teっちゃんと西川さんは相思相愛なやきバン3レポ
ジャンヌファンの友達は今日修学旅行から帰ってきたらしいんですが、3年前ジャンヌファンの友達の学校の先輩が原爆史料館でラルクと会って写真を撮ったそうです。
その人達が羨ましすぎる華錬ですどうもこんばんは。
2年前だったら私行ってたのに!←
本当かどうかは分かりませんが、もしかしたらAWAKE TOURのときとかかもしれませんよ。
何か原爆ドーム行ったとかどっかで言ってませんでした?
気のせいだったらゴメン←
ちなみに私の中3のときの修学旅行は、10年前にうちの学校のしでかした不祥事の罪滅ぼしのために原爆史料館に行かされました。
他の代はネズミーランドとか沖縄とか行ってるのに私の代だけです。
アホなことして新聞にのったらしいですよあのバカ校。
何気にラルクの結成年数と創立年数が一緒でムカつくんですけど←
全校生徒1000人ぐらいいるのに私しかラルク知ってる人いなかったしね。
最低最悪連中ばっかだったしホント大阪来るんじゃなかった←
何か兵庫はラルクファンが多いらしいんですよ。
兵庫に住んでるジャンヌファンの友達とかオタク友人の学校とかはほとんどがラルクファンらしいです。
運動会でかける曲をラルク・ジャンヌ祭りにしたり給食の時間にもかかりまくるぐらい多いんだとか(笑)
なのに大阪ときたらやっと1人見つけたとこですよ。
だから大阪嫌いなんだよ震災さえなけりゃお母さんがいなくなることも私が親父に迫害されることもラルクファンがいなさすぎて苦しむこともなかったのに畜生←
兵庫県はすごくいいところですしね。
しかも中学校とか高校にラルクファンが多いらしいんですよそれこそ私の学校のジャ○オタが全部ラルオタになったぐらいに!←
兵庫に戻りたいですよ真剣に。
何てうかもうhydeさんが大阪を嫌う気持ちはとてもよく分かります←
まぁそんなどうでもいい話は置いておいて、大阪に住んでることの唯一の特権であろうやきバン3です。
でも兵庫でも聴けるんですよねホンマ高校卒業したら兵庫住んだろかもういっそおじいちゃんの家売らないで私にくれよ←
おっとまた話が逸れてしまった。
それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
teっちゃん「はいぃー!」
眞鍋「さぁ、6月入りましたね」
西川「そうですね」
teっちゃん「ねぇ」
西川「早いな(笑)」
teっちゃん「んー…」
西川「もうだって、あれですか?1年半分…」
teっちゃん「あぁ…!」
眞鍋「上半期が終わろうとしてますね」
teっちゃん「はいはい…」
西川「ヤバない?」
teっちゃん「早いなー…」
西川「ヤバいわー…」
teっちゃん「早い…」
眞鍋「どんどん早くなっていきますね何か、人生」
teっちゃん「俺は…」
西川「これ何?何か悲しいこと言おうとしてるの?」
teっちゃん「俺何か…」
眞鍋「(笑)」
西川「ってかここ最近はもうずーっとインフエルエンザの話題ばっかりで」
眞鍋「でしたね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「もう落ち着いてきたんですかね?」
西川「若干ね」
teっちゃん「んー…」
西川「まぁ、とはいえ」
teっちゃん「んー…」
西川「結構関西の方はすごかったでしょうね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「マスクとかはしてますか?」
teっちゃん「ま…」
西川「いやまぁ、外出たりとかするとき。あの、普段から」
teっちゃん「うん」
西川「喉のこともあって」
teっちゃん「んー、はいはい」
眞鍋「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「歌手の方はね」
西川「そうそうそう。あれだからその、外からこともありますけど、自分の吐く息で加湿もするわけ」
teっちゃん「うんうん、はいはい」
西川「だからマスクはいいんですよ」
teっちゃん「あぁー、そうそう。そう。そ、人にうつさないためにね」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「こないだね、俺の友達から聞いた話。何か、マ、マスクしてるおじさんがいて。で、くしゃみ、うわ!くしゃみ出るぅー!ってときにマスク外して!くしゃみしたらしいの!」
眞鍋「意味分か…(笑)何それー!テロじゃん!」
teっちゃん「うん。その話聞いて、何だそりゃぁー!と思って」
西川「後…」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
西川「タクシー乗ってるときに運転士さんが」
teっちゃん「うん」
西川「多分、色んな言われ方をしてるのか、特に東京とかだと」
teっちゃん「うん」
西川「そうなのかな?」
teっちゃん「うん」
西川「だからこう」
teっちゃん「うん」
西川「このマスクは、私が風邪をひいている訳ではありませんからって最初に言ってから」
teっちゃん「ほおー」
西川「では走り出します(笑)」
眞鍋「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「ははは…!」
