teっちゃんが女の子と腕相撲対決なゴチャ・まぜっ!レポ続き

そうかまた関西はハブられたのか←

J-MEROですっけ?
予約しようとしていくら探しても見つからないなーと思ったらそういうことね。

いいよ別にいつものことだから←

ラルク捨ててK.A.Zさんと結婚した人なんか別にいいもん。
関西にはやきバンとゴチャとロケみつがあるもん←

ということで、ゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さて、メッシュヘアーがキマってる近藤春菜さん、お便りを読んでもらっていいですか?」
teっちゃん「ふっ」
春菜「(笑)言わなくていいです。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島・「こんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
春菜「先日、髪の毛を切りました」
城島「あ、ホントに髪の毛の話(笑)」
teっちゃん「おぉ」
春菜「丁度ですよ!(笑)私は気分転換で結構ヘアスタイルを変えたりしています。今回も別に失恋した訳でもなく、ちょっと気分を変えるために切っただけなのですが、会う男の人に、失恋でもしたん?と100%聞かれます。誰一人、前より良くなったね。可愛いね。とか褒め言葉は言ってくれません。何で男の人ってそこら辺が鈍感なんでしょうか?女性が髪を切る=失恋という勝手な思い込みが刷り込まれているのでしょうか?」
城島「あぁー…」
春菜「これはありますよね」
teっちゃん「んー…」
西川「でも今あんまり言わなくない?切っただけで」
teっちゃん「んー…」
春菜「いやでもいますよ。何か照れ隠しなのか何なのか知らないですけど、素直に髪の感想を言わないで、失恋したの?とか…でも、髪の毛切ってることには気付いてるよ、みたいなことをアピールする…」
城島「あぁ、なるほど」
teっちゃん「んんー…」
春菜「でも古いなーって思いますね」
西川「古いね」
teっちゃん「んー…」
城島「昭和か(笑)」
春菜「でも城島さんは結構気付くタイプじゃないですか?」
城島「割とそうかな?」
西川「メッシュも気付いたし」
城島「いやメッシュずっとやないですか(笑)」
春菜「2、3年前から入れてるんですよ。だから何度も西川さんとこのメッシュで会ってるんですよ」
西川「会ってるんだ。あたし今日初めてメッシュ入れたんだと思って。それはオシャレよね?」
春菜「オシャレ以外の何者でもないですよ」
teっちゃん「はっ!は…!」
城島「いやでも…」
teっちゃん「ん」
城島「あのー…」
teっちゃん「んー…」
城島「4月からこのメンバーでやってるよね?で、もう2ヶ月で」
teっちゃん「うん」
城島「やっと今日気付いたっていうぐらいだからね、もっと知り合わなきゃいけないなーって今日ずっと思ってて。でね」
teっちゃん「うん」
城島「この番組恒例なんですけど、メンバー変わったりする時期あるじゃないですか?必ずtetsuさんが」
teっちゃん「えっ?」
城島「新しいメンバーと腕相撲してきたんですよ」
teっちゃん「たはっ…!」
城島「女性と。で、倒し、倒されつつみたいな…まだしてないんですよね」
teっちゃん「っ、まだしてないね。このー…このー…」
城島「まだしてないですよね。リアルに(笑)」
teっちゃん「はね?うん」
城島「いきませんか?肌と肌のぶつかり合い」
teっちゃん「無茶ぶりやねぇ。うん」
西川「(笑)」
teっちゃん「いやっ…おっれ今…今ー…ちょっとー…ジムさぼってるー時期やからー…」
城島「言い訳から入るんですか(笑)」
春菜「じゃあチャンス?」
西川「チャンス?」
teっちゃん「いやぁー…いけるかなぁ?」
城島「仁美姉さんには一回負けたことがあって」
teっちゃん「ん、負け、負け」
西川「負けたことがあるの?女性に」
teっちゃん「ん、何回、何回もあるよ?あのー…えーっとね…」
城島「何回か負けてますよね(笑)あの向こうから前に歩いてくるグラドルに負けましたよね?(笑)」
teっちゃん「ふふふっ!」
西川「ウソー?」
teっちゃん「おったねぇ。玉置成実ちゃんにも負けたねぇ」
城島「そうや」
春菜「えー!」
teっちゃん「いやー、俺でもホントねー…ジム通ってる時期とそうじゃない時期で全然違うからね」
西川「言い訳」
城島「だから言い訳やめましょって(笑)やりましょって!」
teっちゃん「ホンットに」
城島「さぁいきましょう!スタッフが今テーブルとクッションを置きました(笑)」
teっちゃん「やりますかー…!」
城島「まずは…」
西川「あたしからやった方がいいよね?一回戦で、二回戦の方が」
春菜「西川先生自ら」
城島「あ!西川史子さんが、tetsuさんと対戦ということで」
teっちゃん「ま、流石にね!西川先生にはね?勝つでしょう!」
西川「分かんないです分かんないです」
城島「ちなみにスポーツ歴、お二人に教えてほしいんですけど」
西川「あたし0です」
城島「0?tetsuさんは?」
teっちゃん「俺ももう、ほぼ0です」
城島「スポーツ歴、運動歴はほぼ0ですけども、やっぱベースを弾いてね?何年も経ちますし」
春菜「あ!そうですよ!」
城島「さぁ、ということでお二人構えた!結構本気で、tetsuさんが腰落としてるんですけど」
teっちゃん「ははっ!はははは…!」
城島「宜しいですか?レディー…ゴーッ!」
春菜「いけいけ!いい勝…あぁー!」
城島「動かない!動かないけどあぁーっと!?西川史子さんの腕が!」
teっちゃん「あぁー…」
城島「ついたー!」
teっちゃん「あー良かった。ははっ!」
城島「tetsuさん勝利ー!ゆっくりと西川さんの腕が倒れていきましたけども、それよりも僕気になったんが、物凄い指汗してますね二人共」
西川「いえいえそれはいいんです(笑)」
teっちゃん「あははっ」
城島「すっげー光ってる。キッラキラ!」
teっちゃん「キッラキラ!ねぇ」
城島「すっげーなこれと思って」
teっちゃん「いやー…!」
城島「次は近藤春菜さん。スポーツ歴は?」
春菜「中学校3年間バスケットボール部でした」
teっちゃん「えぇー…」
城島「あ、じゃあリストは強い?ってか強そうマジで(笑)ではいきましょうか。いいですか?tetsuさん」
teっちゃん「はいっ!」
城島「レディー…ゴーッ!」
西川「あ…お!」
春菜「あぁーっ!!」
城島「お!お!tetsuさんが優勢!tetsuさんが優勢!もうちょっとあぁ!」
春菜「あぁーっ!!」
城島「何と!」
teっちゃん「さす…流石にね?(笑)」
城島「tetsuさん2連勝!」
teっちゃん「ははっ、流石にね?」
城島「tetsuさん、ゆーっくりと」
teっちゃん「流石に…」
城島「始まった瞬間に、tetsuさんのリストがぐっ!と巻き込んで、そのままゆーっくりと…近藤さんの腕が倒されていきましたけど…」
西川「見た目と違くない?意外と弱いね」
teっちゃん「いやっ(笑)」
春菜「いやあの相撲取りじゃねーから」
西川「(笑)」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「見た目でそんな判断されても」
西川「もっと力あるかと思ってた」
teっちゃん「そう俺ももーっとあるかと思った」
西川「ねぇ」
teっちゃん「ほらだって太さ的にはほら」
西川「そうだよー」
春菜「いやいやいや、tetsuそん、tetsuさんもね」
teっちゃん「テツソン」
城島「テツソンって何(笑)」
西川「テツソン(笑)」
城島「ハドソン」
teっちゃん「ははははっ!」
城島「テツソン(笑)」
春菜「じゃあ仁美姉さんが…(笑)」
teっちゃん「仁美姉さんどんだけねぇ?」
春菜「どんだけ強いか(笑)」
teっちゃん「どんだけ…(笑)」
城島「あの人化けモンやと思うよ」
春菜「(笑)」
teっちゃん「っは…!」
春菜「結構強いですもんtetsuさん」
城島「でも、三人の中でtetsuさんが1位っていうのは分かったんですけど、じゃあ2位が誰なのか」
teっちゃん「ふっ…」
西川「2位はだって…じゃあやりましょ」
teっちゃん「っは…!」
春菜「おぉ!」
teっちゃん「っは…!」
春菜「これは負けたくないですねー!」
teっちゃん「っは…!」
城島「西川さん?近藤さんに負けたらどうします?負けたくないじゃないですか」
西川「負けはないですね。あたしの辞書に」
teっちゃん「えへへっ?」
西川「負けはないですよ」
城島「さぁいきますよ?レディー、ゴーッ!」
teっちゃん「おぉっ!」
城島「おぉーっと近藤さんが巻き込んだ!近藤さんが巻き込んだ!堪える西川!堪える西川!」
teっちゃん「ははっ!」
城島「耐える西川!しかし耐えられない!」
西川「あぁー…!」
城島「近藤春菜の勝ちー!」
西川「悔しい」
城島「これスタートダッシュ決めたね今。グッ!とね」
西川「ね!今ね!グッときた」
teっちゃん「んー」
西川「仲良くなりますね。これで」
teっちゃん「腕相撲でスキン…」
春菜「いやいや(笑)」
teっちゃん「スキンシップも取れてね」
春菜「取れましたね」
teっちゃん「うん」
城島「どうでした?西川さんの…」
春菜「いや、やっぱね…自分で何もしてこなかった華奢さが出ましたよね」
西川「いいじゃないじゃあ」
teっちゃん「ふっ…」
春菜「いやいや甘っちょろい!」
城島「でもtetsuさんは僕近藤さんに負けると思ってました」
teっちゃん「いや俺も!負けると思った」
春菜「いやいや(笑)」
城島「構図でいうと」
teっちゃん「うん。俺も正直、今…ホントジム…サボッてるから。2ヶ月ぐらい」
西川「また言い訳してる(笑)」
teっちゃん「いやっ…!ホントにねぇ、俺ねぇ…ジム通ってる時期と、サボッてる時期で全然」
西川「それさっき聞きました(笑)」
城島「そうそう(笑)」
teっちゃん「き、筋肉がね?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ホントーもう…」
西川「どんだけ言い訳すれば…(笑)」
teっちゃん「ホント、筋肉がすぐついてすぐ落ちる人でぇ」
春菜「今度またでもジム通ったときのtetsuさんに挑みたいですよね」
teっちゃん「いやぁ、そ…」
西川「すごい筋肉痛なっちゃった。何か今のだけで(笑)」
春菜「いや、まだ筋肉痛出ないでしょ。西川さん2、3日後」
teっちゃん「うん。2日、うん」
西川「うるさいよ(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ…っは…!」

通称ボーンクラッシャー仁美(笑)

昔「女の子と腕相撲やって負けたことない」とteっちゃんが言ったことから始まったんですよねこれ。
負けたことなというか幼稚園の頃2人とやって勝っただけらしいんですが(笑)

なので試してみようということになり仁美姉さんとやって負けて、その後玉置成実ちゃんにも負けてしまったteっちゃん。
当時はゲストでグラドルだの何だのがよく来てたので納得できないteっちゃんは腕相撲をしたんですが、全勝。

姉さんがteっちゃんの腕を壊したから成実ちゃんにも負けたんだということになり、城島さんが「姉さんにあだ名にあだ名をつけよう。ボーンクラッシャー仁美」と言ったんですね(笑)

流石姉さん、最強です。
そんなこんなでteっちゃんが女の子とゴチャで会ったときは腕相撲をするみたいなルールを城島さんが作ったようで(笑)

ちなみにteっちゃんは腕相撲のためとはいえ、グラドルの子と手を繋げるからニヤニヤしてたらしいですよ(笑)

追記でコメント返信です。

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teっちゃんが勝手な歌詞解釈をされて怒るゴチャ・まぜっ!レポ

やってもうた…
ゴチャのために容量空けようとして間違えてやきバン3消してもうた…

マジで自分死んだらいいのにーあははははー(壊)

何か最近レポとかブログとかやめようかなって本気で思ってます。
だってやめたって誰も困らないし。

学校休んでまでやることないし。
やめたらちゃんと毎日学校行けるし。

そもそも私が消えて喜ぶ人はいても私が死んで困る人はいないし。

自分が世界で一番不幸だとは思いません。
だけど自分が世界で一番いらないものだとは思ってます。

所詮私なんて死に損ないの生き損ないの出来損ないの役立たずの欠陥製品なんですよ。

あのとき死ぬべきだったのはお母さんじゃなくて私。
お母さんを殺して生きてるも同然の私に生きてる価値なんてない。

レポには価値があるかもしれません。
だけど私自身に価値はありません。

そして私がやらなくたって問題はない。
このぐらい誰にでもできるし代わりなんていくらでもいる。

むしろ私は代わりなんて必要ないぐらいのただの不要物。

それを分かっててやってました。
私自身に価値はなくても私の書くものに価値があるのなら。

誰からも存在を認められなくて誰からもいらないって言われ続けてきたからこそ、どんな形であれ誰かに必要とされることが嬉しかったんです。
例え必要とされてるのが私自身じゃなくても。

それでも誰かに必要とされるのなら嬉しかった。
私を必要としてくれるのなら何でも良かった。

今まで誰も私を必要としてくれた人なんていないから。

例え今私を好きだと思ってくれてる人がいたとしても、絶対いつか嫌いになります。
今まで誰一人として例外なくそうでした。

例え最初は本当に好きだって思ってても、最後には絶対嫌いになって手酷く裏切る。
今は好きだって思っててもその内必ず私を嫌いになるんです。

実の親から見ず知らずの他人まで、それが発動するのは出会った瞬間かもしれないし10年後かもしれません。

人間誰しも一つは才能があるっていうけど、もしそれが本当だとしたら私は誰からも嫌われるのが才能です。
何の理由も意味もなく私を嫌いになる。

それが分かってるから誰も信じないようにして友達も作らないようにしてるのに、いつの間にかこの人だけはなんて思って信じて結局裏切られて私が傷つくだけ。
そのときは本心で好きって言ってくれたのかもしれないけど、いつか絶対忘れるんです。

それが分かってても、一瞬だけでも、私じゃなくても、必要としてくれるのならそれで良かったんです。
だけどそれすらも叶わないなら意味ないじゃないですか。

だから…って何書いてんだろ私にはレポにしか価値はないんだから黙ってレポだけ書いてりゃいいんですよね本当に申し訳ありません生きててごめんなさい。

やきバン3の続きが書けなくて本当に申し訳ないです。
レポにしか価値がないのにこれじゃ本当にどうしようもないですよね。

やきバン3の続きはもう書けないのでゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「はーい!やっておりますー!」
teっちゃん「はいっ」
西川「やっております(笑)」
teっちゃん「はいっ」
城島「5月最後といことでもー…早いですねー…!」
teっちゃん「早いですねー」
城島「あの…西向く侍……」
teっちゃん「ん」
城島「って」
teっちゃん「ん」
城島「って分かります?」
teっちゃん「うん」
春菜「西向く侍…?」
城島「2月、4月、6月、9月、11月…あの、31日じゃない日。僕ら学校で当時西向く侍って覚えなさいって」
teっちゃん「えっ、今は違うの?」
城島「今、多分、だから近藤さん分かんなかったんやと思う。習ってないから」
teっちゃん「あぁーーーー……」
春菜「習ってないです」
西川「え、あたしも習ってないですよ?」
城島「えっ?…これ関西の方だけですかね?」
teっちゃん「…えっ、そうなん?」
城島「関東の方知らんのかな?……あっ、東京の方も知ってますよね?」
teっちゃん「うん」
城島「え、西川先生は何かインターナショナルスクールとかでした?」
西川「してないです(笑)知らなかったです。今いいこと聞いたなーと思って」
城島「何で侍かっていうと、十一って漢字で書くと武士の士?それが侍、みたいな意味合いで…」
teっちゃん「うん、そ…」
城島「西向く侍、西を向く侍」
teっちゃん「んんー…」
城島「そうやって覚えたね。子供のとき。後ね、理科の科学記号?何でしたっけ?鉄はFe…」
teっちゃん「うん」←自分が呼ばれたと思ったか 笑
城島「元素記号。どういう覚え方しました?習い、ませんでした?」
春菜「え?…全然習っ、習ったのかもしれないですけど、全く覚えてないですね」
城島「(笑)何かでも覚え方あるんでしょ?年下の子何か覚え方あるって言ってたよ」
西川「え、一緒じゃんないですか?水兵リーベ僕の船…」
城島「そうそうそう!」
teっちゃん「んんー…」
春菜「あぁー!それかー!」
城島「これ習いました?」
teっちゃん「……ん、いやー、習ったんかどうかも覚えてない」
城島「僕は、多分習ってないような気する…」
西川「習ってますって(笑)」
城島「じゃあ授業サボッてたんですね多分。え?水兵って?」
西川「(笑)水が水素…兵がヘリウム…リチウム?ベはベリリウム」
teっちゃん「ふうぅーん…」
西川「とかって覚えるのかな。水兵リーベ僕の船。Coが僕」
春菜「結局それ覚えてもみんな何となくでしかないんですね」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
西川「そうなの。何となくでいいんです」
城島「だから世代によって違うのかな?忘れてることいっぱいあるよね」
teっちゃん「んー…」
城島「何か、因数分解とか…学生の頃とか恋の因数分解どうにかして解きたいよ、って思ってたあの頃みたいな(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
春菜「古いなちょっと」
teっちゃん「っは…!」
西川「でもそれは今どのように使えるのかしら?覚えても」
城島「どうなんでしょうね?」
西川「今あたし昔使った受験勉強は、クイズでしか使えないですもん」
teっちゃん「んんー、うん」
西川「まぁ逆に使えるところがあって良かったけど、受験勉強って中々実生活の役に立たないけど…」
teっちゃん「うんうん」
城島「学校の授業で好きな科目とか、その問題でもこれが好きやったってあります?」
西川「あたし古典」
城島「あ!一緒!レ点とか漢文とか大好きで…それが今役に立ってますもん。詞を書くときとか、使い方とか、言葉遊びとか…」
teっちゃん「んんんーーーー……」
城島「国語がすっごい好きで、役に立ってますね」
西川「たしかに国語好きって役に立ちますよね。tetsuさんもそうじゃないですか?」
teっちゃん「いや僕はもう全然、文才ないすからね」
西川「そうですか?」
teっちゃん「メール、の文章すら…も、考えるの困る、みたいな…」
城島「(笑)一番長いメールの文章って」
teっちゃん「えへっ?」
城島「どんなこと…2行はいきます?」
teっちゃん「いや2行はいくよ?1行空けてー…絵文字でー…」
西川「あー、結構…」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「頑張ってますね!」
城島「すごいですね!1行空けるんすか?」
teっちゃん「空けて…空けますよ」
西川「やっぱそれ小慣れてる感がありますからね。空けてると」
teっちゃん「ね。うん」
城島「何か先週もメールの話してたような気がするけど(笑)」
春菜「え、でも…」
teっちゃん「まだ先週、うんそう」
西川「絶対それ女子に送ってますもん」
teっちゃん「す…さい、最後、最後のメール?え?今俺、持ってきていいよ!」
西川「さっき送ったんでしょ?(笑)誰かに」
teっちゃん「さっきー…誰に送ったか言えるから俺」
西川「誰ですか?」
teっちゃん「好事さん」
全員「(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ…!」
城島「何だそれ(笑)」
春菜「え、作詞するときとかって違うんですか?やっぱ感覚として。国語で習った」
teっちゃん「うん」
春菜「ものとか、使ってみようみたいな…倒置法みたいなこととか…」
teっちゃん「いや…!」
城島「そうそうそう。僕は、詞は結構…」
teっちゃん「あぁ、そっか」
城島「人によって多分パターンが違う」
西川・春菜「あぁー…」
teっちゃん「詞…でも俺は、詞に、詞の場合…ほら、日本語としておかし、くても…文法的にちょっとおかしくても…」
春菜「あ、伝われば…」
teっちゃん「いい、いい、いいかなーみたいな」
城島「だってビートルズも、詞とかって…絶対有り得ないだろっていうような…」
teっちゃん「ふーん…」
城島「詞とかってあるって聞きましたけど」
teっちゃん「へぇー…」
春菜「文法が滅茶苦茶とか?」
城島「いや文法っていうよりも、現実的にそんな出来事ないでしょうっていう…」
西川「へぇー…」
teっちゃん「あぁあー…」
城島「だから俺は…な、な、何とかかんとか…僕もよく分かんない」
teっちゃん「はははっ!はっ…!」
城島「(爆笑)」
西川「全然分かってないじゃない(笑)ねぇ、例えを言ってくれないと全く(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ、ふっ…!」
城島「これで言えたらカッコええミュージシャンって感じやのにな(笑)」
teっちゃん「ふっふ…!」
城島「近藤さん何好きでした?」
春菜「私はでも、国語も好きでしたし…国語て特に好きなのは、作者の気持ちを考えなさいみたいな…問題が好きでした」
西川「それ好き?作者の気持ちはそうじゃないかも知れないのに、何でそれにマルとかバツとかをつけるのか、あたしそれが腹が立ってしょうがなかった」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「んんー…!たしかに。たしかに」
西川「気持ちを言えって言われても、それは」
teっちゃん「たしかに」
西川「勝手に我々が」
teっちゃん「たしかに」
西川「思うだけであって、想像でしょ?」
teっちゃん「おぉ。たしかに」
西川「言ったの?」
teっちゃん「ホント」
西川「作者が」
teっちゃん「ホント!ホント!!」
西川「あれ?」
teっちゃん「ホントホント!」
春菜「やっと二人の意見が合いましたよ」
teっちゃん「やっ…!」
西川「やっと合いましたね(笑)」
teっちゃん「俺が書いた詞ーをさぁ。そのー…勝手な解釈で、これはこういう詞だ、みたいな解説…されちゃってて、全っ然そういう意味で書いてないんだけどなー」
西川「そうでしょ?」
teっちゃん「でも、敢えてそれを否定もしないの俺は。否定も肯定もしないけど、それは…聴いた人、読んだ人の…自由でいいんだけど…作者のー…ねぇ?」
西川「そう」
teっちゃん「勝手に…」
西川「夏目漱石はだって言えないじゃないもう」
teっちゃん「うん」
西川「別に」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「勝手でしょ?それって。そういうのってどうなの?」
春菜「いやそれが、敢えて面白かったですね。その生徒によって全然感じ方が違うんで、生活環境とか…先生はこう思いますみたいなのが、先生深読みしすぎてない?とか…そういうのが面白くて好きでしたね」
西川「へぇー…」
城島「まぁでも…今、tetsuさんが言った曲がどんな曲かって聴いてみたくなりましたけどね(笑)」
teっちゃん「…全然さぁ」
城島「それはTETSUー…シックスー…」
teっちゃん「ティーナイン?」
城島「ナイン名義のやつですか?」
teっちゃん「いや、ん、どっちもある。ラルクのやつもあるし…」
城島「あ、両方」
teっちゃん「うん」
城島「そういう風に解釈されたんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「へぇー…」
teっちゃん「全然さぁ、恋愛のこと歌ってないんだけど、勝手に恋愛のこと歌ってるー、って…」
西川・春菜「あぁー!」
teっちゃん「勝手にそう解釈して…」
城島「あぁ、レビューとかありますよね」
teっちゃん「うん」
城島「今回のシングルは…TETSU69名義の今回曲は、恋愛をテーマにした曲だ、とかみたいな…」
teっちゃん「うん。全っ然恋愛じゃないのになー…恋愛、恋愛に、も、取れるように…な、書き方をしてるけど、実は全然もっと深いこと歌ってんのになーみたいな」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「ね?」
西川「これテストだったら恋愛のことだ、でマルですからね」
teっちゃん「うん」
城島「近藤さん。あの、ずっと気になってんねんけど」
teっちゃん「ははっ!」
城島「横にさぁ、ティッシュの上に」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「ポコーンと置いてあんの、これは?」
春菜「これあの、ベビーカステラですかね」
西川「いくつ目?」
春菜「2つ目です」
西川「食べかけ、あるよね?」
春菜「あの、丁度ね…何も考えずに始まる5秒前に口に入れちゃって」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「始まる始まる!と思ったらね、モゴモゴしちゃって。ハリセンボンの近藤春菜がやってます、ギリでしたよ」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
城島「それまで口ん中残ってたんや(笑)」
春菜「口ん中残ってました(笑)ギリでした。カステラ、ティッシュの上に置いたから何かお供え物みたいに…」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
城島「だからそれ何やろな思て(笑)あ、今日西川先生から差し入れ入っております。これは、カステラですか?」
teっちゃん「オッシャレ」
西川「これは…ちょっとしたケーキです」
城島「これもね、後ほどいただくということで」

私は「tetsuフェチ」って覚えましたよ(待)

鉄の元素記号ですね。
「teっちゃんは高層ビルフェチ」でも「teっちゃんは足首フェチ」でも可です(何が)

そして見れば分かると思いますが私も文才はないです。
teっちゃんと同じくメールの文章を考えるのも困るのでメールはほとんどしないし返信も遅れがちっていう残念な奴です←

ブログみたいに不特定多数の人に独り言を向けるんじゃなくて、一人に対して文章考えて返事返ってくるっていうのがどうもね。
何か知らんけど苦手です←

ちなみに私はどれかといえば国語が好きです。
でもそれは単に活字中毒だから授業に出なくても勉強しなくても高得点が取れるってだけで好きとかではないです←

ちなみに古典は苦手です←

何か新しすぎるものも古いすぎるものも嫌いなんですかね。
音楽にしろ本にしろ新しいものや古いものは嫌いです。

だからラルクとか好きだし私の世代の子と気が合わないんですねとてもよく分かります←

ビートルズがあり得ないっていう話を城島さんがしてましたが、歌詞ってそういうもんじゃないんですか?
作り話や架空の世界ってのも多いと思うんですが…

HYDEさんもカバーしてるLusy〜に出てくる「セロファンの花畑」なんかはそうなんですかね?
たしかビビカラの歌詞もここからきてるとかそんなんだったような気がします間違ってたらすいません←

学校でビートルズを習ってたときは大体寝てましただってビートルズってすごく寝やすいんだもん←

中学時代は今と違ってあんま寝てなかったんですが、音楽というかビートルズの授業のときだけは寝てました。
ってか寝るつもりなかったのに気がついたら寝てた←

ラルクっていうかhydeさんの歌詞はあれですよね。
抽象に抽象を重ねるって言われるぐらい抽象的だから、どういう風にも解釈できて誰にでも共感できるからファンが多いみたいな。

でも逆にそれがダメっていう人もいるから、ラルクは好き嫌いがハッキリ分かれるんですよね(笑)

teっちゃんが言ってた曲はもしかして「bravery」と「蜃気楼」でしょうか。
いや何となくそんな気がしたっていうかそれじゃまんまだから別の曲だと思いますすいません←

ちなみに私も春菜さんが好きだっていう問題は西川さんやteっちゃんと同じ理由で小学生の頃から嫌いなのでいつもその問題は答えませんでした←

そしてteっちゃんって国語が嫌いなんですよね。
以前ゴチャで日本語力テストをやったときに最下位で「俺日本語苦手」とか言ってましたもん(笑)

ちなみに地理ではトップでしたよ(笑)

そんな感じで一見元気になったような華錬ですが、実は違います。
最近また不眠症で家でも学校でも寝れなくてちょっと困ってます(ちょっとかよ)

夜は絶対寝れないし薬でも使わないと寝れないみたいなね。
まぁ以前みたいに(自主規制)しないと寝れないとかよりはマシなんじゃないでしょうか←

頭痛半端ないしもうどうしようみたいな。
特に原因もないのに鬱だしそんな状態でこの追い討ちは酷い(笑)←

(自主規制)してないだけまだマシなんでしょうけど。
でもリアル少女の祈り復活に変わりはないです(笑)←

レポ書こうとしたら指が動かなくなるんですよね。
ブログ更新しなきゃって思うのに体は動かないし。

じゃあレポなりブログなり止めればいいのに、止めないし。
何がしたいんでしょうね私。

まぁどんだけ死んでてもラルクがい続ける限り私は生きてるしブログも止めないんでしょうけど。
レポにしか価値はないんだからレポもやめませんけど。

私が鬱ってるのはいつものことなんでどうせすぐ復活しますしね。
所詮戯言なので無視してレポさえ読んでいただければそれで十分ですのでどうぞご心配なく。

あ、ラルク初ライブから18周年おめでとう←

追記でコメント返信です。

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teっちゃんがご機嫌なやきバン3レポ

また来週かい!
きっと関西組の皆さんは同時に同じことを思ったでしょう。

このように思わずツッコんでしまうのは関西人の性。
しかし両親は三重県出身で生まれは神戸育ちは大阪なエセ関西人華錬ですどうもこんばんは。

ということで、ロケみつのKenちゃん握手会の様子はまたもや来週の放送になったようでね。
そうか次回とは言ってたが来週とは言ってなかたよね流石関西は商売上手です←

しかも散々待たせて最後の最後でちょっとだけ腹筋ローラーKenちゃんを流すっていうのがまたね。
流石関西ローカル番組(笑)

そんなこんなで来週こそはと期待しつつやきバン3レポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

teっちゃん「はいいぃー!よいしょぉーっ!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「んんー…!始まりましたねぇー。今週もね」
眞鍋「最近バラエティーの人でも言わないですよあまりよいしょは(笑)」
西川「そうそう(笑)」
teっちゃん「よいしょおぉっ!!」←かなり力入ってます 笑
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「んんー…!はい」
西川「何があったの?(笑)ホントに(笑)」
teっちゃん「この1週間」
西川「この1週間(笑)」
teっちゃん「いやー…色々ねー…」
西川「(笑)」
teっちゃん「もうー…終わりですよ5月も」
西川「そうだ。最終ですね」
teっちゃん「はいえなぁ〜…」
眞鍋「梅雨に入っちゃいますもんね」
teっちゃん「はいえなははいえなぁ〜…」
眞鍋「…(失笑)」
西川「オイオイ…!」
teっちゃん「あははっ」
眞鍋「ねぇ…大丈夫?いいの?」
teっちゃん「ふっ…」
西川「あのね、ホントにね…是非この…」
teっちゃん「へへ何…(笑)ふっふ…!」
西川「tetsuさんが、いかに悪い人」
teっちゃん「うふふっ…!」
西川「じゃないかっていうところをね」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「ちゃんと伝えていけるといいな」
teっちゃん「そぉー!」
眞鍋「そうですね」
西川「この人ね、でもね、実際ね、誤解されてること多いと思うんです」
teっちゃん「そうそうそう。結構ねー」
眞鍋「あ、そうですか?」
teっちゃん「あのー…」
西川「何かあまり喋んないだの」
teっちゃん「喋んないとかね。怖いだのねぇ」
西川「うん」
teっちゃん「あの…」
西川「その、何だろな?すごくデリケートな感じだから」
teっちゃん「うん」
西川「すごく何か、ピリピリしてる感じがするとかって思われがちですけど」
teっちゃん「うん」
西川「ざっくりですよ(笑)」
teっちゃん「ざっくりですよ」
眞鍋「ホントですねー!」
teっちゃん「うん」
西川「そんなことないです」
teっちゃん「仏のてっつぁんと呼ばれてますからねぇ」
眞鍋「(笑)」
西川「それはないわ(笑)」
teっちゃん「え?」
西川「そーれーはーない!(笑)」
teっちゃん「えへへっ!はい?」
西川「そんな(笑)」
teっちゃん「いや言われた(笑)」
西川「言われたことないこと言うなや(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
西川「何でよ(笑)」
teっちゃん「っは…!ふっ…!」
眞鍋「その辺のおっちゃんじゃないんですから。もう会話がね」
teっちゃん「っは…!ふ…」
西川「そういう意味ではたしかに、まぁ僕の方が」
teっちゃん「うん」
西川「柔和な感じが…」
眞鍋「柔和(笑)」
teっちゃん「へへっ?えっ…あの、西川君の方が、逆」
西川「そんなことない(笑)」
teっちゃん「ふ、だ、ん、滅茶苦茶怖いよ」
眞鍋「マジっすか?(笑)」
teっちゃん「ぴりぴりぃー!」
西川「そんな訳ないやん(笑)」
眞鍋「すごい親しみやすいイメージが…」
teっちゃん「そう。多くのイメージは気さくなねぇ。ミュージシャンやのにー!みたいなぁ…」
眞鍋「ねぇ。面白いお兄ちゃんっていう…」
teっちゃん「面白、うん面白いお兄ちゃーん!で売ってるけど…裏はすごいよ」
眞鍋「うわー…!実はそうなんですかー…!」
西川「ピリピリはしてないよ」
teっちゃん「はははっ!」
西川「何も言わずに殴ってるだけで」
teっちゃん「はっ、はっ、ははっ!」
眞鍋「うわー…!」
西川「違うって!」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「ホントみんな家族で、すぐハグしちゃうから」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「あ。フリーハグしてたもん。こないだな」
西川「そう」
teっちゃん「代々木公園で」
西川「代々木(笑)」
teっちゃん「はははっ、はっ!」
西川「見てんのやったらしてこい!」
teっちゃん「ははっ!ははっ!」
眞鍋「まぁ追々ね。ちょっとイメージもね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「皆さん分かってくれたらなと思います」
西川「今ので?(笑)」
teっちゃん「は、はは…!」
眞鍋「番組の中で」
teっちゃん「そうですね」
眞鍋「そんな西川さんにちょっと質問がきてるんで」
teっちゃん「おぉ!」
西川「また?(笑)」
teっちゃん「ふっ、おぉ!」
眞鍋「ご紹介します。尼崎市にお住まいの方ですね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「殿下こと西川貴教さんに質問です」
西川「何かね?」
眞鍋「なぜ、最近普段着が派手なんですか?ピンクのトレーナーとか可愛いし似合ってるので素敵ですが、派手です。なぜですか?教えてください」
西川「…あのーー……」
teっちゃん「んんー…?」
西川「多分、僕だけ見てるからそう思うんですよ。今日この並びを」
teっちゃん「ん?」
西川「この格好で見たら、どっちかって言うと僕地味な方です」
眞鍋「何を仰いますかー…」
西川「あなたは」
teっちゃん「うん」
西川「そうでしょ?」
teっちゃん「いや…」
西川「何ですかその…」
teっちゃん「僕、これ、着てますからね。うん」
西川「ピンクのカーディガンで」
眞鍋「(笑)ピンクっていうよりショッキングピンク的なね」
teっちゃん「うん…」
西川「で、眞鍋さんですよ。何ですかこの…」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「何か…」
西川「北欧のお土産みたいな」
teっちゃん「あははっ!」
眞鍋「北欧のお土産(笑)」
teっちゃん「ん」
眞鍋「ちょっと聞いてくださいよ!酷くないですかこの番組のプロデューサー」
teっちゃん「うん」
眞鍋「会うなりあたしに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あれ?今日若作りだねっつったんすよ」
西川「(笑)」
teっちゃん「えぇーっ?」
眞鍋「若いって!まだ!」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「20代」
teっちゃん「たしかに」
西川「まぁね。アラサーではありますけど(笑)」
眞鍋「アラサーではあるけど(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「まだあのギリギリ崖っぷちにこう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「引っかかってるから。手が。20代に」
西川「でも、やっぱりその…こう見ると全然ほら」
teっちゃん「ん」
西川「たしかに言われるとあ、28の女性が、と思うと、んー…と思うけど、似合ってるし、だからいいんですよ」
teっちゃん「うん」
西川「何かこう、見た目とか」
teっちゃん「うん」
西川「どんどん変わってきてる気がしません?」
teっちゃん「うん、うん、うん、うん」
西川「昔はさ、あると思うんすよ。元服が15歳とか」
teっちゃん「ふふっ!ふっ!ふっ!」
眞鍋「かなり昔のことになりましたね」
teっちゃん「そ、そこまで昔(笑)」
眞鍋「いっても昭和の」
teっちゃん「そうそう(笑)」
眞鍋「初期かなと思ったんですけど」
teっちゃん「そうそうそう(笑)」
西川「だってさ、でもさ」
teっちゃん「ふふっ…!」
西川「昔でも、昭和初期と考えたって」
teっちゃん「うん」
西川「人生50年とかって言われてた」
teっちゃん「うん」
西川「のに」
teっちゃん「うん」
西川「今だって、全然余裕で70、80の人もいるでしょ?」
teっちゃん「そうやね。うん」
西川「って考えたら」
teっちゃん「うん」
西川「それぐらいのゆとり持って考えてもらわないと、ちょっと何かね。そんなものにはめられると…」
teっちゃん「うん」
西川「我々やってられないですよね」
teっちゃん「やってられませんよね」
眞鍋「やってられない」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ただあの同窓会に行ったときとかのことを考えると」
西川「ないやろ」
teっちゃん「えっとね…ない、んえ、誘われ、誘われへんし」
西川「そやねん」
teっちゃん「うん」
西川「誘われないのもありますね」
眞鍋「あぁー…どうですか?でも同級生とか同じ年の、一般の方の」
teっちゃん「うん」
眞鍋「普段着と比べてどうかなっていうの」
西川「ありますね。打ち合わせみたいなんをしてて、向こうがビシッと企業の方とかと話して終わって、てっきりその部署の部長さんとか」
teっちゃん「うん」
西川「役員とかみたいな人がいて、すごい敬語で喋ってて」
teっちゃん「うん」
西川「で、帰りがけに、そういえば、1970年生まれです。同い年なんです。えぇーっ!?みたいな」
teっちゃん「んー…」
西川「てっきりお子さんが3、4人いらして、もう何だったらお孫さんまでいらっしゃるんじゃないかというような」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「やっぱそれが世間なんですよ」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「だからこのメールの指摘はまぁ、正しいっちゃ正しいんですね。一般の方からすると」
西川「どうなんですかね?やっぱ、頼んなく見えるのかな?」
teっちゃん「頼ん…頼りな、くはないよ。しっかりしてるもん」
西川「ちが、俺の話はいいよ(笑)」
teっちゃん「しっかりしてはるもん」
西川「あなたも変わらへんねんからだって!」
teっちゃん「何が?(笑)」
西川「どんだけやったら」
teっちゃん「ふふっ」
西川「あなた自身のことだって、こう並んでてさぁ」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱ、たしかにそうやんな。同級生と会ったらすごいと思うよね」
teっちゃん「びっくりする。びっくりしたね」
西川「絶対そうやと思うよ」
teっちゃん「たまーに街、街で、つっーかバッタリ、こう…ね?」
西川「おぉー!」
teっちゃん「おうて…えぇーっ!?みたいな」
西川「あんときのー!?みたいな」
teっちゃん「うん。おな、同じ年ぃー!?みたいな」
西川「あるよね」
teっちゃん「うーん…」
西川「いやーでも、こないだまでこのMBSで…ゴチャ・まぜっ!って番組やってて」
teっちゃん「うん」
西川「上原美優ちゃんとやってて」
teっちゃん「はいはいはい」←一回ゴチャ木に遊びに行ったときににミューパンってあだ名つけましたよね 笑
西川「彼女が」
teっちゃん「うん」
西川「今年いくつですかって聞いて8何だよって、そうなんですかーって言ったから、ちゃんと伝わってるもんだと思ったら」
teっちゃん「うん」
西川「たまたま僕の知り合いの人とこの間喋ったらしくて、その知り合いに、西川さんって28なんでしょー?って言ってて違うよ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「あははっ」
西川「全然分かってなかったってことがあって」
teっちゃん「へぇー!」
眞鍋「あたしと同い年になってる訳ですね。美優ちゃんの中では」
西川「うん。知らなかったってことがありましたけどね」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「そっかまだあの子21とかだから…」
teっちゃん「そっ…かじゃああの裸で踊ってること、と、頃知らんのかな」
眞鍋「頃はまだ小学…」
teっちゃん「うっ、ふふ!」
西川「ちょっと待って」
teっちゃん「へへっ、え?」
西川「ちょっと待とう」
teっちゃん「うん」
西川「裸ではない」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「teっちゃんだって…そうやで?半ズボンでライブやったりとかしてた(笑)」
teっちゃん「そうそうそう。半ズ、半ズボンね。うん」
西川「時期(笑)そうね(笑)」
teっちゃん「勝俣さんか俺かってぐらい」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「半ズボン、半ズボンしか履いてない時期あったね」
西川「そやな(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「ガッツリそや(笑)」
teっちゃん「うん(笑)」
西川「あったよ(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
西川「あったあった。懐かしいなー…」
眞鍋「でもいいことじゃないですか。28に思われるっていうのはね」
teっちゃん「うん。ええことやん」
西川「そうかな?でも眞鍋さんも僕、まだ23、4ぐらだって思ってましたよ」
眞鍋「有難いです。ホントに。ありがとうございます」
西川「(笑)今まで褒めた言葉で、可愛いねとか今日綺麗にしてますねとかっていう言葉の中で、若かったですねっていうのが一番目がピカーッ!ってなったね(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
眞鍋「そうなってきたらヤバいですよね(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、そ…」
西川「ギラーン!なりましたから(笑)」
teっちゃん「はっ…!」
眞鍋「素直に嬉しいです(笑)まぁこういった皆さんを喜ばしてくれるメール、どんどん募集してますよ」
西川「(笑)」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「あて先は、kuri3@mbs1179.com。くりさんアットマークmbs1179ドットコムまで。宜しくお願いします(笑)」
西川「やり過ごした」
teっちゃん「はい」
西川「良かったねー(笑)」
teっちゃん「いやー。今日はね。今日はですね、今日は流石にね。うん」

朝ーも夜ーも勝ー俣半ズボンー♪←

懐かしいですね。
teっちゃんの半ズボン(笑)

ラルクとかT.M.さんの全盛期の頃私はまだ幼稚園児だったので勿論リアルタイムでは知りませんが、色々とすごいことやってましたもんね。
若かりし日の過ちっていうか若いからこそできるっていうファッション(笑)

30過ぎるともうそういうのはできなくなるらしいです。
HYDEさんもヤスも昔みたいにな金髪はしないのかって聞かれてもうこの年では無理って答えてましたもん(笑)

たしかに私もこの年だとレオタードは着れないです。
あの赤とか青のスクール水着にスパンコールとか付けたやつね。

小学生の頃のバトンの発表会の衣装はそれだったんですけど、今それ着ろって言われても無理です(笑)

たしかにteっちゃんも西川さんも普段着が派手ですよね。
っていうかあぁいう世間からオシャレなイメージがついてる人に限ってみたいな←

hydeさんもすですがヤスも結構あれな格好多いですし←

テツさんが収録の際にお召しになっていたのはショッキングピンクのカーディガンなのですね。
お好きなようですしよく着てらっしゃいますもんねその年で可愛いし似合うっていうのはのはすごいと思いますが目に痛いです←

どうでもいいんですが「ピンクのトレーナーとか可愛いし似合ってるので素敵ですが、派手です」が私のteっちゃんに対する表現っぽくて聞いた瞬間吹きました。
褒めてるとみせかけて貶すみたいなね(笑)

それにしても今回のteっちゃんはかなりご機嫌ですよね。
「よいしょー!」とかオヤジギャグとか「仏のてっつぁん」とか下ネタ言わないとかってかなり機嫌がいいときだけだと思います(笑)

どうした嫁と何かいいことでもあったのか←

ヤスの下ネタ大暴走なニコニコ生放送

昨日のめざましのガクナビっていうコーナーでかかってたBGMってジャンヌのLove is Hereですよね!?(何突然)

部活とか勉強とかを頑張ってる学生を紹介するコーナーなんですけど…
バトンにも通ずるものがある新体操部が出てたんで見てたら聴き慣れた曲が…!

Love is Hereのイントロだけかかって終わったー!(何)

それと以前から気になってたんですが、コーナータイトルのときのBGMってジャンヌのstillですよね?
一瞬だけなんでそうだと言い切れずにいたんですが、今回の件で確信しましたよ!

あれは絶対ジャンヌ使ってます!
そうですよね誰か賛同してくれとかラルオタブログで言ってみたところで意味ないんですけど(笑)

うんまぁそんな感じで今日はヤスのレギュラー番組であるニコニコ生放送でしたね(どんな感じだ)

今回の来場者数は11,832人で、総コメント数は96,012でした。
このまま来場者数が減り続けてたらどうしようかと思ってたけど、前回より増えましたね(笑)

そして私の席はアリーナの738番でした。
第1回以来これは関係ない気がするんですが、やっぱりアリーナだと嬉しいですよね(笑)

んで今回はちょっと時間がかかったものの、一回で入れて追い出されることもフリーズもなく最後まで見れましたよ。
皆さんが音小さいなどの文句をFooさんに言ってる間に放送スタート。

「時刻は20時。やすの部屋へ、おいでやす〜」といいながら前回と同じく「いらっしゃーい」の動作。
だからシアキスhydeさんのパクリなんだろうそれ←

今日のヤスは赤タンクに黒ジャケ、クロスネックレスに黒のチェックストール2枚(別の柄)を軽く首に巻くという格好。
髪はストレートで何か短くなってるような…?

コーナー説明の後、手を横に出して「今回もゆるくて楽しい時間をと思ってます」と、語尾にハートがつきそうな言い方で言うヤス。
か、可愛いだなんて思ってないんだからね!←

運営コメント係でありヤスとも仲のいいFooさんはヤス曰く今日もキマッてたそうです(笑)

そして今回も部屋が変化しているので「みんなどこが変わったか分かる?」と聞くヤス。
一番気になるところはあれですし皆さんもえらい勢いでツッコんでるんですが…

まずヤスが気にしたのは「枕がYESに変わってるの知ってる?」ということ。
ヤス曰く一度は使ってみたいそうです(笑)

「後ろ見てください」と天の声に言われ、振り返るヤス。
さっきから皆さんも私も気になっていたんですが、前回も話題になったゴミ箱のティッシュがえらい勢いで増えて溢れ返ってます(笑)

「またシコったなー」と早速下に走るヤス。
皆さんのコメントで埋まる画面(笑)

毎回毎回皆さん下ネタの食いつきが良すぎです(笑)

そして窓際には小さい洗濯物干しが。
何か干されているんですが「Fooさん曰く紐パンなんですよ」とのこと(笑)

「どう紐なんですか?こう紐なん?こう?」とか言いながらジェスチャーで表すヤス。
やめろ変態(笑)

結局Fooさんからのコメントによりサイドであることが発覚。
だから何だ(笑)

そして「日めくりのカレンダーもちゃんと5月28なんですよ」と、指をさしながら言うヤス。
「どこにこだわっとんねん」というナイスッコミです(笑)

更に前回までは夜の放送だったのに窓の外が昼で、今回は夜になっているとのこと。
ヤス曰く「だから?っていうとこに気合入れてんの僕大好きなんですよ」だそうですが、そういうのは私も大好きです(笑)

そして今回のメールテーマは「夏の野望」だそうですが…
「処女喪失ですよね」と、またもや下に走るヤス(笑)

でも「思いっ切り口の中かみましたけど」ってことでね。
たしかに早口言葉みたいで言いにくいですもんね(笑)

まぁつまりはABC某曲の「初めてを捧げた14の夏」ってことですねよく分かります←

そして私も気になっていたあれ。
「キャサリンは、今?」のコーナーです!

前々回で種を植えて育て、前回「キャサリン」という名前をつけた植物ですね。
スタッフさんが持って来る準備をしている間に「キャサリーン!」と呼ぶヤス(笑)

「みんな見て!キャサリン今日もすっごいたってるよ!」とまた下なヤス。
ちなみに漢字変換は各自でお好きなようにどうぞ←

前回より少し伸び、朝顔に使うような支柱がないとたてない様子のキャサリン。
支柱があるにも関わらず、ヤスが手で支えないと曲がってしまうぐらい伸びてます(笑)

そしてまた「今日もビンビンじゃないのキャサリン!」と更に下に走るヤス。
「キャサリン豆が出てるじゃないの!」と、もう誰にもヤスの暴走は止められません(笑)

「明らか枝豆ですね」とヤスも言っていますが、たしかに誰がどう見ても枝豆です。
更に豆連呼で盛り上がるヤスは「女にしといて正解ですね」とまで言い出します(笑)

「枝豆ってこんな早くできるんや。何個ある?1,2,3,4,5…5個できてるね」と言うヤスは「食べちゃいますか?」と天の声に聞かれ「食っていいんですか?」と答えます。
尚も食べるどうのこうのを連呼し合い、最終的に「食べちゃいますか?処女喪失ですね」とか言い出すし。

上手いけど最悪や(笑)

茹でるというFooさんの案に「もいでいいんですか?」と聞くヤス。
いいとのことなので「キャサリンいっちゃうよ」と言いながら枝豆を取るヤス。

「全部取るんすか?」との問いにも、いいとのことなので全部取っちゃいます。
「裸になっちゃいますよ。何か俺ドキドキしてきた」とか言い出すし(笑)

結局全部取ってしまい「キャサリンめっさもがれてる」と言うヤス。
何か全部エロく聞こえるのは気のせいですかね?(笑)

でもヤス曰く「fooさんといるときいっつもこんなんですよ」だそうでね。
っつーかあんたジャンヌメンバーでもABCメンバーでもこんなんばっかじゃんっていうか誰とでもそうだろ(笑)

「またなってくれるといいな」と言うヤスの手にはキャサリンの豆が5粒。
ヤス的には「キャサリン5粒ってのがまたツボ」だそうです(笑)

たしかにそれは私もツボだ(笑)

スタッフさんにキャサリンの豆を渡して茹でてもらい、茹で上がるとヤスが食べるんだそうです。
そして茹で上がるのを待つ間にメールの紹介。

「熟女ですが何か?」というペンネームと「私の夏の野望は44歳にして4人目の子作り」という内容にヤスは大ウケです(笑)

「それが成功すれば45ですよね?」と言うヤスですが「僕が知る限りの最高齢は47歳」とのこと。
誰かというとサザエさんのフネさんだそうです(笑)

何か想像してしまったとか言うなこっちまで考えちゃうだろ(笑)

続いてのメールは「熟を休んで生放送聴いてます。私の夏の野望は、高校生最後の夏なので神奈川から友達と自転車でディズニーランドに行くことです」というもの。
聞いた瞬間「へ?」とマヌケな顔と声になるヤス(笑)

もう一回読んでもらい、若いからなと関心するヤス。
「高校生ジャリジャーですから。自転車でどこまでも行く」とのこと。

そんなヤスは「僕守口まで行ったことある。大阪やからみんな分からんと思うけど」だそうでね。
枚方から守口までって頑張るなぁ(笑)

でもヤス曰く「神奈川からディズニーランドってめっちゃありますよね?やめた方がいいんちゃうの?」とのこと。
たしかに枚方から守口なら1つ2つ市を越えるだけですけど、神奈川から千葉は…(笑)

「受験生やろ?勉強しろよ」って、ごもっともな意見ですけど主に元ヤンka-yu君つるんでバカなことしたりとかバンドに夢中だったとヤスには言われたくない気が(笑)

そんなヤスは天の声に「受験前の夏休みはどうしてました?」と聞かれ「中3からもうバンドに目覚めてたんでね。バンドを始めるとアホになる」とのこと。
アホになるってあんた元からなんじゃ←

「中3の夏ってアホになるでしょ?母親が泣いて仕方なかった」とか最悪や(笑)

でもまぁ今はちゃんとアーティストを仕事にして生活できるまでになってますからね。
別にいいんじゃないでしょうか(笑)

そんな話の中「センター1週間前までバイトしてました」というコメントをするFooさん。
「マジで?」とかなり驚いた様子のヤス。

「センター受けたFooさんがすごいわ」ってそっちかい(笑)

そして天の声が「キャサリンどうなりました?」と言うのですが、コメント閲覧モニターを見てたヤスが「俺髪切ってないよ」と言います。
私も気になってたんですが、皆さんも気になってたらしくコメントが多数寄せられていたようでね。

「入ってるだけですよ。TMネットーワークですよ」とか言い出すしね。
これには皆さん大ウケです(笑)

そして続いては「yasuが見てみた」のコーナー。
お題は「Black Cherry」で、今回もいっぱいきたそうなんですが著作権など大人の事情で全部は流せないそうです(笑)

初めに「Acid Black Cherryを弾いてみた」が流されるんですが、始まった瞬間Fooさんが「足つった!!」というコメントをしたため皆さんそっちに注目がいってしまいます。
ヤスも「(笑)fooさん足つったん?」とかウケてるしね(笑)

Fooさん曰く「今日地べたに座って運営コメントしてるんです」とのこと(笑)

ギターを弾いている手元だけが映されるという構成なんですが、転調部分から弾いてる人もギターも同じなんですがメインギターとサブギターの二つの映像になります。
これには「おぉ。やるな!」とヤスも感心。

しかしなぜか下の方の映像がおかしなことに。
なぜかピックを置いてPSPで遊び始めます(笑)

これには「何でPSPやってん?(笑)めっさおもろいやん(笑)」とヤスも大ウケ(笑)
そしてやってるゲームは何かということになり、ヤスも大好きモンハン疑惑(笑)

「上、一生懸命やってんのに…絶対下に目いくやん」とやっぱり気になるご様子。
たしかにそれは私も気になって仕方ないです(笑)

たまに難しい専門的な話を挟みつつ喋るヤス。
専門用語を言うヤスに対してを皆さんが「クリキントンw」とか一斉にいったんで、ヤスも「クリキンとか言いいすぎや。クリントーンつーのはひずんでないギターのことよ?みんな分かる?」と子供を諭す様な口調に(笑)

そしてやっぱり気になるPSP。
ちゃんとギターを弾いてるときもあるんですが、たまにPSPをやるので「仕事しろよ下の奴(笑)もっといっぱいギター弾いとんぞ」とヤスもツッコミ(笑)

終わると「すごい上手でしたよ」というヤスのコメント。
でもやっぱり気になる「下の奴」(笑)

「ちゃんとね、ツインギター用にアレンジされてるんですよ。だからちゃんと弾いてほしいなと思います」とのこと。
でもこういうのは大好きなので良かったとのことです(笑)

天の声に「流れた瞬間fooさんが足つってるというfooさんのミラクルもありましたけど」との言葉にはヤスもウケてました。
たしかにあのミラクルには私もウケました(笑)

「あは」とか言っちゃうFooさん可愛いし(笑)

そして何とここでキャサリンが茹で上がったようです!
お皿にのせられたキャサリンをカメラに映し「みんな見て?何て可哀想な姿!」と言うヤス。

たしかに何かしなっとしてて可愛そうです。
ってかよく見たら全部1粒しかないやつなんですけど大丈夫かキャサリン(笑)

「いただいていいですか?食っていいっすか?」と聞いてからキャサリンを食べるヤス。
しばらく噛みながら微妙な顔をしてたんでもしや不味いのかと思ったんですが「あぁ、枝豆や。美味いで」とのこと。

天の声にも言われてますが、枝豆だとしか言い様がなしですよね(笑)

枝豆にはやっぱりこれということで、ビールを飲んでいるヤス。
「お酒は強いですか?」と天の声に聞かれますが、あまり強くはないそうです。

ってかジャンヌメンバー全員飲みはするけど強くはないもんね(笑)

「そういう空気になると飲むけどあんま好きじゃない」とのことです。
でもFooさんとはよく飲みに行くらしく、酒豪なんだそうです。

んで「Fooさんはね、酒飲んだらすぐカラオケ行こう言う(笑)」だそうで…
たしかFooさんってラルクよく歌うしGacktさんの前で歌って「僕の曲をこんなに上手く歌う人を見たのは初めてだ」とまで言わせたんですよね?

何気にすごいよFooさん(笑)

続いての動画は「勝手にBLACK LIST TOUR 2008」
ドット絵アニメのヤスで、服装はBLA LIST TOURのDVDに収録されている武道館のときのものです。

「すごいやん!作ったってこと?ドラクエみたいやん!」とヤスも大絶賛。
たしかにすごく可愛いし、かなり上手いです。

しかし「そうそうマイク落としたツアーのやつ」とFooさんに言われ「マイク落とした言うな」と返すヤス(笑)

最初はスポットライトを浴びながら歌うヤスだけだったんですが、転調から周りが明るくなってABCメンバーも登場。
勿論ヤスも「すげー!」と関心しています。

「ユッキーのギターもちゃんとVになってるやん。回ってるやん。みんな微妙に笑ってるのがええな」と、大絶賛。

見終わったヤスは「なるほど〜。すごい!こんなん作れんねや!」と、かなり関心している様子。
たしかに細かい動きや表情なんかもちゃんと再現されていて、本当にすごかったです。

そして「Fooさんが地味に「咲」って書いてる(笑)」と、笑うヤス(笑)

天の声からの「服装の関係か足が短かったですけどね(笑)」という言葉に対してまたも笑うヤス。
いやそれはドット絵の性質上仕方ないじゃん気にすんなよ(笑)

ってかヤスって何気に足長いですよね。
特別身長が高い訳じゃないのに胴短くて足長くて腹筋とかはしっかりしてるっていう正に理想体型なのが恨めしい←

そして次回のお題はAcid Black Cherryのサードシングル「愛してない」で募集するそうです。
折角作ってくれても著作権を侵害してるとダメだそうですのでお気をつけください(誰に言ってんの)

「このコーナーは以上です」と言われ、片手ロックポーズでキメ(笑)

そして再びメール紹介に戻ります。
水着を着れる体型になるのが野望で、いつもは体型を隠すような地味なものばかり選んでしまうので今年そはビキニを着るために痩せるのが野望です。ビキニを着るためには胸もないといけないのでそれも何とかしたい、というようなメール。

「胸は今っていっぱいパット入ってるやん?だから痩せればいいんじゃないですか?」と中々の意見を述べるヤス。
しかしまぁ何か妙にリアルな話するな(笑)

天の声に「いいダイエット方法はないですか?」と聞かれ、ちょっと考えてから「ダイエットねぇ…痩せるんじゃなくて太らない体にすることを考える」とのこと。
「痩せたって絶対リバウンドするんですよ。だから痩せるよりも痩せにくい体にする方が健康にもいいし」だそうです。

そして「yasuがやってみた」のコーナー。
天の声に「前回はテルミンでしたね」と言われ「やったなー…」と遠い目をするヤス(笑)

「あまり上手くいかなかったですよね」と言われ「そうでしたっけ?(笑)」としらばっくれてます(笑)

今回は「イメージお絵かきやってみた」ということで「お絵かきは得意ですか?」と聞かれて「嫌いじゃないと思う」と答えるヤス。

お題を出してヤスに絵を描いてもらい、視聴者に評価してもらうんだそうです。
最初のお題は「正義のヒーロー」ということで、ヤスが思い描く正義のヒーローを描いてもらうとのこと。

「正義のヒーロー?」と少し困惑しているヤス。
ってかhyde発言多いよたしかにヤス的にはヒーローなんだろうけど(笑)

それとデビルマン発言も多かったですね。
なんせ「Janne Da Arc」の名前の由来はデビルマンですから(笑)

アンパンマン発言も多く、Fooさんヒントとして「しょくぱんとか」というコメントがが(笑)

何本か用意されたマッキーの中から黒を選んでで画用紙にお絵かきを始めるヤス。
「マジックで描くの難しいな」「んー…んー…」「あー!何かおかしくなってきたぞ!」などと言いながら結構時間をかけて描いていきます。

喋る時間がなくなるので走り書きになり、この時間を使ってメールを読むことに。
何とスウェーデンからのメールで、ヤスも「スウェーデン!?」と、かなり驚いています。

いつも楽しみに見ているというような内容で、ヤスも「スウェーデンの人に分かんの?国際的な番組になってきましたね。すごいなー」と関心した様子。
そういえば前回のレポ書いたときは台湾のABCファンの方からコメントきましたし、ABCもニコニコも大分国際的になってるんですね(笑)

ちなみにメールを送ってくれた方の名前が「ハイルド」なのでまぁ皆さんの反応や私が言いたいことは言わずもがなってことで(笑)

そして喋りながらもお絵かきを続けているヤス。
「ちょっと待てよ!?」と言って赤で何かを描くヤス。

「ナンセンス極まりないな(笑)」とか言いながら描いてるので気になって仕方ありません(笑)

仕上げに黒で何かをサラサラッと書いてから「はい!どん!」と言ってカメラにできた絵を見せます。
あの、何て説明したらいいんだろうこれ(笑)

「正義がこっちの性になってるんですよ」と言って指さすヤス。
そうやら最後に書き込んだのは「性技のヒーロー」という文字だったようです。

もうホンマ最悪やこいつ(笑)

「スベってるやん」とか自分で言っちゃうし。
いやでも何だかんだ言って私含め結構皆さんウケてますよ?(笑)

「スクールウォーズってドラマが大好きだったんで、僕にとってのヒーローはこの変態仮面です。パンティーを被ることによ変身してね」と説明するヤス。
天の声が「ラグビーが上手くなるんですね」と言うんですが「いやこっちが馬上手くなる」と言って「性」を指さします。

…ホンマ最低(笑)

何か体育教師みたいなポロシャツ姿で下着被ってラグビーボール持ってる絵です。
トラーイ!って言って変身するんだそうです。

最早何てコメントしたらいいのか分からないんですけど(笑)

そして視聴者の皆さんにヤスの描いた絵を評価してもらいます。
「1.超上手い」「2.上手い」「3.普通」「4.がっかり」の中から私はある意味ということで1をチョイス(笑)

集計中に何か書き足していたヤスですが、どうやら「トラーイ!」と書き足していたようです(笑)

そして集計結果は1が45.9%、2が29.5%、3が9.4%、4が15.2%です。
「あの短時間で書くの大変やねん!(笑)」と弁解するヤス(笑)

「がっかりが15%いますけど」と言う天の声に対して「スベッてたからね」との答え。
いやだから別にスベッてなかったってそういうのって大体冗談で押されてるから(笑)

そして次のお題は「龍」です。
「龍!?知らんでー。どこまでいくか知らんでー」と自信あり気なヤス。

「ドラゴンカーニバルをイメージして」と、Fooさんナイスコメントです(笑)

ヤス曰く「龍は結構好きなんですよ。龍は昔から結構書きまくってたんですよ」とのこと。
「かくってこっちじゃないですよ?で掻くジェスチャー。

分かってるよそのぐらい(笑)

天の声に「龍って書く機会あります?」と聞かれて「昔漫画家目指してた」と答えるヤス。
これはよく聞く話ですけど、まぁ何ていうかhydeさんと一緒ですね←

「俺漫画家なれるんちゃう?思てた時期があった。だけど思い知らされましたね」とのことでね…
その気持ちすごくよく分かるよでもヤスはボーカリストが天職なんだから結果的には良かったじゃない←

緑のマッキーで龍を描いてる間に「闇に閉ざされた秘境的な」「もう立ち止まれない的な」と、DRAGON CARNIVALの歌詞を使ったコメントをするFooさんが個人的にウケた(笑)

描きながら「アッ…」とか何かエロい声を出すヤス。
何があった(笑)

「グダグダですけど」と言いながらも出来上がった絵は超上手いです。
さっきと違って本当に上手いので皆さんからもも大反響が。

「早かったでしょ?」とも言っていましたが、たしかに早かったですしね。

んで「ドラゴンボール的なやつやったらむっちゃ早いっすよ」と言ってまた描き始めるヤス。
顔だけでいいっすか?と言ってサラサラッと書き上げてくれました。

鳥山明さん風の可愛い龍です(笑)

普通に上手いですしね。
そしてどや顔なヤス(笑)

再びアンケートで皆さんに評価してしてもらうということで、画面で出された選択肢は「1.上手い」「2.上手いと思う」です。
当然のことながら「上手いしかないじゃないですか(笑)もっと選択肢増やした方が」とツッコむヤス(笑)

私は1を押したんですが、結果は1が86.1%、2が13.9%。
さり気なく華麗にマイクの如くペンを回しながら満更でもないような表情のヤス(笑)

ちなみにさっきの偏った選択肢は「Fooさんの独断アンケートでした」とのことです(笑)

そして天の声による「お喋りが長すぎました」という言葉で「えっ、マジ?」と驚くヤス。
画面も悲鳴のようなコメントで埋まります。

「番組自体が終わりってこと?(笑)」と言うヤスですが、流石にそうではありません(笑)

「絵描いて終わったやん(笑)」と、ヤス君ナイスツッコミです。
「簡単に言うと枝豆食って絵描いて終わりました」と、天の声は更にナイスなツッコミです(笑)

そしてこれにはヤスも爆笑(笑)

「最後に投げキッス!」「延長!」などの声を華麗に無視して告知へ。
コメント閲覧画面見てたんだから見えてないはずないだろ投げちゅーして恥ずかしがるヤスどころか「もう投げキッスとかせぇへんからね」ってツッコむヤスすら見れないなんて酷すぎる!←

「これがウケたことが満足です」と言ってまた変態仮面を見せるヤス。
いつの間にか色々書き足されてるし。

吹き出し付けて「特技はペッ○ィングです」とか描いてあるしホンマ最悪や。
勿論実際は伏せられてないしヤスも普通に言ってます(笑)

そして「あ、ニューシングルが(笑)」と、我に返るヤス(笑)

画面に新曲の情報が出るんですが「7月の27日に…」と言ってしまうヤス。
ちょっと経ってから気付き「にじゅう…くにちに(笑)」と、訂正(笑)

「グダグダですいません」とか謝っちゃってるけど面白いから別にいいよ←

そして9月から全国ツアーが始まることと次回は6月25日であるとこを告げます。
ちなみに全国ツアーはFooさんも行くそうですよ(笑)

「次回こそちゃんとします!」とカメラを指さして言うヤス。
ちょっとカッコよかったけど「バイバイ」って言って手振って最後アホ面になったせいで全て台無し←

そして最後は「眠り姫」のPVが流れて終了。
まさかの途中で終了(笑)

この後すぐに生放送あるので延長もなかったし途中で切ったんだそうです。
終わってからもすぐに追い出されてしまいました(笑)

まぁそんな感じで今回は最後まで見れたし面白かったしで満足です。
相変わらずキモ可愛かった←

んでジャンヌのファンクラブからダイレクトメールが届いたんですけど、ABCってファンクラブ限定盤があるんですよね。
ジャケットデザインが違ったり特典が違ったりで毎回4種類はあります。

エイベックス戦法ってやつですね(何)

私は複数購入ってあんま好きじゃないんですが…
Kenちゃんで3枚買ってましたねそういえば(笑)

でも収録楽曲が同じなのに複数はどうもね。
言いつつ買う気ですけど←

ようやく大阪にも定額給付金がきたんでね。
買っても大丈夫かな的な←

昨日も書いたようにタイトルはまだ未定だそうですが、カップリング恒例カバー曲は「ジュリアに傷心」です。
あのハイオタにhydeさんが歌ったからなんだろと問い詰めてやりたいですね←

金魚救出大作戦とモルモット爪切り大作戦

その悲劇が起こったのは深夜のことだった。
いつものようにブログを更新し終えた私はいつものようにペット達の世話を始める。

少し前に冬眠から目覚めた亀や金魚達の水槽が汚れていたため私は水替えを行うことにした。
いつものように亀の水を替え、金魚の水を替えていく。

金魚は大きい2匹と小さい4匹というように水槽を分けて飼っているのだが、大きい金魚の水を替え、小さい金魚の水を替えていたときのことだ。
面倒くさいからといつものようにバケツに金魚を移してからではなく、金魚を入れたまま掃除をする。

これが全ての間違いだったのだ。

大方綺麗になり、油断していたせいもあるのだろう。
水槽の淵から流れる水と共に赤いものが流れたのは気のせいであろうか。

水槽の中の金魚の数を数えてみる。
1,2,3…

あれ、おかしいな。
1匹、2匹、3匹…

私がこの水槽で飼っているのは4匹である。
当然のことながらさっきまで4匹いたはずだ。

…………ギャアアアアアアアアアアアアアアーーーーーーーー!!!!!!!!(※声には出していません)

えちょ待っどういうこさっき流れていったのっうぎゃあああああああーーーー!!!!
いやあああああああああ私の愛する金魚ちゃんがあああああああああーーーー!!!!

いやでも金魚を排水溝に流してしまうというのはよく聞く話だ!
こういうときは下のパイプの曲がった部分にいるとよく言うだろう!

