teっちゃんがコンパに呼ぶミュージシャンは一体誰?なゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

どうやらうちの学校はVAMPSのアルバムフラゲ日にしてムキンポ君の誕生日に今度ABCのライブがある場所に校外学習として歌舞伎を見に行くそうです。
しかも次の日はUSJでVAMPSのトークイベント行きますからね。

あまりにもカオスすぎて日にちと行き先知った瞬間笑いを堪えるのに必死だった華錬ですどうもこんばんは。

この前ABCサポメンのSHUSEさんが歌舞伎見たとかブログで言ってたからちょっと歌舞伎自体にも興味もありますしね。
しかも今度ABCが2回程きちゃう大阪厚生年金会館ですよ。

ってかさり気なくバトンの公演見るためだったり小学校の校外学習だったりで既に行ってたりするし(笑)

実は初ライブだとしてるまー火和歌山よりもゴチャの公開収録よりもラルクシークレット出演のハガレンフェスよりも先にバトンの公演見てたりします。
関西大会もバトンスクールのコーチが出るからって見に行ったことありますしね。

これはライブとみなすべきなんでしょうか。
そして私の初ライブは一体どれになるんでしょうか(笑)

まぁ以前行ったのは小学生の頃なんで当然場所とか全然覚えてませんし、下見も兼ねてって感じで少し楽しみですね。
しかもかなりいい席取ってるらしいんですよこの距離でヤス見れたらとか考えて暇潰しときます←

そういやジャンヌでも結構ここに来てるみたいなんですよ。
この距離でyou君がとか考えて(以下略)

そして公演日程見てみたらまさかの和歌山県民文化会館ですよ。
私の初ライブ会場(笑)

色々とカオスですねホント。
そんな感じでゴチャレポです(どんな感じだ)

teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁ、それではお便りを紹介していきます」
teっちゃん「はい」
城島「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
春菜「こんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
城島「大学生になって今まで何度かコンパをやってきました。毎回期待でワクワクしているのですが」
teっちゃん「うん」
城島「いい出会いは中々ありません。その場はめっちゃ盛り上がったりするんですが、その後恋愛に発展することって今まで一度もありませんでした。コンパってそんなのものなんですか?コンパの達人、西川先生はコンパで恋愛に発展したことはありますか?」
西川「んー…ないですね」
城島・春菜「えっ!?」
西川「ないです」
teっちゃん「あら?」
西川「コンパは、別に恋愛が生まれる場所じゃないんですよ」
teっちゃん「へぇー…」
西川「ってことを、年間300試合ほど行って、やっと分かりました」
春菜「ほぼ毎日じゃないですか(笑)」
西川「1日3試合とかやってたときもありました」
teっちゃん「へぇえーー……!」
春菜「じゃあ何で行くんですか?」
西川「最初は、あたしもそう思ってたんです」
城島「あぁ、彼のようにね」
西川「そうです」
teっちゃん「うん」
西川「だけど飲みの席なんでカッコいいとこ見るんじゃないし、その人達の仕事ぶりが分かる訳じゃないから、生まれにくいですよね」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「あぁー…じゃあ元からそこで探そうとかって思わない方がいいってことなんですかね?」
西川「友達になって楽しい時を過ごしましょうで。それが何回が続いていく中であるかもしれないですけど、一回行ってそこで付き合っちゃったら…」
teっちゃん「うん」
西川「それでいいの?っていう話じゃないですか?」
城島「あぁー…なるほど…tetsuさんが例えば合コンの幹事やるとしたら…どんな感じの…ジャンル的に…」
teっちゃん「…えぇー…?」
城島「まぁ名前はあれかもしれんけど…何系を?」
teっちゃん「えぇー…?やっ、ぱりミュージシャンかなー…?」
城島「おぉー!カッコええわー!」
春菜「やりましょうよやりましょうよ!」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「これ、女性やったら行きたいよね!?」
西川・春菜「行きたい!」
城島「tetsuさんが幹事で、誰呼ぶ?ってミュージシャンかなーって…!」
春菜「ちょっと言える範囲でどの方を…」
teっちゃん「いやー…………ちょぉっと電波に乗せるのはねー…」
全員「おぉー…!」
春菜「うわリアル!」
城島「イニシャルでも書けないですか?」
teっちゃん「…イニシャルぅ?」
城島「ええ」
teっちゃん「…だぁれ、誰呼ぼうかな?誰呼んでほしい?」
城島「いや僕交友関係は知らないんで」
teっちゃん「だぁれ(笑)」
春菜「仲いい方で独身の…」
城島「どいう方くんのかなって。tetsuさんが幹事やったら」
teっちゃん「……えぇー…?…誰かなぁー?」
城島「って言いながら書いてますけど」
teっちゃん「あ、やめよ。はぁ…」
城島「え、何でやめるんですか?」
teっちゃん「え?イニシャル書く言うでしょ?」
城島「(爆笑)言わない言わない言わない!」
西川「じゃあ名前書いてもらえばいいんです。言わない」
teっちゃん「言わない、言わないなら…」
城島「絶対言わない」
teっちゃん「言わないならぁー…とか…」
全員「おぉー…!」
城島「有名ですね」
teっちゃん「それからこうでしょぉ?」
城島「あぁー…!有名だ」
春菜「へぇー!超有名所ですね」
城島「独身っすね」
teっちゃん「独身」
城島「稼いでそうやなー…しかも、イケメンっすね」
teっちゃん「あっと誰呼ぼっかなあぁー……」
春菜「これはちょっと…有難いですね」
teっちゃん「うん」
城島「気になるでしょ?(笑)でも言えないなこれ(笑)なるほどねー…西川さんがもし合コンっていうたときに、tetsuさんが連れてきた面子と3対3でやるとしたら、何系を…」
西川「そしたらあたしは仲いい人出しましょう」
teっちゃん「うん」
春菜「それも言えないんですか?」
teっちゃん「はいはい」
城島「はぁー!これは言えないな(笑)」
西川「(笑)」
城島「でもこれすごい面子になりますね。合コンってかパーティーになるな」
西川「え、リーダー誰呼んでくれるんですか?」
城島「僕ですか?えー…僕は逆に有名所じゃなくて、あの…ちょっとロックミュージシャン風の、カリスマ美容師系の、イケメンの男の子と」
teっちゃん「おぉ」
城島「友達なんですけど、後は…えー…すっごいマジメな、株をやってて」
teっちゃん「ちょ…(笑)」
城島「1億ぐらい平気で稼いでる」
teっちゃん「へぇー…」
城島「んですけど、飲食店でバイトしながら。でも花が好きで、フラワーコーディネートが好きで研究してる」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「すっごいマジメでそうな、昨日も一緒に飲んでたんですけど…でも、裏では株をやってるような…それぐらい貯金はあるっていうような」
teっちゃん「へえぇー」
城島「29の男」
春菜「いいじゃないですか!」
城島「こういうのも何か良くない?変に業界じゃない…」
春菜「いいですいいです!城島さん一番リアル」
城島「(笑)」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「その方が今までお付き合いされてきた方を城島さん見てます?」
城島「えっと僕のずーっと妹分みたいな子と、カリスマ美容師が紹介したら付き合って結婚して…ま、離婚しちゃったんやけど…」
teっちゃん「うん」
西川「1億伸ばしてる人は?」
城島「は、フリー。独身で」
teっちゃん「ふふっ…」
春菜「その女性の方はこう、タイプ的にいうとどんな…ポッチャリとか、スリムとか、メッシュ入れてるとか」
teっちゃん「ははぁっ!メッシュ…(笑)」
城島「えっとねー…このラジオやってたレギュラーの方でいうと矢吹春奈ちゃんみたいなタイプ」
春菜「(笑)同じ春奈でも?」
teっちゃん「ふふっ」
城島「そう(笑)」
春菜「近藤ではない?」
城島「ない。矢吹でした(笑)」
春菜「矢吹でした?」
teっちゃん「あははっ」
城島「矢吹春奈ちゃんみたいなタイプの…」
西川「別に名前が好きだった訳じゃないんでしょ」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ」
城島「合コンね。でも西川さん曰くコンパで恋愛は発展しないということなんでね」
春菜「友達を作る場ということで」
城島「友達作らんと出会いってねぇ…?」
teっちゃん「うん」
城島「楽しい時間を過ごしてほしいなと思いますけどね。えっと明日誕生日。株投資してる子。29の」
春菜「えぇっ!?」
西川「いくつだっけ?」
春菜「26です」
西川「丁度いいじゃない」
teっちゃん「うん」
春菜「丁度いいわ。だから春菜っていう、ちょっと肉付きのいい女がいるって…」
城島「(笑)飲食店でバイトって、しゃぶしゃぶ屋さんでバイトしてる」
西川「じゃあそこ行けばいいじゃない!」
teっちゃん「そう!商品として」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「はははっ!」
城島「(爆笑)」
春菜「何で捌かれなきゃいけないんだ!」
teっちゃん「はっ、ふふっ…!」
春菜「人として付き合いたいですよ」
teっちゃん「ふっ、ふっ…!」
春菜「ちょっと、しれっと後で店教えてください(笑)」
城島「(笑)でもね、みんなスーツで来てるから、この格好は…(笑)」
teっちゃん「はっ…!」
春菜「えっ、会員制みたいな?」
城島「じゃないけど、あっち方面の方が多いから…」
春菜「ちょっと喪服引っ張り出すか!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「も…(笑)」
城島「まぁ一回ね、前も言ってたんですけどね。番組終わりにご飯行こうよって言いながら」
teっちゃん「うん」
城島「全然行ってないですからね」
teっちゃん「ねぇ?」
城島「是非ね、近々」
teっちゃん「ねぇ。行きましょうよ」
城島「ね?」
teっちゃん「ねぇ。うん」
春菜「誰も心から思ってないじゃないですか」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「西川さんに関しては返事もしなかった」
西川「(爆笑)」
城島「はい、ということでお便りのコーナーでした。それではここで1曲」
西川「L'Arc〜en〜CielでNEXUS 4」