西川「逆に丁寧やなと思って(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ…!」
西川「真逆の人もいるよね」
teっちゃん「あーは(笑)はははっ、はっ…」
眞鍋「それマスクに書いときゃいいのにね」
西川「そうそう(笑)」
teっちゃん「じゃあさ、お客さんからうつされないためってことじゃないの?」
西川「あ、それもあるけど」
teっちゃん「うん」
西川「あ、でもほら」
teっちゃん「じゃあな、何、何、俺かぁ!?みたいな」
西川「(笑)それはある」
teっちゃん「おぉれっ?(笑)」
西川「それはあるね」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「マスクもだからさ、みんなこれだけしてんだったら、広告スペースにしたらいいのにと思いません?」
西川「おぉーー!」
teっちゃん「あぁーー!いいーじゃんそれー」
眞鍋「どうですかこの案」
teっちゃん「それいい!」
西川「さっすが横浜国大!」
teっちゃん「さっすが…じょう、そう…この番組でつけようよ!って」
西川「あぁ!」
眞鍋「やきぐりバンバンって書いた…!」
teっちゃん「ラ、ラジオやん」
西川「あぁ、そっか」
teっちゃん「へへっ!へっ…!へっ、へっ…ふっ…!」
西川「でもいいわ(笑)マスクほら、ノベルティーを」
teっちゃん「うん」
西川「マスクに」
teっちゃん「ノベルティーを?(笑)」
眞鍋「宣伝にもなるし」
teっちゃん「ノベルティー作る予算あるかなーー……!」
眞鍋「あるある!」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
眞鍋「だってなんぼほど売れたと思ってるんですか」
teっちゃん「い、今何か、笑い声が入ったえへっ!」
西川「失笑やったもんな」
teっちゃん「はっ…!と、だってさ、水だけです。相変わらず」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「大、体(笑)紙コップに水。みたいな」
眞鍋「だからあの、オークションで売れたお金?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「は、一応寄付してる」
teっちゃん「あ、ん、全額ね!」
眞鍋「じゃないですか?全額」
teっちゃん「全、額、寄付しちゃってるからね」
眞鍋「ノベルティーぐらい作ってもいいんじゃない?」
西川「そう。だからホームページとかをご覧になった方が、なるほどこのぐらいの金額で、って多分ね?やきぐりバンバンのホームページとか今ちょっと近くにありますけど」
teっちゃん「うん」
西川「これ見た方はあぁー、なるほどみたいになってると思うんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「でも、全然我々の手元には一銭たりとも入ってないので(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうなんですよね。これどんな感じなのかホームページ見ますか?」
teっちゃん「ねぇ。今日はねぇ、パソコンが用意されてるんでね」
眞鍋「実はやきぐりバンバンのホームページがありまして」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「そこで私達が出した商品とかが紹介されてるんですけども
teっちゃん「ほぉ!」
眞鍋「これあの意外と」
teっちゃん「あぁー…!」
眞鍋「ラジオ聴いてくれてる方でも見てない方多いんじゃないかと思って」
teっちゃん「あぁー…!」
西川「現物がどんな感じか見ない分かんないですからね」
teっちゃん「こぉれ…!」
西川「見てもよく分かんないね(笑)」
teっちゃん「眞鍋さんのね、この木箱の…これ大きさ分かんないね。写真だと」
眞鍋「横にタバコとか置いてくれないと…」
teっちゃん「そうタバコ置いてもらわんとこれ…!」
眞鍋「握り拳か」
西川「タバコって(笑)」
teっちゃん「全っ然違…」
西川「もう昭和よ(笑)」
teっちゃん「あははっ、はっ…」
眞鍋「そうですね(笑)」
teっちゃん「じゃ何?平成は何置くの?」
西川「何置くんやろな?」
teっちゃん「隣に」
西川「だってほら、タバコ自体が」
teっちゃん「で、電子タバコ?」
西川「違、あれでは分からへんやん!」
teっちゃん「あはは!ははっ…!」
西川「でもさ、今まではそうやって比較対象になってたけど」
teっちゃん「うん」
西川「タバコ自体がこれだけ嫌煙される世の中、何置くのかなぁ?」
teっちゃん「あ、今ね。今」
西川「ペットボトルとか?」
眞鍋「ペットボトル(笑)いいかもしれない」
teっちゃん「ペッ…トボトルもほらー…容量が色々、ほら」
西川「あぁ、そうか」
teっちゃん「2リットルとか500ミリとか」
西川「そんな、2リットルって(笑)」
teっちゃん「ははっ」
西川「何を比較したいの?(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、はっ…!」