ほら指輪とか流しちゃったときのためにそのまま流さないようにできてるっていうあれだ!
そう思いついた私はすぐさまパイプを確認する。

しかし開かない。
いくら普通よりは力がある方だとはいえ所詮は非力な女子高生である。

どうしようかと顔を上げたそのときだ。
排水溝の中に赤いものが見えるではないか。

洗面台には水が溢れるのを防止するため上の方に穴が開いており、そこに入った水が排水溝の中へと流れていく仕組みになっているのが分かるだろうか。
何とその水を出すための横溝に金魚が入り込んでいたのだ。

一瞬安心したものの、その後私の顔は蒼白になる。
これは普通に流れるよりも厄介なのではないかと。

案の定指で出そうとするものの、出て来ない。
排水溝の入り口の周りを囲むように隙間があり、そこをぐるぐる回っているだけなのである。

これがまだ小さい個体ならば簡単なのだが、もう飼い始めてから2年以上経っているであろうこの子は当然それなりの大きさだ。
まるであつらえたかのようにピッタリ入り込んでいるのである。

泣きそうになりながらも頑張る私だが、どうしても出すことができない。
不本意ではあるが、最終手段である親を使うことにした。

寝ていた親を揺すり起こし、排水溝に金魚が入ったと告げる。
当然だが驚く親。

一気に目が覚めたようだ。
寝耳に水とは正にこのことである。

そんな親を引き連れ洗面台へ。
親の考えた作戦は上の穴から水を入れて溢れさせれば出てくるのではないかというもの。

これが小さい個体ならばそれでいけるだろう。しかしさっきも言ったように入り込んでしまった子は丁度よすぎるぐらいピッタリなのである。
体が詰まってしまい、出てくることはない。

たまに尻尾や顔が少し出てくることはあるのだが、完全に出ることはなくすぐに引っ込んでしまう。
これはどうしたらいいものか。

業者を呼んで解体でもしてもらえば救出できるのだろうか。
たかが金魚に、と思われるかもしれないが私にとってはこの隣にいる血の繋がった実の家族よりも大切な家族なのである。

我が子も同然だ。
自分の命を捨ててまで私を助けてくれたお母さんの気持ちと同じと言っても過言ではない。

それほどまでに大切な家族のためならば何だってする。
私の命なんかよりもよっぽど大切な子なのだ。

そして必死になって水を出し続けるも、やはり同じことの繰り返し。
しかし転機が訪れた。

金魚の体が尻尾側から半分ほど出てきたのだ。
水を止め、指を突っ込んで引っ張り出そうをする私。

このときほど排水溝の中途半端な大きさと私の短い指を呪ったことはない。
丁度指の付け根の骨が引っかかり、親指の長さが後少し足りないのだ。

そして尻尾を掴んで引っ張り出したと思った私。
しかし姿が見当たらない。

落ちたのだろうか。
すぐさま親に下のパイプを開けてもらう。

だが出てきたのが水だけである。
どこに行ったのであろうか。

再び排水溝内を探してみると、いた。
結局元通りである。

しかし惜しいところまではいった。
この方法であれば出せるのではないかと一筋の希望が見える。

再び水を勢い良く流し、出てくるのを待つ。
何度かさっきと同じような状況になるものの、やはり出すことができない。

指じゃダメだと判断し、親がピンセットを持ってくる。
出て来たときを狙って引っ張り出すという作戦だ。

しかし当然ながら金魚は体表の粘膜で滑りやすく、力を入れて掴むこともできないので中々上手くいかない。
やはり無理なのだろうかと諦めかけたそのとき、転機が訪れた。

尻尾を掴んで引っ張ると金魚が出て来たではないか!
当然とてつもなく驚いたのだが、そんな暇はないのですぐさま水槽へと入れる。

そのまま浮かんできたりしたらどうしようかと思ったが、元気そうに泳いでいたので一安心だ。
ウロコが少し剥がれ、尻尾も少し切れてしまっている。

20090527234713

(一番上の子が今回の事件の被害者です)

だがそれ以外に異常はなさそうだ。
本当に良かったと心の底から思う。

ちなみにこのときは深夜3時頃。
事件発生は2時頃だったので、約1時間にも渡る救出劇である。

どうでもいいが親は解決したと分かるとすぐまた寝てしまった。
所詮うちはこのような関係だ。

しかしそんなことはどうでもいいことだ。
助かって本当に良かった。

もう二度と面倒くさがらずに水替えをしようと思う。
こんなことをするのは私だけだと思うが、皆さんも是非気をつけていただきたいものである。

…ということでホント私バカすぎますよねごめんなさああぁぁい!!(何)

でもこれホントびっくりしましたよ!
もう超必死の常半泣きでですよ!(笑)

絶対これで寿命が10年は縮んだ(笑)

流してしまった金魚がパイプの中にってのはよく聞きますが、横溝に入れたのは恐らく私が初めてかと。
皆さんもびっくりしたでしょうが、絶対誰よりも私が一番びっくりしています(笑)

横溝に入ってるとこの写メとか撮っときゃ一番分かりやすかったんでしょうが、そんな余裕はありませんでした。
何かあったらすぐブログネタにしようとする私の脳が働かないほど慌ててたんです(笑)

ってか思い出しただけで怖いんですよ私の愛しい我が子があんなところに入ってるだなんてうああぁぁ←

でもホント助かって良かったです。
今も元気に泳いでますよ。

やっぱうちの子が世界で一番可愛いですよね!(出たよ親バカ)

そしてペットネタついでということで我が家の愛モルカレンちゃんの話。
ちなみに名前が私と同名であることに特に意味はありません←

20090527234709


今日はカレンちゃんを動物病院に連れて行きました。
そういえば前回爪を切ってから1年以上経ってるなと思いまして…

見てみたら案の定危険なぐらい伸びてました(笑)

前足は使うことが多くて自然と磨り減るからか、大丈夫だったんですけど後ろ足がね。
こんなんです(笑)

20090527234711


伸びすぎて巻いちゃってますもん。
これは流石にヤバいと思い、丁度テスト期間中で午前だけしか学校がないので動物病院へ。

家から歩いて5分程で犬猫以外も診てくれるというとても素敵な病院なのです。

そして診察してもらたんですが、何気に診察台に乗せるときが大変でね。
抱っこ嫌いなので看護婦さんが捕まえようとしても暴れる暴れる(笑)

捕まえるまでに結構かかりました。
飼い主である私ですらどうすることもできないので、何か申し訳なかったです(笑)

そして簡単な健康診断の後に爪を切ってもらいました。
ホント見事なまでに伸びてるから「切りがいがある」とか「どうしたらここまで伸びるのか不思議だ」とまで言われてね(笑)

私自身なぜここまで伸びたのか不思議でなりません(笑)

多分5センチぐらいはあったんじゃないですかね。
切られた爪を見て一番びっくりしたのは私です(笑)

私の場合ははすのこの上にペットシーツを敷いて、その上から新聞紙を敷いているので多分そのせいではないかと。
すのこのままとかだと自然と削れるんですけど、それだと掃除が大変だし、隙間に足が挟まって骨折とかもあるらしいんでなるべく避けたいんですよ。

だけどそれじゃまた爪伸びちゃうし、たまに硬いところで遊ばせてあげるといいって言われても抱っこ嫌いなんで中々そういうこともできず…
どうすればいいんでしょう(笑)

一応爪とぎ兼かじり木は入れてあるんで、それで前足はといでるみたいなんですけど後ろ足がね。
もう仕方ないのかな(笑)

でも今まで私が2匹、兄貴が1匹モルモットというようにモルモットを飼っていて同じ飼い方をしてたんですが、こんなことはなかったんですよね。
ホント何でなんだろ(笑)

まぁ取りあえずこれからはもう少し早めに動物病院に行くことにします(笑)

20090527234717

抱っこは嫌でも撫でられるのは好きなんです。

20090527234715

指を出すと追いかけてきます。

どうですかめっちゃ可愛くないですかこの子。
ただの親バカ自慢ですが何か←

そしてここからは普段通りの話なんですが、しれっとVAMPSトークイベに参加することになりました。
何か今日になってもまだチケ余ってるって聞いたからローソン行ってやってみたら普通に取れちゃって(笑)

ちなみに11列目です。
よく分かんないけどいいのかなこれ(笑)

当然のことながら1人です。
遊園地で1人とか流石に私でもキツいんで誰か一緒に遊んでやってくださいいやマジで←

そしてKenちゃんのチケが届いたんですが、800番台と300番台っていう特に良くも悪くもない整番でした←

んでABCの新曲が7月29日発売だそうなんですが…
表題曲はタイトル未定なんですが、カップリング恒例のカバー曲が「ジュリアに傷心」ってマジですかー!?

ハイオター!!←

最早ラルオタの間で伝説となったマシューでHYDEさんが歌った曲ですよねこれ。
絶対お前も金ダライで萌えただろ←

マジかよホントにヤスが歌っちゃうのかよ。
この選曲は絶対HYDEさん絡みだと私は思うのですが皆さんいかがでしょう←

teっちゃんは熊本の子が好きらしいゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

USBメモリーって何ですか?←

VAMPS待望のファーストフルアルバム『VAMPS』の発売を記念して、最新のLIVE映像が収録されたオリジナルUSBメモリをTSUTAYA RECORDS独占で発売決定!

オリジナルUSBメモリには、5月11日に行われた「VAMPS LIVE 2009」CLUB CITTA’川崎 〜MEN ONLY〜公演より、1stアルバム『VAMPS』にも収められている楽曲「SEX BLOOD ROCK N' ROLL」のライヴ映像を収録!
※USBに収録されておりますのはLIVE映像(約3分・mov形式)のみとなります。
アルバム音源は収録されておりませんのでご注意下さい。
 
空き容量は、通常のUSBメモリとして使用可能です。
USBメモリとしてはもちろん、ブラックの十字架にVAMPSロゴやドクロがプリントされたデザイン(予定)で、キーホルダーとしてバッグなどに付けるのもオススメ!
 
全国のTSUTAYA RECORDS店頭ならびにTSUTAYA Onlineにて、6月10日(水)より独占販売開始!
ただいま予約受付中です!
さらに、TSUTAYA RECORDS店頭で、VAMPSオリジナルUSBメモリを予約するとVAMPSオリジナルショッピング・バッグが特典として付いてきます!
こちらの特典は、店頭予約でのみGETできるアイテムとなっております。
予約期間は6月8日(月)まで!

詳細はこちら

男限定ライブが1曲だけ見れるの?
どうやって?←

よく分からないんですが、USBメモリーのデザインはいいですよね。
取りあえず買おうかな?←

そしてVAMPSがUSJで公開収録ですって!?

■VAMPS at UNIVERSAL STUDIOS JAPAN(R)
アルバム発売記念イベント&FM802「ROCK KIDS 802」公開収録決定!

この夏、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでの4DAYSが決定しているVAMPS。
待望のダースとアルバム「VAMPS」の発売を記念し、6月10日(水)にユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ウォーターワールド(TM)」でのトークイベントが決定!!
また、この模様は一部、FM802 REQUEST PROGRAM「ROCK KIDS 802」にて、後日オンエアされることも決定!!
パークも遊べて、VAMPSとウォーターワールド(TM)のコラボレーションも観られるこのトークイベントに参加しよう!
※このイベントへは専用チケット購入者のみが参加できます。通常のスタジオ・パスではご参加いただけません。

詳細はこちら

これ行きたい!
だって浅井さんですよオフ会のときの天の声の人ですよDJの中で一番好きな方なんですよー!←

でも平日…なのはまぁサボればいいとして(待)

45組90名様ってマジですか?
組とか言われても私友達いないもん誰か一緒に行きませんか←

どうでもいいですけど浅井さんとか下埜さんって何かとラルクやジャンヌに関わりありますよね。
浅井さんは初めてラジオでジャンヌの曲をかけた人でメンバーとも仲いいし、下埜さんもメンバーと仲いいしkiyo君のお母さんが毎週BUZZに感想とか書いたファックス送ってるらしいし(笑)

このお二方はトークも上手いし、ラルクやジャンヌを好きになる以前から好きでした。
なのでVAMPSにも浅井さんにも会えるこれは行きたい…!

でも一部だけど後日放送されるとのことなんでね。
それで我慢するようん(何)

そしてジャックの出演者が発表されましたね!
私関係ないけど!←

JACK IN THE BOX 2009 SUMMER
2009年8月15日(土)
幕張メッセ展示場1-3
OPEN 11:00 / START 13:00

【出演】
acid android / ギルガメッシュ / Ken / ムック / シド / tetsu / ゾロ /
44MAGNUM / BREAKERZ / cali≠gari / 筋肉少女帯
MAVERICK DC SUPER ALL STARS / and more…

マジかよacidもKenちゃんもteっちゃんも出ちゃうのかよー!
BREAKERZさんとか最早事務所関係ねー!(笑)

ってかBREAKERZさんってことは必然的にHYDEさんも出るってことが確定したも同然ではないのでしょうか。
だってHYDEさん以外に繋がりないじゃないですかういっしゅ!←

もういっそ更に繋げてABC出ちゃえよ。
DAIGOさんはヤスの後輩だしヤスはハイオタだし←

BREAKERZさんのAKIHIDEさんはABCのサポメンでもありますからねっていうかヤスも出してやらないとDAIGOさんに嫉妬しちゃうよ←

ってか私行けないから出たら出たら出たで困りますけど。
いいよ今度大阪来てくれるもんワンマン行くもん!←

まぁそんなどうでもいい話を繰り広げてしまいましたが、そんなことよりゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁ、ということで続いてお便りを紹介したいと思います。ペンネーム、はしっこはわかちこ(笑)」
teっちゃん「ふっ」
城島「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
西川・春菜「こんばんは」
teっちゃん「こんばんは!」
城島「皆さんはテレビやお仕事関係の方からどう呼ばれてますか?年下のスタッフも多いと思うんですよ。そんな人からはteっちゃんとかリーダーは何て呼ばれてますか?西川先生はやっぱり西川先生ですか?春菜ちゃんはどう呼ばれてます?近藤さんですか?」
春菜「あたしは、春菜ちゃんとか春菜さんが多かったんですけど、はるな愛さんが出てきてから」
城島「あぁー…!」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「近藤さんとかが多くなってきて(笑)ホントにはるなやばしって感じですよね。はるなと言ったらはるな愛みたいな」
西川「たしかに」
teっちゃん「んー…」
城島「だってハリセンボンのお二人は、春菜とはるかじゃないですか?ちょっとややこしいじゃないですか」
teっちゃん「うん」
春菜「そうなんですよ」
城島「春菜かはるかって…で、はるかはるかって言うじゃないですか?」
春菜「私は呼びますね」
teっちゃん「ややこしいなぁ」
城島「箕輪さんの場合はどう呼ばれてます?」
春菜「はるかちゃんとか、はるかさんとか、下で呼ばれてますねやっぱり」
城島「そっか。じゃあ最近近藤さんですか?はるな愛さん…」
春菜「そうです。はるな愛さんと現場一緒になると、座り位置とか名前書いてあるじゃないですか?はるなって書いてあってそこ座ろうとしたらあ、そこはるな愛さんですって言われて、近藤って書いてある方とか…説明のときもはるなさんがこう言っていただいて、はいって言ったらはるな愛さんですとか…」
teっちゃん「あぁー…はい」
城島「なるほど」
春菜「だからすんごいややこしいんですよ」
teっちゃん「んっ!(咳払い)」
西川「ちょっと消えてもらいたいなと思ってるんだじゃあ」
春菜「いや思ってないです!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「あはははっ!!」
春菜「けんじにはすっといてほしいです」
teっちゃん「ふっ…」
城島「tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「…俺、tetsuさんとか……teっちゃんとかっすかね?」
城島「まぁそうですよね」
teっちゃん「うん」
城島「他に…tetsuでずっとやってきてますもんね」
teっちゃん「うん」
城島「アルファベットのティー、イー、ティー、エス…」
西川「(笑)」
teっちゃん「そうっすね」
春菜「メンバーの方は、全員teっちゃんって呼ばれるんですか?」
teっちゃん「……リーダーとか…カブッたなぁ…」
春菜「あら!リーダーが二人!」
西川「あ、リーダー…!」
teっちゃん「カブッたなぁー…」
城島「(笑)そう、ラルクのリーダーやからね。tetsuさんは」
teっちゃん「うん」
春菜「リーダーって呼ばれるんですね」
teっちゃん「うん…リーゼントとかにするとね」
西川・春菜「(笑)」
城島「いやいやいや(笑)リーゼントしたことないやん(笑)」
teっちゃん「ははは!」
城島「したことないやん…(笑)」
teっちゃん「ふっ…したことない。うん、したことないけど」
城島「このMBSのラジオ十何年一緒にやってますけど…」
teっちゃん「うん」
城島「始まる前とか、スタッフの方と何か打ち合わせしてんなーと思ってチラッと見たら、音楽誌とかの原稿を全部自分で赤ペンで、うん、ここカット。うん、ここ生かし。って全部やってますね」
西川「リーダーだから」
春菜「流石…!城島さんはリーダーがやっぱ多いですか?」
城島「現場ではそう。リーダー…って呼ばれるね」
春菜「リーダー以外ってあるんですか?」
teっちゃん「んー、シゲさんとかねぇ」
西川・春菜「シゲさん?」
teっちゃん「うん」
城島「プラーベートでは」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「シゲさんですねぇ。たしかに」
teっちゃん「ふふっ…シゲさんね」
城島「飲みに行くと」
teっちゃん「うん。シゲさん」
城島「あ、シゲさんどうします?って」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「(笑)へぇー!シゲさん!」
teっちゃん「シゲ…(笑)」
春菜「何か呼びたいですね!」
teっちゃん「んー、今日からじゃあシゲさんで。うん」
春菜「シゲさんでいきましょう!」
teっちゃん「シゲさん。シゲさん(笑)」
春菜「何か美味い寿司握ってそう」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ!ははっ!はっ…!」
西川「シゲさんの握る寿司は美味いんだよね〜みたいな」
城島「(笑)まぁそういう風に呼ばれてるってことで…そういうお便りを紹介しました。もう1枚」
西川「はい。この前のゴールデンウィークに、東京に遊びに行きました。街をブラブラしていて気がついたのですが」
teっちゃん「うん」
西川「街を歩いている女の子がみんな可愛く見えるんです」
teっちゃん「うん」
西川「東京に来ているというテンションでそう思ったのかもしれませんが、明らかにみんな垢抜けて見えました」
teっちゃん「んー…」
西川「リーダー…リーダーじゃないね。シゲさん」
城島「(笑)」
西川「teっちゃんも、初めて東京に行ったとき、女の子が可愛いと感じませんでしたか?」
城島「あぁー…!でもそれ思った!」
teっちゃん「はあぁーー…!」
城島「むっちゃ思いました。ジャニーズの寮が原宿にあったんですよ当時。表参道の通りを歩いたときに、むっちゃみんなオシャレで…むっちゃ可愛いやん!みたいな…」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「へえぇーー…」
城島「すごいなー!思て…金髪の、外国の女性とかが颯爽と歩いててうわー!映画みたいやー!っていうのが感想でしたね」
teっちゃん「んー…」
城島「何かやっぱ東京来てここが表参道かー!っていうイメージはありましたけどね」
teっちゃん「んー…」
春菜「tetsuさん…」
城島「どうですかね?」
teっちゃん「そうなんやー…」
春菜「あれっ!?」
teっちゃん「俺、俺逆」
城島「逆でした?」
teっちゃん「うん」
西川「えっ?どこが良かったですか?」
春菜「関西の方が…?」
teっちゃん「……何かねぇ…地元の方が良かったなぁー……で、東京…東京来たときは……何か、足太い子多いなーと思った」
城島・春菜「えぇーーっ!?」
西川「そう?」
teっちゃん「んー…あ、特に、女子高生ね」
西川「女子高生ね」
城島・春菜「あぁー…!」
teっちゃん「女子高生足ふっとい子多いなー…」
春菜「どの辺の街を歩いてる…」
teっちゃん「何で…!」
春菜「女子高生ですか?」
teっちゃん「いや渋谷ーーーー……渋谷っていって…」
城島「そのときルーズソックスとかでした?」
春菜「ミニスカートにルーズソックス」
teっちゃん「ルーズソックス流行る前じゃない?」
城島「前ですよね?多分ねぇ。時代的に」
西川「でも色んな都市行くから、どこがいいとかあります?」
teっちゃん「……ありますねー」
西川「どの辺ですか?美人が多いのは」
春菜「どこが…秋田美人とか博多とかいますけど」
teっちゃん「熊本」
春菜「熊本!?」
teっちゃん「うん」
春菜「すげーリアル!(笑)」
西川「熊本綺麗な人が多いんだ」
teっちゃん「っていうイメージ」
全員「へぇー!」
teっちゃん「うん」
西川「顔立ちもやっぱ違いますもんね。北と南と」
teっちゃん「んー…」
城島「でも僕も九州ですね」
teっちゃん「九州ね」
城島「博多とか、僕宮崎」
teっちゃん「あぁ宮崎ね!分かる!」
城島「分かりますよね?」
teっちゃん「うん。分かる」
城島「何か筋通ってて…」
teっちゃん「うん。あの、ダメなとこもあるけどね」
城島「ありますけど」
春菜「(笑)」
teっちゃん「うん。あ、み、宮崎じゃないよ?それは…どこか今言われへんけど」
城島「言えないですけど、ダメなとこもあるけど!」
teっちゃん「うん」
春菜「うわ選ばれたらヤダなそれ」
teっちゃん「はははっ!」
城島「いいとこ物凄い筋通ってて…」
teっちゃん「うん」
西川「筋って鼻筋ってことですか?」
城島「いやいや、心の筋」
西川「あぁ、心の筋?(笑)」
teっちゃん「こぉころ…(笑)」
城島「鼻筋って(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふふっ…」
西川「だって、見た目の話でしょ今」
城島「見た目ですか?いやいや内面のことです」
teっちゃん「あ!内面九州はいいですよ…!」
城島「絶対そうですよね」
teっちゃん「ね。うん」
城島「外見か。東北の秋田っておっぱい大きい子多いって聞きましたけど…」
春菜「おっぱいの話ですか?」
teっちゃん「おっぱい?」
城島「いや調べたら、Gカップ以上のブラがオ多いのが秋田で、なぜかというと秋田の子達がおっきい子が多いんで、需要として…で、調べたら、豆乳の消費量が日本一なんですよ」
西川「あぁー、イソフラボンだ」
城島「そう」
春菜「えぇー…!」
城島「ま、当時ね。今はちょっと変わってるかもしれへんけど、豆腐のイソフラボンの効果で大きくなったんちゃいますか?って」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
城島「まぁ仮説も踏まえての、100%そうとは言い切れないけど、統計的にこれが原因だろうと。たしかに下着見に行ったら…」
春菜「見に行ったんすか!?」
teっちゃん「へへっ?へっ?」
城島「いやいや僕じゃないよ!?大きいサイズが豊富に揃ってんのが秋田とかそっち方面っていう…」
春菜「へぇー!」
teっちゃん「っふ、僕じゃないよって誰なん?(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ふふっ!」
城島「ちゃうちゃう(笑)僕しかおらんっすよね(笑)」
teっちゃん「ははっ!はっ…!」
城島「何で僕が(笑)ブラ見に行かなあかんの(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、はっ…ははっ…!」
城島「何かそういうの聞いたな…」
teっちゃん「へえぇーー…!」
西川「でも九州の人綺麗ですよね」
城島「僕だから沖縄行ったときに、みんな安室ちゃんとかダパンプがいるんやと思って、どんなんやろうと思ったら、そういう訳じゃないんですね」
teっちゃん「んー…」
春菜「でも綺麗、カッコいい人多くないですか?」
西川「目鼻立ちがハッキリしてて…でも小島よしおちゃんみたいな例もあるよ」
春菜「(笑)でも…うえぇ〜ってなってなければ、結構…」
teっちゃん「まぁ、濃い顔…」
春菜「濃い…」
teっちゃん「ねぇ。うん」
春菜「ハッキリとした感じですよね。で、表参道って結構全国から、オシャレな人が集まるから…」
teっちゃん「何かほとんど、地方の人でしょ?表参道歩いてる人は」
春菜「じゃないすか?」
城島「え、この中ですっと東京の方っていうと…まぁ僕は関西」
teっちゃん「うん」
城島「tetsuさん関西」
teっちゃん「うん」
西川「あたし神奈川です」
teっちゃん「うん」
春菜「あたし東京です」
teっちゃん「まぁ…東京でいうてもね?東京いうても23区じゃないでしょ?」
春菜「(爆笑)」
teっちゃん「えっ?」
春菜「そうですけど!23区以外も東京ですからね!?」
teっちゃん「いやあれは、何か、元の…」
城島「じゃあ、東京都、何市、住所まで言ってもらっていいですか?」
春菜「いやダメですよラジオですから」
西川「(笑)」
城島「あ、ダメ?(笑)」
teっちゃん「何市、ぐらいいいんじゃないの?何市。も、ダメ?ダメ?」
春菜「いやこないだね、うちの目の前で小学生が、ここ近藤んちだよー!つって」
teっちゃん「ははは…」
城島「(爆笑)」
春菜「めっちゃ遊んで通ってたんですから」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!」
城島「大変やねぇ(笑)」
春菜「ちょっと言いすぎました。何市っていうのを」
teっちゃん「何で言ったっけ?何の話でしたっけこれ」
春菜「東京の女の子は綺麗」
teっちゃん「ああぁーーっ!!そっか!いやぁー…!」
城島「tetsuさんが、地元の方が良かったって言うのは、取り巻きの女の子がレベル高かったからですよ」
西川「そうよそうよ」
城島「それしかないっすよ」
teっちゃん「いやっ、違う違う!」
西川「俺モテるからって」
teっちゃん「いや、違う、シゲ、全然違いますよ」
西川「(笑)」
城島「全然そうですよ」
teっちゃん「いやお、ホントに、最初そう思ったの。えっ、今は、全然東京可愛い子いっぱいいるなと思うけど…」
城島「どこら辺多いですか?」
teっちゃん「えへっ?場所?(笑)いやっ、普通に…………えー、どこやろー…」
城島「銀座とか、渋谷、六本木とか、赤坂とか…後五反田とか」
teっちゃん「ごぉったんだっ…(笑)五反田とかあんま行かんけど。銀座、渋谷辺りは可愛い子多いと思う」
城島「あぁー…なるほどね」
西川「オシャレしてる子多いですもんね」
teっちゃん「んんー…」
城島「銀座ね、時間的にタクシーつかまらなかったりしますよね」
teっちゃん「夜はね。夜は拾えない」
城島「あ、でもやっぱ銀座いいですか」
teっちゃん「ふっ…えっ?」
城島「(笑)」
teっちゃん「普通に昼間、街歩いてる女の子ね?」
城島「昼間(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「夜でしょ」
teっちゃん「いやよぉる…あっ…!夜……うー、えぇ?…リーダーどういう方向に持って行くん?」
全員「(笑)」
城島「じゃあここで一旦締めましょう(笑)ということでお便りのコーナーでした!」

エンディングトーク

城島「さぁ、といことで」
teっちゃん「はいっ!」
城島「今コマーシャルの間というか曲の間ちょっと近藤さんの家の話をしてましたけどリアルに(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「(笑)はい」
城島「やっぱり23区内じゃないから、一旦帰ってから渋谷おんのやけどって出るのが億劫で…出会いなくしてるよって今話してたんですけど(笑)」
春菜「帰ったらすぐ部屋着に着替えたいんですよ」
西川「部屋着もう」
teっちゃん「部屋着そうそうそう俺も思った(笑)」
西川「着てるじゃないねぇ?」
teっちゃん「部屋着みたいなもん」
春菜「これオシャレでしょ!外着でしょうよ!」
西川「外も中も変わんないと思う」
春菜「変わるわ!」
teっちゃん「っは…!」
城島「いやだから一人暮らししようよ。渋谷区で」
西川「そうだよー…」
teっちゃん「そう!」
城島「ホンマに」
teっちゃん「んー…」
城島「絶対すぐ男できんで」
西川「そうよ」
teっちゃん「そうそう」
西川「そしたらさ、メールのケンカもできるんだよ?」
春菜「(笑)別にしたくないですよ」
西川「さっきのは架空の話でしょ?だって」
春菜「全部想像です」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ははっ!」

大阪は見た目も中身もあれな人が多いですよね(待)

私の周りだけですかね?
少なくとも私の通ってた小学校と中学校は見た目の中身も最低な奴ばかりでした(勿論私も含めて)←

まぁ今の高校はね。
通称ブス女ですが何か←

でも大阪のラルクファンはみんな見た目の中身も綺麗ですよね。
いつもライブとかに行くと思います。

ノリいいですしね。
MCとかでHYDEさんと会話しようとするのは関西だけだってマジですか?(笑)

神戸とか名古屋は一般にもよく言われてますが美人さんが多いです。
和歌山と京都もですかね。

むしろ和歌山はあの妖精を生み出してますから←

まぁ誰とは言いませんが分かりますよね。
ちなみに大阪でジャンヌ並のクオリティが生まれるのは奇跡です←

大阪の男子はロクなのがいないよ。
女子校にしてホントに良かったって心の底から思った!←

大阪の男は色んな意味でロクなのがいないよ。
女子校にしてホントに良かったって心の底から思った!←

ってかteっちゃん足太い子多いとか言うな(笑)

流石足首フェチ。
「前から人が歩いて来ました。まずどこを見ますか?」「足首」ですもんね←

それとどうでもいいが胸の話はやめてくれ。
書いてて恥ずかしいんだ。

更にどうでもいいがヤスは胸とHYDEさんについて語らせたら右に出る者はいないと思う。
いやでもHYDEさんについて語るなら私負けない!←

何の話してんだ私は。
まぁ兎に角teっちゃんは九州の方が好きだそうです。

そうかそうかそんなに関西が嫌いか←

teっちゃんと西川さんの昼ドラ風恋愛議論なゴチャ・まぜっ!レポ続き

今日大阪握手会MCでお馴染みの下埜さんがDJのBUZZ ROCKを聴いていたら、シングルランキングでハゲバラが入ってました。
ちなみに4位でしたよ。

何か「エバネセント」って言われてたのが気になったけど(笑)

「この曲は激しいバラードだそうです。激しいバラード略して?せーの、ハゲバラ!」とか言ってましたね。
せーのとか言うから思わず一緒に言ってしまった(笑)

「ハゲバラ、流行らせたいですね。生やしたいですね。ハゲバラだけに(笑)」とか言うもんだからうっかり笑っちゃったしね。
所詮ゲラ(笑)

その後も3位のペニシリンさんで「エロ激しい曲だそうです。略してエロハゲ。言ってませんけど」とか「隠れ家。略して隠れ家。そのままですね」とか言っててかなりウケてしまいました。
でも1位の方は普通でしたよ(笑)

ちなみにジャンヌファンの友達は最近ペニシリンさんが好きなんですが、以前のABCサポメンのギターがペニシリンさんの方なんで関係があるのか気になって仕方ありません(笑)

まぁ何でBUZZ聴いてたかっていうとこの1ヶ月ジャンヌの10周年記念企画の「マイジャンヌトップ10」っていうのがやってたからなんですけど。
やはりというか何といか月光花が1位でしたね。

でも私的にヴァンパイアが好きだし「心の行方」をリクエストした子にすごく共感しました。
やっぱ片親いないとそういうことになりますよねあの曲はすごく共感できますよね自称華錬のテーマソングだよ←

そして私的に一番思い出深い曲というとやっぱダイヤモンドヴァージンですかね。
私がファンになったきっかけだしジャンヌファンの友達どもと某無人島に行ったときにずっと歌って爆笑してたから(笑)

まぁそんなどうでもいい話よりゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁ、ということでお便りを紹介していきましょう」
teっちゃん「はいっ」
春菜「はい。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島・西川「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんは」
春菜「付き合っている彼女に携帯を覗かれてしまいました。携帯にちょっとした細工をしているので、人が勝手に見ると分かるんです。微妙にヤバいメールや電話帳の登録があるのですが、きっと彼女もそれを見たと思います。でも、彼女は僕に何も言ってこないんです。それが逆に不気味で、今の彼女の心境をちょっと予想してもらえませんか?西川先生ならきっと今までこんな経験もあると思うので、宜しくお願いします」
城島「携帯をね。バレちゃったと。ちょっとした細工って何やろ?ロック…あ、僕の知り合いですごいビックリしたことがあって…あるご夫婦がいらっしゃって、その旦那さんが仕事の付き合いがあって、スタッフさんなんですけど」
teっちゃん「んー…」
城島「で、嫁が物凄い若い嫁をもらって。ヤキモチ焼きで」
teっちゃん「うん」
城島「で、ロックかけるじゃないですか暗証番号4桁」
teっちゃん「うん」
城島「それを、解いちゃったって。全く脈絡のない番号で」
teっちゃん「うん」
城島「普通車のナンバーとか電話番号とか誕生日とか…で、一回見られたことがあったんで、脈絡のないのに4桁、0000から9999までやって見事に開けて、メールの内容見て、玄関出るときに、ねぇ、ゆみって誰?って言われたって(笑)」
春菜「うぅわ怖っ!」
teっちゃん「はっ…」
西川「だって何かあるから、そういうことするんでしょ?見せてって言ったら見せてよ」
城島「ん、別に見せてもいいけど…何で見たいの?」
teっちゃん「はっはっはっは…!」
春菜「すごくリアルな…会話ですね」
西川「どんなメールしてるのか、見せて?」
城島「いや普通に友達とか仕事やったりねぇ?」
西川「じゃあ見せて?」
城島「いや、別に…(笑)何で見たいの?」
西川「何で見ちゃいけないの?」
城島「いや、見てもいいけどちょっと待って…」
春菜「付き合ってんのか!」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははは…!」
西川「っていう会話になるでしょ?何がヤバいの?って。あたしは、見せてって言って手の上に置いてくれたらそれでもうOKなんですよ」
teっちゃん「んんー…」
西川「置く勇気?それであたしもう大評価できるんですよ。でも、何か言って置かないってなると、何かあんじゃないの?と」
teっちゃん「んー…」
春菜「今まで見たことはあるんですか?」
西川「黙って見たことはないけど、見せてって言って、1個ずつこれはどういうの?これはどういうの?ってやったことはある」
teっちゃん「ふっ、怖…(笑)」
西川「怖い?」
teっちゃん「怖い(笑)」
春菜「(笑)」
城島「いやだからここで怖いって言ってるのがおかしくないですか?」
西川「おかしいでしょ」
teっちゃん「…えぇっ?おかしくないよぉー…」
城島「(爆笑)」
西川「何で?何で見ちゃいけないの?」
teっちゃん「…………」
西川「何でよ!」
teっちゃん「違う違う違う、見ちゃいけないつーかそれが、いやっ!1個ずつ見るのが怖いっていうだけで…え?怖いっていうことには問題なくない?」
西川「いやいやいや」
teっちゃん「俺が」
西川「お友達のメールを見せてって言って、何がいけないの?」
teっちゃん「ん…めぇるぅ?」
西川「メール」
teっちゃん「めぇ…」
西川「特に、送信が見たいな。どっちかっていうと」
teっちゃん「はぁー…」
西川「だから、送られてくる受信はしょうがないじゃないですか」
teっちゃん「んんー…」
西川「でも送信は、本人の気持ちでしょ?」
teっちゃん「んんー…んまぁ、ふふっ…ふっふっ…」
西川「例えば誘ってしまったとか…」
春菜「tetsuさん頑張って!」
城島「(笑)」←ちなみにさっきからずっと後ろで笑い堪えてます 笑
teっちゃん「ってふふっ」
西川「だから、何で?見せないの?ヤなの?」
teっちゃん「いーやぁー…!見、んー…」
城島「いやもう、西川先生と付き合うには本気で、もう全身全霊でいかんと無理!」
西川・春菜「(笑)」
城島「遊びで近付いたら絶対大やけどする!」
西川「だってヤじゃない?じゃ、あたしの見したけるよ!」
teっちゃん「おわ、見たくないもん」
西川「見なよ!」
teっちゃん「いやおほん、見たくない!」←いや俺ホンマって言おうとしたのかと 笑
西川「見て!見て!」
teっちゃん「ホンット見たくない!」
西川「見せ合いっこしようじゃあ!1個ずつ!」
teっちゃん「まぁったく…(笑)全く見たく…」
西川「はい携帯見せ合いっこゲーム!」
teっちゃん「見たくないから…だから俺、も見…見せる必要ないつーか…」
西川「え、だから」
teっちゃん「ねぇ」
西川「別にここで」
teっちゃん「うん」
西川「折れれば、話が」
teっちゃん「え?」
西川「終わる訳じゃない?今この…」
春菜「付き合ってんのか!」
城島「(笑)」
西川「(笑)tetsuさんと付き合ったらこういう会話になるってことですね」
春菜「大変!」
teっちゃん「ええぇ〜…?」
城島「じゃあじゃんけんで負けた奴、一番最新の送信メールを…」
teっちゃん「読み上げる?」
西川「(笑)」
城島「いや、読み上げない!(笑)」
teっちゃん「あははぁっ!っは…!」
城島「見せ合う(笑)」
春菜「嫌だ!」
teっちゃん「あ、俺全然…お、全然、俺全然いいよ?」
城島「近藤さんは?」
春菜「はい」
城島「何で見せたくないの?」
春菜「いや、だって…こっちにだってプライベートだってあるし…」
城島「いやじゃあ別に、何もやましいことなかったら春菜も見せてくれてええやんか」
春菜「でもさぁ、茂はさぁ、そうやってあたしのことをすごい疑うけど、何?信じてない訳?」
城島「信じてるけど!別に、ホンマに見たいとかいうんじゃなくて、嫌がる春菜が何でやの?って思ってんの」
春菜「いや、やっぱ親しき仲にも礼儀ありで…」
城島「うん、礼儀あるのは分かってねんけど、分かってんねんけど見せれる気持ちはあるのかなって思って聞いてるだけ。僕は」
春菜「あたし茂のことこんなに愛してるのに!?」
teっちゃん「はっはっは…!」
西川「あ、そういう感じ?」
teっちゃん「さっ、曲いこか!」
全員「(笑)」
城島「いやいやまだ(笑)」
teっちゃん「え?」
春菜「まだあるまだある(笑)」
teっちゃん「まだある…(笑)」
城島「まぁこの彼にとっては彼女がメールを見たと」
西川「ま、言いにくいよね。勝手に見ちゃうと」
城島「こういうときって男どうしたらいいんですか?西川先生は分かってる、tetsuさんは見られてるって分かってるけど言わずにこう何かみたいな…」
西川「ちゃんと付き合っていきたいんだったら、知ってるよってことを言った方がいいんじゃないですか?別に全然いいよ見られたって、っていう言い方をしてあげれば…分かってて黙ってるのはねぇ…」
teっちゃん「んんー…」
城島「なるほどね。ヤバいな思う内容のメールで残ってるやつは、これはこうやからねって説明してあげた方がいいっすかね?」
西川「あの文面だけだと誤解しますからね。大体ね」
teっちゃん「んんーーーー……!」
西川「な、何?」
teっちゃん「いや…」
西川「歯切れ悪いけど」
teっちゃん「いや、なるほどなー、いや、なるほどなー(笑)」
西川「なるほどなーって何?(笑)」
teっちゃん「何で?」
城島「なるほどなってtetsuさん(笑)tetsuさん?」
teっちゃん「何何?(笑)」
城島「大丈夫?」
teっちゃん「ちがちが…」
西川「何?」
teっちゃん「なっ…」
城島「何があったんすか?」
teっちゃん「なぁんにもないって(笑)」
城島「正直」
teっちゃん「何もないよ?」
城島「いやいや…!」
teっちゃん「何もないけどさぁ…」
西川「今まで見られたことあります?」
teっちゃん「いや…あるかないかも、あっ…!あるあるある…」←最後段々小声です 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「思い出した思い出した思い出した!」
西川「恐怖な感じ?」
teっちゃん「思い出した!」
春菜「ありました?」
teっちゃん「あったあったあった…!」
西川「どうやって気付いたんですか?」
teっちゃん「…………えぇーっ?ちょっと待って。何で気づいたか、忘れたなぁー…」
西川「でも見られちゃった」
teっちゃん「何かその内容を、転送してたんだよまた!」←思わず標準語になっちゃってますよ 笑
春菜「えぇっ!?」
teっちゃん「その、その、自分の携帯に!」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「証拠として」
西川「じっくり読もうとしたんだね」
teっちゃん「…………あぁー…!思い出したぁー…!思い出したけど…怖いねぇ…」
春菜「それはどうしたんですか?どうやって解決したんですか?」
teっちゃん「…………や、解決も何も、俺思うけどー…見ていいことなんてなぁーんにもないと思うよこれ絶対!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「相手の、携帯ん中身見て…いいことなんて何一つないと思う!」
西川「でも悪いこと…」
teっちゃん「やっ!全く…何だろ?そういう…やましいこと?浮気ーとかそういうの、な、なかったとしても…ちょっと気分悪い、悪くなるような内容のメール、は…あるんじゃないかなぁ…?」
城島「(笑)」
teっちゃん「1つや2つは」
西川「いや、そんなことはないと思うなぁ」
teっちゃん「何で?いやそれが浮気じゃなかったとしても!」
城島「あぁ、なるほどね」
teっちゃん「うん」
城島「出会って、電話番号交換ってなって、また会えますか?みたいなメールとかくるじゃないですか普通に」
teっちゃん「そうそうそうそうそそそ!」
城島「じゃあまた」
teっちゃん「うん」
城島「機会ありましたらねって」
teっちゃん「うん」
城島「仕事関係の紹介された付き合いもあるからって…」
西川「じゃあそれを説明してあげれば全然腹立たないじゃないですか」
teっちゃん「…………いぃや、えっ?……この子と知り合いやったん?みたいな」
西川「…あぁー…」
teっちゃん「えっ!?」
城島「それはたまたまで」
teっちゃん「今…今…」
城島「アドレス交換してご挨拶しただけでそれ以上は連絡取ってないよって言えばいいじゃないですか」
teっちゃん「えぇっ…?」
春菜「tetsuさんが女の子役」
teっちゃん「今まで…今まで、テレビとか見てて、何も言ってなかったじゃん!みたいな」
城島「いやそんなん言えないじゃない…」
teっちゃん「えぇ…?」
城島「メディアでは。ただ知り合っただけやから余計に」
teっちゃん「怪しい…!」
全員「(爆笑)」
春菜「可愛い(笑)怪しい…!」
西川「そうなるんですか?」
teっちゃん「ってなるでしょ?」
西川「たしかに」
春菜「だから女側も怪しいと思うから見るので、見ていいことがないですよね」
西川「違う違う、だから、なぜこの人、女性は見たかというと、何か不信感があったりとか、心配だから見たんですよ。心配なかったら見ないから…」
春菜「常に心配かけない行動を、しとけばいいということですね」
teっちゃん「んんー…」
春菜「あれっ?(笑)」
西川「何それー」
teっちゃん「んー……や、心配……し、お互い、多少、しないとー、ダメじゃない?恋愛…」
城島「安心し切るとダメと」
teっちゃん「うん。そう、そう」
城島「ちょっとドキドキハラハラする部分も必要じゃないかと」
teっちゃん「ん、んー…」
西川「いらないですそんなの」
城島「え?」
春菜「(笑)」
西川「そんな携帯でのドキドキはいらないです」
teっちゃん「いや携帯っつーか……えぇ?」
西川「えぇって…(笑)」
teっちゃん「だって…」
城島「いやだから僕思うのは、西川先生のキャラは振り回すようなイメージあるけど、やっぱり何か落ち着いてまったりとした恋愛とか、そこに憧れがあるんちゃうかなって」
西川「変な心配は嫌ですね。疲れちゃうじゃないですか心配したら」
teっちゃん「…んー、だから心配しなければいい」
西川「…しなければいいの?」
城島「その意見が分からん(笑)」
teっちゃん「全くー…え?」
城島「何で?どういうこと?(笑)」
teっちゃん「いやだから全く…その辺は、もう…信用して、全くー…心配もしないし…見ない!」
城島「だからそれを安心させないと女性側は…」
teっちゃん「あんし…うん」
西川「そうそう。安心だったら見ないんですよ。たしかに」
teっちゃん「…いやだからっ…だから、気にしすぎ?」
城島「いやそれは…!それは違う!」
teっちゃん「えぇ?」
城島「僕、ちょっと女性側立ちたい」
西川「でしょ?」
teっちゃん「ふふー、何で?(笑)」
西川「気にしすぎって…」
teっちゃん「ふふっ、気に…」
城島「それは、男の代表の意見やと思う。風俗行ったり、キャバクラ行ったりとか」
teっちゃん「えぇっ?(笑)」
城島「男同士で飲みに行ったりとか」
teっちゃん「そぉ…!」
城島「そういう付き合いで、いやいやいや、一般的に」
teっちゃん「うん」
城島「普通にあるじゃないですか。まぁそこまでいくか分からんけど、浮気やって言ったら浮気かもしれないですけど、そこを心配するなって言っちゃうと…」
teっちゃん「あぁ、そ、あぁー、そっか」
城島「でも、男の意見は、ホントに男と女の意見分かれると思うけどそれはそれで付き合いであったり、色々あったりする訳やん。行かんでもいいことなんやけど」
西川「そうよ!そんなお酒の席で決まる仕事なんてないですよ。行かなくていいのよそんな」
城島「はい…」
西川・春菜「(笑)」
城島「先生に言われたらはいって言うしかないわ(笑)」
西川「どうして行く必要があるの?」
城島「うん…まぁね…大体酔っ払って覚えてないですもんね」
西川「でしょ!?それなのにわざわざ女の子がつくとこに行ったりとか、何の意味があるんですか!」
teっちゃん「んー…ま、それはね…」
西川「逆に、女の子の」
teっちゃん「うん」
西川「携帯を見たいとは思わない?」
teっちゃん「思わない!全っ然!」
西川「一回も思ったことない?」
teっちゃん「うん!見たくない!逆に、怖くて!」
西川「え、あったらやっぱ嫌でしょ?」
teっちゃん「そういうの…」
城島「怖いっていうのは自分が見られたら怖いからじゃないですか?」
西川・春菜「あぁー…!」
teっちゃん「いやいやいやいや!だって多かれ少なかれ…男友達とかー…元彼とか、必ずー…残ってるでしょー。あの、番号、だけでも。番号っつーか…メモリ」
西川「番号残ってることには怒りませんよあたしだって」
teっちゃん「だ、うん。メールの内容?」
城島「うん」
teっちゃん「メールの内容なんて、見たいと思わない全く」
城島「あぁー…」
teっちゃん「思ったことない」
西川「それは自信があるからだわ」
城島・春菜「(爆笑)」
teっちゃん「いぃーやいやいやいやいや…」
西川「ね?」
teっちゃん「違う違う違う…」
西川「自信あるのよ」
teっちゃん「えっ?ちぃーがーう!いや、そぉー…」
西川「俺はラルクだからみたいな」
teっちゃん「ちぃがうっ(笑)」
西川「自信でしょ?」
teっちゃん「いやそこはねー、全然自信ないっすよ俺」
西川「嘘ですよー…」
teっちゃん「いやいやいや…全っ…違うそこは…」
城島「多分ね、2時間3時間やってもこの話は尽きないと思うんで…」
春菜「ま、結末は、西川さんとtetsuさんは一生付き合えないってことですね」
城島「っていうことですね(笑)まとめたね」
西川「ずっとケンカですよ」

ということで、ちょっと昼ドラ風なゴチャでした(笑)

西川さんとteっちゃんで意見が正反対なので白熱してましたね。
そして果たしてteっちゃんのメールには何かやましいものでもあるのか(笑)

ちなみに私のケータイは見た方が逆に困ると思います。
だって送信ボックス写メ日記投稿用のばっかだし受信はLE-CIELとかVAMPSとかのメルマガとかそんなんばっかだから←

メモリ数も10件未満だしね。
データフォルダもラルクかジャンヌか動物か写メ日記用かって感じだから見た人ドン引き確実だし。

ある意味見られたら困るのかな?(笑)

ってかteっちゃんのメールを自分のケータイに転送って流石にヤバいですよね。
女の嫉妬ほど恐ろしいものはないっていうやつですか?(笑)

どんな人と付き合ってたんだよteっちゃん(笑)

追記でコメント返信です。

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teっちゃんは食後のデザートを食べるときに幸せを感じるらしいゴチャ・まぜっ!レポ

今日ハガレンのホークアイ中尉と私が銃撃戦を繰り広げるという夢を見ました。
しかも勝ちました。

その後民間人に見つかって気絶したホークアイ中尉とマスタング大佐(どこにいたんだよしかもなぜか気絶済だし)を車に乗せて逃走という意味の分からない展開になったところで目が覚めた華錬ですどうもこんばんは。

何か私軍部の人間だったみたいですしね。
しかも現実の私はまだ車の免許が取れない年齢(笑)

ホンマ意味分からん。
人生に一度はドラゴンボールの夢を見るっていう堀江さんより意味分からん(笑)

まぁそんなどうでもいい話よりもゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「さぁ、ということで!」
teっちゃん「はいっ!」
城島「始まりましたけれどもねー…!」
teっちゃん「はいっ!うん!」
城島「いや聞いてくださいよー…tetsuさーん…」
teっちゃん「えっ、何っ?」
春菜「どうしたんですかいきなり(笑)」
teっちゃん「いきなり」
城島「とうとう入れましたよ。僕…」
春菜「入れた…?」
teっちゃん「えっ!そんな…!そんなん(笑)言ってええの?ここで」←やきバン3に引き続き止まらない下ネタ暴走 笑
西川「(笑)」
城島「いや勿論家の中では入れてるから」
teっちゃん「い、家の…(笑)」
城島「外ではあれですけど」
西川「いきなり下ネタ…?」
城島「いや下ネタじゃなくて(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、いっ…」
春菜「いやいや(笑)まだそこまで誰も言ってない」
teっちゃん「ふっ、はっ、はっ…!」
西川「あ、そうですか?」
城島「ホンット欲しい物を、我が家に入れて…」
teっちゃん「ほ…ん?欲しい物?」
城島「欲しい物」
teっちゃん「ほう」
城島「ウォーターサーバーっていう…」
春菜「はいはいはい!」
teっちゃん「は、あぁあぁあぁ〜はいはいはい!」
西川「何ですか?ウォーターサーバーって」
城島「あのー、要は、お水とか浄水器とか…」
teっちゃん「何ぃー…!」
城島「ペットボトルを買うのをやめて」
teっちゃん「言ってくれれば俺ぇー…!いらんやつあったのにー!」
城島「えっ!?マジっすか!?うわー!」
teっちゃん「はははっ!はっ!はっ!はっ!はっ!」
春菜「(笑)うわー!買っちゃったー!」
teっちゃん「はっはっ…!」
西川「え、何なんですか?それ」
城島「あの、西川先生のとこにもあると思うんですけど、お水をこう…紙コップがあって、上にデカいガロンボトルがあって…あの、ここのスタジオにも…」
西川「あぁ、ありますね」
teっちゃん「へえぇーー…」
西川「あれを買っちゃったんだ」
城島「買ったっていうかレンタルなんですけど、月なんぼの…ヘマしたー…」
teっちゃん「へえぇぇーー…すごぉい!何、何、何、がしたいん?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「へへっ、へっ、家、家で(笑)」
城島「あれが夢やったんですよ僕」
teっちゃん「あぁー、家に、家に」
城島「リッチな感じがして…」
春菜「いや、ホント、あれあたしも夢ですよ」
西川「あれリッチな感じします?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「俺も思う。お湯、お湯が出るときでしょ?」
城島「うんうん!」
teっちゃん「一瞬で、一瞬でお酢が…出る…」←いい間違えたの気付いてない?笑
城島「沸かさんでいいっていう…」
西川「それがリッチ?」
teっちゃん「あのね」
城島「いや、僕の中で贅沢なイメージがあって…」
teっちゃん「んー、なるほどはいはいはい」
城島「え、tetsuさんいらんのあったのにっていうことは…」
teっちゃん「いや、もうこないだヤフオク出してもうたー…」
西川「あらー…」
春菜「ぶっ、えっ?オーション出したんですか!?」
teっちゃん「うん」
城島「マジっすか?」
春菜「えー…!意外!」
teっちゃん「いや、番組の企画でね?」
西川・春菜「あぁー…!」
城島「何をやってるんですか番組でって」
teっちゃん「いやいやいや…」
城島「ミュージシャンじゃないですか」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「いややっぱね…そうやって、あのー…いらん物をちょっとでもね」
城島「へぇー…!」
西川「役立ててもらう」
teっちゃん「えぇーあ、もう違う違う違う!その売り上げ、売り上げじゃない。それで…その…お金を有効に…」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「色んなところ…に…」
城島「いやー、でも便利」
春菜「月々いくらぐらいで借りれるんですか?」
城島「あのー…ガロンボトルっていうデカいボコッてささってるのが」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「1本1600円なのね。僕使ってるやつは」
teっちゃん「へぇー…」
城島「だから…何かペットボトルを一々コンビニに買いに行く手間が省ける」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「沸かす手間も省ける」
春菜「しかも運んで来てくれるんですよね?」
城島「そうなんよ。ただ、家でずーっと待ってなあかんねんけど(笑)中々」
teっちゃん「あぁー…!」
城島「インターネット注文するんですけど」
teっちゃん「はぁはぁはぁはぁはぁ」
城島「家にいないといけないから、ロケでいないこと多いから…これからどうしようかなって考えてるとこなんですけど(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「はぁー…あっ!」
城島「あれ便利ですね」
teっちゃん「そっ…かー…」
春菜「いいなー」
teっちゃん「うぅーん…」
城島「いつから入れました?」
teっちゃん「いやっ!俺の…やつはも、全然あれよ?ペットボトル、逆さに、つけるだけやで?…ふっ…」
城島「えっ、何すかそれ」
春菜「えっ、普通の2リットルのやつですか?」
teっちゃん「普通の…そうこの…1.5リットル…2リットルぐらいの」
城島「あ、そんなんあるんすか!?それにすれば良かったー!」
teっちゃん「や、でも、お湯になれへんよ?」
春菜「…あ、え?」
teっちゃん「ふふふっ…」
春菜「じゃあ何の為に(笑)」
teっちゃん「えっ?」
春菜「何のために逆さにするんですか!?」
teっちゃん「あーの…ボ…そ、ピュッと押したらこう、てこの原理でね、クッ!ってこんな感じ。チョロチョロチョロー!ってこう…」
城島「それ自分で入れたら…」
teっちゃん「えっ?」
春菜「自分の腕で傾ければ…(笑)」
teっちゃん「いやだから…500円でしか売れへんかった」
春菜「うわっ、安っ」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ウォーターサーバー」
春菜「元々いくらで買ったものなんですか?」
teっちゃん「元々3000円ぐらいかな」
春菜「うわー!(笑)」
城島「あ、そんなんであるんですか?」
teっちゃん「ふふっ」
城島「いや何かちょっとねー…贅沢やなーと思いながら…」
春菜「贅沢ですよ。ミネラルウォーターをあんなね…」
teっちゃん「んー…」
春菜「何リットルも家に置くっていうのが…」
西川「そんなに飲む?」
城島「いや、それなんですよ。使いきれるかなー(笑)」
西川「(笑)」
teっちゃん「いやだから色んーな人をしょう、招待する訳よ!」
春菜「ホームパーティー!」
teっちゃん「あのー…そう!リーダー、料理も、上手いから」
春菜「あ!しましょうよ!」
teっちゃん「そう料理…」
西川「ホームパーティーでずっと水?」
teっちゃん「…み、ず、あー…」
春菜「お湯。たまに白湯」
teっちゃん「うん」
西川「ずっと白湯?(笑)」
城島「白湯?(笑)あ!白湯で思い出しました!昨日、僕ちょっと友達に呼ばれて」
teっちゃん「うん」
城島「飲みに行ったんですよ。今飲んでるから」
teっちゃん「うん」
城島「仕事終わったら来てって」
teっちゃん「うん」
城島「僕友達と一緒なんですけど連れてっていいですか?いいよー!って昨日6人ぐらいでバーッと飲んでて…」
teっちゃん「うん」
城島「僕の友達が何飲みますかー?って言ったら…あ、えーっと、白湯。って」
西川・春菜「えっ?」
teっちゃん「ははっは…ははっ…ははは…ははは…ははっ、え?飲み屋さんで?」
城島「飲み屋さんで」
teっちゃん「飲み屋さんで」
城島「直接の知り合いじゃなくて僕の知り合いの連れて来た女の子で、何飲みますか?って言ったら、あ、白湯ください」
teっちゃん「はあぁーーーー……」
春菜「(笑)おばあちゃんではないんですよね?」
城島「多分二十いくつぐらいの方やろうけど…」
西川「薬飲もうと思ったのかしら」
teっちゃん「ははは…!」
城島「初めて見た。飲み屋さんで白湯くださいって(笑)お湯じゃなくて白湯ください(笑)」
春菜「シブいですね(笑)」
teっちゃん「え…な、そ…何か理由があったん?その子は。ただ…」
城島「いや、飲めない」
teっちゃん「の、飲めないから。水、水ではあれやしー…みたいな」
城島「ジュースじゃなく、白湯(笑)」
春菜「白湯(笑)」
城島「んー…まぁそんなウォーターサーバーの話なんですけど、何か贅沢やなーと思うことあります?ささやかな贅沢」
春菜「ささやかな贅沢…あの、普段電車通勤なんで、やっぱタクシーは…タクシーは有難いですよね。でもたまに変な…変なというか、何かやけにデカいタクシー…一人だけで乗るときに…」
teっちゃん「ちょ、丁度、丁度じゃない?」
春菜「いやいや丁度じゃねーわ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「こ、こ、こん(笑)近藤さん的に」
春菜「丁度じゃねーわ!(笑)」
teっちゃん「へっ?へっ?へへっ…」
西川「普通の小さいもんね」
teっちゃん「普通のち、入んないもん」
春菜「いやシート1個で十分ですよ!」
teっちゃん「ははっ!はっ…!」
西川「そう?」
春菜「入りますよ!」
teっちゃん「ははっ!」
城島「僕西川先生の中で、これささやかな贅沢やなって思うことって何やろうと…まぁキャラ的には、男からのプレゼントは300万までとか」
teっちゃん「さん…(笑)」
城島「家がね、お医者さんの家系で、カードの上限があるのを知らずに学生の頃から使ってたとか…」
teっちゃん「うん」
城島「そういうイメージがあるけど、ホントの1人の女性としての西川先生のささやかな贅沢って何かなって…」
西川「お風呂かな。お風呂に気に入った入浴剤とかを入れて入ってるときが幸せですね」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「どんな入浴剤使うんですか?」
西川「色んなの、今売ってるじゃないですか?1袋ずつとか」
teっちゃん「うん」
西川「タヒチの湯とか色んなのが出てて、今ピンクのハートが入ってるやつとか」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「泡っぽくなるのとか色んなのをやって、癒されてますね。で、一番、お風呂を上がった後ですけど、私の中でのささやかな贅沢は…みなみのていおうを見る」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、っふ…」
西川「あれがもう…」
teっちゃん「ふっ…」
西川「あれは面白いですよー…!」
春菜「それ、贅沢ってどういうことですか?(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
春菜「親に禁止されてた?(笑)」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「禁止はされてないけど、何となく見ちゃいけない世界だと思ってた」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「それを垣間見ちゃったときの…」
teっちゃん「あぁー…」
西川「もう1本借りたら2本、2本借りたら3本みたいになって、でも1日に1本までと思ってるのに2本見ちゃったときの罪悪感?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ…へぇー…」
春菜「tetsuさん、tetsuさんはそういう…」
西川「ささやかな…」
teっちゃん「えぇ〜…?何か食後のデザート食べるとき」
春菜「可愛っ!(笑)」
城島「(爆笑)」
西川「可愛い〜!(笑)」
teっちゃん「へへっ?へっ?」
西川「ちょっと可愛い〜!」
春菜「西川先生と逆の答えですよ!」
teっちゃん「っふ…!ふふっ…!ふっ…!」
春菜「スイーツを…」
城島「デザート?」
teっちゃん「デザート…スイーツ…うん」
西川「女の子?」
春菜「何が好きなんですか?」
teっちゃん「最近ねぇ、ロールケーキにハマッててー…」
春菜「ヘぇー…!」
西川「今更?(笑)」
teっちゃん「今更!?」
西川「今更だよね?」
teっちゃん「いや!まぁ、まぁまぁ!まぁ…」
西川「流行りましたよね?」
teっちゃん「んんー…でも、こぉー…何か……堂島ロール…より、美味しいロールケーキを探したいなと思って」
春菜「あぁー…!」
西川「ありました?」
teっちゃん「いや…」
城島「堂島ロールっていうのは美味しくて有名なブランドですか?」
teっちゃん「うん」
春菜「関西の」
teっちゃん「うん」
春菜「有名ですよね」
城島「え、それより美味しいとこ探してんの?」
teっちゃん「いや、今んとこなくて…」
西川「あ、まだないんだ…」
teっちゃん「んー…」
西川「結構出てますもんね。今ね」
teっちゃん「色々ねぇ」
西川「色んなのが」
teっちゃん「色んな…ロールケーキ…」
城島「ロールケーキねぇ…tetsuさんがスイーツ…って言うと思わなかったんですよ(笑)」
teっちゃん「えっ?」
城島「丸くなりましたね。昔より」
teっちゃん「いやいやいやいっ…!」
城島「ロールケーキだけに…(笑)」
西川「まぁるく、巻かれて…」
城島「え、こんなんで曲いっていいの?(笑)」
西川・春菜「(笑)」
城島「じゃあ曲いきましょう」
西川「はい。じゃあ今週の1曲目です。L'Arc〜en〜Cielで、SHINE」

teっちゃんマジ可愛い(笑)

テツンデレな私でもこれはツンになる間もなく可愛いと思いました。
でも普通のふょんひゅっさいがスイーツ好きとかキモいだけですよね私の2個上の兄貴がそうだってだけでもキモいんだもんteっちゃんだからこそですよねこれは!←

ロールケーキにハマッてるっていうのは結構前からどっかで聞いてたんですよね。
ホンマロールケーキ食べるteっちゃんとか可愛い(笑)

絶対「ん〜うまうまぁ〜」とか言いながら食べてるんですよそうに決まってるそれだと尚可愛い!←

下ネタ病なteっちゃんの新婚惚気話とkenちゃんはちゃんまでが名前らしいやきバン3レポ続き

VAMPSのUSJライブとジャンヌファンどもと行く無人島旅行と某オタクイベントが見事なまでに被っているというカオス。
でも迷わずVAMPSのライブを最優先する何だかんだ言いつつ所詮ハイオタな華錬ですどうもこんばんは。

ジャンヌファンの友達から教えられてビックリした。
オタイベとつどい被ってるからどうしようって言われていやその日私ライブ行きますけどみたいな(笑)

カオス旅行は行きたいけどやっぱVAMPSの方が大事じゃない。
呆れながらもラルク最優先な私のことを納得してくれる彼女もきっと同じ状況ならジャンヌを取るのでしょう(笑)

どうでもいいですけど来週から学校再開&テストだそうです。
午後から暇になりますね(だから何)

まぁどうせその暇な時間もレポ書くだけで終わるんでしょうけど。
そしてノー勉強のまま翌日もテストを受けると←

結局1週間勉強せず寝るかレポ書くかって感じでしたしね。
超ダメ人間(笑)

