teっちゃんのテンションの差が激しいやきバン3レポ
ABCニューアルバム発売日決定ーっ!!←
Acid Black Cherry 2nd ALBUM 8月26日 発売決定!
CD+DVD(1)
【ジャケットデザイン:Aパターン】
¥3,600 (tax in)
AVCD-32149/B
<CD収録曲>
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘 他 全12曲収録予定
<DVD収録予定内容>
◆ シングル4曲のミュージックビデオ収録
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘
◆[MUSIC CLIP] SPECIAL EDIT VERSION(ミュージックビデオ別編集)
別バージョン用に撮影された映像満載!
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘
◆ MUSIC CLIP撮影オフショット(2nd AL ver)
(yasuインタビュー込み)
CD+DVD(2)
【ジャケットデザイン:Bパターン】
¥3,600 (tax in)
AVCD-32150/B
<CD収録曲>
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘 他 全12曲収録予定
<DVD収録予定内容> (約70分収録予定)
◆ Acid Black Cherry LIVE映像(9曲)
【2009年3月4日LIQUID ROOM(恵比寿)にて開催】
・ジグソー
・少女の祈り
・冬の幻
・眠り姫
・DRAGON CARNIVAL
・Black Cherry
・SPELL MAGIC
・20+∞Century Boys
・Bit Stupid
◆ 2nd ALBUMスペシャルメイキング映像
・ナレーション:浅井博章
CD ONLY
【ジャケットデザイン:Cパターン】
¥3,000 (tax in)
AVCD-32151
<CD収録曲>
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘 他 全12曲収録予定
◆ 初回盤限定特典
・フォトブックレット(42P予定)
はい絶対やると思ってたよ3パターン同時発売(笑)
ってか日付!
私が参戦したまー火富士急から2年後(笑)
ついでに言うと多分学校始まってる(笑)
何だかんだ言いつつ通常盤以外は買いますようん。
ただのDVD目当てですよ勿論←
Aの方は20+∞Century Boys別バージョンがすっごい気になります。
バンギャヤス別バージョンとか入ってたら嬉しいけど前作を見る限りでは多分おふざけシーンなしバージョンになってるだけだろうからあまり期待はしない方がいいですよねうん←
でもオフショ!
シングル用オフショと別のオフショってことはシングル未収録のバンギャメンバーが見れる可能性が!←
真剣にコスしようと考えるぐらい20+∞Century BoysPVのバンギャメンバーは真剣に可愛いと思うし大好きですが何か←
そしてBの方は眠り姫購入者限定ライブが収録されるんですね!
「少女の祈り」が収録されてるだけでも買う価値ありです!←
ケータイで生中継とかもあったんですが、テツやHYDEさんのようにドコモユーザーなヤスがauだけ非対応という嫌がらせを施したので見れなかったんですよ。
そしてこのライブのときだけ「Black Cherry」で「中」でも「顔」でもなく「口に出して」と言ったらしいのでそれも必見かと←
しかもアルバムメイキングのナレーションはまさかの浅井博章さんです(笑)
HYDEYST大阪オフ会天の声でお馴染み私も大好きなDJさんですよ。
ジャンヌを初めてラジオでかけた方でもあり、ジャンヌメンバーとも仲がいいらしいのでこうなったんでしょうね(笑)
そんな感じでアルバム発売が楽しみですね!
VAMPSのライブが終わった直後ですし出費が痛いですが、頑張って貯めときます(笑)
そしてまさかの会場でまさかの公開収録ですよ!←
【FM OSAKA「BUZZ ROCK」公開収録決定!】
New Single「優しい嘘」発売日である7月29日、FM OSAKA「BUZZ ROCK」の公開収録に出演決定!
日時:7月29日(水)
場所:湊町リバープレイス オープンスタジオ
時間:17:30〜18:15(予定)
※当日11時より整理券配布予定
懐かしのKenちゃんの握手会開催場所にまさかのヤス登場(笑)
オープンスタジオっていうとあのトークやら握手やらをやったステージの横にあったあれですね。
この前のライブのときにも「ここで公開収録やったりするんだな」とか思いながら通った場所ですよ(笑)
まさか本当にそこに行く日が来るとは…!
ちなみに行く大前提かよとか言った人には華錬ちゃんのグーで殴るより痛いと言われたことがあるデコピンが飛んできますので気をつけてくださいね←
しかもBUZZってことは当然握手会MCでお馴染みの下埜さんですよね!?
これは行くしかない!←
ってか11時から整理券配布とか何時に行けばいいんですか。
規定枚数とかないの?
入れ替え制じゃない系ですか?
そして更に11時から17時まで何をしろと。
誰か一緒に行きませんか←
だってさ、握手会とかシドさんの公開収録のときは一緒に行く人がいたから耐えられたんじゃないですか。
一人とか流石に無理なんですけど(笑)
なので是非誰か一緒に←
そしてそしてホールツアー初日前に追加公演決定ですか!
2009年9月12日(土)サンシティ越谷市民ホール(大ホール)公演決定だそうですが私には関係ない話ですね!←
んでまた「優しい嘘」をコンビニで予約するとポストカードがついてくるという特典があるそうですが、普通にいつもの店で予約してしまいました(笑)
今回もありそうな気はしてたんですが、学校帰りにふと予約しておこうと思ってね。
そしたらその日にこれが発表されてショック満開みたいな(笑)
いいよ別にヤスだから!
その代わりいいラルクネタが仕入れられたから別にいいもん!←
ラルオタだということを覚えられたいつもの店でいつもの店員に予約頼んだんですね。
そしたら何と予約表を書く為に挟まれている下敷きがラルクですよ!(笑)
ミニ下敷きの大きさで「NEO UNIVERSE/finale」の実物大ジャケットと、余った部分には小さいラルクの写真(懐かしの金髪teっちゃん 笑)や「2000年1月19日発売」の文字が(笑)
多分販促用とかで店舗用にでも配られたやつなんでしょうけどね。
そりゃもう当然びっくりしましたよ。
「Acid Black Cherry」とか書きながら「何これ何これ超欲しいはぁはぁ」って思ってました←
チキン故に何もいうことはできませんでしたがね。
そしてなぜ約10年前のものを今頃になって使ってるんだ(笑)
そんな感じで前置きが長くなりましたが、やきバンレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
teっちゃん「はいぃーー…!ね?」
西川「お?先週と打って変わって、teっちゃんがえらい元気やね(笑)」
teっちゃん「いやいやいやいや元気よ?元気ー…アゲアゲでいこぉっ!!よいしょおぉーーーーっ!!!!」←ホント先週のteっちゃんとは別人のように気合入りまくってます 笑
西川・眞鍋「(笑)」
眞鍋「これ、逆ハイじゃないですか?」
teっちゃん「よいしょぉー」
眞鍋「疲れてるが故のハイじゃないですか?」
西川「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「いやいやいやー…そんなことないよー?」
西川「最後の本能みたいな(笑)」
眞鍋「そうそうそう(笑)死なないでくださいね?帰りに」
teっちゃん「いやいやいや!何を言うのよー…」
西川「ということでございまして」
teっちゃん「はい」
西川「もううでも、考えたら」
teっちゃん「うん、何?」
西川「今回が、6月最後」
teっちゃん「うん!早いねぇ〜……」
眞鍋「おぉ!終わりますね6月も。あ!上半期終わり!?」
西川・眞鍋「早ーーーー…!(笑)」
teっちゃん「早いなぁーーーー……」
眞鍋「その内今年の漢字とか出てきちゃいますよ?」
teっちゃん「漢字ねー…」
西川「おぉ!そうやね!あ、そうか!ってことは、あれですよ。うちあのー、滋賀県でね?」
teっちゃん「うん」
西川「イベントやるんですけど」
teっちゃん「おぉ…!出たよー、さり気なく告知!」
眞鍋「告知?さり気なかったですね今ね!」
teっちゃん「ははっ!はっ、ねぇ!ははっ、はっ…!」
西川「さり気なく、自然にやってます。まぁでも、そこまでだって3ヶ月切ってますからね」
teっちゃん「あぁー…ホンマや!」
西川「いやーもう…(笑)」
teっちゃん「んねぇ」
眞鍋「そっか。滋賀県でイベントあるんですね」
西川「来る?」
眞鍋「え?滋賀まで?」
teっちゃん「うん」
西川「いっそ、あの」
teっちゃん「ちょ、おいでぇや」
西川「おいでや!」
眞鍋「行きたい行きたい!」
teっちゃん「え、何かやろうやこの3人で」
西川「(笑)」
teっちゃん「はははっ!!はっ、はっ、はっ…!はっ…」
眞鍋「あたし入っていいの?滋賀じゃないけど」
西川「いいよいいよ別に全然!」
眞鍋「どんな…琵琶湖ナイト的な感じ?」
teっちゃん「琵琶湖ナイ…(笑)」
西川「何それ?(笑)どいうことそれ(笑)」
teっちゃん「琵琶湖ナイ…(笑)」
眞鍋「いや滋賀のイベントって何か…(笑)」
teっちゃん「ふふっ。琵琶湖ナイ、そう」
西川「まぁたしかに琵琶湖に近いとこではやります」
眞鍋「いいじゃないですか。行きたい行きたい」
teっちゃん「ねぇ。バーベキューとか」
眞鍋「夏?夏?」
teっちゃん「まぁ…」
西川「夏っていうか9月」
teっちゃん「うん、このひ…」
眞鍋「あ、でも9月まだあったかいじゃないですか」
teっちゃん「この人、ホントねぇ…そのイベントをね、自分の誕生日…に設定してたりするからぁ」
西川「(笑)」
眞鍋「あらら…」
teっちゃん「ほっ…(笑)ほんーま、すごいなぁと思って」
西川「9月の19、20日なんですけど」
眞鍋「えー、でもそういうの憧れるなぁ…何かみんな楽しそうじゃないですか」
teっちゃん「うん、ね」
西川「ホントですか?まぁでも強制的に、いる人達に祝ってもらえるじゃないですか(笑)」
teっちゃん「ねぇー?」
眞鍋「寂しがりやー!(笑)」
西川「そう。だから毎年結局ね…誕生日ってどうしてます?お二人は」
teっちゃん「い、いや、じ、地味ーに…」
西川「あ、ホントに?」
teっちゃん「んんー…」
西川「僕だから毎年誕生日に、何かそういう無理矢理でもそういうイベントみたいなのを入れて(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「一人で過ごすの、絶対損でしょ?」
teっちゃん「あぁー…そう。分かるよ分かるよ。あのー…」
西川「誰かからメールこねーな。みたいな」
teっちゃん「違うねん違うねん。一人でいると。え、何で私と会ってくれないの?ってなるねん」
西川「違うよ!(笑)」
眞鍋「あぁ!そういうのがいーっぱいあるからだ!」
teっちゃん「そう!そう、そうすると、仕事入れとくと、や、仕事やから、会われへんわー…って全員に言っとけとかぜ、いいやんか?」←一応言っておきますが誤字ではありません 笑
西川「最悪や…(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「そうかそうかそういうことか」
teっちゃん「ははっ、はっ、ははっ…!」
西川「全員ってどういうこと!?」
teっちゃん「はっ…!ほんーま、上手いことやってるわっ…!」
眞鍋「上手いなー…!」
teっちゃん「ほぉーんまに」
西川「恐ろしい、これホンマ」
teっちゃん「あはははっ!」
西川「番組内リンチですよ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!」
西川「公開処刑みたいな感じですよ!よくない。こんなの」
teっちゃん「いっ…(笑)」
西川「いやでもホントそういうのがあるんで。ま、もしね?是非ホントに」
teっちゃん「ん」
眞鍋「あ、じゃあ滋賀の」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そのイベントで、公開収録すればいい」
teっちゃん「こう…!あ!そうそう公開ー…録音とかねぇ?」
眞鍋「やればいいよ〜」
西川「すごいよね(笑)」
teっちゃん「なぁ。是非!あぁー、みんな頷いてる。これ…これ…実現、できるで多分。これ。これぇ」
眞鍋「やろうやろう!」
西川「こう…(笑)好事さんが頷いてる…!(笑)」
teっちゃん「これ。すんごい頷いてるよこれぇ。これ、バーベキューしながら…」
西川「あぁ、なるほどね」
teっちゃん「な…」
西川「何かどっかからいい肉とか」
teっちゃん「うん」
西川「仕入れてくれるんでしょうね」
teっちゃん「うん。はい。これやこれ」
西川「蒸したいいエビとか(笑)」
teっちゃん「そぉ。いっぱい食べれるよこれぇ。あのー…」
眞鍋「いいねいいねー(笑)で、二人がライブやってる間あたしバックステージで」
teっちゃん「え?」
眞鍋「肉とか食べときたいなー」
teっちゃん「えぇっ?ライブはー…最中?」
眞鍋「最中(笑)」
西川「何で、見ろよ!見ろよお前ー!」
teっちゃん「ライブ見ようやー!ライブはー!」←二人同時に言ってます 笑
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ライブ見ようやぁ」
西川「見ようやそこは」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうだね。でもそういうの憧れるじゃないですか何か。夏フェスとか行ったことないから」
teっちゃん「んー…」
西川「あ、ホント?シュチュエーションがすっげーいいっすよ。ステージあって、ステージの後ろがもうまんま琵琶湖なんです」
teっちゃん「そう」
眞鍋「おぉー!」
teっちゃん「すんごいいい」
西川「いい感じなんで、是非よかったら」
眞鍋「行きたい…!じゃあ実現させましょう。是非是非」
西川「そうね。ま、そんなのもありますけど…いやーでも、もう梅雨に入ってでですよ。最近ほら、梅雨、入りとかは言うけど」
teっちゃん「うん」
西川「梅雨、明け?」
teっちゃん「うん」
西川「すごく曖昧になってない?」
teっちゃん「んー…せやね…」
西川「毎年、今日この日が梅雨明けです、ってのって去年はハッキリ言ったっけ?」
teっちゃん「あぁー…!去年、微妙やった」
西川「何かね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「去年何か、もう大分晴れてますよっていうときにポンッと出してきましたよね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「明けてました、みたいな」
teっちゃん「んー…」
西川「そう。だからあぁいうのもちょっと変わってきたりするんでしょうね。日にちズレたりとか」
teっちゃん「んー…」
西川「だからこそあれですよ。グリーンクロスジャパンですよ」
teっちゃん「んー…」
西川「我々がやってることが…」
眞鍋「寄付するとね」
teっちゃん「んー…」
西川「そうよ?ちょっとずつ温度が、京都議定書から…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「そうそう。二酸化炭素がね?」
teっちゃん「んー…」
西川「何か、かなりまた麻生さんが厳しいご提案をされてるらしいですからね」
眞鍋「15パーですよ15パー」
teっちゃん「んー」
西川「そう!」
teっちゃん「んー」
眞鍋「2005年比」
teっちゃん「んー」
西川「さっすがドン娘!」
眞鍋「イェーイ!そうなんですよ」
teっちゃん「んー…」
西川「すごいよね。こっからまた更に15%って(笑)」
teっちゃん「ねぇ!」
西川「他の国に、もうちょっとお願いしたい(笑)」
teっちゃん「んー…」
西川「まぁね、たしかに日本はそういうのもあるかもしれないですけど…」
眞鍋「ね。ちょっとずつでもこう、うちらの」
teっちゃん「んー」
眞鍋「オークションやってね」
teっちゃん「んー」
西川「何トーンダウンしてんの?何か」
teっちゃん「んっふふ…」
眞鍋「もう消えた!もう消えた!元気がなくなってきた」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「最初だけやん!」
teっちゃん「さっ…(笑)そんなことないよ(笑)」
西川「最初30秒やん!」
teっちゃん「そっ…(笑)そんなこと…(笑)そ、そんなことないよ」
西川「ホンマ?」
teっちゃん「うん。ね」
西川「じゃあちょっと次バッチリ…曲聴いてる間にもっかい持ち直してや?」
teっちゃん「だいじょ(笑)だぁーいじょうぶ!よいしょぉーーーーっ!!!!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「よっしゃ!よっしゃ…!よっしゃーじゃあ、曲いこか曲ー!ねぇ!」
眞鍋「(笑)曲いきましょう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんで、Can't stop believing」
最後の方「んー」しか言ってねぇじゃねぇか(笑)
きっと難しい話だから喋れなくなっちゃったんでしょうね。
それか最初にテンション上げ過ぎて疲れちゃったかお腹すいちゃったか(笑)
ってか公開収録ホントにやればいいのに。
そしてゴチャのときみたいに大阪でやってくれるなら行くよ←
滋賀は近いけど遠いんですようん(何)
そして誕生日といえばということで、ちょっと気になって調べてみたんですけど、今年のteっちゃんの誕生日は土曜日です。
ってことはゴチャがある日ですよ(笑)
ゴチャは生放送という名の2週録りなので、当日ではないにしろ当日に放送してるつもりでやってるので、これは何かあるんじゃないでしょうか。
とはいっても最近経費が足りないらしいですからケーキはないと思います(笑)
でもせめてお祝いの言葉ぐらいはね。
そして春菜・モンローのハッピーバースデーとか(笑)
ですが最近はケーキがないのをバレないようにする為なのか、誕生日であることに触れようとすらしませんでしたからね。
果たしてteっちゃんのお誕生日はどうなってしまうのでしょうか(笑)
追記でコメントと拍手コメント返信です。
Acid Black Cherry 2nd ALBUM 8月26日 発売決定!
CD+DVD(1)
【ジャケットデザイン:Aパターン】
¥3,600 (tax in)
AVCD-32149/B
<CD収録曲>
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘 他 全12曲収録予定
<DVD収録予定内容>
◆ シングル4曲のミュージックビデオ収録
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘
◆[MUSIC CLIP] SPECIAL EDIT VERSION(ミュージックビデオ別編集)
別バージョン用に撮影された映像満載!
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘
◆ MUSIC CLIP撮影オフショット(2nd AL ver)
(yasuインタビュー込み)
CD+DVD(2)
【ジャケットデザイン:Bパターン】
¥3,600 (tax in)
AVCD-32150/B
<CD収録曲>
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘 他 全12曲収録予定
<DVD収録予定内容> (約70分収録予定)
◆ Acid Black Cherry LIVE映像(9曲)
【2009年3月4日LIQUID ROOM(恵比寿)にて開催】
・ジグソー
・少女の祈り
・冬の幻
・眠り姫
・DRAGON CARNIVAL
・Black Cherry
・SPELL MAGIC
・20+∞Century Boys
・Bit Stupid
◆ 2nd ALBUMスペシャルメイキング映像
・ナレーション:浅井博章
CD ONLY
【ジャケットデザイン:Cパターン】
¥3,000 (tax in)
AVCD-32151
<CD収録曲>
・20+∞Century Boys
・眠り姫
・ジグソー
・優しい嘘 他 全12曲収録予定
◆ 初回盤限定特典
・フォトブックレット(42P予定)
はい絶対やると思ってたよ3パターン同時発売(笑)
ってか日付!
私が参戦したまー火富士急から2年後(笑)
ついでに言うと多分学校始まってる(笑)
何だかんだ言いつつ通常盤以外は買いますようん。
ただのDVD目当てですよ勿論←
Aの方は20+∞Century Boys別バージョンがすっごい気になります。
バンギャヤス別バージョンとか入ってたら嬉しいけど前作を見る限りでは多分おふざけシーンなしバージョンになってるだけだろうからあまり期待はしない方がいいですよねうん←
でもオフショ!
シングル用オフショと別のオフショってことはシングル未収録のバンギャメンバーが見れる可能性が!←
真剣にコスしようと考えるぐらい20+∞Century BoysPVのバンギャメンバーは真剣に可愛いと思うし大好きですが何か←
そしてBの方は眠り姫購入者限定ライブが収録されるんですね!
「少女の祈り」が収録されてるだけでも買う価値ありです!←
ケータイで生中継とかもあったんですが、テツやHYDEさんのようにドコモユーザーなヤスがauだけ非対応という嫌がらせを施したので見れなかったんですよ。
そしてこのライブのときだけ「Black Cherry」で「中」でも「顔」でもなく「口に出して」と言ったらしいのでそれも必見かと←
しかもアルバムメイキングのナレーションはまさかの浅井博章さんです(笑)
HYDEYST大阪オフ会天の声でお馴染み私も大好きなDJさんですよ。
ジャンヌを初めてラジオでかけた方でもあり、ジャンヌメンバーとも仲がいいらしいのでこうなったんでしょうね(笑)
そんな感じでアルバム発売が楽しみですね!
VAMPSのライブが終わった直後ですし出費が痛いですが、頑張って貯めときます(笑)
そしてまさかの会場でまさかの公開収録ですよ!←
【FM OSAKA「BUZZ ROCK」公開収録決定!】
New Single「優しい嘘」発売日である7月29日、FM OSAKA「BUZZ ROCK」の公開収録に出演決定!
日時:7月29日(水)
場所:湊町リバープレイス オープンスタジオ
時間:17:30〜18:15(予定)
※当日11時より整理券配布予定
懐かしのKenちゃんの握手会開催場所にまさかのヤス登場(笑)
オープンスタジオっていうとあのトークやら握手やらをやったステージの横にあったあれですね。
この前のライブのときにも「ここで公開収録やったりするんだな」とか思いながら通った場所ですよ(笑)
まさか本当にそこに行く日が来るとは…!
ちなみに行く大前提かよとか言った人には華錬ちゃんのグーで殴るより痛いと言われたことがあるデコピンが飛んできますので気をつけてくださいね←
しかもBUZZってことは当然握手会MCでお馴染みの下埜さんですよね!?
これは行くしかない!←
ってか11時から整理券配布とか何時に行けばいいんですか。
規定枚数とかないの?
入れ替え制じゃない系ですか?
そして更に11時から17時まで何をしろと。
誰か一緒に行きませんか←
だってさ、握手会とかシドさんの公開収録のときは一緒に行く人がいたから耐えられたんじゃないですか。
一人とか流石に無理なんですけど(笑)
なので是非誰か一緒に←
そしてそしてホールツアー初日前に追加公演決定ですか!
2009年9月12日(土)サンシティ越谷市民ホール(大ホール)公演決定だそうですが私には関係ない話ですね!←
んでまた「優しい嘘」をコンビニで予約するとポストカードがついてくるという特典があるそうですが、普通にいつもの店で予約してしまいました(笑)
今回もありそうな気はしてたんですが、学校帰りにふと予約しておこうと思ってね。
そしたらその日にこれが発表されてショック満開みたいな(笑)
いいよ別にヤスだから!