西川「まず小さめからいこうよ」
teっちゃん「あ、小さくそっか」
西川「350ミリリットルとか」
teっちゃん「ふっ、そやね。小さめ…ふっ…!」
西川「だいごろうみたいな」
teっちゃん「ははっ、ははっ!ふっ…!」
眞鍋「一升瓶とかね(笑)だからこれをね、見ていただけると私達がどんなもの出してるかっていうのも分かるし」
teっちゃん「うん」
西川「そうです。ラジオでちょっと中々フォローし切れてないところもあるかと思うので」
teっちゃん「うん」
西川「是非ご覧いただいて」
眞鍋「で、ちょっと右の方にのってるのがですね、まぁあのメンバーの」
teっちゃん「うん」
眞鍋「レポートですとか」
西川「レポートって(笑)」
teっちゃん「レポートされてるん!?」
眞鍋「小ネタです」
西川「あぁ、日記ね。やきぐりバンバンの日記」
眞鍋「そうですそうです。で、あの…この中で質問も募集してるので」
teっちゃん「おぉっ!」
眞鍋「書き込んでもらえると、このオンエアーの中でちょっと答えたりとか…」
teっちゃん「うん」
西川「でも知らなかったんですけど、コンマ3って、僕3人だから3だと思ってたんですけど」
teっちゃん「あっ…!」
西川「つい最近知ったんですけど(笑)1、2もあるんすね」
眞鍋「あ、そうなの?」
西川「4まであるんですね」
teっちゃん「それーは、俺は知ってた一応」
西川「あ、ホンマ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「それは何?他の…」
teっちゃん「曜日でね?曜日で…げ、げ、げ?」
西川「知らなかったでしょ?」
眞鍋「知らなかった!」
teっちゃん「月、火、水、木、も、あれっ?えっ?げっかーすい、あれっ?俺ら何曜日?」
眞鍋「木、あー、火曜日」
teっちゃん「あっ、あっ、火曜日から数えて、火水木で木曜日で、俺ら、3番目やったな!すごいな」
眞鍋「なるほどね!だからコンマ3なんだ」
西川「そう。僕もだからつい最近まで、3って3人でやってるから3だと思ってたの。違ったんですね」
teっちゃん「はぁー…」
西川「でもこの人僕が」
teっちゃん「うん」
西川「同じ、まぁこのMBSの」
teっちゃん「うん」
西川「あの…えっと、ゴチャ・まぜっ!」
teっちゃん「うん」
西川「をやってた」
teっちゃん「うん」
西川「今もやってるんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「それでずっと」
teっちゃん「他の曜、他の曜日でね」
西川「ずーっと1年ぐらい他の曜日でやってたんですけども」
teっちゃん「うん」
西川「僕やってるって全っ然知らなかっ」
teっちゃん「全っ然知らなかった!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「えぇ…!何ー、何やってんの!?みたいな」
西川「やってるよ(笑)」
teっちゃん「あのね、ホントあの、丁度このー…ね、番組始まる前に話してたー…あのー…キムチ、食べるね?」
西川「(笑)」
眞鍋「おぉー!出してきた!」
teっちゃん「キムチ食べる話をね?キムチ食べる話で眞鍋さんが、ピンとこぉへんかったやろ?」
眞鍋「そうなんですよ」
teっちゃん「俺が、キムチ、え、キムチー…食べる番、あの、取材って何やのー?って言ったら…」
西川「で、CDでーたやでっつったら」
teっちゃん「CDでーた」
西川・teっちゃん「あぁ〜」
teっちゃん「そうなんや」
眞鍋「二人で納得したんですけど」
teっちゃん「そう、俺ら二人的にはあぁーって感じやけど」
眞鍋「なぜCDでーたでキムチを食べるのかっていうのがね、ちょっとね、しっくりこなかったんですよ(笑)」
teっちゃん「いやー…!案外、連載もね?CDでーたって雑誌で」
西川「ここもね(笑)」
teっちゃん「お互いやってるんですよお互い!」
眞鍋「二人共?」
teっちゃん「お、互い、そう!お互い連載、で」
西川「しかもお互い同じぐらい」
teっちゃん「長、長、長寿!」
眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「もう、かれこれ…」
西川「9年…」
teっちゃん「7、8、あ、9年か!9年ぐらい…連載やってるって…ありえへんくない?」
眞鍋「ありえへん!」
teっちゃん「ありへんやん!」
西川「同じ本で(笑)」
teっちゃん「で!で!それはまぁお互い知っててんけど…同じ番組の違う曜日やっ…てるのは俺知らんくて、えー!ゴチャやってんのー!みたいな!」
西川「やってるよ!言うて」
teっちゃん「全っ然知らんわー…始まってしばらくして知って、えぇー!じゃあ俺ゲストで行くわー!みたいな」
西川「で、来て(笑)」
眞鍋「へぇー!」
西川「それでなくてもそんときね、今こう、ゴチャ・まぜっ!って縦に並んでるんですけど、そんときは曜日に振り分けられてて」
teっちゃん「うん」
西川「うちんところ特に人が多かったんですよ。6人でやってたんですよ」
眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「うん。うん。そこに。無理矢理」