そんなダメ人間が書くやきバン3レポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

teっちゃん「はいぃー!」
眞鍋「さぁ、まぁね」
teっちゃん「ねぇ!」
眞鍋「この番組にも…」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「メールがくるようになりまして…」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「ふふっ」
西川「何が聞きたいのこの番組で(笑)」
眞鍋「いやいやいや!」
teっちゃん「何?」
眞鍋「きてるんですよ?いっぱい」
西川「あ、ホント?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「聴いてくれてる人いっぱいいるんですから!」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「はい。こちら神戸市のイエローカーペットさんから」
teっちゃん「うん」
眞鍋「いただきました」
西川「ありがとうございます」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「ご紹介しましょう。えー、teっちゃん、西川君、眞鍋さんこんばんは」
西川「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんはっ!」
眞鍋「ちょっとしょうもないことなのですが」
teっちゃん「ふん」
眞鍋「西川君って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「すっと君付けで呼ばれていますよね?」
西川「はい」
teっちゃん「うん」
眞鍋「これって私だけが思っていることでしょうか?そう考えると、おデブタレントの内山君や、体操の池谷君も、なぜかずっと君付けのような気がします。何か共通点があるのでしょうか」
西川「っは!知るか!(笑)そんなもん(笑)」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「最初にしょうもないことなのですが、って断ってますからね?(笑)」
西川「でも、ホントそうっすね」
teっちゃん「く、君までが名ー前なんじゃないかな…」
眞鍋「あぁー…なるほど」
teっちゃん「んー…例えば、ラルクの…ギターのね?kenちゃんは、ちゃんまでが名前。ken、kenちゃんさん。みたいな」
眞鍋「あぁー!kenちゃんさん!」
西川「なるほどね」
teっちゃん「うん」
西川「おじちゃんおじちゃんみたいな」
teっちゃん「うん。ken、ちゃん、っていう…」
西川「はいはいはい」
teっちゃん「うん」
西川「teっちゃんもでもそうでしょ?」
teっちゃん「うん。teっちゃん!っていうね」
西川「みんなteっちゃんっつってるからなー…」
teっちゃん「でも俺はほら…」
西川「あ!でもtetsu君って言ってる人もいるわ」
teっちゃん「うん」
西川「後輩とか」
teっちゃん「うん。いるいる。tetsu君…」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「お…」
眞鍋「西川さんは何か君付けで名前になってる気がする」
teっちゃん「んー…」
西川「あ、そうっすか」
teっちゃん「俺でもイチゴちゃんって呼んでるから。普段」
西川「まぁね(笑)残念だけど」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「(笑)あ、イチゴちゃんって別名もあるんですね」
teっちゃん「そうそうそうそう。イチゴちゃん」
眞鍋「ハイネと、イチゴちゃん」
西川「ちが(笑)」
teっちゃん「そう!そう!ハイネ覚えてるねー!」
眞鍋「覚えてるよ?」
西川「ハイネ忘れ!その手前は忘れよ?(笑)もうそういうバラエティー的な」
teっちゃん「あははっ!」
西川「仕切り的なところは本当にしっかりした子やわ。本当に」
眞鍋「ずっと覚えているよ?(笑)」
teっちゃん「偉いっ!」
西川「本当に。忘れよ」
眞鍋「ちょいちょい出してきますよ」
teっちゃん「ねぇ!偉いっ!」
西川「強く。強く後頭部を殴られて。ホントに」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふっ…」
西川「眞鍋さんちなみに、どっちですか?かをりちゃん?かをりさん?」
眞鍋「あー…絶対、眞鍋、苗字が多いです」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「何か下の名前…あんまり呼ばれないですよね…」
teっちゃん「んー…ん」
西川「例えばじゃあ、これまで付き合った男性とかっていうのを、何かほら、よく付き合ってるのに旦那さんのことを」
teっちゃん「うん」
西川「苗字で呼んだりする人いるじゃないですか」
teっちゃん「うん」
西川「知り合った関係性で」
teっちゃん「はいはい。うん」
西川「同じ会社だったとか」
teっちゃん「うん」
西川「そういうので。眞鍋さんって、やっぱ眞鍋っていう印象が強いから…ねぇ眞鍋ーっていう感じにはなったりしないんですか?」
眞鍋「あぁー…付き合ったら苗字ではないですけど、何か割とこう…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「世話焼きみたいなタイプなんで…」
西川「あ!そうなんっすね!」
眞鍋「そうなんですよ」
teっちゃん「おぉ」
西川「えっ…!僕、逆だと思ってました。結構何か…」
眞鍋「甘える感じ?」
西川「そうそう…っていうかそこら辺がちゃんとできる人なんじゃないかなと思ってました」
眞鍋「あ、もう全然全然」
西川「結構自分でやるんですね」
teっちゃん「ふーん」
眞鍋「全部世話焼いちゃうんで」
teっちゃん「うん」
眞鍋「何かこう、途中からおかんみたいな感じに呼ばれたりとか…(笑)」
西川「はぁー…」
teっちゃん「あ、おかん!
眞鍋「おかんとか…」
teっちゃん「へぇー…」
西川「おかん的存在になるんですね」
眞鍋「そうなんですよねー…」
teっちゃん「ふうぅう〜ん…」
西川「こういうタイプの女性はどうなんすか?teっちゃんあれでしょ?」
teっちゃん「ふはっ…」
西川「自分がする方が好きな人でしょ?」
teっちゃん「…何を?」
眞鍋「どっちですか?皆さん」
teっちゃん「どういう、あ、あの…家のこと?え、何?」
西川「違う違う」
teっちゃん「ん」
西川「女性で」
teっちゃん「女性に対して?」
西川「そうそうそう。だからほら」
teっちゃん「はぁはぁはぁ!」
西川「してくれる人」
teっちゃん「んー…」
西川「じゃなくて…何ていうのかな?」
眞鍋「ま、色々甘えてきたりとか…」
西川「リードされる方がいいとか」
眞鍋「どっちがいいですか?」
teっちゃん「…うぅわぁー!どっちやろー?俺。俺どっち?」
眞鍋「今奥さんどうなんですか?」
teっちゃん「…どう……えーっとーー……甘えー…て、くるよ?」
西川・眞鍋「おぉー!」
teっちゃん「くるよ?って(笑)」←照れ隠しか!笑
眞鍋「ま、年齢も、かなり…離れてますし」
西川「そらそうや」
teっちゃん「でもしっかり、しっかり、してるところもすごいあるし」
西川「しっかりしてるところも…」
teっちゃん「うん」
西川「意外とだから、あんまり…あれかもね。そのー…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「まぁちょっとね、いい感じのバランスというか」
teっちゃん「いい感じいい感じ。年の差感じひんもん全然」
西川・眞鍋「あぁー…!」
teっちゃん「同じ、同じぐらいの、感じ、覚でしかいてない」
眞鍋「あぁー…いいじゃないですか」
西川「なるほどね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「えー、西川さんどっちなんだろ」
西川「僕ですか?」
teっちゃん「ふっ、西…」
西川「いやー…理想は、何かもうホントに、与えられた服を着て行くだけみたいな…」
teっちゃん「えぇっ!?えっ?えっ?」
西川「そういう…だから理想はね」
teっちゃん「ふっ…」
西川「理想と現実と現実は違うよだから(笑)」
teっちゃん「ふふ、うん」
西川「理想は、何かそういう、うちのことは全部、あんたはもう、帰ってくりゃいいのよぐらいのスタンスで」
teっちゃん「ふーん」
西川「そういうタイプになる?」
眞鍋「なりますなりますもう!」
teっちゃん「えぇー…」
眞鍋「ホントにだからウザいですよ?」
西川「どういうこと?何で?全っ然いいじゃないですか」
眞鍋「ウザいですよホントに」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「いやもう途中で気になって、昼ぐらいに電話して」
teっちゃん「うん」
眞鍋「今日何色の靴下履いてるのかとかを確認したりとか…」
teっちゃん「へへぇっ!?(笑)」
眞鍋「しますよ」
西川「いいじゃん!何で!全っ然いいじゃん!」
眞鍋「ホントに?」
teっちゃん「な…何で気に、え?」
眞鍋「あたし自分がやられたら超嫌」
teっちゃん「何で気になんの?そんなん」
眞鍋「いや、何かこう…そのバリエーションとか…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「を、全部把握してて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「今日これ履いたら、次の日これに合わせるとしたら白がなくなるのに!とか色々何か、すごい考えちゃうんですよ(笑)」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「(笑)そうか。そうかそうかそうか。なるほどね。じゃああれだ。旅行に行くときは、宿泊日にち分の服を持って行くタイプですね」
眞鍋「そうですそうです」
teっちゃん「あぁー…」
西川「ですよね。僕と一緒ですね(笑)」
teっちゃん「西川君それより多くでしょ?」
西川「そうですね(笑)」
teっちゃん「日数分より多ーめに多めに」
西川「夜もしかしたらあの、出会った先でパーティーがあるかもっていう(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「(笑)そんな状況ある?」
西川「もしかしたら、だから急に王族からの招待がくるかも(笑)」
teっちゃん「ははははっ…!」
眞鍋「(笑)なら服だけじゃなくて靴も、バリエーションいっぱい持ってっちゃうパターンじゃないですか」
西川「靴多いですね。靴も持って行きますね。teっちゃんもでもそうやんか」
teっちゃん「俺もそう。旅しながら、ツアーしながら服、増えてくみたいな」
眞鍋「あぁー…」
西川「せやな」
teっちゃん「うん」
西川「いやー…何か、皆さん意外なとこがあるもんすね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうですね。まぁね、こうしてメールもどんどんこれから紹介していきたいなと」
teっちゃん「はい」
眞鍋「思うんですけど」
teっちゃん「はい」
眞鍋「皆さんの雑談のネタになるようなね」
teっちゃん「うん」
西川「(笑)」
眞鍋「メール、是非お待ちしていますよ」
teっちゃん「是非是非」
眞鍋「はい。アドレスはですね、kuri3@mbs1179.com。くり、3」
teっちゃん「え?」
眞鍋「@」
西川「くりさん」
teっちゃん「も、もっかい、何て?何」
眞鍋「くりさん、です」
teっちゃん「えっ!?」
西川「(爆笑)」
眞鍋「くり、さん、です!!」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「すごいねぇ〜…」
眞鍋「そういうことです」
teっちゃん「く、えぇ?」
西川「(笑)」
眞鍋「(笑)さぁ!」
西川「さぁいこう!」
teっちゃん「くり…くり…」
西川「いやいいって!(笑)」
teっちゃん「え、くり、な、な」
眞鍋「さぁメールの次はですね…」
teっちゃん「できんの?で、で、でけぇ?」
西川「あぁー余計な…!」
teっちゃん「どこがデカい?え?」
西川「余計な話…」
teっちゃん「どこがデカいって?え?」
西川「全然言ってない(笑)」
teっちゃん「どこがデカい?(笑)え?」
西川「はいいこう!(笑)」
眞鍋「さぁいきますよ!」
teっちゃん「何がデ…でけ…!」
眞鍋「メールの次はこちらでございます!」
西川「言わんかったよかった…」
眞鍋「先週覚えてますか?お二人のね」
teっちゃん「はい(笑)」
眞鍋「あのー、売れ残った商品」
teっちゃん「売れ残った(笑)」
眞鍋「名前を」
teっちゃん「売れ…」
眞鍋「公表して、また新たに出品してみようということで出しましたよ」
teっちゃん「おぉー!」
眞鍋「オークションに」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「その結果が出てます!」
teっちゃん「怖いねぇ」
眞鍋「ね…」
teっちゃん「これで、これで売れ残ったら…」
眞鍋「こちらの封筒に入ってますよ」
teっちゃん「これでー…売れ…売れ残ったらね…」
西川「眞鍋さんは?」
眞鍋「あたしのやつはだって名前出さなくても全部売れましたから」
teっちゃん「んっ(咳払い)」
西川「そっか」
眞鍋「そう。だから西川さんのやつが、アンティーク風のダンシングサンタ」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「はい。開始価格300円」
眞鍋「そうです。そしてtetsuさんのが、えー…ハンガーにつける…?(笑)」
teっちゃん「へへっ、これ…これ名称が難しいよねもっと何か…」
眞鍋「アタッチメントみたいな…」
teっちゃん「何かカッコいい名前つけるとね。商品名…もっとバカ売れしてたと思う」
西川「(笑)ネーミング王やんか」
teっちゃん「ホンマやねー」
西川「そやろ?」
teっちゃん「早く乾いてー…」
西川「皺も出来づらい」
teっちゃん「あぁ、皺寄らずーみたいな……名付けて!」
眞鍋「名付けて!」
teっちゃん「…………しわしわぁ〜…」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はっ…」
眞鍋「2点!」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「なぜ2点(笑)大切り?」
眞鍋「2点です。さぁ!どっちからいきますか?」
西川「同時に?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「でもtetsuさんのやつさぁ(笑)」
teっちゃん「何何?何?」
眞鍋「何かちょっと怪しい気がするから」
teっちゃん「ん俺…お…」
西川「先いこか!こっち」
teっちゃん「俺をオチに、オチに使う、え?」
眞鍋「先にちょっと西川さんいきましょうよ!ダンシングサンタ開始価格300円売れたのか!」
西川「(バサッ!)おめでとうございまーす!」
teっちゃん「おぉ…」
西川「あなたの商品は落札されました!ありがとうございます!」
眞鍋「イェーイ!そりゃ売れるさー!」
teっちゃん「そりゃ名前出せば」
西川「違うよ!」
teっちゃん「でも…」
眞鍋「西川さんの名前出せば。これが詳細な結果です」
西川「アクセス総数1114!」
teっちゃん「え、へへぇ〜…?」
西川「えー…で」
teっちゃん「これアクセ」
西川「入札した人数が、39人」
teっちゃん「ア、クセス…」
眞鍋「300円から始まって?」
西川「何と現在の価格、21600円」
眞鍋「うぅわぁーーーー!!」
teっちゃん「えぇー…!」
西川「いやもう、うわ買わんとってーー!!」
teっちゃん「げ、え?何」
西川「頼むわ、もう1000前後で買ってー?」
眞鍋「いやー、これ落札されましたんで落札者…女性の方ですかね?」
西川「いやもう買わんとって、お金返すわもー…」
眞鍋「(笑)これは元値より…上がっちゃったパターン…?」
西川「いやどうなんですかね?いくらだったっけ…でもそこそこしてましたよ」
teっちゃん「うん。け、結構ね。うん。結構よくできてたよ。ね?」
西川「あぁいうのってそこそこするもんなんですよ。時期のものなんで、その時期に並んでるときは結構…」
teっちゃん「うん」
西川「いい値段だったりするんで」
teっちゃん「うん」
西川「うわぁー…もうちょっと何か心苦しいわぁもう…(笑)」
teっちゃん「まぁでも、我々の懐に入る訳じゃないんでね」
眞鍋「そうそうそう」
teっちゃん「ね。うん」
眞鍋「寄付されますから」
teっちゃん「そう」
西川「そうね。慈善事業に使われる訳ですからね」
teっちゃん「そう」
眞鍋「さぁ、そしてお待ちかねtetsuさん」
teっちゃん「いやー…これ何かリアルじゃない?そのアクセス数が出るとかー…」
西川「いやでも見た人多いと思うよ」
teっちゃん「こっれ嫌やなああああぁぁぁぁーーーーあははっ!」
西川「だってあれどんな物か見たいもん!」
眞鍋「そうですね!」
teっちゃん「っは!そっか!」
西川「そうそう!アクセス総数多いと思う!」
teっちゃん「ね?アクセス、アクセス数だけが多くてね!?」
西川「(笑)」
teっちゃん「っは…!」
眞鍋「見てみて(笑)」
teっちゃん「ではっ!」
眞鍋「やっぱいいやってなってるパターンも…(笑)」
teっちゃん「見るで見るでー!見るでー!」
眞鍋「ドゥルルルルルルルル…」
teっちゃん「ジャン!(バサッ!)おーめでとうございますぅー!」
眞鍋「フウゥ〜♪」
西川「よしっ!」
teっちゃん「あなたの商品は落札されましたー!良かった良かったもおぉーーーー…!」
西川「teっちゃんハンガー」
眞鍋「tetsuさんのハンガー。どうですか?詳細は」
teっちゃん「うぅーわぁーこれアクセス数も読まなあかんの?これ」
西川「何で?(笑)」
teっちゃん「びみょーな…!」
西川「teっちゃんハンガー?」
teっちゃん「えー、778、アクセス数」
西川「うん。いいやん」
眞鍋「いいじゃないですか」
teっちゃん「えー…っと、入札件数30」
眞鍋「おぉ!」
西川「変わらんやん」
teっちゃん「……落札価格?5000円」
眞鍋・西川「おぉー!」
西川「立派なもんや!だって何個つけた?」
teっちゃん「じゅう、10個セット」
西川「10個やろ?」
teっちゃん「うん」
西川「1個、単純に500円」
teっちゃん「500。いやぁーー…でも、これほぉーんま便利やからね」
西川「すごい。teっちゃんハンガー」
teっちゃん「これ!そうそうそう。みんなに…みんなに、もー…持って来た!持って来た!」
西川「マジで!?」
眞鍋「マジで!?やったー!」
西川「teっちゃん、teっちゃんハンガー?(笑)」
眞鍋「嬉しい!」
西川「SONY MUSICの袋に入ってるじゃないの(笑)」
teっちゃん「(ドン!)これ!これこれこれ!」
眞鍋「どんなものなのか、うちらも初めて見る…」
teっちゃん「これ、これをね?(カタカタッ)これほら。ハンガー」
西川「これに合うハンガーはどのぐらいの太さな訳?」
teっちゃん「や、割とね、一般的なー…」
眞鍋「これ2個で1セットですか?」
teっちゃん「そう!」
眞鍋「ありがとうございます」
teっちゃん「これね、一般的なハンガーに!」
西川「あ、プラスチックの」
眞鍋「ハンガーに取り付けて…肩に丁度何ていうの?」
teっちゃん「何か、肩パット的なね?」
眞鍋「そうそう。サイア人みたいな形に付ける…」
teっちゃん「うん。そうそう」
西川「なるほど。あ、ここ通りづらい…」
teっちゃん「ちょ、やろか?」
西川「(パキッ)あ、通った」
teっちゃん「うん。そうそうそう」
眞鍋「なるほどね」
西川「はいはいはい。あ、もっと奥につけんのね」
teっちゃん「ふっ、また、下ネタ言ってからに…!」
西川「違うよ!(笑)何で?今、どこが?(笑)」
teっちゃん「ふふっ、はっ…!」
眞鍋「tetsuさん!」
teっちゃん「えっ?」
眞鍋「ちょっと病気かもしれない」
teっちゃん「ふふっ、はっ、はっ…!」
西川「ちょっとね、そうなの。この子ね、ちょっと心に病が…(笑)」
眞鍋「ちょっと病気ですよ(笑)」
西川「こうなるんですね。あ、なるほどね」
teっちゃん「むぅっちゃ便利やろ?これ、これ!使ってみて二人ー」
眞鍋「使ってみます」
teっちゃん「家、家でー…これ」
眞鍋「たしかに、洗濯のときすごい良さそう」
西川「うん。たしかにね」
眞鍋「ねぇ。肩ぴよーんってなっちゃうときある」
teっちゃん「そう!えっ、え?洗濯もん干すハンガーってどんな感じ?細い、ねぇ?プラ、プラスチックのほそーい感じでしょ?」
西川「うん。正にこれです」
眞鍋「こんな感じです」
teっちゃん「でしょ?これ付けるとー…はよ乾くしー…」
西川「いいねぇ」
teっちゃん「この肩んとこ、こうハンガーの跡つかへんしー…」
西川「teっちゃんハンガー」
眞鍋「良さげ!」
teっちゃん「めっちゃええよ!これ!」
西川「teっちゃんハンガー、絶対ネーミングとしていいと思う。teっちゃんハンガー」
teっちゃん「ん?それ、商品化する?」
西川「(笑)teっちゃんハンガー」
眞鍋「teっちゃんハンガー(笑)」
西川「だって…(笑)あのー…お昼とかさ。丁度ホントおもいっきりドンの辺りとかやってるじゃないですか」
眞鍋「あ、やってるやってるー!あ、紹介してみよっか(笑)」
teっちゃん「ちょっと…(笑)ホン…」
西川「東京03〜♪」
teっちゃん「ははっ」
西川「2222〜♪…的な…」
眞鍋「あぁ、それね。日本〜♪的な。それですよ」
teっちゃん「ってかバカ売れするよ」
西川「teっちゃんハンガー」
teっちゃん「ホンマ」
西川「でもteっちゃんハンガーやったら買う気がする。名前がないから売れへんかったんよ」
teっちゃん「そっか」
西川「teっちゃんハンガー!って言ったら…」
teっちゃん「うん」
西川「すごい何か、売れそうな気がする」
teっちゃん「やっ、こっ、ホンマ便利やって!」
西川「分かってるよ(笑)責めてないんやから!分かってるよ認めてるよ!いいねぇ」
眞鍋「それは分かります。だからいい買い物しましたね。この落札した方もね」
teっちゃん「ねぇ!」
西川「だから嬉しいよ」
teっちゃん「これ、でも、すごい…評判…良かったらまた…ねぇ?売るほどあるんで」
眞鍋「そうですね(笑)」
teっちゃん「あはははは!」
眞鍋「後何百個単位であるんですよね?」
teっちゃん「そうそうそう!」
西川「第2弾、第3弾が…」
teっちゃん「うん」
西川「teっちゃんハンガー」
teっちゃん「ねぇ」
西川「いやでもこうやって…」
teっちゃん「これ!あの!是非…落札してくれた方からね…あのー、感想ー…メールで。ねぇ?とっても便利です!って」
西川「(笑)」
眞鍋「あ、是非お願いします」
teっちゃん「是非!ホントにー…お願いします。ありがとうございました。ホントにー…」
西川「(爆笑)そんな…(笑)」
teっちゃん「ちょ…いや…(笑)」
西川「何でそんな」
teっちゃん「え?」
西川「推してんのかなでも」
teっちゃん「へっ、いや…(笑)」
西川「完全にだってさもうさ(笑)」
teっちゃん「いや売るほどあんねんて!ははっ!」
西川「仲介業者の発言やでもうほとんど」
teっちゃん「っは…!」
眞鍋「業者です完全に。まぁね、あの今日2つ共売れましたけども」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「こちらオークションの収益金、環境問題への取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する財団法人グリーンクロスジャパンさんに、これ全額寄付しますのでね」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「世の中のために、役立ててほしいと思います。さぁ!ではこの辺でめでたく」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「ね?商品も売れたところで」
teっちゃん「ほう!」
眞鍋「1曲いきますか?」
西川「あ!分かりました!」
眞鍋「いきましょう。5月20日発売の」
teっちゃん「圧力、上からの圧力やろ?すぅーご…」
西川「圧力じゃないよ!(笑)」
teっちゃん「うわあぁ〜…!すぅごい圧力!」
西川「そこを考慮してくれなかった構成の問題やん!」
teっちゃん「ははは!ははっ!」
西川「何でそこを分かってないの」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
西川「こんだけやってんのにさ…昨日出てるって日付見たら分かるやん!」
teっちゃん「ふふふっ…!ふっ、ふっ…!」
西川「それを考慮してない構成が悪い。これ意思の疎通ができてない!」
teっちゃん「たしかにね。んあー…俺の曲がかかるのは俺もビックリしたけど」
西川「(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「ということでじゃあ聴いてください。昨日リリースです。abingdon boys schoolでJAP」

エンディングトーク

眞鍋「さぁー…」
西川「早っ!(笑)」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「もう終わりですよ」
teっちゃん「早いな」
西川「いらんことばっか喋ってるから」
teっちゃん「んー」
西川「あっという間に終わるんですね」
teっちゃん「んー」
眞鍋「ねぇ。今回お二人は商品売れましたけど…」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「あたしちょっとねー、1個出したい物があるんですよ」
西川「1個、1回休みだったもんね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうなんですそうなんです。いいですか?ちょっと。もうね、これ早く処分したくて仕方なくて(笑)」
西川「なぁーにをそんなに…?」
眞鍋「いきますよ。よっこら!(ガタッ)」
teっちゃん「でっかいねー」
眞鍋「うわぁー!重たいんですよ!」
teっちゃん「あはは!」
眞鍋「これです!(ドサッ!)」
西川「それ?だってこれ…」
teっちゃん「萌ええぇ〜…!」
西川・眞鍋「萌えー!」
teっちゃん「萌ええぇ〜…!萌えぇ〜…」
西川「萌えシャンドーン!全然、何が?」
眞鍋「いやいやいや、これ木箱に入った…」
西川「はい!シャンパンでございます」
眞鍋「の、マグナム」
西川「デカいっす」
teっちゃん「まった…(笑)また下ネタ!?」
眞鍋「いやいやだから…(笑)」
西川「だからどういうさぁ…!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…」
西川「ちょっと待って?(笑)」
teっちゃん「ふはっ…はっ…!」
眞鍋「どっちのマグナムの話してんすかちょっと」
西川「(爆笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
西川「どっちのマグナムって言うな!お前も!」
眞鍋「(爆笑)いやだからこれね、もらったんですよ」
teっちゃん「うん」
眞鍋「プレゼントで。でも…」
teっちゃん「木箱に入ったマグナムってこれ…!開けた?」
眞鍋「開けてないです。一回も」
teっちゃん「これ、違うマグナム入ってたらどうする?」
眞鍋「違うマグナム入ってたらどうしよー…!」
teっちゃん「なぁー、で、電池入ってたらどうする?(笑)ふふっ…!」
眞鍋「どっちのどっちの!?」
teっちゃん「でぇん…(笑)」
西川「違う!全っ然!違うよ!」
teっちゃん「はっ、はっ、ふふっ!ふふっ!はっ…!」
西川「オイ!(笑)ちょっと!俺のことさっきオープニングでどんだけ責めたと思ってんの!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!ははっ…!」
西川「何ーにも言ってないのにお前は下ネタを言うたと言って…酷いよ!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!」
西川「今日酷いよ!恥ずかしいよ!」
teっちゃん「はっ…!はっ…」
眞鍋「もう誰にも止められない」
西川「このマグナムボトル、普通より一回り大きい。普通のね」
teっちゃん「うん」
西川「シャンパンのボトルから比べても…約、2本分ぐらい入ってるんですかね?1本のボトルに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「だからこれネジで止まってるから、まず開けるのが面倒くさいし…」
teっちゃん「んー…」
西川「後、これ立ててもそうですし、横に寝かせても、この幅が入る冷蔵庫は結構…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「そうなんですよ。冷やすことが」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「不可能っていうので!あたしこれあの、もらってから」
teっちゃん「うん」
眞鍋「家を3軒こう、持ち歩いたんですよ」
西川「えっ、そんなお付き合いなの?(笑)」
眞鍋「そんなお付き合いなんですこれ(笑)」
teっちゃん「ふふふっ」
西川「ってことは、7、8年経ってるかもしれない訳でしょ?したら」
teっちゃん「うん」
西川「いい具合になってますよ今!味も」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「そうだと思います」
西川「飲もうよ(笑)」
teっちゃん「ん、みんなで飲もうよ(笑)」
眞鍋「あ、飲む?」
teっちゃん「これ、みんなで(笑)」
眞鍋「飲むなら誰だっていいよ?」
teっちゃん「はっ、はっ、ははっ…!はっ…!はっ…!」
西川「いつまで経ってもうちの番組ケータリング水だけな訳だからさ(笑)」
眞鍋「そうだね」
teっちゃん「ホンットに水だけやんな?」
眞鍋「来週何かみんなで寿司屋行こうとかいう話になったじゃないですか?」
teっちゃん「おぉっ!」
眞鍋「そのとき開けちゃう?(笑)」
teっちゃん「そん…」
西川「開けちゃう?オープニング記念で(笑)」
teっちゃん「たしかにねー」
眞鍋「出さなきゃダメ?」
西川「…出そか」
眞鍋「出そう出そう。これあのー…開始価格を…」
西川「俺買うよ。俺落札しよっかな。いや丁度ね?つい先日発表になりましたけど…うち、秋にイベントやるんすよ」
teっちゃん「うん」
西川「それにteっちゃんも出てくれるんすよ」
teっちゃん「おぉ!」
西川「僕んとこでやるイベントに」
teっちゃん「うん!あざーっす!」
西川「で、折角のイベントなんで」
teっちゃん「あぁっ!そっか!」
西川「うん。まぁ、無事終わった暁に」
teっちゃん「うん、これ、これ…」
西川「みんなで乾杯とか」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あぁー!それいいですねー…!」
teっちゃん「いやぁそれやったらこれよりおっきいやつくれると思うよ。もう、こんっな…」
西川「まあぁーーじぃーーでえぇーー!?」
teっちゃん「巨大な…巨大な…番組からぁ!好事さんから!」
西川「飲み放題♪やった♪」
teっちゃん「あざーす!」
西川「あざーす!だったらいいや!」
teっちゃん「ははっ!」
眞鍋「だったら出そ!」
teっちゃん「ね!うん」
西川「出しちゃおう!ってか何より、眞鍋さんのお宅を…」
teっちゃん「そうそそそそ!う…」
西川「3軒も渡り歩いた長いお付き合い!」
teっちゃん「さん…」
眞鍋「長いお付き合いです」
teっちゃん「すぅーわっ!」
西川「何だったら家族以上の(笑)」
眞鍋「そう!家族以上の…愛着がありますから。これだからもう…どうしよう?5000円とかぐらいから…」
西川「全然いいと思う!」
teっちゃん「全っ然」
眞鍋「でも中々こう、家で冷やせる人いないかもしんないけど、そういう人もしいたら」
teっちゃん「うん」
眞鍋「F1で優勝したときか何かに使っていただければと」
teっちゃん「はははっ…!…ふっ…ふっ…!」
西川「F1?(笑)」
teっちゃん「ははっ…!ははっ…!ふっ…」
西川「でもこれほら、これから夏の季節ですけどバーベキューとかあるときは」
teっちゃん「うん」
西川「外で、例えばあの…」
teっちゃん「あぁー…!」
西川「クーラーボックス」
teっちゃん「そやね」
西川「あぁいうとこに」
teっちゃん「うん」
西川「突っ込んどけば」
teっちゃん「うん」
西川「いいぐらいですから」
teっちゃん「突っ込…!また下ネタ!?」
西川・眞鍋「(苦笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「どんな感じで突っ込みましょうかね?」
西川「…っ!…さぁ!ちゃちゃっと言って…(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
眞鍋「そうですね。えー…じゃあこれをですね…5000円から出品しますので」
teっちゃん「はい」
眞鍋「是非アクセスしてみてください!宜しくお願いします」
西川「宜しくお願いしまーす!」
teっちゃん「はいっ」
眞鍋「さぁ、ということでお時間になってしまいましたね」
teっちゃん「ねっ!」
西川「また来週ですよ」
teっちゃん「はいっ!そんな感じで!えー…やきぐり!バンバン!(笑)コンマ3は!俺達L'Arc〜en〜Cielのtetsuとー!」
西川「T.M.Revolution西川貴教と…」
眞鍋「眞鍋かをりがお送りしました〜」
西川「来週不安だ…」
眞鍋「バイバイ…!」
teっちゃん「ばいばーいーっ」

ということでteっちゃんの下ネタ大暴走なやきバン3でした!←

ホントもう何でもかんでも下に取っちゃってね…
いつも一緒にご飯食べるときとかは8割か9割はこんな感じだという西川さん、そんなteっちゃんと20年も仲良くしてくださって本当にありがとうございます(笑)

そして今回はラルクの話にお嫁さんとの話に萌え発言にと聴き所満載でしたね!
たしかにkenちゃんは「ちゃん」までが名前です(笑)

基本君付けなゆっきーでもkenちゃんはkenちゃんですよね。
でも「ken君」ってもの何か変なんでkenちゃんでいいと思います(笑)

そしてラルクメンバーの口からメンバーの名前が出ると異様に反応してしまう私はやはりラルクに餓えている(笑)

んでお嫁さんはteっちゃんに甘えてくるんですか。
いい感じですか年の差感じないですかそうですかそうですかうふふ(何)

しわしわぁ〜もといteっちゃんハンガーもっかい出してほしいな←

乾燥機はさり気なく業者呼んで直してもらったから大丈夫なんですが、やっぱ普通に干すときもあるんで普通に欲しいです。
ってか西川さんとteっちゃんの金額の差(笑)

そのぐらいだったら私でも買えるしどうしようかな(真顔で)

そしてteっちゃんの「萌え」の言い方、何かすごかったです。
できるものなら皆さんにお聞かせしたいぐらい(笑)

追記でコメント返信です。

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teっちゃんの耳は何でも下ネタに聞こえてしまうらしいやきバン3レポ

来週かよ(突然何)

きっと関西の皆さんは同時に同じことを思われたことでしょう。
ロケみつが今週だって聞いて楽しみにしてたのにまさかの来週でヘコむ大阪人華錬ですどうもこんばんは。

次回予告には映りましたけどね。
胸を指でなぞっているKenちゃんが素敵でした(笑)

そういやラルクミュージアムにkenちゃん来たんですって?
相変わらず何てフリーダムな人なんだ(笑)

でも握手したしライブも行くし別にいいや←

そんな行けない東京の話より大阪で聴けるラジオの文字起こししなきゃいけないんでね。
いいもん別にロケみつがあるから!←

それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

teっちゃん「はいいぃぃーーーーあぁーーねぇ…?」
眞鍋「私思ったんですけど、西川さんが」
teっちゃん「うん」
眞鍋「今回の収録で」
teっちゃん「うん」
眞鍋「始まってから初めて」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「サングラスを外しましたね」
西川「いや(笑)そうですよ!(笑)」
teっちゃん「あぁー…」
西川「最初からそうじゃなかったでしたっけ?」
teっちゃん「いや、何かね…」
眞鍋「つけっぱでしたよね」
teっちゃん「グラサンしてるか…何か被りもん…」
眞鍋「そうそうそう!」
teっちゃん「うん」
西川「あのね…何かこう…」
teっちゃん「あぁー…!初めて見たな素顔…!」
西川「嘘つくな(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
西川「な、訳ないやん!」
teっちゃん「はっ!ははっ!」
西川「いやだから…」
teっちゃん「いやいっつも何かメイクしてるやん。普段から」
西川「してないよ!(笑)っていうか」
teっちゃん「うっ、ふふ!」
西川「やっぱね…やっぱね、すごい何ですかね?眞鍋さん、がやっぱ初対面やから慣れるのに若干時間がかかったんですね」
teっちゃん「あぁ!」
眞鍋「あらら」
teっちゃん「あっ!えぇ!?」
眞鍋「ホントですか?」
teっちゃん「意外!」
西川「なぁーんかねぇ…」
teっちゃん「照れ隠し?」
西川「それもあります。何かね、やっぱ何ですかね?すごく…眞鍋すごいオープンな感じするじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
西川「サバサバされてるし」
teっちゃん「うん」
西川「でも、逆にそういう人って」
teっちゃん「うん」
西川「ここまでは入れてよし」
teっちゃん「うん」
西川「たいなラインがすごいハッキリしてて」
teっちゃん「うん」
西川「そっから僕は、入れません」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…はっ…!」
西川「見えてるとこだけで勝負してくださいって人なので」
teっちゃん「うん、もえ…(笑)」←萌えって言った?笑
西川「それがすごいね、結構ハッキリ壁が見えてて…」
teっちゃん「うん」
西川「うわ、怖い…」
眞鍋「怖い?」
teっちゃん「ふっ…」
西川「だからちょっとそれに慣れるまで、ちょっと時間かかったんで、もう大丈夫です」
teっちゃん「へえぇー…!」
眞鍋「マジですか?うわー…!」
teっちゃん「俺、ゴメン!今の話、下ネタにしか聞こえへんのやけど」
西川「違うよ!何でよ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
西川「何で下ネタに…(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
西川「その発想がおかしいわ!」
teっちゃん「ははっ!はっ!はっ!」
西川「そのteっちゃんの発想がおかしい」
teっちゃん「ははっ!はっ…!あ、心の問題?」
眞鍋「心の話ですよ!」
teっちゃん「あーびっくりしたいきなりなぁーん…」
眞鍋「tetsuさんね何かね、ちょいちょい下ネタ挟んで…」
西川「いや、ちょいちょいじゃないよ!」
teっちゃん「ふっ…!ふっ…!ははっ…!」
西川「この人、大体普通にご飯食べに行ったりとか、飲みに行ったりとかしてて」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「あの…(笑)いてると、8割から9割は何かね、もう空耳アワーみたいな状態なんですよ。」
眞鍋「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ…!ふ…!」
西川「何聞いても下ネタに変換されて」
teっちゃん「ふふっ…!」
西川「何かね、インターフェイスがついてて、特別なインターフェイスがついてるから何かね…僕もね、最初はん?と思ったけど」
teっちゃん「ははっ!」
西川「気にならないです。慣れてください」
眞鍋「分かりました!(笑)」
teっちゃん「っは…!」
西川「この人そういう人です」
teっちゃん「ちゃ…(笑)」
西川「これ全然悪気がない、いい人なんですよ」
teっちゃん「いやっ…」
西川「みんなそれで勘違いしちゃうけど、違うんです」
teっちゃん「ちょ、いや…」
西川「この人そういう人なんです」
teっちゃん「いや…」
眞鍋「そうなんですね!」
teっちゃん「いやでも、普通に…ラジオの前の…みんなも。そういう風にしか聞こえへんかったと思うで」
西川「違うと思う!(笑)絶対、違う!」
teっちゃん「いや…そこ…!」
眞鍋「(笑)」
西川「絶対違う」
teっちゃん「そこを計算しながら話す2人ってすごいなと思って」
西川「えー?何でよそんなことないよ。じゃなくてホントに」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱほら、こんだけ」
teっちゃん「うん」
西川「多分出てる人で」
teっちゃん「うん」
西川「あれば、もう当然のことながらさ、何かこう…多分それで自分の色んなもんを保ってるのかなと」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱ色んな人から見られてる印象って強いでしょ?」
teっちゃん「うん」
西川「だけど」
teっちゃん「うん」
西川「やっぱ元からの自分もいるし」
teっちゃん「うん」
西川「だからそこまでとのバランスを取るのに、ここまでは全部見せて大丈夫。でもこっから先はぜぇったいダメッ!!みたいな」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「おぉー…!」
西川「っていうのがすごいハッキリしてる人やなっと思ったから」
teっちゃん「うん」
眞鍋「なるほどね。だから、今日初めて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「サングラス取ったね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「お顔を拝見したので」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「あ、今までの西川さんはそっくりさんじゃなかった」
西川「ちが(笑)」
teっちゃん「ははっ」
眞鍋「ってことが確認できて、良かったです」
西川「(笑)すいません」
眞鍋「もしかしたら似てる人がやってるかもしれないんでね」
teっちゃん「たしかに。うん」
西川「宜しくお願いします、改めまして宜しくお願いします!」
眞鍋「改めまして。宜しくお願いしますー」
teっちゃん「宜しくお願いします」
西川「ということでございまして」
teっちゃん「うん!」
西川「早速じゃあ1曲目」
眞鍋「いきましょうか」
teっちゃん「お」
眞鍋「tetsuさんで、Can't stop believing」
西川「うわー!」
teっちゃん「わお〜」
西川「畜生今日かけてほしかったー」
teっちゃん「っは…!」
西川「昨日出たばっかりやのにな」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「っは、ははっ…!」

ということで、teっちゃんは何でも下ネタに聞こえてしまうというお話でした←

teっちゃんは空耳無理矢理系の下ネタが多いですよね。
しかも絶対人のせいにする(笑)

「ラジオの前のみんなもそういう風にしか聞こえへんかったと思うで」とかさ…
そういう風に聞こえるようになったのは誰のせいだと思ってるのかな?←

私のそこら辺の知識は全てラルクからきてますからね。
それを更にジャンヌと女子校が補強(笑)

でも流石に今回のはteっちゃんに言われるまで気付きませんでした(笑)

皆さんもそうですよね?
ほらそういう風に聞こえるのはteっちゃんだけですよ←

追記でコメント返信です。

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MJと音楽戦士感想

マカロンってHYDEさんっぽいですよね(突然何)

ラルクミュージアムの特設を見てそう思ったんですよ。
何か昔DAIGOさんがhydeさんにマカロンもらいましたとか言ってブログで紹介してませんでした?

そのときも「マカロンだなんて何てhydeさんにピッタリなんだ!」とか思った記憶があります(笑)

ポスターも3種類共欲しいぐらいの勢いで素敵ですよね。
行きたいなと思いつつ大阪でやらない限り誰が行ってやるもんか女子高生ラルオタなめんなよとも思う←

しかもさ、先行締め切りは今日までとか明日がラルクミュージアムとかLE-CIELが色々メール送りつけてくるじゃないですか。
何でこういうお金が絡むことに限ってメール寄越すのかなって若干イラッときたんですけど(笑)

まぁそんな感じなんで行きたいけど行けませんよ。
っつーかVAMPS LIVEでもラルクミュージアムでも新型インフルに関する対策の話とか出てるのに感染区の人に接触したりしてる大阪の私が行っちゃいけないんじゃね?(笑)

でもさっき計ってみたら35度ぐらいしかなかったからウイルスかは持ってないと思います。
昨日辺りまでは37度ぐらいあったんですよねちなみに私の平熱は34度ですが何か←

そんなどうでもいい話は置いておいて、今日の本題。
今更ですけどMJと音楽戦士の感想でも書きます。

いやしょうがないじゃんどこぞのバナナリーダーがラジオ出演増やしたり関西は送れての放送だったりするんだから仕方ないじゃん東京とは違うんだから←

そんな感じでまずはMJ。
VAMPSはトップバッターのしかもトークありですか。

しかしなぜ故Perfumeさん(笑)

さも当たり前のようにいるんですけど。
何か前見たときもいたしまさかの司会になっちゃった系ですか(笑)

しかしながらこの人達見るとメル友で最近よく聴いてるっていう春菜さんやかしゆかさんをカリ高とか言って盛り上がってたteっちゃんや城島さんやこの前ライブを見に行ったっていうゆっきーを思い出してしまって何か色々と申し訳ないんですが(笑)

K.A.ZさんにはHYDEさんが惚れ込んでしつこく誘ったんですね。
そうまるでhydeさんに惚れこんで毎日毎日当時のhydeさんのバンドメンバーの目の前ですらしつこく誘いまくったという某バナナリーダーのように←

仕返しっていうかそのぐらいしつこく誘ったら落ちるっていうことを自分の身をもってよく分かってらしたんでしょうね(笑)←

K.A.Zさんに「ナンパみたいな感じです」とか言われちゃってるし。
あの天然K.A.Zさんでも分かるぐらいの勢いだったんですね(笑)

何かいっつも思うんですけど、誰でも虜にしてしまってほしいものは自分で手を出さなくても手に入るって感じのHYDEさんでも本命にだけは…って感じですよね。
世の中そう思い通りにはいかないってことでしょうか(笑)

ってかK.A.Zさんって何気にあのHYDEさんをも凌ぐほどの天然ですよね(笑)

しかしながら例え司会の方といえど「L'Arc〜en〜Ciel」って言われると異様に反応してしまう…
フットワークが軽いっていうのはやっぱどのバンドでも誰のソロでも言えることですよね。

ソロだから全部自分の好きなように自分で決めれるっていうか…
でもさやっぱりファンとしてはソロの方が忙しそうだしバンドにしてほしいと思うんだボーカルやたら頑張るのに他のメンバーは好き勝手だらけちゃうしいや別にラルクとかジャンヌのことを言ってるとかそんなんじゃ←

滞在型ツアーの話についてはやっぱり飲めるっていう話が。
翌日まで残るとかリハのときに抜けるとかそんな滅茶苦茶な(笑)

Perfumeさんもほわほわ天然なムードが漂ってますが、VAMPSといい勝負ですよね。
K.A.ZさんとPerfumeさんの会話から何かが漂っています(笑)

「服とかどうするんですか?」って聞かれて「服?」って返すHYDEさんのキョトンとした顔が可愛すぎるんですけど。
Perfumeさんよりも可愛いんじゃないかってぐらいのふょんひゅっさい(笑)

「毎日同じ服着てますよ」とか嘘つくなよ。
驚くPrafumeさんに「ウソだけど」と笑って言うHYDEさん。

明らかに若い子からかって遊んでますそんなHYDEさんが可愛すぎます←

Perfumeさんの方、超テンション高いですね。
もしかしてこの子が噂の天然ちゃんですか。

うっかり無駄なテンションと喋り方と言ってることの意味不さに爆笑してしまった私は所詮ゲラ(笑)

修学旅行気分って言ったK.A.ZさんはVAMPSのツアーがそのような趣旨でやっているから言ったんでしょうね。
ってか最後ほとんどPeafumeさんの話で終わってんじゃじゃねーかオイ(笑)

そして曲。
何でNHKホールはこんなに火花出したがるんだろういくら激しいバラードとはいえ一応バラードなんですけど(笑)

アンプに足かけて歌うK.A.Zさんカッコいい!
なぜか所々入る白黒加工もMJの特徴(笑)

この曲のどこが激しいかってJu-kenさんの動きだと思うんですが(笑)

でもK.A.Zさんのギターも結構激しめですよね。
HYDEさんの歌い方も力強くて、素敵だと思います。

目を閉じて歌う姿はいつ見てもお美しい!

続いて音楽戦士。
VAMPSの持ち込みトークテーマは「そば」

実にストレートで分かりやすいですね(笑)

「ボクがね、そばが大好きで」というと「坂と一緒の流れやぞ」と言われてしまいます。
ナイスツッコミっていうか「よく覚えてるね」とかそういう問題じゃねーよ(笑)

「そばも結構ドキドキ、ヤキモキ」って超笑顔で言いましたよあの子。
ヤキモキってあんたでも可愛いから許す!←

「俺の心を掴んで離さない!」とか熱く語ってくれましたよ。
もうホントどんだけ好きやねん(笑)

立てた指とか仕草とか一々可愛いしさ!
熱く語りすぎて可愛いよホントもう!←

毎朝そばですかHYDEさん。
朝ご飯がそばなんて人初めて聞いた(笑)

いつも仕事場に行くとすぐにお気に入りのそば屋さんへ出前を注文するんだとか。
しかもあまりにも早いからって「ビルの下で超能力者で」とか言い出すし(笑)

出たよ不思議ちゃん発言(笑)

でもたまに遅いときがあると。
そして「これね…」と言った後に笑い出すHYDEさん。

「何笑ってんですか」とかツッコまれちゃうしホントどんだけそばでテンション上がってんだよ(笑)

そのヤキモキする感じがまた「俺の心を掴んで離さない」だそうでね。
最早そばに恋しちゃってますよこの人(笑)

ピンポンが聞こえたけど郵便物だったとかエレベーターを1階まで下ろしておくっていうのは以前ハイモバでもしてた話ですよね。
何回も言うけどホントどんだけだよ(笑)

そしてキングコングの方に「可愛い行動ですよこれ!」って言われちゃうぐらい可愛いです(笑)

正に「恋する乙女」ですしね。
この発言でヤスとダイヤモンドヴァージンを連想したのは私だけだと思うホント何か色々ゴメン←

K.A.Zさんも毎日そばを食べるHYDEさんを見ているそうでね。
「何と闘ってるんだ」ってホントそうですよ(笑)

「多分そばで出来てますよ」っていうのも正にですしね。
HYDEさんの基本構成成分は確実にそばだと思います(笑)

しかも最早そば屋の常連と化したHYDEさんはオリジナルを作ってもらうこともできるそうでね。
どんだけっていうかすごいなっていうか「野菜に換えてくんねぇ?」のときのHYDEさんの受話器を持つ仕草が可愛すぎる(笑)

「そば屋に対しての知識がないですね」とか言われても別にそんな知識いらねーし(笑)

ワサビとそばの組み合わせについても語るHYDEさん。
どうでもいいけどJOKERのDVDでそば食っててワサビの塊に当たったヤスは傑作だった←

溶かすのは嫌で、普通のワサビの倍ぐらいは使うそうです。
それってあまりにも食べ過ぎて常習化してきてるってことですよねほら毎日ちょっとずつ食事に毒を混ぜる量を増やしていけば気付かないまま死ぬってのと同じ原理ですよ(何が)

K.A.Zさんが食べるときにワサビがないとか可愛そすぎる(笑)

「ちょっとちょうだいね」とかいいつついつの間にか無くなってるっていうね。
小悪魔だ(笑)

電話をかけても出ないためヤキモキして自分で出向いてみたら定休日じゃないのに閉まっていて、他のそば屋もなかったため結局うどんを食べたという話は以前ハイモバでもしてましたよね。
きっと何回でも語りたいんでしょう(笑)

ってか「このそば屋人生の中で」って何(笑)

そして「無人島に1つだけ持って行くとしたら」という質問をしたら「そばの実」と答えたというHYDEさん。
きっと食べないと死んじゃうんでしょうねあなたがどれほどそばが好きなのかはよく分かりました(笑)

食べ物以外ではナイフだとのとこですが、HYDEさんは昔キャンパーだったそうで。
そういえば昔迷彩の服着て友達と山かどっかでキャンプしてたら幽霊と間違われたって話をどっかでしてましたよね(笑)

焚き木してその横に寝るだけだったけど、何回も補導されたらしくてね…
そりゃ夜に小学生がそんなことしてりゃ補導ぐらいされますよ(笑)

そして今のパーフェクトビューティーロッカーなHYDEさんがそんなことしてたなんて確かに想像つきません(笑)

しかも今はやらなくなった理由が「キタナイ」から。
確かに今のパーフェクトビューティーフェアリーHYDEさんには似合わないしそうなんでしょうけどね。

だからってそこまでハッキリ言うのは現役キャンパーの方に失礼です(笑)

「それまでは一体何だったんですか?」って聞かれて「何だったんでしょうね」とか言っちゃうしね。
最早自分否定(笑)

K.A.Zさんは釣りが好きだしってことで「釣竿」
現実的ですし、いい答えですよね。

そんなK.A.Zさんの答えを聞いたHYDEさんは「賢いなぁ」と思ったそうです(笑)

まぁHYDEさん「そばの実」だしね。
面白回答としては最高ですが、現実問題としてそばの実が出来る前に死んじゃいます(笑)

キングコングの方にも言われちゃってますしね。
そして更に現実的に言うと、一生無人島に行くことはないか何か1つだけ持って行くという選択肢が与えられることもなく行くかのどちらかです(笑)

よくこの無人島問題はありますけど、実際問題無人島に行くことってないですよね?
もし行くとしたら何も持ってない状態で気がついたらとかそんなんですって絶対(笑)

私は毎年某震災遺児団体と無人島に旅行に行きますけど、ちゃんと宿泊施設とか電気とか揃ってるとこですからね。
そもそも正真正銘の無人島なんて今時ないし、よくあるこの質問は所詮お遊びのもしもの話なんですよ(笑)

っつーか何でこんな話してんだ私(笑)

新曲については「激しい感じのバラードかな。略してハゲバラ」と言うHYDEさん。
まだ言うんだそれ(笑)

K.A.Zさんからは一言、実にシンプルで的確な「イイ曲です!」というお言葉を力強く言っていただきました(笑)

曲はずっとサングラスをかけていたK.A.Zさんがようやく取りましたね。
そして目を閉じたり上向き加減の目線で歌うHYDEさんが素敵すぎます…!

だからJu-kenさんの動きが激しすぎて気になりすぎて仕方ないんですってホント(笑)

K.A.Zさんのギターも激しいです。
この辺が「ハゲ」なんでしょうか(笑)

ってか中島美嘉さんの言う「小さいおじさんの妖精」がHYDEさんだと思ったのはきっと私だけじゃないはずだ!←

もしかしたら楽曲提供のときに会ってみて妖精だと思ったんじゃないかとちょっと思ったんですが、流石に違いましたね。
HYDEさんはハーレーには乗らないんで(笑)

にしても、ちょっと見てみたんですけど中島さんも相当の天然さんですよね。
HYDEさんに負けず劣らずの天然発言多発で、たしかにイメージと違います(笑)

まぁそんな感じの感想でした!
慣れてる番組ですし、司会の方もお笑い芸人なのでツッコミも的確で面白くていいですよね。

そばについて嬉しそうに語ったり、癖だと思うんですが口元に手を当てる場面が多くてとても可愛かったです。
それにしてもHYDEが右手に、K.A.Zさんが左手に、それぞれはめていたロックグローブは1対のものを分けっこしたってことですよねそうなんですよねあぁ涙と微熱とジェラシーだ!←

どうでもいい話なんですが、この番組ははヤスとかジャンヌが出たら絶対面白くなるなってよく思うんですよね。
そして更に持ち込みトークテーマを「HYDEさん」にすれば絶対面白くなると思うのは私だけですか?←

追記でコメント返信です。

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EVANESCENTとWHAT's IN?感想

最近ずっと頭が痛くて熱も出てるので新型インフルにでもかかったのかと思ってました。
しかしよくよく考えてみたら強烈鬱のときと同じ症状であることが発覚してちょっと残念な華錬ですどうもこんばんは。

強烈鬱ってあれですよVAMPS LIVE後のあれ。
また最近親が色々とあれだしあのときみたいに衝撃的なことがあったしで復活してきてるみたいです(笑)←

いいですよね両親がいて友達がいて当たり前の幸せを当たり前に持っている人は。
なーんてちょっとつぶやいてみただけの戯言ですようふふ(超ウゼぇ)

っつーことでまたABCとかジャンヌばっか聴いてるし頭痛と微熱も続いてます。
結構前から不眠症だしご飯も食べる気起きないしでどうにもね。

ブログ更新する気も起きないのに何元気なふりしてバカみたいに書いてんだろホントバカだな誰も必要としてないのに←

そんな感じで単に鬱が復活しただけなんですけど、熱が出てるのでインフルかと思ってたらインフルは面白いぐらい一気に上がるんで違うなと思ってね。
でも私が知っているのはB型だけであり新型インフルの症状が今の私の状況だったら面白いですよね(笑)←

ってかもうちょっと世間に目を向けようぜ私。
テレビ全く見ないしラルクとジャンヌにしか興味持たないから友達ができないんですよねいや決してラルクファン以外の友達はいらないとかラルクファン以外はみんな敵って思ってるとかそんなんじゃなくて←

新型インフルってどんなんですか?

気になるならニュースぐらいは見ろって感じですよね。
しかしそう思いつつもテレビを点けるとすぐにDVDプレイヤーを起動してDVDをセットしてラルクなりジャンヌなりを見ようとする私←

こんな奴は新型インフルにでもかかって死ねばいいと絶対皆さんも思ってますよね笑)←

うんダメだ鬱ってる私。
じゃあそんな感じで今日はハゲバラ感想といきますか(どんな感じだ)

ジャケットはこれで全部繋がるということなんですが、どんだけ車輪長いバイクだよって感じですよね(笑)

EVANESCENT

ハゲバラっつーか多少激しいかもしれないけど普通にバラードって感じ?
つまりちょいハゲバラ?(笑)

何か聴いてて心地いい感じですよね。
ロックな感じもいいけど、やっぱHYDEさんにはこういう曲も合うと思います(笑)

Life On Mars?

何かこっちの方が好きかもしんない←

曲の雰囲気とかが何か好きです。
カバー曲らしいんですが勿論原曲は知りません←

PV

時計と見せかけてメトロノームの音←

何かの欠片を拾うHYDEさんの手にはめられているのはヤスとDAIGOさんとゆっきーとオソロのロックグローブ!
しかも右手だけってことは左手しかしているのを見たことがないやちゅりんとの関係は!?←

そして曲開始。
ソファに足を組んで座るHYDEさんと、同じくソファに座ってギターを弾くK.A.Zさんが素敵ですね。

相変わらずHYDEさんが麗しいです。
静かに歌う姿やまして目を閉じて歌う姿など美しすぎて女として負けた気になります(笑)

2番最初に眠り姫がいますよいやABCの曲じゃなくて本来の意味で←

何という麗しさ。
そして何度思って何度言ったか知れないけど睫毛長い(笑)

これが噂のアジア系の女の人…!
まぁ賛否両論ですが私は別にいいとも悪いとも…(笑)

逆再生で思わず瞳の住人思い出した私はラルクに餓えている←

おぉ破片が集まって女の人になっていってる…!
女の人の存在よりそっちの方が気になる(笑)

HYDEさんちょっと演技しちゃってますねー(笑)

でも振り返る姿が素敵です。
台詞喋らなきゃいいんです←

K.A.Zさんのギターが結構激しいんですがこの辺がハゲバラってことなんでしょうか(笑)

女の人また分解されたし。
HYDEさんちょっと演技しちゃってるし(笑)

でも綺麗だからよし←

しかしストーリーがよく分からないんですが。
でもPVって大体そんな感じなんで別に今更気にしませんってかHYDEさんが美しいからもうどうでもいい←

MAKING

ハゲバラオルゴールバージョン素敵ですね。
K.A.ZさんがマスクでHYDEさんがマスクなしですけど普通逆ではないのでしょうかほら普通ボーカリストが(笑)

映像チェック中のHYDEさんがカメラ見ながらニッコニコで一緒に歌ってるのが可愛すぎる…!
何かを放り投げてはキャッチして、また放り投げてはキャッチしてっていうのも可愛すぎる(笑)

K.A.Zさん歩いてる姿も素敵ー…とか思ってたら壁から何か可愛い子がちょとんと顔出してるんですけど。
引っ込んで、また顔出して、出てこないなと思ったらちょっと下からちょこんですよ。

反対側からも覗くしホントに可愛いなぁもう!
何なんだあれがうちの親と大して年齢変わらないだなんて絶対嘘だ!(笑)

いいなぁHYDEさんがお父さんだったら私もきっとこんな目にあわな(強制終了)

マンプスの撮影シーンも入ってますね!
Tシャツの自分に紙コップから飲ませようとしたり指さして「俺だよ」って言ったりサングラス当てたりするHYDEさんが可愛すぎる(笑)

たこちゅーHYDEさん可愛い(笑)

続いてWHAT's IN?

ずっとグラサン着用でギター持ってポーズキメてるのとかカッコいいですね!
でもやっぱグラサン外してほしいとも思うんだ(何)

インタはHYDEさんの「再婚なのに派手な結婚式をやってる感じ?」で思わずハロウィンを連想しました。
ファン呼んで全員仮装で下僕もといメイドとか付き纏ってくる人色々呼んで公開結婚式みたいなね←

それでも諦めない君はきっとHYDEさんしか見えていないんだねいや誰とはいいませんが←

「あ、13になってました?」「怖いなぁ。1曲減らそうか」とか言ってますけどねHYDEさん。
それこそ「どの口が言っとんのじゃ」って感じなんですけど←

アルバムの全曲解説で気になった曲はヴァンパイアの曲です。
いやジャンヌのヴァンパイアが好きだからとかそんなんじゃなくて前からヴァンパイアとか好きだったんだって信じて←

ずっとグラサンだったので成分分析みたいなのとこで外しててちょっとドキッとしました。
だってHYDEさんが美人すぎますよやっぱちょっと微笑んでるしHYDEさんはやっぱ目が綺麗なんですから出していただかないと!←

それにしてもHYDEさんの66.6%とか33.3%が3つとかもう何もいうまいって感じですよね(笑)

VAMPSの次にはラルクですか。
カジュアルバージョンとか買いませんよDVDはバッチリ買いましたが←

ってかVAMPSの後にこの4人が揃ってるのを見ると益々餓えますよね。
ちなみに私が「飢える」ではなく「餓える」と書くのはジャンヌの「餓えた太陽」の影響ですが何か←

放談画報ではモノマネの話になり当然hydeさんのHなドラえもんの話になるんですが、やっぱりkenちゃんがhydeとか言うと反応しちゃいますよね。
握手会でもHYDEさんの話になったときは皆さん反応してらっしゃいましたし、東京の方でもゆっきーの話が出たときに歓声が起きたって聞きましたし(笑)

そしてkenちゃんのモノマネといえばアジアライブの猪木でしょうか。
モノマネというよりお客さんと一緒に「1、2、3、ダァーッ!」ってやってるだけですけど(笑)

kenちゃんだからいいんです!←

そしてジャック・バウアーのモノマネの話が出てきますが、ジャックのモノマネといえば「ノーッ!」なんですか?
私はジャックさんがどんな方なのかご存知ないんですが、ゴチャ月時代のガッテンでteっちゃんがモノマネらしきものをしてたんですよね(笑)

「ジャック・バウアー」ってモノマネらしき低めの声で言ってみたり「じゃあ次の問題はteっちゃん!」って言われて低めの声で返事してみたり…(笑)

あれはいつのだったかな…
探すの面倒くさいんでどんなのか知りたい方は自力で探してください(待)

そしてkenちゃんはサボテンを育てることになったんですね。
是非いつもの飽き性を発揮することなく育ててあげてくださいませ(笑)

kenちゃんがもらった品種がどのようなものかは分からないのですが、あれ品種によってはkenちゃんよりデカくなりますよリアルにうちのマンションでそのぐらいでっかいの栽培してる人いますから(笑)

大体感想はこんな感じです。
何ていうか最近ホントVAMPSに関心ないな私ヤスに浮気しすぎだし←

だって最近HYDEさん大阪の扱い酷いんだもんなのにKenちゃんとヤスは大阪に優しいし握手会のときにKenちゃんの笑顔可愛すぎて惚れ直したしホントもうちょっと大阪に優しくしてくれないとホントに浮気するよ私←

teっちゃんが先輩にタメ口をきくゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

Janne Da Arcメジャデビュー10周年おめでとう!
パリDVDもフラゲしつつ今日はジャンヌ気分なKY華錬ですどうもこんばんは!

10年前といえばラルク全盛期で私が保育園児だった頃ですよね!
結成してから13年、10年前にデビューして現在まで続いてる訳ですよ。

ちょっと今はみんなが好き勝手やっちゃってるだけで(笑)

ファンになったのはつい最近だしラルクとの間には越えられない壁がありますが、それでも大好きです!
黙ってればカッコよくて笑うと可愛くて、なのにバカなジャンヌが大好きです!(何気に酷いこと言ってる)

5人の作り出す曲や歌詞や音が大好きです。
私が今生きていられるのはジャンヌのお陰で、何だかんだ言いつつ大好きです。

ジャンヌは「大好き」でラルクは「愛してる」です←

そしてあの5人が揃ってこそのJanne Da Arcであり、あの5人の作り出す世界観が大好きなので早いとこ活動再開してください。
ソロだと誰かさんが仕事しなかったり某ハイオタが私の愛するHYDEさんをストーキングするので早くバンド活動をを再開した方が絶対いいと思います←

そしてジャンヌのファンクラブから10周年に関するメンバーのメッセージがメールできました。
他の子はみんな無難なこと言ってるのにkiyo君だけ秀逸すぎて爆笑したんですけど(笑)

コンプリートボックスのヒストリー映像に一瞬だけキモい俺が入ってるとかCDは爆音でかけてほしいけど逆は絶対絶対やったあかんとかね。
kiyo風呂も今日の日記は秀逸すぎるしホントkiyo君は何しても私のツボにハマります(笑)

それにしてもジャンヌはメンバーメッセージとかくるんですね。
ラルクは金銭が絡んだことしかメールしてくれないからびっくりしたよ←

そんなこんなJanne Da Arcメジャーデビュー10周年おめでとう!
We Are Janne!←

そしてゴチャレポといきたいとこなんですが、やきバン3で以前話していたあの話にteっちゃんが絡むそうです。
西川さん主催滋賀県のイナズマロックフェスにteっちゃん出演ですって!

西川さんは19日はa.b.sとして、9月20日はT.M.Revolutionとして出演されるそうで…
今のところ9月20日の出演者は西川さんとteっちゃんだけですね。

チケット代7800円でスタンディングかー…
行きたいけどKenちゃんとVAMPSあるしスタンディングはもう勘弁してほしいな(笑)

しかもABCの大阪が次の日にあるよ既に申し込み済みですが何か←

行けないこともないんですが遠いといえば遠いですしね。
一回今はなき琵琶湖わんわん王国に行くために行ったことがあるぐらいです。

あそこめっちゃ良かったしもう一回行きたいのに閉園になっちゃたから悲しいんですよね…
kenちゃんもといひこにゃんにも会いたいんですけどね…←

まぁ家で大人しくゴチャレポだのやきバン3レポだの書いときますよってかホント西川さんと仲いいな!←

それではゴチャレポといきますか。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
西川「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんはっ」
城島「この前3年ぶりに高校時代の友達に会いました。久しぶり!と5分程立ち話したんですが、正直その子の名前は思い出せませんでした」
teっちゃん「ふっふー」
城島「相手に聞くのも失礼なので」
teっちゃん「んー」
城島「ちゃんと覚えているフリしてその場は切り抜けました。顔は知ってるけど名前が思い出せないときってどうしたらいいんでしょうか?私ってホントにこんなことがよくあるんです」
西川「名前呼ばなきゃいいんじゃないですか?」
春菜「いや…(笑)でもこう、相手が散々こっちの名前言ってくれてるのに、言わないのも申し訳ないなみたいな…でもスタッフさんの名前とか、分かんなくなりますよね」
城島・西川「あぁー…」
春菜「メイクさんとかでも、喋りやすいからよく喋るじゃないですか?喋るけど…」
teっちゃん「うん」
春菜「名前は、2,3年ずっと知らないとか」
teっちゃん「ははっ…ははっ…」
春菜「ありますよね」
teっちゃん「ははっ…はっ…」
城島「そうよね。意外とね」
春菜「呼ぶときもメイクさーん!とか言うから…」
西川「職業名で呼んだらいいんじゃない?そうやってメイクさんみたいに」
春菜「でも、仲良くなってプライベートでも仲良くなりたいと思ったときに、2,3年経ってるともう聞き辛いんですよね」
teっちゃん「んー…」
西川「そうですね」
城島「そういうときはどうするんですか?」
春菜「そういうときはアドレス交換するときに、赤外線とかだと名前出るじゃないですか?」
teっちゃん「んんんんーーーー……」
西川「なるほど。あ、じゃあアドレス交換しようってその友達にも言えば…」
teっちゃん「そうやね」
西川「いいんじゃない?」
teっちゃん「あぁー」
春菜「そっから全く連絡なかったらあれですけどね。それできるんですけど、人によっては自分の名前をあだ名みたいなので」
teっちゃん「ふははっ…!」
西川「あぁー、いるいるー(笑)」
春菜「入れてる人もいるんですよ」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ…!ははっ…」
春菜「そんときがややこしいんですよね。のんちゃん、みたいな…こっちも今までのんちゃんって呼んだことないのにいきなりのんちゃんって呼んでもねぇ…」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「西川先生は色んな人とやっぱり接すること多いと思うんですが、そういうときどうしてるんですか?」
西川「でも、医者同士だと先生でいいんですよ」
teっちゃん「あー…そっか…」
西川「だから、下手すると全く名前知らないで、先生、先生で上手く会話できて…」
teっちゃん「ああぁぁーー…」
西川「っていうこともあるんで、あたしが先生って呼ばれると、あー、あたしの名前覚えてないのかな?って思っちゃうんですよだから」
春菜「自分もそうしてるから(笑)」
城島「あぁー…」
teっちゃん「ん」
城島「でも西川先生はやっぱり普通のお医者さんと違ってメディアに出てる方やから…」
西川「出たしたばっかりの頃は、先生はこちらの立ち位置で。とか言われると、私の名前知らないんでしょーみたいな…気持ちになってましたね。で、患者さんとかも先生って言われると、名前を呼んで名前を。みたいな…」
城島「あ、そうなんですか…!」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「僕ら病院行って何も考えんと先生って言ってるけど…」
西川「ヤなんですよ。ちゃんと名前言ってくれた方が嬉しいですね」
春菜「そういうもんなんですか?あんまり距離詰めるのもどうなんだろうみたいな…」
西川「別に史子っていう訳じゃないよ(笑)」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!」
春菜「史子診てよー!みたいなそんな…(笑)」
teっちゃん「そぉ…(笑)」
城島「tetsuさんどうします?こういうシュチュエーション」
teっちゃん「ぅえ?」
城島「名前、えーっとなんやったけなー…」
teっちゃん「俺、城島君の作戦は知ってるよ」
西川「え、何何?」
城島「何でしたっけ?」
teっちゃん「聞くんやろ?」
城島「……あぁー…!」
teっちゃん「あぁれ?名前何でしたっけ?って」
西川「あ、もう聞くの?」
teっちゃん「聞く、うん。ダイレクトに」
春菜「えっ?ストレートに?」
teっちゃん「ストレートに」
城島「じゃあ僕が、誰やったかな?ハリセンボンの…すいませんお名前何でしたっけ?」
春菜「あ、近藤です」
城島「いや、じゃなくて下の方です」
teっちゃん「そうそうそう。下」
城島「それ苗字」
teっちゃん「うん。勿論!苗字は覚えてるけど!」
春菜「はぁー!なるほど!」
城島「うん。近藤さんは分かってるんですけど、下の名前はどういう字書くんでしたっけ?」
春菜「うぅまっ!」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
西川「そっか…!」
春菜「しかも、嫌な気も一切しない!だって下の名前を教えてってことは、もっと仲良くなりたいのかな?とか…」
城島「んで、春菜っていうんやったらどういう字書くんですか?とか…へぇー!いいですねー!何か由来あるんですか?とか…」
西川「あ、もうグイグイいくんだ」
春菜「うぅわー!」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
西川「悪い人」
teっちゃん「ははっ!」
城島「悪いとか言わんといてくださいよ西川先生(笑)」
西川「すごい悪い人。やだぁ〜」
城島「いや、ホンマに出ぇへんときよ!?ホントにピンチのときはそれするけど…」
teっちゃん「んー…」
春菜「でもそれで、相手がいきなり下の名前言ってきたらどうするんですか?」
西川「そうよね!」
teっちゃん「ははっ!」
西川「春菜ですって」
teっちゃん「はっ…!」
春菜「私だったら例えばハリセンボンの春菜…の方が多いんで、春菜ですって…」
城島「うん。だったらあぁ、春菜さん。って…もし男性の方で、tetsuですって…まぁてつおなのか分からないですけど、フルネーム」
teっちゃん「うん」
城島「下の」
teっちゃん「うん」
城島「名前か苗字か分かんないですけど、じゃあそうなんですかーって言って、周りから何て呼ばれてるんですか?って、あだ名、teっちゃんみたいな感じなんですか?じゃあ僕何て呼んだらいいですか?って」
西川・春菜「あぁー…!」
城島「元々どちらのご出身なんですか?とか…そっちの地方に多い苗字なんですか?とか…」
春菜「めっちゃ広げるじゃないですか(笑)」
teっちゃん「ふふ…ふっ、ふっ、ふっ…サラリーマンやな(笑)」
全員「(笑)」
城島「そうやな(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「なれるかもしれないですね」
teっちゃん「へぇー…」
城島「何とか転がそうって…」
teっちゃん「営業、営業向きやね」
城島「かもしんない」
西川「気遣って…」
teっちゃん「んー」
城島「あ、司会するようになったからかな?」
teっちゃん「あぁー…!そっか…」
春菜「この同級生の場合は…どういうんですか?
城島「うわ久しぶりー!ってなるでしょ?苗字どう?変わった?って聞く。結婚した?まだ結婚してないの?って。まんま?へぇー!まんまって全然思い出せへんねんけどって…(笑)正直言う。同級生なら」
春菜「あぁー…」
城島「そうだそうだー!って。よく先生に怒られてたねー!とか…別にいいんちゃう?同級生ぐらい」
teっちゃん「同級生って分かってるだけ…い、いよね。同級生か何か分からんときない?あれ?先輩やっけ後輩やっけ…?」
西川「たしかにたしかに(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「だから覚えてるだけいいですよね。名前そんなん、忘れるよね?」
teっちゃん「忘れる忘れる。うん」
城島「まぁそういう風な色々なパターンがあると思うでね。いいですよね」
teっちゃん「ん?」
城島「同級生って覚えてるだけ」
teっちゃん「ん、全然、十分じゃないですか?」
城島「tetsuさん(笑)」
teっちゃん「いや俺、喋りながら…あぁー…!何か、うん!知ってるこいつ!って思いながら喋りながら、同級生かなっと思ってー別れてー…よーく思い出したらあ、あれ先輩やったわ2こぐらい上のー」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「ずーっとタメ口きいてたけど」
城島「向こうも、おっかしいなーこいつ、後輩のはずやのに…」
teっちゃん「ははっ、ふっ…ふふっ、ふっ…!」
城島「何でやねんみたいな…」
teっちゃん「うん」
春菜「え、名前を間違えて言っちゃったこととかはないですか?」
teっちゃん「は、ない。それが怖いから名前を言わない」
春菜「はぁー…!でもその人が遠くにいて、呼ばないといけないってなったら…」
西川「呼ばないのよ多分(笑)」
teっちゃん「ふふっ…そう呼ばない。近くまで行く!」
春菜「近くまで?(笑)」
teっちゃん「ふふっ、そう」
城島「まぁあるよね。だから逆に名前覚えてる人はすごいなと思うんですよ。事務所のスタッフの方とか、全部のスタッフの名前が全部入ってる方がいらっしゃって…」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「これはすごい能力やなと思う」
西川「なかやまひでさんとかそうなんですよ」
城島「えっ!」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「もうADさんの名前とかも全部覚えてて、で、やっぱ呼ばれると嬉しいじゃないですか?ADさんは」
teっちゃん「んー…」
西川「だからもう、絶対服従みたいになるんですよ。ホントに」
春菜「(笑)」
teっちゃん「はぁーー…」
西川「覚えられないのはしょうがないから、例えばたかおかさんって人だったら、たかおかさきって覚えるようにしてるんですよ」
春菜「あ、芸能人の」
teっちゃん「あぁー…はいはい」
西川「その人に会ったら、たかおかさきが出てくるようにして…あ、たかおかさんってやるように…だから山口って人だったらももえちゃんとか出すようにして…」
城島「はぁー!」
teっちゃん「あぁー…!」
西川「ももえちゃんももえちゃん、山口さん!っていうように出るようにしてます」
城島「あー!なるほど!そういう覚え方もあるんやな。では試してください!」

エンディングトーク

城島「さぁ、ということで…」
teっちゃん「うん!」
城島「今日は西川先生がきたので4人でね、何か久々な感じしましたけど…ずーっと下着の話してたね(笑)」
teっちゃん「ね。んー…」
春菜「この曲の間にね、ずーっと西川先生があたしの下着…何なの?」
teっちゃん「あははっ!」
城島「(笑)」
春菜「何をつけてるのあなたは?」
teっちゃん「っは…!」
西川「だって黒地にピンク…」
teっちゃん「っは…!」
春菜「聞かれたから答えただけで…!」
西川「結構攻めるなー、と…」
teっちゃん「んー何か意外に、意外なね?」
西川「意外でしょ?」
teっちゃん「んー…意外な…」
城島「だからスカート履いたときも…その黒地にピンクで」
春菜「そうですね。ちょっとまぁ気にしながら…」
西川「え?ピンクの縞柄ってこと?どんな風にピンクが入ってるの?」
春菜「こういう何ていうんですか?ラインのところに入ってる…」
西川「ピンクが。あー、意外…白かベージュっぽい…ですよね?」
teっちゃん「んー…ベージュっぽい」
春菜「白残しといてください(笑)」
teっちゃん「っは…!」
城島「結構色味…派手な色好きよね。ちょっと来週楽しみ」
西川「うん。スカート履いてきてね」
teっちゃん「あ、スカートね。んー…」
春菜「まぁでもあの…見る時間があったら見てきます」

私は壊滅的な記憶力のなさに加え人の顔と名前を覚える気がないためそんなことは日常茶飯事です(最低)

未だに新しく一緒になったクラスの子の顔と名前を覚えてるのはラルクファンの子だけですしね。
某震災遺児団体でも覚えてるのはジャンヌファンの友達を筆頭にしたオタク友人数人だけなんで「華錬久しぶり!覚えてる?」「知らん」が当たり前ですからね←

むしろあの子達ぐらい強烈だったら誰だって忘れないと思いますけど。
つまりそのぐらい強烈じゃないと私は毎日会おうが覚えられないってことです←

まぁ記憶力がないに加えて覚える気がないんだから当たり前なんですけど。
ラルクファンの人とかだったら覚えられるけど普通の人は覚えられないって←

西川さんが言う芸能人の名前で覚えるっていうのも芸能人の顔と名前が覚えられない私には意味ないですし。
クラスの林さんだってヤスと同じだからって苗字は覚えたけど下の名前と顔は知らないし←

何か私と下の名前が私と同じ子もいるらしいんですけどね。
しかもバトン部の子がよくその子のことを呼ぶんで紛らわしくて仕方ないです(笑)

だから本名死ぬほど嫌いなんですよ絶対毎年クラスに同じ名前の人いるし←

城島さんとかは世渡り上手って感じですよね。
機転きくし数人と喋ってても上手く話しふるし話の広げ方も上手いしで…

私とかすっごい会話下手なんで全然話広がらなくて最終的に無言とかよくありますよ(笑)

特に先輩と一緒にいるときとか「はい」ぐらいしか返さないせいで会話が広がらないっていうね。
しかも何が酷いってそれで気まずくなって向こうが必死でこの空気を何とかしようとしてるの分かってるのにそれを見て楽しんでるってことですよね。

いっつも思うけど最低だな私(笑)

世の中に溶け込もうとしないからこうなるんですけどね。
ラルクファンの人が相手だったら話は違うんですが←

ってか私ラルクファン以外とは仲良くしようと思ってないんで(待)

だってラルクファンにはいい人しかいないけどそれ以外には悪い人しかないんだもん。
そんな奴と仲良くする必要ないじゃん←

まぁそんなこんなで果たして来週春菜さんはスカートを履いてくるのでしょうか。
そして春菜さんいじりが趣味になるつつあるteっちゃんの反応やいかに(笑)

teっちゃんが友達に悔しがるゴチャ・まぜっ!レポ続き

よっしゃ遂に大阪のターン!←

大阪の新型インフル感染者数ヤバいですね!
今日頑張って学校まで行ったのに休校だと言われそのまま帰って来た残念な華錬ですどうもこんばんは!