その代わりいいラルクネタが仕入れられたから別にいいもん!←
ラルオタだということを覚えられたいつもの店でいつもの店員に予約頼んだんですね。
そしたら何と予約表を書く為に挟まれている下敷きがラルクですよ!(笑)
ミニ下敷きの大きさで「NEO UNIVERSE/finale」の実物大ジャケットと、余った部分には小さいラルクの写真(懐かしの金髪teっちゃん 笑)や「2000年1月19日発売」の文字が(笑)
多分販促用とかで店舗用にでも配られたやつなんでしょうけどね。
そりゃもう当然びっくりしましたよ。
「Acid Black Cherry」とか書きながら「何これ何これ超欲しいはぁはぁ」って思ってました←
チキン故に何もいうことはできませんでしたがね。
そしてなぜ約10年前のものを今頃になって使ってるんだ(笑)
そんな感じで前置きが長くなりましたが、やきバンレポです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
teっちゃん「はいぃーー…!ね?」
西川「お?先週と打って変わって、teっちゃんがえらい元気やね(笑)」
teっちゃん「いやいやいやいや元気よ?元気ー…アゲアゲでいこぉっ!!よいしょおぉーーーーっ!!!!」←ホント先週のteっちゃんとは別人のように気合入りまくってます 笑
西川・眞鍋「(笑)」
眞鍋「これ、逆ハイじゃないですか?」
teっちゃん「よいしょぉー」
眞鍋「疲れてるが故のハイじゃないですか?」
西川「あぁー、なるほどね」
teっちゃん「いやいやいやー…そんなことないよー?」
西川「最後の本能みたいな(笑)」
眞鍋「そうそうそう(笑)死なないでくださいね?帰りに」
teっちゃん「いやいやいや!何を言うのよー…」
西川「ということでございまして」
teっちゃん「はい」
西川「もううでも、考えたら」
teっちゃん「うん、何?」
西川「今回が、6月最後」
teっちゃん「うん!早いねぇ〜……」
眞鍋「おぉ!終わりますね6月も。あ!上半期終わり!?」
西川・眞鍋「早ーーーー…!(笑)」
teっちゃん「早いなぁーーーー……」
眞鍋「その内今年の漢字とか出てきちゃいますよ?」
teっちゃん「漢字ねー…」
西川「おぉ!そうやね!あ、そうか!ってことは、あれですよ。うちあのー、滋賀県でね?」
teっちゃん「うん」
西川「イベントやるんですけど」
teっちゃん「おぉ…!出たよー、さり気なく告知!」
眞鍋「告知?さり気なかったですね今ね!」
teっちゃん「ははっ!はっ、ねぇ!ははっ、はっ…!」
西川「さり気なく、自然にやってます。まぁでも、そこまでだって3ヶ月切ってますからね」
teっちゃん「あぁー…ホンマや!」
西川「いやーもう…(笑)」
teっちゃん「んねぇ」
眞鍋「そっか。滋賀県でイベントあるんですね」
西川「来る?」
眞鍋「え?滋賀まで?」
teっちゃん「うん」
西川「いっそ、あの」
teっちゃん「ちょ、おいでぇや」
西川「おいでや!」
眞鍋「行きたい行きたい!」
teっちゃん「え、何かやろうやこの3人で」
西川「(笑)」
teっちゃん「はははっ!!はっ、はっ、はっ…!はっ…」
眞鍋「あたし入っていいの?滋賀じゃないけど」
西川「いいよいいよ別に全然!」
眞鍋「どんな…琵琶湖ナイト的な感じ?」
teっちゃん「琵琶湖ナイ…(笑)」
西川「何それ?(笑)どいうことそれ(笑)」
teっちゃん「琵琶湖ナイ…(笑)」
眞鍋「いや滋賀のイベントって何か…(笑)」
teっちゃん「ふふっ。琵琶湖ナイ、そう」
西川「まぁたしかに琵琶湖に近いとこではやります」
眞鍋「いいじゃないですか。行きたい行きたい」
teっちゃん「ねぇ。バーベキューとか」
眞鍋「夏?夏?」
teっちゃん「まぁ…」
西川「夏っていうか9月」
teっちゃん「うん、このひ…」
眞鍋「あ、でも9月まだあったかいじゃないですか」
teっちゃん「この人、ホントねぇ…そのイベントをね、自分の誕生日…に設定してたりするからぁ」
西川「(笑)」
眞鍋「あらら…」
teっちゃん「ほっ…(笑)ほんーま、すごいなぁと思って」
西川「9月の19、20日なんですけど」
眞鍋「えー、でもそういうの憧れるなぁ…何かみんな楽しそうじゃないですか」
teっちゃん「うん、ね」
西川「ホントですか?まぁでも強制的に、いる人達に祝ってもらえるじゃないですか(笑)」
teっちゃん「ねぇー?」
眞鍋「寂しがりやー!(笑)」
西川「そう。だから毎年結局ね…誕生日ってどうしてます?お二人は」
teっちゃん「い、いや、じ、地味ーに…」
西川「あ、ホントに?」
teっちゃん「んんー…」
西川「僕だから毎年誕生日に、何かそういう無理矢理でもそういうイベントみたいなのを入れて(笑)」
teっちゃん「うん」
西川「一人で過ごすの、絶対損でしょ?」
teっちゃん「あぁー…そう。分かるよ分かるよ。あのー…」
西川「誰かからメールこねーな。みたいな」
teっちゃん「違うねん違うねん。一人でいると。え、何で私と会ってくれないの?ってなるねん」
西川「違うよ!(笑)」
眞鍋「あぁ!そういうのがいーっぱいあるからだ!」
teっちゃん「そう!そう、そうすると、仕事入れとくと、や、仕事やから、会われへんわー…って全員に言っとけとかぜ、いいやんか?」←一応言っておきますが誤字ではありません 笑
西川「最悪や…(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
眞鍋「そうかそうかそういうことか」
teっちゃん「ははっ、はっ、ははっ…!」
西川「全員ってどういうこと!?」
teっちゃん「はっ…!ほんーま、上手いことやってるわっ…!」
眞鍋「上手いなー…!」
teっちゃん「ほぉーんまに」
西川「恐ろしい、これホンマ」
teっちゃん「あはははっ!」
西川「番組内リンチですよ!」
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ、はっ…!」
西川「公開処刑みたいな感じですよ!よくない。こんなの」
teっちゃん「いっ…(笑)」
西川「いやでもホントそういうのがあるんで。ま、もしね?是非ホントに」
teっちゃん「ん」
眞鍋「あ、じゃあ滋賀の」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そのイベントで、公開収録すればいい」
teっちゃん「こう…!あ!そうそう公開ー…録音とかねぇ?」
眞鍋「やればいいよ〜」
西川「すごいよね(笑)」
teっちゃん「なぁ。是非!あぁー、みんな頷いてる。これ…これ…実現、できるで多分。これ。これぇ」
眞鍋「やろうやろう!」
西川「こう…(笑)好事さんが頷いてる…!(笑)」
teっちゃん「これ。すんごい頷いてるよこれぇ。これ、バーベキューしながら…」
西川「あぁ、なるほどね」
teっちゃん「な…」
西川「何かどっかからいい肉とか」
teっちゃん「うん」
西川「仕入れてくれるんでしょうね」
teっちゃん「うん。はい。これやこれ」
西川「蒸したいいエビとか(笑)」
teっちゃん「そぉ。いっぱい食べれるよこれぇ。あのー…」
眞鍋「いいねいいねー(笑)で、二人がライブやってる間あたしバックステージで」
teっちゃん「え?」
眞鍋「肉とか食べときたいなー」
teっちゃん「えぇっ?ライブはー…最中?」
眞鍋「最中(笑)」
西川「何で、見ろよ!見ろよお前ー!」
teっちゃん「ライブ見ようやー!ライブはー!」←二人同時に言ってます 笑
眞鍋「(笑)」
teっちゃん「ライブ見ようやぁ」
西川「見ようやそこは」
teっちゃん「うん」
眞鍋「そうだね。でもそういうの憧れるじゃないですか何か。夏フェスとか行ったことないから」
teっちゃん「んー…」
西川「あ、ホント?シュチュエーションがすっげーいいっすよ。ステージあって、ステージの後ろがもうまんま琵琶湖なんです」
teっちゃん「そう」
眞鍋「おぉー!」
teっちゃん「すんごいいい」
西川「いい感じなんで、是非よかったら」
眞鍋「行きたい…!じゃあ実現させましょう。是非是非」
西川「そうね。ま、そんなのもありますけど…いやーでも、もう梅雨に入ってでですよ。最近ほら、梅雨、入りとかは言うけど」
teっちゃん「うん」
西川「梅雨、明け?」
teっちゃん「うん」
西川「すごく曖昧になってない?」
teっちゃん「んー…せやね…」
西川「毎年、今日この日が梅雨明けです、ってのって去年はハッキリ言ったっけ?」
teっちゃん「あぁー…!去年、微妙やった」
西川「何かね」
teっちゃん「うん」
眞鍋「去年何か、もう大分晴れてますよっていうときにポンッと出してきましたよね」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「明けてました、みたいな」
teっちゃん「んー…」
西川「そう。だからあぁいうのもちょっと変わってきたりするんでしょうね。日にちズレたりとか」
teっちゃん「んー…」
西川「だからこそあれですよ。グリーンクロスジャパンですよ」
teっちゃん「んー…」
西川「我々がやってることが…」
眞鍋「寄付するとね」
teっちゃん「んー…」
西川「そうよ?ちょっとずつ温度が、京都議定書から…」
teっちゃん「んー…」
眞鍋「そうそう。二酸化炭素がね?」
teっちゃん「んー…」
西川「何か、かなりまた麻生さんが厳しいご提案をされてるらしいですからね」
眞鍋「15パーですよ15パー」
teっちゃん「んー」
西川「そう!」
teっちゃん「んー」
眞鍋「2005年比」
teっちゃん「んー」
西川「さっすがドン娘!」
眞鍋「イェーイ!そうなんですよ」
teっちゃん「んー…」
西川「すごいよね。こっからまた更に15%って(笑)」
teっちゃん「ねぇ!」
西川「他の国に、もうちょっとお願いしたい(笑)」
teっちゃん「んー…」
西川「まぁね、たしかに日本はそういうのもあるかもしれないですけど…」
眞鍋「ね。ちょっとずつでもこう、うちらの」
teっちゃん「んー」
眞鍋「オークションやってね」
teっちゃん「んー」
西川「何トーンダウンしてんの?何か」
teっちゃん「んっふふ…」
眞鍋「もう消えた!もう消えた!元気がなくなってきた」
teっちゃん「はははっ…!」
西川「最初だけやん!」
teっちゃん「さっ…(笑)そんなことないよ(笑)」
西川「最初30秒やん!」
teっちゃん「そっ…(笑)そんなこと…(笑)そ、そんなことないよ」
西川「ホンマ?」
teっちゃん「うん。ね」
西川「じゃあちょっと次バッチリ…曲聴いてる間にもっかい持ち直してや?」
teっちゃん「だいじょ(笑)だぁーいじょうぶ!よいしょぉーーーーっ!!!!」
西川・眞鍋「(笑)」
teっちゃん「よっしゃ!よっしゃ…!よっしゃーじゃあ、曲いこか曲ー!ねぇ!」
眞鍋「(笑)曲いきましょう」
teっちゃん「うん」
眞鍋「tetsuさんで、Can't stop believing」
最後の方「んー」しか言ってねぇじゃねぇか(笑)
きっと難しい話だから喋れなくなっちゃったんでしょうね。
それか最初にテンション上げ過ぎて疲れちゃったかお腹すいちゃったか(笑)
ってか公開収録ホントにやればいいのに。
そしてゴチャのときみたいに大阪でやってくれるなら行くよ←
滋賀は近いけど遠いんですようん(何)
そして誕生日といえばということで、ちょっと気になって調べてみたんですけど、今年のteっちゃんの誕生日は土曜日です。
ってことはゴチャがある日ですよ(笑)
ゴチャは生放送という名の2週録りなので、当日ではないにしろ当日に放送してるつもりでやってるので、これは何かあるんじゃないでしょうか。
とはいっても最近経費が足りないらしいですからケーキはないと思います(笑)
でもせめてお祝いの言葉ぐらいはね。
そして春菜・モンローのハッピーバースデーとか(笑)
ですが最近はケーキがないのをバレないようにする為なのか、誕生日であることに触れようとすらしませんでしたからね。
果たしてteっちゃんのお誕生日はどうなってしまうのでしょうか(笑)
追記でコメントと拍手コメント返信です。
17th Anniversaryカラオケ
ORANGE RANGEのHIROKIお誕生日おめでとう!
皆さんもご存知であろう大ヒット曲「花」や「ロコローション」が収録され、これまた大ヒットとなったセカンドアルバム「musiQ(ムジーク)」とも読める6月29日生まれなHIROKI、と誰かが仰っていたのでおぉ!と思いました(笑)
最近ラルクとジャンヌに夢中すぎてあまりレンジは聴きませんが、それでも大好きです。
誰とでも絡みたがるHIROKIはいつぞやのMステスペシャルでGLAYさんのwinter agagnとwinter fellを間違えたという話をして色んなところから冷たい視線を浴びていましたが、それでもスベっていないと思っているKYなところがいいところだと思います(笑)
ちなみにHYDEバンドにも同名のベーシストがいたよねとかは言わないでくださいそれ知るより先にレンジ好きになったし全く関係ありませんから!←
ということで本日の話題に…
あ、やっぱスルーしちゃダメ?
えーっと、まぁ、うん、要するに本日は私華錬の加齢日でございます。
まぁ更に分かりやすくいっちゃうと誕生日ね。
今日から私は世間一般でいう華のセブンティーンってやつです。
全然華じゃないけどな!←
生まれてきてごめんなさいまた1年生き長らえてごめんなさい生きててごめんなさい!←
そんな感じでもういい加減年は取りたくありません。
だって中学生とか高1とか同じ学年でも16歳だなんて何かとてつもない壁を感じるよ私もう若くない←
14過ぎた辺りから1歳1歳の間にとてつもない高さの越えられない壁ができてきますよね。
で、まぁ30過ぎるとどうでもよくなり40過ぎると年取っても同じというのはラルクやらジャンヌやらで聞く話ですが(笑)
だってジャンヌファンの友達を筆頭にしたオタク友人どもとか色々若すぎますもん。
私が一番年上とはいえ、みんな1歳2歳しか離れてないのに明らかに若さが違う(笑)
なんてったって高校生班は非婚同盟レベルの昼ドラ繰り広げてるのに、中学生班はみんな漫画読んだりゲームしたり仲良しこよしのカオス大暴走ですから(笑)
やっぱあれは若いからこそですよね。
でもあの子達なら高校生になっても変わらない気もしますけど(笑)
まぁそんな感じでとうとう私は堀江さんと同い年になってしまいました。
でも堀江さんは永遠の17歳だから私はどんどん追い越してってしまうんですよねいやはや羨ましい限りです(笑)←
たまにteっちゃんも永遠の17歳名乗ったりしますけどね。
そして高校生の頃から30代だっただのみんな同い年ってことになってるけど実は一人だけ年が違うだのみんなのお父さんだの言われてるジャンヌのドラマーshuji君は永遠の18歳(笑)
気付けば最初はかなり先だと思ってたハガレンのエドは追い越し幽☆白の蔵馬と同い年になってしまいました。
小学校の頃から愛読している児童向けミステリ小説の主人公達も最初は年下だったのに、今や私より年下ですよ(笑)
月日が経つのは早いものですね。
そして年を取らない漫画や小説のキャラが羨ましく思えてきて仕方ありません(笑)
こんなことを言うとこのブログを読まれている方はまだ若いなどと思われるかもしれませんが、世間一般ではそうではないのです。
ラルオタ内では若いのかもしれませんが、幼稚園児からみたら最早おばさんでありラルオタでこの年齢は不利なだけなのです!←
周りに知ってる人がいない、いたとしても古いだの世代が違うだのと言われ、親がいるせいで自由にライブに行ったりラルクを楽しむこともできず、何よりラルクの金額設定や戦法についていけない!
一端の社会人ですらついていけないのに高校生なんかがついていける訳あるかって話なんですよマジで(笑)
それでもラルクを好きでいることはやめられないし、ラルクが好きな気持ちで皆さんに負けているとは思っていませんので、10代ラルオタは逆風しかないラルクファンの日々を頑張っているのです。
結局何が言いたいのか分からなくなってしまいましたが、要するに若くもないし何も羨ましいことなんかないけどそれでも10代ラルオタは頑張ってるんですって話でした(笑)
ってか私のこと若いとか言いますけど絶対皆さんの方が若いと思うんですよ。
中3のときのライブ帰りに会社帰りと間違えられた私なんかより絶対皆さんの方が美人だし若いなっていつも思いますもん(笑)
だから私全然若くないんですよホント。
なんせ物忘れの激しさはふぉんひゅっさいのhydeさんよりも酷いセブンティーンですから(笑)
とまぁ、そんなことを考えつつ残り少ない16歳に怯えながら28日を過ごし、29日になった瞬間ABCのBLACK LISTを再生。
自分が生まれてきたことは呪われてるし、自分でも呪っているのでこれがピッタリだなと思っての行動です←
しかしその瞬間ケータイから鳴り出す「少女の祈り」
これはBLACK LISTの2曲目ですが、自称華錬のテーマソングなので着うたを着信音にしてるんですが何か←
差出人はやはりというかなんというかラル友すみ様でした。
VAMPSアルバム発売日と同じ誕生日で誕生日にUSJ公開収録にてHYDEさんとK.A.Zさんにも会えちゃったという何とも羨ましいお方ですね。
そのときは私が(HYDEさんの真似して)0時ピッタリにおめでとうメール送りつけたので、恐らくやり返されるだろうとは思ってました。
しかし予想していたとはいえ敬愛するすみ様から0時ピッタリに誕生日おめでとうメールなんかいただいたりしたら嬉しくないはずがないでしょう。
HYDEさんから0時ピッタリにおめでとうメールをもらったヤスの気持ちがとてもよく分かりました←
しかもお祝いカラオケのお誘いですよ!
ヤスがHYDEさんからの飲みの誘いを断ることがほとんど有り得ないのと同じ勢いで私が断る訳ないじゃないですか!←
平日だから学校あるだろって?
常日頃からほとんど行ってないのに何を今更←
今日は調理実習があったから行かないとヤバいんじゃないのかって?
知るか←
っつーことで華麗に学校をボイコットして行っちゃいましたよカラオケに!
同月生まれということで、すみ様のお祝いも兼ねての歌い尽くしカラオケです(笑)
以下、私→すみ様の順でセトリ。
sins/Acid Black Cherry
COSMOS/VAMPS
Lies and Truth/L'Arc-en-Ciel
Blurry Eyes/L'Arc-en-Ciel
DRINK IT DOWN/L'Arc-en-Ciel
DEEP RED/VAMPS
SEVENTH HEAVEN/L'Arc-en-Ciel
嘘/シド
Dry?/Janne Da Arc
Sweet?/シド
EDEN〜君がいない〜/Janne Da Arc
紫陽花/シド
shining ray/Janne Da Arc
smile/シド
BLACK JACK/Janne Da Arc
アリバイ/シド
楽園/Acid Black Cherry
泣き出した女と虚無感/シド
ジグソー/Acid Black Cherry
隣人/シド
妄想日記/シド
SEX BLOOD ROCK N'ROLL/VAMPS
HUNTING/VAMPS
涙の温度/シド
心の行方/Janne Da Arc
空への便箋、空への手紙/シド
QUEEN/Janne Da Arc
夏恋/シド
Happy Birthday Yeah! Yeah! Wow! Wow!/ORANGE RANGE
wonderful world/TETSU69
ナイフ/Janne Da Arc
ハナビラ/シド
Love is Here/Janne Da Arc
スピカ/Plastic Tree
霞ゆく空背にして/Janne Da Arc
モノクロのキス/シド
シルビア/Janne Da Arc
Lover Boy/L'Arc-en-Ciel
DAYBREAK'S BELL/L'Arc-en-Ciel
証言/シド
少女の祈り/Acid Black Cherry
chapter 1/シド
20+∞Century Boys/Acid Black Cherry
蜜指〜ミツユビ〜/シド
DOLLS/Janne Da Arc
合鍵/シド
月光花/Janne Da Arc
All Dead/L'Arc-en-Ciel
READY STEADY GO/L'Arc-en-Ciel
誘感コレクション/シド
Rainy〜愛の調べ〜/Janne Da Arc
私は雨/シド
MEDYCAL BODY/Janne Da Arc
あなた/L'Arc-en-Ciel
自分の誕生日に何歌ってんだよって感じの選曲ですいません←
一番最初のABCの曲はBLACK LISTの一番目の曲であり、かなり重暗い七つの大罪をテーマにした曲なんですね。
「“肉欲”に腰を振る その日付は僕の誕生日」っていう歌詞があるんですけど、誕生日って出てくるから歌っただけなんですようん←
ちなみに七つの大罪といえばハガレンであり、歌詞に「Jesus Christ」って出てきます。
これはいつも通りのヤス君お得意HYDEさんのパクリだと思いますが、ジャンヌの方の「Jesus Christ」という曲はインディーズ時代の曲なので残念ながらパクリではありませんね←
その後は毎度お馴染みLies and TruthをPVつきで。
いつ見ても麗しい親父様は誕生日に見ると益々麗しく見えますねっ!←
ブルーリーはテツに吹かずに歌い切るのは至難の業です←
ドリダンは第ニ神父様ですよね。
襟足隠せば素敵に前髪がLiesですしteっちゃんとkenちゃんもカッコいいしゆっきーの髪色と髪型もロン毛にはかなわないもののかなりツボですから←
そして最初はラルクだけどその内自分の趣味に走り始めてしまいます。
ジャンヌのPV結構入ってたし何より「Dry?」のPVが入ってるのには感動しましたよマジで←
曲も歌詞もPVも大好きなんです。
赤髪ka-yu君のカッコよさは異常←
「EDEN〜君がいない〜」はただのネタですね。
ラルクでいう「Blurry Eyes」ですから←
ヤスの女っぷりと初期臭い感じの衣装とセットは最早笑わずにはいられません←
「shining ray」のPVは兎に角メンバー全員可愛すぎます。
特にヤスとか無駄に可愛すぎて思わず人前にも関わらずデレデレになっちゃったぐらから!←
ヤスのくせに可愛すぎるんだよ畜生!←
「BLACK JACK」のヤスにも思わずデレデレになってしまいます。
テツでいう7days最終日衣装のように、私はホスト系スーツヤスがドツボで大好きなんですよね。
7days最終日のテツと同じくこのPVのヤスにだけはデレデレになります←
ABCの「楽園」は好きなんですけどエロいやつですね。
なぜかラップが入ってたりライブだと間奏で「咲けー!」って言ったりするんでかなり一人で遊ばせていただきましたすいません←
「ジグソー」もまた重苦しい曲なので誕生日とは思えない選曲ですいません←
シドさんの「隣人」は何気に私が歌いたかったです。
なので特に意味もなく「妄想日記」を歌ってみました←
初めてシドさん歌ったんですけど、結構歌いやすいですね。
そしてライブのふりも少しやってくださったんですが、無理ですよあんなの(笑)
セクブロは若干ネタですよね。
そして「HUNTING」はもっとネタです。
まさかカラオケに入ってるとは思いませんでしたよ。
歌詞は同じことの繰り返しだし短いんですが、声が出しにくかったです(笑)
DAMで歌ったんですけど、シドさんは「涙の温度」だけPVが出ました。
皆さんすっごいカッコよかったんでキャーキャー騒いだ挙句咲いたりしてすいません←
でもすみ様も明希さんが出てくる度に歌えなくなってましたよね←
そんな曲の後にこの人自称華錬のテーマソング「心の行方」歌うしね。
だって歌いたかったんだもん←
重暗い曲でとても私の考えや生い立ちに似てる曲なんです。
まぁある意味私の誕生日にはピッタリなんですけど←
「便箋」って打とうとしたら予測変換で「ヴィンセント」しか出てこない私のケータイに吹きました。
すみ様が試してみると出なかったらしいので、私のケータイだけだと思われます(笑)
「QUEEN」は勝手にkiyo曲祭りの一部ですね。
kiyo君の誕生日が2日前にあったばかりなので勝手にkiyo君の誕生日祝いも兼ねたカラオケにしようと思って←
そもそも自分の誕生日よりヤスのニコニコ生放送とkiyo君の誕生日の方が大事だったぐらいですし←
「Happy Birthday Yeah! Yeah! Wow! Wow!」は言わなくても分かると思いますが、ただのネタですね。
自分の誕生日だし、HIROKIの誕生日でもあるんだから歌ってみようと思っただけです(笑)
見事撃沈しましたけどね。
最近聴いてなかったからどんな曲か忘れてて、かなりぐだぐだになってしまいました(笑)
そしてその後には何とすみ様がテツのゲロ甘曲歌ってくださったんですよ!
