鍋「洗濯とかしないですそもそもね」
teっちゃん「そう!俺が洗濯自分でする思っとんかあぁー!」
西川「めっちゃしてるよ。今日かてしてきたもんだって」
teっちゃん「へへっ、いやいや(笑)いやいや(笑)」
西川「もうな、面倒くさいから」
teっちゃん「いやたしかに」
西川「ネットに入った状態のまま乾燥機回してんねんで」
眞鍋「えぇー…!」
teっちゃん「ふ…!いやいやいや!ぜっ、こんな、こう、こう、あれやで?あのー…好印象持ってもらうために」
眞鍋「そうそうそう」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「高感度上げるために言ってるけど!洗濯機なんて家にないもん」
西川「あるわ!(笑)」
teっちゃん「へへへ…」
眞鍋「もうね、一回着た服二度と着ない」
teっちゃん「そう!」
西川「違う(笑)」
眞鍋「そのままゴミ箱に捨てます」
teっちゃん「ほん、ほん、ほんま」
西川「今日かてもう、今日はほら、だからteっちゃんのファンクラブの取材入ってるっていうから敢えてもうバンバンいこうと思っ」
teっちゃん「あ゛ぁ゛ーー!!マジー!?マジー!?だからー?」
眞鍋「おぉーっとー!」
西川「うちのも全身、あのうちのも…」
teっちゃん「あっ、だから!?」
西川「うん」
teっちゃん「うわー…!俺、すっかりそのこと忘れてきたから、すんーごい!普段着で来た」
眞鍋「いいじゃないですかラフで。可愛い」
西川「やろ?と思って、僕はカッチリ今日はバンドの…」
teっちゃん「すぅっごい普段着でー…」
西川「バンドの…」
teっちゃん「えっ、だから!?俺何で今日グラサンしたままなんやろと思ってー」
西川「ピアス、Tシャツ、何から何まで」
teっちゃん「あぁー…俺もう俺…いや俺むっちゃ普段着で、こうほら、今事務所の内装工事やってるから」
西川「そうね。チェックにね」
teっちゃん「そう、そこチェック行くのにさ、埃まみれになるから」
西川「あぁー、そういうことか」
teっちゃん「そう。んだから…」
西川「とはいえペラフィナやで?」←ブランド名だと思うんですがその辺詳しくないんで間違ってたらすいません 笑
眞鍋「オーシャーレー!」
teっちゃん「まぁ、まぁ、ま、ペラ、いやこんなんパジャマやもん俺」
西川「えっ!」
眞鍋「うわ!出た出た!」
teっちゃん「ペ、ペ、ペ、ペラ?な、な、何て?これ何つーの?」
西川「え?ペラフィナやろ?」
teっちゃん「え?何それ?高いん?」
西川「うわっ」
teっちゃん「ははっ」
眞鍋「やられた」
西川「やらしー…!」
teっちゃん「っは…!」
西川「でもこんなんですよ。ホントに。僕が、何かそういう風に言ってるけど、僕はホンーマに、お茶漬けで生きてるような人間なんで」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「いやっ(笑)いやいやいやいやいや…!ホンマによう言う…」
西川「ってそんなことはいいんですよ!」
teっちゃん「そうそうそんなことはよくて!」
眞鍋「tetsuさんのですね」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「ハンガーを落としてくれた女性」
teっちゃん「あー、ありがとうございまーす!ありがとうございまーす」
眞鍋「メッセージ届いてます」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「初めまして。tetsuさん出品のハンガーを」
teっちゃん「うん」
眞鍋「落札させていただきました、るみと申します」
teっちゃん「ありがとうございます」
眞鍋「えー、私は」
teっちゃん「はい」
眞鍋「東京に住んでますので放送を聴くことはできません」
西川「おぉ!あ、そうか」
teっちゃん「ほぉー!そう!」←放送とかけたオヤジギャグ?笑
西川「ん?何?」
teっちゃん「ふふっ、え?」
西川「今、いや(笑)流していこ(笑)」
teっちゃん「ん、いや流して流して(笑)」
眞鍋「流していいかな?(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「そんな私に友達が」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんのハンガーがオークションに名前を公開して出品されたことを」
teっちゃん「ほぉ」
眞鍋「教えてくれました」
teっちゃん「うん」
眞鍋「これは自分にもチャンスだと思い、オークションに参加させていただきました。まさか自分が落札できるなんて、めちゃめちゃ嬉しいです…って、喜んでます」
西川「良かったじゃん」
teっちゃん「はぁー…ありがとう。で、え、その、か、あ、使い勝手の良さ、とか、その、使い心地とか」
眞鍋「それはねー…あの…」
teっちゃん「まだ、届いてないんかな?」
西川「かな?」
teっちゃん「届いて…(笑)」
眞鍋「一切触れられてませんが…」
teっちゃん「えっ?えへっ…!」
眞鍋「もし届いてたら、じゃああの…」
teっちゃん「そこを聞きたいな俺(笑)」
西川「(笑)」
眞鍋「使い心地ですか?」
teっちゃん「そう!超!便利です!…っていう」
西川「(笑)」
眞鍋「分かりました。じゃあるみさん…」
teっちゃん「すっごい便利です」
西川「もう売りーな自分でもうさぁ」
teっちゃん「ふはっ…」
西川「teっちゃんハンガー」
teっちゃん「はっ」
眞鍋「でもるみさんこれ聞いてないからしょうがない」
teっちゃん「そっかそっか。そっか」
西川「ちょっとタイムラグあるね」
teっちゃん「うん。タイムがな」
眞鍋「さぁそして西川さんのアンティーク風ダンシングサンタ、落札した方からもきてますよ」
西川「ありがとうございます!嬉しい」
眞鍋「色々な巡り合わせが重なってこのサンタさんが私の家にあるということが、とても不思議だとサンタさんを見ててつくづく思うのです」