家から学校遠いのに何やねん。
電車の中におるときに家に連絡されても遅いっちゅーねん原則として臨時休校のときは7時までに連絡せなあかんやろが!←

でもこれでテストも延期だし、しばらく家に引きこもってても文句言われないので嬉しいです!
鬱ってたから1週間ほど学校行ってなかったし感染の心配なさそうとか言われたけど私昨日感染者の出た区に住んでる神戸の友達数人とラルクライブ以上かってぐらいの人ゴミの某大阪でのイベント行ってきたんですよねうふふ←

ニュースで神戸の感染者が出たときにおじいちゃんの住んでた場所の近くの学校がら出たなって思ってたんですが、そこがおじいちゃんの出身校だそうです。
おじいちゃんはもう亡くなってるんで心配することはないんですが、神戸は大阪よりも大好きな地元だしジャンヌファンの友達を筆頭にしたオタク友人どもも住んでるんでそれが心配ですね。

自分はいいんですむしろインフルにかかって死ねばいいと思ってる←

まぁバカだから大丈夫だと思いますけどね。
でも一回インフルのB型だったらかかったことはありますよ。

中2の3学期ぐらいにかかって、本当のラルクファンになってから初めてリアルタイムで買えたキャンストを買いに行って帰ってきて何か頭痛いなーと思って計ってみたら熱があったんです。
その後見てて面白いぐらいどんどん上がってって病院行ったら慣れた手つきでちょちょっと調べて「今流行りのインフルエンザB型ですね」って言われました。

んでそっからずーっと2週間ぐらい寝込んで2年の最後の終業式だけ参加(笑)

平熱が34度なのにそのときは38ぐらいまで上がってたっけな。
つまり常人の感覚でいうと40度ぐらいってことですね(笑)←

当時私は14歳でしたが、まだタミフルが使用中止になってない頃で、年齢的にもいけるかいけないかって年だったんですね。
だからタミフルとリレンザどっちがいいかって聞かれたんですが、結局リレンザになりました。

どうでもいいんですが布団じゃなくて部屋の死角になるとこで寝てたら部屋に入って来た親が即行ベランダに出て下を見てたのが面白かったですね。
そんなに私に死んでほしいかこのやろー当時は私の初ライブであるまー火参戦が決まってて絶対死なないって決めてたから死ななかったんだぜ残念だったな←

まぁそんなこんなで暇だったんでPJ最終回だのキャンストPVだのをひたすら見てた気がします。
なので今あれを見るとインフルとリレンザの味を思い出します(笑)

たしか私PJ見てたら1日で8回鼻血出したって記録ができたんですよね。
何か私は風邪とかひくと鼻血を抑える何かが弱くなって鼻血が出やすくなる体質らしいんですよ。

なので一回出たら止まらなくてね。
よく貧血にならなかったなと自分で自分に関心します(笑)

そしてその体質のせいだか久しぶりのラルクがカッコよすぎて鼻血が出たのかは定かではありません(笑)

んであのときって何かteっちゃん風邪ひいてたっぽかったですよね?
なので「teっちゃんにインフルうつされた」とか言って密かに喜んでたりしました←

まぁキャンスト買いに行ったとき誰かにうつされたのかと思ったんですが、インフルは潜伏期間があるということを後で知ったんですよ。
つまり誰がうつした犯人か分からないってことですよね実によくできたウイルスです←

そんなこんなで出歩くなとは言われてるんですが、明日はパリDVDのフラゲ日ですからね!
持ってるかどうか知りませんがインフルウイルスばら撒いてきます(待)

んで今日ジャンヌのメジャーデビュー10周年記念ボックスが届きました!
金曜に発送メールがきたんですが、絶対18日以外に届けるなって書いてあったんでそういうことかと納得しました(何)

ってことで無事フラゲなんですが、もうあの10周年を追うヒストリー映像でひたすら爆笑しました。
ホント昔っから変わらずバカやってんのねあんた達は(笑)

まぁそんなどうでもいい話をしてきましたが、この休みはレポを書くため以外に何に使えという感じなのでゴチャレポ書きます。
それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「それではお便りを紹介していきましょう」
teっちゃん「はいっ!」
春菜「ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島・春菜「こんばんは」
teっちゃん「こんばんはっ!」
春菜「この春に社会人になり、初めてクレジットカードを作りました。そのカードを先日初めて使ったのですが、めっちゃ緊張しました。ホントに使えるのだろうかという不安と、私も大人になったなという感動でドキドキでした。皆さんはカードっていつから持っていますか?」
teっちゃん「んー…んー。いつからやろうねぇ?」
春菜「何歳ぐらいからですか?」
teっちゃん「20歳…20…」
城島「えー…28くらい…かな…?」
teっちゃん「にじゅう…」
春菜「あ、でも結構大人になってからなんですね」
城島「だってCDデビューしたのが23やったから…あの頃そんなカードで何かっていう…余裕もなかったしね。だから初めてカード持ったんは、海外行ったときに…楽器、もし欲しいのあった場合に買えるように…」
teっちゃん「うん」
城島「その前に、海外に行ったときはまだデビュー前やったからトラベラーズチェック?」
teっちゃん「はい」
城島「を、持ってって。怖いから。現金っていうのは」
teっちゃん「んー…」
城島「そのためにだからカードを持ったのかな?tetsuさんはいつぐらいですか?」
teっちゃん「…んー、多分ねー…にじゅう…ご、ろくかなー?」
城島「あぁー…」
teっちゃん「初めてカードを、持ったのは。んー…」
城島「それは何か、もうそろそろ俺も…」
西川「儲かっちゃったし、みたいな?」
teっちゃん「いや、いや、いや、いや…!何で作ったんかなー…?取りあえず、まぁ、ねぇ?」
城島「普通に」
teっちゃん「普通に…」
春菜「持っとこう!」
teっちゃん「持っとこうかなー…」
春菜「大人の証!みたいな」
teっちゃん「うん。後、海外行くときやっぱ、どうしても…カードないとね?」
城島「それなんですよね!」
teっちゃん「うん」
城島「へぇー…」
teっちゃん「ま…」
城島「近藤さんは?」
teっちゃん「うん」
春菜「えーっと、去年ぐらいですね。25とか。何か親に言われて、みたいな…そろそろカードぐらい持っとけば?みたいな…(笑)」
teっちゃん「んーー…」
春菜「感じで言われて。カードだと、色んなことの引き落としとかもできるじゃないですか?」
teっちゃん「んー…」
春菜「それが便利だなと思って…まぁでも、使ってもインターネットで何か買うとかそういうときぐらいですね」
城島「そうだ!インターネットってカード要ったりするよね?」
teっちゃん「あー…」
西川「怖くない?そういうのって。ネットで買うときって」
春菜「え?全然怖くないです。ちゃんと信頼できるところで買ってるんで」
西川「あぁー…」
teっちゃん「んー…」
城島「西川先生、いくつぐらいで…」
西川「あたし何か、家族カードとかで…」
teっちゃん「あぁー…」
西川「だから…中学ぐらいとかで持ってた…」
城島・春菜「えっ!?」
teっちゃん「ちゅう…」
春菜「中学でカード払いしてたんですか!?」
teっちゃん「ちゅ、ちゅ、ちゅ…(笑)ちゅーがくせいで…クレジットカードですか!」
西川「中・高持ってましたね」
teっちゃん「すぅー…テ」
春菜「中・高でカード持ってて…」
teっちゃん「テレカぐらいしか持ってなかったよね」
城島「そうっすよね」
teっちゃん「うん」
西川・春菜「(笑)」
春菜「え、中・高で何に使うんですか?」
西川「服とか。で、現金持つと怖いじゃない?だから親に、史子持ちなさいって言われて、そのファミリーカードをもらって…」
teっちゃん「んー…」
城島「普通はカード持つ方が怖いって言いますよね」
西川「ホントはね」
teっちゃん「あー…」
西川「今考えれば。ここに魔法のカードがある」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「おぉー…」
西川「使っても使っても…って思ってた。そのときは」
城島「相当使ったんちゃいます?じゃあ」
春菜「怒られたりしなかったんですか?あなた使いすぎよとか…」
西川「何回かね。言ってたような気がするけど、あまりだって、使えるんだもん」
teっちゃん「はっ…」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「…っは…!」
西川「友達とかにこれ魔法のカードなんだよーって言って、何でも出てくるよーって言って、使ってましたね」
春菜「えっ!…めっちゃたかられてる(笑)」
teっちゃん「あっはは!」
西川「(笑)その財源がどこにあるかは知らなかった。何でも買えるし…」
teっちゃん「あっ!じゃホントに、システム分かってなくて…?よく分かんないまま、これで何でも買い物できると思って?」
西川「あんまよく分かってなくて、何でも買える」
teっちゃん「っすぅーっご…!」
城島「へぇー!」
teっちゃん「へえぇー…すぅごいなそれぇー…!」
春菜「今は勿論自分のですよね?何枚ぐらい持ってるんですか?」
西川「今は自分のですね。あたし1枚です。まとめました。何か、年会費とか勿体なくありません?いっぱい持ってると」
teっちゃん「んー…」
西川「だから何か…1枚だけですね。何枚か持ってます?」
teっちゃん「僕…4枚ですね」
西川「何で4枚なんですか?」
teっちゃん「……何で4枚なんですかねー?ふふっ!」
西川「1個じゃダメ?」
teっちゃん「アメックスも2枚持ってますからね」
西川「えっ!何で!?」
春菜「同じ会社の?」
teっちゃん「うん」
春菜「え、それ色が違うとかですか?」
teっちゃん「色、同じですねー」
春菜「え、ちなみに何色なんですか?」
teっちゃん「や、あのー………やっ……あんまりくわ、悔しいから言いたくない」
西川「(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
春菜「行きたいところへまだ?」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ、ふっ…行きたいとこまで行けてないっていうか…」
城島「へぇー…」
teっちゃん「あのー…」
西川「だってあれ年会費払えば平気なんだよ?」
teっちゃん「えっ…!ホント!?」
西川「うん」
teっちゃん「チタンにいけてないの!?」
城島「…え、ちょっと待ってちょっと待って?」
teっちゃん「うん」
城島「まず言ってる意味が分からん。チタン?何じゃ?」
春菜「(爆笑)」
teっちゃん「チタン……えっ…」
春菜「ちょっと説明してもらっていいですか?」
teっちゃん「チタン、何か黒いね?おもーいね?」
城島「え、えーっとあのノーマルな緑みたいな水色みたいな…」
teっちゃん「緑…ノーマルの…」
西川「ミドリムシって言われてる…あたし達の間では(笑)」
teっちゃん「酷い(笑)酷いな!(笑)酷いなぁー!(笑)」
城島「何でミドリムシって言うんですか?」
西川「何となく緑だから、ミドリムシみたいだねっていう…」
teっちゃん「ふっ…」
城島「で、その次がゴールド?」
teっちゃん「ん、ゴールド」
城島「で?」
teっちゃん「プラチナぁー…」
城島「その、プラチナってどんなん?」
春菜「銀」
teっちゃん「うん」
城島「あぁー!はいはい!」
teっちゃん「うん」
春菜「その上が、ブラックですか?」
城島「その次は?」
teっちゃん「まぁ…通称ブラックと呼ばれてる…」
春菜「モノ」
teっちゃん「うん」
城島「ブラックの黒色があると」
teっちゃん「そう」
城島「その上があるんすか?」
teっちゃん「いやっ……そのっ…もっ…その、上は…もう、すごい、少ない、でしょ」
西川「だってチタンってすごい少ないって言いますもんね」
城島「その上のチタンっていうのがそんなするんですか?」
春菜「チタンあたし、見たことあるんですよ」
城島「ウソッ!?」
春菜「ロケで、社長のおうちにお邪魔するっていうので…あれ、聞いたらその人がチタン持ってて、落とすともうパリンっていうか…音が」
teっちゃん「うん、うんうん」
春菜「硬い」
teっちゃん「ブラッ…」
城島「チタンでできた…」
teっちゃん「ブラックと!チタンは違うの?」
西川「違う。色は一緒なんだけど…」
teっちゃん「色はいっし…あっ!」
西川「チタン製っていうだけ」
teっちゃん「あぁー…!あっ!でもっ…えぇー…?」
城島「僕これ」
teっちゃん「でもっ、チタン…えっ?普通のブラックは、あの、プラスチックの、ブラック?」
西川「ブラック」
teっちゃん「あれ…!じゃあチタンやわあいつ…」
春菜「あっ!!」
城島「えーっ!!ちょっとマジっすか!?」
teっちゃん「いやいやちゃ!」
春菜「ちょっとtetsuさん!」
teっちゃん「いや、俺の…友達が持ってるのがね?」
春菜「あ、友達…」
城島「うわーびっくりしたー…!」
teっちゃん「俺の友達が持ってんのが…」
城島「tetsuさんかと思ったー…」
teっちゃん「いやだから悔しくてー…」
西川「(笑)」
城島「そんなんええやないですかー!」
teっちゃん「いやいやいや!や、俺、今日払うよ!って出そうと思ったら、サッ!と更にそれを出されて…あれ…っ?じゃあご馳走になるわー…みたいな」
西川「(笑)」
城島「すげーなー…!」
春菜「何か、逆に向こうから送られてくるんですよね?あなた…こうですみたいな…」
城島「らしいね」
teっちゃん「…こねーなぁー…」
春菜「(笑)」
城島「え、何系の友達なんですか?やっぱミュージシャンなんですか?」
teっちゃん「ミュージシャンですねー」
全員「へぇー…!」
城島「ミュージシャンて儲かるんやなー…!」
teっちゃん「いやミュージシャンやん。俺らも。俺らも」
西川・城島「(笑)」
城島「で、僕噂で聞いたんですけど、これホンマですかね?このチタンの上があるって」
西川「ウソー?」
teっちゃん「なん、あー…でもっ、ホンマ?」
城島「透明」
西川・春菜「透明ー!?」
teっちゃん「ホンマぁ?」
城島「クリスタルって言われてる…透明がある…噂っすかね?」
西川「クリスタル素敵ねー…!透けるんだ」
teっちゃん「どぉなんやろねぇ…?」
春菜「だって、チタンとかでも飛行機とか買えるんですよね?セスナ」
西川「ブラックとかで買えるで買えるって言いません?」
teっちゃん「あっ!でもね…誰かが言ってた。一番すごいのは、顔パスで何でも買えることって」
西川「あー、そっか」
春菜「えぇーーっ!?」
城島「もうそれ究極やん!」
teっちゃん「そう。カードも持たない」
西川「カードいらないって」
teっちゃん「うん。そう」
城島「あのジャイアント馬場さんでさえも日テレ顔パスで通れなかったんよ?」
春菜「えぇー!(笑)」
城島「警備に引っかかって。ダメです。いや馬場ですって言って…」
西川「じゃあ逆にそれだけ信用があるってことですもんね」
teっちゃん「うん」
城島「そうなんですけど…その顔パスで買えるってのすごいですね…!」
teっちゃん「のが、一番すごいんやでって言われた」
城島「そっか…!」
teっちゃん「うん」
城島「究極やな…上には上がいるね…」
春菜「何か…2万5千とかの靴買うのにビビッてた自分が…」
城島「3万のスカジャン着て得意気な俺みたいな」
全員「(爆笑)」
春菜「しかも貰った…(笑)」
西川「これは売ってないんだ!みたいな(笑)」
城島「売ってないんだ!恥ずかしー!!すっげー恥ずかしいんやけど…!」
西川・春菜「(笑)」

ということで今回は少し都市伝説的なお話でしたね!
西川さんのセレブ話といい、庶民には遠い世界の話です(笑)

teっちゃんも大分セレブだとは思っていましたが、上には上がいるんですね。
チタンを持っている友達のミュージシャンって一体誰なんでしょうか(笑)

teっちゃんの着ているパーカーは初任給ぐらいの値段らしいゴチャ・まぜっ!レポ

私はちょっとラルクが好きすぎるだけの普通の女子高生です(突然何)

ということで、またジャンヌファンの友達を筆頭にしたオタク友人どもによりオタクイベントへと強制連行されてしまいました。
まぁ何だかんだ言ってもいい加減色々と諦めてますけど(笑)

ってか今日は風と雨がすごかったですね!
何か握手会のときに似てたんですが、それより風をもっと強くして気温を生暖かくした感じです(笑)

来るときとか電車が強風のため運転見合わせておりますとか言われてちょっと遅れたしね。
何なんだろうホントに私実は雨女なのかもしれない(笑)

そんな天気に悪態をつきながらZepp Osaka前を通ってインテックス大阪へ。
入って即行はぐれる(笑)

もうお前ら何なんだよ勝手に一般人連れてきといてはぐれるとかおかしいだろっつーかはしゃぎすぎだっつーの落ち着けよ(笑)

まぁいざとなったらケータイで連絡取れるし、仕方ないので手作り小物とかちょっと見てラル友様の下へ。
私が大人しく連行されたのは実はちゃんと目的があったからなのです(何)

っつーことでラル友えあこ様とお会いしてきました!
もう兎に角ラルクとかhydeさんとかVAMPSとかヤスとか勿論Liesについても沢山お話させていただけて…!

突然お邪魔してしまって申し訳ないんですが、いっぱいラルクのお話ができて楽しかったです!
是非また今度Liesオンリーカラオケとかやりましょう(笑)

んでまぁその後ジャンヌファンの友達どもと何とか合流して帰りました。
いつもならこのままカラオケに行くんですが、風と雨が強すぎてそんな余裕なかったんです(笑)

私の傘の骨は曲がってるし、2回ぐらい裏返りました。
ビニール傘の骨とビニールが分離してる方も見かけました(笑)

私の目の前で分離して飛んでったんでびっくりしましたよ。
思わず握手会のときに私達の前に並んでいたお母さんの下へ分離したビニールと骨を持ってきた少女を思い出してしまった←

ところで会場でポルノのメリッサがかかってたんで何気にテンション上がりました。
ハガレン第1期のオープニングなんですが、そのまま第2期エンディングのレディステかけてほしかったなとか思ってました←

かからなかったですけど。
まぁかかったらかかったである意味困りますよ一見普通のJ-POPがかかってると見せかけて流れてる曲は全部アニメ主題化だからね(笑)

そんな感じで何だかんだ言っても楽しかったです。
最近連行されても抵抗しない自分やオタクイベントの楽しみ方に気付いてきた自分が悲しい(笑)

パンク系小物とか動物グッズなんかの手作り雑貨を扱ってる方も多いので、それを見るという楽しみ方を覚えました(笑)

まぁ別に人の趣味に文句言う権利はないし、そういうのが好きでも構わないとは思うんですけどね。
それは別にいいんだがなぜちょっとラルクが好きすぎるだけの一般人を巻き込む(笑)

私関係ないやん。
でもこんな風に私を振り回す小型台風のような君達と一緒にいるのが楽しくて仕方ないのも事実だ(笑)

それではこの話はこれぐらいにして、ゴチャレポといきますか。
え、明日からテストだろって何のことかなゴチャレポ書く時間ができるってことでしょ?←

teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「さぁ!」
teっちゃん「はい」
城島「ということで始まりましたけれども…」
teっちゃん「はい!」
西川「何か先週、私のことを…」
teっちゃん「うん」
西川「あなた。ケンケンうるさいって言ったんですってね?」
teっちゃん「あー、言ってた言ってた。すんごい言ってた!もう俺…」
春菜「いやいや(笑)tetsuさん!」
teっちゃん「いやそこまで言わんでもー…!って止めたんやけど」
春菜「tetsuさん!」
西川「止めてないでしょ」
teっちゃん「とぉーほほ!いや止め…」
春菜「tetsuさん」
teっちゃん「うん」
春菜「今日…そやなー。みたいな…」
teっちゃん「ははっ!」
西川「そやなーって言った?」
春菜「言ってたじゃないですか」
teっちゃん「うわ…びっくりやわ…そんなん言ってないよね?」
春菜「いや実際ほらもう」
teっちゃん「うん」
春菜「いきなりオープニングからね?」
teっちゃん「はははっ!はっ、はっ、はっ!」
春菜「ケンケンケンケン…噛み付いてきて…」
西川「まぁね」
teっちゃん「ま…」
西川「だって、締まるじゃない。あたしがいるとすごく」
teっちゃん「はっは…!」
春「いや締まらないですよ。今日もジャージでやってきて!」
西川「ふふん。今日も変カッコしてきてー」
城島「(笑)」
teっちゃん「はは!」
春菜「変なカッコでまとめないでくださいよ!」
西川「すごいですよ中」
teっちゃん「あぁーっ!!」
西川「パーカーの中」
teっちゃん「ホンマや!」
城島「何これ?」
春菜「ツタンカーメンの柄が入った、Tシャツです」
西川「まぁ酷い」
teっちゃん「何!?何?それ?」
春菜「(笑)」
西川「もっと言ってよ〜(笑)」
teっちゃん「えっ…!えぇっ!?」
城島「それ半袖?」
春菜「これ半袖です」
西川「袖には何もないんだー…」
春菜「袖、には…こう」
城島「あっ!」
teっちゃん「うーわっ!!ラ…!ふっ…」
西川「ラーメンの柄がある…」
春菜「ラーメンの丼の…よくある…」
teっちゃん「っは…!」
西川「中華風でありながら…」
春菜「いやでもこれ、エジプトですよね?」
西川「ツタンカーメン…え、これエジプトになるの?」
teっちゃん「あ、それも…それも」
春菜「ここ、エジプトですよ。ここも」
teっちゃん「それもう、それもう何か中華にしか見えへん」
西川「中華ですね」
teっちゃん「ねぇ」
城島「ラーメンの丼に見えんねんけどそれ(笑)」
teっちゃん「ちゅうぅ…」
春菜「ツタンカーメンが、中央に…」
teっちゃん「で、何かそれ、横綱…っつーか何か…んん何かねぇ?」
西川「そう横綱の(笑)」
teっちゃん「ん、ねぇ?横の、そこのっ、綱…」
春菜「綱が…ね?ある」
teっちゃん「すー…」
春菜「黒地に」
teっちゃん「すー…」
春菜「ゴールドの、こうツタンカーメンがネックレスしてるような感じの、プリント」
teっちゃん「ふっふっふ…ははっ…!」
城島「はぁー…これでいくらぐらいしたんですか?ちなみに」
春菜「これでいくらだったかなー?これで…6000円」
西川「うわ」
teっちゃん「6000円のー…」
西川「買ったんだ。落ちてるのかと思った」
春菜「落ちてる訳ないでしょこれが!いや全然その、西川さんはね?若い子のやっぱセンスとか…」
西川「若い?いや、若い子のセンスじゃないわよそれは(笑)」
春菜「分かんないんですよね。こう渋谷…」
城島「あ、最近渋谷で買ったやつ?それ。靴は?今日の、何かちょっとスペイシーな感じの…」
teっちゃん「んー…スペイシーやねぇ?」
春菜「こう、シルバーの…」
teっちゃん「シルバーやね」
城島「今日着てる中で一番高いのってどれ?靴?やっぱ」
西川「やっぱって(笑)やっぱって靴高く見える?(笑)」
城島「いや、結構靴高いの買ってるでしょ?いつも」
teっちゃん「あぁー…はい」
春菜「これねー…いや知らないかなー?」
西川「…知らない(笑)」
teっちゃん「何か、人気の、人気のブランド?」
春菜「そうですよ。いや知らないんだなー。西川さんみたいなオバサンになっちゃうと。この靴で2万5000円です。で、この靴買ったときは人生で一番高い買い物でしたね」
西川「へぇー…ねぇtetsuさんのさ」
teっちゃん「ん」
西川「パーカーすごい可愛いでしょ?」
城島「あ、これいいっすね」
teっちゃん「これ?ええ
西川「脇んところがレースになってんの」
teっちゃん「そう!」
城島「ホントだ!」
teっちゃん「そう。そうなんですよほら」
西川「それどこのなんですか?」
teっちゃん「こぉーれーはーねぇ。ジョンガリアーヌですね」
西川「あ、やっぱねー。ガリアーナ。そういうことよ!」
城島「これええな。これ高そうですね」
teっちゃん「こーれーはー…高いっすね」
城島「どのぐらいするんですか?ガリアーヌって。何か高そうな名前ですね」
teっちゃん「これーっでねぇ…………いくらぐらい、っていうのかなぁーー…?」
城島「大体、その…」
teっちゃん「まぁ初任給ぐらい?」
城島「うそぉっ!?」
春菜「えぇーっ!?」
西川「ふーん…」
城島「ホンマにですか!?」
teっちゃん「うん」
城島「そんなにするんですかパーカー!?」
春菜「普通のサラリーマンの初任給ぐらい」
teっちゃん「そうそう。うん」
城島・春菜「えぇっ!?」
teっちゃん「かなー?」
城島「すごいなー!」
西川「だってさ、サイドがオシャレじゃなーい」
春菜「あ、バックプリントも何か…」
teっちゃん「バックも、何かね、何か…」
城島「何これ?うわー…!」
春菜「うわ!」
teっちゃん「何かね?」
城島「カッコええな…!何て表現していいか分からんぐらいカッコええ(笑)」
teっちゃん「あはっ」
城島「西川先生、今日…」
西川「ちょっとラフですよね(笑)」
城島「いや、ラフかもしれないですけど、一番今日身につけたり着ているものの中で一番高いのはどれになるんですか?」
西川「指輪です」
teっちゃん「んーん何かおっきい…」
城島「ダイヤですか?デカッ!」
teっちゃん「えぇっ?何カラットそれ…」
西川「2ぐらいかな?2,3ぐらい?」
teっちゃん「にぃカラットのダイヤというとぉ!ん、すんごいですよこれ」
城島「んで、しかもリングの周りにちっちゃいダイヤがぶわー!ってまいてて…」
teっちゃん「こぉーれはすごいですよこれ」
春菜「これは…おいくらぐらい…」
teっちゃん「これ…マンション買えますねー」
春菜「えぇー!?」
西川「(笑)それはないそれはない!」
teっちゃん「ま…いやあのー…ち、小さいね?小さい…あのー……ワンルームとかなら買えますよ余裕で」
春菜「えぇー!!これはどうしたんですか?」
西川「母親にもらいました」
城島「なるほど…いや、僕最初指見てへんかったから、胸元のペンダントのね?」
teっちゃん「んー…」
城島「それもダイヤで高そうやなーと思って見てたんですけど…」
西川「これはもらいましたね」
城島「それやっぱ有名なとこの…」
西川「これダミアーニ」
teっちゃん「はい、はいはい。ダミアーニ」
城島「…分かんねー…(笑)」
西川「ここだけの会話になってきた(笑)」
teっちゃん「あの…ブラ、ブラピ、がね…デザインしてたり…」
春菜「えっ!?そうなんすか!?」
teっちゃん「うん。ダミアーニ…」
城島「はぁー…!ブラピがデザインしてるジュエリー…!」
西川「えぇ?…良かった。ホントtetsuさんがいて良かったよあたし(笑)」
teっちゃん「あっは…!」
西川「誰も分かってくれなかった(笑)」
城島「いや、そう!tetsuさんがいなかったら分かんないでしょ!」
teっちゃん「っふ…」
城島「ガリアーノって…!」
西川「何?みたいな(笑)」
春菜「名前変わってますよ!」
teっちゃん「ふっ、ふっ、はっ、はっ、はっ…!」
城島「新しいジャイアンツの助っ人外人?」
西川「(笑)」
春菜「いそうですよね(笑)」
城島「いそうですよね!ガリアーノとか。ガリアーノでしたっけ?」
teっちゃん「いや、それ、俺ね?ダ、ダミ、ダミ、ダ…」
城島「ダミアン?」
teっちゃん「ふふふ…」
西川「最悪もう(笑)」
春菜「新種の犬みたい…(笑)城島さん、一番高い、今日身につけてるものは…」
城島「何だろー?」
西川「あ、でもスカジャンとかは?」
teっちゃん「スカジャン?この」
城島「スカジャンかな?これは、あのー…サンプルでもう十何年前に衣装で着たやつで…何か、ハロウィンランチマーケットってことに衣装借りたときの、サンプルやったから売れないって話で…一回返して、サンプルやけど、今回使ったからってことでいただいたから…値段分かんないけど、一応、店頭価格で3万8千円ぐらい」
春菜「うわー…!」
西川「うわーって今さ、ガリアーヌの後がこれ…(笑)」
城島「そうそうそう」
春菜「いや、3万のもの着て、ご飯…食べ辛いでしょ」
城島「それいうたらこの初任給のパーカーよ!」
春菜「いや、これね?」
teっちゃん「こ、これ、何や」
春菜「カレーうどんとかどうすんすか」
teっちゃん「ホント、ホント!カレーうどんとかね」
西川「たしかにね」
teっちゃん「ホント…しかもね、高い割にすぐ何かモコモコッてなるからね」
春菜「毛玉が(笑)」
teっちゃん「っ毛玉ぁー…!」
城島「まぁでも、やっぱどうしてもなりやすいですけどね」
teっちゃん「うん」
西川「可愛いそれ…!ホント可愛い」
城島「いい」
春菜「可愛いですけど…着…いやもう、外出歩けないですよ。それ着ちゃったら…汚し…汚しちゃう…恐怖。空にいる鳥とかー…」
teっちゃん「ふ…ふはっ!」
西川「鳥?」
teっちゃん「ははっ!はっ…!はっ…!」
西川「鳥が何すんの?」
春菜「鳥がフン落としてきたりとかー!」
城島「あるよね!」
teっちゃん「それ(笑)それ、どんな服着てても嫌じゃん(笑)ふふっ」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「はっ、ははっ」
春菜「嫌ですけど、諦めつくじゃないですか安かったらね?」
teっちゃん「はっ、はっ!」
城島「僕、ロケしてるときに頭の上落ちてきたことあったよ」
teっちゃん「あはっ…」
春菜「(笑)うわー!」
城島「浅草ロケやっててブーン!何やー!と思ったらべっちゃーん。みたいな」
春菜「うわー…」
西川「鳩?」
城島「鳩でしたね」
西川「あれって分かるんですってね。鳥は。こうマヌケな人が」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ!はっ、はっ…!」
春菜「マヌケだから落とされたのか(笑)」
西川「そうなんですよ。ホントにね…」
teっちゃん「あ、そぉーなんや!」
西川「あ、マヌケだなって思うとそこにピュッてできるんですって」
城島「マジっすか!?え、ある?鳥に引っかけられたこと」
春菜「いやありますよ!」
西川「分かったんだね(笑)」
春菜「(笑)しかもあのー…三者面談の途中…中学生のときに、母親と学校向かう道で歩いてたら、上から落とされて。でも学校の方が距離的に近かったんですよ。だからもう学校で洗おうってことになって、学校で髪洗って…」
teっちゃん「ははっ…」
春菜「でも拭くものも、ちっちゃいタオルとかしかないからビッショビショで、進路どうしましょう」
城島・西川「(爆笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ、ははっ、はっ…!」
春菜「お前今どーすんだよ!みたいな」
teっちゃん「ふっ…」
西川「別にお母さんでも良かったのに、わざわざ選んだみたいよ?」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「たまたまですよ!」
西川「たまたまじゃないの。そういうのって」
城島「ちょっと…あ、スーツとか持ってんの?」
春菜「あ、リクルートスーツ持ってますね。短大に行ってたんで、そのときの入学のときに着ましたね」
teっちゃん「ははぁー」
城島「着ないでしょ?でもスーツって」
春菜「着ないです。もうそれから着てないですもん。就活もしてないですし」
teっちゃん「んー…」
西川「もうちょっと女性っぽくした方がいいよ。だってこれ脱がそうって気にならないもん」
春菜「…(笑)え、西川先生の、いつも、コンセプトは脱がそうと思われる服なんですか?」
西川「そうよ。チャックであったりとか」
teっちゃん「ふっ…」
城島「あー…!でもそれ大事っすね!たしかに」
teっちゃん「あー…」
西川「今はそうでもないけど、若いときはできるだけミニにして」
teっちゃん・城島「んー…」
西川「こう…冬でも、コートを脱いだら薄着ね」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「尻軽じゃねーか!」
teっちゃん「はははっ!はっ、はっ…!」
城島「でも、女の子ってホントに薄着多いですよね。寒いのに、着たらええの」
teっちゃん「うん」
城島「って言うのに、コート脱いだら薄着の子多いですよ」
teっちゃん「あぁー…」
城島「あれやっぱ、考えてるんですね」
西川「考えてますよ。そりゃ」
teっちゃん「そぉーなんやぁー…」
西川「出してかないと」
城島「でも近藤さんどっちかと言うと、着込んでる…」
teっちゃん「うん」
城島「パーカーも全部チャック閉めてるイメージあるもん」
春菜「だってね、出したとしたってオメーが出すなって思うでしょ?お二人」
城島「そら、思わへんよ」
西川「笑った今(笑)」
teっちゃん「はははっ」
春菜「笑ったじゃないですか」
城島「(笑)思わへんよ?」
春菜「でも、出した方が痩せるとも言いますもんね」
teっちゃん「あー!そうそうそうそう!」
西川「あ、そうね。見られてる意識が」
teっちゃん「見られる。そうね!んー…」
城島「これからそっち路線いこうよ。このラジオのときぐらいは。私服。そうせぇへん?」
西川「セクシー芸人」
春菜「(笑)」
城島「いやテレビではね、お笑い芸人ハリセンボン!近藤さん!って出てるけど、このラジオではセクシー芸人のキャラはどう?」
西川「女っぽさを出して」
teっちゃん「セ…(笑)セクシー」
春菜「(笑)はなっから、もうバカにした笑いじゃないですか」
城島・西川「バカにしてないよ!」
teっちゃん「いやいや!いやっ…」
城島「バカにしてない(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「ほら笑ってんじゃないですか」
城島「(笑)いやホントに!でも見てみたい!そういう近藤さんを」
西川「で、そうなってたら、ガリアーヌ買ってくれるかもよ?ガリアーヌのワンピースなんかすごいよ?」
城島「え、高そうっすね」
西川「高いし、出すとこね?」
teっちゃん「んー…」
西川「出すとこたくっさん出てるもん」
teっちゃん「そう」
西川「ほぼ出てるみたいな」
teっちゃん「うん」
春菜「ほぼ出てる(笑)」
teっちゃん「んー…」
西川「(笑)ガリアーヌいきましょうよ」
春菜「いやお二人が別にね?買ってくれるなら…」
西川「いやだからちょっとずつ慣らしていかないと。いきなりガリアーヌはキツいよやっぱり」
teっちゃん「ふっ…」
春菜「きなりは。じゃ、まずはどうしたらいいですか?」
teっちゃん「まず、まず、スカートじゃない?」
西川「あ!スカート見たい!」
teっちゃん「スカートまず。まずはスカート」
春菜「あぁー…」
teっちゃん「ちょっとずつこう、短くしていって…」
城島「うん」
teっちゃん「うん」
春菜「で、後には…」
西川「ガリアーヌ」
teっちゃん「ふははっ…はっはっはっは…!」
城島「だからスカートのロングを買っといて、毎日毎日折り込んでいったらええやん」
西川「(爆笑)」
城島「高校んときみたいに(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふ、ふふっ、ふっ…」
西川「いいじゃんいいじゃん。1週ごとに」
teっちゃん「うん」
春菜「1週ごとに、折り目をつけてって」
teっちゃん・城島「そう」←綺麗にハモりました 笑
春菜「最終的にはワカメちゃんみたいな感じで?」
城島「マイクロミニみたいな感じで。マイクロミニって(笑)」
西川「最後は切っちゃえばいいんだもん。別に」
春菜「切っちゃう?」
teっちゃん「っふ…」
西川「切っちゃおうよ」
城島「一回取りあえずスカートにしてみたら?」
teっちゃん「スカートは、持ってるの?そもそも」
春菜「スカートは」
teっちゃん「うん」
春菜「持ってないです」
teっちゃん「えっ!!」
西川「あ、持ってないの?」
teっちゃん「持ってないんならいっ…本ぐらいねぇ。1本っつーか1着ぐらい」
西川「うん。買った方がいいよ」
春菜「そうですね。ちょっとじゃあ見に行きます」
teっちゃん「うん」
西川「ミニはちょっと早いでしょ」
春菜「いや、ミニじゃなくて」
teっちゃん「うははっ、そんな(笑)」
城島「(笑)」
春菜「お店に見に行く」
teっちゃん「ふっ、そんなミニ(笑)」
西川「お店に見に行くね(笑)」
teっちゃん「「そんな、っはっ…!」
城島「いきなりミニ(笑)」
teっちゃん「ふっ、ははっ、ははっ…!」
春菜「いきなりあたしだってミニ履かないですよ(笑)」
西川「ロングにしましょロング」
城島「ロングでね。あー、見てみたい。じゃあちょっと来週楽しみにしてます」
春菜「(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「いや来週、いいのがあったら」
teっちゃん「そ、それで後ほら、ちょっとヒールとか履いてみたら…」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「いっつもスニーカーでしょ?」
城島「そうそうそう」
teっちゃん「うん。そうそ…」
西川「ホントくさそーうなスニーカーだもん」
春菜「もうホントにいい加減にしろよ」
城島・西川「(笑)」
城島「じゃあ曲…(笑)」
春菜「訴えるぞ!」
西川「訴えてもねぇ(笑)」
城島「じゃあ曲いきましょうか(笑)」
西川「はい。L'Arc〜en〜CielでNEXUS 4」

ということで、予想外の西川さん復活なゴチャでした!
でもあれですよね先週の最後に春菜さんが「でももう既にね、いるとは思うんですけど」ということを言っているので…

仕事の都合で1本目には出れないけど2本目には出れるってやつですね今までにも何回かありました←

そして今回は皆さんのファッションについてだったんですが…
いやー流石teっちゃんと西川さんはセレブですね(笑)

身につけるものの値段が初任給ぐらいだとかマンション買えるぐらいだなんて次元が違いすぎます(笑)

私基本1万以上するものは買いませんもん。
人生で一番高い買い物がディスト制服か役3万のDVDかなぁ親に買ってもらったけど←

自分で買ったのものの中で一番高いのはチケットでしょうかね。
VAMPSのUSJが1枚の値段も一度に支払う額も最高でした(笑)

あ、そういえばディスト制服のジャケットって春菜さんが人生で一番高い買い物だったっていうスニーカーより高かったような気がするのは気のせいですか?←

んで今回はオシャレだと皆さんに褒められていたteっちゃんですが、hydeさんと同じく私服がちょっとあれなときもありますよね。
それこそもう春菜さんレベルっていうかそういうものに限って春菜さんレベルにありえない値段がついてたりとか←

そしてステージ衣装はもっとすごい←

そんなteっちゃんのファッションセンスが私は大好きです。
いじりがいがあるから←

どうでもいいことだが1着もスカートを持っていないという春菜さんに驚いたteっちゃんはきっと何着も重ね履き用とはいえスカートを持っているのだろう(笑)

んで春菜さんがスカートにチャレンジということでね。
そういや私も昔はパンツばっかりだったんですが、最近はスカートばっかなんですよね。

一番最初からミニだった気がする←

何かね、初ライブのときはボンパンとかだったんですよ。
たしか次のときにはもう既に総MAD赤チェックミニスカニーハイガーターっていう今の私の基本スタイルが出来上がってました。

ほんの1ヶ月ちょっとの間に何があったんだ私(笑)

まぁそんなどうでもいい話は置いておいて、来週からが楽しみですね。
果たして本当に春菜さんのスカートは週ごとに短くなっていくのか(笑)

そして昨日の記事に拍手沢山ありがとうございます!
41回も皆さんにバカと言われて叩かれたやちゅりんが哀れすぎてデザイアーHYDEさんレベルに爆笑いたしました←

今日はラル友さんともいっぱい喋れたしミュージャック問題も解決できそうだし拍手沢山いただけて沢山の方にヤスをいじってもらえたしで華錬復活です。
でも明日からテストですよ大阪でも新型インフル発症したんなら休校にしようよオタク友人Fの学校は休校したらしいのに(笑)

まぁ適当に頑張りますよ。
基本ノー勉でも点取れますしねあの学校超バカだから←

うふふそれにしても皆さんがやちゅりんいじってくれると嬉しくなりますね。
もうホントそんなやちゅりんがキモ可愛くて仕方ないです←

追記で拍手コメント返信です。

more»

teっちゃんはバイクを持っていないのにヘルメットを持っているらしいやきバン3レポ続き

ミュージャック見逃したああぁぁーーっ!!(突然何)

出るなんて知らなかったよ!
折角東京贔屓なHYDEさんの関西だけでの放送なのに…!

ヤスからのコメントあったとかマジヘコむ←

ってかVMAPSトークゲストだったんでしょ?
なぜ知らせてくれなかった(知るか)

HYDEさんについてキモ可愛く語るヤスとかまさかの2回登場なヤスとか見たかったー!!←

うっわもうホンマヘコむ。
川崎スペシャルは全部ふーんって感じでスルーできたけどこれはホンマヘコむ←

今はヤスに夢中なんでヤス系を逃すとヘコみます。
しかもHYDEさんについて語るヤスとか私一番大好きなのにさーもうホント一から十までいじっていじっていじり倒したかった!←

やちゅりんのバーカ!
ヤスいじりが私の生きがいなのに!←

あかんもうホンマヘコむ…
来週からテストだってことを今日知ったっていうのも殊更ヘコみに拍車をかける←

今日久しぶりに学校に行きました。
そしたら来週からテストだって言われたよ何それ私聞いてない←

昨日辺りは一昨日の記事の拍手ボタン壊して過去最高であるteっちゃんがインディーズ時代について話すゴチャレポを追い抜いてたんでデザイアーHYDEさんレベルに爆笑したんですが、早くも鬱復活です。
ちょっと元気になったからって調子乗って学校行ってみたら何か色々あって余計鬱になったし←

またサボりたいけどテストだから行かなきゃいけないんですよね面倒くさいなぁ←

もーやだ全部面倒くさーい。
誰かダビングして私にちょーだいじゃないとレポ書く気起きなーい←

あぁもうホントやちゅりんいじり倒したかったようぅ…←

そんなローテンションでやる気起きないし面倒くさいながらもやきバン3レポは書かなきゃいけなので書きますよ。
ABCでも聴きながら書きますよ←

それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

teっちゃん「はいー…!」
西川「健康診断の話してましたね」
teっちゃん「ねー」
眞鍋「そう。CM中ね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「結構マメにやられてるんですね。お二人共」
西川「やっとかないと…何かね、あのー…仕事が詰まり始めると、結構際限なく詰まるので、そうなっちゃってから何か気付いたりすると遅いので…早めに、と思って」
teっちゃん「んー…でも元気やんね。西川君は」
西川「何なんですかねー?」
teっちゃん「ホンットねー」
西川「いやー…」
teっちゃん「羨ましい」
西川「(笑)だからよく、一緒に夜とかご飯食べたりとかして、遅くなって、そろそろーとか言って…」
teっちゃん「いや、も俺、眠くてしゃーない」
西川「そう。コクコクとかしてて…」
teっちゃん「ねぇむ…」←ホントに寝そうな感じで言ってて可愛いです 笑
眞鍋「ふふっ…」
西川「んで、じゃ帰ろっかーって言って明日は何ー?って聞くから明日はライブよー普通に(笑)」
teっちゃん「ふっ…らぁいぶの前日にぃ…朝まで飲んでるんやで?も…」
眞鍋「いやー…だからそれはすごいですよホントに」
西川「飲んで、普通にライブやって、その後翌日もライブで、移動して、ライブみたいな…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ナポレオン的なね…」
西川「そうなんですか?(笑)」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「ナポレオン何か、3時間しか寝ませんでしたみたいなんあるじゃないですか(笑)」
西川「いや、でもね、こまめに、小さい睡眠を積み重ねて、生きてません?」
眞鍋「いや、あたしガッツリ寝ないと無理なんで」
西川「えー!でもあんなに忙しいのに?」
眞鍋「それでも絶対」
teっちゃん「ん」
眞鍋「もう、すぐにでも、帰ってすぐにでも、寝る」
teっちゃん「うん」
西川「へぇー…!」
teっちゃん「俺もそういうタイプかなー…」
西川「何かね、ちょっと寝ちゃうと」
teっちゃん「うん」
西川「もっちゃいません?2時間とか、15分とか」
teっちゃん「ふ…」
西川「ふいに寝たりすると。それで寝れへんくなって」
teっちゃん「うん」
西川「うわまた寝れへんなったわってなって、一生懸命寝んねんけど、また起きてみたいな…長く寝れないみたいな感じ」
teっちゃん「へえぇー…」
眞鍋「あ、タイプですねそれは。だから寝れないっていうことがないから…」
teっちゃん「んー…」
西川「僕寝るの大好きですよ。僕でも。寝たいんですけど…何かでも、多分…精神的に、多分…ホントに、常に追い詰められた状態にいるでしょ。ホントに」
teっちゃん「ふっ…そ、え?」
西川「みんな、ホント心に、何か…あるじゃないですか。ホントに」
teっちゃん「えっ?」
西川「神に祝福された…的…」
眞鍋「何ですかそれ(笑)」
teっちゃん「え?」
西川「分かんないですけど(笑)」
眞鍋「いやでもその寝れない人の気持ちっていうのが全然分からなくて、ちょっと考え事があって明日のこととか考えちゃうと」
teっちゃん「うん」
眞鍋「寝れないとかいう人、たまにいるじゃないですか?」
teっちゃん「あぁー…はいはい」
西川「あぁー…!でもね、そういうタイプです僕。強迫観念が常にありますね。さて!」
眞鍋「はい!」
teっちゃん「うん」
西川「今週は、どうしますか?」
眞鍋「そうですね。ま、先週もね、ちょっと売れ残った商品を名前出して」
teっちゃん「はい」
眞鍋「出品したりもしたんですけど…」
西川「そういう言い方やめてもらっていいかな?」
眞鍋「(笑)えー…まぁ誰も欲しい人がいなかったという商品」
teっちゃん「うん」
西川「(笑)うん、より強くなった気がするけど…」
眞鍋「(笑)も、あるんですけどちょっとね、ここらでまた新しい」
teっちゃん「新しい商品」
眞鍋「商品を出そうかなということで…はい。皆さんに持ち寄ってもらいました」
teっちゃん「持ってきましたよ!」
西川「持ってきた?」
teっちゃん「持ってきましたよー?」
眞鍋「誰からいきますか!?」
teっちゃん「持ってきましたよー。じゃ、tetsu、tetsuからいきますよ」
西川「あぁ!いいっすよ!」
teっちゃん「(ガサゴソ)んーっとね…俺…」
西川「ハンガー?(笑)」
teっちゃん「(ガサゴソ)いやっ、違うよ。違うよ」
眞鍋「tetsuさんね、いっつも自ら先陣を切るよね(笑)」
teっちゃん「ははっ!え?(ガサゴソ)」
西川「多分これ、ある程度…」
teっちゃん「これはいける思うでこれ!」
眞鍋「あら!メットですか」
西川「おぉ!どうしたの?」
teっちゃん「ヘルメット」
西川「なにゆえ?」
teっちゃん「(カタンッ)えぇ?」
西川「何でよ」
teっちゃん「俺バ…」
眞鍋「フルフェイス」
teっちゃん「フルフェイス。バイク、ほら。ねぇ?」
西川「バイクって…」
teっちゃん「俺…」
西川「単車乗る?」
teっちゃん「中免ーの免許持ってるよ?(カタッ)」
西川「あ、そうなんや」
teっちゃん「うん」
西川「意外!」
teっちゃん「持っ、てるだけ」
西川「あぁ(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「何用で?それ乗とうと思って?」
teっちゃん「えーっとその免許取るときに、教習所の用意してあるメットってダサいやん」
眞鍋「あぁー…」
西川「まぁそらそやな」
teっちゃん「だからマイ・ヘルメット…を。うちからずっと最初からもう被っていくみたいな…」
眞鍋「おぉー…」
西川「(笑)」
teっちゃん「バレ、バレへんように…」
西川「それ(笑)あかんやんだって、今コンビニとかで」
teっちゃん「へへっ?」
西川「フルフェイスの方お断りって書かれてるでしょ」
teっちゃん「へへっ、へっ、ふっ、ふっ…!や、コンビニはね?」
西川「まぁそやろ?」
teっちゃん「教習所は…いいでしょフルフェイスで」
西川「おはようございますみたいな感じで?(笑)」
teっちゃん「へへっ、そう」
西川「ロボコップ的な何か…(笑)」
teっちゃん「俺…」
眞鍋「(笑)でもちょっと何かね?ちょっとスパイシーな感じがいいですね」
西川「そうそう。え?いつ取ったの?それは」
teっちゃん「もう、じゅー、年ぐらい前ーかねー?うわ10年以上前やわ!10年前」
西川「一念発起。何で取ろうと思ったの?それは」
teっちゃん「いや何か、バイクのチーム作りたいなーと思って」
西川「へぇー…!」
眞鍋「カッコい!」
teっちゃん「んー…ま、免許取っただけで終わったよ」
眞鍋「(笑)」
西川「おめでとう」
teっちゃん「うん」
西川「いや僕でもだからね、取りたいなーと思ったままなんですよねー…」
眞鍋「ちなみにあたしも持ってますよ中免」
teっちゃん「おおぉっ!すげー!」
眞鍋「あたしも取って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちょっと乗って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「すぐ、やめましたけど」
teっちゃん「あっ…!」
眞鍋「あの、ちょっと私事故ったらヤバいと思って」
teっちゃん「そーうそうそうそうそうそうそう!」
西川「やよねー。そう。バイクの場合、車の事故よりも、死亡率ってのはいくらか知らないけど、怪我はもう圧倒的に…」
眞鍋「怪我ねー…」
teっちゃん「怪我は…むき出しやからねー」
西川「うん。俺だから前、どっか別んとこでラジオやってて、そんときの作家の奴が」
teっちゃん「うん」
西川「もう…おもっきり!こけて…」
teっちゃん「うん」
西川「唇から顎にかけてを、ベロッとめくれたって…」
teっちゃん「うわあぁー…!」
眞鍋「あらー…!」
西川「いやそんなの聞くと無理よね?」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「んー…ま、ね?そのときのためのフルフェイスみたいな…」
西川「フルフェイス。なるほどねー」
teっちゃん「なるほどね」
眞鍋「まぁでもね、楽しいですよね。バイク乗ると」
teっちゃん「あ、あの…」
西川「これからの季節っしょ!」
眞鍋「最高ですよね」
teっちゃん「んー…」
西川「今の季節か。路面の温度も上がって」
teっちゃん「でも教習所でにね、乗るのが一番安全やね」
眞鍋「(笑)」
西川「そうそう」
teっちゃん「こけてもね?あのー…痛くないもん」
西川「で、しかも、ま、行くなら」
teっちゃん「うん」
西川「よく言うよね。中免取ったらそのままでげんていかいじょう(すいませんバイクとか詳しくないんで分かりません…!)まで取ってしまえって」
teっちゃん「うんうんうんうん」
西川「要は走って、例えばこう、教習所だと目一杯ブレーキのタイミングで踏み込みなさいって言われたけど」
teっちゃん「うんうん」
西川「普段生活で、あまり踏み込むと、それこそこう、もうだから、乗り辛いっていうか…」
teっちゃん「うん」
西川「ま、ホントはね?ダメなんでしょうけど。多少こう、ちゃんと止まる直前で少しブレーキ抜いたりとかっていうのあるじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
西川「そういうのとかってダメですからね。教習所とかだと。ちゃんとその癖で、げんていかいじょうまで取るんだったら、そこまでいった方がいいっていう。変な癖がついちゃって」
teっちゃん「んんー…」
西川「大型取ろうとすると、癖がついててダメになることが多いとかっていうのもありますよね」
眞鍋「そうですよね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「大型も取りたかったなー…」
西川「ヘルメット」
teっちゃん「ま、そのときの」
西川「じゃあ、取りたいんだったらこれで(笑)」
teっちゃん「え、何?」
眞鍋「ちょっと待ってくださいよ(笑)」
teっちゃん「ね」
西川「もう一度」
眞鍋「もう一度?(笑)そうですねー…いやー、でもちょっとやっぱ、これはちょっと、男子がいいですね。このデザインはね」
teっちゃん「ん」
西川「あぁ、まぁね。でもいいかもね」
眞鍋「これちょっと売れるかも。次、あたしいきます。えーっとね、これなんですけど…(ガサゴソ)ちょっとね、重いんですよこれ(ガサガサガサッ)」
西川「ちょっともういきなりエルメスなんですけどー…!」
teっちゃん「えぇっ?何?何?」
眞鍋「エルメスの袋に入ったー!?(ガタッ)」
西川「何これ」
teっちゃん「え?」
眞鍋「犬のプールです」
teっちゃん「い犬…(笑)」
西川「あぁー!」
眞鍋「犬用プール。結構デカいですよこれ」
teっちゃん「えへえぇーー…!」
眞鍋「広げると。ほら(ガタッ)縦が1メーター」
teっちゃん「えへぇー…」
眞鍋「ちょっとありますね」
teっちゃん「おぉ、西川君ええんちゃん?」
西川「っていうか」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「これうちの犬入れた溺れる」
teっちゃん「ふはっ!」
西川「小さすぎて」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
西川「結構高さある。これで3、40センチあるかなー?高さ」
眞鍋「そうですね。これ多分中型犬・大型犬用なので…」
teっちゃん「へぇー…」
西川「小型犬だと無理っすねー」
眞鍋「そうですねー…」
teっちゃん「ん」
西川「え、犬飼ってるんでしたっけ?」
眞鍋「犬飼ってるんですよ」
西川「今も?」
眞鍋「今も」
teっちゃん「んんー…!」
西川「何犬?」
眞鍋「柴です」
西川「へぇー…!」
teっちゃん「ふーん…」
眞鍋「あんまり一人暮らしの女の子でね、柴って中々…」
teっちゃん「なん、なん、何かね?渋ーい感じが…」
西川「何か、辛いことあったの?って…」
眞鍋「(笑)いやいやいや、何かこう、ちょっと…ねぇ?」
西川「か、実家から連れてきたか」
眞鍋「違いますよ(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「(笑)」
眞鍋「何かそういうちょっと、哀愁のある感じが好きなんで、柴」
西川「豆柴じゃなくて柴?」
眞鍋「豆柴を飼ったはずなんですよね」
teっちゃん「あっ、ははっ!」
西川「(笑)そっか(笑)あのね、よくあるみたいですよね。豆柴だって言われて、あれっ?大きくね?みたいな(笑)」
眞鍋「そうなんです」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「あのー…柴犬って普通買ったら多分10万ぐらいなんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「それは超極小豆柴っていう触れ込みでですね…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたし40万出したんですね」
teっちゃん「ええぇーーっ!」
眞鍋「それがあの(笑)見事に標準サイズに…」
西川「(笑)」
teっちゃん「えぇー…!」
眞鍋「なったという…」
teっちゃん「そぉれ…」
眞鍋「まぁ、その犬のために買った!プール…」
西川「しかも家ん中で飼ってるでしょ?結構この、季節の変わり目大変じゃないですか?」
眞鍋「大変。もう1日何回掃除機かけたらいいのか…」
teっちゃん「へぇー…」
西川「そうなのよ。だから、うちは」
teっちゃん「うん」
西川「何でプードルにしかたって言うと」
teっちゃん「ううん!」
西川「毛が抜けへんから」
眞鍋「いや、それが一番いいですね…!」
teっちゃん「そぉうなんや」
西川「プードル一切抜けへんよ!」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「もっこもこ!」
teっちゃん「へぇー…」
西川「ホントに、ちょっともう1ヶ月ほっとくと、一回り、毛、ホントに1ヶ月、もう1週間単位でボンッボンボンッボン、デカくなるから…ふっさふさ!おっさんみたいなってるもん」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「お手入れがちょっと頑張らないと…」
西川「大変。1ヶ月に1度は必ずトリミングに出していかないと…」
teっちゃん「ふうぅーーん…」
眞鍋「これまだ一回しか使ってないんですよ。このプール」
西川「綺麗だもんね」
眞鍋「そうなんです。何か…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「シャワーとかすごい好きなんです。うちの犬。シャワー浴びようとすると、もうホントに水のとこにバーッてくるから…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あ、水好きなんだーと思って、じゃあプールに入れたげようと思って…」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「水溜めて、入れたげたら、何かヤバいヤバいヤバい!みたいになって…」
西川「(笑)」
teっちゃん「はっ…」
眞鍋「それは違うみたいな」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
西川「そっちじゃなかった(笑)」
眞鍋「これじゃないこれじゃない!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!」
眞鍋「だからこうじゃなかったんです。多分」
teっちゃん「は…!」
西川「こっちじゃなかった。あっぶね!みたいな(笑)」
眞鍋「そうそう(笑)入りたくはない、みたいな…感じだったんで…(笑)もうこれ出しますわ(笑)」
teっちゃん「へーーええぇーー…」
西川「最後に…」
teっちゃん「テクるねぇー…」
西川「さぁ僕です!」
teっちゃん「はい!西川君は…」
西川「私…(ガサガサガサガサ)はい(ガサガサガサガサガサッ!)はいこちら!」
teっちゃん「おぉっ!」
眞鍋「おぉっ!何だ!」
teっちゃん「何ーだこれは」
眞鍋「何これ?」
teっちゃん「こぉれ、あー!分かったでー!」
西川「(コトン)」
teっちゃん「こぉれ」
西川「はいこちら」
眞鍋「何?これ?」
teっちゃん「これ時計でしょ」
西川「そうでございます!」
眞鍋「ウッソ!?え?何これ?」
teっちゃん「これ…」
西川「これ…コンセントあるかな?」
teっちゃん「コンーセンートね」
眞鍋「あれかと思った、ティファールのすぐ沸くやつかと思った」
西川「違ーう(ガサガサ)」
teっちゃん「ここあんで」←コンセントのことだと思います
西川「ある?(ガサッ!ガサガサッ!)か!(コツコツコツ)」←移動しているようです
teっちゃん「か!」
西川「あ、でもここでいいか」
teっちゃん「ちょっと、照明…照明落としてー…も…もらっていいっすか?」
眞鍋「えっ?何何何何ー?」
teっちゃん「照明をー…」
眞鍋「うわ!」
teっちゃん「スタジオのー…」
眞鍋「映った!あ、すごいねー…!」
teっちゃん「こう壁にね。投影する…その…………時計…」
西川「時計」
teっちゃん「ね」
眞鍋「はぁー…!オサレー…!」
西川「はい。と、いう感じでございます」
眞鍋「これ使ったりしたんですか?家で」
西川「あのー…うちで、まぁ、仕事する作業用の部屋が一個あって」←靴音と共に声が近くなってきてるんで、喋りながら席に戻ってきているようです
teっちゃん「ふうぅうぅう〜ん?」
西川「あのー…そこで、まぁ、あんまり明るくガンガンにこう、電気つけてて」
teっちゃん「うん」
西川「こう何か、薄暗い中で作業してたんで」
teっちゃん「うん」
西川「その雰囲気を、崩さないで、あのー…いれればなーと思って、たまたま見つけて手に入れたんですけど…もうちょっと」
teっちゃん「うん」
西川「これ、やっぱすごくいいんですよ。壁に映し具合は。ただ、置き具合が…ちょっと独特の存在感がありまして…」
眞鍋「(笑)そうですね」
teっちゃん「んー、結構ね。うん」
西川「そう。で、何か探したら、もう少しパッと見がオシャレ気な、似たような機能のやつがあったの」
teっちゃん「んー!」
西川「で、そっちを買ったので」
眞鍋「なるほど」
teっちゃん「なるほどっ!」
西川「そう。こっちはもういいかなと思って…でもこれ、時計は、これが一番見やすいです。その買ったやつは、パッと見のその、本体自体の加減は、ちょっとステンレスでできてオシャレ加減なんだけど」
teっちゃん「うん」
西川「投影されてる感じは…んー…?何かちょっとぼんやりかなー?と思って。こっちのがハッキリだったやっぱ。後まぁ」
teっちゃん「うん、うん」
西川「ほら、曲作ったりプリプロしたりとかする部屋って」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっと薄暗かったりするでしょ?だからいいんですよこれが」
teっちゃん「うん」
眞鍋「なるほど」
西川「こんな感じでございます」
teっちゃん「んーなるほど!」
眞鍋「じゃあそれぞれ開始価格設定しましょうか。どうしましょう?」
西川「えー…僕これ自信ないので…もうねー…さん…」
teっちゃん「いやこれ売れるよ!これー!」
西川「えー?いやもう1円スタートぐらいでいいんちゃう?もうだからこうなってきたら。だって誰が出すっていうのも言う訳でしょ?」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「そうね」
西川「だからもう1円スタートぐらいでいいっすよもう」
眞鍋「そうですね。じゃあ全部1円スタートでやってみて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「もうこれ、名前出してやるんですよね?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「売るんですよね?」
teっちゃん「ですね」
西川「だってこないだの何か僕の」
teっちゃん「うん」
西川「売れ残りみたいなのも」
眞鍋「そうそうそう(笑)」
西川「眞鍋さんが決定したんですけどね?」
眞鍋「そうそうそう(笑)」
teっちゃん「ははっ…」
西川「売れ残り的な発言されて…」
眞鍋「売れ残りね?(笑)何これこれそのまま?サイン入れちゃったりとかそういうことはせず?もうそのまま売るんだ」
西川「本体の魅力で!」
眞鍋「おぉ!」
teっちゃん「うん」
西川「本体の魅力で(笑)本体の魅力でお送りするんですよ。だって、ねぇ?そういう風な趣旨ではないじゃないですか?」
teっちゃん「そやねぇ。逆にサインしたらあかんわ」
眞鍋「そう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「何か物…」
teっちゃん「そう」
眞鍋「自体の価値を知りたい」
teっちゃん「そう!そう!俺のメット!(バン!)」←ヘルメットを叩く音が 笑
西川「そうやね。そっかそっか」
teっちゃん「(トン!トン!)」←合いの手?笑
西川「でもそういう感じだもんね」
teっちゃん「んー」
眞鍋「うん。で、いいと思います。さぁ…今日のね、3点なんですけども…私達が持ってきたこちらの商品はですね、yahooのやきぐりバンバン コンマ3のサイトで!オークション商品として出品していますので!」
西川「はーい!」
teっちゃん「はい!」
眞鍋「こちら、是非皆さん…ま、見るだけでもいいんで!あの、閲覧件数だけ伸ばしてさしてくださいみたいな…」
teっちゃん「あぁー…」
西川「ってかね、ホントにやきぐりバンバンのサイトっていうかね、ウェブページがyahooの中にできてるってことが嬉しいですよね」
眞鍋「嬉しいですね!」
teっちゃん「ふ…ホンマやね」
西川「ありがたーい…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「見にきて見にきて?」
西川「うん。そこでやっぱりね、沢山見にきてもらえたりとかすると」
teっちゃん「うん」
西川「そこであの、ちょっとずつ僕らもアフェリエイトをして…(笑)広告収拾を(笑)」
眞鍋「あれ?あれ?小金稼ごうとしてる?」
西川「違う違う!」
teっちゃん「ふふっ」
西川「違う違う(笑)ウソウソ(笑)全然、沢山の方がきてくれたら嬉しいじゃないですか」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうですね。ま、取りあえず見にきてと」
teっちゃん「うん!」
西川「ねぇ。そこにもう絶賛プロアクティブのバナーなんかも貼ってもらって」
teっちゃん「あははっ!!」
眞鍋「おぉー!ありがとうございます助かりますねー」
西川「アフェリアイトでお金もいただいて、広告料としてね。ま、でんぱく、どちらか、まぁね、近いところでまぁここだとTBSですね」
teっちゃん「商人やなぁー…」←ため息混じりに 笑
西川「あの」
teっちゃん「うん」
西川「あの、はこどの方が近いんで話しやすいかな。まぁMBSとどっちが付き合い長いかちょっと確認しよう」
teっちゃん「何ーの話ぃ?」
西川「TBSだと、でんつうの方が多分ガッツリいってるんで。2000億ぐらい流れてるんで」
眞鍋「うわー大人の話になってきたよー?(笑)」
西川「そこら辺で上手くやってると思いますけどはい」
眞鍋「その辺の申し出も、お待ちしておりまーす」
西川「よろしくお願いしまーす」