華錬ちゃんの為に歌ってくれたって自惚れてもいいんですかうふふ←
しかしその後に「ナイフ」を歌うというKYですいません←
裏切った恋人追い詰めてナイフで刺す暗い曲なんですけど好きなんですよ。
さっきの「QEEN」同様kiyo君作詞作曲なので、当然kiyo君アラフォー突入記念kiyo曲祭りの一部ですが何か←
「Love is Here」はただのPV目当てです。
手を差し伸べ続けるよと唄う「心の行方」のアンサーソングなのでということもあるんですが、私に手を差し伸べてくれる人などいるはずもなく永遠に闇の住人として生きていくしかない永遠の心の行方なのであまり意味はありません←
そして「霞ゆく空背にして」も「シルビア」もPVが見たかっただけです。
「シルビア」は意外と難しかった上にヤスがこっち見ながら口紅塗るシーンで吹いてしまったため色々と歌いにくかったですよ←
Kenちゃんのライブの影響ですみ様がラバボを歌ったので、私もPV見たさにデイブレを。
このPVのドラムリフとフードhydeさんが好きなんですっ!←
すみ様がシドさんの「証言」歌ってるときに間違って演奏停止ボタン押しちゃってすいません。
しかもその後「少女の祈り」歌うとかマジKYすぎてすいません←
誕生日はいっつも普段より酷いリアル少女の祈りが勃発するので歌ってみました。
歌いやすいし自称華錬のテーマソングだし私のカラオケ十八番にしてもいいかもしれない←
「20+∞Century Boys」も若干ネタですね。
PVは出なかったんですが、今日の私の格好が若干PVのバンギャヤスだったので←
「DOLLS」と「月光花」も勿論PV見たさですね。
バラードだし難しそうだから避けてたけどPV見たさに歌いました←
そしてレディステはロン毛ゆっきーが見たかっただけですね←
当然「Rainy〜愛の調べ〜」もPVが見たさでございます。
PV見たさにジャンヌの3大バラード全部歌っちゃいましたよええ(笑)
でもこれ途中でアカペラ入ってるし難しいんですよ。
ヤスのドアップでめっちゃこっち見ながら歌うとことかあるし歌えるかなみたいな←
だから最後まで歌わなかったんです(笑)
そして「MEDYCAL BODY」は勝手にkiyo曲祭りの一部ですね。
全身整形の曲であまり歌詞に共感するとかもないと思うしジャンナー人気もそれほどないんですが、私は大好きなんです。
それもジャンヌで好きな曲トップ10内に入っちゃうぐらいの勢いで。
恐らくこの曲がこれほどまでに好きなのは私だけだと自負しております(笑)
歌詞もいいとは思うんですが、やっぱり一番惹かれるのは曲ですかね。
何か自分でも意味分からないくらい聴いた瞬間からツボッて聴けば聴くほどハマッちゃったんですよ(笑)
私はそのぐらいkiyo曲がツボで大好きなんです!(何)
そしてラストは「国境を越えて繋がろう」という名言の元「あなた」を二人で歌いました。
さっきから大活躍なKenちゃんがここでも大活躍(笑)
私がC.H.Lionのぬいぐるみ、通称Kenちゃんを連れて来てたんですよ。
灰皿に入れてみたらかなり可愛かったりたまにダレてたり人が歌ってるときに笑かしたりと大活躍なKenちゃんなのでした←
そして外に出てみると雨が。
家を出る前は降ってたんですが、出る頃には止んでたんで私雨女じゃないかもと淡い期待をしたのが間違いでした。
所詮私は雨女ですホンマ梅雨生まれの雨男you君ファンのせいで雨女になっちゃってすいませんもういっそ雨女通り越して「私は雨」です←
んで外に出た後は晩ご飯を食べることに。
肉とケーキが食べたいとか無茶なこと言ってすいませんでした←
結局何だかんだ色んなとこ迷ったりしてポムの樹の系列店みたいなとこで食べることに。
オムライス専門店であるポムの樹と違って、他にも色々メニューがある店でした。
肉が食べたかったので二人共ステーキにしたんですが、注文をした後に材料が足りない的なことを言われた為変更。
すみ様がハンバーグで、私がオムライスの上にチーズのせて焼いた感じのグラタンみたいなドリアみたいなよく分からないやつです←
いつものことながらキノコ食わなかったり食べるの遅かったりですいません。
ちなみに最高記録は食べ始めるときにラニバDVDを見始めて2枚共見終わってもまだ食べ続けていたことです←
そしてデザートは二人共チョコレートパフェ!
私のにヤス(要するにさくらんぼ)が半分しか入ってなくて若干スタッフゥー!って思ったけど所詮チキンなので言えませんでした←
そして何と恐れ多いことに誕生日プレゼントまでいただいちゃいましたよ!
しかも私が大好きなリラックマの誕生日月マグカップと素敵すぎるリラックマとhydeさんのコラボ絵!
幸せすぎて私死ねる←
何を隠そう私はリラックマが大好きなんです。
リラックマがkenちゃんに似てるだのコリラックマがhydeさんに似てるだのキイロイトリはteちゃんっぽくもありゆっきーぽいだのとも思いますが、リラックマはラルクよりも前から好きでしたからそんなものは建前です←
ラルク好きになってからライブ会場とかでリラックマグッズ持ってる人が多いから何でかと思ってたらそういうことだったみたいでね。
それを知ってから益々好きになったのは否定しませんが、ラルクの影響とか似てるからとかそんな不純な動機じゃないんです!←
そんなリラックマのかなりツボなデザインのマグカップを敬愛するすみ様からいただいちゃったんですよ。
勿体なくて使えねえぇ!←
何かすっごいHYDEさんから誕生日プレゼントもらったヤスの気持ちが分かりますよええ。
自慢したいけど自分だけのものにしておきたい気持ちもある的な←
しかも素敵すぎるイラストつきとかもう私どうすれば(何もせんでいい)
私の大好きなすみ様の絵とリラックマとhydeさんのコラボですよ!
しかも前々から密かにヤスとか書いてほしいなとか思ってたのでそれも叶っちゃってもう私どうすれば(だから何もせんでいい)
そして何か見る度に上手くなっているような気がするのは絶対気のせいじゃないですよね。
つまりそれだけ努力してるってことであり、やっぱり天才だから絶対漫画家になるっていう夢は叶えられますよといつも陰からこっそり応援してます(なぜいつも表へ出ない)
しかも何かカラオケまで奢ってもらっちゃってすいません。
誕生日だからってことで甘えさせてもらいました←
そんなこんなで店を出て、ギリギリ終バスにも間に合い学校に行ったふりとして制服に着替えてから家に帰りました。
バス待ってるときとか歩いてるときとか雨と風が半端なくてマジ自分の雨女っぷり死ねって思いましたけど←
生まれたこととか生きてることとか親に呪われてるんで誕生日はいつもよりキツくなるんですけど、それも学校に行ったふりしたお陰か特に酷くもなかったです。
なので生まれて初めて楽しい誕生日を過ごすことができて、とても幸せでした(笑)
すみ様、こんな生まれてきたこと自体が間違いみたいな奴の誕生日なんぞを祝ってくださってありがとうございます。
元から色々若くないし17歳ともなるといい加減16歳のときのような元気と体力もないのでVAMPSは後ろの方で大人しく見ときましょう←
ちなみに今年親に要求した誕生日プレゼントはジャンヌの約2万のコンプリートボックスですが何か←
そして昨日誕生日とはあまり関係があるのかないのかauショップに行き、結局電池パックを変えるだけになりました。
別にいい機種があった訳でも変えたい訳でもないしいいのもなかったからこれが一番いいかなと思って←
店頭にはなかったので取り寄せということになり、1週間ぐらいで届くそうです。
後少しで充電器しながらじゃないと使えないこの電池パックともオサラバなのでとても嬉しいですね←
んで今年のHYDEさんからのバースデーメールはやたら改行が多いことに吹きました。
なぜか本文の5倍ぐらいはありそうな長さの空白部分が最後に…(笑)
スクロールしてったら最後に何かあるのかなと思ったんですけど、本当に何もないんです。
全くもって意味が分かりません(笑)
そして本名じゃなくて「華錬」って呼んでほしいです←
とまぁ、そんな感じの誕生日を迎え、今日から私は17歳になってしまいました。
もういい加減年取りたくないんで堀江さんみたいに永遠の17歳でも名乗ろうかなとかちょっとだけ考えてみたけど堀江さんみたいに時々ボロが出てゴチャ月メンバーに総攻撃くらう的な感じにはなりたくないんでやめときます(笑)←
皆さんもご存知であろう大ヒット曲「花」や「ロコローション」が収録され、これまた大ヒットとなったセカンドアルバム「musiQ(ムジーク)」とも読める6月29日生まれなHIROKI、と誰かが仰っていたのでおぉ!と思いました(笑)
最近ラルクとジャンヌに夢中すぎてあまりレンジは聴きませんが、それでも大好きです。
誰とでも絡みたがるHIROKIはいつぞやのMステスペシャルでGLAYさんのwinter agagnとwinter fellを間違えたという話をして色んなところから冷たい視線を浴びていましたが、それでもスベっていないと思っているKYなところがいいところだと思います(笑)
ちなみにHYDEバンドにも同名のベーシストがいたよねとかは言わないでくださいそれ知るより先にレンジ好きになったし全く関係ありませんから!←
ということで本日の話題に…
あ、やっぱスルーしちゃダメ?
えーっと、まぁ、うん、要するに本日は私華錬の加齢日でございます。
まぁ更に分かりやすくいっちゃうと誕生日ね。
今日から私は世間一般でいう華のセブンティーンってやつです。
全然華じゃないけどな!←
生まれてきてごめんなさいまた1年生き長らえてごめんなさい生きててごめんなさい!←
そんな感じでもういい加減年は取りたくありません。
だって中学生とか高1とか同じ学年でも16歳だなんて何かとてつもない壁を感じるよ私もう若くない←
14過ぎた辺りから1歳1歳の間にとてつもない高さの越えられない壁ができてきますよね。
で、まぁ30過ぎるとどうでもよくなり40過ぎると年取っても同じというのはラルクやらジャンヌやらで聞く話ですが(笑)
だってジャンヌファンの友達を筆頭にしたオタク友人どもとか色々若すぎますもん。
私が一番年上とはいえ、みんな1歳2歳しか離れてないのに明らかに若さが違う(笑)
なんてったって高校生班は非婚同盟レベルの昼ドラ繰り広げてるのに、中学生班はみんな漫画読んだりゲームしたり仲良しこよしのカオス大暴走ですから(笑)
やっぱあれは若いからこそですよね。
でもあの子達なら高校生になっても変わらない気もしますけど(笑)
まぁそんな感じでとうとう私は堀江さんと同い年になってしまいました。
でも堀江さんは永遠の17歳だから私はどんどん追い越してってしまうんですよねいやはや羨ましい限りです(笑)←
たまにteっちゃんも永遠の17歳名乗ったりしますけどね。
そして高校生の頃から30代だっただのみんな同い年ってことになってるけど実は一人だけ年が違うだのみんなのお父さんだの言われてるジャンヌのドラマーshuji君は永遠の18歳(笑)
気付けば最初はかなり先だと思ってたハガレンのエドは追い越し幽☆白の蔵馬と同い年になってしまいました。
小学校の頃から愛読している児童向けミステリ小説の主人公達も最初は年下だったのに、今や私より年下ですよ(笑)
月日が経つのは早いものですね。
そして年を取らない漫画や小説のキャラが羨ましく思えてきて仕方ありません(笑)
こんなことを言うとこのブログを読まれている方はまだ若いなどと思われるかもしれませんが、世間一般ではそうではないのです。
ラルオタ内では若いのかもしれませんが、幼稚園児からみたら最早おばさんでありラルオタでこの年齢は不利なだけなのです!←
周りに知ってる人がいない、いたとしても古いだの世代が違うだのと言われ、親がいるせいで自由にライブに行ったりラルクを楽しむこともできず、何よりラルクの金額設定や戦法についていけない!
一端の社会人ですらついていけないのに高校生なんかがついていける訳あるかって話なんですよマジで(笑)
それでもラルクを好きでいることはやめられないし、ラルクが好きな気持ちで皆さんに負けているとは思っていませんので、10代ラルオタは逆風しかないラルクファンの日々を頑張っているのです。
結局何が言いたいのか分からなくなってしまいましたが、要するに若くもないし何も羨ましいことなんかないけどそれでも10代ラルオタは頑張ってるんですって話でした(笑)
ってか私のこと若いとか言いますけど絶対皆さんの方が若いと思うんですよ。
中3のときのライブ帰りに会社帰りと間違えられた私なんかより絶対皆さんの方が美人だし若いなっていつも思いますもん(笑)
だから私全然若くないんですよホント。
なんせ物忘れの激しさはふぉんひゅっさいのhydeさんよりも酷いセブンティーンですから(笑)
とまぁ、そんなことを考えつつ残り少ない16歳に怯えながら28日を過ごし、29日になった瞬間ABCのBLACK LISTを再生。
自分が生まれてきたことは呪われてるし、自分でも呪っているのでこれがピッタリだなと思っての行動です←
しかしその瞬間ケータイから鳴り出す「少女の祈り」
これはBLACK LISTの2曲目ですが、自称華錬のテーマソングなので着うたを着信音にしてるんですが何か←
差出人はやはりというかなんというかラル友すみ様でした。
VAMPSアルバム発売日と同じ誕生日で誕生日にUSJ公開収録にてHYDEさんとK.A.Zさんにも会えちゃったという何とも羨ましいお方ですね。
そのときは私が(HYDEさんの真似して)0時ピッタリにおめでとうメール送りつけたので、恐らくやり返されるだろうとは思ってました。
しかし予想していたとはいえ敬愛するすみ様から0時ピッタリに誕生日おめでとうメールなんかいただいたりしたら嬉しくないはずがないでしょう。
HYDEさんから0時ピッタリにおめでとうメールをもらったヤスの気持ちがとてもよく分かりました←
しかもお祝いカラオケのお誘いですよ!
ヤスがHYDEさんからの飲みの誘いを断ることがほとんど有り得ないのと同じ勢いで私が断る訳ないじゃないですか!←
平日だから学校あるだろって?
常日頃からほとんど行ってないのに何を今更←
今日は調理実習があったから行かないとヤバいんじゃないのかって?
知るか←
っつーことで華麗に学校をボイコットして行っちゃいましたよカラオケに!
同月生まれということで、すみ様のお祝いも兼ねての歌い尽くしカラオケです(笑)
以下、私→すみ様の順でセトリ。
sins/Acid Black Cherry
COSMOS/VAMPS
Lies and Truth/L'Arc-en-Ciel
Blurry Eyes/L'Arc-en-Ciel
DRINK IT DOWN/L'Arc-en-Ciel
DEEP RED/VAMPS
SEVENTH HEAVEN/L'Arc-en-Ciel
嘘/シド
Dry?/Janne Da Arc
Sweet?/シド
EDEN〜君がいない〜/Janne Da Arc
紫陽花/シド
shining ray/Janne Da Arc
smile/シド
BLACK JACK/Janne Da Arc
アリバイ/シド
楽園/Acid Black Cherry
泣き出した女と虚無感/シド
ジグソー/Acid Black Cherry
隣人/シド
妄想日記/シド
SEX BLOOD ROCK N'ROLL/VAMPS
HUNTING/VAMPS
涙の温度/シド
心の行方/Janne Da Arc
空への便箋、空への手紙/シド
QUEEN/Janne Da Arc
夏恋/シド
Happy Birthday Yeah! Yeah! Wow! Wow!/ORANGE RANGE
wonderful world/TETSU69
ナイフ/Janne Da Arc
ハナビラ/シド
Love is Here/Janne Da Arc
スピカ/Plastic Tree
霞ゆく空背にして/Janne Da Arc
モノクロのキス/シド
シルビア/Janne Da Arc
Lover Boy/L'Arc-en-Ciel
DAYBREAK'S BELL/L'Arc-en-Ciel
証言/シド
少女の祈り/Acid Black Cherry
chapter 1/シド
20+∞Century Boys/Acid Black Cherry
蜜指〜ミツユビ〜/シド
DOLLS/Janne Da Arc
合鍵/シド
月光花/Janne Da Arc
All Dead/L'Arc-en-Ciel
READY STEADY GO/L'Arc-en-Ciel
誘感コレクション/シド
Rainy〜愛の調べ〜/Janne Da Arc
私は雨/シド
MEDYCAL BODY/Janne Da Arc
あなた/L'Arc-en-Ciel
自分の誕生日に何歌ってんだよって感じの選曲ですいません←
一番最初のABCの曲はBLACK LISTの一番目の曲であり、かなり重暗い七つの大罪をテーマにした曲なんですね。
「“肉欲”に腰を振る その日付は僕の誕生日」っていう歌詞があるんですけど、誕生日って出てくるから歌っただけなんですようん←
ちなみに七つの大罪といえばハガレンであり、歌詞に「Jesus Christ」って出てきます。
これはいつも通りのヤス君お得意HYDEさんのパクリだと思いますが、ジャンヌの方の「Jesus Christ」という曲はインディーズ時代の曲なので残念ながらパクリではありませんね←
その後は毎度お馴染みLies and TruthをPVつきで。
いつ見ても麗しい親父様は誕生日に見ると益々麗しく見えますねっ!←
ブルーリーはテツに吹かずに歌い切るのは至難の業です←
ドリダンは第ニ神父様ですよね。
襟足隠せば素敵に前髪がLiesですしteっちゃんとkenちゃんもカッコいいしゆっきーの髪色と髪型もロン毛にはかなわないもののかなりツボですから←
そして最初はラルクだけどその内自分の趣味に走り始めてしまいます。
ジャンヌのPV結構入ってたし何より「Dry?」のPVが入ってるのには感動しましたよマジで←
曲も歌詞もPVも大好きなんです。
赤髪ka-yu君のカッコよさは異常←
「EDEN〜君がいない〜」はただのネタですね。
ラルクでいう「Blurry Eyes」ですから←
ヤスの女っぷりと初期臭い感じの衣装とセットは最早笑わずにはいられません←
「shining ray」のPVは兎に角メンバー全員可愛すぎます。
特にヤスとか無駄に可愛すぎて思わず人前にも関わらずデレデレになっちゃったぐらから!←
ヤスのくせに可愛すぎるんだよ畜生!←
「BLACK JACK」のヤスにも思わずデレデレになってしまいます。
テツでいう7days最終日衣装のように、私はホスト系スーツヤスがドツボで大好きなんですよね。
7days最終日のテツと同じくこのPVのヤスにだけはデレデレになります←
ABCの「楽園」は好きなんですけどエロいやつですね。
なぜかラップが入ってたりライブだと間奏で「咲けー!」って言ったりするんでかなり一人で遊ばせていただきましたすいません←
「ジグソー」もまた重苦しい曲なので誕生日とは思えない選曲ですいません←
シドさんの「隣人」は何気に私が歌いたかったです。
なので特に意味もなく「妄想日記」を歌ってみました←
初めてシドさん歌ったんですけど、結構歌いやすいですね。
そしてライブのふりも少しやってくださったんですが、無理ですよあんなの(笑)
セクブロは若干ネタですよね。
そして「HUNTING」はもっとネタです。
まさかカラオケに入ってるとは思いませんでしたよ。
歌詞は同じことの繰り返しだし短いんですが、声が出しにくかったです(笑)
DAMで歌ったんですけど、シドさんは「涙の温度」だけPVが出ました。
皆さんすっごいカッコよかったんでキャーキャー騒いだ挙句咲いたりしてすいません←
でもすみ様も明希さんが出てくる度に歌えなくなってましたよね←
そんな曲の後にこの人自称華錬のテーマソング「心の行方」歌うしね。
だって歌いたかったんだもん←
重暗い曲でとても私の考えや生い立ちに似てる曲なんです。
まぁある意味私の誕生日にはピッタリなんですけど←
「便箋」って打とうとしたら予測変換で「ヴィンセント」しか出てこない私のケータイに吹きました。
すみ様が試してみると出なかったらしいので、私のケータイだけだと思われます(笑)
「QUEEN」は勝手にkiyo曲祭りの一部ですね。
kiyo君の誕生日が2日前にあったばかりなので勝手にkiyo君の誕生日祝いも兼ねたカラオケにしようと思って←
そもそも自分の誕生日よりヤスのニコニコ生放送とkiyo君の誕生日の方が大事だったぐらいですし←
「Happy Birthday Yeah! Yeah! Wow! Wow!」は言わなくても分かると思いますが、ただのネタですね。
自分の誕生日だし、HIROKIの誕生日でもあるんだから歌ってみようと思っただけです(笑)
見事撃沈しましたけどね。
最近聴いてなかったからどんな曲か忘れてて、かなりぐだぐだになってしまいました(笑)
そしてその後には何とすみ様がテツのゲロ甘曲歌ってくださったんですよ!