西川「そこにteっちゃん入るから7人でやで?(笑)」
teっちゃん「そうやね」
西川「もう誰が誰やら分からん状態(笑)」
眞鍋「すごい…もう、聞き分けられない」
西川「そうそう(笑)」
teっちゃん「で、それで…で、今度は…一緒の番組…(笑)」
西川「そう!」
teっちゃん「この、この番組ー、を一緒にやるって…どこまで俺をマネするか!っていう」
眞鍋「(笑)」
西川「逆や」
teっちゃん「あはは!」
西川「あんた最近うちのビルに入ってきてんの知ってんで(笑)」
teっちゃん「そぉ(笑)そうそう(笑)そうそう!そうそう!それで!まだあったわ!」
西川「そやね(笑)」
teっちゃん「で、で、あのー…西川君のね?あの事務所が入ってるビルの、隣が空いたからつって、あ、俺そこ入りたい、引っ越すわー」
眞鍋「ウソ!?」
西川「ホンマ(笑)今、改装中です(笑)」
teっちゃん「っははっ…!」
眞鍋「えぇー!」
teっちゃん「ホンマ、すんごいあの、工事ーでー…あの騒音で、ご迷惑をおかけしております」
西川「いえいえ。配電盤がうちの倉庫に」
teっちゃん「ははっ!」
西川「なってるとこに入ってるから(笑)」
teっちゃん「そうそうそう!」
西川「鍵開けて」
teっちゃん「ちょっと荷物どけてー!みたいな」
西川「そうそう(笑)」
眞鍋「ちょっともー…!どんだけ仲良しなんですかー…!」
西川「そんなんなんですよ。ホントに」
眞鍋「どっちがどっちを好きなんですか?」
西川「まぁこれはもう、残念ながら、互いに」
眞鍋「互いに?相思相愛」
西川「それはもうホントに。ちょっとあらぬ噂が流れてもいいぐらい(笑)」
teっちゃん「いやほんーま…!」
眞鍋「あたし流しますよ?」
西川「いいよ(笑)」
teっちゃん「ほぉーんま…!」
眞鍋「めっちゃ2ちゃんねるとか書き込んでいいですか?」
teっちゃん「こ…」
西川「2ちゃんねる書くの?(笑)」
teっちゃん「こん…!これないよね?こんなに」
西川「聞いたことないもんな(笑)」
teっちゃん「聞いたことないなぁ…」
西川「(笑)」
teっちゃん「事務所お隣さんやで?」
眞鍋「ちょっとねー…」
teっちゃん「だって、会議室共用スペースやもん」
西川「そうよ」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「マジですか?」
teっちゃん「そう!だから、早いもん勝ちやねん」
眞鍋「あぁー…」
teっちゃん「すぅっごい原始的で、何かこうぶら下げてあんねんな。スケジュールの紙」
西川「そうそう。クリアファイルみたいなんに挟んであって」
teっちゃん「そう。そこに、何曜日の何時から何時まで、先に手書きで書いたもん勝ち」
眞鍋「へぇー!もう何か、疑惑流しますね」
西川「うん」
teっちゃん「ふっ…」
眞鍋「既に、半同棲のために改装を進めている…」
西川「偽装結婚(笑)」
teっちゃん「そう。だから俺も、だから西川君引っ越す、引越したいって言うから、俺物件探すわーつって色々、ご近所さんばっか紹介して」
西川「あぁー、そうそうそう」
teっちゃん「近所のここにええのあんでーみたいな」
西川「そうそうそう」
眞鍋「マジですか…!」
西川「それに釣られて結構近く探してるからな(笑)」
眞鍋「仲良しだなー…!もうあたし帰りましょうか?」
西川「いや、ちょっとホンマに帰ってくれる?」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!」
眞鍋「ちょっと!」
西川「薄暗くしてもらっていい?(笑)」
teっちゃん「はっ…!」
眞鍋「ムーディーな感じに」
西川「そうそう。ちょっとイチャつきたいんで1曲いいっすか?」
teっちゃん「あははっ」
眞鍋「いきましょうか(笑)」
teっちゃん「1曲」
眞鍋「はい。それではお聴きください。abingdon boys schoolで、JAP」
もしかして眞鍋さん腐女子?←
どっちがどっちを好きなのか(つまりどっちが攻めでどっちが受けかってことですか)とか聞いたり噂流そうとしたりね。
ちょっと言動が腐女子のオタク友人どもに似てたなー(笑)
それにしても本当にteっちゃんと西川さんは仲良しこよしですよね。
いつでも一緒っていうか偶然というか最早運命的に繋がれてるのかと思うぐらいの勢いで(笑)
どうでもいいですがゴチャ木乱入の回は本当に聞き分けられませんでした。
teっちゃんの声小さいし聴き取りにくいし西川さんとか芸人さんとかが喋る喋る(笑)
本当にあれは大変でした。
探すの面倒くさいんで読みたかったら探してください←
そして平成の比較対象でタバコはありえないと思います(笑)
今年成人した人からが平成生まれなんですよね?
つまり元年生まれでもない限りタバコ吸える年齢じゃないから、持ってるはずもなく比較できるはずもないんですよ(笑)
私が比較する場合は基本的にラルク系のものを使うので今時の子がどうするのかは分かりません。
だってラルオタブログなんだからその方が分かりやすいじゃん決して私の頭の中にラルクしかないとかじゃなくて←
どうせ平成はラルクの世代じゃないですよ!←
っつーか西川さんの事務所の隣に引っ越すってマジですか。
それはお嫁さんとの新居ってことですよね?