エンディングトーク

眞鍋「さぁ、まぁ我々がやってる」
teっちゃん「はいっ!」
眞鍋「オークション何ですけども!」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「こちらの収益金は、環境問題の取り組みを積極的に行い、地球環境の保全に貢献する、財団法人グリーンクロスジャパンさんに全額!寄付させていただきます」
teっちゃん「はい!」
西川「はい。勿論でございます」
眞鍋「頑張ってます!地球のために」
teっちゃん「うん」
眞鍋「さぁ、そしてですね」
teっちゃん「はい」
眞鍋「この番組の裏側も皆さんに知ってもらいたいということで!」
teっちゃん「んんー!」
眞鍋「MBSラジオやきぐりバンバンオフィシャルホームページにあるバナーをクリックすると!やきぐりバンバンファンサイトにアクセスできます!」
teっちゃん「んんー」
眞鍋「こちらの方でまぁ商品チェックもしてほしいですし、兎に角アクセスをお待ちしています」
teっちゃん「うん!」
西川「はい。いやーでもね。こうやって徐々に、こう体制が整って参りましたね」
teっちゃん「ねぇ」
西川「最初は手探り…もう、手探り満開でしたけど(笑)」
眞鍋「そうですね(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「まぁでもこうやって、ねぇ?ちょっとずつですけど…こうやってyahooとかからも協力を得らたりするのはデカいっしょ!」
teっちゃん「ねぇ」
眞鍋「そうですよね」
西川「うん。今後もね、頑張っていきましょうホントに」
眞鍋「ねぇ。いらない物の、みんなが欲しそうなやつもどんどん探しときましょうよ」
西川「これが難しい」
teっちゃん「んー…」
西川「みんなが欲しそうな!いらない物(笑)それいるもんじゃん!」
眞鍋「そうなんですよね(笑)」
西川「それいるもんだよ!俺絶対持ってこねー(笑)」
眞鍋「そうですよ按配が難しいですよー?(笑)」
teっちゃん「はい」
眞鍋「まぁ頑張っていきましょう!」
teっちゃん「はい!そんな感じで、やきぐりバンバン、コンマさんは!俺達L'Arc〜en〜Cielのtetsuと!」
西川「T.M.Revolution西川貴教と!」
眞鍋「眞鍋かをりが、お送りしましたー!」
西川「また来週!」
teっちゃん「ばぁーいばぁーい」
眞鍋「またねー!」
西川「バイバーイ!」

ということで、今回もオークションに出品なやきバン3でした!
teっちゃんバイク持ってないのに教習所のメットがダサいからってメットだけ買うってどうなの(笑)

まぁそこがteっちゃんの美学なんでしょうね。
オシャレさんだから例え一時的とはいえ教習所のメットが許せなかったんでしょう(笑)

んで西川さんの大人な話。
お得意のマシンガンで難しい話をされてたんで私には何の話をしているのか分かりませんでした(笑)

なので適当です。
聞こえたまま適当に書いたのでニュアンスで理解してください←

っつーかホンマ今日ついてないわマジヘコむ。
更新しようとしたらFC2死んでるんだもんFC2ブロガーさんのブログは全部見れなくなってるからFC2が死んでるってことですよねこれは←

もうホンマ何から何までヘコむわー…
HYDEさんについて語るやちゅりん見たかったなぁ…←

皆さん是非「やちゅりんのバカ!」と言いながら拍手ボタンを押して行ってください私が元気になりますので←

teっちゃんが西川さんに乗っかかりたがるやきバン3レポ

ねぇねぇ誰か一緒にABCのライブ行こうよ(突然何)

今日ジャンヌのファンクラブの会員証とかが届いたんですよ。
ABCのライブチケ先行も始まってるみたいなんで、誰か一緒に行ってくれないかなみたいな←

一緒に「ヤス様ー!」とか言って咲こうよ←

チケ代は6500円で手数料が500円です。
安いと思ってしまった私は確実ラルクによって金銭感覚が狂わされている←

ちょっと調べてみたんですが、チケ代上がってるんですね。
やちゅりんのくせにソロで人気出てきたからって調子乗ってますよね←

それにしてもジャンヌのファンクラブって面倒くさいんですね。
入会受付もネットでできないし何かと郵便物使うしチケ先行も1公演につき振り込み用紙1枚書かなきゃいけないそうです。

ラルクは勿論パソコンなゃどうにもできないディストとかケータイがなきゃどうにもできないKenちゃんに慣らされてるからこれにはびっくりした。
全通する人とか14枚振込み用紙に書いて出さなきゃいけないんですよ最早ある意味羞恥プレイ←

郵便物が多いから会費がラルクと一緒なんですねとてもよく分かりました←

しかも当たった分だけ振り込むんじゃなくて先に全額払って、外れた場合は返金だそうです。
うわ面倒くせぇ(笑)

いやもうホンマラルクと全然違うからびっくりした(笑)
今までラルク以外の好きなアーティストはCD借りて聴くだけとかだったんでマジびっくりですよお前どんだけラルク盲目やねんとか言わない←

お前どんだけジャンヌにハマッてんねんも言わない←

まぁそんな話よりもやきバン3レポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

teっちゃん「やきぐりバンバンコンマさんはー!俺達ラ、ル、クアンシエルのtetsuと!」
西川「T.M.Revolution西川貴教と」
眞鍋「眞鍋かをりが、やってまーす!」
teっちゃん「やってまーす…はぁー…」
眞鍋「今L'Arc〜en〜Cielを噛みかけたじゃないですか?」
teっちゃん「はぁ…噛みそうになったぁー…!」
西川「(笑)」
teっちゃん「いえいえ」
眞鍋「何回言ってんすか。今までに(笑)」
teっちゃん「よ…」
西川「でもあれじゃない?」
teっちゃん「何?」
西川「L'Arc〜en〜Cielの、っていうのってあんまないんじゃない?役割的に」
teっちゃん「そうやね」
西川「うん」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そっか。じゃあ言い慣れてないんですね。まだ」
西川「役割的に」
teっちゃん「うん。役割的にね」
西川「だからほらバンドの場合、一人だと、最初から最後まで、何から何まで言わなきゃいけないんですよ。何月何日何をして、何月何日何が出て」
teっちゃん「うん」
西川「どんな曲で、みたいな」
teっちゃん「うん」
西川「ってことで、それでは聴いてください。みたいな」
teっちゃん「うん。そうそう」
西川「僕コメントすごい上手い、1分半って言われりゃ1分半、2分と言えば2分」
teっちゃん「おぉ」
西川「2分半と言われれば2分半。30秒とか15秒刻みで、確実にその時間に合わせたコメントを」
teっちゃん「ほんまぁ?」
西川「フィーリングでやるっていうのは…」
teっちゃん「ん、はみ出るやろぉ?いつも。喋りすぎて」
西川「いやっ!それがね」
teっちゃん「ふふっ…!」
西川「それはね、結局そうすると」
teっちゃん「ほう」
西川「編集とか無駄が出るでしょ」
teっちゃん「うん」
西川「だから、それが嫌なんすよ」
teっちゃん「んぁー…」
西川「だからどこ削られたか分かんない」
teっちゃん「はい、はい、はい、はい…」
西川「地方のラジオとかだと嫌なんで」
teっちゃん「はいはいはい!」
西川「言われたら、その分数でやります」
眞鍋「すーごーい!」
teっちゃん「へぇー、すごぉーい!」
西川「だから情報量多いときとかすっごい早くて何言ってるか分かりません。みたいなこともあります」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「すごいなー…」
teっちゃん「うん」
西川「いやでもね」
teっちゃん「うん」
西川「眞鍋さんの、逆に」
teっちゃん「はいはい」
西川「毎週、その…」
teっちゃん「うん」
西川「痛烈に感じる訳ですよ。放送が終わってから、前回も」
teっちゃん「うん」
西川「これ、ホントにご覧いただいたら分かる通り…何にもないキューシートでね?」
teっちゃん「うん」
西川「まぁいわゆるこの進行が。ちょいちょいこうやってください、眞鍋さんこれお願いしますみたいなのが眞鍋さんには入ってくるんですけど」
teっちゃん「はい」
西川「流石まぁ小慣れてらっしゃる…!」
眞鍋「何を仰いますかー…!」
西川「ちょっとしたこととかもサラッと、もう何か普通だったら、え?これ喋るんですか?」←ちょっとぶりっ子気味に 笑
teっちゃん「ふふっ…」
西川「いるじゃないですか?」
眞鍋「(笑)」
西川「こういうこと言うんですか?あ、これどこから入れればいいですか?」←またぶりっ子っぽく 笑
teっちゃん「ふふ…」
眞鍋「(笑)」
西川「みたいなんじゃなくてサラッとね。はい!ということでね。今週は…みたいなのが…すごい!もうやっぱADとの兼ね合い?」
眞鍋「いやー…(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「カンペとのね」
teっちゃん「うん」
西川「タイミング。チラ見して、カメラ目線で喋れるみたいな。すごい。流石だなぁと…」
眞鍋「いやぁー…!」
teっちゃん「ん」
眞鍋「まぁ、1年半あのー、世界のみのもんたさんと一緒に」
teっちゃん「あ…はい、はい、はい、はい…!」
眞鍋「やらせていただきましたから(笑)」
teっちゃん「はい!」
西川「おもいっきりね」
眞鍋「もうね、あれ結構やっぱりやってて、生放送だったんですけど…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「ホント泣きそうになるときが何回かあって…みのさんって結構ご自身の言葉でね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「すごく説得力ある、こうね?」
西川「あぁ!そうそうそう!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「喋りをされるじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「その分やっぱり、ちょっと時間なんて関係ねーみたいになっちゃうんですよ」
teっちゃん「はい、はい、はい、はい。うん」
眞鍋「でも、そのコーナーの進行任されてるのはあたしだったりして、あたしの目の前で(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ディレクターが物凄い巻きの」
teっちゃん「はいはいはい」
西川「もう、どけるぐらいもう、取れるぐらいもう!(笑)」
眞鍋「取れるぐらい巻いてるんですよ(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あたしそれどうすればいいんだよ!みたいな…板ばさみで。たまに泣きそうになったりしたときとかもありますけど…」
teっちゃん「へぇー…」
西川「へぇー…みの的には喋りたい。AD的には巻きたい。サブとかADとか怒鳴りまくってるもんね」
眞鍋「そうなんです!」
西川「何やってんだてめー!みたいな…」
teっちゃん「あはっ…」
眞鍋「それがADさんのイヤホン越しに聴こえちゃってるから(笑)」
teっちゃん「は…!」
西川「いやそのぐらいのところのしのぎを削ってるから…」
teっちゃん「も…ま…」
眞鍋「とんでもございません(笑)もう…」
teっちゃん「んー…」
西川「素晴らしい」
眞鍋「いやいや…」
teっちゃん「ま、若干この番組もそれっぽいとこあるけどねー」
西川「どゆこと?」
teっちゃん「西川君が、ずーっと喋り出すとね、こう…」
西川「僕じゃあもうそんなん…」
teっちゃん「も…ホンッ、ト俺、じ、すんごい時間ー見てるもん。チラッ、チラッ、チラッ!って」
西川「あのね、圧倒的に気を遣ってました」
teっちゃん「え?」
西川「逆に。そういう風にした方がいいのかなと」
teっちゃん「ほうほう」
西川「そういう役回りだろなと。俺ほら、もうね?」
teっちゃん「はいはい」
西川「普段は、何か前へ前へみたいなところでよく言われるんですけど、僕は今回はこの番組においては」
teっちゃん「はいはいはい」
西川「まぁその…何ですかね?その、teっちゃんを…まぁ、その…陰でね?」
teっちゃん「はいはい」
西川「支えていくっていう立場を」
teっちゃん「い…」
西川「勉強しろと」
teっちゃん「ほぉ!」
西川「何か、そういうことなんやろなーと思って」
teっちゃん「いやもう!全面的に支えて?」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「全面的に」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「も、全面ー的に」
西川「(笑)」
眞鍋「依存したい?(笑)」
teっちゃん「そう。ホンマ、もう、乗っかかりたい」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ま…」
西川「寄りかかりすぎ(笑)」
teっちゃん「いや、まぁまぁまぁ、そ…」
西川「いやでもね、ホントにそういう意味ではね。この番組を通じてですね、何か…」
teっちゃん「ほう!」
西川「新たなこととかもね?できたらいいなと思うし…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「完全にでもその、自分の立ち回りをね?」
teっちゃん「ほう」
眞鍋「立ち位置を考えてる辺り、完全にバラエティーの人じゃないですかもう(笑)」
teっちゃん「そう…」
眞鍋「感覚が(笑)」
teっちゃん「いやホンマそうやね」
西川「いや、怖いんすよ。本当に。や、だからこう触れないように…ホンットに僕、バラエティーとかレギュラーはホントに…あのー…」
teっちゃん「うん」
西川「今もそうです。これからもそうけどレギュラーやったことがなくて、こないだから、さんまさんと一緒に…あれだけなんですよ。あれから増やさないようにもう、極!力!やってるんで…」
teっちゃん「ほぉー…」
眞鍋「へぇー…え、それは何でですか?」
西川「もう、そっちは…そうやってプロでやられてる方々がいらっしゃるところなんで、僕らみたいなのがいっちゃダメだと思ってやってるんで…もうホントにこれからも音楽だけで、正直に…商売ね?」
teっちゃん「んー!」
西川「していく…ま、ホントに、皆さんに誠心誠意尽くすことで…」
teっちゃん「んー!」
西川「形のないものを、もうそれしかできない…不器用な男ですから。ね?」
teっちゃん「ん。はーい!」
眞鍋「(笑)」
西川「何よその、おざなりな“はい”は!(笑)」
teっちゃん「ふふっ、いやっ(笑)いやほぉーんま、いや、いやいやいや!聴いてるよ?聴いてるよ?」
西川「ホント?」
teっちゃん「俺も、ほんーま…」
西川「また不動産のこと考えてた?」
teっちゃん「違う違う違うっ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「この、このー後、何ー…何に進めるんやっけー?とか、考えながら…」
西川「何もないよ。俺達自由やん」
teっちゃん「近況をね。近況」
西川「あ、近況?」
teっちゃん「近況」
西川「近況…近況?(笑)話す?近況(笑)」
teっちゃん「どう?この1週間」
眞鍋・西川「(笑)」
西川「何その…なぁによそれ!(笑)」
teっちゃん「えっ?(笑)」
西川「ふって…」
teっちゃん「ふっふっふっふ…」
西川「ふった言葉が荒いねん!」
眞鍋「雑(笑)」
西川「雑。荒いねん!荒削りだったね」
teっちゃん「う、うーん…」
眞鍋「どう?この1週間」
西川「逆にどうなの?1週間。そちらは」
teっちゃん「1週かぁん?」
西川「5月の14日ですよ」
teっちゃん「…いやーも、ゴールデンウィークーは……んん…大人しく、地味ーにしてたね」
西川「あ、ホントに?」
teっちゃん「うん」
西川「僕は、一応…」
teっちゃん「何かありました?」
西川「えっと、5月の13日、があのー…T.M.Revolution、デビュー日なんで…」
眞鍋「おぉ!」
teっちゃん「あ、そうなんや!」
西川「一応記念日ですよね。ですから…13回忌」
teっちゃん「回忌?」
眞鍋「回忌って(笑)死んでないですよ?」
西川「そうそう(笑)13回目?14年目に突入したと」
teっちゃん「へぇー…!」
眞鍋「ほおぉー…!素敵ー!」
西川「96年ですから。だからそうですね。お陰様で…」
眞鍋「だから来年で15になるじゃないですか?節目的な…何かやるんですか?」
西川「いやいやいや!まぁホント、まぁ、僕らも全然そんな…ホントに…あのー、爪に火を灯すような生活してるんで…」
眞鍋「爪に火って(笑)」
西川「すいません。ホンットに慎ましい生活を…」
teっちゃん「んー」
西川「ええ。重湯を食べて、お米をできるだけ量増やすように。大根をすりおろしたものとかと合わせて…ホントに。量増やして。それで生きていけます。梅干一個あれば生きていけます」
眞鍋「なるほど(笑)」
西川「teっちゃんみたいにね」
teっちゃん「え?何?」
西川「何か、まんかんぜんせきみたいに」
teっちゃん「え?え?なん…」
西川「口に入れてもらわないと」
teっちゃん「なん、え?」
西川「笑いの仕事噛むだけみたいな」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ん、え?何の話?」
西川「まんかんぜんせき(笑)あのteっちゃんが毎ー晩食べてるのあれ、まんかんぜんせきって言うんだよ?」←子供に言い聞かせるような口調です 笑
teっちゃん「…何の話ー?(笑)」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「は…!」
西川「そういう生活してるでしょ?」
teっちゃん「いやいやいやいや何を仰いますやらー…」
西川「僕らはもうね…僕ごめんなさいイメージ崩しちゃってホントに…」
眞鍋「ねぇ?まさか重湯をね?」
teっちゃん「なぁーにを仰いますやらぁー…」
西川「もう、水を外に汲みに行って…」
teっちゃん「何を仰いますやらー…」
西川「それを温めて、何とか飲める水に変えて…僕もギリギリの生活してるんで…すいません…」
眞鍋「ねぇ…まぁあの、嘘もおっきくなっちゃうとね?」
西川「(笑)」
teっちゃん「うん。そう。そう」
眞鍋「収拾つかなくなるんでこの辺にしときましょうか(笑)」
西川「そうですね」
teっちゃん「ね?」
眞鍋「引き返せなくなるんでね」
teっちゃん「じゃ、曲ー、いきますか」
眞鍋「それでは参りましょう。今週の1曲目です。abingdon boys schoolで、JAP」

T.M.Revolutionさん、13回忌…ではなく13周年&14年目突入おめでとうございます!
最近バンドの活動の方が多いようですが、めでたいことに変わりはないので(笑)

そういえばジャンヌも、もうすぐメジャーデビュー10周年ですね。
メジャーデビュー10周年記念ボックスを今日発送したっていうメールがきたんですが、発売日は火曜です(笑)

最早フラゲとかいう問題じゃねぇ(笑)

多分土日を挟むから月曜に届くようにってことなんでしょうけどね。
とか言って明日届いたらある意味怖いなぁ(笑)

んで西川さんに全面的に支えてもらいたいteっちゃん、可愛くないですか←

だってあの誰にも頼らず生きていくって感じのteっちゃんがここまで言うなんて!
乗っかかりたいとかむしろ寄っかかりすぎやとまで西川さんに言われてるんですよ!?

あのteっちゃんがそこまで気を許してるだなんて…!
本当にありがとうございますこれからもうちのteっちゃんを宜しく頼みます西川さん(笑)

IN PHYSICALとか色々感想

人造人間は本当にゆっきーだったそうですね。
ふ、ふーん、別に悔しくないんだからねっ!って感じの華錬ですどうもこんばんは。

今まではふーんって感じで聞き流してきましたが、これは流石にちょっときましたね。
でも別にいいやどうせチケット取れなかっただろうし大阪人には関係のないことだ私はVAMPSよりもABCのチケが取りたいよ(待)

でもいいなぁacidが聴けてVAMPSも聴けてだなんて。
今までは無関心だったけどこれはちょっと羨ましいと思った(笑)

でも何でだろうハロウィンに行かなかったことの方が悔しいのは←

まぁ最近色々あったしね。
一々落ち込んでたら精神がもたないから無心になることにした←

皆さんこのぐらいで落ち込めるなんて幸せなことですよ。
私最近もっとキッツいことあったんでそのぐらいじゃ落ち込めませんもんあはは←

そういうことなんでVAMPSはついてけないから他の話でも。
またまた今更すぎだけどKenちゃんのアルバム感想でも書こうかなと思います。

もう握手会も終わってハゲバラまで発売されてるのにKenちゃんとかそれもこれも全てテツのせいだ←

歌詞カードのKen様が金ピカで素敵すぎます。
こんな衣装でも似合うだなんて流石です(笑)

Repose in Sound Sleep

ピアノだけの曲なんですね。
タイトルにスリープって入ってますが、聴いてる内にホントに寝ちゃいそうになるぐらい気持ちいいです(笑)

“S”

ジャンヌにも「-S-」という曲があります。
まぁ残念なことにかなり初期の頃の曲なのでヤスがパクった訳ではないのですが←

Kenちゃんが「“S”」でジャンヌが「-S-」ですしね。
ちなみにジャンヌのはドSの曲と見せかけた歯医者さんの曲です(笑)

この曲めっちゃ好きです!
曲調も好きだし、何よりKen様のドSっぷりが(笑)

ちょっと気だるげな歌い方もいいですよね。
もう何ていうか正に「S」です(笑)

「愛してやる」とかすごいツボだ(笑)

In Physical

アルバムと同名ですが、大文字と小文字の違いがあるんですね。
何だろうこの曲何か好きだ(笑)

ピアノの音とか坦々とした雰囲気がいいです。
ドラムの音も好きです←

何かカッコいいですよね。
具体的なことは上手く表現できないんですが、兎に角好きです(笑)

Spin Along

これもカッコいいですね。
Sっぽい歌詞もまた素敵←

ETERNAL REST

ピアノの音と重なるようなKenちゃんの声が好きです。
転調するとこからの曲調も好きだし、全体的にいいですよね。

好きなように遊んでる感じなんでしょうか。
何か好きです(笑)

Speed

ジャンヌにも「Speed」って曲があります。
インディーズ時代の曲なのでこれまた残念なことにパクった訳ではないようですが←

この曲、めっちゃ好きです!
それに駆け出しラルオタの頃に出た曲なんで、結構聴き込んでるし思い入れも多いんですよね(笑)

歌めっちゃ上手いじゃんってびっくりしました。
切ない感じとかもすごく好きです。

ピアノとギターの音が印象的なのもKenソロの特徴ですよね。
何かすごい好きなんですよ(笑)

ちなみにKenちゃんはこの時期にいちご味のカキ氷にハマッてたそうなので、私もよく食べてました。
なのでこの曲を聴くといちご味のカキ氷を思い出します(笑)

Deeper

一回書いたことあるからそれ引用←

イントロのギターが印象的ですよね。
そしてサビで一気に盛り上がる感じとか…

めっちゃカッコいいです。

ギターリフなんかもカッコいいですね。
何かすごい迫力があるっていうか…

ドラムなんかも力強い感じで好きです。
やっぱソロだからって打ち込みにするんじゃなくてちゃんと演奏する人がいる方がいいなと思ったり(笑)

にしてもKenちゃん歌上手くなりましたね!
声がしっかりしてて力強くて、迫力ある感じです。

高い声もちゃんと出ててね…
でも何気にキツそう(笑)

結構キー高いですよねこの曲。
ライブ、大丈夫ですかKenちゃん?(笑)

歌詞は最初が「行き着くのはパラダイス?」なのに最後が「行き着くのはパラダイス」なのが好きです。
パラダイスに辿りついたんだ!みたいな(何)

Gimme Your Name

歌詞がエロいですねー(笑)

でもKenちゃんに合ってていいと思います。
Ken様はエロカッコいいですから!←

間奏とその後のギターとドラムが好きです。
カッコいい!(笑)

Relax Over

イントロから始まるゆっくりとしたドラムの音がいいですね。
全体的にゆっくり気だるげな感じで、聴いてて心地いいです。

正にリラックス(何)

My Angel

たしかにこれは甘い(笑)

「キャー!Kenちゃん!」ってなっちゃいますよね。
まぁ当の私はそんな女っぽくありませんが←

握手会ネタですが「これは私のことなんだわ!」と思って聴くのは無理です(笑)

Save me

これも聴いてて気持ちいいですよね。
ラストにはピッタリだと思います。

「“S”」Music Videp

正に「S」って感じです(笑)

めっちゃカッコいいですよね。
マイクコードとスタンドの操り方がカッコよすぎです。

グラサンも衣装も正にSな感じで素敵すぎます。
思わず「踏んでください!」と言いたくなるほどのドSオーラが漂ってます←

Kenちゃんとサポメンのシルエットがカッコよすぎますよね。
このPV、好きです(笑)

ギターも弾いてるんですね。
やっぱこっちの方がしっくりくるなぁ(笑)

ライブでも弾いてほしいなとか思うけど大変そうなんでできたらでいいです(笑)

「In Physical」

ミュージックビデオとイメージビデオの違いって何だ。
イメージだからKenちゃん出てこないのかと思ったら出てきた(笑)

流石、ただつっ立ってるだけでもカッコいいですね!
あ、ギターも弾くんだ(笑)

ギターヘッド上げて弾くのカッコいいですね!
やっぱKenちゃんはギター弾いてるのが一番って思ってしまう(笑)

細胞みたいなのとかがこの曲に合っていいと思います。

「IN PHYSICAL」レコーディング

Kenちゃんタンクトップ(笑)

ドラムの人カッコいいですね。
ドラム叩いてるだけで3割はカッコよく見える←

Kenちゃんの叩き方に関してのジェスチャーと表現にウケた(笑)

ロン毛の人ドラムの方素敵ですよね。
ドラムプレイも好みだしロン毛っていうのがまた更に←

喋り方も素敵(笑)

お題を出して何も見ないで描くという遊びなのでしょうか。
何このエンジョイでフリーダムな感じ(笑)

トラみたいなライオン可愛い(笑)

鯉が可愛すぎると思うのは私だけですか。
あれツアーグッズにしようよマジ可愛い←

Kenちゃんは描かないの?(笑)

「Speed歌ったときより下手になってるのか、Speedもこんなもんだったのか、どっちなんだろうな」とか言わないでくださいよ。
絶対Kenちゃんは上手くなってます(笑)

Kenちゃんのエアドラムが何か必死ですよね。
パンクを彷彿とさせるから思わず「頑張れ!」って言いたくなる(笑)

ってかライオンロゴ入りのTシャツ着てるし。
何そのさり気ない宣伝(笑)

「レッスンワーン!レッスントゥー!F。C。E。何か。もっと何か。何か。押さえたことない。もっと何か。気持ち悪い。色々」って言いながら弦を押さえていくKenちゃんに私の腹筋崩壊。
だってあの言い方とか言ってる内容とかもう兎に角全部が秀逸すぎてヤバい(笑)

リズムに合わせてお尻振るKenちゃん可愛い(笑)

ピアノで低い音を出しながら苦しむKenちゃん。
嫌ならやるなよ(笑)

ってかあの表情がウケた(笑)

レコーディング終了時にシャンパンってので思わずSMILE思い出した私は所詮ラルオタ。
でも笑顔のKenちゃんが可愛いからいいや←

「“S”」Music Video撮影

腰を回すKenちゃん(笑)

「全国SM同好会のテーマソングにならないかなー」と、おもむろに言い出すKenちゃん。
シュールすぎて思わず笑ってしまった(笑)

「あるんですか?」とスタッフさんに聞かれ「知らない(笑)あるのかな?」と返すKenちゃん。
知らんのに言ったんかい(笑)

むしろその格好とタバコをもみ消す仕草がドSですKen様←

更に「S限定ライブって荒れそうだよね」とか言うし。
たしかにそうだけどまさかやる気じゃないよね?(笑)

M限定ライブのチェックで鞭仕様案まで出すしね。
その役は是非Ken様で←

その動作や楽しそうなお姿が既にSですってかM限定ライブやってくれたら私行きますよ←

マイクコードを操る姿もギターを操る姿も素敵すぎます。
なのに「経費削減で歌とギターやってまーす」とか言わないでよ(笑)

「カブトムシとかねぇ、クワガタは上手なんだよ」と言いながら紙コップにクワガタを描くKenちゃん。
ホンマに上手いし(笑)

バイクまで描くし。
上手いし(笑)

絡まりをほどこうとしてマイクコードをブンブンするところに当たりに行きたいそんな私は普段ドSだけどKenちゃんとゆっきーの前でだけドMなる人です←

外国人美女とKen様合いすぎです。
あのKen様と背が同じぐらいだなんて流石外国の方は違いますね(笑)

「In Physical」imege Video撮影

Kenちゃんの口ギターでまたもや腹筋崩壊。
だって言ってることといい表情といい秀逸すぎる(笑)

スタッフさんも爆笑してますが、私もあのぐらい爆笑しました(笑)

白目がないことを気にするKenちゃん。
だからって「書いてよ」だなんて何というドS指令(笑)

特殊効果の中を泳ぐKenちゃん可愛い(笑)

ってかこの格好すごい好きなんですけど
Kenちゃんは白シャツ一枚ってのに弱いです(笑)

あの特殊効果は水面にスポイトで水垂らしてるのとかを映して撮影してるようで、関心しました。
Kenちゃんも関心しています(笑)

そして「あれ何だろう?あわあわっ。あわあわっ」でまた爆笑。
泡ってことですよね(笑)

「IN PHISICAL」ジャケット撮影

あの衣装カッコいいですよね。
正にドSって感じで←

頭を振ってる途中の部分の撮影難しそうですよね。
失敗カットとかKenちゃん見切れてるし(笑)

撮影用小道具を見て「おっす俺の○玉だ。よろしくな」と言うKenちゃん。
「ピーッ」て入れられてるし(笑)

まだ準備中で暇なのか、更に「これがナンバーワン○玉で、あれがナンバーツー○玉で、あれがナンバースリー○玉」と、一つ一つ指さして説明してくれるKenちゃん。
あ、どうもご丁寧に…って何だよそれ!(ノリツッコミ)

いや面白いけど!
爆笑しましたけど!

放送禁止用語をさも当たり前のように言うKenちゃんに爆笑しましたけど!(笑)

実にシュールです。
下ネタ言ってもKenちゃんだったら許されるよこれがヤスだったら蹴り飛ばしてるとこなのに←

口笛吹くKenちゃん可愛いですね。
だって口尖ってるもん益々猫っぽい(笑)

大体感想はこんな感じでしょうか。
うんまぁ取りあえず買ってよかったです(笑)

そんで書きそびれてたKenちゃんのことも書きます。
関西圏は実に5週遅れという遅さで放送されたタモリ倶楽部。

終始作業着にヘルメット姿のKenちゃんが可愛かったですよね(笑)

揺れ止めが上手いKenちゃんとか事故っちゃうKenちゃんとかが見れて良かったです。
事故っちゃうタモさんと負けず嫌いなタモさんもウケた(笑)

んで多分関西圏だけですが、ミュージャック。
私は見逃したんですが、以前ヤスが出演してVAMPSからのコメントもきていたっていう番組ですね。

アベックブラックセンチュリー(笑)←

ミニ島さんはこの際気にしないことにして、ハンバーグ連呼に爆笑しました。
だって私Kenちゃんの繰り返しネタに弱いんだもんteっちゃんと違ってKenちゃんの繰り返しネタはホンマウケる←

最近ハンバーグにハマッていて、ちなみに今日のご飯は?ハンバーグ。明日は?ハンバーグ。明後日も?ハンバーグ。みたいな感じの話です。
だから私握手会で今日のご飯を聞かれたときに絶対ハンバーグって答えると思ったのに、トンカツとか三食トンカツとか言ったんでびっくりしました(笑)

たしか握手会の前日に放送されたんですよ。
え、もう飽きたの?(笑)

ってかこれの収録いつ?(笑)

んで突如握手会に乱入した「ロケみつ」さんですが、遂にそのときのものが放送されるそうです!
良かったちゃんとコメント1000件集まったんですね(笑)

ちゃんとKenちゃんオフィにのっていた情報です。

2009.05.21 MBSテレビ「ロケみつ」 23:55〜24:55
とのことなので、関西圏の方、握手会に参加された方は要チェックですよ!

んでVAMPSも音楽戦士に15日、トークゲストとして出演ですね。
どうせ関西は送れての放送ですようぇーい(何)

いいよ見れることに違いはないしロケみつが見れるのは関西だけだもん。
HYDEさんと違ってKenちゃんは関西に優しいですよねもうホント愛してる!←

んでVAMPSのアップルストアイベントね。
めざましで流れたそうですが何でそんな時間に流すんだよ私毎日録画してるけど6時半からと7時半からでそれぞれ30分ずつしか録ってないんだからね!←

でもさでもさでもさ!(何)

このVAMPSピースしてる手にはめられているロックグローブはDAIGOさんとゆっきーとヤスとオソロのですよね!?
しかも右手だけってことはやっぱり…!←

ヤスが「ジグソー」のPVでしてるのは左手だけなんですよ。
じゃあやっぱり右手用は自分用で左手用はヤス用としてあげたってこと!?

どういうことなんですかこれ今すぐやちゅりんを問い詰めて蹴り飛ばしたい←

今更な会報感想と色々雑談

皆さんがVAMPSで盛り上がってる中今更会報の感想です。
だって仕方ないじゃんテツが仕事サボッてラジオ出演増やすからこういうのは後回しになっちゃうんだよ文句ならテツに言え!←

そんな感じでこれからいつにも増して遅くなっていくと思います。
まぁいっか所詮自己満だし誰も読みたくないよねうんうん(何)

表紙はL'7で裏もラルクミュージアムですね。
そうえばこの前ドキュメンタリーが出たし今度パリ公演DVDも出ますしカジュアル版とかミュージアムもありますもんね。

ラルクの活動がない間はL'7で引っ張っていこうかっていう魂胆ですかそうですか←

ドキュメンタリーの話ではhydeさんとteっちゃんが目について仕方ありません。
だってあの髭とグレーの豹柄ストールみたいなのして放浪者みたいなhydeさんとバナナ色カーデにグラサンでCIELちゃんプルバックカーをいじるteっちゃんが←

たけのこニョッキ状態ラルクが相変わらず可愛すぎます。
でもあれってドキュメンタリーと会報ぐらいでしか公開されてませんよね?

…こんなに可愛いんだからもっと使ったっていいだろうなぜ出し惜しみしていた!←

CHRONICLE 4の話もありますが、そういえばこれが発売されてからまだそんなに経ってないんですよね。
何だろう過去作品とかだったらそのときは潤されるけどすぐまた餓えちゃうみたいな(笑)

やっぱ新曲出そうよじゃないと年末のMステスペシャルにも出れないよ私teっちゃんの言葉信じてるんだから←

それぞれのPVの監督さんのお話ですが、マイドリのときにゆっきーの歌う番になって「えっ!オレも?」っていう反応をしたんだそうで、可愛いですよね。
たしかにあれはファンも本人もびっくりの演出です(笑)

NEXUS 4はやはりビルフェチteっちゃんがはしゃいだようで…
足滑らせたときとかファンはヒヤッどころじゃなかったんだぞはしゃぐ姿は可愛いがホント寿命縮むからやめてくれ!(妙に素直)

ドリダンのコンセプトはやっぱりヴァンパイアだったんですね今そう聴くとジャンヌのヴァンパイアしか思い浮かびません好きなんですよあの曲←

ハゲバラPVメイキングのHYDEさんが美しすぎます。
あの目を閉じた姿が美人すぎますねホント。

休憩中にはL'7パリ公演DVDのチェックをしていたというHYDEさん。
あの銀テ直撃事件をカメラが近距離でおさえていたそうで…

何か見るのが怖いんですけど(笑)

キックスタートは着替えのときに出て行こうとした女性スタッフに向かって「しっかり見ててもいいよ」って言うHYDEさんが可愛いです。
着替え中のHYDEさんは背中の羽根がチラ見えするからいいですよね←

HYDEさんが「yeah yeah yeah」で人文字を作るという案を出して、いきなり面白くなってしまうからダメと言われたそうですが…
ABCのPVとか基本的にいきなり面白いですよそれはもう盛大にふざけてますし爆笑必至です←

ササログのゆっきーが可愛すぎてどうしようって感じなんですけど。
だってあのブラインドから覗くゆっきーが!

しかもワイングラス回すふりまでやってくれたとか!
マジで可愛すぎです(笑)

でもバイオハザードのやりすぎで肩が凝るってあなた…
そこは曲作ってるからとか言ってほしかった(笑)

しかもコントローラー壊れたとかどんな使い方してんねん(笑)

きっと毎日ゲームしてるんだろうなぁ…
HYDEさんは大忙しなのに他の3人はゴールデンウィーク満喫したり仕事エンジョイしてたりゲーム三昧だったりでもう…

やっぱ本人達のためにも絶対ラルクで活動する方がいいと思います(笑)

クエスチョンズ・フロム・ルゥシエルの今回の回答者はゆっきー!
…なんですけど何かがおかしい(笑)

語尾がおかしいんdeath←

一つだけ普通のがありますけどね。
DMCネタはマジメにってことですか?(笑)

んでゆっきーってやっぱり給食は苦手だったんですね!
よっしゃ使える!(何に)

1周年記念企画の話ですのでいつになるかは分かりませんがレポとか感想類とか書き終わったらまぁその内明らかになります←

コミカル アン シエルが段々シュール アン シエルになってきてる気がするのは気のせいでしょうか。
ホントに負けって何だよ超ウケたんですけど(笑)

私はシュールな笑いに弱いので毎度皆さんには爆笑させていただいております←

そしてKenちゃんの「“S”」のPV撮影メイキングでまた爆笑。
だってあごひげだと思ったらポメラニアンだったとか犬に届かないギリギリのところにエサを置いたりするところがSとかホンマKenちゃんの話し方上手いしで爆笑なんですけど(笑)

ってかKen様のシルエットがカッコよすぎるんですが←

他のソロ活動裏側レポは兎に角写真がカッコいいし話は爆笑だしで楽しませていただきました。
ベットでしょうゆ使う機会とかホントないですよ(笑)

あぁまた「わたしの宝物」に送るのを忘れていたしかも新たにもう一つ投稿したいの出てきたしホントに次こそ投稿しようと言いつつまた出しそびれる可能性大←

teっちゃんの連載はもうね…
すごいとしか言い様がないです(笑)

何でそんな細かいとこまで見んのっていうかうちと同じって何ですかっていうか何でそんな詳しいのっていうかもう…
いやはや流石不動産マスターです(笑)

スイッチ指さして笑ってる写真にときめいたとかそんなことないんだからっ!(ここにきてようやくテツンデレ発動)←

んでkenちゃんの連載ね。
これホント笑うなって方が無理だろ(笑)

だってまさかのkenフィギュア復活ですよ。
しかもそれ持ってミニチュア世界一周テーマーパーク的なとこでkenちゃんが撮影とか何てシュールなんだ(笑)

全ての写真と文章に爆笑させていただきました。
笑いすぎてデザイアーHYDEさん状態になるぐらい←

だって超真剣な顔してるのにkenフィギュア持って写真撮ってるとかさぁ…!
そもそもkenフィギュア自体がシュールしぎるし面白い(笑)

しかもCIELちゃんぬいぐるみまで連れてくるし。
ホント何から何まで秀逸すぎて笑いが止まりません(笑)

しかもこのベスト多分大阪握手会のときに着てたやつですよ(笑)

飛行機に乗ってるkenちゃんとかホンマ爆笑物です。
だってあのCIELちゃんも一緒とか言いつつ飛行機にもたれさせてるだけだしあのkenちゃんの表情とポーズがシュールすぎる(笑)

寝そべって撮影とかどんだけ真剣やねんホンマ(笑)

スフィンクスのマネとか塔を持ち上げようとするkenフィギュアとか最高にシュールすぎてホンマに腹筋ちぎれるかと思うぐらい爆笑しました。
や、だって写真としても秀逸すぎるしこれをkenちゃんが撮ったのかと思うと尚更…(笑)

ちなみにこの前メアドを変えたときジャンヌファンの友達に「蔵馬です」という件名でメールを送ったら腹筋ちぎれるかと思うぐらい爆笑したそうです。
お互い本名嫌いだから「蔵馬」と「飛影」で呼び合ってるし、本名よりこの方がいいかと思ってのことなんですけどね。

なぜか爆笑されました。
そんな彼女は以前宛名が「ベジータ様」で件名が「飛影だ」で本文が「アドレス変えた」だったことがあります(笑)

そっちの方がよっぽど面白いと思うんですが。
ちなみに彼女のアドレスはキンキファン時代が「エンドリケリーエンドリケーツヨシ」でジャンヌに大ハマリしたときは「ジャンヌダルクルナチックカオスモード」でした。

最近ジャンヌを好きになってみて気付いたんですが、ジャンヌには「Lunatic Gate」という曲と「CHAOS MODE」というアルバムがあるんですよね。
そして今のアドレスはペニシリンネタとドラゴンボールネタにshuji君の名前も入っているというものです。

よくメアドを変える子なんですが、毎回ツッコみ所満載のアドレスにしてくれるので面白いですよ(笑)

まぁそんなどうでもいい話をしてしまいましたが、話を戻して…
取材にきてこんなに楽しそうにする人はなかなかいないとテーマパークの方にまで言われたそうでね。

それに写真を撮っては大笑いしていたんだとか。

kenちゃんもスタッフさんもでかい子供みたいでホントにもう…
でもこんなくだらないことに真剣で夢中になって大はしゃぎするkenちゃんとスタッフさんが私は大好きです(笑)

そしてきましたよユッキング!
何かすごい久しぶりにこの人を見た気がする(笑)

電気屋さんに行くゆっきー可愛すぎなんですけど!
掃除機可愛いよ掃除機!(何)

おつかいメモとか何て可愛いんだホント…!
おつかいメモ片手にドライヤーを持つゆっきー可愛すぎ(笑)

おつかいメモの文字まで可愛い!
おつかいメモって書きすぎだろ私縦に4つ並んだぞ(笑)

ってかブルーレイレコーダーを真剣に吟味するゆっきー!
あの口元に当てた手の異常なまでの愛らしさは何だ…!

ヤバい今回はホンマ可愛すぎる(笑)

ユッキングの醍醐味は髭メガネニット帽ですが、これもまたいいですよね。
でもやっぱ一番はロン毛かn(黙)

hyde's diaryはヤスとの合同誕生会の話してくれるかと思ったけどなかった←

よくよく考えてみたらhydeさんの誕生日は非公開だから当たり前なんですけどね。
なのにヤスときたらラジオで嬉しそうにhydeさんとの合同誕生会の話して誕生日もバラしやがって(笑)

まぁ仕方ないよやちゅりんはhydeさんのことになると周りが見えなくなるからね←

そしてhydeさんのシメのひと言。
またそれ使っちゃう系ですかぃっしゅ!←

ムキンポ君のポーチ欲しいなー(真顔で)

一回ビーズクッション買ったことはありますよ。
何かずっと見てると可愛く思えてきませんかこの子←

んでKenちゃんのツアーグッズも発表されましたね。
Kenちゃんのはデザインが綺麗だし使いやすくていいですよねVAMPSの唇お化け再来と違って←

ってかあのぬいぐるみ真剣に欲しいんですけど。
ぬいぐるみマニアとしては見逃せませんしかも何かすごく素敵な顔をしてる←

ライブに参戦しますし、普通に買うつもりですが何か←

まぁ大体こんな感じの感想でしょうか。
え、ラルクミュージアムって何のことかなアカサカサカスってジャンヌの天然カミカミ玉子ことyou君かポルノのカミカミ王子ことアキヒトに言わせたら噛みそうな名前ですね←

そしてラルクオフィのアー写が変わりましたね!
ゆっきーの前髪ゆっきーの前髪ゆっきーの前髪ゆっk(以下略)

何ですかあのAWAKE時を彷彿とさせるような前髪は…!
短いのよりもこっちの方が好きです!

もしやこのまま伸ばす気ですか!?
是非ロン毛ゆっきーをもう一度っ!!←

すいません取り乱しました。
hydeさんは相変わらず麗しく、ken様は相変わらず大人の色気出まくりですね!

ってかkenちゃんがネクタイなんて珍しい…!
teっちゃんも相変わらずカラーで見るとカラフルなんだろうなと思うようなチェックジャケをお召しで素敵ですね←

そしてラルク情報きましたね!

◆NHK総合にて特別番組「L'Arc〜en〜Ciel LIVE IN PARIS」放送決定!!

NHK総合
2009年5月29日(金) 25:10〜25:53
「L'Arc〜en〜Ciel LIVE IN PARIS」

配信日 2009年5月13日(水)〜6月13日(土)
チャンネル名 L'Arc〜en〜Ciel「LIVE IN PARIS

えーっと、NHK総合って地上波ですよね…?
あ、じゃあ衛星放送の勧誘に来た人が電波届かないつって帰ってったという伝説を持つ我が家でも見れるってことですよね?

それならよし!←

ジャック特番とかはハブるけど流石にこれはハブりませんよね?
あはは恨んでなんかいませんよありがとうございますねぇいつもいつも大阪をハブってくださるから今度こそ全国なんですよねぇ?←

んでもいっちょラルク情報。

◆Yahoo!!動画にて特別編集映像先行配信決定!!(期間限定)
「LIVE IN PARIS」(2009.5.20 Release)
「DOCUMENTARY FILMS〜Trans ASIA via PARIS〜」(2009.3.25 Release)
上記2タイトルの発売を記念してYahoo!!動画にて特別編集映像の先行配信をいたします。

今日から配信開始ですね!
まだ見ていない方はこちらからどうぞ。

特別編集映像というのは、パリ公演のセブヘブをバックにドキュメンタリーの映像もってことなんですね。
私が見たときは接続状態が悪かったのか、妙にカクカクしててkenちゃんがタコの足を口に入れようとしてるところで長い間止まったんで吹きました(笑)

まぁ最後の方は普通に見れてたんでもう一回再生してみたら普通に見れたんですけどね。
kenちゃんとか銀テに当たったはずなのに超ニコニコの超ゴキゲンでホント可愛かったです!

投げちゅーまでしてましたよkenちゃんが投げちゅーするなんて珍しい!(笑)

そんでVAMPSはUSJで期間限定コラボだそうですよ!
ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド期間限定コラボするそうです!

ハゲバラ発売日から夏休み最終日までということは、もう既に始まってるんですね。
私が校外学習でUSJに行ったときに乗ったんですが、ラルクがないことに不満言いまくってたんで嬉しいです(笑)

これね、普通に乗ったらえらいこと並ぶんですけど裏技を使うとすぐ乗れるんです。
私それで10回ぐらい乗ってましたからね←

え?
それを教えろって?

それ言ったらみんなやっちゃって混むから教えな〜いUSJライブ終わったら教えたげる☆(超ウゼぇ)

そんなVAMPSのライブは川崎スペシャル続行中ですね。
どれもレポは読ませていただいておりますが、まぁどれもふーんって感じで受け流しております←

男限定ライブで嘆いてらっしゃる方が多いですが、別に私はそんだけなのかって感じでしたよ。
だってジャンヌはもっとすごいらしいんで(笑)

ダイブ・逆ダイ当たり前男子最高発言多発最終的にステージにお客さんが上がりまくってヤスとハイタッチだそうです。
ヤスも超楽しそうにしてたそうでね。

男限定ライブのDVDはまだ買ってないんですが、そのライブのレポがのってる雑誌はこの間見つけて買ったんです。
あのHYDEさんから花が届いてて嬉しそうに叫んだやつですね←

何か今ふと思ったんですがヤスってジャンヌの某曲みたいにHYDEさんからもらった花は枯れても捨てなさそうじゃないですか?←

まぁだからVAMPSの男限定ライブの話聞いても、そんだけなんだってのが感想でした。
お姉さんの演出とかちょっとジャンヌぽかったねみたいな←

最近のHYDEさんっていつもパクられてるからパクり返してるのかと思うのは私だけですか?(あなただけです)

んで同じフレーズを繰り返すだけっていう「HUNTING」という曲があるそうですね。
ジャンヌにも「Hunting」という曲があります。

勿論インディーズ時代の曲なのでヤスがパクッた訳ではありません。
ほらやっぱりHYDEさんの逆襲ですよn(黙)

ってかホントにタトゥー入れちゃったんですかあの人。
以前タトゥー騒ぎになったときは騒ぎましたが、今回はふーんって感じです。

何かもう騒ぎ疲れた←

んで増やす予定なんですか。
もう好きにすればいいんじゃないかないっそka-yu君みたいに顔以外の上半身全部に入れればいいようん実はドMなんだねHYDEさんって←

最近HYDEさんにツンツンですね私。
だってここまで大阪ハブられたらグレたくもなりますよUSJまで私はヤスに浮気しとくんでどうぞご自由に←

プロフのとこもマドモアゼルなあなた達会員ってのを増やしちゃったしね。
これだけだと何のことか分かんないでしょうけど、ジャンヌのファンクラブです(笑)

ABCのライブ楽しみだなぁ絶対全通してやるんだHYDEさんよりヤスの方が楽しみだし力入ってる気がするのは気のせいじゃないよ←

そして遂にやきバン3のオークションが開始されたそうです!

「ハンガー折付型しわを防ぐ器具(10セット)白」ってちゃんとした名前なかったんかい(笑)

西川さんのは私が見た時点で20000円でしたが、teっちゃんのは2000円です。
何この丁度10倍の差は(笑)

でもこのぐらいの値段だったら買えるじゃん…!
どうしようこのハンガー便利グッズteっちゃん抜きにしても普通に欲しいんですよね(笑)

ちょっと入札するだけでもしてみましょうか…
ってか400個ぐらいあるんだったら10個セットを何個か出そうよそれなら私買うからさ←

teっちゃんがおっさんだと思われたくなくて絵文字とデコメを使うゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

ハゲバラ改めちょいハゲバラ、フラゲしました。
ようやくPVも見たんですが、HYDEさんが右手にしてるロックグローブって…

ゆっきーとDAIGOさんとヤスとオソロのやつですよね!?
しかもさ、ABCの「ジグソー」のPVでヤスは左手だけにしてるんですよ。

んでHYDEさんが右手だけってことは…!
えっとつまりそれっていつもみたいにヤスがパクッたとかじゃなくてHYDEさんがあげたってことしかも片方ってそんないやでもそれだったらいいだろーHYDEさんにもらったんだぜって自慢しまくってるだろうしあーもうどういうことやねんヤスを問い詰めて蹴飛ばしたい!←

ちなみに返答次第と見せかけてどんな返答でも蹴飛ばします←

ちょ、ホンマこれ気になるって!
ヤスさんオソロうぃっしゅ!←

ヤバい最近死んでるけどこれでちょっとテンション上がった(笑)

しかもね、なぜか最近最強リンクさんの総合ブログランキングに乱入してるんですよこの色々と残念な弱小ブログが。
最高位は4位で、どうせすぐ消えるだろうと思ってたのになぜか居座り続けてるっていうね。

あかんわホンマおもろいまたちょっとテンション上がったやん(何で)

そんな若干浮上した鬱華錬がお送りするゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

城島「じゃ、もう1枚!皆さんメールしますよね?」
teっちゃん「うん」
城島「私もよくメールするんですが、男性から送られてくるメールの中に時々、絵文字をふんだんに使って送ってくる人がいます」
teっちゃん「うん」
城島「私、あれがダメなんです。ちょっといいなーと思ってる人からメールがきて、その人が絵文字満載だったりするとガッカリ。100年の恋も冷めてしまいます。男性からのメールは絵文字の」
teっちゃん「うん」
城島「何もないメールの方が好きです」
teっちゃん「えっ!何もない?全く!?」
春菜「えぇー!?」
城島「絵文字を使ってないメールの方が好きって」
teっちゃん「へえぇーー…!」
城島「リーダー、teっちゃんも絵文字を使う派ですか?」
teっちゃん「ダメだ俺じゃあ…」
春菜「え?あ、絵文字使います?」
teっちゃん「あーのー、ほどほどにね?そぉんなに多くは使わないけど…全くないっつーのはなぁんかちょっと…」
春菜「ちょっとねー…」
teっちゃん「ねぇ?」
春菜「何か冷たい感じはしますよね?」
teっちゃん「うん。そう。何か事務的な、何か…」
城島「それ、僕言われたことあります。絵文字何か使うのどうかなーと思って」
teっちゃん「うん」
城島「使わずに普通にあ、そうですねとか」
teっちゃん「うん。うんうんうん」
城島「軽い感じで返すじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
城島「それやったらすっごい、何かあったんですか?って…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「何か失礼なこと言いましたっけ?みたいに返ってきて、いやいやあぁ、そっかって…もうちょっと足さないと言葉を…誤解されやすいなー…」
春菜「いやそうですよ!」
teっちゃん「そう」
城島「絵文字っていうのは、ちょっと、短く…」
teっちゃん「うん。み、短い文章でも、それが入ることによって、ね?」
城島「コミュニケーションっていうか…」
teっちゃん「うん」
城島「感情が入るっていうか…」
teっちゃん「うん」
城島「それは楽やなーと思ったな」
春菜「そうですね。え、tetsuさんがよく使う絵文字ってどんなんなんですか?」
teっちゃん「あの、にこにこぉっ!ってほら…スマイルの…」
春菜「(笑)一番最初に…」
teっちゃん「うん」
春菜「出てくるような…」
teっちゃん「そう。ニコニコ!」
春菜「ニッコリマーク」
teっちゃん「うん」
春菜「でもあれ一個つくだけで違いますよね」
城島「違いますよね。僕は、一番使うのはそのニコニコマークに、横、汗が…ついてるやつ」
teっちゃん「あぁ汗ね」
城島「汗汗っ!みたいな…何使う?」
春菜「あたしー…あのー……結構あたしでも、普通に動く…」
teっちゃん「動くやつね。はいはい」
春菜「デコメ、絵文字…」
teっちゃん「デコメ。俺も、デコメやで?」
春菜「あ!動くやつも」
teっちゃん「うん」
春菜「使います?」
teっちゃん「使う使う。あっ、基本それ!」
春菜「あっ!そうなんですか!?」
城島「えっ!?デコメ使うんすか!?」
teっちゃん「基本デコメで…うん。後、ディズニー、ディズニーのあの…ミッキーの手とかね。バイバイしてる手とか」
城島「へぇー!」
春菜「へぇー!あ、可愛い!」
城島「僕動くの使わんなぁ…」
teっちゃん「いや動くの使わんと!何か、おっさんに思われると嫌やなぁーと…」
春菜「(爆笑)」
城島「いやいいやんか!(笑)」
teっちゃん「はへっ?(笑)」
城島「別にtetsuさん!もう!」
teっちゃん「えっ?」
春菜「そんなこと気にしてたんすか(笑)」
teっちゃん「えっ、気にせぇへん?」
城島「いや僕気にしないです」
teっちゃん「動いてないと何か、あぁー…動かされへんのやなーって思われるんちゃうかなーって(笑)」
城島「さっき言ってたけど、だから自分では普通やと思ってることが普通じゃなかったりする訳やん?」
teっちゃん「あぁー…」
城島「僕その動くやつ使うのが僕からは考えられないっていうか…」
teっちゃん「んまぁ、でも…」
城島「で、このお便りくれた方は」
teっちゃん「うん」
城島「絵文字使う人がちょっと分からない」
teっちゃん「そうやな。絵文字自体あかんのやから俺の、デコメなんてもう…もう…」
城島「とんでもない」
teっちゃん「とんでもないもんね?」
城島「はぁ…」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「でも男性で使う人って、初めてかもしんないです」
城島「動くやつ?」
春菜「動くやつを使う人…」
teっちゃん「え、マジで!?俺男友達に送るのも、そやで?」
春菜「えぇー!」
teっちゃん「男同士で…もう…手振ってるよ?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ハーイ!って」
春菜「バイバーイ!みたいな(笑)」
城島「そうなの!?」
teっちゃん「ミッキーが手振ってるよ。ハーイ!って」
春菜「えぇー…!」
teっちゃん「ふっ!」
春菜・城島「意外!」
城島「tetsuさんそういうの興味なさそうなイメージが…」
春菜「ね!全然、っていうかむしろメールなんてみたいな…」
teっちゃん「いやっ、メール…自体そぉーんなにしないけど…」
城島「ま、しないですよね」
teっちゃん「うんうん、あんまり好きじゃないけど…」
城島「たしかに」
teっちゃん「んー…でも」
城島「だって送っても返ってこないぐらい」
teっちゃん「そうそうそう」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ホンットに!
春菜「極端なんですね」
城島「極端極端」
teっちゃん「うん」
城島「近藤さんどうなんですか?」
春菜「私だからもう、メールは…ちょっと女子高生みたいな感じかもしれないですね。もう動くの使いまくって…」
teっちゃん「へえぇぇーー……す…」
春菜「文字よりも、普通に書く文章よりも、動く文字の方かもしんないぐらい」
teっちゃん「へへっ、マジで?(笑)」
春菜「はい。でも影響はあるんですよね」
teっちゃん「ほう」
春菜「その、色んな世代の人と、10代の人とかとメールとかすると」
teっちゃん「うん」
春菜「そういうのがくるんで」
teっちゃん「うん。うん。うん」
春菜「あ、これ可愛いって思ったら、こう、登録するじゃないですか?自分のケータイにも」
城島「いやそのやり方分からん。どうすんの?」
teっちゃん「えっ…!!できるんっ!?ふふふっ!」
春菜「できますよ?(笑)」
teっちゃん「えっ!?きたや」
城島「やってるよね?」
teっちゃん「きたやつ!?」
春菜「はいきたやつ…」
城島「それどうやるん?」
teっちゃん「ああぁー…!!ヤバい俺…!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ、ははっ、はっ…!」
春菜「ちょっと遅れてますよー?(笑)二人」
城島「いや、登録ね。でもよくやってはるね。何か自分の写真をちっちゃーく絵文字にもしてる人もいるよ」
春菜「あ…!あのね、そうなんですよ。芸能人の方とか」
teっちゃん「うん」
春菜「あの…こんなちっちゃいんですけどホントに絵文字サイズの」
teっちゃん「自分の写真やろ?お!いるいる!そういう迷惑な奴」
春菜「(笑)」
城島「何で迷惑…(笑)」
teっちゃん「自分の写真いらんやろ!みたいな」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「男友達やで?へへっ…」
城島・春菜「(笑)」
城島「はいっ。ということでお便りのコーナーでした。さぁ、それではここで…」
春菜「えー、L'Arc〜en〜CielでSHINE」

城島「さぁ、もうちょっとお便りを紹介します」
teっちゃん「…はいっ!え、大阪市ペンネーム、ロリポップさんー、からです。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは!」
城島・春菜「こんばんは!」
teっちゃん「こんばんは。電車の中でヘッドホンをしながら、音楽を聴いてる人をよく見かけますよね?私はあれが気になって仕方ありませーん。この人はどんな音楽を聴いているのだろうって。特に中年のおじさんがどんな曲を聴いているか、めっちゃ気になりまーすという…」
城島「あぁー…」
teっちゃん「へぇー…中年のおじさんも音楽聴いてるんや」
城島「うーん…結構でもまぁ、今、ケータイをね、いじってる人をよう見るけど…テレビ見れたりするもんね」
春菜「ワンセグで見れますもんね」
teっちゃん「んんー…」
城島「何聴いてはんねやろな?」
春菜「でもおじさんって、片っぽだけこう、イヤホン」
teっちゃん「うん」
春菜「して」
teっちゃん「うん」
春菜「ラジオ聴いてる場合とかも…結構多いですよね?」
城島「あぁー…なるほどね」
teっちゃん「んー…」
春菜「後、うちの父なんかは、よしいくぞうさんとかが多いですね。かやまゆうぞうさんとか」
城島「あぁー、そこら辺の世代のね」
teっちゃん「んー…」
城島「お父さんいくつ?」
春菜「お父さん54です」
城島「あ、そっか。だったらそれぐらいの世代かな…」
春菜「でも意外な人もいて、何ていうんですか?B系といわれる…ヒップホップ系の格好した人が」
teっちゃん「うん」
春菜「目の前から歩いてきたんですよ。で、結構デカめのイヤホンしてて」
teっちゃん「うん」
春菜「ガンガンかけてる感じで」
teっちゃん「うん」
春菜「で、こうすれ違うときに、ラップとか聴いてんのかなと思ったら、漏れ聴こえてきた音がゆずだったんですよ」
城島「(笑)」
teっちゃん「はっは…」
春菜「意外!と思って…」
teっちゃん「ははっ…」
城島「なるほどね」
春菜「意外と見た目じゃ判断できないんですよね」
teっちゃん「ふっふっふ…」
城島「あぁー…」
teっちゃん「そうなんやー…」
城島「なるほどね。何聴く?歩いてるときとか、移動中か分からんけど」
春菜「そうですね、今日聴いてきたのは、Perfumeさんを聴いてきましたね」
teっちゃん「あぁー、それもすごいギャップやね?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「えっ?」
春菜「ギャップですか!?(笑)」
teっちゃん「すんごいギャップやん近藤さん。演歌聴いてるんかなーと思ったら、Perfume聴こえてきたらね?」
春菜「いやいや…(笑)」
teっちゃん「へへっ?(笑)」
春菜「Perfume世代ですよ?」
城島「何を使ってんの?その、機械っていうか…」
春菜「i Potタッチを使って…」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「あー、そうなんや。何をようかけてる?」
春菜「でもあたし、ダンスミュージックが好きなんですよ」
城島「へぇー!」
teっちゃん「またギャップやね。それ」
春菜「(笑)」
teっちゃん「へへっ…!へへへ…」
春菜「何だろ自分の首絞めてたな。さっきの話」
teっちゃん「はっ…!はっ…!ははっ…!」
春菜「だからあのー、安室奈美恵さんとか、Perfumeさんとか…が、結構聴いてますね」
teっちゃん「へぇ…」
城島「じゃ、カラオケとか行ったらもうそこら辺歌うの?」
春菜「そうですね。もうそれ歌ってみんなで…こう踊りまくるとか」
teっちゃん「ふふっ…ふっふっふっふ…!」
春菜「こないだも、女芸人でカラオケ行ったんですよ。森山中の大島さんとか友近さんとか」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「いとうあさこさんとか」
teっちゃん「んんー…」
春菜「で、みんなあの、ちょっとやっぱ体型を気にしてて、今。で、ダイエット…」
城島「始めてんの?」
春菜「そうなんですよ。で、コアリズムとか流行ってるじゃないですか?」
teっちゃん「んんー…」
春菜「で、カラオケ全曲」
teっちゃん「うん」
春菜「ちょっと踊る、みたいなのがあって…」
teっちゃん「うん」
春菜「だから、どの曲でも踊ってましたね。だからあの、友近さんとかは」
teっちゃん「うん」
春菜「色んな、渡辺美里さんとか…」
城島「あー、上手そう!」
teっちゃん「んー…」
春菜「滅茶苦茶上手いんですけど」
城島「上手いっすよね?」
春菜「はい」
teっちゃん「んー…」
春菜「歌いながら、踊ったりとか、みんなで腰回したり」
teっちゃん「へぇ…」
城島「(笑)それはそれで楽しそうやけどね」
春菜「滅茶苦茶楽しかったですよ」
城島「カラオケ、ボックス?」
春菜「ボックスです」
teっちゃん「ボックス…入れるんやそんなに」
春菜「…え?…入れますよ(笑)」
teっちゃん「ふっ…」
春菜「そんなみんなおっきくないですからね?別に」
teっちゃん「あーあーあぁ…そう、そう、そうっすね。はい」
城島「なるほどね。あぁー…」
teっちゃん「んー…」
春菜「何?え…」
teっちゃん「ボックス?」
城島「え?」
teっちゃん「え?」
春菜「え?」
teっちゃん「へへっ…」
春菜「ボックスの話?」
teっちゃん「ボ…俺らボックスじゃないよね
城島「僕ら違いますね」
teっちゃん「うん」
城島「ボックスは、行かないですね」
teっちゃん「ボックスは行かないよね」
春菜「え、どこで歌うんですか?カラオケ」
城島「いやその」
teっちゃん「お…お店に…」
城島「飲みに行ったお店にカラオケ」
teっちゃん「うんお店についてて」
城島「置いてたりとか…」
春菜「え、でも他のお客さん」
teっちゃん「他のお客さんも聴けー!みたいな」
城島「うん」
春菜「うわー!」
teっちゃん「はははは!」
城島「いや、みんなそうやって歌ってはるから」
teっちゃん「そうそうそうそう」
城島「あ、カラオケもついてんねやーみたいな感じで」
春菜「へぇー!」
teっちゃん「うん」
春菜「じゃあたまたま行った人ラッキーですね。聴けて」
teっちゃん「でも、でもそんなねぇ…まぁ、全然気にせず、みんな飲んでる感じやから…」
城島「みんなそれぞれ飲んではるみたいな…」
teっちゃん「うん」
春菜「そうなんですか。何歌うんですか?カラオケ行ったら、tetsuさんとか…」
teっちゃん「僕ー…はもう毎回ねぇ?きすぎたかお」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふふふっ…!」
春菜「きすぎたかお?さん?」
城島「あれ?前もこの話せんかった?」
teっちゃん「こぉ…(笑)何回かしたような気が」
城島「したよね?」
teっちゃん「うん」
城島「そのときおらんかったっけ?」
春菜「いや、いたと思います…」
城島・春菜「(苦笑)」
teっちゃん「オイ!」
城島「大丈夫かー?(笑)」
teっちゃん「オイ」
城島・春菜「(苦笑)」
teっちゃん「きすぎたかおさんがね?うん」
城島「と、いうことで(笑)以上でよろしいということで(笑)」
teっちゃん「はい」←不機嫌そうな感じです 笑
城島「(笑)」
teっちゃん「いいんや」
城島「大丈夫かー?(笑)まぁまたね、機会があったら行きましょうね」

エンディングトーク

城島「さぁ、ということで今日は西川先生がお休みということで3人でね、お送りした訳ですけど…」
teっちゃん「はいっ」
城島「元々はねぇ?」
teっちゃん「はい」
城島「前のときはそのー、メンバーがね、違うかったけど…西川先生が新しく入って、まぁ4人体制でやってる訳ですけど…今日いないけど、どうですか?西川先生と何週か一緒にやってみて」
春菜「そうですねー…西川先生が、もうホントにケンケンケンケンしてるんでね」
城島「(笑)」
teっちゃん「んー…」
春菜「次週がどうなることやらって感じですよね。今日は何か、平和な…」
城島「何かね」
teっちゃん「ねぇ。今日は平和やしね」
春菜「(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「あ、皆さんも?」
城島「うん」
teっちゃん「も…」
春菜「でももう既にね、いるとは思うんですけど」
城島「もういるんですか?どこにいるんですか?(笑)でも」
teっちゃん「うん」
城島「あるよね」
teっちゃん「あ…」
城島「こうして何か3人でゆっくり話したんって、まぁラジオやけどね?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ゆっくり話した(笑)うん」
春菜「飲み屋みたい(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
城島「そう何かね」
teっちゃん「そやね、もう、だって1年ぐらい…」
春菜「そうですよね?」
城島「だって、ラジオ終わってから何か飲みに行こうとかご飯食べに行こうって一回もなかったやん?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「一回もないからね。ホントにー…前のメンバー」
城島「何かホントに、今日何か3人だけでどっか行って飲んでる雰囲気の…」
春菜「何かそんなまったりした感じでしたね」
teっちゃん「うん」
城島「だから何かこうやってゆっくり話したん初めてやなーって、って、ラジオ」
teっちゃん「ははは!」
城島「収録やっときながらこう言うのも変やけど(笑)」
春菜「(笑)そうですねー!」
城島「西川先生がいるとまた雰囲気が変わるやんか?だからメンバーが変わるとか人がいないとか…面白いね。これで箕輪さんいたらどうやろうね?」
春菜「そうですね。これではるかが来て何も変わらなかったらはるか何なんだって感じになりますからね(笑)」
城島「(笑)」
春菜「何か変化を起こしてほしいですね」
城島「そうですよね。早く帰ってきてほしいよね。元気になってね」

絵文字使う男とか絶対ありえん←

私のブログ見てれば分かると思いますけど、私は絵文字や顔文字が嫌いです。
人が使ってるのは別に構わないんですが、自分が使うなんて絶対にありえません。

だって私が使うとキモいから←

(笑)だって昔は使いたくなかったぐらいですからね。
何か自分で言って自分で笑ってるみたいで寒いやん←

でも最近は文末に困ったときに便利なのでよく使ってます←

兄貴とかたまにメール打ってるときに画面が見えることがあるんですけどね、絵文字だらけだったんで素でご飯吹きそうになりました。
しかも待ちうけがプリクラとかもうホンマご飯中に見えたからそりゃもう吐くかと←

長風呂大だし鏡大好きだし電話とお喋り大好きだ流行気にしてるしでホントにもう…
性別も血液型も私と違えてるんじゃないかって最近真剣に考えてます←

私が今時の女子高生らしくないんだとか言わないでそりゃラルクとか好きだしケータイもない方が生きていけると思ってるし制服着崩す方がダサいと思ってる子だけどさ←

ケータイのメモリとかいらないの消してみたら10件もなかったしね。
絵文字とかジャンヌファンの友達どもとふざけて虫みたいな絵文字と宇宙人みたいな絵文字使って遊んだときぐらいしか使ったことないしね←

ちなみに名前は「トゥッティー」と「マカローニー」です。
何でとか聞かないでくださいそれはむしろこっちが聞きたいです←

メアド変えるまではすっごい迷惑メールがきてたんですけどね、それが中学時代の奴が未だに友達面してホムペの宣伝のために送りつけてくるメールでして…
本文と絵文字の量が同じぐらいだしギャル文字だらけで全く解読不能なんですよ。

しかもデコメだらけでホントうっとおしいことこの上なかったです。
teっちゃんはデコメが保存できるって話に勢いよく食いついてましたが、多分auは勝手に保存されるんですよ。

たしかteっちゃんってドコモでしたよね?
だからテツテツも最初は対応機種がドコモだけだったしハイモバもHYDEさんがドコモだから最初はドコモだけだった←

ドコモは知りませんがauは勝手にデコメが保存されてしまうので、もう迷惑メールを見つけるや否や即行データフォルダに飛んで送りつけられたデコメを削除しておりました。
動くなよ気持ち悪いな何でこんなもんつけるんだよ信じらんねーと憎悪を込めて消してましたねうん←

自分の写真添付して送りつけてきたときとかホンマありえへんと思いました。
だって私とか鏡見るのは5秒が限界だし外に出るときは学校行くとき以外グラサン着用ってぐらい自分でも見たくないし他人にも見せたくないのに何でそんなことすんよ←

お前どんだけナルシストやねんみたいな。
自分の写真を使った絵文字でteっちゃんも迷惑だと言っていましたが、そこは私も納得です←

絵文字とかも多少ならいいと思いますが、いきすぎるとね。
ただの迷惑メール及びキ○ガイとしか認識できません←

皆さんのブログやメールなんかも顔文字やら絵文字やらが使われてて、伝わりやすいしそっちの方が面白いし読みやすいとは思うんですがね。
でも私が使うとキモいじゃないですか(´・ω・`)?