華錬ちゃんの為に歌ってくれたって自惚れてもいいんですかうふふ←
しかしその後に「ナイフ」を歌うというKYですいません←
裏切った恋人追い詰めてナイフで刺す暗い曲なんですけど好きなんですよ。
さっきの「QEEN」同様kiyo君作詞作曲なので、当然kiyo君アラフォー突入記念kiyo曲祭りの一部ですが何か←
「Love is Here」はただのPV目当てです。
手を差し伸べ続けるよと唄う「心の行方」のアンサーソングなのでということもあるんですが、私に手を差し伸べてくれる人などいるはずもなく永遠に闇の住人として生きていくしかない永遠の心の行方なのであまり意味はありません←
そして「霞ゆく空背にして」も「シルビア」もPVが見たかっただけです。
「シルビア」は意外と難しかった上にヤスがこっち見ながら口紅塗るシーンで吹いてしまったため色々と歌いにくかったですよ←
Kenちゃんのライブの影響ですみ様がラバボを歌ったので、私もPV見たさにデイブレを。
このPVのドラムリフとフードhydeさんが好きなんですっ!←
すみ様がシドさんの「証言」歌ってるときに間違って演奏停止ボタン押しちゃってすいません。
しかもその後「少女の祈り」歌うとかマジKYすぎてすいません←
誕生日はいっつも普段より酷いリアル少女の祈りが勃発するので歌ってみました。
歌いやすいし自称華錬のテーマソングだし私のカラオケ十八番にしてもいいかもしれない←
「20+∞Century Boys」も若干ネタですね。
PVは出なかったんですが、今日の私の格好が若干PVのバンギャヤスだったので←
「DOLLS」と「月光花」も勿論PV見たさですね。
バラードだし難しそうだから避けてたけどPV見たさに歌いました←
そしてレディステはロン毛ゆっきーが見たかっただけですね←
当然「Rainy〜愛の調べ〜」もPVが見たさでございます。
PV見たさにジャンヌの3大バラード全部歌っちゃいましたよええ(笑)
でもこれ途中でアカペラ入ってるし難しいんですよ。
ヤスのドアップでめっちゃこっち見ながら歌うとことかあるし歌えるかなみたいな←
だから最後まで歌わなかったんです(笑)
そして「MEDYCAL BODY」は勝手にkiyo曲祭りの一部ですね。
全身整形の曲であまり歌詞に共感するとかもないと思うしジャンナー人気もそれほどないんですが、私は大好きなんです。
それもジャンヌで好きな曲トップ10内に入っちゃうぐらいの勢いで。
恐らくこの曲がこれほどまでに好きなのは私だけだと自負しております(笑)
歌詞もいいとは思うんですが、やっぱり一番惹かれるのは曲ですかね。
何か自分でも意味分からないくらい聴いた瞬間からツボッて聴けば聴くほどハマッちゃったんですよ(笑)
私はそのぐらいkiyo曲がツボで大好きなんです!(何)
そしてラストは「国境を越えて繋がろう」という名言の元「あなた」を二人で歌いました。
さっきから大活躍なKenちゃんがここでも大活躍(笑)
私がC.H.Lionのぬいぐるみ、通称Kenちゃんを連れて来てたんですよ。
灰皿に入れてみたらかなり可愛かったりたまにダレてたり人が歌ってるときに笑かしたりと大活躍なKenちゃんなのでした←
そして外に出てみると雨が。
家を出る前は降ってたんですが、出る頃には止んでたんで私雨女じゃないかもと淡い期待をしたのが間違いでした。
所詮私は雨女ですホンマ梅雨生まれの雨男you君ファンのせいで雨女になっちゃってすいませんもういっそ雨女通り越して「私は雨」です←
んで外に出た後は晩ご飯を食べることに。
肉とケーキが食べたいとか無茶なこと言ってすいませんでした←
結局何だかんだ色んなとこ迷ったりしてポムの樹の系列店みたいなとこで食べることに。
オムライス専門店であるポムの樹と違って、他にも色々メニューがある店でした。
肉が食べたかったので二人共ステーキにしたんですが、注文をした後に材料が足りない的なことを言われた為変更。
すみ様がハンバーグで、私がオムライスの上にチーズのせて焼いた感じのグラタンみたいなドリアみたいなよく分からないやつです←
いつものことながらキノコ食わなかったり食べるの遅かったりですいません。
ちなみに最高記録は食べ始めるときにラニバDVDを見始めて2枚共見終わってもまだ食べ続けていたことです←
そしてデザートは二人共チョコレートパフェ!
私のにヤス(要するにさくらんぼ)が半分しか入ってなくて若干スタッフゥー!って思ったけど所詮チキンなので言えませんでした←
そして何と恐れ多いことに誕生日プレゼントまでいただいちゃいましたよ!
しかも私が大好きなリラックマの誕生日月マグカップと素敵すぎるリラックマとhydeさんのコラボ絵!
幸せすぎて私死ねる←
何を隠そう私はリラックマが大好きなんです。
リラックマがkenちゃんに似てるだのコリラックマがhydeさんに似てるだのキイロイトリはteちゃんっぽくもありゆっきーぽいだのとも思いますが、リラックマはラルクよりも前から好きでしたからそんなものは建前です←
ラルク好きになってからライブ会場とかでリラックマグッズ持ってる人が多いから何でかと思ってたらそういうことだったみたいでね。
それを知ってから益々好きになったのは否定しませんが、ラルクの影響とか似てるからとかそんな不純な動機じゃないんです!←
そんなリラックマのかなりツボなデザインのマグカップを敬愛するすみ様からいただいちゃったんですよ。
勿体なくて使えねえぇ!←
何かすっごいHYDEさんから誕生日プレゼントもらったヤスの気持ちが分かりますよええ。
自慢したいけど自分だけのものにしておきたい気持ちもある的な←
しかも素敵すぎるイラストつきとかもう私どうすれば(何もせんでいい)
私の大好きなすみ様の絵とリラックマとhydeさんのコラボですよ!
しかも前々から密かにヤスとか書いてほしいなとか思ってたのでそれも叶っちゃってもう私どうすれば(だから何もせんでいい)
そして何か見る度に上手くなっているような気がするのは絶対気のせいじゃないですよね。
つまりそれだけ努力してるってことであり、やっぱり天才だから絶対漫画家になるっていう夢は叶えられますよといつも陰からこっそり応援してます(なぜいつも表へ出ない)
しかも何かカラオケまで奢ってもらっちゃってすいません。
誕生日だからってことで甘えさせてもらいました←
そんなこんなで店を出て、ギリギリ終バスにも間に合い学校に行ったふりとして制服に着替えてから家に帰りました。
バス待ってるときとか歩いてるときとか雨と風が半端なくてマジ自分の雨女っぷり死ねって思いましたけど←
生まれたこととか生きてることとか親に呪われてるんで誕生日はいつもよりキツくなるんですけど、それも学校に行ったふりしたお陰か特に酷くもなかったです。
なので生まれて初めて楽しい誕生日を過ごすことができて、とても幸せでした(笑)
すみ様、こんな生まれてきたこと自体が間違いみたいな奴の誕生日なんぞを祝ってくださってありがとうございます。
元から色々若くないし17歳ともなるといい加減16歳のときのような元気と体力もないのでVAMPSは後ろの方で大人しく見ときましょう←
ちなみに今年親に要求した誕生日プレゼントはジャンヌの約2万のコンプリートボックスですが何か←
そして昨日誕生日とはあまり関係があるのかないのかauショップに行き、結局電池パックを変えるだけになりました。
別にいい機種があった訳でも変えたい訳でもないしいいのもなかったからこれが一番いいかなと思って←
店頭にはなかったので取り寄せということになり、1週間ぐらいで届くそうです。
後少しで充電器しながらじゃないと使えないこの電池パックともオサラバなのでとても嬉しいですね←
んで今年のHYDEさんからのバースデーメールはやたら改行が多いことに吹きました。
なぜか本文の5倍ぐらいはありそうな長さの空白部分が最後に…(笑)
スクロールしてったら最後に何かあるのかなと思ったんですけど、本当に何もないんです。
全くもって意味が分かりません(笑)
そして本名じゃなくて「華錬」って呼んでほしいです←
とまぁ、そんな感じの誕生日を迎え、今日から私は17歳になってしまいました。
もういい加減年取りたくないんで堀江さんみたいに永遠の17歳でも名乗ろうかなとかちょっとだけ考えてみたけど堀江さんみたいに時々ボロが出てゴチャ月メンバーに総攻撃くらう的な感じにはなりたくないんでやめときます(笑)←
ラルクってロック?なゴチャ・まぜっ!レポ続きの続き
シドさんのライブの次の日にバトン部が出る某イベントがあるってマジですか(突然何)
毎年出てるらしいんですが、学校がある地区のイベントに我がバトン部が出るんですよ。
それが今年は8月2日だそうで、被らなかったのはいいもののライブの次の日ってのはキツいですよね(笑)
ついでに言うとその後合宿もあるそうで、まだ決まってないんですけど日にちによってはVAMPSライブと被る可能性がね。
うんまぁ、何か色々頑張ります(笑)
そんな感じでゴチャレポの続きの続きです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
西川「皆さんは、好きな数字ってありませんか?ロッカーや温泉の靴入れの番号は好きな番号を選んだりしませんか?僕は深い意味はありませんが、数字の8が好きです。何か8という数字の形も好きなんですよね」
城島「昔やったら銭湯やと、1番とか3番とか…靴箱のね。そこ取るのが好きやったけどね。背番号とか」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「tetsuさん、何かあります?好きな数字」
teっちゃん「数字!いやっ…!特に…」
春菜「(笑)終わちゃった!」
teっちゃん「特にぃー…ないですね…」←また低い声で 笑
西川「あ、出た(笑)」
春菜「アーティスト(笑)」
teっちゃん「はい…」←アーティスト声 笑
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「数字ねぇ…」
teっちゃん「数字」
西川「ないなあたしも…」
teっちゃん「んー…」
春菜「でもこう縁起担いだりとかないですか?」
teっちゃん「こだわる人は…………例えばうちー、ラルクの。Hurry Xmasってー…シングル…クリスマスソングで。それは、CD番号が…1224とか」
全員「へぇー!」
春菜「ロマンチックな…!こう、6月9日に、出してやるぜ!…みたいなのとかないですか?(笑)」
西川「何それ?」
春菜「ロックの日に…」
teっちゃん「うん」
西川「ビックリした(笑)」
teっちゃん「あ、また下ネタかと思ったぁー」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「はははっ!はっ、ははっ!」
春菜「思考回路どうなってんですか!」
teっちゃん「まぁた下ネタ?ふふっ!はっ、ふっ!」
西川「すんごい、ド下だと思った今」
teっちゃん「ふっ、ねぇ!もぉー…」
春菜「ロックですよロック!」
teっちゃん「ロックかー…ぜんーぜ…」
西川「酷いわと思って」
春菜「いや、耳が酷いよ」
teっちゃん「ふふふっ!」
西川「何言ってんのこの人?って」
teっちゃん「ふっ!ふふっ!」
城島「一瞬そういう空気になりましたね(笑)」
teっちゃん「はっ、ふっ…!」
城島「思いっきり、ニッコニコして(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「L'Arc〜en〜Cielが6月9日にって今、みんな何つったらいいか分かんなかったわよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
春菜「普通ロックと思うでしょうよ」
teっちゃん「うん俺…」
西川「え、言われるまで気付かなかった」
teっちゃん「あ?ラルクってロック?」
春菜「……あれっ?…………あ、ちょっと禁断のボタンを押した感じですね」
全員「(笑)」
teっちゃん「まぁロックですけど」
全員「(笑)」
春菜「良かったー(笑)」
城島「近藤さんは何かないの?そういう数字」
春菜「あーでも、やっぱ4とか9とか」
teっちゃん「うん」
春菜「何となく避けちゃいますね」
城島「あぁー…」
teっちゃん「俺でも、実家出てぇ…は、初めて一人暮らしした日は、4月9日やったよ」
春菜「あら?あたしが避けてる数字だらけじゃないですか」
teっちゃん「ははっ、はっ…!ねぇ」
西川「でも良かったんだもん」
teっちゃん「うん」
西川「関係ないよね?数字」
teっちゃん「関係ない」
春菜「もうこれ終わっちゃってるじゃないですか(笑)」
城島「子供の頃の、誰がやり始めたか知らんけど、うちの町に住んでる子供みんなやってたけど…たまに霊柩車走ってるの見かけると、親指を」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「隠すっていうのをね、子供達の癖っていうか、ありましたね」
teっちゃん「うん。やったやった」
城島「あっ!あかん!隠さな!みたいな」
teっちゃん「うん」
春菜「親の死に目にあえないんでしたっけ?」
teっちゃん「うん。何かそういうね」
城島「まぁ迷信やろうけど…」
西川「あの、車のナンバーにこだわる人はいますよね」
春菜「後、携帯電話の番号とかを」
teっちゃん「うんうん」
春菜「高いお金出して」
teっちゃん「はいはい」
春菜「買う人もいますよね」
城島「え、近藤さん、携帯番号何番です?」
春菜「えっとね、090の…」
teっちゃん「ふっ、ははっ…!」
春菜「言う訳ないでしょ!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!」
西川「名前がナンバーにできる人ってよくないですか?」
teっちゃん「あぁー…!ホンマやね」
春菜「数字に当てはまる人」
teっちゃん「うん」
西川「例えば何だろう?」
teっちゃん「えーっとね?何やろね」
西川「何だろう(笑)」
teっちゃん「あっ!おさむとかね?」
春菜「あぁ…!」
西川「そういうのできる人いいなー」
teっちゃん「んー…」
城島「春、菜、はないか?8、6、7、はろな(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「史子、茂、し、げ、もうげの時点で…」
teっちゃん「げ!げ!げって何やろなー…げに近いの」
城島「5?5とかはー…しごろ(笑)」
teっちゃん「あははっ!!」
全員「(笑)」
春菜「tetsu…」
teっちゃん「てん…てん…てん、ツー」
全員「テンツー」
teっちゃん「テンツー」
西川「でも、分かんないでしょ誰も」
teっちゃん「ねぇー…テンツー。テンツー」
城島「テンツー(笑)102ね」
teっちゃん「俺おっしい、俺ね、誕生日が10月3日やからー…2日やったらね?テンツー…」
城島「あ、ホントだ」
teっちゃん「はんー…」
春菜「じゃあもう誰も誰もできないという結論で(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「あ、それより好きな数字やったよね」
春菜「好きな数字の話ですよ。でもまぁ8も分かりますけどね。何か末広がりみたいな…やっぱ私は何かちょっと縁起を考えちゃいますね」
teっちゃん「でも、良し悪しあるんですよ、あの数字の。ケータイ、とか、車の番号…そのー…ま、ケータイとかの下4桁ーを、いっこずつ全部足して。全部足した数。で…まぁ、いい悪いはあって」
西川「へぇー…!どういう風に?」
teっちゃん「いい数字悪い数字が」
春菜「いい数字は?」
teっちゃん「いい数字?例えば……ひ、えぇーと…24とか…じゅう、16とか」
西川「全部足して?」
teっちゃん「ん、全部足して」
城島「24と26だけ?(笑)」
teっちゃん「16、24、32かな?」
城島「その基準は何なんですか?」
teっちゃん「いや…何か…うん何か、決まってるの」
全員「(笑)」
teっちゃん「それー、はもう、画数とかそういうほら…姓名判断とかでもー…」
城島「と一緒で」
teっちゃん「うんいっし…」
城島「ケータイの番号を、下4桁足したらこの数字になった人は、あんまりよくない?」
teっちゃん「ううん、いい」
城島「あ、いいんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ケータイのナンバー画数みたいな感じですか?」
teっちゃん「んー」
西川「それどこにのってるんだろう?」
teっちゃん「…そぉーれはっ…でも、色んな考え…があると思うんで…うん、画数、でも先生によってちょっ、と違ったりするでしょ?」
城島「たしかに」
春菜「へぇー!でもこれ聴いて、その数字当てはまったら嬉しいですよね」
西川「でも早速当てはまらなかった」
春菜「あたしも」
城島「(笑)」
teっちゃん「俺、大、体分かりますよ。いいか悪いかぐらいは。え」
春菜「え、その数字を見てですか?」
teっちゃん「うん。西、西川さん何になりました?」
西川「あたし…」
teっちゃん「全部足して」
西川「19」
teっちゃん「あぁー…!あんまりよくない」
西川「えぇー…!」
春菜「私21です」
teっちゃん「は、まぁ大丈夫。いい…まぁ、いい、かな。うん」
春菜「まぁまぁ?」
teっちゃん「うん」
西川「え、ちょっと、どう良くないのか(笑)全然、何か、ふわっとしてない?(笑)」
teっちゃん「何かねぇ」
春菜「tetsuさんの匙加減が…」
西川「自分で今考えてるんでしょ?(笑)」
teっちゃん「いや、俺、大体、大体、頭に入ってるから」
城島「この2桁何です?」
teっちゃん「んっとね、それはねー…何、ど、どうだったかなー…?そこ、覚えてないなー…」
城島「何じゃそりゃ(笑)」
春菜「え、tetsuさんの」
teっちゃん「うん」
春菜「ケータイ番号は」
西川「24か16か32なんでしょ?」
teっちゃん「そうそう」
全員「えぇー!(笑)」
teっちゃん「ははは!!」
西川「ズルいよそれはー…!(笑)」
teっちゃん「まぁね」
西川「それはズルいよねー?」
teっちゃん「うんいやっ、いやっ、俺、俺、でもあれ…タイムリーな、ネタやけど…最近マネージャーのケータイを、それで…変えてもらったの。番号」
春菜「あ、マネージャーさんからも運がよくなるように…」
teっちゃん「そうそうそうそう。やっぱ仕事、マネージャー、のケータイから、入ってくるでしょ?マネージャーのケータイ番号そ、変えてもらった」
春菜「えぇー…!」
西川「この3つ限定?」
teっちゃん「ん、限定で」
西川「24か16か32?」
teっちゃん「うん」
春菜「へぇー…!」
teっちゃん「んー…」
春菜「そっから変わりました?仕事」
teっちゃん「いやも、すんーごい仕事が、もうじゃんじゃんっていうか変えてまだ2、3日しか経ってない」
全員「(笑)」
春菜「何かあったら言ってください。これ増えたよとか」
teっちゃん「ねぇ!」
西川「この仕事がきたとか、この番号にしたお陰でっていう…」
teっちゃん「うん。じゃあマネ」
春菜「マネージャーさんにいいことがあったよ、とか」
teっちゃん「うん、毎週じゃあ報告しようかな」
城島「(笑)」
teっちゃん「はははっ…!はっ…!」
エンディングトーク
城島「さぁ、ということで、そろそろお別れの時間ですけども…」
teっちゃん「はい」
城島「面白い話聞けましたね今日はtetsuさんからね」
西川・春菜「ねぇ」
teっちゃん「いや…」
城島「結構そういう話知ってますよね?」
teっちゃん「まぁねぇ…」←また吐息混じりのーティスト声です 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「はぁい…」←アーティスト声 笑
春菜「誰のイメージなんすか」
teっちゃん「えぇ、何…?」←またアーティスト声 笑
城島「(笑)」
teっちゃん「ミュージシャン…」←更にアーティスト声 笑
西川「tetsuさんの中のミュージャンのイメージ(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
城島「tetsuさんが思う…(笑)」
teっちゃん「まぁね…うん…」
城島「結構知ってますよね…」←城島さんまでミュージシャン声 笑
teっちゃん「うんまぁ…ちょっとね…ちょっとした雑、学、はね…」←更にteっちゃんもミュージシャン声 笑
城島「ええ…」←まだまだ続くミュージシャン声 笑
西川「ちゃんと喋れてない(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「はっ…!ふっふっふっふ…!」
城島「や、だから風水とかもよく知ってますもん」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「まぁね」
城島「結構知ってますよね?マジで」
teっちゃん「うん。ちょこっと。結構、こまめに、そういう本、読んー、でたり、そういう先生ー…と、お会いしたり」
城島「カーテンの色とかも、何かあるんですよね?」
teっちゃん「カーテンの色?あぁー…そのー…部屋の方角によってはあると思うけど。でもそぉーれやり出したらもう…ねぇ?」
城島「ま、そこまでじゃなくて、tetsuさんは。何かもう全部こだわってるっていうよりか、一応ちょっと知ってるけど」
teっちゃん「んー…んー…」
城島「そこまでこだわらない?」
teっちゃん「そこまでこだわんない。だって、それ、守りだしたらもう…すんごいちぐはぐなインテリアとか…終いには変な、龍の置きもんとか、水晶置かなあかんなるやん。そんなん嫌やもん。へへっ、へっ、へ…!」
城島「玄関に、熊の木彫りの置物とか…(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ、そ…(笑)」
西川「そんな風水ないでしょ(笑)」
teっちゃん「いやっ、ふっ…!」
城島「言われたら置きます?」
teっちゃん「いやっ、よく…犬のー…犬っていうか、動物の置きもんとか置いてある…お宅とかあるでしょー?玄関とか。あれは何かよくないって聞く」
全員「えっ!?」
春菜「そうなんですか?」
teっちゃん「うん。全部そのー…何か、いい、運気も、その、動物が跳ね返す、とか…」
全員「へぇー!」
城島「絵は、どうですか?」
teっちゃん「絵は、明るい絵ならいい。明るい絵は…見た目にいいと思う」
全員「へぇー…(笑)」
春菜「風水にいいとかじゃなくて見た目にいいと思うって(笑)」
teっちゃん「ホントにホントに。ホントにホントに。風水的にもいい」
春菜「あ、風水的にも。へぇー…!」
城島「へぇー…何かちょっと勉強になりましたね(笑)」
私17だった(実際に足してみた人)←
何か惜しいですね。
でも私のケー番4だらけだし6だらけの番号からよく私が学校とか行ってて出られないときに限って電話かかってくるから不吉っていうかダメな番号なんでしょうか(笑)
4だらけの番号に6だらけの番号から電話かかってくるとかよくよく考えたら怖いですよね。
何気に下4桁中3つが4だし(笑)
ってか番号にこだわる人ならあなたのバンドにいるじゃないですか。
ほら「666」にやたらこだわって値段設定やら時間やら人数やら品番やら何かと666にする人が(笑)
ロックの日ならぬ13日の金曜日に出しちゃったりとかしてるね?