西川「あぁ、じゃあうちにやってきてるんだ」
teっちゃん「へぇ…」
眞鍋「そして、普通なら仕舞われているであろうこの季節に、このサンタさんはうちのとてもいい場所で愛嬌を振りまいてくれています。大切にしますね。西川さん」
西川「あー良かった。嬉しい嬉しい」
teっちゃん「ん」
眞鍋「で、前回出した商品もありますけども」
teっちゃん「あーあーはい。結果、どうなったのかね」
西川「これ毎回聞くの?(笑)」
teっちゃん「ホント」
眞鍋「ドキドキしますね」
teっちゃん「また封筒きました!封筒きました!!はい!!じゃあ。まな」
眞鍋「私が出した犬用のビニールプールです」
teっちゃん「はい」
眞鍋「じゃあもうササッといきますね(バサッ)」
teっちゃん「はい」
眞鍋「落札されましたー!」
teっちゃん「おぉ。そりゃね。そりゃあそうでしょ」
眞鍋「実際にいくらかというと、67050円です」
西川「いい値段じゃん」
teっちゃん「うん」
眞鍋「はい。24人の方、入札してくださいました。ありがとうございます!寄付さしていただきます!」
西川「じゃあ、うちいきますか」
teっちゃん「お!じゃあ、西川君」
眞鍋「何出しましたっけ?」
西川「うちは」
teっちゃん「ちゃちゃちゃん」
西川「えーっと…」
teっちゃん「何やっけ?」
西川「あ、プロジェクト」
teっちゃん「プロジェクト」
西川「プロジェクトクロック」
teっちゃん「プロジェクト!プロジェクト!」←何て言えば言いんでしょうか…潜めたような声でプのところでパッて息吐き出しながら言ってます 笑
眞鍋「壁に映し出す時計ですね」
teっちゃん「プロジェクトクロック!」
西川・眞鍋「(苦笑)」
teっちゃん「プロジェクト、結構けぇへんなぁ」
西川「おめでとうございます!」←華麗にスルー 笑
teっちゃん「プロ、ははっ、へっ」
西川「あなたの商品は落札されました!ありがとうございます!えーっと…えぇー!?ホントに!?…3万6千円」
眞鍋「うわーー!!」
teっちゃん「胸痛いわ…」
西川「痛いよ!買わんとって?」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!」
西川「3万越えたら買わんとって?嬉しい。でも。入札件数28件ということで」
teっちゃん「んー…」
西川「スタート価格1円だったんですけどね(笑)」
teっちゃん「んん」
西川「すごい。アクセス総数1210!ありがとうございます!」
teっちゃん「いるもんやったしね」
西川「うん!あれはでもホントに」
teっちゃん「使えるしね。ホントに」
西川「使ってくださいホントに」
teっちゃん「うん」
西川「これからね、あの」
teっちゃん「うん。これから」
西川「まぁ、夜長っていうか…ねぇ、ちょっと(笑)」
teっちゃん「ま、まぁ、ちょっと早いけどね」
西川「ちょっと秋の夜長には(笑)」
teっちゃん「まぁ…まぁ夏の夜空にね」
西川「夜空に!?(笑)」
眞鍋「映し出せ!」
teっちゃん「ははっ、ははっ!」
西川「バットマンみたい(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふふっ、ふっ…!」
西川「デカッ(笑)そして!」
teっちゃん「はい!はい。わたくしtetsuは、えーっと、フルフェイスヘルメット」
眞鍋「おぉー!そうだそうだ!」
teっちゃん「あれですね。あ」
西川「あれ結構イケてると俺思う!」
teっちゃん「えぇっ?(笑)ホンマ?ホンマ?」
眞鍋「tetsuさんの頭皮いっぱいついてますよ」
teっちゃん「へっ…」
西川「だって被ってるもん本人」
teっちゃん「おめでとうございまぁーすー!じゃあ落札されました。そりゃあこれ、落札つ、されてなかったら俺、むっちゃーヘコむわ」
西川「せやろ?(笑)」
teっちゃん「心折れる」
眞鍋「どうですか?」
teっちゃん「うわーでもちょっと折れるなー…」
西川「何でよ!(笑)」
teっちゃん「ちょっと折れるなこれ…うん」
眞鍋「どうでした?結果」
teっちゃん「結、果、えー…値段的には7050円」
眞鍋「いいじゃないですか!」
西川「おぉ!全然やん!」
teっちゃん「アクセス総数1049」
西川「おぉ!」
teっちゃん「うん。25人の方に。えー…入札してもらって…まぁね。えぇ。でも…」
西川「良かったよ」
teっちゃん「んまぁ…」
西川「これがまた寄付になるんですから」
teっちゃん「そうですね。うん。良かったです」
眞鍋「そうですよ。バイク持ってる方がね」
teっちゃん「そう!そう僕バイク持ってませんからね!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「持ってないんでね。あのー…あの、使ってもらえる方に、使っていただいた方が、ね?」
西川「で、本人被ってたやつを被れるんですから、そらすごいんちゃうの?」
teっちゃん「ん、んまー…」
眞鍋「それ被って妄想に浸ってますよ多分」
teっちゃん「まぁね」
西川「寝る前に被って(笑)」
teっちゃん「うわ」
西川「そのままで寝たりとか(笑)」
teっちゃん「そ、そのまま寝(笑)あははっ!!」
西川「今ちょっとほら、マスク代わりにもなるから(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
西川「いかがでしょうか。ね?」
teっちゃん「ね!」
眞鍋「さぁ続いて…あたしあの…ね!モエを。萌えー!を」
teっちゃん「あ、そっか!」
西川「あ、そっか!これ!」
teっちゃん「も、もう一個あるんや。もう一個あってんな」
西川「これ気になってたんよ!」
眞鍋「モエシャンドン!マグナムボトル!」
teっちゃん「ははっ…」
西川「これいくよ!これはいかないとおかしいですよ!」
眞鍋「私マグナム出しちゃいました」
teっちゃん「マグナム(笑)え?」
眞鍋「マグナム出しちゃいました!」