あたしと西川さん、どっちが好きなのよ!?←
追記で拍手コメント返信です。
その人達が羨ましすぎる華錬ですどうもこんばんは。
2年前だったら私行ってたのに!←
本当かどうかは分かりませんが、もしかしたらAWAKE TOURのときとかかもしれませんよ。
何か原爆ドーム行ったとかどっかで言ってませんでした?
気のせいだったらゴメン←
ちなみに私の中3のときの修学旅行は、10年前にうちの学校のしでかした不祥事の罪滅ぼしのために原爆史料館に行かされました。
他の代はネズミーランドとか沖縄とか行ってるのに私の代だけです。
アホなことして新聞にのったらしいですよあのバカ校。
何気にラルクの結成年数と創立年数が一緒でムカつくんですけど←
全校生徒1000人ぐらいいるのに私しかラルク知ってる人いなかったしね。
最低最悪連中ばっかだったしホント大阪来るんじゃなかった←
何か兵庫はラルクファンが多いらしいんですよ。
兵庫に住んでるジャンヌファンの友達とかオタク友人の学校とかはほとんどがラルクファンらしいです。
運動会でかける曲をラルク・ジャンヌ祭りにしたり給食の時間にもかかりまくるぐらい多いんだとか(笑)
なのに大阪ときたらやっと1人見つけたとこですよ。
だから大阪嫌いなんだよ震災さえなけりゃお母さんがいなくなることも私が親父に迫害されることもラルクファンがいなさすぎて苦しむこともなかったのに畜生←
兵庫県はすごくいいところですしね。
しかも中学校とか高校にラルクファンが多いらしいんですよそれこそ私の学校のジャ○オタが全部ラルオタになったぐらいに!←
兵庫に戻りたいですよ真剣に。
何てうかもうhydeさんが大阪を嫌う気持ちはとてもよく分かります←
まぁそんなどうでもいい話は置いておいて、大阪に住んでることの唯一の特権であろうやきバン3です。
でも兵庫でも聴けるんですよねホンマ高校卒業したら兵庫住んだろかもういっそおじいちゃんの家売らないで私にくれよ←
おっとまた話が逸れてしまった。
それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
teっちゃん「はいぃー!」
眞鍋「さぁ、6月入りましたね」
西川「そうですね」
teっちゃん「ねぇ」
西川「早いな(笑)」
teっちゃん「んー…」
西川「もうだって、あれですか?1年半分…」
teっちゃん「あぁ…!」
眞鍋「上半期が終わろうとしてますね」
teっちゃん「はいはい…」
西川「ヤバない?」
teっちゃん「早いなー…」
西川「ヤバいわー…」
teっちゃん「早い…」
眞鍋「どんどん早くなっていきますね何か、人生」
teっちゃん「俺は…」
西川「これ何?何か悲しいこと言おうとしてるの?」
teっちゃん「俺何か…」
眞鍋「(笑)」
西川「ってかここ最近はもうずーっとインフエルエンザの話題ばっかりで」
眞鍋「でしたね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「もう落ち着いてきたんですかね?」
西川「若干ね」
teっちゃん「んー…」
西川「まぁ、とはいえ」
teっちゃん「んー…」
西川「結構関西の方はすごかったでしょうね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「マスクとかはしてますか?」
teっちゃん「ま…」
西川「いやまぁ、外出たりとかするとき。あの、普段から」
teっちゃん「うん」
西川「喉のこともあって」
teっちゃん「んー、はいはい」
眞鍋「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「歌手の方はね」
西川「そうそうそう。あれだからその、外からこともありますけど、自分の吐く息で加湿もするわけ」
teっちゃん「うんうん、はいはい」
西川「だからマスクはいいんですよ」
teっちゃん「あぁー、そうそう。そう。そ、人にうつさないためにね」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「こないだね、俺の友達から聞いた話。何か、マ、マスクしてるおじさんがいて。で、くしゃみ、うわ!くしゃみ出るぅー!ってときにマスク外して!くしゃみしたらしいの!」
眞鍋「意味分か…(笑)何それー!テロじゃん!」
teっちゃん「うん。その話聞いて、何だそりゃぁー!と思って」
西川「後…」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
西川「タクシー乗ってるときに運転士さんが」
teっちゃん「うん」
西川「多分、色んな言われ方をしてるのか、特に東京とかだと」
teっちゃん「うん」
西川「そうなのかな?」
teっちゃん「うん」
西川「だからこう」
teっちゃん「うん」
西川「このマスクは、私が風邪をひいている訳ではありませんからって最初に言ってから」
teっちゃん「ほおー」
西川「では走り出します(笑)」
眞鍋「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「ははは…!」
西川「逆に丁寧やなと思って(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ…!」