かくいうあなただってそれなりに「69」にこだわってるでしょうが(笑)
teっちゃんが例えに出したハリクリの品番は勿論、ラルクの場合でも品番とかにこだわっているものは多いですよね(笑)
ってか冗談とはいえ「ラルクってロック?」はヒヤリとしますよね。
ヴィジュアルって言ったら怒るしL'7で海外に行ったときの記者会見か何かでも「日本から来た4人組のハードロックバンドです」って言ってたのにロックじゃなかったら何なんですかってなるじゃないですか(笑)
そしてteっちゃんはホント風水に詳しいですよね。
何てったって会報で連載持ってるぐらいですから(笑)
でもインテリアにもこだわるので、完全にこだわる訳ではないと。
teっちゃんのこだわりは色々と難しいですね(笑)
毎年出てるらしいんですが、学校がある地区のイベントに我がバトン部が出るんですよ。
それが今年は8月2日だそうで、被らなかったのはいいもののライブの次の日ってのはキツいですよね(笑)
ついでに言うとその後合宿もあるそうで、まだ決まってないんですけど日にちによってはVAMPSライブと被る可能性がね。
うんまぁ、何か色々頑張ります(笑)
そんな感じでゴチャレポの続きの続きです。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
西川「皆さんは、好きな数字ってありませんか?ロッカーや温泉の靴入れの番号は好きな番号を選んだりしませんか?僕は深い意味はありませんが、数字の8が好きです。何か8という数字の形も好きなんですよね」
城島「昔やったら銭湯やと、1番とか3番とか…靴箱のね。そこ取るのが好きやったけどね。背番号とか」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「tetsuさん、何かあります?好きな数字」
teっちゃん「数字!いやっ…!特に…」
春菜「(笑)終わちゃった!」
teっちゃん「特にぃー…ないですね…」←また低い声で 笑
西川「あ、出た(笑)」
春菜「アーティスト(笑)」
teっちゃん「はい…」←アーティスト声 笑
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふふっ…!」
城島「数字ねぇ…」
teっちゃん「数字」
西川「ないなあたしも…」
teっちゃん「んー…」
春菜「でもこう縁起担いだりとかないですか?」
teっちゃん「こだわる人は…………例えばうちー、ラルクの。Hurry Xmasってー…シングル…クリスマスソングで。それは、CD番号が…1224とか」
全員「へぇー!」
春菜「ロマンチックな…!こう、6月9日に、出してやるぜ!…みたいなのとかないですか?(笑)」
西川「何それ?」
春菜「ロックの日に…」
teっちゃん「うん」
西川「ビックリした(笑)」
teっちゃん「あ、また下ネタかと思ったぁー」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「はははっ!はっ、ははっ!」
春菜「思考回路どうなってんですか!」
teっちゃん「まぁた下ネタ?ふふっ!はっ、ふっ!」
西川「すんごい、ド下だと思った今」
teっちゃん「ふっ、ねぇ!もぉー…」
春菜「ロックですよロック!」
teっちゃん「ロックかー…ぜんーぜ…」
西川「酷いわと思って」
春菜「いや、耳が酷いよ」
teっちゃん「ふふふっ!」
西川「何言ってんのこの人?って」
teっちゃん「ふっ!ふふっ!」
城島「一瞬そういう空気になりましたね(笑)」
teっちゃん「はっ、ふっ…!」
城島「思いっきり、ニッコニコして(笑)」
teっちゃん「ふっ…!」
西川「L'Arc〜en〜Cielが6月9日にって今、みんな何つったらいいか分かんなかったわよ(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…!」
春菜「普通ロックと思うでしょうよ」
teっちゃん「うん俺…」
西川「え、言われるまで気付かなかった」
teっちゃん「あ?ラルクってロック?」
春菜「……あれっ?…………あ、ちょっと禁断のボタンを押した感じですね」
全員「(笑)」
teっちゃん「まぁロックですけど」
全員「(笑)」
春菜「良かったー(笑)」
城島「近藤さんは何かないの?そういう数字」
春菜「あーでも、やっぱ4とか9とか」
teっちゃん「うん」
春菜「何となく避けちゃいますね」
城島「あぁー…」
teっちゃん「俺でも、実家出てぇ…は、初めて一人暮らしした日は、4月9日やったよ」
春菜「あら?あたしが避けてる数字だらけじゃないですか」
teっちゃん「ははっ、はっ…!ねぇ」
西川「でも良かったんだもん」
teっちゃん「うん」
西川「関係ないよね?数字」
teっちゃん「関係ない」
春菜「もうこれ終わっちゃってるじゃないですか(笑)」
城島「子供の頃の、誰がやり始めたか知らんけど、うちの町に住んでる子供みんなやってたけど…たまに霊柩車走ってるの見かけると、親指を」
teっちゃん「はいはいはい」
城島「隠すっていうのをね、子供達の癖っていうか、ありましたね」
teっちゃん「うん。やったやった」
城島「あっ!あかん!隠さな!みたいな」
teっちゃん「うん」
春菜「親の死に目にあえないんでしたっけ?」
teっちゃん「うん。何かそういうね」
城島「まぁ迷信やろうけど…」
西川「あの、車のナンバーにこだわる人はいますよね」
春菜「後、携帯電話の番号とかを」
teっちゃん「うんうん」
春菜「高いお金出して」
teっちゃん「はいはい」
春菜「買う人もいますよね」
城島「え、近藤さん、携帯番号何番です?」
春菜「えっとね、090の…」
teっちゃん「ふっ、ははっ…!」
春菜「言う訳ないでしょ!」
teっちゃん「ふふっ、ふっ…!」
西川「名前がナンバーにできる人ってよくないですか?」
teっちゃん「あぁー…!ホンマやね」
春菜「数字に当てはまる人」
teっちゃん「うん」
西川「例えば何だろう?」
teっちゃん「えーっとね?何やろね」
西川「何だろう(笑)」
teっちゃん「あっ!おさむとかね?」
春菜「あぁ…!」
西川「そういうのできる人いいなー」
teっちゃん「んー…」
城島「春、菜、はないか?8、6、7、はろな(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「ははっ」
春菜「史子、茂、し、げ、もうげの時点で…」
teっちゃん「げ!げ!げって何やろなー…げに近いの」
城島「5?5とかはー…しごろ(笑)」
teっちゃん「あははっ!!」
全員「(笑)」
春菜「tetsu…」
teっちゃん「てん…てん…てん、ツー」
全員「テンツー」
teっちゃん「テンツー」
西川「でも、分かんないでしょ誰も」
teっちゃん「ねぇー…テンツー。テンツー」
城島「テンツー(笑)102ね」
teっちゃん「俺おっしい、俺ね、誕生日が10月3日やからー…2日やったらね?テンツー…」
城島「あ、ホントだ」
teっちゃん「はんー…」
春菜「じゃあもう誰も誰もできないという結論で(笑)」
teっちゃん「うん」
城島「あ、それより好きな数字やったよね」
春菜「好きな数字の話ですよ。でもまぁ8も分かりますけどね。何か末広がりみたいな…やっぱ私は何かちょっと縁起を考えちゃいますね」
teっちゃん「でも、良し悪しあるんですよ、あの数字の。ケータイ、とか、車の番号…そのー…ま、ケータイとかの下4桁ーを、いっこずつ全部足して。全部足した数。で…まぁ、いい悪いはあって」
西川「へぇー…!どういう風に?」
teっちゃん「いい数字悪い数字が」
春菜「いい数字は?」
teっちゃん「いい数字?例えば……ひ、えぇーと…24とか…じゅう、16とか」
西川「全部足して?」
teっちゃん「ん、全部足して」
城島「24と26だけ?(笑)」
teっちゃん「16、24、32かな?」
城島「その基準は何なんですか?」
teっちゃん「いや…何か…うん何か、決まってるの」
全員「(笑)」
teっちゃん「それー、はもう、画数とかそういうほら…姓名判断とかでもー…」
城島「と一緒で」
teっちゃん「うんいっし…」
城島「ケータイの番号を、下4桁足したらこの数字になった人は、あんまりよくない?」
teっちゃん「ううん、いい」
城島「あ、いいんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ケータイのナンバー画数みたいな感じですか?」
teっちゃん「んー」
西川「それどこにのってるんだろう?」
teっちゃん「…そぉーれはっ…でも、色んな考え…があると思うんで…うん、画数、でも先生によってちょっ、と違ったりするでしょ?」
城島「たしかに」
春菜「へぇー!でもこれ聴いて、その数字当てはまったら嬉しいですよね」
西川「でも早速当てはまらなかった」
春菜「あたしも」
城島「(笑)」
teっちゃん「俺、大、体分かりますよ。いいか悪いかぐらいは。え」
春菜「え、その数字を見てですか?」
teっちゃん「うん。西、西川さん何になりました?」
西川「あたし…」
teっちゃん「全部足して」
西川「19」
teっちゃん「あぁー…!あんまりよくない」
西川「えぇー…!」
春菜「私21です」
teっちゃん「は、まぁ大丈夫。いい…まぁ、いい、かな。うん」
春菜「まぁまぁ?」
teっちゃん「うん」
西川「え、ちょっと、どう良くないのか(笑)全然、何か、ふわっとしてない?(笑)」
teっちゃん「何かねぇ」
春菜「tetsuさんの匙加減が…」
西川「自分で今考えてるんでしょ?(笑)」
teっちゃん「いや、俺、大体、大体、頭に入ってるから」
城島「この2桁何です?」
teっちゃん「んっとね、それはねー…何、ど、どうだったかなー…?そこ、覚えてないなー…」
城島「何じゃそりゃ(笑)」
春菜「え、tetsuさんの」
teっちゃん「うん」
春菜「ケータイ番号は」
西川「24か16か32なんでしょ?」
teっちゃん「そうそう」
全員「えぇー!(笑)」
teっちゃん「ははは!!」
西川「ズルいよそれはー…!(笑)」
teっちゃん「まぁね」
西川「それはズルいよねー?」
teっちゃん「うんいやっ、いやっ、俺、俺、でもあれ…タイムリーな、ネタやけど…最近マネージャーのケータイを、それで…変えてもらったの。番号」
春菜「あ、マネージャーさんからも運がよくなるように…」
teっちゃん「そうそうそうそう。やっぱ仕事、マネージャー、のケータイから、入ってくるでしょ?マネージャーのケータイ番号そ、変えてもらった」
春菜「えぇー…!」
西川「この3つ限定?」
teっちゃん「ん、限定で」
西川「24か16か32?」
teっちゃん「うん」
春菜「へぇー…!」
teっちゃん「んー…」
春菜「そっから変わりました?仕事」
teっちゃん「いやも、すんーごい仕事が、もうじゃんじゃんっていうか変えてまだ2、3日しか経ってない」
全員「(笑)」
春菜「何かあったら言ってください。これ増えたよとか」
teっちゃん「ねぇ!」
西川「この仕事がきたとか、この番号にしたお陰でっていう…」
teっちゃん「うん。じゃあマネ」
春菜「マネージャーさんにいいことがあったよ、とか」
teっちゃん「うん、毎週じゃあ報告しようかな」
城島「(笑)」
teっちゃん「はははっ…!はっ…!」
エンディングトーク
城島「さぁ、ということで、そろそろお別れの時間ですけども…」
teっちゃん「はい」
城島「面白い話聞けましたね今日はtetsuさんからね」
西川・春菜「ねぇ」
teっちゃん「いや…」
城島「結構そういう話知ってますよね?」
teっちゃん「まぁねぇ…」←また吐息混じりのーティスト声です 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「はぁい…」←アーティスト声 笑
春菜「誰のイメージなんすか」
teっちゃん「えぇ、何…?」←またアーティスト声 笑
城島「(笑)」
teっちゃん「ミュージシャン…」←更にアーティスト声 笑
西川「tetsuさんの中のミュージャンのイメージ(笑)」
teっちゃん「ははっ!」
城島「tetsuさんが思う…(笑)」
teっちゃん「まぁね…うん…」
城島「結構知ってますよね…」←城島さんまでミュージシャン声 笑
teっちゃん「うんまぁ…ちょっとね…ちょっとした雑、学、はね…」←更にteっちゃんもミュージシャン声 笑
城島「ええ…」←まだまだ続くミュージシャン声 笑
西川「ちゃんと喋れてない(笑)」
全員「(笑)」
teっちゃん「はっ…!ふっふっふっふ…!」
城島「や、だから風水とかもよく知ってますもん」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「まぁね」
城島「結構知ってますよね?マジで」
teっちゃん「うん。ちょこっと。結構、こまめに、そういう本、読んー、でたり、そういう先生ー…と、お会いしたり」
城島「カーテンの色とかも、何かあるんですよね?」
teっちゃん「カーテンの色?あぁー…そのー…部屋の方角によってはあると思うけど。でもそぉーれやり出したらもう…ねぇ?」
城島「ま、そこまでじゃなくて、tetsuさんは。何かもう全部こだわってるっていうよりか、一応ちょっと知ってるけど」
teっちゃん「んー…んー…」
城島「そこまでこだわらない?」
teっちゃん「そこまでこだわんない。だって、それ、守りだしたらもう…すんごいちぐはぐなインテリアとか…終いには変な、龍の置きもんとか、水晶置かなあかんなるやん。そんなん嫌やもん。へへっ、へっ、へ…!」
城島「玄関に、熊の木彫りの置物とか…(笑)」
teっちゃん「ふふっ、ふっ、そ…(笑)」
西川「そんな風水ないでしょ(笑)」
teっちゃん「いやっ、ふっ…!」
城島「言われたら置きます?」
teっちゃん「いやっ、よく…犬のー…犬っていうか、動物の置きもんとか置いてある…お宅とかあるでしょー?玄関とか。あれは何かよくないって聞く」
全員「えっ!?」
春菜「そうなんですか?」
teっちゃん「うん。全部そのー…何か、いい、運気も、その、動物が跳ね返す、とか…」
全員「へぇー!」
城島「絵は、どうですか?」
teっちゃん「絵は、明るい絵ならいい。明るい絵は…見た目にいいと思う」
全員「へぇー…(笑)」
春菜「風水にいいとかじゃなくて見た目にいいと思うって(笑)」
teっちゃん「ホントにホントに。ホントにホントに。風水的にもいい」
春菜「あ、風水的にも。へぇー…!」
城島「へぇー…何かちょっと勉強になりましたね(笑)」
私17だった(実際に足してみた人)←
何か惜しいですね。
でも私のケー番4だらけだし6だらけの番号からよく私が学校とか行ってて出られないときに限って電話かかってくるから不吉っていうかダメな番号なんでしょうか(笑)
4だらけの番号に6だらけの番号から電話かかってくるとかよくよく考えたら怖いですよね。
何気に下4桁中3つが4だし(笑)
ってか番号にこだわる人ならあなたのバンドにいるじゃないですか。
ほら「666」にやたらこだわって値段設定やら時間やら人数やら品番やら何かと666にする人が(笑)
ロックの日ならぬ13日の金曜日に出しちゃったりとかしてるね?
かくいうあなただってそれなりに「69」にこだわってるでしょうが(笑)
teっちゃんが例えに出したハリクリの品番は勿論、ラルクの場合でも品番とかにこだわっているものは多いですよね(笑)
ってか冗談とはいえ「ラルクってロック?」はヒヤリとしますよね。
ヴィジュアルって言ったら怒るしL'7で海外に行ったときの記者会見か何かでも「日本から来た4人組のハードロックバンドです」って言ってたのにロックじゃなかったら何なんですかってなるじゃないですか(笑)
そしてteっちゃんはホント風水に詳しいですよね。
何てったって会報で連載持ってるぐらいですから(笑)
でもインテリアにもこだわるので、完全にこだわる訳ではないと。
teっちゃんのこだわりは色々と難しいですね(笑)
teっちゃんはモロッコでアチョー!ってやったことがあるらしいゴチャ・まぜっ!レポ続き
kiyo君お誕生日おめでとう!
ジャンヌ一誕生日が早いkiyo君が3○歳の誕生日を迎えたということは四捨五入すれば40になってしまう年齢になったということであり、遂にジャンヌメンバーがアラフォーへと次々に足を踏み入れていくことになるということですね!←
そしてkiyo君が誕生日を迎えたということは後2日で…(何)
内気な笑顔のピアニストでありJanne Da Arcの癒し系で天才的なまでの作曲センスとお笑い芸人顔負けのギャクセンスを誇るkiyo君!
私がジャンヌで特に好きな曲はほとんどがkiyo君の曲であり、毎日kiyo風呂見ては爆笑させていただいております(笑)
そしてkiyo君といえばスイーツ!
ということで一人酢豚祭りや梅雨のパン祭りにちなんで梅雨の一人スイーツ祭りを晩御飯代わりに開催したんですが、プリン1個とケーキ2個で見事撃沈しました(笑)
元々小食で3日ぐらい何も食べなくても平気でおさかなのやつ1個でぽんぽんらーになる私には無理でしたよええ。
一人酢豚祭りを開催して10人前を1人で完食したkiyo君はすごいと改めて実感しました(笑)
そんな今日はジャンヌのDVDをkiyo君中心に見たりジャンヌのkiyo君曲やら先日買ったばかりのkiyo君のソロCDを聴いたりして過ごしてましたよ。
ソロCDなんか買ったばかりなのに早くもどっぷりハマッておりますから(笑)
ゲームミュージックで、ゲストボーカルとしてJanne Da Arcのyasu(笑←)が参加してる曲もあるんですが、全体を通してかなりいいです。
ジャンヌでも初聴きで一番ツボにきたのはほとんどkiyo君曲ですし、全部好きではありますが特に好きな曲をピックアップするのならほとんどがkiyo君の曲だったりするんです(笑)
でもソロのインスト曲もいいんですが、やっぱり中でも一番好きなのはヤスボーカルの曲なんですよね。
やっぱりkiyo君の書いた曲にヤスが詞をつける、っていうのが一番好きなんですよ(笑)
kiyo君は暗めの曲を作ることが多いので、いじめの曲とか児童虐待の曲とか裏切った恋人追い詰めてナイフで刺す曲とか身体改造の曲とかそんなんばっかになっちゃって誕生日っぽくないんですがね(笑)
最高級に落ち込んでるときにジャンヌにハマッたのでそんなんばっか好きなんです。
ってか初めて聴いて「何この曲めっちゃいい!」ってなって歌詞聞き込んで「更にいい!」ってなることが多いんで、歌詞云々よりkiyo君の作曲センスが好きなんだと思います。
だけどそこに乗せる歌詞が更に曲を引き立ててるっていうか引けを取らないから更に好きになるっていうかね。
相乗効果というか、kiyo君の書く曲とyasuの書く詞の組み合わせは正に黄金コンビと言ったところでしょうか(笑)
なのでやっぱりジャンヌとしての活動を一刻も早く再開してほしいものです。
ラルクもそうなんですけど、バンドの活動がないとボーカルばっか忙しくてボーカルばっか必死で、なのに他の人は好き勝手やってたり消息が分からなかったり仕事しなかったりするんでね(笑)
11月にABCのツアーが終わるので、年明けというかあわよくば今年でメジャーデビュー10周年だし年の瀬にでもラニバみたいな感じで復活するんじゃないかって信じてるよだってヤス君そういうパクリ大好きだし←
そして当日に知ったんですけど、今日はJu-kenさんの誕生日でもあるそうですね!
VAMPSのライブもあるしどうせまたバースデーサプライズとかやるんでしょ涙と微熱とジェラシーだわっ!←
そしてそして更に今日はジャンヌのマネージャーであるマ・ルーヤマさんもお誕生日なんだそうで!
いつもあの幼稚園児のようなジャンヌのマネージャーをやられるというのはとても大変だと思いますが、どうぞこれからもあの子達を宜しくお願いします(笑)
そんな感じで皆さんお誕生日おめでとうございます!