ほら今キモいって思ったでしょ!?←

というか私の文章はそのようなものに頼らずどれだけ面白くできるかをモットーにしております。
うんゴメン何か綺麗にまとめたけどホント言うと単に面倒くさいだけ←

まぁ男で絵文字使っていいのはヤスぐらいじゃないでしょうかね。
あいつの絵文字と顔文字の使い方若干間違ってて面白いし使い方がキモ可愛いんだもん←

しかもあいつめっちゃ使いますからね。
それがホントにキモ可愛くて仕方ないです←

shuji君とSHUSEさんも顔文字使ってますが、あれはいいと思います。
だってあの子達はホント顔文字の使い方可愛すぎるんだもん!←

shuji君のブログとかホンマ癒されますよ。
顔文字の使い方がホンマに可愛い&愛犬多夢ちゃんと愛兎ちゃちゃまるちゃんの写真は兎に角癒しです(笑)

でもteっちゃんがミッキーの手とニコニコマーク…
あ、それ可愛い許せるかも←

teっちゃんがマライア・キャリーにニヤニヤするゴチャ・まぜっ!レポ続き

何か18歳以下限定ライブでHYDEさんが黒縁メガネとブレザーだったそうですね。
ふーんって感じの華錬ですどうもこんばんは。

ディスト制服着るかもしれないから行きたかったしそうだったら一生物の後悔だったんですけどね。
ディスト限定は制服のジャケット着用だったそうですがそれもね。

別にいいや大阪はハブっ子らしく皆さんが騒いでるのを遠くからボーッと眺めときますよ←

メガネってあまり好きじゃないんですよね私。
ラルクでもジャンヌでもかけてたら取りあえず騒ぐけど、実は取れよとか思ってます←

メガネって私にとってトラウマなんですよ。
高校に入るまではメガネだったんですが、それがもう兎に角キモくてね。

鏡を見る度に死ねばいいと思ってました。
いや今も大して変わってないけど←

だからね、伊達メガネかける人の気がしれないです。
何で目いいのにわざわざかけるん?って。

teっちゃんとかレンズなしの伊達メガネらしいんですけど何それおかしいやろみたいな←

だからHYDEさんがメガネかけてたって聞いても別にねー。
それやったら行かんくても良かったわ浮いた交通費とチケ代ABCのライブに回そみたいな←

最近またジャンヌ・ABCブームがきてます。
VAMPSが大阪に来るまでは思いっ切り浮気しときますヤス様ー(咲)←

ヴァンパイアとか少女の祈りとかまたエンドレスですよ。
うふふダメだわホント鬱ってるね私だってホンマそれはキツいってあはは(落ち着け)

ちょっくらリアル少女の祈りこと(自主規制)もやっちゃいましたしね。
でも前ほどキツい訳ではないんで多分もうこれ以上はやりませんようふふ←

そんな鬱管理人がお送りするteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁ、今夜は3人でお送りしてますが…」
teっちゃん「はいっ!」
城島「近藤さん、お便りを紹介してください」
春菜「はい。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島「こんばんはー」
teっちゃん「こんばんは!」
春菜「くだらないことなのですが、バンドのギタリストってソロでフレーズを弾いてるとき、物凄く苦しそうな顔をしますよね?あれは何がそんなに苦しいのですか?ギタリストのリーダー、教えてください」
teっちゃん「んんー…」
城島「あぁー…!」
teっちゃん「あぁー…」
城島「僕はそういう顔はせーへんけど…しますよね?」
teっちゃん「…する人いますよね?」
春菜「しますよね」
teっちゃん「うん」
城島「チョーキングでウイィーン!ってやって」
teっちゃん「うん」
城島「ウイィィーン!みたいな」
teっちゃん「うん」
城島「これ何やろね?」
春菜「あれね(笑)」
teっちゃん「自分に酔ってるんじゃないかなぁ?」
春菜「(笑)」
城島「まぁ、まぁ、それは勿論でしょうけど…」
teっちゃん「そりゃそうやねぇ。あ、勿論?ふふ」
城島「そりゃ勿論ありますけど(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ふふっ!」
城島「ギタリストってそういう人多いからねぇ。やっぱ僕もそやけど…でも、苦しそうな顔はせぇへんのよね…」
春菜「何なんですかね?自分がこう、高い音を出してる、みたいな顔ですよね」
城島「顔で弾いてるんすかね?tetsuさんは」
teっちゃん「ん」
城島「そのベース弾いてるときとかこう、顔とかってどうなんすか?」
teっちゃん「…いぃやぁ〜…?そん…まぁ普通に、クールに」
城島「そっかー…」
春菜「へぇー…」
城島「クールなんや…」
teっちゃん「うん」
春菜「何か癖が出ちゃったりとかないですか?こう、もうあまりにアドレナリン出すぎて、舌がずっと出ちゃうみたいな…」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ふふふはっはっはっ…!へ、し…」
春菜「たまに」
teっちゃん「はは…」
春菜「あたしの知り合いの、全然普通のアーティストとかじゃなくて」
teっちゃん「は」
春菜「趣味でバンドやってるような人で」
teっちゃん「うん」
春菜「ギター弾く人が」
teっちゃん「うん」
春菜「あんまりにも気持ちよくなってきたら、舌をペロッ、ペロッて」
teっちゃん「はっはっは…!」
春菜「出すのが、気持ちよくなった証拠っていうか…」
城島「(笑)いるよね。いるいる」
teっちゃん「ははっ…!へぇー…」
城島「何かこう気付かない内に、ビデオ見て気付く…」
teっちゃん「んー…」
春菜「癖とかないんですか?」
城島「僕は何かねー…自分で後で見て思ったんが、流し目送ってたりする。何かこう、顔を斜め上に向けて、どっかを見てるときがようあるみたい。どこ見てんねやろ?と思いながら…自分でも分かんない」
春菜「へぇー!」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「意外と武道館やと、ここ非常口!みたいな」
teっちゃん「うん」
城島「緑のライトあるでしょ?」
teっちゃん「うん」
城島「あれ見てたりするよたまに(笑)」
春菜「あ、そうなんですか?(笑)」
城島「あー非常口ー…あそこだけ明るいなー…とか思いながら弾いてる」
春菜「そんな冷静な!(笑)」
城島「冷静なときあるよ(笑)ドームのときってどんな感じなんですか?やってるとき。結構冷静な自分もやっぱいて…」
teっちゃん「…んーー……ふっ…ま、冷静……ですかね?ドームも以外に…後ろの方までねぇ?2階に見えるでしょ?」
城島「あぁー…」
春菜「あ、そうなんですか?」
teっちゃん「んー、その、ライティングの加減によっては」
春菜「はい、はい、はい、はい…」
teっちゃん「後ろの方まで、見えるときには」
春菜「へぇー…!」
城島「あの、劇場やと、結構見えるの?」
春菜「劇場のルミネ・ザ・吉本っていうところは、キャパ500人ぐらいなんで」
teっちゃん「うん」
春菜「全然見えますね。後ろの方でも、あ、全然笑ってないなこの人とか」
城島「(笑)」
teっちゃん「あー…」
春菜「分かりますよ」
城島「箕輪さんて、ノッてきたら何か出てくる癖とかあんの?」
春菜「はるか…?ノッてきたら…まぁあのー…口が乾くんでしょうねやっぱり」
teっちゃん「ふふふっ…」
春菜「全然上唇が、落ちてこない」
teっちゃん「あっ、ははっ…」
城島「あ、引っかかって?(笑)」
春菜「引っかかって落ちてこないから、たまに、歯をペロッて…(笑)」
teっちゃん「あっははっ!」
城島「歯を舐めんのね?」
teっちゃん「ふ…」
春菜「落ちるために、歯を舐めるときはありますね」
城島「あぁー…」
teっちゃん「は、は、はぁー…」
春菜「それぐらいかなぁ…」
teっちゃん「うん」
城島「近藤さんの何かそういう癖って…何かあんのかな…?」
春菜「あたし…は…何ですかね?…何か自分では全然分かんないんですけど…」
城島「分かんないよね。自分のことって以外とね」
teっちゃん「んー…」
春菜「もう癖とかでも何でもなく、あたしあの、喋ってるときに」
teっちゃん「うん」
春菜「上の歯が出ないんですよ。下の歯ばっかり」
城島「あ!そうやね!」
teっちゃん「ほぉんまや!」
春菜「はい。見えるんですよ」
teっちゃん「ホンマやね」
城島「ホンマやね。下の歯は見えるけど上の歯は…見えへんよね?」
春菜「全然見えないんです。だから、おばあちゃんみたいだねって、言われるんですよ」
城島「(笑)たしかに」
teっちゃん「年齢と共に、段々下がってくるんやで。やから、ど、どんどん上の歯見えなくなる、って。俺は」
春菜「あ、そうなんですか?(笑)」
teっちゃん「うん。聞いたことある」
春菜「26でもう(笑)そんな感じなんですよ」
teっちゃん「うん」
城島「へぇー…」
teっちゃん「だからお年寄りそうでしょ?下の歯しか見えない。っていうの」
春菜「そうなんですね。小さい頃からそうなんで、よくスケベな人は鼻の下が長いとか言うじゃないですか?」
teっちゃん「はいはいはいはい…」
春菜「自分が、スケベなのかな?とか思っちゃったときはありますね」
城島「近藤さんでも、どう自分で。スケベと思う?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「えっ?そっちに膨らます?」
春菜「そっち?(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふっ、へっ…!」
春菜「いやっ!全然。スケベだとは思わないですよ」
城島「でも!自分では普通や思ってて、こうやって何かどう?実際?って話してたら、え?それお前だけちゃうの?っていうのありません?」
teっちゃん「あぁー…」
城島「たまに」
teっちゃん「はいはいはいはい」
城島「そっち系じゃなくても」
春菜「あぁー…フェチ的なこととか…」
城島「うん。近藤さん今自分で普通と思ってるかもしれへんけど、意外とちょっと話したらえぇっ?って…あるかもしれんよ?」
春菜「何か、そうですね。何か…自分の知らない部分が開花するときがくるかも知れませんね」
城島「んー…じゃあ例えば男性のどこを見る?最初」
春菜「最初はやっぱ顔ですよね」
城島「顔のどこ?」
春菜「え…?全体のバランスと…」
teっちゃん「うん」
春菜「バランスと、その後はやっぱ顔と、体のバランスですよね」
teっちゃん「んー…」
春菜「何かこの人身長180ぐらいありそうな顔なのに…低っ!みたいな…」
teっちゃん「え?それどういうこと?顔が、デカいってこと?」
春菜「何か顔で…」
teっちゃん「え?え?(笑)」
春菜「身長高そうな人いません?」
城島「いやいや!いる!」
teっちゃん「え?」
城島「何かね、一回バーで飲んでたら」
teっちゃん「んっ…(咳払い)」
城島「友達が女の子連れてきて、パッと座りはって、あーどうもーって喋ってて…」
teっちゃん「うん」
城島「で、何やかんや3人で喋って…あ、綺麗な人やなー。可愛い人やなーって思ったんですよ」
teっちゃん「はい。女性。うんうんうん。んっ…(咳払い)」
城島「背高そー。モデルさんかなー?とか思って」
teっちゃん「うん」
城島「見てて」
teっちゃん「うん」
城島「じゃ、そろそろ行くよーって、あ、どもーって言って二人帰ったんですけど」
teっちゃん「うん」
城島「その女性が」
teっちゃん「うん!」
城島「カウンターのスツールから?」
teっちゃん「うん」
城島「こう降りたときに」
teっちゃん「うん」
城島「顔の大きさやったら170ぐらいありそうな」
teっちゃん「うん」
城島「スタイル良さそうな顔なんですよ。150いくつしかなくて…」
teっちゃん「んー…!」
城島「あ、バランスが違うと思って(笑)」
春菜「(笑)」
城島「びっくりしたことがあった」
春菜「ありますよね!」
teっちゃん「あー…」
城島「すごい可愛らしい人やねんけど、背がすごく高く見えるぐらいの顔のバランスやって…いるよね?たまに」
春菜「そうですよね。綺麗とか、カッコいい、顔がシャープな人ほど」
teっちゃん「うん」
春菜「何か背が高そうみたいな、勝手なイメージですけどね。が、ついてるから、別に普通の身長でも、低っ!とか思っちゃうんですよね」
城島「僕最初そういう意味では、とんねるずのお二人初めて見たとき背高いなー!と思ってびっくりしました」
teっちゃん「んーー……んー…」
春菜「あの、のりさんも…とんねるずの背低い方って言われてますけど」
teっちゃん「んー…」
春菜「めっちゃ高いですもんね」
teっちゃん「んーんー、んー…」
城島「高いよね?」
teっちゃん「ねぇ」
城島「後、あの…品川庄司のお二人。庄司さん、体ゴツいよね?」
春菜「(笑)鍛えてますからねー!」
城島「顔の割に、線細いんかな思たら、えらい筋肉質でしょ?」
春菜「そうですよ。もうタンクトップ…」
teっちゃん「んー…」
城島「大好きよね?」
春菜「大好きですからね」
城島「誰かびっくりした人いました?業界で何か…」
teっちゃん「……マライア・キャリー見たときはびっくりした」
城島「うわっ!」
teっちゃん「はははっ!」
春菜「規模が違う!」
teっちゃん「ははっ!はっ…!」
城島「何やそれ!」
teっちゃん「はっ!はっ!ははっ!」
城島「こっちは吉本さんの話してんのにマライア・キャリー出ます!?」
teっちゃん「マラ…(笑)マライア・キャリィー…」
城島「え、どんなやったんですか?」
teっちゃん「や、もうね!お、俺は…もうマライア・キャリーの…その胸の大きさー…に…ま、ちょっと…失礼やけど…もう…ちょっと笑ってしまって」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「ええぇ〜っ?って」
城島「デカすぎて?」
teっちゃん「で、そういう意味でちょっと失礼やけど笑ってるのに、すんごい…多分向こうは、俺すんごいスマイルで…微笑みかけたんやと思って、すごい…スマイル返してくれた」
春菜「(笑)」
城島「どこでおうたんすか?日本で?」
teっちゃん「あのー…音楽番組で」
城島「はぁー…!あれっ?それ僕もいました?」
teっちゃん「い、た、んじゃない?よく一緒になる…番組…」
城島「そうですかね?…あ」
teっちゃん「へへ…」
城島「来てましたね」
teっちゃん「ふふっ」
城島「何か僕ずーっとケツ見てました」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「ちょっと!」
城島「(笑)背中のスリット、ガーン!!空いてたときでしょ?」
teっちゃん「そうそうそう!も、何っかもう…すんごい…すんごいとき」
城島「そうですよね?僕は後ろ座ってたんで、ずーっとケツ見てましたね。すっごいなー!マライアのケツー!みたいな」
春菜「ちょっと!(笑)近所のおっさんじゃないですか!」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ふっ…すぅごいよねー!!」
城島「すごかったですね!そうだ思い出した!すごかった!」
teっちゃん「うぅーんー…だから俺も後ろ…後ろで、こう丁度、ねぇ?映ってるときに俺、ニヤニヤニヤニヤしてた」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ニヤニ…」
城島「ほんであのとき笑ってたんすか何か(笑)」
teっちゃん「ふふ…」
城島「どうしたんやろな思て…」
teっちゃん「…そ…」
春菜「日本で言う叶姉妹みたいな感じですか?」
teっちゃん「んんー!何かそんな感じ」
春菜「へぇー…!」
城島「ホンットね、わーすごい!このボディからあんだけの声が出んねやって感じ」
teっちゃん「うん」
春菜「へぇー!うわ見てみたーい!」
城島「そういうこともありましたね。うわ懐かしいなぁー…」
teっちゃん「んー…」
城島「何か、とりとめもなくマライア・キャリーの話をしてきましたけど(笑)」
teっちゃん「っはは!」
春菜「そうですね(笑)」

この後もう一枚続くんですが、取りあえずここで切ります。

ギターソロのときの表情についてのお便りですが、たしかに城島さんは無表情ですよね。
そしてジャンヌのyou君も(笑)

すっごい難しいフレーズが多いんですけど、クールに弾いてます。
他のメンバーが感動して泣いててもyou君はクールに弾いてます(笑)

流石クールに決めるギタリスト(笑)

んでteっちゃんもクールですよね。
でもkenちゃんはたまに苦しそうなときが(笑)

ポルノのハルイチもギターソロに集中すると思わずアヒル口に(笑)

そしてマライアさんの話は多分Mステですよね?
TOKIOさんとラルクがよく一緒になる音楽番組といえばこれしか…(笑)

私見たことあったかな?
何かあるようなないような…(笑)

ってかteっちゃん人の胸見て笑うなよ(笑)

城島さんもお尻ばっか見ないでください。
teっちゃんもニヤニヤ見ないでください(笑)

日本の男はだらしないと思われちゃいますよ(笑)

teっちゃんが曲を長くされて怒るゴチャ・まぜっ!レポ

2年前から変えたいと思っていたメアドをようやく変更しました。
教えた人は10人にも満たないという引きこもりこと華錬ですどうもこんばんは。

ラル友様数人と、ジャンヌファンの友達と、従姉妹と…
そんだけ←

後はLE-CIELとハイモバとC.H.ClubとFC2とAlfooぐらいかな?
中学までの人とは縁切ってるし高校ではケータイ持ってないってことにしてるんでね。

メアド変更知らせるのが楽だったからいいや←

それにしてもホント日に日に迷惑メールがエスカレートしてたんで、ようやく変えられてよかったです。
変えたい変えたいといい続けてはや2年(笑)

次は日に日に電池の消耗スピードが早くなっているこの携帯電話自体を変えなくてはですね(笑)

しかし水色のケータイが欲しいと思い続けてはや4年。
あまりにも月日が流れすぎて最近黒か青のケータイでもいいと思い始めてきた←

水色だとラルク系のストラップとかシールとか合わなくないですか?
今使ってるのは青なんですが、これは案外合うんですよ(笑)

でも水色好きだから水色がいい。
TU-KAというauに取り込まれた今はなき超マイナーケータイ時代からずっと水色にしたいと思い続けてきた水色。

1代目は水色が欲しかったけど売り切れで同機種の銀色だった。
2代目はTU-KAが消滅するからということで急遽auに変更したのだがそのときは青しかなかった。

3代目こそ水色がいい。
しかしこの前ケータイショップを見てみたが水色も青も黒もいいのはなかった←

果たして私がケータイを変えるのはいつになるのでしょうか(笑)

まぁそんなどうでもいい話は置いておいて、ゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「ごちゃ・まぜっ!は俺達城島茂と!」
teっちゃん「L'Arc〜en〜Cielのtetsuと!」
春菜「ハリセンボン近藤春菜が、やってま〜す!」
teっちゃん「はいー…!」
城島「さぁ、ということで…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「さぁー…!さんっ」
春菜「いやもう遂に…」
teっちゃん「遂にねー。さん…」
春菜「3人になりましたねー(笑)」
城島「3人になったね(笑)」
teっちゃん「3人ってー…!さぁんにんってある?」
城島「3人はー…」
teっちゃん「ってないよね?」
城島「十何年ないかも」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「うわー…!」
城島「tetsuさんとラジオやり始めて…」
teっちゃん「十何年。あぁー…」
春菜「何でしょう?スタッフさんも少ないですね!」
城島「今日ねぇ」
teっちゃん「ねぇ。何かなー」
城島「しかも僕入り時間間違えて1時間早く入って…」
teっちゃん「ええぇーー!?マジでー!?」
春菜「えっ!?」
城島「誰もいなくて、あれっ!?っと思って…これ何かもう、入った瞬間に人がいないっていう気配って」
teっちゃん「うん」
城島「あるじゃないですか?」
teっちゃん「うん。うん、うん、うん」
城島「人のいる気配と人のいない気配。何かうっ!と思って」
teっちゃん「ふふっ…はっはっはっはっ…!」
城島「あの、ここエレベーター降りて」
teっちゃん「っはは…!」
城島「中入って」
teっちゃん「ふふ…」
城島「スタジオに近付いて行く度に」
teっちゃん「ふふ…ふっ…」
城島「何ーも、人の命も息吹も」
teっちゃん「はは…!ははっ、ははっ、ははっ…!」
春菜「(笑)」
城島「気配も感じないっていう…」
teっちゃん「そうなんや!や、俺…」
城島「ずーっと僕だからテレビ見てました」
teっちゃん「俺城島君…に、おはよう!つったときに、何かこう…もしかして?って気はしたん。何か、1時間ぐらい待っ、てたような顔してた。あはは!」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「既に…既にー、あぁー…!みたいな何か、そういう雰囲気漂ってたから。やっぱりそうなん?」
城島「僕だからあのー…何か、控え室みたいなところあるじゃないですか?」
teっちゃん「あぁ」
城島「向こうの入り口のとこ」
teっちゃん「ええ」
城島「んで、何してようかなーと思ってケータイ、何かいじってたら…」
teっちゃん「ふっ…」
城島「しかも、電池切れてしもうて(笑)」
teっちゃん「っはは、はっ…!」
城島「やることないやん!どうしよー!」
teっちゃん「はっ…!はっ…!はっ…!」
城島「しゃーないテレビ点けるしかないわー思って」
teっちゃん「ははっ…あぁ」
城島「何か、あんまり見るもんないなーと思ったら…(笑)全局」
teっちゃん「うん」
城島「アナログ、デジタル、BS、CS、全部のチャンネル変えましたよ」
teっちゃん「あははっ!」
春菜「(笑)」
城島「1時間でね。こんなにチャンネルあんねやー!テレビって!」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「今!って思って」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「1個ずつ全部しらみ潰しに」
teっちゃん「へぇー…すごいっす…」
春菜「アナログで映ってるとこ、デジタルで映ってるとこ…」
城島「CS、BSと」
teっちゃん「へぇ…」
城島「それで大体30分」
teっちゃん「それで30分。で、残り30分で髪の毛切りに行ったん?」
城島「切ってないっす(笑)」
teっちゃん「え?」
春菜「短く…」
teっちゃん「短く、な…」
城島「え?いや、そう見えてるだけですよ」
teっちゃん「へへへっ…えっ?」
城島「どうしようかなーと思ってホントにもう…」
teっちゃん「いや切ったでしょ?髪の毛」
城島「いや切ってないですよ」
teっちゃん「えーっ、マジで?」
城島「はい」
teっちゃん「ホンマ?何か…何かねぇ?」
春菜「今日短く見えます」
teっちゃん「す、すごく短く…」
城島「そう?セットしたからちゃう?セットして一回崩した」
春菜「あぁー…!」
teっちゃん「あ、それに30分」
城島「30分(笑)」
teっちゃん「へへへっ…!へっ、へっ…」
城島「いやテレビの収録があって」
teっちゃん「っは…!」
城島「リーゼントにしてたんですけど」
teっちゃん「うん」
春菜「あ、なるほど…!」
城島「それを下ろしたから多分ペタンとなってるんですよね。あれ?」
teっちゃん「あれ…?」
城島「近藤さん…髪切りました?」
春菜「…髪ですね、いつ切ったのかな?あのー、でもパーマ当てたんですよ」
城島「いつもより何かね」
teっちゃん「そ…あ、パーマなんや」
春菜「パーマです」
teっちゃん「天パかと思った」
春菜「あのー…ちょっと天パっぽい、自然な感じで」
teっちゃん「はい」
春菜「やりましたら、あのー…どんなメイクさんに頼んでも、生かし切れないっていう…(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「パーマ(笑)え、いくらぐらい…?東京の美容室?」
春菜「そうですそうです。表参道の…」
teっちゃん「表参道…?の必要はあんまない…パーマやね」
春菜「いやいやいや!(笑)」
teっちゃん「ふふっ!表参道…うん」
春菜「いやいやいや!表参道だからこそこう、ナチュラルにね?でもその、店長さんにやってもらってまして」
teっちゃん「おぉ」
春菜「普通だとその店長さん、カットだけで9000円とか…」
城島「あ、店長レベルやから」
teっちゃん「あぁー…!」
春菜「はい」
teっちゃん「指名料とか…」
春菜「そうですね」
teっちゃん「ちょ、高いね」
春菜「で、指名料とか」
teっちゃん「うん」
春菜「そういうのがあると、もうちょっと高くなるんですけど、ちょっとお知り合いの方なんで、安くやっていただいて…」
城島「へぇー…」
teっちゃん「ふーん…」
城島「でも、美容室って…高いよね?」
春菜「結構しますよね?」
teっちゃん「あぁー…そっか…うーん…」
城島「あの、奈良から出てきて、散髪屋さん、理容室の方は」
teっちゃん「はいはい」
城島「行くタイプやったから…美容室って初めて東京の原宿の。美容室を紹介してもろて。当時ジャニの寮が、原宿にあって」
teっちゃん「うん」
城島「で、パーマ当ててみたいなー。ジャニーズやし、カッコええふわっとした」
teっちゃん「うん」
城島「かーくんヘアーみたいな」
春菜「(笑)」
teっちゃん「はははっ」
城島「流行ったときあったじゃないですか?」
teっちゃん「ははっ。はいはいはい」
城島「あぁいうのしたいなー!思て、んで丁度合宿所に、SMAPのメンバーがいたから…どっか知らんかなー?言うて、え?ちょ、待てよぉ〜。調べるよ」
teっちゃん「ははっ」
春菜「木村さん(笑)」
城島「って言うて、キムタクに」
teっちゃん「あ」
城島「連れてってもらったんよ」
春菜「へぇー!」
teっちゃん「へぇー…!」
城島「丁度寮の目の前にある美容室やったんやけど…」
teっちゃん「寮の目の前?(笑)」
城島「目の前」
teっちゃん「調べる必要ないやん(笑)」
城島「いや僕はそこ知らんので…」
teっちゃん「ふっ…!ふっ…!ふっ、うん」
城島「紹介って形で…」
teっちゃん「はぁはぁはぁ…」
春菜「木村さんが通ってたとこなんですか?」」
城島「そうそうそう。近いからね。ようみんなジャニの子が通わしてもらってね…」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「びっくりしたわ東京の技術…!」
teっちゃん「東京の技術ってか(笑)奈良の技術知らんのちゃう?(笑)」
城島「いや奈良んときは」
teっちゃん「うん」
城島「理容室で」
teっちゃん「うん」
城島「パーマ当てるときって」
teっちゃん「うん」
城島「何かこんな髪型してくださいって、少年隊の東山さんの」
teっちゃん「うん」
城島「あのー…パーマヘアーの、サイドバックみたいな感じで持ってって、ロットがまたほっそいんですわ!」
teっちゃん「あぁ、はいはいはい」
城島「で、東京の太いでしょ?」
春菜「…まぁ、様々なサイズ用意してますよね?(笑)」
teっちゃん「…ふふっ、サイ、ふっ!東京のっ(笑)太いでしょって言われても(笑)」
城島「まぁサイズあるけど」
teっちゃん「そうそう、ばく…」
城島「奈良で当てたときは、この髪型したいのー?どうする?ゆる当てるー?キツ当てるー?って、キツ当てた方が持ちがえやろう思って…」
teっちゃん「あぁー…そっか!太さはいっこで、それで、キツいかゆるいかで…あ、でも…」
城島「いや、細かったですよ?」
teっちゃん「はぁはぁ…」
城島「で、当ててもうたら、おでこ広いから、前髪とか、かーくんみたいにふわってならへんで、何かグゥー!って上がってもうてパンチみたいになってもうて」
春菜「(笑)」
城島「友達に東っていうよりもそのまんま東みたいな髪型やなって言われたことあって…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ははっ、ははっ…!」
城島「んでその東京の原宿?キムタクに紹介してもらったとこで当てたら、ロットが太いんですよ」
teっちゃん「ほおぉーーう…」
城島「うまい棒ぐらいの太さ」
春菜「うま…(笑)」
teっちゃん「うまい棒ね。まぁ…」
城島「結構太いんよ。んでそれでゆるめに当てたからふわあぁ〜ってなって」
teっちゃん「へぇ…」
城島「うわやったー!みたいな、かーくんヘアーやー!」
春菜「イメージ通りの!」
城島「そうそうそう」
teっちゃん「ほぉー…」
春菜「や、でもやっぱり上手いですよ。何か、表参道じゃなくてもいいんじゃない」
teっちゃん「うん」
春菜「って…ね?」
teっちゃん「ええ」
春菜「言われましたけど」
teっちゃん「はい」
春菜「今まで地元のね」
teっちゃん「はい」
春菜「美容室行ってたんですけど」
teっちゃん「ええ」
春菜「あの…ちょっとね、耳切られそうになったりとか…」
teっちゃん「あははっ…!そういうレベル?」
春菜「いや…!」
teっちゃん「ふふっ!ちょ…(笑)」
春菜「ホントに技術が甘すぎるんですよ!」
城島「でも、耳たぶ切るとかようあるよ?」
春菜「…いやいや!(笑)よくあるんですか?(笑)」
城島「一回は、あるでしょ?」
春菜「えぇー…?」
teっちゃん「か…かるーくね?ホンットかるーく…」
春菜「サッと?」
teっちゃん「うん」
城島「サクッと」
teっちゃん「うん」
春菜「サクッとって(笑)」
teっちゃん「うん。ちょっと血が出るぐらいは、俺もある。経験」
春菜「えぇー…!
城島「だって僕が昔やってもらってた、今は違うんやけど10代の頃やってもらってた美容師さんは、何かこう失敗したことあるんですかー?って、一回ね、クロスがね、真っ赤になったことがあって。えっ!?って思ったら耳たぶがコロンって落ちてて…(笑)」
春菜「ええぇ〜〜っ!?」
teっちゃん「え、え、え、え、え〜…!?」
城島「耳たぶがコロンと落ちてたらしいんですよ。お客さんの。で、あ!やってもうたー!思て、どうしよどうしよー!?って焦るやん?でもお客さん、え?どうしたの?ってふつー…気付いてないんですよ。で、すいませーん!って拾って、これ、落ちました!つって(笑)何これ?って。耳たぶやーん!(笑)ってそこで初めて痛みを知ったみたいな…」
teっちゃん「痛…!」
春菜「えぇーえー…!」
teっちゃん「いたたた…!痛いっ!」←高めの声で本当に痛そうに言ってます 笑
城島「人間ってさ、気つかんかったらパッと指とか切ったときにあっ!って思うんやけど」
teっちゃん「あぁ…」
城島「まさか切れてるとは思わんときってあるやん?」
teっちゃん「うん」
城島「一瞬分からんときあんのよね」
teっちゃん「んー…何か…何か、聞いたことあるね。バイクとかで、腕ー…とかが、ね」
城島「怪我してね」
teっちゃん「怪我してこう…切れても。気付かずに…しばらく経って…」
城島「そうそうそう。何か、アドレンリンが出てるときって、ライブ中もそうですけど…」
teっちゃん「あー…」
城島「何か、高いとこからジャンプして、いってぇー!って思いながらもやってて」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「終わったら実は、剥離骨折してたとか…」
teっちゃん「はいはいはい…んー…」
城島「僕一回あったもん」
春菜「えぇー…!」
城島「バク天失敗して」
春菜「えっ、ライブ中にですか?(笑)」
城島「バックダンサー時代(笑)」
春菜「えぇー…!でもそれは、痛っ!って思っても全部やり遂げた…?」
城島「やらなあかんからね」
春菜「うぅーわすーごい…!」
teっちゃん「へーええええぇー…」
城島「次の日はもうギプスしてるから、踊りできへんから、バンドの方だけでいいよって言われて、しゃぁないな。踊りたかったけどなーと思って…」
春菜「えぇー…!」
teっちゃん「へえぇーー……」
城島「そういうのない?ハプニング。舞台中とか」
春菜「……まぁでも、あんまり…そうですねー…まぁ、あのー…蛇に噛まれて血が出るとかね」
城島「えっ!?蛇噛まれたん!?」
teっちゃん「えぇ…」
春菜「噛まれましたよ。アカマタって沖縄にいる」
teっちゃん「ほう」
春菜「毒がないって言われる蛇を」
teっちゃん「うん」
春菜「何か、捕まえなきゃいけなくて。大丈夫だよーみたいな、ハブ捕り名人みたいな人と一緒に行く沖縄のジャングルみたいなところで」
teっちゃん「うん」
春菜「アカマタ、ま、ハブ捕る前にアカマタに慣れようよみたいな感じで…」
城島「ハブの前にね?(笑)」
teっちゃん「ははっ」
城島「毒のない蛇で慣れようと」
春菜「蛇で慣れよう。じゃあ頭とか捕まえてみてって言われて、捕まえたんですよ」
teっちゃん「うん」
春菜「そしたらハブ捕り名人のおじさんが、女性は噛まないダイジョブさーみたいな」
teっちゃん「あはっ」
春菜「感じで言われて」
teっちゃん「ほう!」
春菜「で、蛇がね、頭捕まえたら、体の部分が腕にぐるぐるぐるって巻いてきたんですよ」
teっちゃん「ほうほう」
春菜「で、こう、パッて頭から離したら、親指ガブガブガブって噛んできて、女噛まねーつったじゃねーか!つったら…(笑)」
teっちゃん「いやその蛇も分からんかったんやろうねぇ?」
春菜「いやいやいや(笑)」
teっちゃん「いやー女とは、女とは思わなかったんやろね」
春菜「いやいや…で、もう血ダラッダラですよ。で、異常に出るから」
teっちゃん「うん。うん」
春菜「で、これ何かおかしいなと思って聞いたら」
teっちゃん「うん」
春菜「アカマタも、ちょっとは毒あるよって」
teっちゃん「うわぁーはーはーはー!」
城島「(爆笑)」
春菜「で、人間の体的に」
teっちゃん「うん」
春菜「その毒を出すために、血が結構出るんだよって言われて…」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「ちょっとあるんかい!と思って…まぁその影響はないぐらいですけどね」
城島「え、それでもロケ続行?」
春菜「続行ですよ。だから消毒してくれて、ホントにハブに触れ合わなきゃいけなくて」
teっちゃん「ふっ…」
春菜「でもアカマタに噛まれて恐怖心があるんで、ハブはこう長い、挟む棒で捕まえたんですけど」
teっちゃん「んー…」
春菜「その恐怖心があるから」
teっちゃん「うん」
春菜「ハブの頭をギュッ!ってやりすぎて、ハブがもう、うぇっ!みたいな」
teっちゃん「あははは!!」
城島「(笑)」
春菜「舌、べろーん!って出ちゃって、名人がやめてー!ハブ死んじゃうやめてー!つって(笑)」
城島「(笑)あれ、何か役所に持ってったらお金くれるでしょ?たしか」
春菜「あ、そうなんですか?」
teっちゃん「んー、何か聞いたことある」
城島「ねぇ?」
teっちゃん「うん。ねぇ」
城島「テレビでやってましたよね?」
teっちゃん「うん」
城島「だからタクシーの運転手さんとかのトランクに、ハブ捕りの棒みたいなの入れてるって…何かありましたよね?」
teっちゃん「何か。ねぇ。うん。ありますね」
城島「え、それで、そのロケってオンエアーどうなったん?」
春菜「オンエアーは、もう血出ながら泣いてるとこはちゃんとオンエアーされました」
teっちゃん「へぇー…」
城島「良かったね…!それカットされてたら嫌よね」
春菜「もう最悪ですね。だから血見せたらオンエアーできないじゃないですか?」
城島「まぁ普通はね」
teっちゃん「はぁはぁはぁ」
春菜「だからあたしずっと必死で…」
teっちゃん「おぉー…!」
春菜「指を、手で隠して…だから何か、指の中で何か卑猥なポーズしてるみたいな…」
城島「(爆笑)」
春菜「指の前で手をこう隠してる…」
城島「親指をね、もう一つの手のひらで隠してね?」
teっちゃん「へぇ…」
春菜「だからそれは大変でしたね」
城島「でもそれオンエアーされて成仏したっていうか…あるよね?」
春菜「そうですね」
城島「でもカットされるよね?結構…」
春菜「そうですね。結構笑えなかったりするものもありますからね」
teっちゃん「んー…」
城島「ま、しゃーないよね」
春菜「そうですね」
teっちゃん「んー…」
城島「あのー…バンドのときとかレコーディングで、何か出来上がり聴いたら俺のベースの音が全然何か、このテイクが良かったのに違うテイクが最後になってた!とかいうことあるんすか?流石にない?」
teっちゃん「…そぉーれは、ないっすねぇー…?」
城島「そんなんあったら…(笑)」
teっちゃん「それは…(笑)んー…そぉーれはないっすねー」
城島「曲例えば出来上がって、長いからカットしようかとかあるんですか?」
teっちゃん「あっ。あのねぇ……人の………あの自分のバンドじゃない…人の……他のアーティストに参加したときに…こう自分、アレンジで色々こー……尺を短くして、この曲長いから、ここカットしてここカットして、って、俺が指示して…自分でベースも弾いたのに。えーっと、CDサンプル送られてきて聴いたら…伸びてた」
城島「(笑)」
春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「えぇーっ!?って。何でや!」
城島「それちょっとイラッときますね(笑)」
teっちゃん「そう!!」
城島「(笑)」
teっちゃん「ほんん〜まに俺が一生懸命短く…コンパクトにまとめたのにぃ!また伸ばしやがって!みた…(笑)」
春菜「(笑)えぇー…!」
城島「(笑)それは誰が犯人やったんですか?」
teっちゃん「ま、そのバンドのヴォーカルの人ー…」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「まぁ…ま、たしかに!そのときもいぃ〜やぁ〜…こ、ここは…カットしたないなー、みたいなこと言ってたのを、無理矢理!いやこれじゃ売れないっすよつって」
春菜・城島「(笑)」
城島「年下のヴォーカル君が?」
teっちゃん「いや、年、全然年上」
城島「あ、年上なんですか?(笑)え?tetsuさんが年上なんですか?」
teっちゃん「俺が年下」
城島「あ、年下なんすか?」
teっちゃん「うん」
城島「あぁー…そういうことか…」
春菜「へぇー!」
teっちゃん「まぁそういうことはありましたね。そらびっくりした!ええぇっ!?って。」
城島「何か色んなことがあったんやろな。その後。ラジオじゃ言えないような(笑)」
春菜「そうっすね(笑)その人がね、言ったんでしょうね(笑)」
teっちゃん「んー…」
城島「まぁでもね、この番組はノーカットでお送りしております(笑)さぁじゃあ今週もやっていきましょう!」

ということで、今週は西川さんのいないゴチャ・まぜっ!となります。
もうね、やきバン3と同じく3人しかいないとteっちゃんがよく喋るから更新遅れまくりの日付詐称しまくりですよ(笑)

ゴチャって2週録りだから多分来週もこんな感じなんだろうなぁ(笑)

ダメだ何か気分のんない。
もう余計な話はやめてとっとと続き書きますね。

teっちゃんがまさかのオークション結果に驚くやきバン3レポ続き

Janne Da Arc結成13周年おめでとう!
皆さんがVAMPSで盛り上がってる中一人ジャンヌとteっちゃんで突っ走るKYブログ管理人こと華錬ですどうもこんばんは。

仕方ないじゃんチケ取ろうとしたのに蹴落とされたんだしさ。
やちゅりんはちゃんと大阪来てくれるからいいもんジャンヌのファンクラブだって入ったもん!←

ということで、記念すべきこの日に私はジャンヌのファンクラブへと入会致しました。
ラルクはkenちゃんの誕生日だしHYDEISTはHYDEさんの誕生日だしで何かと記念日に入りたがるらしいですよ私(笑)

っつーことで狙うはABCホールツアー関西全通!
まー火の悲劇はもう見たくない(笑)

そしてジャンヌ今日で結成13周年ですね!
アホみたいに仲がよくてバカだけど実はカッコいいジャンヌが大好きです!←

ファンになってから1年も経ってないし本命じゃないし貶してばっかだけど大好きです!←

大好きなのはジャンヌで愛してるのはラルクだけど大好きです!
だからいい加減活動再開してください←

いじるのはこの辺にしといてちょっと真面目な話を。

私が死にたくて死にたくて仕方なかったときに出会ったのがあなた達でした。
あなた達の作る世界観は私の心の支えになります。

yasuの歌声やyou君とka-yu君とshuji君とkiyo君の作り出す音が大好きです。
この5人の作り出す世界観が大好きです。

結成してくれてありがとう。
これからもずっとずっと続けていってくださいと言いたいところですが、ますは活動再開してください(笑)

We Are Janne!←

そして今日のkiyo君とshuji君のブログでもこのことが書かれてましたね!
kiyo君のブログではストーンスキッピングの続編が…(笑)

続編というかkiyo君バージョンですかね。
単に思いっ切り石を投げ入れただけになっていてこれまた爆笑しました(笑)

うんでもyou君もkiyo君も可愛いから許す!←

shuji君バージョンはあるのでしょうか?
でも何となくジャンヌメンバーは全員単に石を投げ入れるだけになりそうな気がする(笑)

でもそんなバカジャンヌが私は大好きだ!
所詮ラルクは越えられないけど!←

まぁそんなこんなで結成13周年おめでとうございます。
そして願わくば一刻も早く復活してくださいませ←

さてさてそれではやきバンレポの続きといきますか!
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

teっちゃん「へーえぇーっ!なるほどねー?」
西川「なんですって。ゲームのね」
teっちゃん「ゲームのね」
眞鍋「ゲーム談義に花が咲いてましたけども…」
teっちゃん「ねぇ」
西川「さて!」
teっちゃん「はい!」
西川「いよいよ!」
teっちゃん「オークションの」
西川「結果の方」
teっちゃん「結果が。出ましたね」
眞鍋「いやこれね、私達商品出しましたけど、名前とか一切出してないじゃないですか?」
teっちゃん「んー!」
眞鍋「皆さん素で入札してますからね」
西川「欲しいんかな〜?(笑)」
teっちゃん「今結果が」
西川「じゃあまずは!それぞれ…」
teっちゃん「じゃあ…」
西川「えー、teっちゃん」
teっちゃん「僕ー…tetsuからいきます。僕はね…ウォーター、サーバーです」
眞鍋「ありましたねあの…」
teっちゃん「オシャレな」
眞鍋「オシャレなね」
teっちゃん「デザインの…」
西川「おぉ!お!お!」
teっちゃん「おめでとうございます」
西川「売れた!」
teっちゃん「あなたの商品が落札されましたっ!」
眞鍋「うわー!おめでとう!(拍手)」
西川「あらあら良かったー」
teっちゃん「まー…やっぱねー、分かる人には分かるんやねー」
眞鍋「えーあれ全然役に立たないと思ったけどー!」
teっちゃん「えーっとねー。えーっ…え?」
眞鍋「いくらで売れた?」
teっちゃん「すごいよ…!入札履歴。件数」
西川「うん」
teっちゃん「1」
西川・眞鍋「(爆笑)」
teっちゃん「ははは!!」
眞鍋「一人めっちゃ欲しい人がいたんだ(笑)」
teっちゃん「ははっ!えーっとー…開始。価格。500円!」
西川「うん500円ね」
teっちゃん「で、最終的に!!」
西川「うん」
teっちゃん「500円!!」
眞鍋・西川「(笑)」
西川「言い値やな」
teっちゃん「ははは!」
西川「うん(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「そんなもんだよ」
teっちゃん「まぁ…そうかな…」←すごく小声で悲しそうに言ってます 笑
西川「良かったじゃんでもね。ちゃんと人のところに渡った訳だから」
teっちゃん「そうか…でもねっ!アクセス総数にじゅう…あ、26人が見て、くれてはるね」
眞鍋「おぉー!面白いなぁー!」
teっちゃん「にじゅうろくにんかぁー…!」
西川「あれでもね、何を辿ってったらそれに当たるのかが分からん」
眞鍋「んんー!」
teっちゃん「んんー…そ」
西川「どっちがいきますか?」
眞鍋「あたしいきます!あたしはあのー、ちょっと言い方回りくどいんですけど、ネズミ耳付き、着ぐるみ帽子」
西川「(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「まぁあのー…ね」
teっちゃん「あのね?」
眞鍋「テーマパークで売ってて、被っちゃうやつね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「開始価格300円でした」
西川「そら売れるっしょ!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「売れたのかどうか!」
teっちゃん「どうかなぁ〜?」←ちょっと意地悪な感じです 笑
眞鍋「いきます!(バサッ!)」
西川「おぉー!」
teっちゃん「おぉーっ!」
眞鍋「あなたの商品は落札されました!」
teっちゃん「おおぉっ!」
西川「俺段々不安になってきた…」
眞鍋「やったねー…!入札件数」
teっちゃん「うん」
眞鍋「6!」
teっちゃん「えっ!?」
西川「おぉー!いるねー!」
teっちゃん「負けてるやん…!」
眞鍋「6人も入札してくれました!アクセス総数81」
teっちゃん「えぇっ!?」
眞鍋「で、えー…開始時の価格300円」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そして、売れた価格。370円!」
teっちゃん「あはは!」
眞鍋「(笑)」
西川「おぉー!微妙なとこでフロウしとるね!」
teっちゃん「っは…!っは…!」
眞鍋「みんな10円単位で入札してるからね」
西川「やりおるな!でも競ってる感じするね」
眞鍋「するする!」
teっちゃん「俺…」
西川「500円(笑)500円じゃなくて(笑)」
teっちゃん「誰も競ってない。誰も競ってないよ?俺」
西川「(笑)」
teっちゃん「俺今」
西川「問題俺よ!(笑)」
眞鍋「そう(笑)あのー…何でしたっけ?」
teっちゃん「いやっ!」
眞鍋「ゲームに使う…」
teっちゃん「何かねー、あのー…何つーの?」
西川「スパルコの、コックピットですね」
teっちゃん「うん」
西川「レーシングのゲームの」
眞鍋「はい。あの、おかんの大きさっていうね?」
西川「そうです(笑)邪魔。横になってる」
teっちゃん「ふふふ…」
西川「コタツで寝てるおかんと同じ大きさぐらい」
眞鍋「これ売れてなかったら持って帰んのキツいなー…!」
西川「(バサッ!)おぉーい!よっしゃー!」
teっちゃん「おーお?」
眞鍋「おめでとうございます!」
西川「落札されました。良かった!持って帰らんで良かっただけで…!」
teっちゃん「えぇー…?なんぼ?」
西川「すげー。アクセス総数」
teっちゃん「ほう」
西川「309」
teっちゃん「えぇーーっ!?」
眞鍋「すげーーっ!!」
西川「入札件数40」
teっちゃん・眞鍋「えぇーーっ!?」
西川「開始が1000円で…最終価格すげええー(笑)」
眞鍋「いくらいくら!?」
teっちゃん「えっ…!?」
西川「15500円!」
眞鍋「ウソーーーーっ!?」
teっちゃん「えぇーーーーっ!?」
西川「イエス!(笑)」
眞鍋「ねぇこれ欲しい!?」
teっちゃん「えぇ〜っ?」
西川「欲しいのよ!すごくない?す〜ご〜く〜なぁ〜い?これ!」
眞鍋「えぇー?何で何で!?」
teっちゃん「えぇー…欲しい人いるんやねぇ?」
西川「やっぱねぇ、状態も綺麗でしたし、ちゃんと揃ってましたからね。コントローラーまでちゃんと付けてましたよ僕」
teっちゃん「はあぁぁぁぁぁぁぁぁーー…!」
西川「コックピットだけじゃなくて。良かったー!」
眞鍋「え、これ買った人に話し聞けないんですか?」
西川「(笑)これだってさ、知らないでさ」
teっちゃん「これ西川君が出品したって知らずにね?」
西川「良かった嬉しー!」
teっちゃん「買ってる人がいる訳で、すごいよね」
西川「是非ちゃんと遊んで?ホントに。うわ嬉しー…!」
眞鍋「さぁ続いて…」
teっちゃん「続いて…もう一つ封筒がきましたね」
眞鍋「2週目にもね、ちょっと出しました商品が…」
teっちゃん「ね」
西川「俺これね、あんま自信ないんだなー…」
teっちゃん「ふふっ、俺っ…(笑)俺も自信ないなー(笑)」
西川「アンティーク風ダンシングサンタ(笑)」
眞鍋「あの歌ってくれるやつ」
西川「はいはい。お願いー…!(バサッ!)オークションは終了しましたが、落札者はいませんでした」
teっちゃん「おぉぉーー…」
眞鍋「(笑)残念!」
西川「残念…持って帰らな…」
teっちゃん「そっかー…」
西川「そっかー…」
眞鍋「でもこれ300円で売りに出してたのに…」
teっちゃん「300円でもダメかぁ」
眞鍋「見てた人は?」
西川「総数は…3でした!」
眞鍋「3人見た」
teっちゃん「さん、3人」
眞鍋「3人いらんと?」
西川「いらんて。さて次はどっち?」
眞鍋「次はどっち?あたしいきましょうか?」
teっちゃん「眞鍋さん…眞鍋さんで是非」
眞鍋「あたしあれですよ!」
teっちゃん「あぁー!あれね!」
眞鍋「筋肉トレーニングマシーン!」
teっちゃん「はいはいはい!」
西川「おぉ!あれ絶対欲しい!」
眞鍋「ツインビートプロ」
teっちゃん「うん」
西川「絶対いいと思う!」
teっちゃん「あれは売れたと思う」
西川「あれは売れるよ!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「でもね、開始価格たし、1万5千にしちゃった…」
teっちゃん「あぁー…」
西川「あぁー!でも元が10万越えだからね!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうなんです。結果見ますね?ジャンッ!(バサッ!)おめでとうございまーす!!」
teっちゃん「おぉーっ!」
西川「おぉ!」
眞鍋「落札されましたー!」
teっちゃん「おぉー!」
西川「さぁいくらか!?」
teっちゃん「なんぼ?」
眞鍋「おおぉっ!!入札件数は4です」
teっちゃん「うん」
眞鍋「アクセス総数77。えー、最初は1万5千だったんですけど」
teっちゃん「うん!」
眞鍋「いくらで売れたかと言うと!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「…4万5千10円ーー!!」
teっちゃん「えぇーーっ!?」
西川「すげー!」
teっちゃん「すごぉーい!」
眞鍋「やぁったねー!」
teっちゃん「すぅごぉーい!」
西川「いやでも、新品同様で、でもまぁ、実はもっと付加価値ついてるもんですからね」
teっちゃん「そうそうそうそうそう」
西川「眞鍋かをりが使ってたもの!」
teっちゃん「そう!」
眞鍋「いやいやいやいやいや…!」
teっちゃん「ほんーまに!」
眞鍋「いやー、嬉しいですね!何かこう、自分を肯定してもらったみたいな…」
teっちゃん「はあぁーー……(ため息)」
西川「俺も嬉しさがあった!」
teっちゃん「ちょと待って!俺何か次否定されそう何か…」
西川「何でよ(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
西川「でも俺一回ほら、サンタさん弾かれてるから(笑)」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「さぁ、最後」
眞鍋「tetsuさん何だったっけー?」
teっちゃん「いぃーやぁー…!俺、あの、超便利!」
西川「ハンガーや!」
眞鍋「あ、そうだ!」
teっちゃん「そう。超便利!ハン、ガーのねー…あれ何て言うんやろうねぇ?」
眞鍋「何か肩、肩、肩プロテクターみたいな…」
teっちゃん「肩につけるねぇ…んー…皺を、防ぐ、器具。10セット!さぁー…!(カサカサ)」
西川「いくらスタートやったっけ?」
teっちゃん「えっとね、10セッ…え?セットにしたからね、1000円スタートぐらいじゃないかな?たしか」
西川「あぁー…」
teっちゃん「えっ!!??ちょっと待って!?(カサカサ)オークションは終了しましたが、落札者はいません」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「えぇ〜…?ちょ、ちょっと待って。アクセスふふっ…総数(笑)1!」
眞鍋「(笑)」
西川「好きやなー1!」
teっちゃん「ひとーり、しか見てないやんなぁ!?」
西川「あれちゃう?さっきの人ちゃう?」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「アクセス総数1で……入札0?はぁー…おかしい…」
眞鍋「だから、何で検索すれば」
teっちゃん「おかしい…」
眞鍋「その商品が出てくるのかってことなんですよ(笑)」
teっちゃん「おかしい…」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「これ、何か、出品の仕方があおれちゃうかなぁー?」
西川「違うよ!(笑)これ、もしこの先やってくんだったら、俺、品物ただいらない物持ってきちゃダメだなっていうのを」
teっちゃん「あははは!」
西川「痛烈に感じました」
teっちゃん「いやいやいやいや!」
西川「サンタとスパルコで」
teっちゃん「いや俺…」
眞鍋「ね?人が欲しいものにしなきゃね?」
teっちゃん「ちがちがちがちょ!いやっ!むっちゃ便利やねんこのハンガー!!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「これを俺は伝えたい。もっと!説明ー…がちょっと足りんかったかもねぇー…?」
眞鍋「ね?」
teっちゃん「その…うん…」
西川「で、どうするかですよ今後」
眞鍋「やっ…ぱちょっと名前…出したら全然違うんじゃないんですか?」
西川「勇気のあることを言うねー…」
teっちゃん「いや俺はだん、名前、出、してもいいぐらい、自信ーのある商品やけどぉほほ!(笑)」
西川「だから」
teっちゃん「っははっ!」
西川「それはさ」
teっちゃん「うん」
西川「代理店をやったら?(笑)」
teっちゃん「っはは…!そうやね」
西川「業者と一緒に。もうだから、tetsu仕様で」
teっちゃん「テ…」
眞鍋「いいやんラルクのファンが欲しいと思うあたしは」
teっちゃん「いやほんーま便利やねんってー!」
西川「あの黄色に塗ってバナナハンガーとか(笑)」
teっちゃん「それええなぁ…!」
眞鍋「ねぇ」
西川「ちょっと食いついた(笑)」
teっちゃん「おぉそれええな。それもらうわ。それ」
西川「ホンマ?(笑)」
teっちゃん「うん。うん」
西川「でも例えばちょっと物を、逆にそうやってカスタムじゃないですけど、出品者が誰かっていうのを今回明らかにすることで…」
teっちゃん「そう!明かそうぜ!これから!」
眞鍋「このね、番組にもやっぱエコ団体に寄付もしたいし」
teっちゃん「そうそうそう!」
眞鍋「そういうこうね?いい…」
西川「あぁ、そういうことね!それで、我々がうっしっしじゃなくて…それで、やって、当然のことながら、それを使って学校を建ててもらったりみたいな…ワクチンに変えてもらったりみたいなことができればいいかってことね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「じゃあ名前出していきましょう!」
teっちゃん「おぉーっし!」
西川「うおすげー(笑)すごい決裁を眞鍋さんがしてるけど大丈夫かな?(笑)」
teっちゃん「ふはは!」
眞鍋「違う(笑)で、でも!」
teっちゃん「おぉ!」
眞鍋「でもさ!」
teっちゃん「おぉ!(笑)」
眞鍋「これでさ!(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あのー…すみませんでしたってなったら本気でごめんなさい(笑)」
teっちゃん「あぁ!」
西川「それはツラいな!それはツラい!」
teっちゃん「むっっっっちゃヘコむそれー…」
眞鍋「今度こその本気ヘコみ(笑)」
teっちゃん「むぅっっちゃ(笑)ヘコむそれ」
眞鍋「これまた…ね?」
西川「どうなんだろう?」
teっちゃん「ね?」
眞鍋「第ニの山が、やってきますよ?」
西川「心配(笑)」

エンディングトーク

teっちゃん「はい…!」
西川「以上ということで」
teっちゃん「ね!」
西川「もうエンディングでございます」
teっちゃん「うん」
西川「早いねー!」
teっちゃん「早いねー」
西川「あっという間でございます」
teっちゃん「いやー…」
眞鍋「早いですねー!まぁね、売れた商品、売れなかった商品ありますけども(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「これ、今後やっていくに当たって」
teっちゃん「まぁ…」
西川「まぁ問題なのはその」
teっちゃん「ま…」
西川「やっぱオークションっていうのはね、金銭が発生するのでね。不安な部分も結構多いですよね」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「まぁあのね、今回からちょっと名前を」
teっちゃん「名前をね。出す、ことになりますけど…」
眞鍋「名前を出してやっていくといくということで…ちょっと皆さん是非常識の範囲内で」
teっちゃん「ま、無茶苦茶な…あれはね?んー…」
西川「も、そうだし、あのー…そんなロクなもん出しませんから、高くで買わないでっていう…(笑)」
teっちゃん「まぁ、まぁね?まぁ…常識の範囲内で。是非、入札していただけると。嬉しいなと」
西川「まぁ、気楽に。何かお遊び感覚でやってください」
teっちゃん「ええ」
西川「何か…そんなもんですよね?」
teっちゃん「まぁ長く続けたいんでね!」
西川「あぁそうそうそうそうそう!」
teっちゃん「この企画は。ね?」
眞鍋「高く売りすぎて何かさ…」
teっちゃん「もうもうもう…」
西川「ヤダな〜!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「叩かれたりとかしたらさ…」
teっちゃん「そう」
西川「ってかさ、気まずいのヤじゃん(笑)何か、え?これをそんな値段で?みたいになんの絶対ヤダなと思って…」
teっちゃん「ん」
眞鍋「そうそう。あくどいからそんなのね?」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「まぁ常識の範囲で皆さん!」
teっちゃん「はい」
眞鍋「お願い致します!」
西川「はーい」
眞鍋「さぁ今回yahooさんの協力をいただけることになりまして…」
teっちゃん「おぉ!」
西川「ありがとうございます」
teっちゃん「ありがとうございます!」
眞鍋「tetsuさんと西川さんの名前を出して、オークションに出品するんですけども…」
西川「ん?眞鍋さんは?」
teっちゃん「あ、眞鍋さんは?(笑)」
眞鍋「あたしだってほら、2個売れたからもう」
西川「…あぁー!」
teっちゃん「あぁー…そっか」
西川「これをこのままいくってこと?」
眞鍋「そうそうそうそう!」
西川「あ、そういうことか!」
teっちゃん「そっか…!」
眞鍋「そうですよ。なので、サンタと」
teっちゃん「うん」
眞鍋「えー…tetsuさんのハンガー?」
teっちゃん「ハンガー」
眞鍋「を、もう名前出してもっかいちょっとやってみようっていうことで…」
西川「へぇー…!」
teっちゃん「これでも、来週…眞鍋さんもね?新たに」
眞鍋「そうですね」
teっちゃん「何か…ええ」
眞鍋「何か出しますから」
teっちゃん「出してもらって…ええ」
眞鍋「取りあえずじゃあこの商品…告知しときますかね?オークションに出すよって」
西川「まぁ取りあえずやりますよ的な感じで」
眞鍋「是非皆さんチェックしてみてほしいと思います。まぁこのオークションで収益金上がりましたら、環境問題の取り組みを積極的に行っていて、地球環境の保全に」
teっちゃん「うん」
眞鍋「貢献している、財団法人グリーンクロスジャパンさんに…全額!!寄付させていただきます」
西川「素晴らしい。いや、それやったら」
teっちゃん「んー…」
西川「うちの、秋にやるイベントの方にも…」
teっちゃん「何っ(笑)何っ?(笑)え?」
西川「お金落としてほしいわ」
teっちゃん「何?(笑)ふふふ何?(笑)」
西川「いや、あれは」
teっちゃん「あ」
西川「滋賀県で」
teっちゃん「うん」
西川「やるイベントをね」
teっちゃん「おぉ」
西川「やろうとしてる訳ですよ」
teっちゃん「おぉ」
西川「9月に僕、ね?」
teっちゃん「うん」
西川「で、それは、一応その琵琶湖の」
teっちゃん「はい」
西川「水質…改善に、あのー…」
teっちゃん「うん!」
西川「使ってもらおうと思って」
teっちゃん「うん!」
西川「収益金、まぁそのチケット代もそうやし」
teっちゃん「はいはい」
西川「収益金の一部を全部」
teっちゃん「うん」
西川「そっちに戻そうって。行政とやるイベントなので」
teっちゃん「はい」
西川「ちょっと協力してもらえるとね、いいんやけどなー…」
眞鍋「お!グリーンクロスジャパンさんに?」
西川「ね。もしくは」
teっちゃん「うん」
西川「この番組から、yahoo経由で、yahooの方から、まぁ勿論ね?大元から辿ってって…」
teっちゃん「ふふっ」
西川「ガッツリ、スポンサーとしてもらうっていう…」
teっちゃん「ふふっ、なるほどね?(笑)」
眞鍋「大人の話をね?(笑)」
teっちゃん「はい(笑)ふふっ…」
西川「いやー、でもホントにね」
teっちゃん「ははっ」
西川「我々がね、できる、だからチャリティーって」
teっちゃん「ほほぉっ!(笑)」
西川「チャリティーとかさ」
teっちゃん「っ何(笑)」
西川「そういうの苦手やん?」
teっちゃん「(笑)っうん」
眞鍋「恥ずかしい的な」
西川「そう」
teっちゃん「いや俺はもう…!tetsuかボノかってぐらいやってるけどね」
眞鍋「(笑)」
西川「聞いたことねー…!」
teっちゃん「あははっ!!」
西川「いやでも…」
teっちゃん「そう?うん」
西川「ホントにでも、海外とか行くと」
teっちゃん「ふふっ…ふっ…うん」
西川「美術館とか行くと」
teっちゃん「ふふっ、うん」
西川「チケット代に入ってんのよ。何%が、これの」
teっちゃん「うん」
西川「いわゆるチケットの収益金の何十%は、その」
teっちゃん「うん」
西川「寄付として使われますよって」
teっちゃん「あれっ?そうじゃないの…?」
西川「日本とかってそうじゃな」
teっちゃん「お、俺ら、俺らずっとそうやったけど」
西川「ん?聞いてない」
teっちゃん「ははっ!」
西川「ガッツリ!L'Arc〜en〜Cielの収益に変わってるはずやで?(笑)」
teっちゃん「っは…!っは…!ふっ…!」
西川「大石さんところの収益に変わってるはずやで?(笑)」
teっちゃん「あそっ、あ!そっか!」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「全部大石さんか」
西川「そ、ん?(笑)」
teっちゃん「うん。そやな。たしかに。はい」
西川「やめよ?」
teっちゃん「はい」
西川「その話(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「はい!まぁそういう感じでね!」
眞鍋「はい!」
teっちゃん「はい。今週もね…えー…」
西川「ここまでと」
teっちゃん「ここまでってことです(笑)はい!」
眞鍋「ま、これからもね、どんどんと、オークションを楽しんでいきましょう!」
teっちゃん「はい!」

っつーことでガッツリ死んでました華錬です←

ヤバい落とし穴きたよこれ。
最近いこと続きで絶対どっかで落とし穴くるよって思ってたらホンマにきた。

you君レベルの勢いで見事に落ちましたよ。
VAMPS LIVE後の鬱再来です少女の祈り再来です←

もう日付詐称しまくりですしねこのブログ。
一時的にすっごいVAMPS LIVE後だったけど多分もう大丈夫です学校はしばらく休むと思うけど(待)

そんな感じでようやくやきバン3レポ完成です。
西川さんと眞鍋さんはかなりの結果ですが、teっちゃんは…(笑)

うんちょっとteっちゃんのセンスは中々常人には理解されないもんね仕方ないよ←

でもあれ名前出してオークションに出すんですよね?
どうしようteっちゃんとか抜きにして素で欲しいんですけど(笑)

だって乾燥機壊れてるんだもん。
新しいの買えっつったら修理業者に頼むけど頼むんだったら家にいるときじゃないといけないけど当分そんな暇がないとか言うんですよ。

リビングと廊下の間のドアの取っ手だってないから直してほしいのに業者呼ぶけど暇がないとか言われ続けてはや2年。
取っ手はなくても何とかなるけど乾燥機は死活問題やってホンマ洗濯物パッサパサやもん!(笑)

あの乾燥機を使ったときのふかふか感を取り戻せるのは果たして何年後なのか…(笑)

っつーことでね、普通にあのハンガーの便利グッズが欲しいです。
でも名前出しちゃったら絶対私じゃ落とせないですよね(笑)

テツオタさんにちょっとラルクが好きすぎるだけのユキオタ混じりのハイオタである私みたいな一介の女子高生が敵う訳ないですもん。
ってことでムキンポグッズ化とかどうですか?←

西川さんのバナナハンガー案に好色示してたじゃないですか。
でもそうなったら1セット1000円とかで売ってきそうな気もする(笑)

まぁオークションがどうなるのかを眺めるだけにしておきます←

そして収益金の話ね。
絶対あんだけぼったくっても全部ラルクの収益に変わってますよね(笑)

チケット代とか1万近いもん。
HYDEさんだったらそういうことしてもおかしくないけどteっちゃんは全部ガッツリ自分の収益にしちゃうでしょ(笑)

それで家電製品買ったりとかね。
ってか西川さん大石社長知ってるんだ(笑)

追記でコメント返信です。

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teっちゃんが西川さんと二人でお店を経営?なやきバン3レポ

皆さんはストーンスキッピングをやったことはありますか?
石を投げて水の上で跳ねさせるあれですね。

kiyo君のブログでジャンヌのギタリストyou君がストーンスピッキングをしている動画を見たんですが、奇跡的すぎることをしておりました。
後一歩で世界記録の51回に届くところだったんですけどねー…

実に惜しかったです。
投げた瞬間バシャーンって。

かくいう私もyou君と大して変わらない華錬ですどうもこんばんは。

構えは無駄にカッコよかったんですけどね。
投げた瞬間バシャーンですよ。

何回も再生しては爆笑しておりました(笑)

エレベーターにも挟まっちゃいますしね。
流石you玉子。

見た目は王子だけど中身は玉子です(笑)

でもそんなyou君が私は大好きだ!
私が好きなのはyou君であって決してヤスではないんだ!←

だからってヤスが嫌いとかそんなんじゃないんだからね!←

ちなみに私のストーンスキッピングはといいますと、できるときとできないときがあります。
できるときは結構いくけど、できないときはそれこそ正にyou君です(笑)