teっちゃん「えぇ、言っていいの?それ」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「なぁ」
西川「何やと思ってんの?」
teっちゃん「あははっ」
西川「一体何やと思ってんのそのマグナムは」
teっちゃん「はっ、ははっ、ははっ…!その…(笑)」
西川「いってあげて!」
眞鍋「ちょっとこれ心配なので5000円で始めたんですけども!」
teっちゃん「まぁ、ちょっと高めからスタート」
眞鍋「(バサッ!)落札されました!ありがとうございます!1万250円です!」
西川「いった!」
teっちゃん「あっれでもこれお安いよ?」
西川「お安いよ!」
teっちゃん「これ。もう落札した方がね。隣にいらっしゃるんでね」
西川「はい。ありがとうございます」
眞鍋「えぇっ!?」
西川「嘘だっつーの(笑)」
teっちゃん「ははは、はっ、ははっ、はははっ、はっ、ははっ、はっ…!」
眞鍋「ビックリしたー。やりかねないやりかねない。この人なら」
西川「いや、ホントにやりかねない!」
teっちゃん「え?(笑)やりかい?(笑)」
西川「いや、やりかねないところだった(笑)」
眞鍋「いやでもね、入札件数7名ですけども、実際1万250円で」
teっちゃん「あぁー…」
西川「うわもう、俺欲しかったよーホントに。9月20日の打ち上げで使いたかった(笑)」
teっちゃん「ホンマや(笑)ホンマや!」
眞鍋「(笑)ダメダメ。寄付だよ。あの、これね?一応言っときますけども」
teっちゃん「うん」
眞鍋「この収益金は環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「全額寄付します!」
teっちゃん「全額っていうのはねー、ちょっとねー、頑張りすぎてるんちゃうか?」
眞鍋「頑張りすぎかもしれない」
teっちゃん「番組の経費ー…一部…ねぇ?」
西川「何とかなるんやろか…?」
teっちゃん「何か…紙コップに水だけっていうのはこう…」
西川「もうちょっと味がついたものが飲みたい(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ね」
西川「ちょっとね、時折ね」
teっちゃん「ね。別に、全額でもいいんですよ全額でもそれはねぇ、ズポンサーさんからね、差し入れでもあれば!」
西川「そうそう。だから頑張りがこれはまぁ」
teっちゃん「はい」
西川「多分、我々のバロメーターになってると思いますので」
teっちゃん「はい」
西川「是非ともチェックしてください。宜しくお願いします」
teっちゃん「はい」
エンディングトーク
眞鍋「はいー」
teっちゃん「はいー!んー」
西川「早い」
teっちゃん「んー。ね?」
眞鍋「テーブルの上はどれだけ寂しいかっていう話をしたじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あの、お菓子もなければお水しかないっていう…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「その模様をですね、ホームページにアップしたいと思いますので」
西川「あ、ホントに?まぁ原稿しかない」
teっちゃん「げ、原稿も何も書いてないけどね。白紙」
西川「そうね。原稿とパソコンと。唯一鼻セレブぐらいですね」
teっちゃん「ふふ、セレブ」
西川「ホントに、セレブなのは鼻セレブだけですよ」
teっちゃん「ねぇ。うん」
眞鍋「それ見て可愛そうだなと思った方は、どんどんコメントしていただければ、もしかしたら何か持ってきてくれるかもしれない(笑)」
西川「そうだよね」
teっちゃん「うん。あっ!スポンサーきたなー…」
西川「ホントに?」
teっちゃん「ははっ!」
西川「あれ?かな?あ!そうか!せやわ!」
teっちゃん「あ、ござまーす!ござまーす!」
西川「ということでございまして、早速エンディングですけれども…早い。ってかどうすんの?今週は出さずに?」
teっちゃん「あ、こんしゅ…出さず…」
眞鍋「今週は出さずに来週また持ち寄りましょうよ」
teっちゃん「ほ。来週」
眞鍋「各々」
teっちゃん「ん」
眞鍋「そしてあの」
teっちゃん「はいっ」
眞鍋「来週実は」
teっちゃん「はい」
眞鍋「スペシャルウィークということで」
teっちゃん「おぉ!」
眞鍋「番組からプレゼントがあるんですって!」
西川「え、何も我々にないところなのに?」
teっちゃん「ちょっと待ってちょっと待っ…ちょっと待って?(笑)ちょっと待って!?」
西川「人にあげるの?」
眞鍋「あげるんだって」
teっちゃん「なぁ…」
眞鍋「何だろね?やきぐりマスクかな」
teっちゃん「あ、いやき…(笑)」
西川「かな?だったらいいよね」
teっちゃん「いや、やき…(笑)ず、ま、広告料入るしね」
西川「せやろ?」
teっちゃん「あははっ…!」
眞鍋「これどういうことかというとですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「来月は番組終了後から…来週?」
teっちゃん「来週。うん」
眞鍋「番組終了後から」
teっちゃん「はい」
眞鍋「ヤフーファンクラブというのがありまして、それにですね、1日1文字ずつ、7日間キーワードが掲載されるんですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「で、それ全部集めて、住所、氏名、年齢を書いて、番組アドレスまでお送りいただければ、抽選で」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「素敵なプレゼントが」
西川「そのキーワードを繋げていって、文字にしていくと…7文字になってるってことですよね?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうですね。何かしら7文字の言葉ができると」