西川「真逆の人もいるよね」
teっちゃん「あーは(笑)はははっ、はっ…」
眞鍋「それマスクに書いときゃいいのにね」
西川「そうそう(笑)」
teっちゃん「じゃあさ、お客さんからうつされないためってことじゃないの?」
西川「あ、それもあるけど」
teっちゃん「うん」
西川「あ、でもほら」
teっちゃん「じゃあな、何、何、俺かぁ!?みたいな」
西川「(笑)それはある」
teっちゃん「おぉれっ?(笑)」
西川「それはあるね」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「マスクもだからさ、みんなこれだけしてんだったら、広告スペースにしたらいいのにと思いません?」
西川「おぉーー!」
teっちゃん「あぁーー!いいーじゃんそれー」
眞鍋「どうですかこの案」
teっちゃん「それいい!」
西川「さっすが横浜国大!」
teっちゃん「さっすが…じょう、そう…この番組でつけようよ!って」
西川「あぁ!」
眞鍋「やきぐりバンバンって書いた…!」
teっちゃん「ラ、ラジオやん」
西川「あぁ、そっか」
teっちゃん「へへっ!へっ…!へっ、へっ…ふっ…!」
西川「でもいいわ(笑)マスクほら、ノベルティーを」
teっちゃん「うん」
西川「マスクに」
teっちゃん「ノベルティーを?(笑)」
眞鍋「宣伝にもなるし」
teっちゃん「ノベルティー作る予算あるかなーー……!」
眞鍋「あるある!」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
眞鍋「だってなんぼほど売れたと思ってるんですか」
teっちゃん「い、今何か、笑い声が入ったえへっ!」
西川「失笑やったもんな」
teっちゃん「はっ…!と、だってさ、水だけです。相変わらず」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「大、体(笑)紙コップに水。みたいな」
眞鍋「だからあの、オークションで売れたお金?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「は、一応寄付してる」
teっちゃん「あ、ん、全額ね!」
眞鍋「じゃないですか?全額」
teっちゃん「全、額、寄付しちゃってるからね」
眞鍋「ノベルティーぐらい作ってもいいんじゃない?」
西川「そう。だからホームページとかをご覧になった方が、なるほどこのぐらいの金額で、って多分ね?やきぐりバンバンのホームページとか今ちょっと近くにありますけど」
teっちゃん「うん」
西川「これ見た方はあぁー、なるほどみたいになってると思うんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「でも、全然我々の手元には一銭たりとも入ってないので(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうなんですよね。これどんな感じなのかホームページ見ますか?」
teっちゃん「ねぇ。今日はねぇ、パソコンが用意されてるんでね」
眞鍋「実はやきぐりバンバンのホームページがありまして」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「そこで私達が出した商品とかが紹介されてるんですけども
teっちゃん「ほぉ!」
眞鍋「これあの意外と」
teっちゃん「あぁー…!」
眞鍋「ラジオ聴いてくれてる方でも見てない方多いんじゃないかと思って」
teっちゃん「あぁー…!」
西川「現物がどんな感じか見ない分かんないですからね」
teっちゃん「こぉれ…!」
西川「見てもよく分かんないね(笑)」
teっちゃん「眞鍋さんのね、この木箱の…これ大きさ分かんないね。写真だと」
眞鍋「横にタバコとか置いてくれないと…」
teっちゃん「そうタバコ置いてもらわんとこれ…!」
眞鍋「握り拳か」
西川「タバコって(笑)」
teっちゃん「全っ然違…」
西川「もう昭和よ(笑)」
teっちゃん「あははっ、はっ…」
眞鍋「そうですね(笑)」
teっちゃん「じゃ何?平成は何置くの?」
西川「何置くんやろな?」
teっちゃん「隣に」
西川「だってほら、タバコ自体が」
teっちゃん「で、電子タバコ?」
西川「違、あれでは分からへんやん!」
teっちゃん「あはは!ははっ…!」
西川「でもさ、今まではそうやって比較対象になってたけど」
teっちゃん「うん」
西川「タバコ自体がこれだけ嫌煙される世の中、何置くのかなぁ?」
teっちゃん「あ、今ね。今」
西川「ペットボトルとか?」
眞鍋「ペットボトル(笑)いいかもしれない」
teっちゃん「ペッ…トボトルもほらー…容量が色々、ほら」
西川「あぁ、そうか」
teっちゃん「2リットルとか500ミリとか」
西川「そんな、2リットルって(笑)」
teっちゃん「ははっ」
西川「何を比較したいの?(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、はっ…!」
西川「まず小さめからいこうよ」
teっちゃん「あ、小さくそっか」
西川「350ミリリットルとか」