単に石を水に投げ入れるだけですね。
っつーかあれストーンスキッピングって言うんだ(笑)

そして先日ヤスとka-yu君を除くメンバーでバーベキューをしたそうでね。
とても仲がいいですよねホント。

ってかこの3人は暇人だからいいとしてka-yu君も暇人のはずじゃん今何してんのあの人(笑)

んでそんな他の4人と違ってヤスは白髪が増えるほど大忙しだそうでね。
とっととソロ終わらせてジャンヌ復活させろよそしたらもう少し楽になるだろ?←

ってか何の話をしてんだ私。
そんなジャンヌの話よりもやきバン3レポですよね。

teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

teっちゃん「はいぃーあぁーねぇー…」
眞鍋「ゴールデンウィーク明けましたね!」
teっちゃん「明けましたねー…」
眞鍋「終わっちゃいました。まぁ関係ないと思いますけど…」
西川「何してました?眞鍋さん」
眞鍋「いや別に普通に…生活してました」
西川「ずーっと、何か、生放送と…」
眞鍋「ええ」
teっちゃん「えへへっ!」
西川「生放送と…」
teっちゃん「生放送と」
眞鍋「はい。生放送と、収録と」
西川「すごいなー…」
teっちゃん「すごい…」
西川「や、でもホントに」
teっちゃん「うん」
西川「お昼…俺すごく眞鍋さんに」
teっちゃん「うん」
西川「会う機会、何か率が高いんですよ」
teっちゃん「テレビでやろ?」
眞鍋「テレビでってことですか?」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「ふふふっ!」
西川「いや、そらそやん」
teっちゃん「そ、そ、みんなそうやん!」
西川「そらそうか」
teっちゃん「ふふふっ!」
西川「いや違うたまたまやん!」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ…!」
西川「だから点けて」
teっちゃん「はい、あー!はいはい!」
西川「生放送に、たまたまそうの曜日に」
teっちゃん「ほぉー…」
眞鍋「おぉー…!お昼ですか?」
西川「お昼ですね。お昼とか…」
眞鍋「お昼とかに起きて、テレビ点けたらって感じですか?」
teっちゃん「ホンマ?」
西川「そうです。仕事行かないと、と思って…点けたままにしといて、犬がいるんで、出る前にトイレのシーツとか替えなきゃいけなくて」
teっちゃん「うん」
西川「バタバタしてると、出てるんですよ」
眞鍋「おぉー…」
teっちゃん「んん…?」
眞鍋「美味しいカレーの作り方!とか教えてますから」
teっちゃん「おぉ、あれ…もうあれちゃう?学習してるんちゃう?リモコンが」
眞鍋「(笑)」
西川「何でよ(笑)」
teっちゃん「うん、録画してるんちゃう?」
眞鍋「(笑)」
西川「あれきた?そういうたら」
teっちゃん「え?」
西川「あれ。頼んどったやつ」
teっちゃん「あぁっ!きてない…っていうか…」
西川「あれまだそやな」
teっちゃん「うん、うん…」
西川「払わなあかんのよな?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「何何?」
西川「あのね、何か、うちの」
teっちゃん「うん」
西川「うちの、例えばこう、色んな家電製品のリモコンってあるでしょ?」
teっちゃん「うん」
西川「あれが」
teっちゃん「増えてくるでしょ?」
眞鍋「増える増える!もう超いっぱいある!」
teっちゃん「もうテレビやーDVDやーとかね。ブルーレイやーとか」
西川「うん。邪魔でしょ?それを、1個にまとめよう!っていうやつがあって…で、しかも日本で出てるやつじゃなくて海外のやつで…」
teっちゃん「そう。うん」
西川「知り合いで使ってる奴がいて、いいじゃーん!つって、で、共通の友達だから」
teっちゃん「うん。うん」
西川「頼んどいてって頼んで。2つ。2人共(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「同じやつ頼んで(笑)」
眞鍋「へぇー!」
teっちゃん「そう。そ…」
眞鍋「それ、どうなんですか?1個にまとまったことによって、更にその中のボタンが何か分からなくなるとかそんなことはない?」
西川「あー!でもね」
teっちゃん「うん。そ…」
西川「そこのデザインを」
teっちゃん「うん」
西川「自分でレイアウトしたりとか…」
眞鍋「えぇー!?」
teっちゃん「タッチパネルで、その画面…がじ、自由にもう、レイアウトもできるっていうか…」
眞鍋「はぁー…!」
西川「だから若干買ってから、じゃあその日に使えますってよりは、ちょっとこっち側が学習しないといけないとこが、若干ありますけど…」
眞鍋「あぁー…なるほど。ちょっと歩み寄らなければいけない感じ?」
西川「まぁね。歩み寄るっていうか(笑)そういうもんですからね(笑)」
teっちゃん「ふっ」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
西川「相当な値打ちするもんを、そいつが色んなことを勉強してくれる訳じゃない(笑)」
teっちゃん「ふっ…ちょっ(笑)」
西川「どんな多機能でもおばはんでしょ?(笑)」
teっちゃん「っはっは!!」
眞鍋「(笑)」
西川「ぶっちゃけおばはんでしょそんなん!」
teっちゃん「そうそうそうそうもう…(笑)」
眞鍋「雇うしかない?(笑)」
西川「おかんでしょ!」
teっちゃん「そう(笑)こうカーテン開けてくれたりね?」
西川「そう」
teっちゃん「ふふ、うん(笑)」
西川「それおかんでしょ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「こう洗濯してくれたり。ははっ!」
西川「それおかんやって(笑)」
眞鍋「(笑)」
西川「それ…(笑)学習してくれへんよ?おかんも最近(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
西川「うちちょいちょい来るけど」
teっちゃん「ははっ…は…」
西川「全く学習してくれへんもん。いつまで経っても」
teっちゃん「ふふっ」
西川「食洗機の洗剤の量分かってくれへんから!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「あー…食洗機に入れる…!食器の入れ方のコツもあるしね」
眞鍋「んんー…!」
西川「あるある!」
teっちゃん「うん。ね」
西川「あのさー…こう、足がついてるか、丼なんかとか、鉢物とかだと足がちょっとあるじゃない」
teっちゃん「うん、うん」
西川「底の部分」
teっちゃん「うん、そう」
西川「引っくり返してみると」
teっちゃん「そ…」
西川「正面に引っくり返しちゃうと、そこに水が溜まる」
teっちゃん「水が、溜まる!はい!そう」
眞鍋「溜まる溜まる!」
teっちゃん「溜まるの。俺あれ…電話して、聞いた訳よ」
西川「誰に?(笑)」
teっちゃん「え?」
眞鍋「どこに?」
teっちゃん「ん、み、ミーレ。ど、ミーレ?ミーレジャパン?」
西川「ミーレジャパンって(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「あのー…メーカーさんにね?」
teっちゃん「そう。日本のー、代理店に?」
西川「知らんよ…(笑)」
眞鍋「メーカーに電話した?」
teっちゃん「そう!」
西川「そうやね(笑)輸入メーカーやから(笑)」
teっちゃん「そう!で、乾かへんやん!って。そしたら…うちの製品は、エコ!商品なんで、も、どのタイプも全商品、その…あの…ヒーター…電源を使わずに、自然乾燥、させるみたいな…」
西川・眞鍋「へぇー…」
teっちゃん「あのー…食器を洗ったときの、そのお湯の、残りのー、余熱で」
西川・眞鍋「はぁー…!」
teっちゃん「で、他の…ま、例えばアメリカ製、の…食洗機とかやともう…ガンッガンに熱気を使って、すんごい…」
西川「ガンッガンに!あっつあつよ!」
teっちゃん「そ、熱風で、乾かす、けど、うちの商品はそういうものなんですって」
眞鍋「はぁー…!」
西川「それで納得したの?」
teっちゃん「うん。ちょっと納得した」
西川「弱っ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ、はっ…!」
西川「うぅーん!そうか!(笑)」
teっちゃん「ふふふっ…で、コツさえ掴めばね?そ、溜まらんように、入れれるようになるんやな」
西川「そうね。でも家とかで、女性とかで、あの、自炊とかします?こんだけ忙しいと…」
眞鍋「あ!でもやりますよ全然!あのー、つまみ作ったりとか」
teっちゃん「んー…」
西川「飲むんですか?うちで」
眞鍋「家で飲みます。一人でも。毎日」
西川「へぇー…あ、毎日飲むの?」
teっちゃん「へぇー…毎日?」
西川「え、マジで?」
眞鍋「マジですよ」
teっちゃん「一人で?」
眞鍋「一人で」
西川「意外!」
眞鍋「マジですか?」
西川「やー、何か、もうね、うちにはいない人だと思ってました」
眞鍋「え、どういうことですかそれ(笑)」
西川「こう、毎日がパーティーみたいな」
teっちゃん「んー…そやねー」
眞鍋「そんなことある…!あたし引きこもりですよ!ホントに。元」
teっちゃん「元?」
西川「元でしょ?」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「そんな引きこもってないけど、あぁー、まぁインドアですインドア」
西川「いやー…!でもね。華やかな感じするもんな?」
teっちゃん「うん。そやね」
眞鍋「マジっすか?」
teっちゃん「ねぇー…」
眞鍋「対極対極。昨日だってあたし一人焼肉でしたもん」
西川「おぉー…!一人焼肉!」
teっちゃん「ひとっ(笑)」
西川「女の一人焼肉ね!」
眞鍋「はい」
teっちゃん「一人焼肉…?」
眞鍋「余裕です」
teっちゃん「へぇー…えっ!」
西川「でも、最近昔に比べると、女性が一人でできることの幅が前より広がった気せぇへん?」
眞鍋「うん」
teっちゃん「あぁー…」
西川「一人牛丼、一人ラーメン」
teっちゃん「はいはいはいはいはい」
西川「一人焼肉。前まではさ、結構女の子一人でいたりとかすると」
teっちゃん「ん、女、あー…」
西川「大丈夫かなって心配に…」
teっちゃん「んー…」
西川「何か、助けてあげなきゃ!みたいにちょっとなってたりしたけど…」
眞鍋「今どうですか?女の人一人で、しかも夜。ランチとかじゃなくて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「焼き肉とか食べてるの見かけたらどう思います?」
西川「もうあんまり気にならない。だから特に都内とかは。地方だとまだもしかしたら…気になるかもしんない。でも東京だともう何かね、普通」
眞鍋「あぁー…」
teっちゃん「ホンマ…?俺、ま、見たことないで?一人焼肉してる女性は」
西川「あ、ホンマに?」
眞鍋「ホントに?」
teっちゃん「えっ!?そんな、多い?」
西川「っていうか、まぁ、ガン見じゃないよ?」
teっちゃん「うん」
西川「何つーか…あのー、奥の部屋に行く途中にあぁ、一人でいてはる…!みたいな」
眞鍋「あぁー…」
teっちゃん「ひと…あ、ちょっと待って。一人で、ご飯屋さん入れる?西川君」
西川「あー…近所で、よく行ってる所だったら、いける」
teっちゃん「あぁー!はいはいはいはいはい」
西川「でもね」
teっちゃん「でも何っ」
西川「何軒かしか行けない」
teっちゃん「そうでしょ?」
西川「うん」
teっちゃん「限られてくるやろ」
西川「限られてくる」
teっちゃん「俺もそう。でも眞鍋さんすごいなー…」
眞鍋「ホントですか?」
teっちゃん「うん」
西川「じゃあ結構一人で行けるとこは、ある程度あるってことですよね」
眞鍋「ありますあります。後、別に初めてのところでも、カウンターさえあれば、フレンチとかでも一人で行っちゃう…」
西川「へぇー…!」
teっちゃん「フ(笑)フレンチ一人?」
眞鍋「一人いっちゃいますよ」
西川「すげー…」
teっちゃん「カッケー…!男前ー!」
眞鍋「な、えー!?だってあたしそれは、どんどんこれから、もっと広めていきたいんですけど…」
西川「いや、いいと思いますよ」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「女の…」
teっちゃん「うん」
西川「むしろ」
teっちゃん「ん」
西川「ねぇ?」
teっちゃん「うん」
西川「だって…あのー…そういうのも…いいんじゃないですか?そこでだからほら、あの…前まではこうさ、何かこう、そういう風にしてると、何かこう、たとえばね?」
teっちゃん「うん」
西川「コミュニケーションとか多分一切取れないだろうなって…いうところ、あるじゃないですか?」
teっちゃん「んー…」
西川「あれって、話しかけたりとかしない方がいいですよね?」
眞鍋「あ、ちょっと有難いですね」
西川「どっちかっていうと触れられたくないですもんね?」
眞鍋「そうですね」
西川「一人焼肉のとき…(笑)」
teっちゃん「おぉー…す…」
西川「お一人ですか?って言われたく…(笑)席一緒に(笑)僕の肉一緒に(笑)」
teっちゃん「ふふ、ふふっ!」
西川「焼かせていただいていいですか?みたいな(笑)」
teっちゃん「はっは、は、ははっ…!」
眞鍋「(笑)でもいいんじゃないですか?そういうの」
西川「まぁじで!?いやないわ絶対!」
teっちゃん「あははっ!」
眞鍋「あたしだってこの前ワインバーで」
teっちゃん「うん」
眞鍋「一人で飲んで帰ろっつって飲んでるときに」
西川「ワインバーはいいよ!」
teっちゃん「ワ、んんー、おー…」
西川「だって、あちらのお客さんの方ががっついてるから」
teっちゃん「あははっ!」
眞鍋「そう(笑)」
西川「(笑)あの…えっ?こんなのあたし頼んでませんけど?つったら」
teっちゃん「ふふっ、ふふっ…!」
西川「あちらのお客様からです。みたいな」
teっちゃん「ふっ、ふふっ…!」
眞鍋「それは一回もなかったけど(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「でしょ?」
teっちゃん「ふふっ…!」
眞鍋「それはないけど、でも何か、あれちょっと…何飲んでんすか?みたいな話で…たまたま話しかけてくれた人が、どっかで働いてるシェフみたいな人で」
teっちゃん「へぇー…」
眞鍋「んでちょっとワインのことについて教えてもらって帰ったみたいなこと結構ありますよ」
西川「へぇー…いいなー…」
teっちゃん「帰ったん?ホンマに」
眞鍋「帰りましたよ!(笑)」
teっちゃん「二人で?」
西川「あ、そっち?」
眞鍋「二人で?(笑)」
teっちゃん「へへっ?(笑)」
眞鍋「消えてませんよ?(笑)」
teっちゃん「へっ?(笑)」
西川「あのさぁ…(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「あのさ…(笑)」
teっちゃん「ふっ、いやいや…(笑)」
西川「ちょ…(笑)」
teっちゃん「いや…(笑)」
西川「ホント普通にくつろぎすぎやろ話題(笑)」
teっちゃん「ふふっ…ふ…」
眞鍋「(笑)」
西川「声のかけ方のトーンとして(笑)っていうかさぁ」
teっちゃん「いやいや…うん」
西川「あれよ」
teっちゃん「何?」
西川「前、だから」
teっちゃん「ん、髪切ったぁ!?ふふふふっ!」
西川「何でいきなり(笑)タモリかって!」
眞鍋「今言う?(笑)」
西川「でもでも、二人共」
teっちゃん「ふふっ、ふふっ、呼び捨てかって!(笑)」
西川「(笑)いや、大阪やから大丈夫(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふふっ、ふっ…!」
西川「でも、二人共、比較的結構インドア派なんですよ」
眞鍋「あ、ホントですか?」
teっちゃん「えぇっ!?」
眞鍋「嘘だあたしそれこそ…」
teっちゃん「西川君違うやろ!」
西川「いや全然やんか!」
眞鍋「あたしも。毎日がパーティーの人だと思ってた」
teっちゃん「ホンマ、そ!毎日パーティー!毎日パーティーこの人!」
西川「違うよ!」
teっちゃん「ほぉーんま」
西川「俺、それで誤解受けてこないだ週刊誌のったんやから!」
teっちゃん「へへっ?」
眞鍋「何て何て?」
西川「全然知り合いの誕生日に」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「ちょっとだけ顔出してあげてって言われて、ちょっと顔を出して。したらそれが、なぜか、記事の中だと」
teっちゃん「うん」
西川「あの、タクシーに、女の人と一緒にやって来て、あの、肩回しながらの合流しーので、その後何人かと合流しーのみたいになってたのよ。オイ!全然一人ですよ!」
teっちゃん「ちょ、お、お、え?いつ、いつものことやん」
西川「ちゃうわ(笑)」
teっちゃん「俺よぉー見るでよー見るで?そういうとこ」
西川「見たことないやろ!?」
teっちゃん「ふふっ!」
西川「俺一人でうちの会社の」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ、ふっ」
西川「チリチリのと一緒に二人でおるやないか!」
teっちゃん「ふはは!」
西川「大体。そのときかてそやったわ!」
teっちゃん「ははっ」
西川「場所分かへん。どこやっつったらお前右行ってこい俺左行って来るわー言うて…」
teっちゃん「はっ、はっ、はっ、はっ…!ははっ、はっ…!」
西川「あれへんなーこの店ー言うて…」
teっちゃん「はっ、ははっ、ふっ…!」
西川「帰ろっかーってなりましたよ」
眞鍋「えぇー?そんないつも一人の人の家に、レーシングカーのシートはないですよね?」
teっちゃん「そうそうそう。そう、そう」
西川「一人だからですよ!あれペアシートだったらいいですよ。ベンチシートとか」
teっちゃん「いーやー…!いやっ…!ペア、無理矢理外した感じじたよ?何か」
西川「違…!そんな訳ないやん(笑)」
teっちゃん「いや…」
眞鍋「あれ使って毎夜毎夜パーティーしてる感じします」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「あれで?(笑)」
teっちゃん「あれをネタに…うちあるんだー。みたいな」
眞鍋「あれをネタに。そうそうそう」
西川「何でよ(笑)いやでもそれで、二人でね?行きやすい店を」
teっちゃん「うん」
西川「もう作ればいいじゃないかって。最近ほら、結構色んなことをやってる人って」
teっちゃん「お…」
西川「多いでしょ?」
teっちゃん「うん」
西川「だから」
teっちゃん「うんうん」
西川「二人でな?カフェじゃないけど何か…」
teっちゃん「あの、そうそうそうそうそう!」
西川「やろうかな?って」
teっちゃん「二人でお店やろうか!みたいな」
眞鍋「へぇー!面白そーう!」
teっちゃん「うん。自分らのお店やったら!一人で行っても恥ずかしないし」
西川「そうそうそう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「うん、うん!いい、いい!」
西川「だって二人おっても、一人でいても、あ、まぁ仕方ないよね、と(笑)だって」
眞鍋「そうですね。オーナーなんだもん」
teっちゃん「おぉー、なぁーやしぃ、そうそうオーナーやし…」
西川「うん。二人おってもおかしないなって。ま、そこからちょっとずつ…あの、どうやら何かデキてるらしいみたいなのも(笑)エセ情報も一緒に流していくことで(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「そうそうそう」
西川「あの、ちょっとね…」
teっちゃん「うん」
西川「そういうのも広めていこうみたいな」
teっちゃん「俺ら両方いけるからね」
西川「そう。遅れて来たタトゥーみたいな感じで」
teっちゃん「うん」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「(笑)」
眞鍋「遅れすぎですよ(笑)」
西川「そうそうそう(笑)さて!」
teっちゃん「まぁそんなね?」
西川「そうです。1曲お願いします」
teっちゃん「そんな感じで。うん」
眞鍋「いきましょうかね。えー、そしてですね、先週まぁオークションをやりましたが」
西川「おぉ!」
teっちゃん「おぉーっ!」
眞鍋「あれも結果が出てるということなので」
teっちゃん「んんー…」
眞鍋「曲の後で、発表したいと思います」
teっちゃん「楽しみやね」
西川「うん!」
眞鍋「さぁそれでは今週の1曲目いきましょう。tetsuさんでキャントス…トッ、プビリービング」

眞鍋さんちょっと噛んだ(笑)

teっちゃんの食洗機の話、分かります。
洗い終わったと思って食器出したらお茶碗とかから水ボトボトー!わー!ですからね(笑)

斜めにしたりとかして置き方を工夫すれば大丈夫なんですけどね。
最初はびっくりしました(笑)

表面についたのは余熱で乾かせるけど、溜まったものはダメなんですよね。
しかしながらそれでわざわざ電話するteっちゃんって(笑)

流石というか何というか…
やはり芸能人は違うというか家電製品フェチは違うというか…(笑)

んであの西川さんとteっちゃんが買うっていうリモコンをまとめられるやつ。
…teちゃんはもう既に持っているのでは?(笑)

以前ゴチャ月で言ってましたよね?
学習リモコンでしたっけ?

え、まさかの2個目?
そしてまさかの西川さんとオソロ?(笑)

流石家電製品フェチ、きっとリモコンが沢山あるんですね。
それこそ一つではまとめ切れないほどに(笑)

でもあれって10万ぐらいするんですよね?
それが2個目って…(笑)

流石セレブです。
流石私達からあんなにお金を巻き上げているだけあります←

そして相変わらず西川さんとは仲良しさんですね。
リモコン一緒に買ったり一緒にお店経営しようとしたり挙句デキてるって噂流そうとかしたり…(笑)

いや、本当にその気があるのではないのならいいことだと思いますよ?(笑)

西川さんも素敵な方だとは思いますが、teっちゃんにはラルクがあるじゃない。
それ以前に可愛い可愛いお嫁さんがいるじゃない←

そして前回・前々回と話題になったオークションの結果は!?
teっちゃんのハンガー便利グッズと西川さんの超邪魔なコントローラーの行方や如何に!?

気になる結果は次記事にて!(特に意味のない次回予告)←

マンプスとなぜかヤスをいじり倒してしまったディストタイムズ感想

今日からVAMPSはツアースタートなんですか?
私には関係ないのでふーんって感じの華錬ですどうもこんばんは。

だって折角18歳以下に行こうとしてあげたのに蹴落とすしね。
某遊園地とかいう嫌がらせとしか思えない場所でのライブは全通してあげるし別にいいじゃない←

っつーかKenちゃんのライブの方が先にあるし。
やちゅりんのライブも狙ってるしラルクほってK.A.Zさんと結婚しちゃったHYDEさんなんて別にねぇ←

何か最近HYDEさんに厳しいな私。
でもここまで執拗に大阪嫌われたらグレたくもなりますよラルクミュージアムって何のことかな?←

今まで盲目的にデレデレしてきたけどいい加減ツンにもなりたくなります。
あんまりムチばっかだとヤスに浮気しちゃうんだからねっ!←

だからってヤス如きにHYDEさんは越えられないんだからねっ!←

何を言ってるんだ私は。
まぁ今日は某バナナベーシストが仕事サボッて暇だからとか言ってラジオ出演増やしたせいで書けてなかった感想でもまとめて書くとしますかね。

今まで1記事で1つだったけどもうそれは多分無理です。
だって7日の内5日レポとかもうさぁホンマ某バナナ(以下略)

ところで今日は校外学習でした(突然)

京都に行って来たんですがもう雨でそれどころじゃねぇよ。
金閣寺は雨の中でもピカピカしてましたしか言うことねぇ←

立命館大学はバトン部見れるかなとワクワクしてたんですがそれも無理でした。
取りあえず靴の中まで雨が浸水してきたしか記憶が←

行き帰りのバスの中はもう普通に寝てました。
そして去年の校外学習はゆっきーってあだ名の友達と隣の席で同じ班だったにも関わらず一言も喋らなかったんですが今年は私が寝てるとき以外普通にベラベラ喋ってたというこの違い(笑)

帰りはバスガイドセレクトのCDかけてたんですがそこでポルノの「今宵、月が見えずとも」がかかって若干テンション上がりました。
そういやこの前お弁当の時間にも「ハネウマライダー」と「ジョバイロ」とレンジの「*〜アスタリスク〜」がかかりました。

でもやっぱラルクかけてほしいとか思っちゃう辺り所詮ラルオタ。
何気に私が参戦したVAMPS LIVE大阪初日にABCの20+Century Boysがかかったことあるんですが、誰がかけたのか未だに気になって仕方ありません。

ってか何の話してんだ私。
まぁ取りあえずKenちゃん握手会といい今回といい何でこんな雨に見舞われるんだ実は私が雨女なんじゃないかと思った校外学習でした←

そういやVAMPSのZeppツアーでも大阪だけ雨多かったですよね。
この前ジャンヌファンの友達どもと某子供向け遊園地で遊んだときも雨だった気が…

え、まさかの私雨女説浮上?(笑)

でも京都は色々と私にとって好きな場所なので行けただけでも嬉しいです。
景観を壊さないために某コンビニの色が薄いだの看板が低いだのと聞いたことはあるんですが、本当でした(笑)

何かもうコンビニ自体が低いの。
某ランランルーなゆっきー大好きおさかなのやつ販売店とか茶色だったし(笑)

全体的に建物も低くてね。
高さを競ってんのかお前らって感じで建物が密集してる大阪と全然違って、正に異文化に触れたって感じでした(笑)

でも京都の風景って看板が低い以外は私が住んでるとこに似てますね。
だから絶対私の住んでるとこ大阪って名乗っちゃいけないんですって超田舎じゃん全然大阪じゃねぇ(笑)

しまったくだらない話を長々としてしまった。
取りあえず京都はいい所でした。

次はABCのライブで行きたいです←

そんじゃようやく今日の本題ですね。
いつもより短めを目指します何せ2記事分を1記事にまとめるんですから(笑)

まずはマンプス10号。

ってかもう10号ですか…!
つまり後2冊…

え、待ってやじゃあツアーどうなんのよ中途半端なとこで終わっちゃうのもう1年延長とかする気ないんですかむしろラルクが復活するまでずっとVAMPSやってそうだからせめてその間だけでも←

何かあれですよね。
段々加工技術と合成技術が上がってきてる(笑)

それとしゅうs(強制終了)

でも素敵なんでいいと思いますよ。
相変わらず二人共カッコいいですしね…!

HYDEさん超美人。
合成とかも面白い感じでいいですよね。

でもあれですかHYDEさんが着てるインナーの唇お化けは伏線ですか←

HYDEさんのインタでラルクって出てきたとこだけ異様に反応してしまった。
むしろパラ見しただけのときにパッと飛び込んできた私は相当ラルクに餓えている(笑)

あの1ページ丸々使ってるコーヒーカップで何か飲んでるHYDEさん、3重瞼になってるし腫れてますよね…?
これ私もたまになるんで分かるんですけど、かなり疲れてるときとか寝不足のときにこうなるんですよ。

ってことはHYDEさん相当レコーディングとかで根詰めてるってことですよねそうですよねシングル発売もアルバム発売も近いしツアーも近いんですから…!
もうそんなに働かないでくださいってか某バナナも見習えよゴールデンウィーク満喫したり美味しいもん食べに行ったりしてんじゃねーぞ働けってかラルクの新曲出せ←

むしろあのギター弾いてるHYDEさんの写真ね。
何で途中に白目を挟んだのさあまりにもシュールすぎて爆笑しちゃったじゃないですか(笑)

やっぱり座談会は面白いですよね。
ってかJu-Kenさんツアー参加決定ってマジっすか!?

え、嬉しいけどそれは追加も含むという解釈でいいんですか?(笑)

HYDEさんってたしかに擬音が多いですよね。
しかもそれがめっちゃ可愛い(笑)

ふとした行動の節々がキュートっていうのも、男の人やメンバーから見ても一緒なんですね。
あれでふょんひゅっさい妻子持ちってんだからもう流石としか言い様が…(笑)

ってかさ。
Ju-Kenさんの表情が一々ツボにハマりすぎて爆笑したのは私だけですか?(笑)

そして話題のツアーグッツ。
まさかの唇お化け再来(笑)

あの…何でHYDEさんはそんなに唇お化けがお気に入りなの?(笑)

ファンとしてはもうシアキスだけで十分なんですが。
HYDEさんって極端にセンスがいいか極端にセンスが悪いかのどっちかですよね(笑)

まだアナスイのパクリの方が良かったと思います。
パクリですけど←

魅惑の男優ミラーって何よ。
なぜにご当地キューピー。

ケータイに唇お化けとかヤダよ。
タオルもどうなのよ。

今度はTシャツが日替わりなんだ。
バック今度は透けるんだね。

ま、追加公演参加者には関係なさそうなものも多いですけどね!←

日替わり系は絶対追加公演では販売されませんよね。
むしろグッズ自体替えてきそうっていうかむしろ替えてください唇お化けはもういいです←

たこチュ〜ッ(笑)

可愛いです。
HYDEさんはもう何しても文句なしに可愛いです。

ってかこのコーナーのHYDEさんとK.A.Zさんのテンションの差ですよ。
でも真面目な感じに見せかけて実はK.A.Zさんもたまに不思議ちゃん発言みたいな(笑)

UFOって何。
飛んでたんで撮ってみましたとかそんなさも当たり前のように言われても(笑)

ハゲバラのPVはCD買うまで見ないつもりだし、ハゲバラもカップリング曲も捕獲はしたけどあんま聴いてないんですよね。
ゴメン実は最近ジャンヌとABC時々ラルクって感じになってる←

BLACK LIST&少女の祈りブーム再来です。
そして最近妙にラルクが恋しいです←

まぁあんまり発売日前に聴くのもあれですしね!
いや言い訳とかじゃないですホントにだって私の一番はラルクだもん鬱ってくるとジャンヌとか聴きたくなるんだもん←

噂には聞いてましたが、PVには本当に東洋系の女の人が出てくるんですね。
今までラルクとかソロとかのPVとかに出てくるのは金髪美女って感じだったんですが…

まぁ賛否両論ですよね。
HYDEさんの顔立ちが日本人離れしてるから外国人の方が似合うとも思いますが、これが曲の雰囲気に合ってると言う方もいるので…

まぁこれは実際にPVを見てみないことには分かりませんよね(笑)

んでディストタイムズ。
前回は買い逃してしまったので、買うのは今回が初です。

ヤス…じゃなくて花嫁とサリーのためにもこれは買い逃さないようにしなくてはと思ったので今回はしっかり買わせていただきました←

初なのでバインダーつきを購入。
バインダーつきで買うとマネ日記がついてくるんですよね?

これだけのために毎回かさばるバインダーを買う方もおられるんだとか…(笑)

何かデジタル版のときに感想を書いた気がするので簡単に感想を。
絵を描いているときのHYDEさんの顔が綺麗すぎます。

あの伏し目がいいですよねもうホンマ睫毛長い!
肌もスベスベだし「俺の横顔に見とれるなよ」なんて言われても思わず見とれちゃいますって(笑)

赤パジャマHYDEさん!
これめっちゃ可愛いですよね!

カブトムシを描くのに一生懸命な姿とか寝転がってるとことかしゃがんでるとことかしかも裸足とか!←

ウインクがこれほどキマってる人っての大分珍しいですよね。
ってか一番のポイント腹チラ!←

ナースヤスがウザキモ可愛すぎてヤバいです←

サリーカワイイっすねじゃねーよ。
絶対心の中ではぁはぁしてんだぜ←

そして必ずHYDEさんの隣をキープ。
サリーHYDEさんの隣に並ぶナースヤスと自称イケメンとすごい光景だな(笑)

しかも二人共実に幸せそうです。
実にキモ可愛いです←

しかしながらなぜ君はヴァンパイアのままだったら普通にカッコよかったのにナースに着替えたんだ。
しかもVAMPSのときに関係者席から華麗に咲いてたんだろ!?

しかも誰かABCメンバーと一緒に咲いてたってマジですか。
AKIHIDEさんかSHUSEさん辺りが怪しい(笑)

んで乗り出して足パッカパッカさせながらHYDEさんのMCに大声で乱入ね。
もういいってウザキモ可愛すぎるよABCDのヤスオ君←

いやーホントハロウィンのヤスは傑作すぎますよね。
行きたかったなぁ(笑)

ウザキモ可愛いヤスが見たかった…
歌詞間違いまくってたっていう自称華錬のテーマソングこと「少女の祈り」が聴きたかった←

「中に出して!」を「顔にかけて!」に変えて歌ったっていうのも聴きたかった。
「大好きなみんなと愛するHYDEさんに捧げます」っていうまさかのファンよりHYDEさんが好きです宣言が聴きたかった←

緊張しすぎて肝心のHYDEさんの部分を噛んじゃうヤスが見たかった。
ヤスの話しかしてないじゃないか私いえいえヤスよりも花嫁とかサリーなHYDEさんが見たかったですいやホントに信じてお願い←

でもペーパー版ではメイドヤスがのってなくて残念です…
いやパソコンの画面写メったやつならありますけど!(あるんかい)

画質悪いじゃないですか。
花嫁HYDEさんに萌えるメイドヤスをもう一度←

もう私的にメイドヤスは数あるヤス武勇伝の中でもトップに君臨します。
でも第二弾より第一弾の方が個人的に好きです。

だって第二弾は仮装しないで普通に遊びに来たから着せられただけですが、第一弾は自分の意思で自ら望んで下僕になってますからね。
しかも出演者じゃないし(笑)

そのくせちゃっかり最後のセッションに参加してこれまたちゃっかりHYDEさんの隣をキープ(笑)

実にウザキモ可愛いです。
このときのディスト新聞が真剣に欲しいです←

個人的にHYDEさんもサリーとか花嫁とかよりもディスト制服の方が好きですし…
何よりヤスが傑作すぎる←

最早伝説ですよね。
でも当時私ラルクファンじゃなかったもん…!

クソ悔しいよ私をポルノファンだと思い込ませてたあいつを呪いたい(待)

っつーか何でディストタイムズ感想なのにこんなヤスについて語ってんだ私。
べ、別にヤスが好きだからとかそんなんじゃないんだからねっ!←

私が好きなのはヤスいじりであってヤスが好きとかそんなんじゃ…!
そんなんじゃ…な…い…はず…だもん!←

あぁそうだ魔女っ子SHUSEさんはもう永遠にお蔵入りになってしまうのでしょうか二日目に仮装しないで遊びに行ったABCメンバーは全員仮装しないで来た人用に用意されていた衣装に着替えさせられたらしいので(笑)

他のメンバーがそれぞれどんな仮装(ってか最早コスプレ)させられていたのかも気になります。
やっぱり行っとけば良かったなぁハロウィン…

私の人生最大の後悔はラニバに行かなかったことですが、第ニの後悔はハロウィンに行かなかったことです(笑)

ちなみに本当は今日ラルクの会報の感想も書こうと思ってました。
しかし長くなりそう、むしろすでに長い、何か(精神的に)疲れたなどの理由によりまた今度ということにさせていただきます(待)

追記でコメント返信です。

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ラルクあるあるバトン

今日ABCのライブでヤスが2階席まで来て超笑顔で私にハイタッチして行くという意味の分からない夢ました。
目覚めた瞬間何でやねんと思わずツッコんでしまった華錬ですどうもこんばんは。

何かスペルマのときににバーッて二階席に来てパーン!ってやって行きました(笑)

どうやって二階席に来たのかは不明です。
気がついたら目の前にいた(笑)

まさかのヤス瞬間移動。
ホンマ意味分からん(笑)

多分場所は私の初ライブ会場である和歌山県民文化会館で、そこの2階最前列でしたね。
まー火で3万だった席です(笑)

私は勿論A席を取ったんで、普通に1階のそこそこの席でしたけどね。
何でこんな夢を見たんだか意味が分からないんですが(笑)

そういや今度のホールツアー、県文には来ないんですよね。
私大阪っつってもほとんど和歌山みたいなとこに住んでるから京都とか神戸よりも和歌山に来てほしかったな←

別にいいですけど。
何気に関西全通狙ってますが何か←

そいえばそろそろジャンヌのファンクラブに入らないといけませんよね。
ABCのライブに行くためにファンクラブ入っちゃいますよ何か私いっつもライブチケ取るためにファンクラブ入ってる気がするけど(笑)

だって絶対行きたいんだもん。
ヤスはhydeさんみたいに弾いたりしないって信じてる←

ホールだったらどこでも見えやすいし、取れたら席は別にどこでもいいんですけどね…
何となく正夢にはならないでほしいです(笑)

2階席とか最後列とかはオフ会だけで十分ですもう本当に勘弁して←

それでは今日は我が相方から回してもらった…っていうか相方が作ったバトンやりますよ!
見た瞬間爆笑して超やりたい!って思いました(笑)

ラルクあるあるバトン

・まずは名前と誰ファンかをどうぞ

華錬です。
ユキオタまじりのハイオタです←

・「Anniversary」って単語を見たら「L'」をつけたくなる

めっちゃつけたくなる(笑)

・「666」が不吉な数字?とんでもない!

これほど素敵な数字他にないですよ!←

・むしろ「6」だけでも反応する

しちゃいますねー。
あと2つほど6を付け足したくなりますねー←

・男の女装に若干見慣れた気がする

それはきっと気のせいじゃないですね。
だってラルクも大概だがヤスなんか10回以上女装しちゃってるし←

・英語のテストでkenちゃん登場

超出る(笑)

何かよく出てきますよね。
特に骨折して入院するkenちゃんの英文が出たときは笑いを堪えるのに必死でした(笑)

・「おさかなのやつ」と言えば…

ゆっきーだろ(笑)

・TV番組「ジキルとハイド」に反応する

めっちゃ反応する(笑)

・★★★と言えば…

S.O.A.P.でしょ(笑)

・READY STEADY…

GO!←

・↑で「GYO」と答えたあなたは実はニコ厨

ニコニコはヤスの生放送しか見ないんでそれはないです(笑)

・バナナを見た途端、頭の中には笑顔のリーダーがいる

めっちゃいる(笑)

もうバナナ=teっちゃんですよ。
超笑顔のテツさんが私にバナナを差し出してきます←

・カラオケで「HONEY」を歌う時はGLAYの「誘惑」も歌う

これはやりませんね。
だって私当時幼稚園児だったし誘惑がどんな曲かも知りませんもん(笑)

・「虹」という漢字を見たらテンション上がる

超テンション上がる(笑)

・「7」だって素敵な数字

こんな素敵な数字そうそうないですね←

・「アネモネ」を育てたい

めっちゃ育てたいです。
元々動植物を育てるのは好きですし、REALのツアーグッズだったっていうあの種が欲しいぐらいです(笑)

・「スノードロップ」を育てたい

これも育てたいですね。
ちなみにマジックビーンを買って育てたことはありますよ(笑)

・「DMC」と言えばデトロイトメタルシティではなく…

デビルメイクライ、つまりゆっきー!←

・プロフィールの好きな本は「哲学。」

それは違いますね(笑)

・もしくは「アイアンメイケン」

これも違いますね。
書こうと思ったことがないと言えば嘘になりますが、普通に活字中毒なので普通に好きな作家さんとかがいます(笑)

・「空を見ろ!」

鳥だ!←

・ハーモニカで「flower」のイントロにチャレンジした

実は(笑)

・しかし意外に難しかった

そうなんですよねー(笑)

・親子二代でファンやってます

だったら羨ましいよねー(笑)

・yasu自重

私の口癖です←

・↑しかしそんな彼も好きだ

そんないい感じに気持ち悪い君が嫌いじゃないって言ってるだろう?
だ、だからって別にヤスが好きとかそんなんじゃないんだからねっ!←

・ファンは東京だけにいるんじゃない!

そうだそうだ!
自称大阪結成のくせに何やねん東京贔屓すぎやし大阪だけ厳しすぎんねんホンマに!←

・コーラはペプシじゃなくてコカ・コーラ

勿論!
ってか普通にコーラは好きだけどペプシは飲めない人なんで(笑)

・ミスドのポンデライオンが若干欲しい

若干っていうかめっちゃ(笑)

でもあれ全然ポイント貯まりませんよね。
もうすぐ期限切れるし(笑)

・ひこにゃんに会ってみたい気がする

めっちゃ会いたい(笑)

・正月は数の子解禁

そうですね普段は食べませんがお正月だけは数の子食べます(笑)

・違うと分かりつつも「156」に反応してしまう

しちゃいますねー私の方が7センチほど低いんですけどねー←

・今一番歳相応な見た目じゃないのはてっちゃんだと思う

たしかに(笑)

・大阪梅田の例のカフェに行ったことがある

めっちゃ行ってます(笑)

・ついでにESTもちょっと感慨深く眺めたりした

しましたね(笑)

・自分が生まれる前からラルクがいる

そりゃあもう(笑)

・背中に羽根がプリントされてる服を見たら欲しくなる

超欲しくなりますね。
ディオラとか背中に羽根が基本デザインなんでそりゃーもうね(笑)

でもディオラの服は一着しか持ってません←

しかも20+Century BoysPVバンギャヤスコス用に買ったやつだし。
背中に羽根のプリントないし(笑)

・L'7ドキュメンタリーを見て日本に生まれてよかったと思った

めっちゃ思った(笑)

・何だかんだ言いつつ2011年まで待つつもり

愚問ですね←

毎日死にかけてますけど絶対に2011年までは生きますから!
むしろラルクが存在し続ける限り私は生き続けます(笑)

・終わり!このバトンを回したい人がいれば書きましょう

すみ様
えあこ様
はづき様
雪路様
咲様

宜しければどうぞ!
勝手に回しちゃってすいません勿論スルー可ですので…!

やってみたいと思った方もどうぞやってみてくださいませ!
皆さんがヤスに対して何て言うのか楽しみにしてます←

今日はちょっと短めな感じですが、その代わりというか何というかKenちゃんの握手会レポがようやく完成しました!
あのトーク部分を超中途半端に放置していたあれです(笑)

新しい記事に流されない内にって思ってたのにとっくに流されちゃってますね。
今更すぎな自己満ではありますが、もし読みたい方などおられましたらこちらをどうぞ。

ないに等しい記憶力を総動員して書いた残念なものなのでニュアンスで理解してやってください(笑)

もう本当に残念すぎるクオリティで申し訳ないです。
お暇な方はどうぞ読んでやってください。

そしてバトンもやってみてください←

追記で拍手コメントとコメント返信です。

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teっちゃんが白子に仲間意識を持つゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き

ちょ、昨日の記事の拍手数と訪問者数がえらいことになってる(笑)

見事なまでに過去最高数を叩き出してくれました。
しかもいつもみたいに壊れてるとかじゃなくて素であれだけ押されたっぽい(笑)

さり気なく総訪問者数も2万を越えまして、本当にありがとうございます。
総拍手数ももうすぐ2000を越えそうですし、押してくださった方も来てくださった方もありがとうございますね。

過去のゴチャレポ全ての拍手ボタンを押してくださった方もありがとうございます思いっ切り爆笑させていただきました←

ちなみに昨日の記事、気付いた方はおられますでしょうか?
5月5日5時55分55秒に更新されています←

まぁホントは4日分の記事なんでその後改竄しましたけど(待)

更新しようと思ったら丁度5時55分だったんで、ゾロ目をこよなく愛する几帳面で派手なジャンヌのドラマーshuji君に習って私もちょっとやってみようかなみたいな。
ちなみにshuji君のブログは毎朝8時8分8秒に更新されます(笑)

まぁ5時ってことはtetsu夜で書いたってことですが何か?←

さてさてそれではゴチャレポといきますか。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

春菜「枚方市のペンネーム夜担当ですさん」
teっちゃん「はい」
春菜「新ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
城島・西川「こんばんはー!」
teっちゃん「こんばんはー」
春菜「皆さんは、どうしても食べられないものってありますか?ゲテモノではなくて、普通の食べ物で。私は、数ある食べ物の中、ホワイトアスパラが絶対に無理です。中学生のときに食べたサラダの中に入っていて、口にした瞬間思わず吐き出してしまいました。あのニュルっとした触感と独特のにおいと味が受け付けません」
城島「なるほどねー…アスパラねー…」
teっちゃん「アスパ…?」
城島「あの独特の感覚分かります。何かあります?食べれないもの」
春菜「tetsuさんは…」
teっちゃん「…ゲテモンじゃなくて?」
春菜「なくて。普通の食べ物で」
teっちゃん「なくて、ゲテモノじゃなくて…ふつー…」
城島「リアルにちょっと苦手とか…食わず嫌いとかでもいいですしね…」
teっちゃん「…………ないなぁー…」
春菜「ないっすか?」
teっちゃん「ゲテ、俺的には全部ゲテモンやけど…」
城島「何がですか?」
teっちゃん「その、俺の中の、食え、食えへんもん、が…」
全員「あぁー…!」
春菜「例えば?」
teっちゃん「白子とか…」
城島「白子!?」
春菜「(笑)ゲテモノじゃないですよ!」
teっちゃん「いや俺的にはもう…」
城島「あ、そうなんすか」
teっちゃん「白子やで…?」
西川「許せないんだ」
teっちゃん「白子やで?」
西川・春菜「(笑)」
城島「白子って何でしたっけ?精巣?」
春菜「ですかね?」
teっちゃん「んー…」
西川「あれ卵巣?何だっけ?」
teっちゃん「あんなん…せ…」
春菜「ら…いや」
teっちゃん「せ…」
春菜「精巣です」
城島・西川「精巣!」
teっちゃん「精巣。うん」
城島「そうだそうだ」
teっちゃん「ちょっとあんなん…男子はねぇ!」
城島「あ、そういうことっすか?(笑)」
西川「共食い?」
春菜「仲間意識?」
城島「下ネタじゃないですか(笑)」
teっちゃん「下ネタってどう…(笑)人事とは思えん(笑)」
城島「白子ダメなんすか?」
teっちゃん「白子ダメ」
城島「へぇー…後は?」
teっちゃん「後ー…あのー…………内臓系?もつ鍋とか俺ダメやし…」
西川・春菜「あぁー…!」
城島「珍味…塩辛とか…」
teっちゃん「塩辛とか、あぁーー……んまり、好きじゃない」
城島「へぇー…」
teっちゃん「後、貝、貝類。赤貝とか…」
春菜「貝、何でもダメですか?」
teっちゃん「赤貝で(笑)何でニヤッとするんかが分からん!(笑)」
城島「ちが…(笑)」
teっちゃん「俺は何もしてへへへ…!」
城島「te…!tetsuさんの方からニヤッとして僕…(笑)」
teっちゃん「ちが(笑)ちが(笑)ふっ!」
春菜「中学生か!」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「ふっ!」
西川「赤貝で喜んでるもん(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!」
城島「あ、貝ダメなんすか?」
teっちゃん「貝…は…んー…」
城島「何が?」
teっちゃん「…なぁんやろ?(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、俺!何ーにも!言ってないよ?」
城島「(笑)貝苦手って知らなかったですね」
teっちゃん「城島さん、貝はどうなんですか?」
城島「貝?…えー…いや、大丈夫ですけど、牡蠣以外は…」
西川「赤貝とかは?」
城島「…赤貝(笑)」
西川「(笑)」
城島「先生もふらないでくださいよ(笑)」
西川「いや赤貝はどうなのかなと思って」
城島「赤貝?いや大丈夫っすよ」
teっちゃん「んー…か…」
城島「牡蠣は、食べれるんやけど、一回メンバーが当たったことがあって。ロケで」
西川「あぁー…!」
teっちゃん「んー…」
城島「キムチ作ってて、山口やねんけど…僕も調子悪かったんやけど、入院するほどじゃなくて…入院してもうて、一回番組司会のやつ飛ばしたことあったのよ」
春菜「はいはいはいはい…!」
西川「あぁー…やめてるってことなんですね。嫌いじゃなくて」
城島「好きなんですけどホントは…だってその、ADなんやけど、今日はあのキムチ作ってください。これとこれ入れますんで。つって牡蠣渡されて、何かもうきったないんよ。黒い汁とか出てて…これ大丈夫なん自分?あー!大丈夫っすー!ホンマかー?言うてそれで当たって(笑)」
春菜「あら!」
西川「うわー…!」
teっちゃん「ほあぁーー……!」
城島「もうちゃんとしといてよ!みたいな…だから、なるべくそういう意味では、食べない。食べれるけど食べないようにしてる…」
春菜「なるほどなるほど」
西川「でも赤貝は、食べると」
城島「赤貝はもう大好物」
西川・春菜「…(笑)」
城島「や、何で笑うんよ!(笑)」
teっちゃん「いやいや(笑)いやいやいや…!俺、笑った?ははは!」
西川「笑いましたよ」←笑い声は聴こえませんでしたが、きっと顔は笑ってたんだと思います 笑
teっちゃん「ふふっ…はっ…」
春菜「西川さんは?」
西川「あたしないですね」
春菜「何でもいけます?」
西川「うん。何でもいけますね」
teっちゃん「へぇー…」
西川「ないでしょ?だって」
春菜「いや、あたしあります!」
teっちゃん「ほぉ」
西川「何?逆に(笑)」
春菜「あのね、あたし魚の生がダメなんですよ」
城島「刺身?」
teっちゃん「あら!」
春菜「刺身とか、ダメで…」
teっちゃん「あらららららら…!」
春菜「んで北海道ロケに行ったときに、市場でいくらをおばちゃんに勧めてもらったんですよ」
teっちゃん「うん」
春菜「で、あたしダメで…折角勧めてもらったけどダメだからはるかに、はるか食べたら?ってふったんですよ。そしたら、はるかも」
teっちゃん「うん」
春菜「いくらとウニがダメなんですよ」
城島・西川「えぇー…!」
teっちゃん「あらららら…!」
春菜「で、はるかもダメで二人共ダメで…で、はるかが初めて自分の意思で、ちょっと…すいません…みたいな。で、あたしも食べらんないから、おばちゃん折角差し出したのに、二人共断るから…」
西川「(笑)」
teっちゃん「あらら…」
春菜「折角北海道なのにね、っておばちゃんに言われて…すごいね、いたたまれない空気になりましたそのロケは(笑)」
城島「普通食べるでしょ?でも」
春菜「いや、でもホントにねー…ちょっとホントに、気持ち悪くなっちゃうんですよね…」
城島「あ、もうアレルギーじゃないけど、精神的に?」
春菜「はい。で、賞品とかでもよく寿司ってありますけど…やったー!つってあたしずーっと、頬のはじっこにありますからね。口ん中に。オッケー!って言うまで。で、その後ちょっと…」
城島「あ、そんなにダメなの?」
春菜「ダメなんですよ」
teっちゃん「へえぇー……」
春菜「だからわさび寿司でも、絶対わさび入ってた方がいいんですよあたし。オエー!ってなるから」
teっちゃん「はぁー…はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ!」
西川「お寿司屋さんあんまり行かない?」
春菜「行かないです。行ったことないです」
teっちゃん「へぇー…」
春菜「回転寿司ですね」
西川「そっちだったら平気なんだ」
春菜「大丈夫です。あの、ツナとか…」
西川・城島「あぁー…!」
城島「あぁ、じゃあこれからロケ、そういうの出てきて、わー!って言いながら食べてる映像見ながら…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、あはっ!」
城島「ほっぺに溜めとるぞこいつー!みたいな」
春菜「ヤバい!」
城島「接待これ嘘やー!」
teっちゃん「ふふっ」
西川「わー、面白ーい。これからいっぱいくるといいね」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「うわー!」
城島「気つけー?喋りすぎたで自分」
春菜「喋りすぎ…!ヤバーい…!グルメレポートの仕事が…!」
teっちゃん「あははっ」
西川「いっぱいくるといいなー(笑)」
城島「はい(笑)と、いうことでお便りのコーナーでございました!じゃあ曲いきましょう」
西川「はい。L'Arc〜en〜CielでNEXUS 4」

エンディングトーク

城島「あぁー…!あーもう…!曲の間…(笑)笑わせんなよ近藤さん…(笑)」
西川・春菜「(笑)」
城島「むっちゃ笑うたわ…(笑)台湾のねぇ、今食べ物の話ずっとなってまして…」
teっちゃん「ん」
城島「前、このラジオでも言うたけど、何か…」
春菜「トイレレストランっていうのがあって、椅子が全部洋式トイレ。で、テーブルがバスタブで、カレーとか出てくるけど洋式トイレのちっちゃい版に入ってて…で、不味くて、」
teっちゃん「ふっ…」
城島「飲み物は?」
春菜「飲み物も、尿瓶に入ってて…」
城島「(笑)」
西川「嫌だぁ〜…」
春菜「兎に角、ちょっとテンションが下がるようなお店で…あたし実際のトイレ借りたら、そこ和式なんですよ」
城島「(笑)」
春菜「何でそこ和式だと。」
城島「容器洋式やのに(笑)」
春菜「洋式トイレ50個以上あったのに」
teっちゃん「あははっ」
春菜「そこだけ和式」
城島「(爆笑)何回聴いても笑うわこれ(笑)…え、それホンマの話やの?」
春菜「や、ホント、何で嘘つくんですか!」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
西川「作ったでしょ?」
春菜「作って…(笑)台湾行ってくださいホント!」
城島「へぇー…面白ーい…!」

枚方市からのお便りです(何)

一回ぐらい枚パー行ってみたいですよね。
地元民はデートに行く場所がそこしかないというジャンヌ縁の地枚パー(笑)

そして好き嫌いの話ですが、teっちゃんは白子と内臓系と貝がダメだそうで…
私も全部ダメですね(笑)

んで春菜さんは生の魚がダメだそうで、それは以前にもゴチャ月で言ってましたよね。
堀江さんとお寿司大好きteっちゃん以外、みんなお寿司は好きじゃないそうです(笑)

私もお寿司は好きなんですが魚介類にアレルギーが多くてですね、いつもいくらとサーモンといなりぐらいしか食べません(笑)

嫌いとかじゃなくてアレルギーなんですよ。
甲殻類アレルギー。

年々酷くなってきるみたいなんですが、エビが一番酷くてもうにおいだけで吐きますね。
多分私エビ食べたら普通に死ぬよ←

修学旅行も北海道かハワイかを選べて、私は絶対に海外に行きたくないし旭山動物園に行きたいしで北海道にしたんですよ。
でもご飯は勿論魚介類だらけっていうね(笑)

食べれるもんだけ食べて後は誰かにあげようと思ってます。
ちなみに北海道はご飯がとても美味しいそうですがハワイはご飯がクソ不味いらしいのでだったら北海道に行く方がいいじゃんみたいな←

そしてお寿司が賞品だと食べたふりだけしてほっぺたに溜めているという春菜さん。
今度テレビでこのような場面を見かけたときは要チェックですよ!←

追記で拍手コメントとコメント返信です。

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ラルクの初ライブはhydeさんが暴れてteっちゃんが直立不動だったらしいゴチャ・まぜっ!レポ続き

ちょ、ホンマ今日のはラルクファンやったら読んで!
めっちゃteっちゃんがインディーズ時代の話してくれてるから!

普段できれば読まないでほしいっていうお前なんでブログやってんだよって感じのチキンな華錬がここまで言うぐらい今日のは読んでほしいですホントに←

それではteっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

お便りのコーナー

城島「さぁそれではお便り紹介します。ゴチャ・まぜっ!の皆さんこんばんは」
西川・春菜「こんばんはー!」
teっちゃん「こんばんは!」
城島「よく高校生デビューとか、社会人デビューとか言いますよね?」
teっちゃん「うん」
城島「私は大学生になった今もまだデビューできていない気がします。皆さんがデビューしたのはいつですか?そもそもデビューって何なんですか?恋人ができたとか、経験を済ませた、という意味でもないとは思うんですが」
西川「あまりいい言葉じゃないですよね」
teっちゃん「うん」
城島「んー…高校生デビューとかね…何かね…」
teっちゃん「あぁー…」
春菜「今までの自分を否定してる感じですよね」
西川「ってか、あれじゃないですか?見てて言うんじゃないですか?あいつは大学デビューだからとか…」
春菜「あ、周りから言われる…」
teっちゃん「あぁーー……」
西川「急にハジけちゃってー…みたいな」
teっちゃん「す…」
城島「え、デビューしたのって皆さんそれぞれいつですか?」
春菜「芸人デビュー?…6年前…ですね」
城島「いっちゃん最初って何でした?仕事」
春菜「あのー…ライブですね。二人の漫才。渋谷のちっちゃい劇場で3分ぐらいのネタをやって、30秒ぐらいで二人の頭が真っ白になって…強制的に照明の方が気利かせて真っ暗にして、二人捌けるっていう…」
城島「あ、じゃあネタ最後までやらなかったんですか?」
春菜「最後までやらなかったですね」
teっちゃん「へぇー…」
春菜「やっぱデビューしたてでアドリブ全くきかないんで…漫才の中の台詞がどっちかが飛んで、お互い目でお前だろ、みたいな…」
西川「(笑)」
teっちゃん「あはっ」
春菜「喋れ喋れみたいになって、でもアドリブきかないんで、ずーっと黙ってたら、強制的に真っ暗になって…捌けて、次の人た達がネタやってるみたいな」
西川「うーわー…!こわーい…!」
teっちゃん「へぇー…」
城島「え、何か言われました?劇場の人とか先輩とか…」
春菜「いやもう、お前ら何やってんだよー!みたいな。でも、ランキングをつけられるんですよ。お客さんによって。えっとー…25組ぐらい出て、6位だったんですよ」
西川「えぇっ?(笑)」
城島「はあっ!?」
teっちゃん「へぇ…」
春菜「これでいいんだ!みたいな」
西川「いいんだ!」
teっちゃん「ははっ!」
城島「何それ!」
teっちゃん「はっは…!ふ…」
西川「じゃあ以下の人は何やったんだ?」
teっちゃん「あははっ!」
西川「(笑)」
春菜「その当時ね、もう出てっただけで、何にも、出オチでも何でもないのに、二人が出てっただけでウケたりしたんですよ。もう見た目で」
城島・西川「あぁー…!」
春菜「だからそれで6位になれて、逆に複雑でしたけどね。ネタやってないのに見た目だけで6位いっちゃった!みたいな」
西川「(笑)」
城島「え、そのとき一緒に出てた方ってどういった…今もいらっしゃいます?」
春菜「えーっとですね…でもMCの方も解散されてたりとかしますねー…」
城島・西川「へぇー…」
teっちゃん「ふうぅーん…」
春菜「でもその当時、私達はやってないですけど、MCやってた方は次長課長さんとかもやってましたし…ホントに、お客さんは100人にも満たないぐらいの…ところでMCしてましたね」
teっちゃん「んんー…」
城島「へぇー…でもそれで、自分の中で絶対こうしてやろうとか、そういうの芽生えました?」
春菜「そうですね、やっぱ新宿にあるルミネ・ザ・吉本っていうところが500人ぐらい入って」
teっちゃん「うん」
春菜「吉本芸人の憧れの舞台みたいな感じなんですよ」
teっちゃん「うん」
城島「で、渋谷のそんな小さいところからスタートしたんで、いつかルミネに立ってやる!みたいな…」
西川「へぇー…」
城島「なるほど」
春菜「ありましたけどね。後、台詞覚えなきゃ」
城島「(笑)はぁー…!色々あるんすねー!西川先生のデビューっていうと何でした?」
西川「でもだって、医者としてとかで最初テレビ出たんで…」
teっちゃん「あぁ…」
西川「あんまり…ハッキリしたのがないんですよね」
城島「あの…実際のホントにお医者さんとしての…」
西川「医者としては、24で国家試験に受かって、初めてですね」
城島「いっちゃん最初に診察したこととか覚えてます?」
西川「最初は見てるだけですね。消毒ぐらいはさせてもらえるんですけど、勿論縫ったりはさせてもらえないし、直接触れるのもなかなか最初は触らせてももらえないですね」
城島「あー…そうなんすかー…」
西川「でもやっぱ当直が多いので…1ヶ月の内の28日とか泊まったりするんですよ」
城島・春菜「えぇっ!?」
teっちゃん「えぇっ…!」
春菜「ほとんど住んでるみたいな感じですね」
西川「家で寝たい!っていうのが夢でしたね」
teっちゃん「ふうぅーーん……」
城島「家帰って寝たいって…何か、どっかのADみたいですね(笑)」
春菜「(笑)」
西川「ホンットそうですよ」
teっちゃん「ふっ…」
城島「ADさんって何日も家帰れなかったりしますからね。え、でもそんだけ大変な中でやっぱりお医者さんの道諦めずに行こう!思たのは何でなんですか?」
西川「いやー…でもね、6年勉強してきてるし、他に身のふりひきようがなかったんでしょうね。普通の大学とか、例えば弁護士さんだと」
teっちゃん「ん」
西川「まだ、他の職業にいけるじゃないですか?弁護士になりたくても、試験に落っこっちゃったりでしてヤだったら」
teっちゃん「ん」
西川「別の、一応法学部出たりとかしてたら」
teっちゃん「ん」
西川「普通の会社にも入れるんですけど、医学部だけは、ほぼ100%医者になりますからね」
城島「なるほどねー…」
teっちゃん「んー…」
西川「まぁ…あんまり他の道に行く人いないですよね」
城島「聞いたことないっすねたしかに…え、じゃあ他に夢があった訳ではないんですか?」
西川「見さしてもらえなかったですね親に。医者以外は。ちっちゃいときから医者になれ医者になれで。だから音楽の時間とかそれこそ気抜いてなさいって言われて」
城島「え、何でですか?」
西川「歌一生懸命歌っちゃうと、次の算数の時間疲れちゃうじゃないですか?」
teっちゃん「ふーん…」
西川「後、体育なんかも一生懸命全速力で走っちゃうと、次の算数国語理科社会が疎かになるから、ちょっと気を抜けと。口パクでいいと」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふふっ」
西川「芸術はね、飯は食えんって言われた訳ですよ」
城島「下手にそっち行っちゃって傾倒しちゃうよりかは…」
teっちゃん「んんー…」
春菜「史子の才能が爆発したら困ると!」
西川「特にうちの親は、好きなんですよそっちが」
城島「あぁー…!」
西川「絵だったりとか、歌だったりとか…うちの母親なんか今シャンソン十何年やってますから」
城島「マジっすか?(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふうぅーーん……」
西川「しかも個人レッスン週3回ですよ?」
城島「すごいっすね…!」
teっちゃん「ふうぅーん…」
西川「歌手かと思うぐらい。歌手よりやってるっていうぐらいやってるんですよ。だからそのぐらいハマッちゃうタイプなんで…」
城島「あぁ、娘もこれはあかんと」
teっちゃん「ほーおぉー…」
春菜「ハマッちゃったら困ると」
西川「ええ。デビューどうですか?」
城島「デビューですか?僕芸能界、デビューっていうか…15で事務所入って、23年ぐらい前に、入ったんですけど…あ、セブンティーンのモデルが最初っすわ。15ギリギリで…社長が、YOU明日モデルの仕事入ったから行ってきなよって連れてってくれて…原宿ラブラブデート!みたいなのよくあるじゃないですか?」
西川「あぁ!ありますね!」
春菜「あぁー」
teっちゃん「ふっ」
城島「それがいっちゃん最初やったかな?紙面デビュー。僕は」
春菜「へぇー!」
西川「あ、そうなんだー」
城島「何も分からんし、メイクをすることも知らないんですよ」
teっちゃん「んー…」
城島「だからメイクしてもらって、衣装着て、ロケ場所で次のシャツ渡されて着替えたら、すっごいスタイリストさんに怒られて…おばちゃん、おばちゃんつったら悪いけど、それでもまぁ20代後半ぐらい?やと思うんよ。今から考えたら」
teっちゃん「うん」
城島「君さー、首んとこファンデーションついちゃってんのよねーって。こういうのね、買い取りになるんだわーって。ちょっと気をつけてねー。あ、はい、すいません…!みたいな。買い取りって何やろーみたいな」
西川・春菜「あぁー…!」
teっちゃん「はは…」
城島「分からないんですよそういうことが」
teっちゃん「そらねぇ…」
城島「ファンデーション?あ、そっか!塗ってるんやー、女性みたいにー!」
西川・春菜「あぁー…!」
城島「僕、それ言われてから衣装絶対」
teっちゃん「うん」
城島「汚さないように、ご飯食べるときも絶対に衣装着たら食べないとか…もうそれだけは気つけるようになった」
春菜「へぇー!」
西川「え、同期っていうのは何人ぐらいいるんですか?」
城島「同期は…もう…いないですね。ジュニアのままやめていたり、デビューできなくて…」
teっちゃん「んー…」
城島「大体みんなハタチ過ぎちゃうともう、ジュニアなんかもみんなやめるんですよ。やっぱ高校卒業して就職どうするかって、大学行って何かってなると現実が見えてくるんですよね」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「で、みんなやめていった子が多いですね」
西川「え、すごいですね。それもう…」
城島「TOKIOって名前はいただいてたんですけど、CDデビューはしてなかったのね。23のときにするんやけど、ハタチになる瞬間が怖かったですもん。アイドル=10代ってイメージがあったから…」
西川「あぁ、たしかに…え、もしじゃあ、デビューできてないとなったら、どうしようと思ってなんですか?」
城島「そんなこと考えるのも怖かったですね。考えないようにして、もう寮で山口と楽器…二人しかいないのに練習してたっていうか…」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「ふうぅーーん……」
城島「で、そのときにTOKIOって名前いただいたの。社長から電話かかってきて。世界飛び出しても通用するよう名前でTOKIOって…」
西川「あ、そうなんだ…!」
春菜「どうだったんですか?TOKIOって聞いて」
城島「えっ!?って思って、どういう意味!?って言ったら、今の意味を言ってくれて…もんのすごいもう、体が震えたのを覚えてる」
西川「へぇー…」
春菜「やっぱグループ名があるってやっぱ…」
城島「嬉しかったね。でも二人しかいないんやけどね(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ…」
城島「まだ松岡とかもいなかったのよその頃。事務所にも入ってなかったし。長瀬もいなかった。長瀬いっちゃん最初おうたときランドセルしょってたからね」
西川「へぇー!」
春菜「小学生!?」
teっちゃん「へぇー…」
城島「8つ違うんですけど…だから、あいつが12、僕ハタチのとき出会って…まだ12歳、小学校。そんな感じでしたね」
春菜「へぇー…!」
城島「ラルクはどうなんですか?」
春菜「うん!デビュー!」
teっちゃん「デビュー…ま」
城島「いっちゃん最初のライブ覚えてます?」
teっちゃん「覚えてる!うん…!」
城島「どんな感じやったんですか?」
teっちゃん「…えっとね……5月30日やったよたしか」
西川「へぇー」
城島「マジっすか!?」
春菜「日付まで?」
teっちゃん「ははっ、ははっ、はっ…!」
西川「ちゃんと覚えてるんだー…」
teっちゃん「えっとね、きゅうじゅう…?いちねん?…………91年やったかな…90年…5月30日とか」
全員「へぇー…!」
城島「どこでやったんですか?」
teっちゃん「…えーっとねー、大阪のねー、なんばロケッツって…とこで…」
城島「はぁー…今もあるんですか?そこは」
teっちゃん「ある」
城島「へぇー…!」
teっちゃん「うん」
春菜「へぇー…」
teっちゃん「そ…」
城島「それバンドは何個ぐらいで?」
teっちゃん「えっとー…ふた、2バンド。対バン…対バンで」
城島「へぇー…どうでした?」
teっちゃん「…んんーっ…?」
城島「最初」
teっちゃん「最初はねぇ…」
城島「オープニング」
teっちゃん「……や、取りあえず全然、動かずに演奏してた」
城島「(笑)考えられへん!」
西川「えぇー?(笑)」
春菜「リズム取らず?」
teっちゃん「リズム…取りあえずもうー…直立不動で」
西川「直立不動で?(笑)」
teっちゃん「んー…俯きながら演奏してたもん」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
城島「え、そのときはもうhydeさんヴォーカルやったんですか?」
teっちゃん「hydeボーカル」
城島「hydeさんはどんな感じやったんですか?」
teっちゃん「はい…どはもう、すっごい…髪の毛長くて腰ぐらいまであって……」
春菜「へぇ…!」
teっちゃん「もうー……暴れてたね」
西川「最初から?」
teっちゃん「最初から。今みたいに」
春菜「(笑)暴れてる人の」
teっちゃん「髪ーの毛をふ…」
春菜「横は直立不動なんですか?(笑)」
西川「直立で下向いてた?(笑)」
teっちゃん「そう!」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「両サイドはこう、あまり動かないみたいな…」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「笑わない、みたいな…」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「ギター・ベースが?」
teっちゃん「うん」
城島「竿が?」
teっちゃん「そう」
城島「へぇー…!」
春菜「え、それは、お客さんはどうだったんですか?」
teっちゃん「お、客さんも…………結構、シーン…みたいな…」
全員「えぇー…!」
teっちゃん「だ、初めてのライブやから…」
城島「そっか知らない…」
teっちゃん「メンバーの名前も、知らんから…」
全員「あぁー…!」
teっちゃん「だからhydeー!とか、tetsuーって呼べない!みたいな」
西川「たしかに…」
teっちゃん「えーっと、何て名前かなー?(笑)ぐらい」
西川・春菜「(笑)」
城島「そういうときサクラ入れるしかないですよね」
春菜「あぁー…!」
西川「友達とか…」
teっちゃん「んんー、ね」
城島「そんな考える余裕もないっすもんね(笑)」
teっちゃん「ふふっ…まぁ、ま、でも、お客さんは入ってた。いっぱい」
全員「へぇー…!」
西川「あ、じゃあもう最初っから人気があったんですか?」
teっちゃん「人、気…ってか、まぁ、動員的には…」
城島「へぇー…」
teっちゃん「もう200人ぐらい入ってて…」
春菜「うおぉ!」
城島「すごい!」
西川「すごいですねー…!」
春菜「何曲ぐらいやったんですか?」
teっちゃん「………えーっ…とね…多分…じゅっ…曲、なかった8曲ぐらいかなー?」
春菜「あ、そんなに…!」
城島「それ、オリジナルですか?」
teっちゃん「全部オリジナル」
城島「え、今…リリースしてたりするやつは中にあります?曲」
teっちゃん「CD化されてる曲も…」
城島「へぇー…!もうその頃からあったんですねじゃあ」
teっちゃん「うん」
城島「そうなんやー…」
春菜「え、未だにその曲ライブで…」
teっちゃん「えーっとね……15周年記念のライブをね…東京ドームで…にせん…6年だったかな…?やったときに、その…ホントに初期の頃の曲を、東京ドームでやったら、お客さんドン引き!」
春菜「えっ何で!?」
teっちゃん「ふふっ!」
春菜「嬉しいんじゃないんですか!?」
teっちゃん「ふふ…」
西川「どうして?」
teっちゃん「いやいやいやいや!何、この、曲!みたいな」
春菜「あ、逆に知らない!」
teっちゃん「うん、知らない、人が…ほとんどで…」
春菜「へぇー…!(笑)ドン引き!(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ドン…(笑)」
城島「大阪で200人の前で演奏した曲…そらまぁ分かんないですよね」
teっちゃん「じゅう…うん」
城島「そっかー…」
teっちゃん「初日にそれやって、あまりにもドン引きされたから次の日やめたもん」
西川「えぇー?(笑)」
teっちゃん「ふふっ、その曲やるの(笑)」
春菜「ちなみに、何ていう曲だったんですか?」
teっちゃん「…それっ?」
春菜「はい」
teっちゃん「それはね、I'm in painっていう…」
城島「へぇー!」
春菜「でも逆に」
teっちゃん「まぁ…」
春菜「でもその1日目の人貴重ですよね?」
西川「ねぇ。貴重貴重」
春菜「今考えたら…」
城島「え、僕らもあるよ。盛り上がる、これはいいやろー!と思って、アンコールに…よっしゃ!ってアルバムに入ってるバラードがあって」
teっちゃん「うん」
城島「アンコール!って言ってるときにいきなりバラードが…こうやったときに、ドン引きで…盛り上がりたかったんやろうね」
春菜「わー!ってやりたかったけど(笑)」
城島「まぁデビューして間もなかったから」
teっちゃん「うん」
城島「お客さんもまだ若かったんやろう。ホンット、シーンとして盛り上がらんで、あれ?って言って次の日やんなくなったです」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ」
城島「違う曲に差し替えて」
西川「でも、お客さんも気持ちは分かるじゃないですか?」
teっちゃん「はっ…」
城島「うん。やってて、伝わるのよ!もう引いてるこれ…」
teっちゃん「ははっ…!ははっ…!はっ…!」
城島「ありますよね!?」
teっちゃん「ふっふっふっ…」
春菜「あぁー…!バラードじゃなかったかー…!みたいな…」
城島「うん。あぁー、違うんやなー…あ、今トイレ行きはったーとか、見えるんよ」
春菜「あ!そういうのも見えるんですか!?」
城島「武道館は」
西川・春菜「へぇー…!」
城島「見えるよ。シルエットで分かるねん。あ、今出てきはったとか」
teっちゃん「ドームでも分かるよね」
城島「ドームで分かるんですか!?」
春菜「え!あんな何万人もいて!?」
teっちゃん「うん」
城島「あ、そうなんすか…!」
teっちゃん「だって、後ろの扉開くと、ほら…」
春菜「あぁ、光が…!」
teっちゃん「外、外明るいやん」
城島「そっか!」
春菜「うわ、ショックですねちょっと」
西川「え、だって聴いてる方はほら、最後気持ちよく帰らせてよみたいな想いがあるじゃないですか」
城島「うん。だってメール打ってんのとか見えますよ」
春菜「えぇー!?」
teっちゃん「ははっ!」
城島「マジで」
teっちゃん「ははははっ…!」
城島「関係者席」
西川「気をつけなきゃ(笑)」
城島「武道館は、ライトの関係上ね、ちょっと薄暗く見えんのよ。すり鉢状になってるから。で、関係者席とか友達のチケット取るじゃないですか?そしたら、もうメールすんなよあいつー!あ、こないだレースクイーンか何かと付き合って別れたっていう友達」
春菜「はいはいはいはい!」
teっちゃん「うん」
西川「あ、その友達ね」
teっちゃん「うん」
春菜「その人メールしてた?(笑)そいつ!(笑)」
城島「見に来て、メールしててアホかー!と思ったわ」
西川「アホか!(笑)」
城島「見えるんよ。気をつけた方がいいよだから(笑)」
春菜「ちょっと気をつけた方がいいですね(笑)代々木とかも関係者席すぐ分かりますよね?」
城島「分かるよあれは…!」
teっちゃん「うん」
春菜「お客さんでもあー、あそこに誰いるとか分かりますから」
西川「んー、それはね、気をつけないと」
城島「大阪城ホールでやったときに、もんのすごい盛り上がってる人が関係者席にいるなー思たら釣瓶さんやった(笑)」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「釣瓶さん見に来て(笑)思いっきりノッててくれてて(笑)それは嬉しかったけど…」
春菜「へぇー…!」
西川「嬉しいですね。そういうの」

と、いうことで皆さんがデビュー当時について語るお便りのコーナーでした!
teっちゃんはからも貴重なラルクの話が聴けましたね…!