teっちゃん「うん」
西川「なるほどね。やきぐりバンバンじゃもうこぼれてる訳ね。バンバで終わるね。それはあの、ばんばひろふみさん」
眞鍋「そうですね(笑)」
西川「いちご白書的なところで」
teっちゃん「イチゴちゃん」
西川「聴いてる?」
teっちゃん「え?イチゴちゃん何してんの?と思って」
西川「あぁ、そっかそっか」
teっちゃん「ははっ!」
西川「無理矢理繋げちゃった」
teっちゃん「はっ、ひっ…!」
眞鍋「ばんばひろふみなら7文字ですね」
西川「それいいから」
teっちゃん「まだ、まだ、まだ、出る?」
西川「はい(笑)ということでございまして。じゃあ来週、また新たな出品は…」
teっちゃん「はい。うん」
西川「って形にしますか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「はい!それまでにね、みんな是非ホームページ見ていただければと思います」
teっちゃん「うん」
西川「宜しくお願いしまーす……ということで!」
teっちゃん「ははっ!締めなあかんな」
西川「そうよ」
teっちゃん「ということで!はい!えー、やきがぐり、あぁー…」
西川・眞鍋「あぁ…!」
teっちゃん「ということでー!やきぐりバンバン!コンマ3は。違うそこちゃう」
西川「合ってる合ってる(笑)合ってるよ(笑)どこ見てんの?」
眞鍋「tetsuさんどうした?」
teっちゃん「え?ここでしょ?」
西川「え?」
teっちゃん「あぁー、はい」
西川「(笑)」
眞鍋「眠くなってきちゃった?」
teっちゃん「起きてるよー!」
眞鍋「今、お腹減ってるよね?」
teっちゃん「ちょっとほんまーなおな、ちゃ、ちゃ」
西川「お腹減ってるから全ー然エネルギーが」
teっちゃん「お腹すいて声張ると、手痺れてくんな(笑)」
西川「そやで」
teっちゃん「ははっ!」
ゴチャとかやきバン3のレポって関心ある人とない人でハッキリ分かれますよねー(何)
関西でしか聴けないものをこうやって文字起こしして、いうなれば世界中の人が読める状態にしてもほんの少しの人しか読まないですもん。
文字起こしっていうものの存在自体知らない人の方が多いみたいですしね。
teっちゃんハンガーの落札者さんだってそうじゃないですか?
それに色んなブログさんとか見てても私は聴けないんでみたいな方の方が圧倒的に多いですし。
聴けないからっていうか関心がないんですよね。
聴けないことを理由に関心がないことを誤魔化してるみたいな?
雑音だらけでも頑張って聴いてる人もいれば大阪に住んでるのに全く聴いてない方とかも多いですし。
週2回のteっちゃん出演ラジオほぼ毎日文字起こしよりも突発的VAMPSラジオ出演突発的文字起こしとかの方がずっと需要も人気も高いですしね。
だから私はほぼ毎日頑張ってもあまり意味がないのですがほんの一部の関心がある人だけでも必要としてくれるなら書くみたいな戯言でした←
そして今回はオークションの結果発表ということでね。
西川さんファン熱いですねー(笑)
そしてteっちゃんがバイクを持っていないのに教習所のヘルメットがダサいからと買ったフルフェイスヘルメット。
それ被って妄想に浸ってるとか寝る前に被ってそのまま寝るとかteっちゃんも「うわ」って言うな(笑)
そんなん言ったら落札した人が感想メール送り辛いだろ(笑)
んでteっちゃんのファンクラブってLE-CIELですよね?
前号では触れられていなかったので次号でかなと思ってたんですが、やっぱそうっぽいですよね!
ここはやはりteっちゃんのパジャマ代わりだっていうブランドものの服が注目所でしょうか(笑)
そしてお腹がすいてるのに声を張ってしまったため手が痺れたというteっちゃん。
ゴチャ月時代にもよくお腹すいてましたよね(笑)
そんなteっちゃんのために是非水以外にもお菓子とか置いてあげてくださいホンマteっちゃん痩せすぎやし(笑)
追記でコメントと拍手コメント返信です。
最近レポを書きながら寝てしまいます。
最近気がついたら学校に行かなければいけない時間になっています。
最近ようやくまた授業中に寝れるようになってきました。
最近バトン部員とは思えない堅さだった体が少し柔らかくなってきました。
最近英語のテストで過去最低点をとりました。
最近書いた全く覚えのないエロ検索ワードでこのブログにくる人が多すぎます。
最近最強リンクさんの新着記事一覧に表示されません。
以上、華錬の特に意味もなくどうでもいい近況報告でした←
ってか更新遅れててすいません。
ちょっとしばらくはこんな感じになると思います。
明日は調理実習があるから行かないと成績ないし明後日は今度ABCがライブやるとこに校外学習で行くし明々後日はVAMPSの公開収録だし木金は行かないとヤバい授業あるし土日は和歌山行くしで全く暇がないですね。
土日はちょっくらペンギンとかにはしゃいでくるのでゴチャレポとかやきバン3レポとか遅れますホンマ生きててすいません←
ホントは今日バトン部の新入生歓迎会みたいなのがあったんですが用事(レポ書く)があるからって言って行きませんでした←
ってかこれ行ってたら私2週間ぐらい一切休みなしってことになってましたからね。
しかし面倒くさいとか休みたいって気持ちが入ってなかったといえば嘘になる←
どうでもいいですが「やきバン3」の「3」は「ゴチャ月」の「月」みたいなものだと思ってます。
「ゴチャ」だけだと「ゴチャ・まぜっ!」全体を指すし「やきバン」だと「やきぐりバンバン」全体を指す感じで。
勝手に略称を決めた華錬の勝手なこだわり←
まぁそんな戯言ほざいてないでとっととレポ書けって感じですよね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
眞鍋「さぁ、まぁね」
teっちゃん「まぁね。うん」