エンディングトーク

城島「いやー、うっかりしてました僕。スカート買うた?」
teっちゃん「ふっ」
西川「あー、ホントだー」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ホンマや!」
西川「いつもと一緒じゃなーい。買った?」
春菜「や、買えなかったですね。地方ロケが多くて…今月は1日しか休みなかったです」
西川「何やってたのその日は。買い物も行かないで」
teっちゃん「うん」
春菜「怒られた(笑)その日はPerfumeさんのライブ行きました」
城島「見に行ったんや(笑)」
西川「その帰りに買えば良かったじゃない。行きとか」
春菜「いや、それは一緒に行った方とご飯食べに行ったりとか…」
西川「買ってきてよ。みんな見たいって」
teっちゃん「うん」
城島「うん」
teっちゃん「うん、ね?」
春菜「いや何かね?城島さんが私に着せたいスカートを…」
西川「買ってこいって?」
城島「サイズ分からんやん!」
teっちゃん「ははっ、は」
春菜「ゴムゴム」
teっちゃん「あははっ!」
城島「ゴムかい!」
春菜「(笑)」
城島「だってスカート履いて合コン行けばええのに」
西川「そうよ。メッシュ入ってんだしさ」
teっちゃん「ふっ」
春菜「いやいやバカししてんじゃないですか(笑)」
西川「(笑)」
城島「いやー…5月最後ということで…」
teっちゃん「うん」
城島「あ、箕輪さんどう?体調」
春菜「もうちょっとだけかかりそうですけども、全然元気で。太ってきましたし、顔色もすごい良くて…」
西川「良かった」
teっちゃん「ふーん…」
城島「ついでに歯も直してもらえばいいのに」
春菜「歯…(笑)でも、前より結構白くなってきたんじゃないかな?みたいな…」
城島「あぁ、そう。あのー食事が美味しいらしいね」
春菜「病院食?そうですね。制限がないんで、普通に1時間ぐらいかけて完食」
teっちゃん「ふーん…」
春菜「でも意識してやっぱ食べてますね」
西川「あぁー、元気になろうとして」
城島「じゃあtetsuさん」
teっちゃん「んー…」
城島「今夜の総括として、一言お願いします……(笑)」
西川「すっごい無茶ぶりだねぇ」
teっちゃん「すごいー無茶ぶりきたねぇ?」
西川「総括ですって」
春菜「総括(笑)」
teっちゃん「オープニングにー…無茶ぶりがくることは、よくあったけど…エンディングできたかぁー…!」
城島「(笑)」
teっちゃん「油断…」
城島「5月も締めなきゃいけないですから!」
teっちゃん「油断してたぁー…!」
城島「締めですから」
teっちゃん「ね」
西川「締めてください」
teっちゃん「そっかぁー…西向く侍っ!!」
全員「(笑)」
teっちゃん「はははっ」
城島「そこできました?(笑)」

春菜さん商品扱いがやたらウケたのは私だけですかそうですか(何)

それにしてもコンパに呼ぶ有名で独身のミュージシャンって一体誰だ。
多分ラルクメンバーではないですよね(笑)

hydeさんは結婚してるしkenちゃんはバツ2だしゆっきーは音楽にしか興味なさそうだし面食いだし…
むしろそんなものに誘ったりしたらスティック飛んできそう(笑)

ジャンヌとか全員独身ですけど。
hydeさんに夢中になりすぎて婚期逃したハイオタバカボーカルとか←

でもhydeさんしか見えてないから別にいいか←

hydeさんとは関係あってもteっちゃんとは関係ないでしょうし。
ってか「うちのボーカルに何すんねん!」ぐらい言ってもいいと思うんですけど(笑)

言っても聞かなさそうですけど(笑)

何でこんなどうでもいい話をしてるんだ私は。
それでは締めの一言を皆さんもどうぞご一緒に。

西向く侍っ!!←

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