んでもって皆さんの誕生日を祝いつつ、そしてケーキを食べつつもゴチャレポです(笑)
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
春菜「私はよく、昔ヤンキーやった?と聞かれることがあります。そりゃあハタチを過ぎても髪の毛は未だに明るめの茶髪で、コンタクトを入れてないときは目つきも悪いですけどね。でもヤンキーをやってたこともないし、ヤンキーの友達もいません。見かけで判断されているんですよね?皆さんも見かけで判断されて、私ってそうじゃないのにー、と思ったことありませんか?」
城島「あぁー…こないだ鉄腕ダッシュのロケで、今海をテーマにやってるんですけど…業者の方がいて、僕クレーンを操縦できる免許持ってるんですよ。クレーンを使って」
teっちゃん「うん」
城島「操縦してたんですけど、そんときの業者の一人が、僕より上かな?下かな?ってぐらいの方がいらっしゃって。サングラスして、いわきこういちさんみたいな」
teっちゃん「んー」
城島「雰囲気で。昔悪そうやったやろなー!朝からこんなサングラスしてー!みたいな」
teっちゃん「んー」
城島「すっごいカッコいいなと思いながら作業してて。どうもありがとうございましたーって言ったら、あ!どもー!って、すごい高い声なんですよ!」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「あれっ!?と思って。イメージ違うなー!と思って」
teっちゃん「ふふっ」
城島「で、また違う日にロケやって、またクレーン作業やって、あれ?こないだのカッコ良かったおじさんどこ行ったんやろー?って思ったら、よろしくー!って目の前におって。その日はサングラスしてなくて普通のメガネしてたんですけど、目が物凄いねぇ、タレ目で人のいい顔してて…それやとこの声も分かるわー思って。サングラス一つでイメージ本当に変わるんやな思て」
春菜「目の印象、かなり変わりますもんね」
城島「だからよく昔の少女漫画で、ド近眼のメガネかけた子が、メガネ落ちて、大丈夫かよって、お前メガネ取ると…みたいな(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「ないけどね(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「は…!は…!」
城島「そんなことないけどね(笑)」
西川「現実で、サングラスじゃなけりゃ見えてますからね」
teっちゃん「はっ…!」
城島「そういうの、目ってホントにありますよね。サングラス1個だけで雰囲気変わる。だからタモリさんもサングラスしてるイメージあるから、外すと何かすごい違和感あるんですよね」
teっちゃん「んー…」
城島「何かそういうの、ありました?」
春菜「あのー、見かけというか…初対面の男の人で、ノリがいいおじさんとかだと…私の前で相撲を取るこう…格好をするんですよ」
西川「まぁ見かけで判断されてますねたしかに(笑)」
春菜「完全に見かけでねぇ。一回やろうぜ、みたいな」
teっちゃん「あはぁっ…!」
春菜「そんなノリでくるから、それは迷惑ですよね。体格いいからってね?(笑)」
teっちゃん「あぁあー…」
春菜「昔、腕をならしたのか知りませんけども…そういうのやめていただきたいですよね」
teっちゃん「はーいはいはい」
城島「あぁー…tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「いやっ…!僕今その話聞いて思い出したのは、昔モロッコに行ったときに、もぉー…ま、東洋人が珍しい、くて…もう俺を見る度に、みんな何か、アチョー!とか何か…」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「カンフーの…格好してきて。俺はジャッキー・チェンちゃうぞー!とか思いながら…で、あんーまりにもぉ、歩いてるとしょっちゅうくるから、もう、し、もう最後の方アチョー!ってやり返したら、みんな何かビビッて逃げる、みたいな」
全員「(笑)」
西川「ビビッてんだ(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「いざやられるとビビッちゃうみたいな(笑)」
teっちゃん「そう。そういうことありましたねー」
西川「tetsuさん、イメージが違った。最初と」
teっちゃん「あ…」
西川「全然。初めてお会いしたときと」
teっちゃん「あ、カンフー、できそうにない?」
西川「そうじゃなくて(笑)」
teっちゃん「あぁ、そうじゃない?」
西川「そうじゃなくて」
teっちゃん「ははっ!」
西川「ミュージシャンっていう情報と」
teっちゃん「はーい」
西川「見た目?」
teっちゃん「はーい。見た目。うん」
西川「と、何か、クールな感じ、だと思ってたかな?」
teっちゃん「いやー、そうっすねー…」←最後吐息混じりに 笑
春菜「ちょっとクールな感じにしてますけどね」
西川「うん。急にね」
teっちゃん「そうですねー…ちょっ、と照明明るいなぁー…」←低めの声で 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「みたいな…」←また低い声で 笑
春菜「今はどうなんですか?」
西川「全然、普通にお笑いな感じじゃないですか?(笑)」
teっちゃん「いやいやいや…」←まだ低い声です 笑
春菜「おっちょこちょいな…」
teっちゃん「いやいやそんなことないですよ…」←また低い声で 笑
西川「下ネタ言わな(笑)」
teっちゃん「っへっ?(笑)」←戻った 笑
春菜「低いトーンで(笑)」
西川「だってまず喋るイメージが…ミュージシャンっていうカテゴリの中で。まつやまちはるさんぐらいでしょ。ミュージシャンでよくお喋りする…(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ははっ、ははっ…!」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「いやも、俺、俺ら、二人共ミュージシャンやんな?」
城島「(笑)」
西川「そうだよね?」
teっちゃん「ねぇ」
城島「僕もそうや(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「そうなんですよね。お二人共ミュージシャンだけど…」
teっちゃん「うん」
西川「よく喋りますよね」
teっちゃん「うん」
城島「いや、だけどtetsuさん、ラルクの…やっぱり皆さんって、特にtetsuさんは、特別ちゃいますかね?ミュージシャンの中でも。割とフリーな…」
teっちゃん「フリーな」
城島「でも昔は、髪長い頃は何かやっぱ僕らTKIOから見ても、すごい怖いバンドってイメージが…ありましたね」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「んー…」
城島「ラジオやって、こんな風に気さくに喋る人なんやって思ったけど、歌番組で一緒になると、うわー…!何かやっぱちょっとこうバリア…」
teっちゃん「あはっ!」
城島「貼ってんなーみたいな。オーラじゃない、オーラもあるねんけど、バリアがブアー!って4人でこう…っていうイメージがあるねん。最初はすごかったかもしんない」
teっちゃん「…ん、あー、そうですねー…」←低音ボイス復活 笑
全員「(爆笑)」
teっちゃん「うん」
城島「西川さんはどう?第一印象と喋ってる感じと」
西川「でも結構合っちゃってるしね」
teっちゃん「んんー…」
春菜「こう、猫顔じゃないですか?目が釣りあがった。だから最初からちょっとキツそうだなーみたいな印象があるんで、キツくこられてもあぁやっぱりキツいんだーみたいな…」
西川「なるほどね。あたしも何言ってもいいんだーみたいな」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「は、は、は…!」
城島「でも、恋愛するとどうなんですか?好きな男性の前では。二人っきりやと」
西川「いやでも、結構言いたいことは言いますね。多少、好きなんだったら優しくしますけど、言うことは言うかな。多分tetsuさんだとぶつかると思う」
teっちゃん「あはっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「あぁー…そうですねぇ」
西川「んー…そうですね(笑)」
teっちゃん「んー、ぼ」
城島「例えばどういうとこでぶつかると思います?tetsuさんと」
西川「なんとなくですけど、何か、お互い理論武装してきて」
teっちゃん「んー…」
西川「言い合いになりそうな気がする」
teっちゃん「あっ…!俺、口げんかでは絶対負けへん」
西川「いやあたしも」
teっちゃん「あははっ!」
城島「じゃあ、過去、どんな口喧嘩したことあります?」
西川「いや、ホントくだらないことですよ?例えば…この後もう一軒飲みに行くか行かないかぐらいの…」
teっちゃん「ふはっ…!」
西川「ちょっと疲れてるから行かないっていう人と」
teっちゃん「あぁー…」
西川「明日遅いから行きたくないっていう人と両者いた場合に、不機嫌ですよあたしは。で、何で不機嫌なの?ってなって」
teっちゃん「んー」
西川「それについて、もう延々」
城島「西川さんはどっちなんですか?」
西川「あたしは行きたい派」
teっちゃん「んー、俺は帰りたい」
春菜「(笑)」
teっちゃん「んー、も、しんどいやんもー…!」
西川「だってあたし明日休みなのよ」
teっちゃん「いやいやいやいや!もうしんどいって」
西川「ちょっとだけちょっとだけ!」
teっちゃん「はぁー…早く、早く(笑)寝て。早起き、して!早起きして?…ふふふ…」
西川「早起きして」
teっちゃん「また今度!」
西川「今度…でもさ、折角」
teっちゃん「ちょいやいやいやいやいやいやいやいやんんしんどいって」
西川「ちょっとだけ付き合ってよ」
teっちゃん「し…しんどい…お肌に…お肌に…」
西川「(笑)お肌にだったら2時間ぐらい顔出し」
春菜「これ男女逆じゃないですか?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「い…」
春菜「お肌に…(笑)」
城島「でも僕西川さんはテレビのイメージとは間逆やなーと思って。テレビではドSキャラやけど、実際はしっかりした大人の女性で。テレビのイメージがそのままではないなと。だって僕、地方で温泉街のロケとか行くと、地元のおばちゃんとか観光来てるお母さんとかが、まぁ、まぁ、カテゴリとしては合ってるんやけど、あー!中居君中居君!って」
teっちゃん「ははっ!」
西川「カテゴリーとしては合ってる(笑)」
teっちゃん「はっ…!はっ…!」
城島「どうもー(笑)SMAPちゃいますねん、TOKIOですねんって(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
城島「よく言われるかな。リーダー括り」
teっちゃん「あぁー…んー…」
西川「でもテレビでふざけてっていうか、バラエティーで喧嘩してる相手とかは、ホントに仲悪いんですか?とかは聞かれる」
teっちゃん「んー…」
春菜「あぁー!ある!」
城島「ハリセンボンの天敵は誰?」
春菜「天敵?(笑)でも、うちのおばあちゃんが勝手にライバル視してるのは、柳原かなこちゃんなんですよ」
西川「え、だって全然、ピンだしさ」
春菜「そうなんですよ。だから向こうピンだし、全然違うじゃないですか?やってることも。だけどおばあちゃんの中では、同時期に出てきたし、すごいライバル視してて。だからテレビとかで柳原かなこちゃん出てると、チャンネルを変えて」
teっちゃん「ふふっ…」
春菜「おばあちゃんが、ささやかな抵抗!って言うんですよ」
城島「(笑)」
teっちゃん「可愛…(笑)」
春菜「ちょっと視聴率を、下げようみたいな…(笑)」
城島「可愛いなぁ(笑)」
teっちゃん「可愛いなぁー…(笑)」
春菜「だから、おばあちゃん」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「全然違うよ?って言うんですけど…」
teっちゃん「うん」
春菜「そういうのはありますね」
城島「じゃあハリセンボンが、ちょっとこいつやるな…!って、ライバル視してる人っています?」
春菜「えぇー…!?…でも基本的にはそんな、ライバル視ってないですけどね。女芸人は結構結束が堅いっていうか…」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「なるほど。ということで、ここで1曲いきましょう」
西川「L'Arc〜en〜Cieiで、SHINE」
そのギャップにラルオタは惚れるんだ!(何)
ラルク演奏中とかはすっごいオーラですっごいカッコいいのに、喋ると可愛いっていうそのギャップがいいんですよね!
hydeさんは人間じゃないのかと思うくらい美しいのに実は可愛くてteっちゃんは一見クールそうなのに実はスイーツとか大好きでkenちゃんは大人の色気出まくりなのに実は声可愛いしいい意味で子供みたいでゆっきーとかアンドロイドのくせに実はチョコとコーラとおさかなのやつが好きだし(笑)
ジャンヌだって黙ってればカッコいいのに実は全員バカばっかやってますしね。
特にka-yu君とか見た目完全にヤンキーなのにペットには「でちゅまちゅ言葉」ですから!
ヤスも普通の人にはカッコいいだのなんだの言われてますが、実は下ネタ大好きHYDEさん大好きドアホのド変態ですから←
ABCもテレビで流される部分の演奏シーンはカッコいいのに、実はテレビで映らない部分で滅茶苦茶やってますからね。
オタクとか女装とかやりたい放題だし全力でふざけまくってますよええ(笑)
ラルクもジャンヌも世間一般ではクールで無口なイメージが持たれてたりしますが、意外と可愛いしよく喋りますよね。
ってか自分の好きなアーティスト以外が喋ってるとことか普段はどうなのかなんてほとんど見ることありませんから、イメージだけになってしまうのは仕方ないですよね(笑)
ラルクだってイメージ通りほとんど喋らない人達だととは思いますよ。
自分から積極的に喋ったりはしないですよね?
話ふられないと喋らないみたいな。
teっちゃんもラルクの中では喋らない方だと思うんですが(笑)
hydeさんが一番気さくで気配り上手で誰からも好かれるんですよね。
だからヤスみたいな悪い虫もついたりするんですけど←
私も結構イメージと中身が違うとか言われますよ。
まぁ喋りかけられないと喋らないし本ばっか読んでるせいだということは分かってるんですけど←
実はよく喋るんです。
そしてラルクが好きだというと必ず激しく驚かれる(笑)
しかも絶対「意外にV系好きなんやね」と言われます。
なので勿論「ラルクはヴィジュアル系じゃない!」と勢いよく否定します(笑)
そこでムキになってまたべらべら勢いよく喋るもんだから更に驚かれるっていうね。
私はラルクの話になると急に目をキラキラさせて勢いよく喋り出すらしいです(自覚なし)←
それにしてもteっちゃんはおばあちゃんネタになると話に入ってきますよね。
おばあちゃんっ子だって自分でも言ってましたし(笑)
すごく微笑ましそうに相槌を打ったり可愛いと言っておりました。
むしろそのteっちゃんの言い方が可愛かったよっていう勢いで!←
そしてモロッコでアチョー!はシェスタの撮影のときの話でしょうか。
何かあのときのteっちゃんって魔女みたいだったから実は魔女退散!的な感じで言われてたんだったらどうしよう←
だから言い返したらビビられるみたいな←
ってかあのときのhydeさんは今よりも日本人離れというか最早人間離れぐらいの勢いでしたよね。
もういっそ東洋人っぽいのはkenちゃんとsakuraさんぐらいでは…(笑)
何だかとても懐かしい話ですね(笑)
ジャンヌ一誕生日が早いkiyo君が3○歳の誕生日を迎えたということは四捨五入すれば40になってしまう年齢になったということであり、遂にジャンヌメンバーがアラフォーへと次々に足を踏み入れていくことになるということですね!←
そしてkiyo君が誕生日を迎えたということは後2日で…(何)
内気な笑顔のピアニストでありJanne Da Arcの癒し系で天才的なまでの作曲センスとお笑い芸人顔負けのギャクセンスを誇るkiyo君!
私がジャンヌで特に好きな曲はほとんどがkiyo君の曲であり、毎日kiyo風呂見ては爆笑させていただいております(笑)
そしてkiyo君といえばスイーツ!
ということで一人酢豚祭りや梅雨のパン祭りにちなんで梅雨の一人スイーツ祭りを晩御飯代わりに開催したんですが、プリン1個とケーキ2個で見事撃沈しました(笑)
元々小食で3日ぐらい何も食べなくても平気でおさかなのやつ1個でぽんぽんらーになる私には無理でしたよええ。
一人酢豚祭りを開催して10人前を1人で完食したkiyo君はすごいと改めて実感しました(笑)
そんな今日はジャンヌのDVDをkiyo君中心に見たりジャンヌのkiyo君曲やら先日買ったばかりのkiyo君のソロCDを聴いたりして過ごしてましたよ。
ソロCDなんか買ったばかりなのに早くもどっぷりハマッておりますから(笑)
ゲームミュージックで、ゲストボーカルとしてJanne Da Arcのyasu(笑←)が参加してる曲もあるんですが、全体を通してかなりいいです。
ジャンヌでも初聴きで一番ツボにきたのはほとんどkiyo君曲ですし、全部好きではありますが特に好きな曲をピックアップするのならほとんどがkiyo君の曲だったりするんです(笑)
でもソロのインスト曲もいいんですが、やっぱり中でも一番好きなのはヤスボーカルの曲なんですよね。
やっぱりkiyo君の書いた曲にヤスが詞をつける、っていうのが一番好きなんですよ(笑)
kiyo君は暗めの曲を作ることが多いので、いじめの曲とか児童虐待の曲とか裏切った恋人追い詰めてナイフで刺す曲とか身体改造の曲とかそんなんばっかになっちゃって誕生日っぽくないんですがね(笑)
最高級に落ち込んでるときにジャンヌにハマッたのでそんなんばっか好きなんです。
ってか初めて聴いて「何この曲めっちゃいい!」ってなって歌詞聞き込んで「更にいい!」ってなることが多いんで、歌詞云々よりkiyo君の作曲センスが好きなんだと思います。
だけどそこに乗せる歌詞が更に曲を引き立ててるっていうか引けを取らないから更に好きになるっていうかね。
相乗効果というか、kiyo君の書く曲とyasuの書く詞の組み合わせは正に黄金コンビと言ったところでしょうか(笑)
なのでやっぱりジャンヌとしての活動を一刻も早く再開してほしいものです。
ラルクもそうなんですけど、バンドの活動がないとボーカルばっか忙しくてボーカルばっか必死で、なのに他の人は好き勝手やってたり消息が分からなかったり仕事しなかったりするんでね(笑)
11月にABCのツアーが終わるので、年明けというかあわよくば今年でメジャーデビュー10周年だし年の瀬にでもラニバみたいな感じで復活するんじゃないかって信じてるよだってヤス君そういうパクリ大好きだし←
そして当日に知ったんですけど、今日はJu-kenさんの誕生日でもあるそうですね!
VAMPSのライブもあるしどうせまたバースデーサプライズとかやるんでしょ涙と微熱とジェラシーだわっ!←
そしてそして更に今日はジャンヌのマネージャーであるマ・ルーヤマさんもお誕生日なんだそうで!
いつもあの幼稚園児のようなジャンヌのマネージャーをやられるというのはとても大変だと思いますが、どうぞこれからもあの子達を宜しくお願いします(笑)
そんな感じで皆さんお誕生日おめでとうございます!
んでもって皆さんの誕生日を祝いつつ、そしてケーキを食べつつもゴチャレポです(笑)
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ。
それでもいい方はどうぞ。
お便りのコーナー
春菜「私はよく、昔ヤンキーやった?と聞かれることがあります。そりゃあハタチを過ぎても髪の毛は未だに明るめの茶髪で、コンタクトを入れてないときは目つきも悪いですけどね。でもヤンキーをやってたこともないし、ヤンキーの友達もいません。見かけで判断されているんですよね?皆さんも見かけで判断されて、私ってそうじゃないのにー、と思ったことありませんか?」
城島「あぁー…こないだ鉄腕ダッシュのロケで、今海をテーマにやってるんですけど…業者の方がいて、僕クレーンを操縦できる免許持ってるんですよ。クレーンを使って」
teっちゃん「うん」
城島「操縦してたんですけど、そんときの業者の一人が、僕より上かな?下かな?ってぐらいの方がいらっしゃって。サングラスして、いわきこういちさんみたいな」
teっちゃん「んー」
城島「雰囲気で。昔悪そうやったやろなー!朝からこんなサングラスしてー!みたいな」
teっちゃん「んー」
城島「すっごいカッコいいなと思いながら作業してて。どうもありがとうございましたーって言ったら、あ!どもー!って、すごい高い声なんですよ!」
西川・春菜「(笑)」
teっちゃん「ははっ、はっ…」
城島「あれっ!?と思って。イメージ違うなー!と思って」
teっちゃん「ふふっ」
城島「で、また違う日にロケやって、またクレーン作業やって、あれ?こないだのカッコ良かったおじさんどこ行ったんやろー?って思ったら、よろしくー!って目の前におって。その日はサングラスしてなくて普通のメガネしてたんですけど、目が物凄いねぇ、タレ目で人のいい顔してて…それやとこの声も分かるわー思って。サングラス一つでイメージ本当に変わるんやな思て」
春菜「目の印象、かなり変わりますもんね」
城島「だからよく昔の少女漫画で、ド近眼のメガネかけた子が、メガネ落ちて、大丈夫かよって、お前メガネ取ると…みたいな(笑)」
teっちゃん「ははっ…!」
西川「ないけどね(笑)」
春菜「(笑)」
teっちゃん「は…!は…!」
城島「そんなことないけどね(笑)」
西川「現実で、サングラスじゃなけりゃ見えてますからね」
teっちゃん「はっ…!」
城島「そういうの、目ってホントにありますよね。サングラス1個だけで雰囲気変わる。だからタモリさんもサングラスしてるイメージあるから、外すと何かすごい違和感あるんですよね」
teっちゃん「んー…」
城島「何かそういうの、ありました?」
春菜「あのー、見かけというか…初対面の男の人で、ノリがいいおじさんとかだと…私の前で相撲を取るこう…格好をするんですよ」
西川「まぁ見かけで判断されてますねたしかに(笑)」
春菜「完全に見かけでねぇ。一回やろうぜ、みたいな」
teっちゃん「あはぁっ…!」
春菜「そんなノリでくるから、それは迷惑ですよね。体格いいからってね?(笑)」
teっちゃん「あぁあー…」
春菜「昔、腕をならしたのか知りませんけども…そういうのやめていただきたいですよね」
teっちゃん「はーいはいはい」
城島「あぁー…tetsuさんどうですか?」
teっちゃん「いやっ…!僕今その話聞いて思い出したのは、昔モロッコに行ったときに、もぉー…ま、東洋人が珍しい、くて…もう俺を見る度に、みんな何か、アチョー!とか何か…」
全員「(爆笑)」
teっちゃん「カンフーの…格好してきて。俺はジャッキー・チェンちゃうぞー!とか思いながら…で、あんーまりにもぉ、歩いてるとしょっちゅうくるから、もう、し、もう最後の方アチョー!ってやり返したら、みんな何かビビッて逃げる、みたいな」
全員「(笑)」
西川「ビビッてんだ(笑)」
teっちゃん「うん」
春菜「いざやられるとビビッちゃうみたいな(笑)」
teっちゃん「そう。そういうことありましたねー」
西川「tetsuさん、イメージが違った。最初と」
teっちゃん「あ…」
西川「全然。初めてお会いしたときと」
teっちゃん「あ、カンフー、できそうにない?」
西川「そうじゃなくて(笑)」
teっちゃん「あぁ、そうじゃない?」
西川「そうじゃなくて」
teっちゃん「ははっ!」
西川「ミュージシャンっていう情報と」
teっちゃん「はーい」
西川「見た目?」
teっちゃん「はーい。見た目。うん」
西川「と、何か、クールな感じ、だと思ってたかな?」
teっちゃん「いやー、そうっすねー…」←最後吐息混じりに 笑
春菜「ちょっとクールな感じにしてますけどね」
西川「うん。急にね」
teっちゃん「そうですねー…ちょっ、と照明明るいなぁー…」←低めの声で 笑
全員「(笑)」
teっちゃん「みたいな…」←また低い声で 笑
春菜「今はどうなんですか?」
西川「全然、普通にお笑いな感じじゃないですか?(笑)」
teっちゃん「いやいやいや…」←まだ低い声です 笑
春菜「おっちょこちょいな…」
teっちゃん「いやいやそんなことないですよ…」←また低い声で 笑
西川「下ネタ言わな(笑)」
teっちゃん「っへっ?(笑)」←戻った 笑
春菜「低いトーンで(笑)」
西川「だってまず喋るイメージが…ミュージシャンっていうカテゴリの中で。まつやまちはるさんぐらいでしょ。ミュージシャンでよくお喋りする…(笑)」
teっちゃん「ふふっ!ははっ、ははっ…!」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「いやも、俺、俺ら、二人共ミュージシャンやんな?」
城島「(笑)」
西川「そうだよね?」
teっちゃん「ねぇ」
城島「僕もそうや(笑)」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「そうなんですよね。お二人共ミュージシャンだけど…」
teっちゃん「うん」
西川「よく喋りますよね」
teっちゃん「うん」
城島「いや、だけどtetsuさん、ラルクの…やっぱり皆さんって、特にtetsuさんは、特別ちゃいますかね?ミュージシャンの中でも。割とフリーな…」
teっちゃん「フリーな」
城島「でも昔は、髪長い頃は何かやっぱ僕らTKIOから見ても、すごい怖いバンドってイメージが…ありましたね」
西川・春菜「へぇー!」
teっちゃん「んー…」
城島「ラジオやって、こんな風に気さくに喋る人なんやって思ったけど、歌番組で一緒になると、うわー…!何かやっぱちょっとこうバリア…」
teっちゃん「あはっ!」
城島「貼ってんなーみたいな。オーラじゃない、オーラもあるねんけど、バリアがブアー!って4人でこう…っていうイメージがあるねん。最初はすごかったかもしんない」
teっちゃん「…ん、あー、そうですねー…」←低音ボイス復活 笑
全員「(爆笑)」
teっちゃん「うん」
城島「西川さんはどう?第一印象と喋ってる感じと」
西川「でも結構合っちゃってるしね」
teっちゃん「んんー…」
春菜「こう、猫顔じゃないですか?目が釣りあがった。だから最初からちょっとキツそうだなーみたいな印象があるんで、キツくこられてもあぁやっぱりキツいんだーみたいな…」
西川「なるほどね。あたしも何言ってもいいんだーみたいな」
城島・春菜「(笑)」
teっちゃん「は、は、は…!」
城島「でも、恋愛するとどうなんですか?好きな男性の前では。二人っきりやと」
西川「いやでも、結構言いたいことは言いますね。多少、好きなんだったら優しくしますけど、言うことは言うかな。多分tetsuさんだとぶつかると思う」
teっちゃん「あはっ!」
西川「(笑)」
teっちゃん「あぁー…そうですねぇ」
西川「んー…そうですね(笑)」
teっちゃん「んー、ぼ」
城島「例えばどういうとこでぶつかると思います?tetsuさんと」
西川「なんとなくですけど、何か、お互い理論武装してきて」
teっちゃん「んー…」
西川「言い合いになりそうな気がする」
teっちゃん「あっ…!俺、口げんかでは絶対負けへん」
西川「いやあたしも」
teっちゃん「あははっ!」
城島「じゃあ、過去、どんな口喧嘩したことあります?」
西川「いや、ホントくだらないことですよ?例えば…この後もう一軒飲みに行くか行かないかぐらいの…」
teっちゃん「ふはっ…!」
西川「ちょっと疲れてるから行かないっていう人と」
teっちゃん「あぁー…」
西川「明日遅いから行きたくないっていう人と両者いた場合に、不機嫌ですよあたしは。で、何で不機嫌なの?ってなって」
teっちゃん「んー」
西川「それについて、もう延々」
城島「西川さんはどっちなんですか?」
西川「あたしは行きたい派」
teっちゃん「んー、俺は帰りたい」
春菜「(笑)」
teっちゃん「んー、も、しんどいやんもー…!」
西川「だってあたし明日休みなのよ」
teっちゃん「いやいやいやいや!もうしんどいって」
西川「ちょっとだけちょっとだけ!」
teっちゃん「はぁー…早く、早く(笑)寝て。早起き、して!早起きして?…ふふふ…」
西川「早起きして」
teっちゃん「また今度!」
西川「今度…でもさ、折角」
teっちゃん「ちょいやいやいやいやいやいやいやいやんんしんどいって」
西川「ちょっとだけ付き合ってよ」
teっちゃん「し…しんどい…お肌に…お肌に…」
西川「(笑)お肌にだったら2時間ぐらい顔出し」
春菜「これ男女逆じゃないですか?」
城島「(爆笑)」
teっちゃん「い…」
春菜「お肌に…(笑)」
城島「でも僕西川さんはテレビのイメージとは間逆やなーと思って。テレビではドSキャラやけど、実際はしっかりした大人の女性で。テレビのイメージがそのままではないなと。だって僕、地方で温泉街のロケとか行くと、地元のおばちゃんとか観光来てるお母さんとかが、まぁ、まぁ、カテゴリとしては合ってるんやけど、あー!中居君中居君!って」
teっちゃん「ははっ!」
西川「カテゴリーとしては合ってる(笑)」
teっちゃん「はっ…!はっ…!」
城島「どうもー(笑)SMAPちゃいますねん、TOKIOですねんって(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
城島「よく言われるかな。リーダー括り」
teっちゃん「あぁー…んー…」
西川「でもテレビでふざけてっていうか、バラエティーで喧嘩してる相手とかは、ホントに仲悪いんですか?とかは聞かれる」
teっちゃん「んー…」
春菜「あぁー!ある!」
城島「ハリセンボンの天敵は誰?」
春菜「天敵?(笑)でも、うちのおばあちゃんが勝手にライバル視してるのは、柳原かなこちゃんなんですよ」
西川「え、だって全然、ピンだしさ」
春菜「そうなんですよ。だから向こうピンだし、全然違うじゃないですか?やってることも。だけどおばあちゃんの中では、同時期に出てきたし、すごいライバル視してて。だからテレビとかで柳原かなこちゃん出てると、チャンネルを変えて」
teっちゃん「ふふっ…」
春菜「おばあちゃんが、ささやかな抵抗!って言うんですよ」
城島「(笑)」
teっちゃん「可愛…(笑)」
春菜「ちょっと視聴率を、下げようみたいな…(笑)」
城島「可愛いなぁ(笑)」
teっちゃん「可愛いなぁー…(笑)」
春菜「だから、おばあちゃん」
teっちゃん「ふふっ」
春菜「全然違うよ?って言うんですけど…」
teっちゃん「うん」
春菜「そういうのはありますね」
城島「じゃあハリセンボンが、ちょっとこいつやるな…!って、ライバル視してる人っています?」
春菜「えぇー…!?…でも基本的にはそんな、ライバル視ってないですけどね。女芸人は結構結束が堅いっていうか…」
teっちゃん「ふぅーん…」
城島「なるほど。ということで、ここで1曲いきましょう」
西川「L'Arc〜en〜Cieiで、SHINE」
そのギャップにラルオタは惚れるんだ!(何)
ラルク演奏中とかはすっごいオーラですっごいカッコいいのに、喋ると可愛いっていうそのギャップがいいんですよね!
hydeさんは人間じゃないのかと思うくらい美しいのに実は可愛くてteっちゃんは一見クールそうなのに実はスイーツとか大好きでkenちゃんは大人の色気出まくりなのに実は声可愛いしいい意味で子供みたいでゆっきーとかアンドロイドのくせに実はチョコとコーラとおさかなのやつが好きだし(笑)
ジャンヌだって黙ってればカッコいいのに実は全員バカばっかやってますしね。
特にka-yu君とか見た目完全にヤンキーなのにペットには「でちゅまちゅ言葉」ですから!