眞鍋「私達が色々、普段オークションやってるじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ね?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「寄付のために」
teっちゃん「うん」
眞鍋「実際に落とした方からメールきてます」
西川「おぉ!」
teっちゃん「えっ!すごい!」
眞鍋「まずね、紹介しますのが、tetsuさんのハンガーをね、競り落とした…」
teっちゃん「あ゛ぁ゛ハっ!ちょっと待ってハ、その前にハンガーどやった?二人」
眞鍋「あ、あれ使いました!」」
teっちゃん「こないだ、プレゼント、して」
西川「あのね」
teっちゃん「うん」
西川「あの…」
teっちゃん「えっ?何?使ってないの?」
西川「僕ねー…」
teっちゃん「何?え?何?(笑)ちょ…」
西川「あの、どこにいったか分からない(笑)」
眞鍋「えぇーー!!」
teっちゃん「おぉい!(笑)最悪…(笑)最悪や。最悪…(笑)」
西川「うち着いてから洗濯して」
teっちゃん「さ…(笑)最…(笑)最悪…(笑)」
西川「そうや!あれあったわ!と思って探したら」
teっちゃん「ははっ、最…(笑)」
西川「あれっ?ないがな!どこにあんの!と思って」
teっちゃん「最っ低やこの人ー!」
眞鍋「(笑)」
西川「やから、雰囲気で何となく家にあったクリーニングでもらったやつをこう折り曲げて」
teっちゃん「いや、いや…」
西川「それ風にして(笑)」
teっちゃん「いやっ!いや、たしかにね?あのー、ほら。西川君ー…に使ってもらえるようなもんじゃないやん!」
西川「何でや(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「この人もうホンマ、超!超!セレブやから」
眞鍋「超セレブだから」
西川「そんな…(笑)」
teっちゃん「こんなもん俺が使えるかー!ポーン!やからー」
眞鍋「洗濯とかしないですそもそもね」
teっちゃん「そう!俺が洗濯自分でする思っとんかあぁー!」
西川「めっちゃしてるよ。今日かてしてきたもんだって」
teっちゃん「へへっ、いやいや(笑)いやいや(笑)」
西川「もうな、面倒くさいから」
teっちゃん「いやたしかに」
西川「ネットに入った状態のまま乾燥機回してんねんで」
眞鍋「えぇー…!」
teっちゃん「ふ…!いやいやいや!ぜっ、こんな、こう、こう、あれやで?あのー…好印象持ってもらうために」
眞鍋「そうそうそう」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「高感度上げるために言ってるけど!洗濯機なんて家にないもん」
西川「あるわ!(笑)」
teっちゃん「へへへ…」
眞鍋「もうね、一回着た服二度と着ない」
teっちゃん「そう!」
西川「違う(笑)」
眞鍋「そのままゴミ箱に捨てます」
teっちゃん「ほん、ほん、ほんま」
西川「今日かてもう、今日はほら、だからteっちゃんのファンクラブの取材入ってるっていうから敢えてもうバンバンいこうと思っ」
teっちゃん「あ゛ぁ゛ーー!!マジー!?マジー!?だからー?」
眞鍋「おぉーっとー!」
西川「うちのも全身、あのうちのも…」
teっちゃん「あっ、だから!?」
西川「うん」
teっちゃん「うわー…!俺、すっかりそのこと忘れてきたから、すんーごい!普段着で来た」
眞鍋「いいじゃないですかラフで。可愛い」
西川「やろ?と思って、僕はカッチリ今日はバンドの…」
teっちゃん「すぅっごい普段着でー…」
西川「バンドの…」
teっちゃん「えっ、だから!?俺何で今日グラサンしたままなんやろと思ってー」
西川「ピアス、Tシャツ、何から何まで」
teっちゃん「あぁー…俺もう俺…いや俺むっちゃ普段着で、こうほら、今事務所の内装工事やってるから」
西川「そうね。チェックにね」
teっちゃん「そう、そこチェック行くのにさ、埃まみれになるから」
西川「あぁー、そういうことか」
teっちゃん「そう。んだから…」
西川「とはいえペラフィナやで?」←ブランド名だと思うんですがその辺詳しくないんで間違ってたらすいません 笑
眞鍋「オーシャーレー!」
teっちゃん「まぁ、まぁ、ま、ペラ、いやこんなんパジャマやもん俺」
西川「えっ!」
眞鍋「うわ!出た出た!」
teっちゃん「ペ、ペ、ペ、ペラ?な、な、何て?これ何つーの?」
西川「え?ペラフィナやろ?」
teっちゃん「え?何それ?高いん?」
西川「うわっ」
teっちゃん「ははっ」
眞鍋「やられた」
西川「やらしー…!」
teっちゃん「っは…!」
西川「でもこんなんですよ。ホントに。僕が、何かそういう風に言ってるけど、僕はホンーマに、お茶漬けで生きてるような人間なんで」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「いやっ(笑)いやいやいやいやいや…!ホンマによう言う…」
西川「ってそんなことはいいんですよ!」
teっちゃん「そうそうそんなことはよくて!」
眞鍋「tetsuさんのですね」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「ハンガーを落としてくれた女性」
teっちゃん「あー、ありがとうございまーす!ありがとうございまーす」
眞鍋「メッセージ届いてます」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「初めまして。tetsuさん出品のハンガーを」
teっちゃん「うん」
眞鍋「落札させていただきました、るみと申します」
teっちゃん「ありがとうございます」
眞鍋「えー、私は」
teっちゃん「はい」
眞鍋「東京に住んでますので放送を聴くことはできません」
西川「おぉ!あ、そうか」
teっちゃん「ほぉー!そう!」←放送とかけたオヤジギャグ?笑
西川「ん?何?」
teっちゃん「ふふっ、え?」
西川「今、いや(笑)流していこ(笑)」
teっちゃん「ん、いや流して流して(笑)」