teっちゃん「ふっ、そやね。小さめ…ふっ…!」
西川「だいごろうみたいな」
teっちゃん「ははっ、ははっ!ふっ…!」
眞鍋「一升瓶とかね(笑)だからこれをね、見ていただけると私達がどんなもの出してるかっていうのも分かるし」
teっちゃん「うん」
西川「そうです。ラジオでちょっと中々フォローし切れてないところもあるかと思うので」
teっちゃん「うん」
西川「是非ご覧いただいて」
眞鍋「で、ちょっと右の方にのってるのがですね、まぁあのメンバーの」
teっちゃん「うん」
眞鍋「レポートですとか」
西川「レポートって(笑)」
teっちゃん「レポートされてるん!?」
眞鍋「小ネタです」
西川「あぁ、日記ね。やきぐりバンバンの日記」
眞鍋「そうですそうです。で、あの…この中で質問も募集してるので」
teっちゃん「おぉっ!」
眞鍋「書き込んでもらえると、このオンエアーの中でちょっと答えたりとか…」
teっちゃん「うん」
西川「でも知らなかったんですけど、コンマ3って、僕3人だから3だと思ってたんですけど」
teっちゃん「あっ…!」
西川「つい最近知ったんですけど(笑)1、2もあるんすね」
眞鍋「あ、そうなの?」
西川「4まであるんですね」
teっちゃん「それーは、俺は知ってた一応」
西川「あ、ホンマ?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「それは何?他の…」
teっちゃん「曜日でね?曜日で…げ、げ、げ?」
西川「知らなかったでしょ?」
眞鍋「知らなかった!」
teっちゃん「月、火、水、木、も、あれっ?えっ?げっかーすい、あれっ?俺ら何曜日?」
眞鍋「木、あー、火曜日」
teっちゃん「あっ、あっ、火曜日から数えて、火水木で木曜日で、俺ら、3番目やったな!すごいな」
眞鍋「なるほどね!だからコンマ3なんだ」
西川「そう。僕もだからつい最近まで、3って3人でやってるから3だと思ってたの。違ったんですね」
teっちゃん「はぁー…」
西川「でもこの人僕が」
teっちゃん「うん」
西川「同じ、まぁこのMBSの」
teっちゃん「うん」
西川「あの…えっと、ゴチャ・まぜっ!」
teっちゃん「うん」
西川「をやってた」
teっちゃん「うん」
西川「今もやってるんですけど」
teっちゃん「うん」
西川「それでずっと」
teっちゃん「他の曜、他の曜日でね」
西川「ずーっと1年ぐらい他の曜日でやってたんですけども」
teっちゃん「うん」
西川「僕やってるって全っ然知らなかっ」
teっちゃん「全っ然知らなかった!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「えぇ…!何ー、何やってんの!?みたいな」
西川「やってるよ(笑)」
teっちゃん「あのね、ホントあの、丁度このー…ね、番組始まる前に話してたー…あのー…キムチ、食べるね?」
西川「(笑)」
眞鍋「おぉー!出してきた!」
teっちゃん「キムチ食べる話をね?キムチ食べる話で眞鍋さんが、ピンとこぉへんかったやろ?」
眞鍋「そうなんですよ」
teっちゃん「俺が、キムチ、え、キムチー…食べる番、あの、取材って何やのー?って言ったら…」
西川「で、CDでーたやでっつったら」
teっちゃん「CDでーた」
西川・teっちゃん「あぁ〜」
teっちゃん「そうなんや」
眞鍋「二人で納得したんですけど」
teっちゃん「そう、俺ら二人的にはあぁーって感じやけど」
眞鍋「なぜCDでーたでキムチを食べるのかっていうのがね、ちょっとね、しっくりこなかったんですよ(笑)」
teっちゃん「いやー…!案外、連載もね?CDでーたって雑誌で」
西川「ここもね(笑)」
teっちゃん「お互いやってるんですよお互い!」
眞鍋「二人共?」
teっちゃん「お、互い、そう!お互い連載、で」
西川「しかもお互い同じぐらい」
teっちゃん「長、長、長寿!」
眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「もう、かれこれ…」
西川「9年…」
teっちゃん「7、8、あ、9年か!9年ぐらい…連載やってるって…ありえへんくない?」
眞鍋「ありえへん!」
teっちゃん「ありへんやん!」
西川「同じ本で(笑)」
teっちゃん「で!で!それはまぁお互い知っててんけど…同じ番組の違う曜日やっ…てるのは俺知らんくて、えー!ゴチャやってんのー!みたいな!」
西川「やってるよ!言うて」
teっちゃん「全っ然知らんわー…始まってしばらくして知って、えぇー!じゃあ俺ゲストで行くわー!みたいな」
西川「で、来て(笑)」
眞鍋「へぇー!」
西川「それでなくてもそんときね、今こう、ゴチャ・まぜっ!って縦に並んでるんですけど、そんときは曜日に振り分けられてて」
teっちゃん「うん」
西川「うちんところ特に人が多かったんですよ。6人でやってたんですよ」
眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「うん。うん。そこに。無理矢理」
西川「そこにteっちゃん入るから7人でやで?(笑)」
teっちゃん「そうやね」
西川「もう誰が誰やら分からん状態(笑)」
眞鍋「すごい…もう、聞き分けられない」
西川「そうそう(笑)」