ヤスも普通の人にはカッコいいだのなんだの言われてますが、実は下ネタ大好きHYDEさん大好きドアホのド変態ですから←
ABCもテレビで流される部分の演奏シーンはカッコいいのに、実はテレビで映らない部分で滅茶苦茶やってますからね。
オタクとか女装とかやりたい放題だし全力でふざけまくってますよええ(笑)
ラルクもジャンヌも世間一般ではクールで無口なイメージが持たれてたりしますが、意外と可愛いしよく喋りますよね。
ってか自分の好きなアーティスト以外が喋ってるとことか普段はどうなのかなんてほとんど見ることありませんから、イメージだけになってしまうのは仕方ないですよね(笑)
ラルクだってイメージ通りほとんど喋らない人達だととは思いますよ。
自分から積極的に喋ったりはしないですよね?
話ふられないと喋らないみたいな。
teっちゃんもラルクの中では喋らない方だと思うんですが(笑)
hydeさんが一番気さくで気配り上手で誰からも好かれるんですよね。
だからヤスみたいな悪い虫もついたりするんですけど←
私も結構イメージと中身が違うとか言われますよ。
まぁ喋りかけられないと喋らないし本ばっか読んでるせいだということは分かってるんですけど←
実はよく喋るんです。
そしてラルクが好きだというと必ず激しく驚かれる(笑)
しかも絶対「意外にV系好きなんやね」と言われます。
なので勿論「ラルクはヴィジュアル系じゃない!」と勢いよく否定します(笑)
そこでムキになってまたべらべら勢いよく喋るもんだから更に驚かれるっていうね。
私はラルクの話になると急に目をキラキラさせて勢いよく喋り出すらしいです(自覚なし)←
それにしてもteっちゃんはおばあちゃんネタになると話に入ってきますよね。
おばあちゃんっ子だって自分でも言ってましたし(笑)
すごく微笑ましそうに相槌を打ったり可愛いと言っておりました。
むしろそのteっちゃんの言い方が可愛かったよっていう勢いで!←
そしてモロッコでアチョー!はシェスタの撮影のときの話でしょうか。
何かあのときのteっちゃんって魔女みたいだったから実は魔女退散!的な感じで言われてたんだったらどうしよう←
だから言い返したらビビられるみたいな←
ってかあのときのhydeさんは今よりも日本人離れというか最早人間離れぐらいの勢いでしたよね。
もういっそ東洋人っぽいのはkenちゃんとsakuraさんぐらいでは…(笑)
何だかとても懐かしい話ですね(笑)
teっちゃんはチビッコのときにカレーを混ぜて食べていたらしいゴチャ・まぜっ!レポ
今日クラスのラルクファンの友達となぜかhydeさんの目についての話をしていてなぜかヤスへと話が移りました。
そのとき「Black Cherryの兄さん」と言われて思わず爆笑してしまった華錬ですどうもこんばんは。
「華錬綺麗な二重やし目デカくて羨ましいわ」「いやhydeさんの方が綺麗な二重やし目デカいしまつ毛長いやん」「たしかにhydeの目のデカさとかは有り得へんと思う。Black Cherryの兄さんも目綺麗やんな」「ブハッ!」的な感じで←
後で「yasuさんやっけ?」と言ってくれましたけど「Black Cherryの兄さん」ね。
ケータイの予測変換に登録できないぐらい長いからそうなるんだよだからHYDEさんにも覚えてもらえないし一般人にも覚えてもらえないんだよやちゅりん←
「アベックブラックセンチュリーだっけ?」とか「ABCDのヤスオ君だっけ?」とかわざとなんでしょうけど愛しのHYDEさんに言われちゃってますもんね。
しかも「Acid Black Cherry」の「yasu」だし、作詞作曲のところには「林保徳」っていう本名ですから。
ややこしいねんどれか一つにしろや!←
しかもぶっちゃけ「兄さん」って年齢じゃないから。
自他共に認めるおっさんですから(笑)
たしかに見た目は兄さんですけどね。
でもどっちかっつーと兄さんといえばka-yu兄貴だろ←
ですがですがヤスの目が綺麗なのは認めます。
何気にデカくて何気にパッチリ二重で何気にまつ毛長くて何よりあの青い目と目が合っちゃったりしたら不覚にもときめいちゃうんですよすっごい不本意なんですけど!←
しかもよく見たらすっごい顔立ち整ってて綺麗だからそれがまた私の苛立ちを煽りますね←
そしてラルクファンの友達のケータイに「優しい嘘」のアー写が入っていて更に吹きました。
カッコよかったからもらったんだそうです。
うんまぁたしかにあのアー写はカッコいいよね素直に認めるよ!←
そして国語の時間だと思うんですが、鳴かぬなら…の俳句の話で徳川家康のことを「やすさん」と言っていたので笑いを堪えるのに必死でした。
しかもその先生は我がバトン部の顧問ですから(笑)
愛称で呼ぶのは構いませんが、何であえてすぎるそこをピックアップしたんですかっていうね。
yasuさん(笑)←
とまぁそんなヤスの話は置いておいてゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
城島「さぁ!」
teっちゃん「はいっ!」
城島「ということで始まりましたけど、西川さんから差し入れが!」
teっちゃん「あざぁーす!あざーす!」
春菜「ありがとうございます。わぁー、高級そうなバウムクーヘン…!」
teっちゃん「ですねぇ…!」
西川「高級そうって、普通に売ってますよ(笑)」
春菜「2つの味が…チョコとバニラですか?」
teっちゃん「んー…」
春菜「どうしたんですか?こんな差し入れまで…」
西川「いや、あたしちょいちょい差し入れしてますよ?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ちょいちょいねぇ」
西川「ちょいちょいしてます」
teっちゃん「差し入れね」
西川「してないのは…あなたぐらいじゃない?みんな結構してるんですよ?ラジオは」
春菜「でも、西川さんいつも持ってきても誰も手つけないじゃないですか」
西川「そうね」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふっ…!や!」
城島「でも」
teっちゃん「ん」
城島「バウムクーヘンって子供の頃ホントに、何か高級なイメージありましたよね?」
teっちゃん「んんー…!」
城島「物凄い好きで…」
teっちゃん「俺もチビッコんとき大好きやった」
西川「チビッコんとき(笑)」
城島「そうっすよね?」
teっちゃん「んんー!」
春菜「色々食べ方ありますもんね。こう1枚1枚、めくりながら…」
teっちゃん「ふっふっふっ…!」
春菜「食べるのか、まとめてガブッといくのか」
城島「あの、ペラーッて食べる人っていんの?」
teっちゃん「ふっ、はははっ…!」
春菜「え、いません!?」
teっちゃん「ははっ…!ふっ…!」
西川「それやったら怒らるでしょ。お母さんに。怒られますよね…?」
teっちゃん「多分。うん…あんま見たことないかなぁー?」
春菜「そうですか?芸人集まったらみんな1枚ずつペラーッと…」
城島「ホンマに?」
teっちゃん「ホンマ…?」
春菜「はい」
城島「誰やってた?」
春菜「あの、麒麟の田村さんとか…」
西川「あぁ、やっぱ貧乏なんだ」
teっちゃん「あははっ…!」
春菜「やっぱって!」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「できるだけ長い時間かけて食べようっていう…(笑)ミルフィーユは?」
春菜「ミルフィーユは、まとめて上からザクッと食べますけど…難しくないですか?あれ」
teっちゃん「1枚1ま、ははっ…!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
春菜「シュークリームとかも1枚上取って、クリーム分けて、食べますね」
teっちゃん「…へえぇー…」
春菜「ミルフィーユもシュークリームも。え?みんなそうじゃないですか?」
西川「シュークリームは…」
teっちゃん「しゅうくりーむ…シュークリームよく分からへん」
春菜「え、シュークリームを、あんま食べない?」
teっちゃん「いや、食べるけど…どう分解すんの?」
春菜「こうパカッてね?」
teっちゃん「パカッ…ってはい、はい」
春菜「上と下とあるじゃないですか?その上を、まず皮を取る訳ですよ」
teっちゃん「ほうほう」
城島「あの、被せてる感じのやつのことを言ってんの?注入してるやつじゃなくて」
春菜「そうですそうです」
西川「注入しちゃってるやつだったらどうするの?」
teっちゃん「そうそうそうそうそ」
春菜「注入してるやつだったら、まぁ丸かじりしますけど、横からブワーって出てこないですか?」
teっちゃん「うっ、ふふっ…」
西川「そんなに…慌てて食べてるの?」
teっちゃん「うっふふっ…!」
春菜「(笑)慌てないと取られちゃうでしょ」
西川「え?(笑)」
城島「じゃあパカッと開けるタイプのやつは、開けるやんか?」
春菜「上を外しますよね?で、中のクリームを、分けてきてあげるんですよ。で、こう贅沢にクリームを味わいながら…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「シュー生地にはいかずに、クリームだけ楽しむって感じ?」
春菜「でもあのこう、まず舌にシュー生地をこう、つけますよね?で」
teっちゃん「うん」
春菜「こう焦らす訳ですよ」
teっちゃん「したっ」
春菜「こう舌を」
teっちゃん「え!したって…!ベロじゃなくて下?」
春菜「や、ベロですよ!(笑)」
teっちゃん「ふっはっはっはっは…!」
西川「出た(笑)」
春菜「何の話ですか!」
teっちゃん「ふふっ!ふふっ!」
西川「でぇーたぁー(笑)」
teっちゃん「へへいや焦らすとか言うからぁ」
春菜「(笑)」
西川「シュークリーム与えてんだ舌に(笑)」
teっちゃん「ははっ…!ははっ…!ふっ…!」
西川「困ってるんだね。よほど(笑)」
teっちゃん「あはははっ…!」
春菜「もう何の話なんですか!(笑)」
城島「いえいえ食べ方の話ですよ。食べ方といえばあの、僕昔カレーライスは全部、うちの親が混ぜて食べる人で」
teっちゃん「ん…あぁぁ〜…!」
城島「で、僕それ見て育ったからずーっと家でも混ぜてて、みんなと食べてるときにみんな普通に食べてるから、え、こういう食べ方なんやホントはって思って」
teっちゃん「あぁー…」
城島「tetsuさんとこの定番料理って何ですか?」
teっちゃん「いやーうち…いやーうち…定番、ないなぁー…」
城島「何か大好物とか」
teっちゃん「ないなぁー…いやでも俺も…今、城島君の話聞いて…俺もチビッコんとき、そうやってかき混ぜて食べて、た…のを、思い出した。すっかり忘れてたけど」
城島「やってました?やっぱ」
teっちゃん「ホント…チビッコんときやけど」
城島「何か食べやすいっすよね?」
teっちゃん「でも…みんながそうやって食べる、とは思ってなかったけど」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふっ…何かちっちゃいときってそうやっ…た方が楽に食べられる…から」
西川「そっか。分けて食べられないし」
teっちゃん「そう!何か、ペース配分が…」
西川「あぁー、なるほど。そしたらまたよそえばいいんじゃないですか?」
teっちゃん「あぁー…あぁーそっかー…」
春菜「今気付いた(笑)」
teっちゃん「いや俺ー、何かね…出され…た、もの…を、丁度、食べるっていうか。残し、もしないし、おかわりもしないっていうか。そういう食べ、方…に、何か、こだわってたみたい」
春菜「ルールだったんですね」
teっちゃん「うん何かや、俺が。俺的に」
城島「自分自身が?」
teっちゃん「うん」
西川「偉い偉い」
teっちゃん「何か…」
西川「でも残さないのは偉いですよね」
teっちゃん「うん」
西川「残さないでしょ?」
春菜「残さないですけど、おかわりは絶対する、っていうルール」
teっちゃん「ルール(笑)」
西川「ルールなの?」
teっちゃん「ルー…(笑)」
春菜「自分の中でのルールですよね」
城島「給食んとき、バーって食べて並ぶタイプやった?」
春菜「あのやっぱ男の子女の子で恥ずかしいとかあるじゃないですか?でも私がまず女代表で並んで」
teっちゃん「ほう、ほう」
春菜「女の子の行きやすい道を作ってたんですよ」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
春菜「だから牛乳ジャンケンとかも、率先して参戦してましたし」
城島「何?牛乳ジャンケンって」
春菜「あの、休みの子が出ると牛乳余るじゃないですか?」
teっちゃん「うんうんうんうんうん」
春菜「それをジャンケンで勝ち取るんですけど…」
城島「あぁ!やったなー…!瓶やった?」
春菜「瓶です瓶」
teっちゃん「あぁーお」
城島「今、若い子瓶じゃないでしょ?多分。紙パックっていうか…」
春菜「え、今そうなんですか?え、皆さんは脱脂粉乳ですか?」
城島「ぷっ」
teっちゃん「ふっ」
西川「はっ」
teっちゃん「え?」
西川「違いますよ。瓶ですよ。でもあたし牛乳嫌いだからコーヒー牛乳にしてました」
春菜「え、自分でコーヒー持ってって?」
西川「いえいえコーヒー牛乳を注文してました。うち幼稚園からずっとお弁当なんですよ」
teっちゃん「ほおぉー…」
西川「牛乳か、ヨーグルトか、コーヒー牛乳が選べたんで。え、牛乳飲み?」
teっちゃん「ぎゅうにゅ、牛乳に…何か入れる…」
春菜「ミルメーク?」
teっちゃん「ミルメーク。そう。そう。あれーが好きやった」
西川「味変わるの?」
teっちゃん「うん。それ、混ぜ、水、あの、牛乳に入れて混ぜて、コーヒー牛乳になる」
城島「あぁー…あの、パンが、どうしても何かつけるもんないと味気なくて…」
teっちゃん「うん」
城島「中々食べ辛かったん覚えてますね。揚げパンとか出ると嬉しいんですけど」
teっちゃん「揚げパンっ…!出たかなぁー…?」
城島「え、出ませんでした?」
teっちゃん「あんま、記憶になーい、かも…」
城島「だから、パンでもコッペパンみたいなやつとか、丸っこいパン2つとかで」
teっちゃん「うん」
城島「それにマーガリンとかチョコレートのやつとか」
teっちゃん「んー…」
城島「たまについてくると、無茶苦茶テンション上がるっていうか…で、その袋か何かに豆知識で、ラクダのコブに水が詰まっているというのは嘘だ、とか(笑)」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「そんな豆知識書いてなかった?(笑)あ、知らない?うちの小学校だけか」
西川「地区にもよるのか…」
teっちゃん「んー…」
城島「東京はどうなの?23区じゃないにしても」
teっちゃん「んー…」
春菜「バカにしてんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ん?違う。バカにしてるよ?」
春菜「バカにしてんじゃないですか」
城島・西川「(笑)」
春菜「でもそんな特別なものはなかったですけど、クリスマスのときは、ショートケーキと、チキンと、クロワッサンでした」
teっちゃん「へえぇー…!」
春菜「で、教頭先生がサンタの格好して、給食委員がトナカイの格好して、ケーキを配りにくるんですよ」
西川「わぁー、いいねー!」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「今何かすごいよね。あたしも一回番組で食べた。給食が、何かメキシコ料理だったりとか…」
春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「ふぅー…」
西川「何かジャンバラヤ風みたいなのとか、すごいの。ホントにビュッフェみたいな感じ」
城島「へえぇー!」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
西川「健康にこだわった無農薬の野菜だったりとか…ホント違う」
春菜「そんなの給食費でやりくりできるんですかね?」
城島「でも給食費払ってけーへん子供とかいたよね。忘れましたー!つって」
西川「今多いしね」
teっちゃん「今…」
城島「今もう振込み?」
teっちゃん「いやでも、今も、何か問題に、ね?」
西川「なってるよね?」
teっちゃん「なってますよね?」
城島「誰々の給食費がなくなりましたー!言うたら先生が」
teっちゃん「えっ?」
城島「じゃあみんな目閉じて、机の上に伏せて、取ったと思う子手挙げて。うん。シーン、誰や!?誰や!?誰や!?みたいな…うん分かった顔上げて。な、後でな、みたいな(笑)なかった?」
teっちゃん「えぇ〜っ?」
春菜「そんな露骨な犯人探し!(笑)」
城島「何回かあったよ?(笑)」
西川「やったやった。お金だけじゃなくて」
teっちゃん「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ〜!」
西川「何かあったときに、みんな目閉じて…あんとき挙げてるのかしら?分かった分かったって一応言うでしょ?(笑)でも一応あたし薄目で見てるんだけど…」
春菜「ズルッ!」
teっちゃん「ははっ」
西川「私の中では見えてなかったのね。そうすると今度先生も覚えてうつ伏せになりなさいって、流石に横から見てもあんまり見えない」
城島「あぁ横からこう、見てた覚えある(笑)懐かしい〜!(笑)そういうの経験ない?」
春菜「いやでも、帰りの会とかで先生にチクるのはありましたね。今日の出来事で何か言い残したことありますか?って日直が言ったらはーい!とか言って」
西川「例えば?」
春菜「近藤さんが」
teっちゃん「ふっ」
春菜「隣で授業中うるさかったです!」
teっちゃん「ははっ」
春菜「ってことチクられて、日直から近藤さん本当ですか?って言われて」
teっちゃん「ふふっ…!」
春菜「はい。って、謝ってください。ごめんなさい」
teっちゃん「はぁはぁはっ…!」
春菜「はい。じゃ、皆さんさようなら。みたいな」
城島「あったあった!(笑)」
春菜「ありましたよね?」
西川「最悪じゃないそれ」
春菜「最悪。だから言い合いですよ。悪口の言い合い。こいつ言ってやろうみたいな」
西川「言ったら何かプラスになることがあるの?それは」
春菜「いや、だからもう二度と言われないようにしよう、みたいなのがあったんですけど、結局子供だから特に何もしてなくても、あいつ嫌いだから言ってやろうみたいな」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「(笑)色々考えてたんやね。子供ながら。懐かしいな…(笑)」
私未だにカレーは全部混ぜて食べますが何か←
ついでに言うと家で作るカレーは好きですがそれ以外は嫌いです。
お店で食べるのよりはレトルトの方が美味しいと思いますね。
shuji君が大好きなCoCo壱番屋のカレーは食べたことがないのでいつか食べようと思ってます。
そして小学校のときの給食のカレーの不味さはマジヤバいです←
給食メニューランキングの1位は全国的にもカレーだそうですが、やはり私の学校も毎年1位をキープし続けてカレーが出た日には残飯が出ないぐらいの人気でしてね。
しかし私はカレーが出た日には給食自体を食べないというほど嫌いでした←
カレーも不味いですけど、ハヤシライスはもっと不味かったですしね。
どうでもいいんですけど最近「ハヤシライス」という言葉に反応してしまうようになったのは私がジャンナーになった証拠なんでしょうかだってほらボーカルの本名が←
カレーとハヤシライスは私的にこんなもん食えるかってレベルでしたが、他も不味かったですよ。
なんせ千人ぐらいいる学校でしたから質より量って感じでしたもんそれはまぁあの学校の人としてのレベルに対しても言えることなんですけど←
だからお前はゆっきーかってぐらい食べませんでした。
元々かなりの偏食で食べることにもあまり執着がないし3日ぐらい何も食べなくても平気な奴なので大丈夫でしたし。
チキンだし先生に何か言われるのが嫌だったから取りあえず入れてもらって後でこっそり全部返すみたいな←
今はお弁当ですけどまぁそれも大概ですね。
みんな愛情たっぷりお母さんの手作り弁当なのに私だけ憎悪たっぷり父親の冷凍食品解凍弁当ですから今は勿論遠足とかでもお弁当を食べるときは切なくて仕方なかったです←
でもパンは好きでしたよ。
小さくちぎったパンを学校の帰り道にある川に投げ入れると飼いならされた寺とかの鯉みたいな勢いでオイカワとか鯉が群がってくるのでそれが楽しかったんです←
んで城島さんがいうマーガリンの袋の豆知識は、私のときにもありました。
城島さんが奈良県出身のteっちゃんの一つ年下で、私が大阪育ちの16歳ってことは恐らく近畿地方特有なのではないのでしょうか(笑)
ちなみに揚げパンはうちの学校になかったです。
揚げパンが美味しいだの好きなメニューは揚げパンだのとよく聞きますが、そんなもんうちの学校にねーよと常に思っておりましたから(笑)
ミルメークとかもなかったですね。
teっちゃんが好きなのはバナナ味があるからかと思ったんですが、コーヒーしか出なかったような雰囲気でしたのでちょっと残念だったのは秘密です(言ってる)
そういえば私、食パンは好きでしたよ。
ジャムとかマーガリンで「L'Arc〜en〜Ciel」とか「FULLMETAL ALCHEMIST」とか書いて遊ぶのが楽しかったので←