きっと「ドン弾引き」のときはいつぞやの音楽戦士みたいなジェスチャーをしたと信じてる(何)

たしか以前にもこのときの話をゴチャ月でしましたよね?
対バンだったけどほぼ満員の200人中180人ぐらいはラルクのファンだったっていう話。

あれはいつのだったかな探すの面倒くさいから読みたいんだったら探して(待)

ってかhydeさん暴れてるのにteっちゃん直立不動で俯いてるって…
どんなんだよ(笑)

でもこの頃はまだ私も生まれてないしドラムもギターも別の方なんですよね…
何か感慨深いです(笑)

そしてラルクの初ライブは5月30日だそうですよつまりもうすぐじゃないですか。
ラルク初ライブ記念日として皆さんで祝いましょうよ←

いやこんな弱小ブログで言っても意味ないと思いますけどね。
こっそりひっそりお祝いしときますよかといって特に何をする訳でもないんですが←

んで武道館はトイレに行くと見えるそうですよ。
天嘉とかジャックとかで興味のないアーティストのときにトイレに行くとかいう話をよく聞きますが、アーティスト側からはそれがバッチリ見えているそうです(笑)

長丁場なので仕方ないとは思いますが、皆さん気をつけましょうね(笑)

あぁそれにしてもteっちゃんの口からhydeとか聴くとすごい反応してしまう…
だって何かすごい久しぶりじゃないですかダメだ私かなりラルクに餓えてる(笑)

teっちゃんがノーコメントなゴチャ・まぜっ!レポ

そういやディスト新聞はラルクの会報が届いた次の日に届きました。
ナースヤスはたけどメイドヤスがいなくて少しガッカリな華錬ですどうもこんばんは。

やっぱりカワイイ花嫁HYDE様に、メイド姿のyasu様も萌え〜ってやつです。
個人的にあれが大ウケしたんでペーパー版に期待してたんですけどね…

いや明らかに見所と期待所間違ってるだろとか言わないでよだってハロウィンのヤスはもうホント最高傑作なんだもんいじり倒したいんだもん←

そんなヤスいじり大好き華錬がお送りするゴチャレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。

オープニングトーク

城島「はーい!」
teっちゃん「はい!」
城島「さぁ、ということで…」
teっちゃん「うん!」
城島「まぁゴールデンウィークでね、お休みでね、いいですねー…」
西川・春菜「いいですねー!」
teっちゃん「んー…」
城島「ながーく休み取れるっつーのはね…あ、どうなんですか?医者の世界でもこう、ゴールデンウィークとかやっぱり…」
西川「ないですね。大学病院のときもなかったですし、今も関係ないですね」
城島「日曜日は休みじゃないですか?」
西川「日曜日は…サンジャポがあるんで…」
春菜「(笑)」
teっちゃん「あぁーー……」
城島「え?何ですか?サン、サン…」
西川「サンデージャポンが…」
城島「あぁー…!」
春菜「TBSの」
teっちゃん「あぁー…」
城島「そっか!」
西川「だから…あんまり関係ないですね。日曜日、うちの病院やってるんですよ」
城島「やってるんですか!?」
西川「ええ。だから…年中無休です。ほとんど」
春菜「え、今正直その、お医者さんのお仕事と、タレント業だとどっちが楽しいですか?」
西川「半々ですね」
春菜「あ、半々なんすか?」
teっちゃん「意外…!」
西川「そうですか?」
teっちゃん「おい、お医者さんもやってるんすね」
西川「やってますね」
城島「やってるんですよね?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…僕、芸能、活動、だけ…なのかなーと…」
西川「やってないです。正直、キツいですやっぱり」
teっちゃん「あぁー…」
西川「(笑)」
teっちゃん「はははははは…」
城島「西川先生は、担当としては、何という肩書きになるんですか?外科医とかってあるじゃないですか」
西川「えっと…皮膚科、美容皮膚科医ですかね。形成外科」
城島「あぁー…」
teっちゃん「んんー…」
城島「後は何科があるんですか?」
西川「えーと…あ、もうそれだけです」
城島「あ、それだけでやってんの?え、じゃあ先生が一人でやってるんですか?」
西川「えっとー…8人、9人ぐらい」
春菜「へぇー…!」
teっちゃん「ふうーん…」
城島「僕の知り合いが、西川先生んとこ…今はどうなんか分かんないんですけど通ってたみたいで…すぅーごい丁寧な素敵な方って言って…」
西川「ホントですか?早く言ってくださいよそういうことー!」
城島「いや大分前ですよ!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…」
西川「何で黙ってたんですかそんな大事なことをー!」
teっちゃん「ふっ、ふっ、ふっ…」
城島「いや(笑)ゲストとかでね?会ったことはありますけど、レギュラーになったから別にいいかなと思って…」
西川「今ちょっとよく聞こえなかったですね」
城島「(笑)」
teっちゃん「はっ、はっ…」
春菜「聞こえたでしょ。何でもっかい言わせるんですか」
teっちゃん「ははっ…!」
城島「そうそうそう。何かすごい丁寧な、治療をさしていただきましたって」
春菜「へぇー!いがーい!」
teっちゃん「んーね」
西川「意外ってのやめてくださいよー(笑)意外ってー(笑)」
春菜「え、でも」
teっちゃん「そ…」
春菜「先生がやられてるって、分かって…行く方もいますよね?」
西川「でも元々…」
春菜「その、何ていうんですか?ファンの方とか…」
teっちゃん「ファンとかねぇ!うん!」
西川「元々人気があるんでね、その辺はあまり変わらないですね」
teっちゃん「んんっ!(咳払い)あぁー…」
春菜「いやいや…(笑)自分で言うかね?」
城島「(笑)んー…どんな感じなんでしょうね?実際はね。あの、キャラ的にはやっぱ何かこの、女王様キャラっていうか…ドSキャラでやってますけど…」
teっちゃん「うん」
春菜「強めにね?」
teっちゃん「うん」
西川「病院ではできないですからね」
城島「そらそうっすよね(笑)」
春菜「流石にね?(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ…!」
西川「自分で応対しなさい?みたいな感じでしょ?(笑)」
城島「(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ」
城島「注射?」
teっちゃん「はっ、はっ…!」
城島「いくわよ?みたいな…」
西川「それはちょっとできないですねー…」
城島「ちょっと行ってみたいなー…」
春菜「ちょ…(笑)」
teっちゃん「んー…」
西川「頭下げまくってますね(笑)ペコペコしてます」
城島「まぁそうですよね…」
teっちゃん「へえぇー…」
城島「そっかじゃあ休み、ゴールデンウィーク関係ないんですねー…」
西川「ん、でも皆さんもないですもんね?」
春菜「ミュージシャンの方…」
teっちゃん「いや僕は…その、今年のゴールデンウィークは(笑)割と…」
春菜「あ、割とゴールデンですか!」
teっちゃん「まぁゆる、ゆるやかな…タイミングで…」
西川「何をしようとしてるんですか?」
teっちゃん「美味しいもん食べにとか…」
西川「あぁー…!」
teっちゃん「ねぇ」
城島「ドライブとか行くんですか?」
teっちゃん「ドライブも行きますよ」
城島「どのくらいまで行くんですか?あの、距離的には」
teっちゃん「距離、的には…」
城島「東京出るぐらい?は、します?」
teっちゃん「東京…出る、ドライブは、ホントたまにしか」
城島「あ、じゃあもう都内…?」
teっちゃん「都内、とか、行ってもまぁ横浜ー…」
全員「あぁー…」
西川「横浜…」
teっちゃん「横浜、千葉…ぐらいかな…」
西川「千葉何しに行くんですか?」
teっちゃん「……千葉ー…はー…ま、幕張とかね」
西川「幕張行っちゃいますかー…!」
teっちゃん「んー…買い物、買い物に」
西川・春菜「えぇー!」
teっちゃん「ふふっ、ふふっ、買い物かい(笑)」
城島「幕張?幕張って何があるんや?幕張メッセ?」
teっちゃん「メッセ」
城島「会場があって…」
teっちゃん「うん」
城島「何があるんや?全然分からへん…」
teっちゃん「後、コストとかが…」
春菜「あぁー!」
西川「行くんだー!」
teっちゃん「はははっ、いやいや行くっつっても、人生で、多分、二回ぐらいしか行ったことない」
西川「でも二回行ってるんですね…!」
teっちゃん「二回…でも」
城島「コストコって何?(笑)」
西川・春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「えっ(笑)」
城島「分からん。何?(笑)何か聞いたことあるけど何かは知らん」
teっちゃん「楽っしいよー!楽しいよー?」
西川「すっごいおっきいですよ」
teっちゃん「も…」
春菜「もうテーマパークですね」
teっちゃん「うん!」
城島「テーマパーク?」
西川「ほら3人知ってて1人知らない。あーあー…」
城島「え、何だ?」
teっちゃん「いやもー…あんなセレブな……や、セレブじゃないけどあははっ!」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「でも流行りの場所ですよね?」
teっちゃん「まぁ…うん」
城島「何か売ってるんですか?そこは」
teっちゃん「…色々売ってる」
西川「色々。夢が」
teっちゃん「うん」
西川「夢がいっぱい詰まってる」
城島「あぁ、そうなんですか。僕幕張行ったん…あれやなー…」
春菜「気になったまま(笑)」
teっちゃん「はははっ…!」
城島「うん気になったまま、ちょっと僕、後で、ネットで、ウィキペティアで調べる」
春菜「(笑)」
teっちゃん「はははっ!」
西川「ウィキペティアで?(笑)」
城島「(笑)あの…何か、オートサロンか何か行ったぐらい…」
teっちゃん「あぁー!はいはいはい!俺もあの、東京モーターショーが…毎回…行きますね」
西川「あぁ、行かれるんだ…」
teっちゃん「はい」
春菜「あれですよね?あの、レースクイーンの方がいたりとか…」
teっちゃん「うん」
城島「そうそうそう」
teっちゃん「そうっすね」
西川「何でそこから始まるの?(笑)レースクイーンから始まる…」
teっちゃん「うん」
春菜「何かね、モーターショーのCMみたいなのやってたんですよ。したらね、車を全然映さないで、そういう、レースクイーンの方ばっかり映してて(笑)」
teっちゃん「はいはいはい…」
春菜「その周りにはすごい…」
teっちゃん「うん、そう、そういうカメラ小僧は、すごいいる。そう」
春菜「ですよね?」
teっちゃん「うん」
城島「僕一回友達と、それ見に行って…で、僕はリアルに、ホントに車が好きやから…色んな、うおー!すげー!ハーレーやー!とか…」
teっちゃん「うん」
城島「うわ!ベンツのこれが出たんや!とか言うてて、写真撮ってたんですよ。デジカメで。んでもう一人の友達にデジカメ貸したら…(笑)何撮ってんのかな思たら」
teっちゃん「ふふっ…」
城島「全部そのレースクイーンやないけど何ていうの?キャンギャル?分からんけど…」
teっちゃん「ふっ」
城島「女の子ばっか撮ってて、何を撮ってんのー!言うて、いやー!シゲさんこの子いいんですわー!」
西川・春菜「シゲさん(笑)」
teっちゃん「シゲ…(笑)」
城島「シゲさん、シゲさん、って呼ばれてるんですよ。で、シゲさんこの子いいっすわー!ヤバいっすわー!って、マジで?あ、可愛いねって…あ、君好みやねーって友達に言って。で、もっかい言っていいですか?ホンット見てくださいよー!って、あ、可愛いねーって…あ…そのもう一人いる子僕知ってるわーって…え!?マジっすか!?紹介してくださいよ!」
西川・春菜「(笑)」
城島「あ、まぁいいよーって言って…結局付き合ったのよね」
西川・春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「へえぇー……」
城島「それすごいよね?」
春菜「すごいっすね!キューピットじゃないですか!」
teっちゃん「んー…」
城島「すごいっしょ?」
teっちゃん「んー…」
春菜「すごい…!」
城島「ま、ほどなくして別れましたけど(笑)」
春菜「あ、別れちゃった?」
城島「フラれたみたいで(笑)」
西川「でもすごいねー…」
城島「そういうのないっすか?」
teっちゃん「…いや俺の友達ーが、そういう何かやってた、ね」
城島「やってたそうですよね?」
teっちゃん「そう」
西川「みんな友達のせいとかにする感じでしょ?」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「友達!(笑)」
teっちゃん「ちゃ、いやいやいやちゃ…!」
城島「ホントに友達やからね?僕言ってるのは(笑)」
西川「まぁいいですよ?分かってますよ?」
teっちゃん「うん…ま…」
城島「で、どんな友達やったんですか?」
teっちゃん「いや友達がその…そういう、車、の横に立ってる感じ?」
春菜「あぁー…」
西川「男の人って必ず友達が、とか言うんですよ。ホントに言い訳するときって。気をつけた方がいいわよ」
城島「ち、いやいやいや(笑)」
teっちゃん「いや…」
西川「友達が友達がって、あなたの友達は誰なのよ!っていうね、大抵ケンカになる…パターン」
城島「(笑)え、西川さん今まであったんですか?そういう話」
西川「ありますよやっぱり。ちょっとした、テレビとか見てても」
teっちゃん「うん」
西川「あ、何とかちゃんだとかって言って、若手の、新人の女の子とかを知ってるとか、そういうことを彼氏に言い出したりすることがあったんですよ昔は」
teっちゃん「うん、はい、はいはいはい」
西川「知ってる知ってるとか」
teっちゃん「はいはい」
西川「モデルっぽい子と会ったりとか」
teっちゃん「はいはい、うん」
西川「そしたらどういうことだと。友達が!って大体言う訳ですよ。友達の友達で、みたいな。そんな訳ないでしょ!と」
teっちゃん「んー…」
西川「あなたが知ってるんでしょ!と。どっかで引っかけたんじゃないのかとか」
teっちゃん「んー…」
西川「どっかで合コンしたんじゃないのかっていう会話にはなりますよね」
春菜「はぁー…!」
teっちゃん「んーー……」
城島「そっかー…」
西川「ま、大体好きですよね。男の人はそういう方が」
春菜「どうなんすか?」
西川「どうなんすか!」
城島「すいません…」
西川「(笑)」
春菜「認めた!(笑)」
teっちゃん「ははっ」
城島「(笑)tetsuさんどうなんすか?」
teっちゃん「……………………いや、僕、ノーコメント、と…」
全員「(笑)」
西川「えぇーっ!?」
春菜「記者会見みたいになっちゃった(笑)」
teっちゃん「さしていただけると…」
西川「どうして?」
teっちゃん「いえ…」
西川「ノーコメントって何ですかそれー?」
teっちゃん「……いーやいやいやいや…!」
城島「でも、やっぱ鋭いっすね先生」
西川「ヤですもんやっぱ」
春菜「やっぱね。浮気されまくったから…」
teっちゃん「どんど…」
西川「違いますね」
teっちゃん「え…?」
西川「未然に防がないとね。やっぱり」
城島「でもそれもうしてるでしょ!だって男性がそんな、出たてのアイドルの名前とか…モデルさんの名前とか知らないはずですよ」
teっちゃん「うん」
城島「普通は」
teっちゃん「うん」
西川「そうなんですよ。友達の友達だったら名前なんか覚えないですよね」
城島「そらそうですよ!」
春菜「あぁー…!」
teっちゃん「んっ!(咳払い)」
西川「若い頃はそういうことですごいケンカになりましたね。やっぱり」
城島「修羅場くぐってきたんすねー…」
西川「やっぱねー…オスカーに負けるな!みたいなね(笑)」
城島・春菜「(笑)」
城島「オスカーなんや(笑)」
西川「オスカーに負けるな!と、言ってたりね。女の子同士で」
teっちゃん「ふぅーん…」
西川「あたしの頃は、職業モデルが物凄い多かったんですよ。バブルの頃だったんで」
teっちゃん「んー…」
春菜「へぇー…!」
西川「だから、一応服装モデルみたいな…」
teっちゃん「はい、はい、はい…」
西川「ね?時代でしたよね?」
teっちゃん「んー…」
西川「自称モデル。自称モデルのくせにみたいなね?」
teっちゃん「そーうそうそう。ホンットねー…えぇっ!?みたいな…」
西川「そうですよ!」
teっちゃん「目を疑うような人、までね、モデルです!って。えぇーっ!?みたいな」
城島「あぁー!あった!そういう時代!」
teっちゃん「えぇーっ!?って…」
城島「ありましたね!みんなモデル言うてましたね!」
teっちゃん「あぁ…」
西川「何か、全員登録できたんですよね?あの時代は」
teっちゃん「んー…」
城島「そういうことなんすか!僕何でや思て…」
teっちゃん「そうそうそう。オスカーとか何千人、とねぇ?登録だけしてるみたいな…」
城島「NSCみたいなもんじゃない?授業料取って…(笑)」
春菜「あぁー(笑)」
西川「登録料とかいるもん」
teっちゃん「うん」
春菜「あ…!なるほど!」
城島「うちの番組のADが、初めて就いたADやねんけど、NSCに行くみたいで…城島さんのコーナーに最初で最後に就いてしまうことになるんですが、これを最後にNSC、ちょっと…芸人目指したくて…全っ然喋らん子やねん!大人しくて…」
春菜「えぇー…!」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「大丈夫かなー思て…どうなんやろ?多分入る。入学金払う言うてたわ」
春菜「えぇー…!」
城島「40万やっけ?」
春菜「40万です40万」
teっちゃん「んー…」
城島「で、ダンスのレッスンぐらいしかしてないんでしょ?」
西川「ダンスのレッスン?(笑)」
春菜「ラッキー池田さんのダンスと、ヒップホップダンスと…後はまぁ、作家の方にネタ見せとかそういうのですね」
城島「そういう感じでしょ?なぜかダンスを教えるっていう…」
西川「へぇー!」
teっちゃん「へぇー…」
城島「それ知らんかったんやけど…」
春菜「そうです。ラッキー池田さんのダメ人間っていう歌にのせながら、ダーメダメダメ♪」
teっちゃん「あははっ」
春菜「ダメ人間♪って言いながら(笑)踊るんですよ」
城島「じゃあ春菜ちゃんもそれやったの?」
春菜「やりましたやりました!」
城島「え、どんなん?見たい!」
teっちゃん「あははっ!」
西川「見せてー」
城島「向こうから…」
teっちゃん「向こうから、向こうからこう、歩きながらこっち…(笑)」
春菜「あのね、前回からその件ありますけども…」
teっちゃん「ふっ…ふっ…!」
春菜「何なんすか!」
teっちゃん「ふっ…!は…!」
城島「いやどんなんかなーと思って」
西川「見たい。知りたい、知りたい、ただ」
春菜「何かね、ラッキーさん作詞の…ま、振り付けも勿論ラッキーさんなんですけど…」
西川「え、テレビでやられてないことですよね?」
春菜「やってないですやってないです!ホントにもうNSCだけで…」
西川「じゃあ教えてください」
城島「身内だけしか知らないやつや。あぁ、それ見れるってすごいやん!」
teっちゃん「うん」
春菜「どんなんだったっけな?何かね…兎に角こうゴ○ブリみたいな動きをするんですよ。で、兎に角ダメ人間だ!みたいな…(笑)自分はダメ人間だ!みたいな…振りなんですけど…」
城島「それを40万払ってやんの?(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ…」
春菜「そうです(笑)でもこれをすることのよって、もう恥も、何もクソもない訳ですよ」
城島「あぁー…!そっかそっか!」
teっちゃん「んー…」
春菜「恥って何だろ?みたいな、っていうかあたし何やってんだろ?みたいな。そういうことが取っ払えるのは取っ払えるんですけどね」
teっちゃん「んー…」
城島「その子も変わればいいなー思うけどねー…あんま現場で仕事できてなかったのよ。大丈夫かなーって思ってたら、NSC行くんですーって…」
西川「でもまた戻ってくるかもしれないですよ」
城島「ねぇ…僕だから頑張れっていうのは当たり前やから、楽しみにしてるねって言った」
西川・春菜「あぁー…!」
春菜「いいですね!」
teっちゃん「んー…」
西川「いつか一緒に仕事ができるようにって…」
城島「んー…頑張りまーすって言ってたけどね…その声に覇気がなかった(笑)」
teっちゃん「ははっ…」
西川「覇気がなかった(笑)」
城島「ちょっと楽しみやけどね。頑張ってほしいなと思いますけど…」

テツさんにゴールデンウィークはあってもテツさんのせいで私のゴールデンウィークがないんですけど(突然何)

もうホント私寝るかレポ書くかしかしてないもん。
暇だからってラジオ出演増やしてんじゃねーよHYDEさんはずっと休みなく働いてんだぞ早くラルクのメンテナンス終わらせろ!←

まぁ可愛いお嫁さんと美味しいものでも食べに行けばいいですよ。
夏の憂鬱のPVみたいにカッコつけてオープンカーでドライブでもすればいいですよ←

それとコストで合ってますか?
私も知りませんだって大阪人だもん←

セレブじゃないけどとか言うなよ誰がどう見たってセレブじゃないですか私達から相当お金巻き上げてるんだから←

んでノーコメントなteっちゃん。
言うまでに放送事故かと思うぐらい、かなりの間がありました(笑)

本当のところどうなんでしょうね(笑)

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teっちゃんがサンタさんとはしゃぐやきバン3レポ続き

今日は保健室登校のVオタさんとシドさんの話で盛り上がりました。
かくいう私もたまに不登校のラルオタ華錬ですどうもこんばんは。

前も同じクラスだった方なんですが、つい最近V系が好きだということを知りました。
お互い全然クラスにいないから知らなかったんですね(笑)←

シドさんカッコいいよねーとかライブ行って咲いてみたいよねーとか昨日のMステのマオさん可愛かったよねーとかで盛り上がりました。
いやもうホントメジャーデビューしてから益々人気も出てきて今年辺りブレイクしそうな雰囲気ですねホントすごいです私も陰からこっそり応援してます(だから表へ出ろ)

それにしても妄想日記ってえらい人気ありますよね。
何かシドさん好きな人はみんな好きっていうし昨日のMステでもちょっと流れたからびっくりしたぜ(何)

まぁそんな私も好きですよジャンヌのHysteric Moonに似て(しつこい)

そんな話は置いといてやきバン3レポですね。
特に意味もなく何か鬱ってたんで更新遅れましたもうホント私生きててすいません←

それでは、teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。

teっちゃん「はいー!ねぇー?ホントに、ないよねー?」
眞鍋「ホントにねー?」
西川「ない」
teっちゃん「ねぇ?何が?ははっ!ふっ!」
眞鍋「音楽業界とは全然違いますね!あの、テレビの世界と色々…ね?」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「関わりないじゃないですか?そんなに」
teっちゃん「まぁ、まぁ…」
西川「歌ってみようと思ったり」
teっちゃん「あ!」
西川「血迷ったことはないんですか?」
眞鍋「(苦笑)」
teっちゃん「ふっ…」
眞鍋「あたしはデビューからそれは」
teっちゃん「歌、あっ…!」
眞鍋「歌の仕事は絶対に入れないでくださいっていうのを事務所に言って、で、一回だけその、日テレジェニックをやたときにどうしてもヒッパレに出ろって言われて」
teっちゃん「うん」
眞鍋「もうワンフレーズだけ、歌ったことがあるだけ…」
teっちゃん「じゃあまぁね、是非…今度番組で…」
眞鍋「ブブー!(噴出し)」
西川「1曲ね?」
teっちゃん「ね?カラ、カラオケのね?」
西川「折角なので(笑)」
teっちゃん「そうそう」
眞鍋「そしたらあれですよ?(笑)西川さんとデュエットでイロモノ扱いとして…」
西川「何で俺…!」
teっちゃん「イロ、イロモノぉー?イロっ…(笑)」
西川「何であえて俺選んだの?」
teっちゃん「イロモノ…」
西川「何で俺選んだの?(笑)」
teっちゃん「やっぱイロモノってイメージー…でしょうね」
西川「イロモノで、あくまでもふざけてますっていう体で…(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「…(笑)俺、ツラいなぁ(笑)」
眞鍋「(笑)」
西川「そこまでフォローし切れないのよ(笑)…さて」
teっちゃん「さて!」
西川「えー…そんな形で、今週もお送りしている訳でございますけども」
teっちゃん「ま、何かね…今週もね?何かー…」
西川「何かね?(笑)」
teっちゃん「いらんもんを(笑)持って来い的な…」
西川「そう(笑)っていうか、先週、中々良かったから」
teっちゃん「うん」
西川「あの調子で、みたいな(笑)」
teっちゃん「あははは!」
眞鍋「あわよくばみたいな?」
西川「そうそうそう(笑)」
teっちゃん「ん、ね?」
眞鍋「もっとすごいのいけんじゃねーかっていう…」
西川「いくー?」
teっちゃん「持って来たよ。持って来たよ?」
眞鍋「いやでもいらんものありますよ!探せば家にいくらでも!」
teっちゃん「ある、あるある。ある。たしかにある!」
西川「たしかに、先週」
teっちゃん「うん」
西川「話して面白かった(笑)」
teっちゃん「うん」
眞鍋「面白かった(笑)」
teっちゃん「ちょっと部屋、スッキリした」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
西川「あれだけで?(笑)」
teっちゃん「ははっ、ははっ…!」
西川「どんだけや!(笑)」
teっちゃん「はは、は…!」
西川「いや、俺は確実にスッキリしてるから!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ、スッキリ(笑)ふっ…」
眞鍋「だって、絶対いいじゃないですか!あれあのー…ねぇ?収集業者みたいな人に引き取ってもらったら結構かかりますよお金あれ」
teっちゃん「そうそうそうそうそう」
眞鍋「5000円とか」
teっちゃん「ぎゃ…そう。逆にお金かかっちゃうしね」
西川「あの、犬のね…あのー…服とかを…」
teっちゃん「うん」
西川「ちょっと、干しとくところになってましたからね」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「あははっ」
西川「(笑)いやだから、そういう意味ではすごいスッキリしてよかったんで」
眞鍋「ねぇ」
teちゃん「うん」
西川「いやいきたいですね。これ、どうしましょうか?」
teっちゃん「うん」
西川「じゃあ発表順」
眞鍋「発表順どうします?」
teっちゃん「いやもう、じゅ、自信ある人からでいいんじゃない?」
西川「じゃあ…」
teっちゃん「俺ー、今回はちょっと…」
西川「あ、オッケーオッケー」
teっちゃん「トリに回して?」
西川「オッケーオッケー!」
teっちゃん「ははっ」
西川「じゃ、僕、僕からいく。逆ね」
眞鍋「分かりました。逆バージョンで」
西川「はい。(ガサゴソ)よいしょ…」
teっちゃん「なぁんやろ」
眞鍋「あら…あららら…」
西川「(ガサゴソ)」
teっちゃん「こ、今週は…」
眞鍋「あら可愛らしい!」
teっちゃん「こ、あれっ?」
西川「はい。これです」
teっちゃん「ふっふっふっふっふ…」
眞鍋「何か可愛らしいもん出てきましたよ?」
teっちゃん「ちょっとー…まだ…ま、ちょ、今春、春ですよ?春」
西川「はい!きた!」
眞鍋「うわーあぁー…!」
teっちゃん「なぁにこれぇ?サン…」
西川「サンタクロースで〜す」
teっちゃん「何か技あんの?何か…」
サンタ「ジングルベール♪」
teっちゃん「う、うお!」
サンタ「ジングルベール♪」
teっちゃん「あはっ!」
サンタ「ジングオーザウェイ♪Oh, what fun it is to ride」
teっちゃん「きっせっつ外れやなぁ〜(笑)ははっ」
眞鍋「まぁそうだろうと思ったけどね(笑)」
サンタ「In a one-horse open sleigh」
teっちゃん・サンタ「ヘーイ!」
サンタ「ジングルベール♪」
teっちゃん「踊ってますよ」
サンタ「ジングルベール♪」
teっちゃん「はい」
眞鍋「でも、この手のサンタにしてはすごいクオリティが高いですね!」
teっちゃん「うん」
西川「でしょ?結構ね、何か…これ買ったときも」
teっちゃん「うん」
西川「買って、こう一回スイッチ入れて…」
teっちゃん「ふっ」
西川「終わったんすね」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「っは…!」
西川「それから僕これ見たの2年ぶりぐらいなんですよ」
眞鍋「えぇー!」
西川「この子と会ったの」
teっちゃん「は…!へー…」
眞鍋「これね、ラジオ聴いてる人には絵はね、伝わらないのであれですけど」
teっちゃん「まぁ」
眞鍋「いわゆるその、赤白の」
teっちゃん「うん」
眞鍋「分かりやすいサンタじゃなくて、すごいオシャレなんです」
teっちゃん「そやね。なん…チェックの…」
西川「はい。上着もね。後、腰の動きが中々いいんですよ。これは」
サンタ「ジングルベール♪ジングルベール♪」
眞鍋「ホントだ(笑)」
サンタ「ジングーオーザウェイ♪」
西川「いいでしょ?」
teっちゃん「うん」
サンタ「Oh, what fun it is to ride」
西川「ほら」
眞鍋「おぉー…!」
サンタ「In a one-horse open sleigh」
teっちゃん・サンタ「ヘーイ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…」
西川「と、いうことでございまして…わたくしは、一応今回、サンタさん。次どうしますか?」
眞鍋「次あたし、じゃあいきますわ」
teっちゃん「ま、ねぇ、ま、真鍋さん…」
眞鍋「ねぇ」
teっちゃん「ええ」
眞鍋「ちょっとtetsuさんトリにいってもらって…」
teっちゃん「僕、は…まぁ、ちょっとね」
眞鍋「(ガサゴソ)」
西川「何?(笑)それは」
teっちゃん「まぁ、ちょっとね」
眞鍋「これあたし」
teっちゃん「お!」
眞鍋「一回はみんな買うんじゃないかと思うんですよねー(笑)」
teっちゃん「ふっ…何?」
西川「何これ?」
眞鍋「ツインビートプロ」
teっちゃん「はあぁーー……!」
西川「何これ?」
teっちゃん「あのー、何かこー…まい、まい、巻いて…」
眞鍋「腹筋を、鍛える…」
西川「はぁー…!」
眞鍋「動かなくても」
teっちゃん「ふふっ!」
眞鍋「腹筋がつくというあの…」
teっちゃん「ふふっ…」
眞鍋「マシンでございます。これね、結構いいやつなんですよ(ガサゴソ)」
西川「液晶もついてて?」
teっちゃん「いや…」
眞鍋「そうそうそう。で、ま、電池もついてて、付属のあの、何ていうんですか?パッドみたいなやつに、電極を繋げて…あのー、貼り付けるんですけど」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちょっとパットの方を、ちょっと使ってしまったんで」
西川「あぁ、流石にね?」
眞鍋「そう」
teっちゃん「え?パットなし?」
眞鍋「そう。その辺りは…」
teっちゃん「ほなどうすんの?じゃあ」
眞鍋「いや、これは(笑)純正のやつがいくらでもネットで売ってるんで…」
teっちゃん「あ、パッド…パットは、パットだけ買っ…いやでも!そのパットに、値打ちがあるんやで!?」
西川「(笑)実はね?」
眞鍋「パットには実は?(笑)」
teっちゃん「直接肌に…!ついてた訳やろ?そのパットが」
眞鍋「ホント?(笑)あ、分かったじゃあもっ…まだ家に予備あ…あ!あったあったあった!」
teっちゃん「パッド…!おっ!」
眞鍋「隠れてた!」
西川「あぁ、あんじゃん!」
teっちゃん「パッドつき…!こぉーれ…!」
眞鍋「これあのー…新しいやつ」
teっちゃん「あ、新しいやつ?ちゃうねん!使用済みの方がいい(笑)」
西川「何でそんな…(笑)あのさ」
teっちゃん「そっちの方が…(笑)」
西川「どういうリスクを犯そうとしてんの?この番組で」
teっちゃん「へへっ」
眞鍋「(笑)いやっ、いいけど別に」
teっちゃん「いやっ!ぜぇったいそっちの方が高い値段つく…」
西川「でもさ、やっぱ真鍋さんとこの事務所の人は」
teっちゃん「ふふっ!」
西川「それ許さなかったりとかするでしょ?」
眞鍋「いやー…!どうでしょうね?別に何なら貼ってもいいですけど…」
西川「でも、夜とか…結構…通販みたいなので、色んな種類のやつ」
teっちゃん「うん」
西川「手袋型になってるやつとか」
眞鍋「あぁ!」
teっちゃん「はいはいはい!」
眞鍋「あります」
teっちゃん「あるよね」
眞鍋「でもね、これは多分、ホントに…本格的なやつを買ったんですよ」
teっちゃん「うん」
眞鍋「だから、これで(笑)1セットで」
teっちゃん「ほぉ!」
眞鍋「買ったときに」
teっちゃん「うん」
眞鍋「14万ぐらい…」
西川・teっちゃん「ええぇぇーーっ!!??」
teっちゃん「これぇーっ!?」
眞鍋「これ(笑)これ14万したの!」
teっちゃん「うぅーわぁー…!」
西川「うーわすげー…!」
眞鍋「ホントに(笑)」
西川「すげーもん出た」
眞鍋「(笑)」
西川「まぁじかよ!」
teっちゃん「すごいねー…!」
眞鍋「ホント(笑)」
teっちゃん「プロやもんね」
西川「あぁそうか。プロってついてたもんね」
teっちゃん「うんうん」
眞鍋「そうそうそう。ホントだからプロの…」
西川「アマもある訳?(笑)」
眞鍋「アマもあるのかな?(笑)スポーツ選手が使ってるんですって」
teっちゃん「えぇー!?」
西川「まぁーじでぇー?それ出すの?」
teっちゃん「ちょ…て…(笑)それ…ちょっと欲しいけど俺(笑)
眞鍋「ホントー?(笑)やってみますか?」
teっちゃん「っふ…えぇー?」
眞鍋「これねー…あたしこれ、こういう系はね、結構何回も手出して、使ってないんですよ毎回」
西川「へぇー…!」
眞鍋「で、前、これの前にすごい…一世を風靡したアブトロニックっていうのがあったじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
西川「あぁー!あったあったあった!」
teっちゃん「うん。はい」
眞鍋「売れに売れたじゃないですか?」
teっちゃん「うん」
西川「売れに売れました!」
teっちゃん「うん」
眞鍋「買ったんですよあたし」
teっちゃん「うん」
眞鍋「で、あれバストアップもできるって言って、何かジェル塗って」
teっちゃん「ちょっと(笑)ちょっと(笑)」
眞鍋「(笑)あのー…」
teっちゃん「え?バストに直接何かつけんの?」
眞鍋「そう。胸に、のせて」
西川「えー!?」
teっちゃん「それーっ!(笑)」
眞鍋「その、胸筋の上?」
teっちゃん「うん」
眞鍋「上の方にのせて、こう…電気を送って」
teっちゃん「うん」
眞鍋「こう、何ていうんですか?バストアップするみたいなのを…」
西川「あぁ、胸筋、胸板自体をちょっと厚くすることで」
眞鍋「そうですそうです」
teっちゃん「あぁー…」
西川「底上げする」
眞鍋「バストアップしようと」
西川「へぇー!」
teっちゃん「効果なかったんやねぇ」
眞鍋「いやいやいやいや!」
teっちゃん「へへへっ?」
眞鍋「何を仰る(笑)」
teっちゃん「へへっ、へっ?」
西川「セクハラだよ!」
teっちゃん「ふふふっ」
西川「あんた、出るとこ出たら2億取られるよ!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…」
眞鍋「(笑)あれでもね、あれ、ジェル塗ってのせるんでね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「ちょっとズレてくるんですよ」
西川「あぁー…」
teっちゃん「ちょ(笑)多分…」
眞鍋「で、下に段々落ちてきて…」
teっちゃん「ち、ち…たぶ…ち、く…」
眞鍋「乳首に当たったら超〜痛い!」
西川「知らねぇよ(笑)」
眞鍋「マジで!ほんっとーに痛い!」
teっちゃん「ふふっ、へへっ…痛いんや。超!(笑)」
西川「あのさ、多分真鍋かをりに夢見てる人いるから」
眞鍋「(笑)ホントまだいるかなー?」
西川「まだいる。まだいるって」
眞鍋「そうかー…」
西川「14万」
teっちゃん「じゅう…これ、ホンットいいと思うよ」
西川「これはいいね。欲しい」
teっちゃん「これ、多分、インナーマッスルとか、ホントに…鍛えられない、ところも…鍛えられると思うから」
眞鍋「うん」
teっちゃん「さぁー…!僕ですねー。tetsuーはですねー」
西川「うん」
teっちゃん「いや、これはすごいよ…?」
西川「何?」
眞鍋「何何?」
teっちゃん「これはね。あの…必要ない訳じゃなくてね。売るほど持ってんねん!ふふふ…!」
西川「どういうこと?」
眞鍋「何何何ー!?」
teっちゃん「へへっ!」
西川「売るほどあんの?」
teっちゃん「むっちゃ!むっちゃ便利!え、み、みんな欲しい思うで?」
眞鍋「えっ?見たい見たい!」
西川「ふうぅーん…?」
teっちゃん「こ…あの…」
西川「ハンガー」
teっちゃん「これハンガーなんですけど」
西川「ハンガー。うん」
teっちゃん「普通のハンガー。これ。あの、洗、濯もんとか…こういうハンガーで干すじゃないですか?」
西川「うんうん」
眞鍋「はい。干します」
teっちゃん「ね?で、Tシャツとか干すとこのー…肩のところにこの」
西川「あぁー!ハリが出るね」
teっちゃん「ハリが…そ。ハンガーのね。大体洗濯もん干すときってほそぉーい…」
西川「はいはいはい」
teっちゃん「ハンガーやったりね。あの、クリーニングーんときのー、ついてくるハンガーとか…使うと、肩のところね。跡つくでしょ?」
西川「うん」
teっちゃん「ピッと出て…こうね?」
西川「ピッ!てね」
teっちゃん「それを…(ガサゴソ)解消するためにですね……こう……」
西川「何かアタッチメントみたいなのが出ましたけど?」
teっちゃん「(ガン!)カチャッとこう…」
眞鍋「おぉ!ガチャッと今はめましたね」
teっちゃん「このハンガーにこう、取り付ける訳ですよ」
西川「はいはい」
teっちゃん「そうするとこの…厚み…このか、肩パットみたいなこのね?」
西川「はいはい」
teっちゃん「アタッチメントをハンガーに取り付けるとこによって」
西川「うん」
teっちゃん「アールが…出るでしょ?」
西川「出てる出てる」
眞鍋「丸みが」
teっちゃん「丸みが出て、これで!……この…洗濯物が…」
西川「なるほど!」
眞鍋「おぉー…!」
teっちゃん「肩が!出ないとか、この、厚みで、洗濯物が早く乾くっていう…」
西川「もうオッケーマスクみたいな感じの…」
眞鍋「なるほどねー!(笑)」
teっちゃん「で、今お手持ちのハンガーに、取り付けられるっていう…」
眞鍋「そうなんだ!これ専用のハンガーじゃないんですね!」
teっちゃん「うん。ある程度の…は、まぁ、このぐらいの一般的なハンガーなら、大体…つけられるっていう…」
眞鍋「へぇー…!」
西川「これを山ほど持ってる訳?」
teっちゃん「そう!」
西川「なぜに?」
teっちゃん「ん?」
眞鍋「すごいなぁー…!」
西川「なぜによ(笑)」
teっちゃん「や、こ、超便利やん。これ」
西川「うんまぁ、たしかに…」
teっちゃん「超便利で、僕、あのー……5年ぐらい前に。購入したんですよ」
西川「はいはいはい」
teっちゃん「むっちゃこれ便利やん。今持ってるハンガーにつけられるし。今持ってるハンガー無駄にならずに…」
西川「なるほどなるほど」
teっちゃん「超便利や!と思ってこう…買ったんですよ」
西川「うん」
teっちゃん「で!……ちょっと……また…もうちょっと欲しいなーと思って」
西川「うんうん」
teっちゃん「そ、5年ぐらい前に、5個ぐらい買ったんですよ」
西川「うん」
teっちゃん「で、まぁ、もっと欲しいなぁ、便利やしー思って、最近買いに行ったんですよ」
西川「(笑)」
teっちゃん「そしたら…同じ、お店に行ったんですけど、いや、それもうちょっと最近…取り扱ってないんで…」
西川「あぁー…」
teっちゃん「えぇーっ…!もう廃盤なんですか?って聞いたらや、メーカーに問い合わせすれば、あるにはると思うんですけど…って…」
西川「うん」
teっちゃん「あ、じゃあちょっと問い合わせしてください、つって、そしたら、ま、一応、まだあります」
西川「おぉー、良かった良かった」
teっちゃん「あ、じゃあそれ欲しいんで、って言ったら…や、その代わり…このー…最低ロットというかぁー…え、じゃあなぁんこからならいいんですか?って言ったら…いや、400個から…」
西川「(笑)」
眞鍋「えぇーっ!?」
teっちゃん「400個!?」
西川「売ったら?(笑)」
teっちゃん「いや、僕はもう…5個とか10個で…良かったんやけど!」
西川「せやんな?(笑)」
teっちゃん「400個からぁ?でも…!どうしても欲しいし、いや、そこを何とかなんないんすか?つっても、いや、やー…!うちもそんなに売れないんでー…みたいに言われて…」
西川「へぇー…」
teっちゃん「あったまきて腹立つから、いやいいですよ400個くださいって」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
西川「それはいらんわー…」
teっちゃん「どう?」
西川・眞鍋「いやー…」
teっちゃん「ふっ」
眞鍋「5個ぐらいだったら欲しいけど…」
西川「ちょっとね?ちょっと洗濯物たしかに干してみたい」
teっちゃん「欲しいでしょ!?」
西川「だから…」
teっちゃん「ちゃ、あげるあげる!」
西川「その、その、今その、400、約400個の」
teっちゃん「うん」
西川「ハンガーは、どこにある訳?」
teっちゃん「いやだからもう、はい、ダンボールに入ったまま…」
西川「(笑)」
teっちゃん「事務所にボーン!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「邪魔やー!みたいな…何やこれー!みたいな…」
眞鍋「へぇー…どうします?じゃ、今回これはー…何個…出しますか?」
teっちゃん「ま、まず…………いっ、こぉ…」
西川「(笑)」
teっちゃん「ふははっ、一個(笑)」
眞鍋「一個じゃ使えないじゃないですか!(笑)」
teっちゃん「ま、一個、だからまぁ、まぁ」
眞鍋「両側いるから最低二個でしょ!」
teっちゃん「まぁ二個、まぁワンペア?」
眞鍋「ワンペア」
teっちゃん「ワンペア」
西川「ワンペアでいくの?(笑)」
teっちゃん「ワンペアで…」
西川「せめて5とか10じゃなくて?」
眞鍋「ウソー!」
teっちゃん「いやいやワンペアで出してみて…」
眞鍋「…いやいやいや(笑)」
teっちゃん「様子、様子見んと…や!こんなん一気に何個もあ、出したら…叩かれるよ値段も!」
眞鍋「ちょっと待って(笑)」
西川「いやそれはせめて5個セットとかにしようよ!」
teっちゃん「あ、そう…」
眞鍋「ちゃ、いる人は、5個ぐらい最低いるし…」
teっちゃん「あぁー…そ…」
西川「そうよ!一個だけって(笑)うーん、これだけ干したいんだけどー、みたいな人いーひんで!そんなに」
teっちゃん「そういう、そ…」
西川「これだけは干したいなー、みたいな…」
teっちゃん「そーゆーことね。そ、ま、10個…」
眞鍋「10個ぐらいいるんじゃないですか?」
西川「5個か10個ね」
眞鍋「うん。そんぐらい、いると思う」
teっちゃん「じゃ、じゅう、10セット?」
眞鍋「うん…」
teっちゃん「うん」
眞鍋「値段設定は、どうしていきましょう皆さん」
teっちゃん「皆さんどうします?」
眞鍋「…10セットいくらだろうこれ(笑)」
teっちゃん「10セットっつーことはー…」
眞鍋「え、400個でいくらだったんですか?(笑)」
teっちゃん「ふっ…いや…(笑)」
西川「えらい金額じゃない?」
teっちゃん「ふっ、ふふふ…ふふふふ…」
西川「これとはいえ…」
眞鍋「とはいえ(笑)」
teっちゃん「ふふっ、へっ、はっ…」
西川「一個一個とはいえ、これ400個やってくる訳ですから」
teっちゃん「400個だからねぇ」
眞鍋「何万…」
teっちゃん「まぁ…」
西川「万単位のものが…」
teっちゃん「まぁねぇ…まぁ…」
眞鍋「ブブー!(噴出し)」←花粉症だそうですし、もしかしたら鼻をかむ音なのかもしれません 笑
teっちゃん「まぁねぇ?(笑)けど悔しいやん!」
西川「まぁたしかにね」
teっちゃん「ははっ」
西川「でも良かったやんそれで…」
teっちゃん「え、西川君しょっちゅうそんなんしてるやんもー…」
西川「…何がよ(笑)」
teっちゃん「んー…んー、分かった!じゃあ店ごとくれー!みたいなことようやってるやん!」
眞鍋「(笑)」
西川「(苦笑)」
teっちゃん「分かったじゃあ全部買うわー!って」
西川「…偏見や偏見」
teっちゃん「へへっ!」
眞鍋「(笑)」
西川「偏見。僕そんなことないです」
teっちゃん「僕はじゃあねー…10、セッ、ト…なんぼでこうたかなあぁー…?……ま、じゃあ、1000円からスタートじますか!」
眞鍋「1000円高くないですか?」
teっちゃん「えぇーーっ!?こんな便利やのに!?」
眞鍋「(笑)」
西川「(笑)思い入れ強いならやめーや!」
teっちゃん「ふふっ、や…」
西川「出しなや(笑)」
teっちゃん「俺な、むっちゃ!むっちゃ苦労して手に、手に入れたんやで?…はははっ!」
西川「いやそこの労力はたしかにあるけどさ!」
teっちゃん「はは、ははっ!」
眞鍋「いやだから1000円のその壁っていうのがやっぱあるから…」
teっちゃん「あ、あのね、これね、これ、この便利さ…ラジオで伝えきれへんのが悔しい!」
西川「(笑)」
teっちゃん「超!便利よ?」
西川「伝わってると思うよ?(笑)」
teっちゃん「ちょー…便利…」
西川「それは1000円でやってみますか?」
teっちゃん「ま、1000…うん、じゃあ…僕の…tetsuの…この、ハンガー…なん、何ていうんですかねこれね?」
西川「…これ何すかねー?」
teっちゃん「ハンガーのー…」
眞鍋「便利グッズ(笑)」
teっちゃん「便利グッズ」
西川「王様のアイデア的な…」
teっちゃん「うん」
西川「ものです。はい。こっち…」
teっちゃん「次眞鍋さんの…」
眞鍋「どうします?この腹筋マシーン」
西川「これでも、僕、これ先いきますわ」
眞鍋「サンタクロース」
西川「ええ。これまぁあの、できたらあのー…眞鍋さんのやつ…先週でした、あのー…帽子のやつと、セットで」
teっちゃん「セット?(笑)」
西川「えー、いってもらいたくなったんで、同じ金額、300円で」
眞鍋「あ、いいんですか!?」
teっちゃん「さ…」
西川「いいですいいです」
teっちゃん「そ…(笑)」
眞鍋「それ相当高いですよ多分」
西川「いや大丈夫です大丈夫です」
teっちゃん「えぇっ…?」
西川「できればね。多分」
teっちゃん「ちょっと(笑)俺のがむちゃ、高く感じてきたやんこれ」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「えへっ?えぇっ?」
西川「10セットやんか」
teっちゃん「ちょ…(笑)あぁ」
西川「10セット」
teっちゃん「ちょ(笑)ちょ(笑)」
西川「これだから季節のもんやし、今季節ズレてるから。真逆の季節やし」
眞鍋「えーーっ!あたしこれこそ1000円でいいと思う!」
西川「そーおー?」
teっちゃん「いやでも、あんまり300円ぐらいからスタートしといた方が…」
眞鍋「上がりやすい」
teっちゃん「うん。ポンポンポーンって…」
眞鍋「取っ付きやすい」
teっちゃん「へへっ、へへっ…」
眞鍋「ほらだから1000円だとホント売れないかもしれないですよ!?」
teっちゃん「ええ?」
眞鍋「この、ハンガーの…」
teっちゃん「えぇーーっ!?」
西川「いやだから、思い入れが…これやらしたって?(笑)」
teっちゃん「は…!」
眞鍋「そうですね(笑)」
teっちゃん「ははっ、ふ、ふ、ふふっ…」
西川「この人はしょうがないの。一回言うたら聞かへんから。1000円言うたら1000円で出したって」
teっちゃん「ふふ…えぇー?(笑)」
眞鍋「分かりました(笑)好きにしたらいい!」
西川「せやな。うん」
teっちゃん「そ…」
西川「じゃあ僕300円で。で、いいけど…これですよこれ!問題は!」
眞鍋「どうします?この腹筋マシーン」
teっちゃん「こぉれっ…!いやでも、3回ぐらいしか使ってないんでしょ?」
眞鍋「使ってない」
teっちゃん「まぁ…」
西川「1万…?」
眞鍋「…1万5千円」
西川「1万5千円?」
teっちゃん「うん、うん、全、全然、いい、いいと思うし…」
西川「全然いいと思う」
眞鍋「そうですね…え、ホントに欲しいと思う人がいたらもっと上がってくはずですもんね?」
teっちゃん「……ね?うん、そう」
眞鍋「1万5千からポンポンポーンって」
teっちゃん「うん」
西川「そうね」
teっちゃん「そうですね」
西川「と、いうことでございまして…」
眞鍋「よし!楽しみになってきた!」
西川「結果が楽しみになりましたね」
teっちゃん「うん!」

エンディングトーク

teっちゃん「いやぁー…!ねぇー?ホント…」
眞鍋「いやー…!今回もたっぷりね?」
teっちゃん「うん」
西川「こんな感じでお送りしましたが…なんとですね、やきぐりバンバンの、番組ブログがですね」
teっちゃん「うん」
西川「今日から!」
眞鍋「おぉ!」
西川「開設、ということで」
眞鍋「すごい!」
teっちゃん「へぇ…えぇっ?そうなんや」
西川「遅れてやってきた訳ですよ」
teっちゃん「ほお!」
西川「だからまぁ、いかに」
teっちゃん「うん」
西川「何も整わずに、あのぶっつけ本番で(笑)」
teっちゃん「は、始まったかと」
西川「ええ(笑)」
teっちゃん「はぁー…」
西川「多分…あの、徐々に色んなものが整っていくんでしょう(笑)」
teっちゃん「ほうほうほう」
眞鍋「でもブログだとほら、あのー…ねぇ?みんなこう物、実際に…ね?」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「聴いてるだけじゃ分かんないけど…気になった人はブログ見てくれたら写真…」
teっちゃん「見れるもんね。写真がね」
眞鍋「ねぇ!」
西川「さっすが、ブログの女王…!」
teっちゃん「ホンマや…!」
眞鍋「ありがとうございます。岩盤浴に来ちゃいました!みたいな…」
西川「それ自分とこでやれよ(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「は、はは、は…!」
西川「それ自分とこで…」
teっちゃん「ふふっ」
眞鍋「そうですね(笑)あ、関係あることをのせていくんですね」
teっちゃん「ネ、ネタなくなるやん自分の…あはっ」
西川「そうだよー…いやでも…あれブログ…あんだけやっぱ頻度よく…あのー…更新…」
眞鍋「今、だからケータイでみんなアクセスするからね」
西川「サイバーテロやでそんなもう」
teっちゃん「ふふっ…」
眞鍋「サイバーテロ(笑)」
西川「だって…(笑)自分の情報をただ、ただ、垂れ流していく訳でしょ?」
眞鍋「そう」
teっちゃん「いやー…」
西川「毎分で」
眞鍋「毎分で」
西川「それサイバーテロやん(笑)」
眞鍋「あれでも、気をつけないとヤバいっすよ。よくアイドルの子とかが」
teっちゃん「うんうん」
眞鍋「あの、彼氏に送るメールを」
teっちゃん「はい、はい、はい、はい!」
眞鍋「誤爆してブログにアップしちゃったりとか」
teっちゃん「うん、うん」
西川「うえぇーーっ!?」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「しちゃってんすよ今時!」
西川「マジでー!?」
眞鍋「マジでマジで!」
西川「いやっ…!危ねぇ〜(笑)」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「怖いねぇ〜…」
眞鍋「それやらないでくださいよ?ちょっとー…」
西川「そうかケータイで上げるもんね」
眞鍋「そう。3回ぐらい宛先チェックしないと…」
teっちゃん「あぁー…」
眞鍋「恥ずかしいことになりますから」
西川「ちなみにケータイで上げる方?PCで上げる方?」
眞鍋「どっちもありますね」
西川「あ、どっちもあり?へぇー…」
teっちゃん「ふぅーん…」
眞鍋「誤爆だけはしないように…」
西川「いや難しい…」
teっちゃん「んー…」
西川「だってもうね、ほら…これまではほら」
teっちゃん「うん」
西川「受け手だったのが」
teっちゃん「うん」
西川「みんな、もうホントに普通の人が、発信する立場になったりとかしてるから」
teっちゃん「うんうんうん」
西川「ねぇ?」
teっちゃん「うん、うん」
西川「だって…それでやっぱりほら、あのー…自分の日記だからみたいなので」
teっちゃん「うん」
西川「すごくこう、そこの境目が曖昧になってるやん?」
teっちゃん「うん」
西川「自分の、普段、こう会話の中で、あそこんとこの店あかんわ〜」
teっちゃん「うん、うん、うん、うん」
西川「みたいなんを言うたら、それが、中傷だという風に取られたりすることもあったりとかするから」
teっちゃん「あぁー…」
西川「難しいもんね」
teっちゃん「はぁー…」
眞鍋「写真とかもだって、ねぇ?街中でパシャッと撮ったやつを」
teっちゃん「はいはい…」
眞鍋「ブログにアップされちゃったりとか…」
西川「あぁ、そうかそうか」
teっちゃん「うんうん」
眞鍋「するじゃないですか?」
西川「ある」
teっちゃん「ある、ある!」
西川「あるなぁー…」
teっちゃん「あるね!普通にー…スナップ程度に撮っ、たと思ったらー…ブログにアップされてり…」
西川「うん、うん」
teっちゃん「言ってよ!みたいな…」
西川「言ってよ!ですよね」
teっちゃん「はははっ!」
西川「ってか、我々みたいなのには、肖像権がないんですよね。そういう意味では」
teっちゃん「あぁー…」
西川「公人扱いになるんでしょ?」
teっちゃん「はぁはぁはぁはぁ…」
西川「それもどうかと思うけどね」
眞鍋「思いますよ。あたしだって、一回、防犯カメラの映像アップされたことある(笑)」
西川「まぁじで?(笑)」
teっちゃん「えぇっ?(笑)」
眞鍋「防犯カメラの(笑)あたしがコンビニにいるやつを、プリントアウトして」
teっちゃん「コンビニの?うん!」
眞鍋「それを、何か…自分のブログにアップしてる一般の方がいて…」
西川「うわひでー…!」
眞鍋「そりゃ防犯カメラ、映るよ!と思って…」
teっちゃん「あはっ、はっ、はっ…!」
西川「そりゃそうやんなぁ?」
眞鍋「死角ないもの!と思ってさー…」
西川「すげーなー…」
teっちゃん「えぇー…こーわーいーいねぇー…」
眞鍋「ありますよそういうこと」
西川「気をつけていこう」
眞鍋「気をつけていきましょうよ!」
teっちゃん「んー!」
眞鍋「まぁでも番組のブログの方ではね、色々と頑張っていきましょうね」
西川「ねぇ、お楽しみください。宜しくお願いしまーす」
teっちゃん「はい!」
西川「と、いうことでございまして」
teっちゃん「うん!」
西川「やきぐりバンバン コンマ3は、俺達、T.M.Revolution西川貴教と!」
teっちゃん「L'Arc〜en〜Cielのtetsuと!」
眞鍋「眞鍋かをりが、お送りしましたー!」
西川「また来週!」
眞鍋「バイバイ!」
teっちゃん「ばいばいー!」

日付詐称もいいとこだぜ自分ー!(突然何)

いやもうホンマ…これはヤバい。
一見普通の時間に更新してるように見えて実はえらいことになっているという罠(何)

こっから今日の分としてゴチャレポを書かなければいけません。
ええ、今日ですよ今日!←

すいません何か知らんけど何の意味もなく鬱ってたんです。
マジでABCの少女の祈りはまんま私ですよね(待)

ホント何でか分かんないけど鬱ってました。
こういうときはレポが書けません。

何でこんなことやってんだよ自分バカじゃねぇの人のためとか言って所詮は自分のためじゃねーかとかグダグダ考えちゃってもう脳内カオスのやる気ゼロです。
たまにあるってこういうこと←

それでも書いてる自分はやっぱバカなんでしょうね。
流石大阪府下何百校とある中で下から数えて(自主規制)番目なんていう脅威のバカ校に通ってるだけあるわ←

そして今回もとてもいい雰囲気のやきバン3でしたね。
最後に出てきたやきバンのブログというのはこちらです。

前回と今回で皆さんがオークションに出した品なんかも見れますよ!
そして何とteっちゃんもブログというか、レポートというか、兎に角何か書くそうで…!

ちょ、あんたそんなことできるなら携帯サイトの日記を更新しろよ(笑)

他の曜日や眞鍋さんと西川さんも書いているようなんですが…
teっちゃんの書いたやつだけコメント数がえらいことになってます(笑)

コメントもできるようになってるんですね。
たった一言だけなのにあれだけのコメントとは、流石ラルクのtetsuと言ったところでしょうか(笑)

そして西川さんが今回持ってきたサンタさん、teっちゃんがサンタさんと一緒に「ヘーイ!」と言っていたのですが…
うんもう何ていうかツンになる間もなく素で可愛いと思った(笑)

文句なしに可愛かったです。
できることなら皆さんにお聞かせしたいぐらい(笑)

んで眞鍋さんへのセクハラ発言もありましてね…
このときの西川さんのツッコミが絶妙すぎて笑い転げてたのは私です(笑)

西川さんはトークとツッコミがとても上手ですからね。
バリバリの関西弁も素敵ですし、聴いてて非常に面白いです。

teっちゃんとの相性とも抜群のようでね。
一回言ったら絶対に自分の意見を曲げないというteっちゃんのことを理解しているのも、20年という付き合いの長さによるものなのでしょう(笑)

ちなみに余談ではありますが、タイトルを「teっちゃんが眞鍋さんにセクハラ発言をするやきバン3レポ続き」と現タイトルとどっちにしようかで迷いました。
結局teっちゃんの可愛さに私が負けました(笑)

んで今回teっちゃんはハンガーの便利グッズを持ってきたようですが…
400個って(笑)

しかも欲しいからって理由で買っちゃえる辺り、やはり私達一般人とは次元が違いますよね。
同じもの二つでも苦しい私達一般人には理解できません(笑)

でもあれちょっと欲しいですね。
今家の乾燥機が壊れてる上にマンションが改装工事中でベランダに物を出すことができないので洗濯物がパッサパサなんですよ(笑)

ハンガーで干したら型ついちゃうしね。
400個もあるんだったら10セットぐらい私にください←

オークションはもう終わってるそうですが「teっちゃんの」っていうのを関係なしにしても普通に落札たかったです(笑)

もう製造されてないんですよね…
400個も買うのなんてちょっとラルクが好きすぎるだけの普通の女子高生である私には無理なのでちょっとくださいよテツさん←

あ、ちょっと待ってオークションがもう終わってる上に先週分の結果が今週分で発表されてないってことはもしやこれもゴチャと同じく結構前に2週録りされたとかそんなんじゃね?←

そして最後に出たブログの話。
私は一回だけ写メ日記にブログ用記事を送ってしまったことがあるぐらいですが、友達に送るメールをブログに、とかその逆は結構あるらしいですよね。

私みたいな高校生でも世界中の人が見れるようなものを日常的に書けるんですし…
今や誰もがそんな状況で、それに伴う著作権やら肖像権やらも色々難しくなってますからね。

携帯のカメラが普及していつでもどこでも撮れるようになって、それも簡単にブログなんかにのせれたりしますし…
画像やら動画やらが色んなとこに出回ってたりとか、誹謗や中傷も色んなとこで書かれてたりとか、あることないこと書かれてたりとか…

どこまでがよくてどこまで悪いのかが曖昧ではありますが、私はなるべく著作権やら肖像権やらは気にしています。
雑誌とかを買ってきたときは表紙の顔が見えないように撮るとか、画像サイトとか動画サイトとかは見ないとかね。

明らかに相手が悪くない限り自分以外の誹謗中傷はしないとかね←

自虐ネタが好きです。
そのくせ人にいじめられると立ち直れないという意味の分からない奴です←

何の話をしてんだ私。
まぁアーティストとか芸能人っていうのはその辺が難しいですよね。

芸能人っていったって私達と同じ人間なんですから、悪口言われたら傷つきもしますよ。
知らないところで写真とかのせられてたりしたらいい気はしませんしね。

なので私はいつも盲目的にラルクにデレデレしてます(笑)

褒められて悪い気はしないでしょうし、カッコいい、可愛い、面白いは言われて悪い気になるものではないと思います。
まぁ可愛いはちょっと男としては複雑なんでしょうけど(笑)

だから私も最初は可愛いって言うのに抵抗があったんですよね。
だけどやっぱ表す言葉が可愛いしかないからいつの間にか使うようになっちゃって今に至るみたいな(笑)

だって可愛いじゃんあのアラフォー4人組!←

たまにいじることもありますが、まぁそれは愛情表現です。
基本的に私ドSですし、ホントに好きな人か心許してる人じゃないといじったりしませんからね。

大阪人はアホとかバカとかをホントに気を許してる人じゃないと使わないんですよ。
ジャンヌってホンマアホやなーみたいなね←

そして私はテツとヤスに素直になれない子です。
べ、別にテツなんて好きじゃないんだからねっ!←

だから何の話をしてんだ私。
こんなどうでもいい話してないで早く今日の分書けって感じですよねってことで徹夜覚悟でゴチャレポ書いてきますゴールデンウィークっていいですね←

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