眞鍋「流していいかな?(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「そんな私に友達が」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんのハンガーがオークションに名前を公開して出品されたことを」
teっちゃん「ほぉ」
眞鍋「教えてくれました」
teっちゃん「うん」
眞鍋「これは自分にもチャンスだと思い、オークションに参加させていただきました。まさか自分が落札できるなんて、めちゃめちゃ嬉しいです…って、喜んでます」
西川「良かったじゃん」
teっちゃん「はぁー…ありがとう。で、え、その、か、あ、使い勝手の良さ、とか、その、使い心地とか」
眞鍋「それはねー…あの…」
teっちゃん「まだ、届いてないんかな?」
西川「かな?」
teっちゃん「届いて…(笑)」
眞鍋「一切触れられてませんが…」
teっちゃん「えっ?えへっ…!」
眞鍋「もし届いてたら、じゃああの…」
teっちゃん「そこを聞きたいな俺(笑)」
西川「(笑)」
眞鍋「使い心地ですか?」
teっちゃん「そう!超!便利です!…っていう」
西川「(笑)」
眞鍋「分かりました。じゃあるみさん…」
teっちゃん「すっごい便利です」
西川「もう売りーな自分でもうさぁ」
teっちゃん「ふはっ…」
西川「teっちゃんハンガー」
teっちゃん「はっ」
眞鍋「でもるみさんこれ聞いてないからしょうがない」
teっちゃん「そっかそっか。そっか」
西川「ちょっとタイムラグあるね」
teっちゃん「うん。タイムがな」
眞鍋「さぁそして西川さんのアンティーク風ダンシングサンタ、落札した方からもきてますよ」
西川「ありがとうございます!嬉しい」
眞鍋「色々な巡り合わせが重なってこのサンタさんが私の家にあるということが、とても不思議だとサンタさんを見ててつくづく思うのです」
西川「あぁ、じゃあうちにやってきてるんだ」
teっちゃん「へぇ…」
眞鍋「そして、普通なら仕舞われているであろうこの季節に、このサンタさんはうちのとてもいい場所で愛嬌を振りまいてくれています。大切にしますね。西川さん」
西川「あー良かった。嬉しい嬉しい」
teっちゃん「ん」
眞鍋「で、前回出した商品もありますけども」
teっちゃん「あーあーはい。結果、どうなったのかね」
西川「これ毎回聞くの?(笑)」
teっちゃん「ホント」
眞鍋「ドキドキしますね」
teっちゃん「また封筒きました!封筒きました!!はい!!じゃあ。まな」
眞鍋「私が出した犬用のビニールプールです」
teっちゃん「はい」
眞鍋「じゃあもうササッといきますね(バサッ)」
teっちゃん「はい」
眞鍋「落札されましたー!」
teっちゃん「おぉ。そりゃね。そりゃあそうでしょ」
眞鍋「実際にいくらかというと、67050円です」
西川「いい値段じゃん」
teっちゃん「うん」
眞鍋「はい。24人の方、入札してくださいました。ありがとうございます!寄付さしていただきます!」
西川「じゃあ、うちいきますか」
teっちゃん「お!じゃあ、西川君」
眞鍋「何出しましたっけ?」
西川「うちは」
teっちゃん「ちゃちゃちゃん」
西川「えーっと…」
teっちゃん「何やっけ?」
西川「あ、プロジェクト」
teっちゃん「プロジェクト」
西川「プロジェクトクロック」
teっちゃん「プロジェクト!プロジェクト!」←何て言えば言いんでしょうか…潜めたような声でプのところでパッて息吐き出しながら言ってます 笑
眞鍋「壁に映し出す時計ですね」
teっちゃん「プロジェクトクロック!」
西川・眞鍋「(苦笑)」
teっちゃん「プロジェクト、結構けぇへんなぁ」
西川「おめでとうございます!」←華麗にスルー 笑
teっちゃん「プロ、ははっ、へっ」
西川「あなたの商品は落札されました!ありがとうございます!えーっと…えぇー!?ホントに!?…3万6千円」
眞鍋「うわーー!!」
teっちゃん「胸痛いわ…」
西川「痛いよ!買わんとって?」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!」
西川「3万越えたら買わんとって?嬉しい。でも。入札件数28件ということで」
teっちゃん「んー…」
西川「スタート価格1円だったんですけどね(笑)」
teっちゃん「んん」
西川「すごい。アクセス総数1210!ありがとうございます!」
teっちゃん「いるもんやったしね」
西川「うん!あれはでもホントに」
teっちゃん「使えるしね。ホントに」
西川「使ってくださいホントに」
teっちゃん「うん」
西川「これからね、あの」
teっちゃん「うん。これから」
西川「まぁ、夜長っていうか…ねぇ、ちょっと(笑)」
teっちゃん「ま、まぁ、ちょっと早いけどね」
西川「ちょっと秋の夜長には(笑)」
teっちゃん「まぁ…まぁ夏の夜空にね」
西川「夜空に!?(笑)」
眞鍋「映し出せ!」
teっちゃん「ははっ、ははっ!」
西川「バットマンみたい(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふふっ、ふっ…!」
西川「デカッ(笑)そして!」
teっちゃん「はい!はい。わたくしtetsuは、えーっと、フルフェイスヘルメット」
眞鍋「おぉー!そうだそうだ!」
teっちゃん「あれですね。あ」
西川「あれ結構イケてると俺思う!」
teっちゃん「えぇっ?(笑)ホンマ?ホンマ?」
眞鍋「tetsuさんの頭皮いっぱいついてますよ」
teっちゃん「へっ…」
西川「だって被ってるもん本人」
teっちゃん「おめでとうございまぁーすー!じゃあ落札されました。そりゃあこれ、落札つ、されてなかったら俺、むっちゃーヘコむわ」
西川「せやろ?(笑)」
teっちゃん「心折れる」
眞鍋「どうですか?」
teっちゃん「うわーでもちょっと折れるなー…」
西川「何でよ!(笑)」
teっちゃん「ちょっと折れるなこれ…うん」
眞鍋「どうでした?結果」