小学生の頃はただのハガレンオタだったのでハガレンネタが多く、中2で本当はラルクが好きなんだと気付いてからはよくラルクとかメンバー名とかSMILE君とか書いて遊んでました。
私は自分が好きなものに絶対の自信を持っているので常にオタ全開行動だしそれでも恥ずかしくないんです←
そして犯人探しはよくやらされましたね。
なんせ私の所属したクラスは常に学校一の問題クラスでありそもそも学校自体が問題でしたから←
帰りの会のチクリ大会も小学校のときの何年かのときにありました。
女子が数人がかりで思春期特有の男子の行動を咎めたりうるさかったことをチクッたり時にはリアル少年の瞳だったり←
いやはやロクな思い出はないですけど懐かしいですね義務教育時代。
たまにもう一度戻りたいとか思ってしまいます。
何で国の命令で仕方なく行かされてるだけなのに毎日あんなとこに行っていたんだろう今と違って行かなくても問題ないんだからもっとサボッときゃ良かったって意味で←
もしくは神戸の小中学校に通う生徒としてやり直したいです。
だって神戸の小中学校はラルオタだらけらしいんですよ私の学校無駄に人だけは多いくせに誰一人としてラルクを知ってすらいなかったのにですよ!←
まぁ本当にたった一度だけやり直せるのだとしたら震災のときに戻ってお母さんの代わりに私が死にますけどね←
別にそこまでしなくともお母さんが死なないようにするとか大阪に来ずに神戸にそのままいるだけでも今みたいにはなってないはずなんですよ。
そんなこと考えたって意味がないことは私が一番分かってるし所詮はもしもの話で全く意味のない戯言です←
それにしてもteっちゃんは時々思い出したかのように「チビッコ」って言いますよね。
か、可愛いとか、そんなこと、お、思ってないんだからねっ!(所詮はただのテツンデレ)←
追記でコメント返信です。
そのとき「Black Cherryの兄さん」と言われて思わず爆笑してしまった華錬ですどうもこんばんは。
「華錬綺麗な二重やし目デカくて羨ましいわ」「いやhydeさんの方が綺麗な二重やし目デカいしまつ毛長いやん」「たしかにhydeの目のデカさとかは有り得へんと思う。Black Cherryの兄さんも目綺麗やんな」「ブハッ!」的な感じで←
後で「yasuさんやっけ?」と言ってくれましたけど「Black Cherryの兄さん」ね。
ケータイの予測変換に登録できないぐらい長いからそうなるんだよだからHYDEさんにも覚えてもらえないし一般人にも覚えてもらえないんだよやちゅりん←
「アベックブラックセンチュリーだっけ?」とか「ABCDのヤスオ君だっけ?」とかわざとなんでしょうけど愛しのHYDEさんに言われちゃってますもんね。
しかも「Acid Black Cherry」の「yasu」だし、作詞作曲のところには「林保徳」っていう本名ですから。
ややこしいねんどれか一つにしろや!←
しかもぶっちゃけ「兄さん」って年齢じゃないから。
自他共に認めるおっさんですから(笑)
たしかに見た目は兄さんですけどね。
でもどっちかっつーと兄さんといえばka-yu兄貴だろ←
ですがですがヤスの目が綺麗なのは認めます。
何気にデカくて何気にパッチリ二重で何気にまつ毛長くて何よりあの青い目と目が合っちゃったりしたら不覚にもときめいちゃうんですよすっごい不本意なんですけど!←
しかもよく見たらすっごい顔立ち整ってて綺麗だからそれがまた私の苛立ちを煽りますね←
そしてラルクファンの友達のケータイに「優しい嘘」のアー写が入っていて更に吹きました。
カッコよかったからもらったんだそうです。
うんまぁたしかにあのアー写はカッコいいよね素直に認めるよ!←
そして国語の時間だと思うんですが、鳴かぬなら…の俳句の話で徳川家康のことを「やすさん」と言っていたので笑いを堪えるのに必死でした。
しかもその先生は我がバトン部の顧問ですから(笑)
愛称で呼ぶのは構いませんが、何であえてすぎるそこをピックアップしたんですかっていうね。
yasuさん(笑)←
とまぁそんなヤスの話は置いておいてゴチャレポですね。
teっちゃん中心ニュアンス適当レポ、それでもいい方はどうぞ。
オープニングトーク
城島「さぁ!」
teっちゃん「はいっ!」
城島「ということで始まりましたけど、西川さんから差し入れが!」
teっちゃん「あざぁーす!あざーす!」
春菜「ありがとうございます。わぁー、高級そうなバウムクーヘン…!」
teっちゃん「ですねぇ…!」
西川「高級そうって、普通に売ってますよ(笑)」
春菜「2つの味が…チョコとバニラですか?」
teっちゃん「んー…」
春菜「どうしたんですか?こんな差し入れまで…」
西川「いや、あたしちょいちょい差し入れしてますよ?」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ちょいちょいねぇ」
西川「ちょいちょいしてます」
teっちゃん「差し入れね」
西川「してないのは…あなたぐらいじゃない?みんな結構してるんですよ?ラジオは」
春菜「でも、西川さんいつも持ってきても誰も手つけないじゃないですか」
西川「そうね」
春菜「(笑)」
teっちゃん「ふっ、ふふっ、ふっ…!や!」
城島「でも」
teっちゃん「ん」
城島「バウムクーヘンって子供の頃ホントに、何か高級なイメージありましたよね?」
teっちゃん「んんー…!」
城島「物凄い好きで…」
teっちゃん「俺もチビッコんとき大好きやった」
西川「チビッコんとき(笑)」
城島「そうっすよね?」
teっちゃん「んんー!」
春菜「色々食べ方ありますもんね。こう1枚1枚、めくりながら…」
teっちゃん「ふっふっふっ…!」
春菜「食べるのか、まとめてガブッといくのか」
城島「あの、ペラーッて食べる人っていんの?」
teっちゃん「ふっ、はははっ…!」
春菜「え、いません!?」
teっちゃん「ははっ…!ふっ…!」
西川「それやったら怒らるでしょ。お母さんに。怒られますよね…?」
teっちゃん「多分。うん…あんま見たことないかなぁー?」
春菜「そうですか?芸人集まったらみんな1枚ずつペラーッと…」
城島「ホンマに?」
teっちゃん「ホンマ…?」
春菜「はい」
城島「誰やってた?」
春菜「あの、麒麟の田村さんとか…」
西川「あぁ、やっぱ貧乏なんだ」
teっちゃん「あははっ…!」
春菜「やっぱって!」
teっちゃん「ははっ…!はっ…!」
西川「できるだけ長い時間かけて食べようっていう…(笑)ミルフィーユは?」
春菜「ミルフィーユは、まとめて上からザクッと食べますけど…難しくないですか?あれ」
teっちゃん「1枚1ま、ははっ…!」
城島・西川「(笑)」
teっちゃん「はっ、ははっ…!」
春菜「シュークリームとかも1枚上取って、クリーム分けて、食べますね」
teっちゃん「…へえぇー…」
春菜「ミルフィーユもシュークリームも。え?みんなそうじゃないですか?」
西川「シュークリームは…」
teっちゃん「しゅうくりーむ…シュークリームよく分からへん」
春菜「え、シュークリームを、あんま食べない?」
teっちゃん「いや、食べるけど…どう分解すんの?」
春菜「こうパカッてね?」
teっちゃん「パカッ…ってはい、はい」
春菜「上と下とあるじゃないですか?その上を、まず皮を取る訳ですよ」
teっちゃん「ほうほう」
城島「あの、被せてる感じのやつのことを言ってんの?注入してるやつじゃなくて」
春菜「そうですそうです」
西川「注入しちゃってるやつだったらどうするの?」
teっちゃん「そうそうそうそうそ」
春菜「注入してるやつだったら、まぁ丸かじりしますけど、横からブワーって出てこないですか?」
teっちゃん「うっ、ふふっ…」
西川「そんなに…慌てて食べてるの?」
teっちゃん「うっふふっ…!」
春菜「(笑)慌てないと取られちゃうでしょ」
西川「え?(笑)」
城島「じゃあパカッと開けるタイプのやつは、開けるやんか?」
春菜「上を外しますよね?で、中のクリームを、分けてきてあげるんですよ。で、こう贅沢にクリームを味わいながら…」
teっちゃん「あぁー…」
城島「シュー生地にはいかずに、クリームだけ楽しむって感じ?」
春菜「でもあのこう、まず舌にシュー生地をこう、つけますよね?で」
teっちゃん「うん」
春菜「こう焦らす訳ですよ」
teっちゃん「したっ」
春菜「こう舌を」
teっちゃん「え!したって…!ベロじゃなくて下?」
春菜「や、ベロですよ!(笑)」
teっちゃん「ふっはっはっはっは…!」
西川「出た(笑)」
春菜「何の話ですか!」
teっちゃん「ふふっ!ふふっ!」
西川「でぇーたぁー(笑)」
teっちゃん「へへいや焦らすとか言うからぁ」
春菜「(笑)」
西川「シュークリーム与えてんだ舌に(笑)」
teっちゃん「ははっ…!ははっ…!ふっ…!」
西川「困ってるんだね。よほど(笑)」
teっちゃん「あはははっ…!」
春菜「もう何の話なんですか!(笑)」
城島「いえいえ食べ方の話ですよ。食べ方といえばあの、僕昔カレーライスは全部、うちの親が混ぜて食べる人で」
teっちゃん「ん…あぁぁ〜…!」
城島「で、僕それ見て育ったからずーっと家でも混ぜてて、みんなと食べてるときにみんな普通に食べてるから、え、こういう食べ方なんやホントはって思って」
teっちゃん「あぁー…」
城島「tetsuさんとこの定番料理って何ですか?」
teっちゃん「いやーうち…いやーうち…定番、ないなぁー…」
城島「何か大好物とか」
teっちゃん「ないなぁー…いやでも俺も…今、城島君の話聞いて…俺もチビッコんとき、そうやってかき混ぜて食べて、た…のを、思い出した。すっかり忘れてたけど」
城島「やってました?やっぱ」
teっちゃん「ホント…チビッコんときやけど」
城島「何か食べやすいっすよね?」
teっちゃん「でも…みんながそうやって食べる、とは思ってなかったけど」
城島「(笑)」
teっちゃん「ふっ…何かちっちゃいときってそうやっ…た方が楽に食べられる…から」
西川「そっか。分けて食べられないし」
teっちゃん「そう!何か、ペース配分が…」
西川「あぁー、なるほど。そしたらまたよそえばいいんじゃないですか?」
teっちゃん「あぁー…あぁーそっかー…」
春菜「今気付いた(笑)」
teっちゃん「いや俺ー、何かね…出され…た、もの…を、丁度、食べるっていうか。残し、もしないし、おかわりもしないっていうか。そういう食べ、方…に、何か、こだわってたみたい」
春菜「ルールだったんですね」
teっちゃん「うん何かや、俺が。俺的に」
城島「自分自身が?」
teっちゃん「うん」
西川「偉い偉い」
teっちゃん「何か…」
西川「でも残さないのは偉いですよね」
teっちゃん「うん」
西川「残さないでしょ?」
春菜「残さないですけど、おかわりは絶対する、っていうルール」
teっちゃん「ルール(笑)」
西川「ルールなの?」
teっちゃん「ルー…(笑)」
春菜「自分の中でのルールですよね」
城島「給食んとき、バーって食べて並ぶタイプやった?」
春菜「あのやっぱ男の子女の子で恥ずかしいとかあるじゃないですか?でも私がまず女代表で並んで」
teっちゃん「ほう、ほう」
春菜「女の子の行きやすい道を作ってたんですよ」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
春菜「だから牛乳ジャンケンとかも、率先して参戦してましたし」
城島「何?牛乳ジャンケンって」
春菜「あの、休みの子が出ると牛乳余るじゃないですか?」
teっちゃん「うんうんうんうんうん」
春菜「それをジャンケンで勝ち取るんですけど…」
城島「あぁ!やったなー…!瓶やった?」
春菜「瓶です瓶」
teっちゃん「あぁーお」
城島「今、若い子瓶じゃないでしょ?多分。紙パックっていうか…」
春菜「え、今そうなんですか?え、皆さんは脱脂粉乳ですか?」
城島「ぷっ」
teっちゃん「ふっ」
西川「はっ」
teっちゃん「え?」
西川「違いますよ。瓶ですよ。でもあたし牛乳嫌いだからコーヒー牛乳にしてました」
春菜「え、自分でコーヒー持ってって?」
西川「いえいえコーヒー牛乳を注文してました。うち幼稚園からずっとお弁当なんですよ」
teっちゃん「ほおぉー…」
西川「牛乳か、ヨーグルトか、コーヒー牛乳が選べたんで。え、牛乳飲み?」
teっちゃん「ぎゅうにゅ、牛乳に…何か入れる…」
春菜「ミルメーク?」
teっちゃん「ミルメーク。そう。そう。あれーが好きやった」
西川「味変わるの?」
teっちゃん「うん。それ、混ぜ、水、あの、牛乳に入れて混ぜて、コーヒー牛乳になる」
城島「あぁー…あの、パンが、どうしても何かつけるもんないと味気なくて…」
teっちゃん「うん」
城島「中々食べ辛かったん覚えてますね。揚げパンとか出ると嬉しいんですけど」
teっちゃん「揚げパンっ…!出たかなぁー…?」
城島「え、出ませんでした?」
teっちゃん「あんま、記憶になーい、かも…」
城島「だから、パンでもコッペパンみたいなやつとか、丸っこいパン2つとかで」
teっちゃん「うん」
城島「それにマーガリンとかチョコレートのやつとか」
teっちゃん「んー…」
城島「たまについてくると、無茶苦茶テンション上がるっていうか…で、その袋か何かに豆知識で、ラクダのコブに水が詰まっているというのは嘘だ、とか(笑)」
teっちゃん「ふふっ!」
城島「そんな豆知識書いてなかった?(笑)あ、知らない?うちの小学校だけか」
西川「地区にもよるのか…」
teっちゃん「んー…」
城島「東京はどうなの?23区じゃないにしても」
teっちゃん「んー…」
春菜「バカにしてんですか?」
teっちゃん「うん」
城島「ん?違う。バカにしてるよ?」
春菜「バカにしてんじゃないですか」
城島・西川「(笑)」
春菜「でもそんな特別なものはなかったですけど、クリスマスのときは、ショートケーキと、チキンと、クロワッサンでした」
teっちゃん「へえぇー…!」
春菜「で、教頭先生がサンタの格好して、給食委員がトナカイの格好して、ケーキを配りにくるんですよ」
西川「わぁー、いいねー!」
teっちゃん「へえぇー…」
西川「今何かすごいよね。あたしも一回番組で食べた。給食が、何かメキシコ料理だったりとか…」
春菜「えぇーっ!?」
teっちゃん「ふぅー…」
西川「何かジャンバラヤ風みたいなのとか、すごいの。ホントにビュッフェみたいな感じ」
城島「へえぇー!」
teっちゃん「ふうぅーーん!」
西川「健康にこだわった無農薬の野菜だったりとか…ホント違う」
春菜「そんなの給食費でやりくりできるんですかね?」
城島「でも給食費払ってけーへん子供とかいたよね。忘れましたー!つって」
西川「今多いしね」
teっちゃん「今…」
城島「今もう振込み?」
teっちゃん「いやでも、今も、何か問題に、ね?」
西川「なってるよね?」
teっちゃん「なってますよね?」
城島「誰々の給食費がなくなりましたー!言うたら先生が」
teっちゃん「えっ?」
城島「じゃあみんな目閉じて、机の上に伏せて、取ったと思う子手挙げて。うん。シーン、誰や!?誰や!?誰や!?みたいな…うん分かった顔上げて。な、後でな、みたいな(笑)なかった?」
teっちゃん「えぇ〜っ?」
春菜「そんな露骨な犯人探し!(笑)」
城島「何回かあったよ?(笑)」
西川「やったやった。お金だけじゃなくて」
teっちゃん「あぁ、あぁ、あぁ、あぁ〜!」
西川「何かあったときに、みんな目閉じて…あんとき挙げてるのかしら?分かった分かったって一応言うでしょ?(笑)でも一応あたし薄目で見てるんだけど…」
春菜「ズルッ!」
teっちゃん「ははっ」
西川「私の中では見えてなかったのね。そうすると今度先生も覚えてうつ伏せになりなさいって、流石に横から見てもあんまり見えない」
城島「あぁ横からこう、見てた覚えある(笑)懐かしい〜!(笑)そういうの経験ない?」
春菜「いやでも、帰りの会とかで先生にチクるのはありましたね。今日の出来事で何か言い残したことありますか?って日直が言ったらはーい!とか言って」
西川「例えば?」
春菜「近藤さんが」
teっちゃん「ふっ」
春菜「隣で授業中うるさかったです!」
teっちゃん「ははっ」
春菜「ってことチクられて、日直から近藤さん本当ですか?って言われて」
teっちゃん「ふふっ…!」
春菜「はい。って、謝ってください。ごめんなさい」
teっちゃん「はぁはぁはっ…!」
春菜「はい。じゃ、皆さんさようなら。みたいな」
城島「あったあった!(笑)」
春菜「ありましたよね?」
西川「最悪じゃないそれ」
春菜「最悪。だから言い合いですよ。悪口の言い合い。こいつ言ってやろうみたいな」
西川「言ったら何かプラスになることがあるの?それは」
春菜「いや、だからもう二度と言われないようにしよう、みたいなのがあったんですけど、結局子供だから特に何もしてなくても、あいつ嫌いだから言ってやろうみたいな」
teっちゃん「ふうぅーん…」
城島「(笑)色々考えてたんやね。子供ながら。懐かしいな…(笑)」
私未だにカレーは全部混ぜて食べますが何か←
ついでに言うと家で作るカレーは好きですがそれ以外は嫌いです。
お店で食べるのよりはレトルトの方が美味しいと思いますね。
shuji君が大好きなCoCo壱番屋のカレーは食べたことがないのでいつか食べようと思ってます。
そして小学校のときの給食のカレーの不味さはマジヤバいです←
給食メニューランキングの1位は全国的にもカレーだそうですが、やはり私の学校も毎年1位をキープし続けてカレーが出た日には残飯が出ないぐらいの人気でしてね。
しかし私はカレーが出た日には給食自体を食べないというほど嫌いでした←
カレーも不味いですけど、ハヤシライスはもっと不味かったですしね。
どうでもいいんですけど最近「ハヤシライス」という言葉に反応してしまうようになったのは私がジャンナーになった証拠なんでしょうかだってほらボーカルの本名が←
カレーとハヤシライスは私的にこんなもん食えるかってレベルでしたが、他も不味かったですよ。
なんせ千人ぐらいいる学校でしたから質より量って感じでしたもんそれはまぁあの学校の人としてのレベルに対しても言えることなんですけど←
だからお前はゆっきーかってぐらい食べませんでした。
元々かなりの偏食で食べることにもあまり執着がないし3日ぐらい何も食べなくても平気な奴なので大丈夫でしたし。
チキンだし先生に何か言われるのが嫌だったから取りあえず入れてもらって後でこっそり全部返すみたいな←
今はお弁当ですけどまぁそれも大概ですね。
みんな愛情たっぷりお母さんの手作り弁当なのに私だけ憎悪たっぷり父親の冷凍食品解凍弁当ですから今は勿論遠足とかでもお弁当を食べるときは切なくて仕方なかったです←
でもパンは好きでしたよ。
小さくちぎったパンを学校の帰り道にある川に投げ入れると飼いならされた寺とかの鯉みたいな勢いでオイカワとか鯉が群がってくるのでそれが楽しかったんです←
んで城島さんがいうマーガリンの袋の豆知識は、私のときにもありました。
城島さんが奈良県出身のteっちゃんの一つ年下で、私が大阪育ちの16歳ってことは恐らく近畿地方特有なのではないのでしょうか(笑)
ちなみに揚げパンはうちの学校になかったです。
揚げパンが美味しいだの好きなメニューは揚げパンだのとよく聞きますが、そんなもんうちの学校にねーよと常に思っておりましたから(笑)
ミルメークとかもなかったですね。
teっちゃんが好きなのはバナナ味があるからかと思ったんですが、コーヒーしか出なかったような雰囲気でしたのでちょっと残念だったのは秘密です(言ってる)
そういえば私、食パンは好きでしたよ。
ジャムとかマーガリンで「L'Arc〜en〜Ciel」とか「FULLMETAL ALCHEMIST」とか書いて遊ぶのが楽しかったので←
小学生の頃はただのハガレンオタだったのでハガレンネタが多く、中2で本当はラルクが好きなんだと気付いてからはよくラルクとかメンバー名とかSMILE君とか書いて遊んでました。
私は自分が好きなものに絶対の自信を持っているので常にオタ全開行動だしそれでも恥ずかしくないんです←
そして犯人探しはよくやらされましたね。
なんせ私の所属したクラスは常に学校一の問題クラスでありそもそも学校自体が問題でしたから←
帰りの会のチクリ大会も小学校のときの何年かのときにありました。
女子が数人がかりで思春期特有の男子の行動を咎めたりうるさかったことをチクッたり時にはリアル少年の瞳だったり←
いやはやロクな思い出はないですけど懐かしいですね義務教育時代。
たまにもう一度戻りたいとか思ってしまいます。
何で国の命令で仕方なく行かされてるだけなのに毎日あんなとこに行っていたんだろう今と違って行かなくても問題ないんだからもっとサボッときゃ良かったって意味で←
もしくは神戸の小中学校に通う生徒としてやり直したいです。
だって神戸の小中学校はラルオタだらけらしいんですよ私の学校無駄に人だけは多いくせに誰一人としてラルクを知ってすらいなかったのにですよ!←
まぁ本当にたった一度だけやり直せるのだとしたら震災のときに戻ってお母さんの代わりに私が死にますけどね←
別にそこまでしなくともお母さんが死なないようにするとか大阪に来ずに神戸にそのままいるだけでも今みたいにはなってないはずなんですよ。
そんなこと考えたって意味がないことは私が一番分かってるし所詮はもしもの話で全く意味のない戯言です←
それにしてもteっちゃんは時々思い出したかのように「チビッコ」って言いますよね。
か、可愛いとか、そんなこと、お、思ってないんだからねっ!(所詮はただのテツンデレ)←
追記でコメント返信です。