teっちゃん「で、それで…で、今度は…一緒の番組…(笑)」
西川「そう!」
teっちゃん「この、この番組ー、を一緒にやるって…どこまで俺をマネするか!っていう」
眞鍋「(笑)」
西川「逆や」
teっちゃん「あはは!」
西川「あんた最近うちのビルに入ってきてんの知ってんで(笑)」
teっちゃん「そぉ(笑)そうそう(笑)そうそう!そうそう!それで!まだあったわ!」
西川「そやね(笑)」
teっちゃん「で、で、あのー…西川君のね?あの事務所が入ってるビルの、隣が空いたからつって、あ、俺そこ入りたい、引っ越すわー」
眞鍋「ウソ!?」
西川「ホンマ(笑)今、改装中です(笑)」
teっちゃん「っははっ…!」
眞鍋「えぇー!」
teっちゃん「ホンマ、すんごいあの、工事ーでー…あの騒音で、ご迷惑をおかけしております」
西川「いえいえ。配電盤がうちの倉庫に」
teっちゃん「ははっ!」
西川「なってるとこに入ってるから(笑)」
teっちゃん「そうそうそう!」
西川「鍵開けて」
teっちゃん「ちょっと荷物どけてー!みたいな」
西川「そうそう(笑)」
眞鍋「ちょっともー…!どんだけ仲良しなんですかー…!」
西川「そんなんなんですよ。ホントに」
眞鍋「どっちがどっちを好きなんですか?」
西川「まぁこれはもう、残念ながら、互いに」
眞鍋「互いに?相思相愛」
西川「それはもうホントに。ちょっとあらぬ噂が流れてもいいぐらい(笑)」
teっちゃん「いやほんーま…!」
眞鍋「あたし流しますよ?」
西川「いいよ(笑)」
teっちゃん「ほぉーんま…!」
眞鍋「めっちゃ2ちゃんねるとか書き込んでいいですか?」
teっちゃん「こ…」
西川「2ちゃんねる書くの?(笑)」
teっちゃん「こん…!これないよね?こんなに」
西川「聞いたことないもんな(笑)」
teっちゃん「聞いたことないなぁ…」
西川「(笑)」
teっちゃん「事務所お隣さんやで?」
眞鍋「ちょっとねー…」
teっちゃん「だって、会議室共用スペースやもん」
西川「そうよ」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「マジですか?」
teっちゃん「そう!だから、早いもん勝ちやねん」
眞鍋「あぁー…」
teっちゃん「すぅっごい原始的で、何かこうぶら下げてあんねんな。スケジュールの紙」
西川「そうそう。クリアファイルみたいなんに挟んであって」
teっちゃん「そう。そこに、何曜日の何時から何時まで、先に手書きで書いたもん勝ち」
眞鍋「へぇー!もう何か、疑惑流しますね」
西川「うん」
teっちゃん「ふっ…」
眞鍋「既に、半同棲のために改装を進めている…」
西川「偽装結婚(笑)」
teっちゃん「そう。だから俺も、だから西川君引っ越す、引越したいって言うから、俺物件探すわーつって色々、ご近所さんばっか紹介して」
西川「あぁー、そうそうそう」
teっちゃん「近所のここにええのあんでーみたいな」
西川「そうそうそう」
眞鍋「マジですか…!」
西川「それに釣られて結構近く探してるからな(笑)」
眞鍋「仲良しだなー…!もうあたし帰りましょうか?」
西川「いや、ちょっとホンマに帰ってくれる?」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!」
眞鍋「ちょっと!」
西川「薄暗くしてもらっていい?(笑)」
teっちゃん「はっ…!」
眞鍋「ムーディーな感じに」
西川「そうそう。ちょっとイチャつきたいんで1曲いいっすか?」
teっちゃん「あははっ」
眞鍋「いきましょうか(笑)」
teっちゃん「1曲」
眞鍋「はい。それではお聴きください。abingdon boys schoolで、JAP」
もしかして眞鍋さん腐女子?←
どっちがどっちを好きなのか(つまりどっちが攻めでどっちが受けかってことですか)とか聞いたり噂流そうとしたりね。
ちょっと言動が腐女子のオタク友人どもに似てたなー(笑)
それにしても本当にteっちゃんと西川さんは仲良しこよしですよね。
いつでも一緒っていうか偶然というか最早運命的に繋がれてるのかと思うぐらいの勢いで(笑)
どうでもいいですがゴチャ木乱入の回は本当に聞き分けられませんでした。
teっちゃんの声小さいし聴き取りにくいし西川さんとか芸人さんとかが喋る喋る(笑)
本当にあれは大変でした。
探すの面倒くさいんで読みたかったら探してください←
そして平成の比較対象でタバコはありえないと思います(笑)
今年成人した人からが平成生まれなんですよね?
つまり元年生まれでもない限りタバコ吸える年齢じゃないから、持ってるはずもなく比較できるはずもないんですよ(笑)
私が比較する場合は基本的にラルク系のものを使うので今時の子がどうするのかは分かりません。
だってラルオタブログなんだからその方が分かりやすいじゃん決して私の頭の中にラルクしかないとかじゃなくて←
どうせ平成はラルクの世代じゃないですよ!←
っつーか西川さんの事務所の隣に引っ越すってマジですか。
それはお嫁さんとの新居ってことですよね?
あたしと西川さん、どっちが好きなのよ!?←
追記で拍手コメント返信です。
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