teっちゃん「結、果、えー…値段的には7050円」
眞鍋「いいじゃないですか!」
西川「おぉ!全然やん!」
teっちゃん「アクセス総数1049」
西川「おぉ!」
teっちゃん「うん。25人の方に。えー…入札してもらって…まぁね。えぇ。でも…」
西川「良かったよ」
teっちゃん「んまぁ…」
西川「これがまた寄付になるんですから」
teっちゃん「そうですね。うん。良かったです」
眞鍋「そうですよ。バイク持ってる方がね」
teっちゃん「そう!そう僕バイク持ってませんからね!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「持ってないんでね。あのー…あの、使ってもらえる方に、使っていただいた方が、ね?」
西川「で、本人被ってたやつを被れるんですから、そらすごいんちゃうの?」
teっちゃん「ん、んまー…」
眞鍋「それ被って妄想に浸ってますよ多分」
teっちゃん「まぁね」
西川「寝る前に被って(笑)」
teっちゃん「うわ」
西川「そのままで寝たりとか(笑)」
teっちゃん「そ、そのまま寝(笑)あははっ!!」
西川「今ちょっとほら、マスク代わりにもなるから(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
西川「いかがでしょうか。ね?」
teっちゃん「ね!」
眞鍋「さぁ続いて…あたしあの…ね!モエを。萌えー!を」
teっちゃん「あ、そっか!」
西川「あ、そっか!これ!」
teっちゃん「も、もう一個あるんや。もう一個あってんな」
西川「これ気になってたんよ!」
眞鍋「モエシャンドン!マグナムボトル!」
teっちゃん「ははっ…」
西川「これいくよ!これはいかないとおかしいですよ!」
眞鍋「私マグナム出しちゃいました」
teっちゃん「マグナム(笑)え?」
眞鍋「マグナム出しちゃいました!」
teっちゃん「えぇ、言っていいの?それ」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「なぁ」
西川「何やと思ってんの?」
teっちゃん「あははっ」
西川「一体何やと思ってんのそのマグナムは」
teっちゃん「はっ、ははっ、ははっ…!その…(笑)」
西川「いってあげて!」
眞鍋「ちょっとこれ心配なので5000円で始めたんですけども!」
teっちゃん「まぁ、ちょっと高めからスタート」
眞鍋「(バサッ!)落札されました!ありがとうございます!1万250円です!」
西川「いった!」
teっちゃん「あっれでもこれお安いよ?」
西川「お安いよ!」
teっちゃん「これ。もう落札した方がね。隣にいらっしゃるんでね」
西川「はい。ありがとうございます」
眞鍋「えぇっ!?」
西川「嘘だっつーの(笑)」
teっちゃん「ははは、はっ、ははっ、はははっ、はっ、ははっ、はっ…!」
眞鍋「ビックリしたー。やりかねないやりかねない。この人なら」
西川「いや、ホントにやりかねない!」
teっちゃん「え?(笑)やりかい?(笑)」
西川「いや、やりかねないところだった(笑)」
眞鍋「いやでもね、入札件数7名ですけども、実際1万250円で」
teっちゃん「あぁー…」
西川「うわもう、俺欲しかったよーホントに。9月20日の打ち上げで使いたかった(笑)」
teっちゃん「ホンマや(笑)ホンマや!」
眞鍋「(笑)ダメダメ。寄付だよ。あの、これね?一応言っときますけども」
teっちゃん「うん」
眞鍋「この収益金は環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「全額寄付します!」
teっちゃん「全額っていうのはねー、ちょっとねー、頑張りすぎてるんちゃうか?」
眞鍋「頑張りすぎかもしれない」
teっちゃん「番組の経費ー…一部…ねぇ?」
西川「何とかなるんやろか…?」
teっちゃん「何か…紙コップに水だけっていうのはこう…」
西川「もうちょっと味がついたものが飲みたい(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ね」
西川「ちょっとね、時折ね」
teっちゃん「ね。別に、全額でもいいんですよ全額でもそれはねぇ、ズポンサーさんからね、差し入れでもあれば!」
西川「そうそう。だから頑張りがこれはまぁ」
teっちゃん「はい」
西川「多分、我々のバロメーターになってると思いますので」
teっちゃん「はい」
西川「是非ともチェックしてください。宜しくお願いします」
teっちゃん「はい」
エンディングトーク
眞鍋「はいー」
teっちゃん「はいー!んー」
西川「早い」
teっちゃん「んー。ね?」
眞鍋「テーブルの上はどれだけ寂しいかっていう話をしたじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あの、お菓子もなければお水しかないっていう…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「その模様をですね、ホームページにアップしたいと思いますので」
西川「あ、ホントに?まぁ原稿しかない」
teっちゃん「げ、原稿も何も書いてないけどね。白紙」
西川「そうね。原稿とパソコンと。唯一鼻セレブぐらいですね」
teっちゃん「ふふ、セレブ」
西川「ホントに、セレブなのは鼻セレブだけですよ」
teっちゃん「ねぇ。うん」
眞鍋「それ見て可愛そうだなと思った方は、どんどんコメントしていただければ、もしかしたら何か持ってきてくれるかもしれない(笑)」
西川「そうだよね」
teっちゃん「うん。あっ!スポンサーきたなー…」
西川「ホントに?」
teっちゃん「ははっ!」
西川「あれ?かな?あ!そうか!せやわ!」
teっちゃん「あ、ござまーす!ござまーす!」
西川「ということでございまして、早速エンディングですけれども…早い。ってかどうすんの?今週は出さずに?」
teっちゃん「あ、こんしゅ…出さず…」
眞鍋「今週は出さずに来週また持ち寄りましょうよ」
teっちゃん「ほ。来週」
眞鍋「各々」
teっちゃん「ん」
眞鍋「そしてあの」
teっちゃん「はいっ」
眞鍋「来週実は」
teっちゃん「はい」
眞鍋「スペシャルウィークということで」
teっちゃん「おぉ!」
眞鍋「番組からプレゼントがあるんですって!」
西川「え、何も我々にないところなのに?」
teっちゃん「ちょっと待ってちょっと待っ…ちょっと待って?(笑)ちょっと待って!?」
西川「人にあげるの?」
眞鍋「あげるんだって」
teっちゃん「なぁ…」
眞鍋「何だろね?やきぐりマスクかな」
teっちゃん「あ、いやき…(笑)」
西川「かな?だったらいいよね」
teっちゃん「いや、やき…(笑)ず、ま、広告料入るしね」
西川「せやろ?」
teっちゃん「あははっ…!」
眞鍋「これどういうことかというとですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「来月は番組終了後から…来週?」
teっちゃん「来週。うん」
眞鍋「番組終了後から」
teっちゃん「はい」
眞鍋「ヤフーファンクラブというのがありまして、それにですね、1日1文字ずつ、7日間キーワードが掲載されるんですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「で、それ全部集めて、住所、氏名、年齢を書いて、番組アドレスまでお送りいただければ、抽選で」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「素敵なプレゼントが」
西川「そのキーワードを繋げていって、文字にしていくと…7文字になってるってことですよね?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうですね。何かしら7文字の言葉ができると」
teっちゃん「うん」
西川「なるほどね。やきぐりバンバンじゃもうこぼれてる訳ね。バンバで終わるね。それはあの、ばんばひろふみさん」
眞鍋「そうですね(笑)」
西川「いちご白書的なところで」
teっちゃん「イチゴちゃん」
西川「聴いてる?」
teっちゃん「え?イチゴちゃん何してんの?と思って」
西川「あぁ、そっかそっか」
teっちゃん「ははっ!」
西川「無理矢理繋げちゃった」
teっちゃん「はっ、ひっ…!」
眞鍋「ばんばひろふみなら7文字ですね」
西川「それいいから」
teっちゃん「まだ、まだ、まだ、出る?」
西川「はい(笑)ということでございまして。じゃあ来週、また新たな出品は…」
teっちゃん「はい。うん」
西川「って形にしますか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「はい!それまでにね、みんな是非ホームページ見ていただければと思います」
teっちゃん「うん」
西川「宜しくお願いしまーす……ということで!」
teっちゃん「ははっ!締めなあかんな」
西川「そうよ」
teっちゃん「ということで!はい!えー、やきがぐり、あぁー…」
西川・眞鍋「あぁ…!」
teっちゃん「ということでー!やきぐりバンバン!コンマ3は。違うそこちゃう」
西川「合ってる合ってる(笑)合ってるよ(笑)どこ見てんの?」
眞鍋「tetsuさんどうした?」
teっちゃん「え?ここでしょ?」
西川「え?」
teっちゃん「あぁー、はい」
西川「(笑)」
眞鍋「眠くなってきちゃった?」
teっちゃん「起きてるよー!」
眞鍋「今、お腹減ってるよね?」
teっちゃん「ちょっとほんまーなおな、ちゃ、ちゃ」
西川「お腹減ってるから全ー然エネルギーが」
teっちゃん「お腹すいて声張ると、手痺れてくんな(笑)」
西川「そやで」
teっちゃん「ははっ!」
ゴチャとかやきバン3のレポって関心ある人とない人でハッキリ分かれますよねー(何)
関西でしか聴けないものをこうやって文字起こしして、いうなれば世界中の人が読める状態にしてもほんの少しの人しか読まないですもん。
文字起こしっていうものの存在自体知らない人の方が多いみたいですしね。
teっちゃんハンガーの落札者さんだってそうじゃないですか?
それに色んなブログさんとか見てても私は聴けないんでみたいな方の方が圧倒的に多いですし。
聴けないからっていうか関心がないんですよね。
聴けないことを理由に関心がないことを誤魔化してるみたいな?
雑音だらけでも頑張って聴いてる人もいれば大阪に住んでるのに全く聴いてない方とかも多いですし。
週2回のteっちゃん出演ラジオほぼ毎日文字起こしよりも突発的VAMPSラジオ出演突発的文字起こしとかの方がずっと需要も人気も高いですしね。
だから私はほぼ毎日頑張ってもあまり意味がないのですがほんの一部の関心がある人だけでも必要としてくれるなら書くみたいな戯言でした←
そして今回はオークションの結果発表ということでね。
西川さんファン熱いですねー(笑)
そしてteっちゃんがバイクを持っていないのに教習所のヘルメットがダサいからと買ったフルフェイスヘルメット。
それ被って妄想に浸ってるとか寝る前に被ってそのまま寝るとかteっちゃんも「うわ」って言うな(笑)
そんなん言ったら落札した人が感想メール送り辛いだろ(笑)
んでteっちゃんのファンクラブってLE-CIELですよね?
前号では触れられていなかったので次号でかなと思ってたんですが、やっぱそうっぽいですよね!
ここはやはりteっちゃんのパジャマ代わりだっていうブランドものの服が注目所でしょうか(笑)
そしてお腹がすいてるのに声を張ってしまったため手が痺れたというteっちゃん。
ゴチャ月時代にもよくお腹すいてましたよね(笑)
そんなteっちゃんのために是非水以外にもお菓子とか置いてあげてくださいホンマteっちゃん痩せすぎやし(笑)
追記でコメントと拍手コメント返信です。
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